ホロ の アクション。 ホロのアクション

「愛しのホロ」視聴感想★ユン・ヒョンミン主演Netflixオリジナルドラマ

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愛しのホロ【韓国ドラマ】キャスト・あらすじ・感想・評価・視聴率!

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本作は、コミカルでユニークな恋愛ドラマを手掛けてきたイ・サンヨプ監督と、サスペンスものを主に執筆してきたリュ・ヨンジェ脚本家によるNetflixオリジナルドラマです。 主演はAIとその開発者の二役を演じているユン・ヒョンミンさんと、失顔症により人とうまく関われないでいるヒロイン役のコ・ソンヒさん。 この二人 三役 による恋愛関係が本作の主軸となります。 特にユンヒョンミンさんはいつか挑戦したかったという一人二役を務めることになり、その演技力は必見です! 他にも、数多くの名作ドラマで活躍してきたチェ・ヨジンさんとファン・チャンソンさんにも注目で、現在入隊中のファン・チャンソンさんの事前製作ドラマ もう一本のドラマ「だから私はアンチファンと結婚した」もあります としても話題となりました。 本作のOSTはピアノを主とした曲が多く、全体的に落ち着いた印象がありました。 愛しのホロの視聴率は? Netflixドラマであるため、視聴率の統計はありません。 韓国視聴者の意見で「もし地上波放送だったら20%以上出たのではないか」という意見もありました。 スポンサーリンク 愛しのホロ【韓国ドラマ】あらすじ メガネ会社に勤め真面目で有能な仕事ぶりで一目置かれていたソヨン(コソンヒ)ですが、彼女にも重大な悩みがありました。 彼女は幼い頃から失顔症を抱えていて、人の顔を認識することも人間関係を上手く築くことも出来ずにいたのです。 そんなソヨンはある日、とあるメガネを手に入れます。 そのメガネはホログラスと呼ばれるもので、メガネをかけるとリアルな人間のようなホログラムAIが現れサポートしてくれるという画期的なものでした。 しかし、その最先端技術は悪人たちから狙われていて、悪人からメガネを隠すためにソヨンのカバンに忍びこませたものだったのです。 ソヨンがそうとは知らずにメガネをかけると、彼女の目の前にイケメンAIのホロ(ユンヒョンミン)が現れます。 ホログラムだというホロに最初は戸惑うソヨンでしたが、次第にホロに頼るようになり、いつでも側にいてくれるホロに惹かれていくようになるのですが・・・。 スポンサーリンク 愛しのホロ【韓国ドラマ】みどころ 人づきあいが苦手で孤独な人生を送るソヨン。 そんなソヨンの寂しさを癒してくれるのが同じく孤独な人生を歩んできた天才AI開発者ー・ナンドが生み出したホログラムAIホロ。 ソヨンの側で常に彼女を見守る優しいホロか、それともホロと顔は同じだが冷たいナンドか。 自分が望む相手になってくれるAIという夢のような存在と、人間とが織り成す不思議な三角関係というのが本作最大のポイント! しかし、いくら完璧な存在でもホログラムなので触ることも出来ず、自分以外からは見ることも出来ないという欠点があり、しかもホロは悪人たちから狙われソヨンもそれに巻き込まれることになります。 本作はSFアクション要素がありながらも、軸となるのは人付き合いが苦手な主人公たちによるラブロマンスであり、そこにホログラムAIとの三角関係という変わった設定や、新技術を狙う悪人の存在などもありサスペンス要素も加わってきます。 大々的に発売する予定だった新世代AIが、ひょんなことからソヨンと出会い恋したことから様々な事件を巻き起こしていく。 ラブロマンス、ファンタジー、SF、サスペンス、ヒューマン要素が上手くミックスされたエンターテイメント・ドラマです! スポンサーリンク 愛しのホロ【韓国ドラマ】評価・感想 このドラマは、現代のスマホ依存や人間関係を上手く構築出来ない若者たちを登場人物たちに置き換えた作品なのか、ヒロインが人の顔を認識出来ないというのは別としても、美男美女なのに恋愛下手で友達もほとんどいないというのは出来すぎだと思いました。 ホロの姿は専用の眼鏡をかけた人にしか見えないのに、ヒロインがそれを忘れて会話している姿は周りから変な人に映りますし、次第にホロに依存しすぎて行く様は二次元にハマり現実を直視出来ない社会問題を揶揄したようにも思え、初めはSFとして捉えるのか恋愛ドラマとして認識するのかで悩まされましたね。 最初の方はSF要素満載で近未来のドラマとしては興味をひかれますし、ホロの存在もAIだと認識出来るのですが、ソヨンとホロが変化していくことで普通のカップルのように見えてきて、これが良いのか悪いのかが微妙なところ。 恋愛ドラマとして見るならホロのが人間的になるのは正解なのかもしれませんが、その反面SF的な要素は薄まりその部分にひかれた人からすると退屈に感じるかもしれません。 恋愛ドラマに重点を置くならば、ホロがもっと緩やかに変化したり、ソヨンとホロの関係の発展をもっと丁寧に描いて欲しかったところ。 序盤のテンポが早い分、見る側としてはキャラクターたちのテンションに置いてきぼりになってしまうんです。 まぁ、ホロがすぐにソヨンに惹かれる理由は後半になって分かるのですが。。。 とはいえ、中盤ごろにはキャラクター像が掴めてきて、はじめの頃は嫌なやつでしかなかったナンドがソヨンに惹かれてキャラが変わってきたり、ホロとナンドがソヨンにバレないように入れ替わったりするコミカルさを微笑ましく楽しめました。 そしてキャラクター設定は特殊ながらも、複雑な人間関係や伏線が沢山あるといったタイプの作品ではないので、世界観が理解しやすいですしストーリーが進むごとにどんどん面白くなっていきました。 しかし、全12話のドラマにしてはやはりスロースターター過ぎたので、もう少し早く面白くなって欲しかったですね。 2回目を見る際には最初から楽しめそうですが。 個人的には韓国ドラマでは珍しいメガネ女子がヒロインなのは新鮮で、コ・ソンヒさんのメガネ姿も凄く可愛かったのは高ポイントでした!.

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「愛しのホロ」あらすじ・キャスト・スタッフ あらすじ 最先端のAI人工知能技術を駆使して作られた、特殊なメガネをかけた人だけに見えるホログラム=ホロ。 幼い頃のある事件のトラウマから失顔症になってしまい、そのため人付き合いも苦手で孤独に生きてきたソヨンは、ひょんな事からホロのテストユーザーになる。 そのホロの開発者ナンドはホロと見た目はそっくりだが、中身は正反対の「愛を知らない男」。 放送: 2020年 スタッフ : 演出:イ・サンヨプ「ショッピング王ルイ」「知ってるワイフ」 脚本:リュ・ヨンジェ「交渉人~テロ対策特捜班」「犬とオオカミの時間」 原題:나 홀로 그대(ナ ホルロクデ)私一人のあなた キャスト• ホロ&ナンド役:ユン・ヒョンミン「」「愛の迷宮-トンネル-」• ソヨン役:コ・ソンヒ「マザー 無償の愛」「あなたが眠っている間に」• チェ・ヨジン:「ごめん、愛してる」「ラブリー・スター・ラブリー」• ファン・チャンソン(2PM)「キム秘書はいったい、なぜ?」「七日の王妃」 恋したのはホロか?それとも? ホロって、言ってみれば今もiOSに搭載されている Siriみたいなものですね。 もしくはアレクサ? Hey Siri!と声掛けて「おしゃべりしようよ」と話しかければ「もちろんです」と答えてくれるSiri。 (まぁ大したおしゃべり出来ないけど) これの超進化版。 失顔症のため孤独に生きてきたソヨンの前に現れたのは、そんなホロ。 メガネをかけて 「ホロや~」と声を掛ければその場にすっと現れて「どうしたの?僕はここにいるよ」とほほ笑むホロ。 本物の人間かと見紛うほどのリアルさで、メガネをかけたその人の瞳の中にだけ映るのです。 雨降る中しゃがみこむソヨンに、ホロがそっと手をかざしてくれる。 そして 「つらい時には僕に話して」。 もちろんホロの手をかざしたところで雨はしのげないのだけれど、その優しさこそが孤独に凍てついていたソヨンが求めていたものなんですよね。 幼い頃母に捨てられたという記憶から、愛に対して冷めていて人に心を開くことができない男。 (あー、やばい。 実はそのナンドにとっても 人工知能のホロだけが唯一の 心を許せる友なのです。 失顔症のため自分とホロの顔が一緒であることに気づけないソヨンを「面白いテストユーザーだ」と最初は利用しているつもりだったのですが、ホロを通じて彼女を知るにつれ、徐々にソヨンの事が気になってきます。 彼女を見張る!なんていう大義名分で、隣の部屋に越してきちゃうナンド。 彼女とホロを守るため、ホロの振りをして彼女のそばにいるナンド。 「」に出てたあの検事役だったとは!全然印象違う。 ソヨンがホロに恋心を抱き始め、ホロがその思いを受け止めようとし始めるところから、ちょっとストーリーが分かりにくくなってきます。 そこでのナンド達の反応が「まさか!」と驚いて プログラムを消去しようとする…。 いやいや、最先端AI開発者と会社の対応がこれー?! 原則を守らないホロを 「あの女のそばにいるせいだ!ホロがバグをおこしている」って。 記憶データのバックアップ取ってないの?!• プログラムだけ修正できないの?!• ハードそのものを手に入れないとホロの暴走を止められないってどういうこと?• このライバル社とのやりとりも稚拙!!悪役の描き方も適当すぎて安っぽかったかも。 更に!! ナンドが12歳の時に自殺と見せかけて自分の記録を抹消してしまったエピソード。 実は天才ハッカーであったナンド少年は、政府のコンピュータにアクセスしようとした犯罪を犯してしまったため、ホロの力を借りて自分自身の存在を消しているのですよね。 そのためナンドは現在は社会的には 存在しないはずの幽霊のような人物、という設定になっています。 これ必要だったかなー?何にも生かせてない気がしたのですが、気のせいじゃないですよね。 脚本が途中で変わったのでしょうか。 ちょっとここもツッコミどころ満載です。 でも父のいいなりからの一人立ちをする熱演、良かったです! チェ・ヨジンさん、結構ベテランですが私はあまりなじみのない女優さんでした。 個性的な雰囲気が 「ナンドの姉」という役柄にぴったりで、彼女の存在感がこのドラマのスタイリッシュな雰囲気の引き締め役になっていた気がします! まとめ感想 色々とケチつけましたが、それでも全体的にはナンドとソヨンの「最初はお互い悪印象なのに、どうしようもなく惹かれあう」っていうのがすごく胸キュンで、好きなドラマでした。 最初はホロに惹かれていたソヨンがいつしかナンドの事が気になってしょうがなくなる様子や、自分ではソヨンを幸せに出来ないと、ホロにソヨンの事を託すナンドなど、 恋愛のやりとりでは見どころが多くて、12話があっという間だったかも。 また、二人のラブストーリーだけでなく、ホロというAIの存在がとても温かみ溢れるキャラとして描かれていて、ホロとの友情物語も涙ほろりでした。 AIだけどナンドにとってはかけがえの無い親友であり、最終的にソヨンにとってもそうなったホロ。 最後は 「人間から恐れられる」ことも、また 「悪用されること」も望まないホロは、自ら消えることを選びます。

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