ウーユリーフの処方箋 アトリエ。 【ウーユリーフの処方箋】アプリの最新情報まとめ

本当は怖い乙女ゲームの話。最終章の公開迫る「ウーユリーフの処方箋」プレイレポート (4Gamer)

ウーユリーフの処方箋 アトリエ

『ウーの処方箋』の感想文です。 該当画像の転載・配布等は禁止しております。 ヒロインへの親近感が強い。 ヒロイン =私 がゲーム世界に迷い込んだ 落ちた 体験をすると、やっとこマツリのができた気分。 [チョット自分と似ているとこ有るかも…] マツリがウータウンであれやこれやしていても、他人事感覚でなかなか話にのれなかったし〔マツリ 主人公 =私〕感覚はいまだなし。 と会話してたり、いままでに何度かマツリの膝にまとわりつく・膝裏を押す的な足下にくっつく表現がありましたが〔マツリの脚が長いんだな〕と思っただけでスルーしていました。 [ファンの鏡] ンアウフのサイズと、取る行動が比喩の具現化になっていたなんて!!!イヤ、ホント感嘆符が目前に出ました! [対象物あると小ささが際立つ] また一人で待たせるのかー、不安だわさ・・・ 《プレイ記録》 列車サーチ : レトロで豪華な列車探索楽しいはずが・・・ムズカシイ…やっぱり虫眼鏡でした。 言い訳ですが余り時間がない時は、じっくり考えられないのでヒントに頼ってしまいます。 〜〜〜〜〜〜 STAGE06 - 11 《プレイ記録》 会議室サーチ : ロボPと壁右側をチェックしようと思い、ひとまずレバーにタッチ。 どうせ「ガチャガチャ…動かない。 他をあたろう」みたいな心セリフでしょ。 と思ったら、あっさりと「ガタン!」と倒れ列車も動き出しました。 エッこわいこわい。 他に明らかにタップポイントあるのに、ロボPがわざわざ居残っているのにスルーして話が進む…次の話はロック🔐がかかった回。 こわいなぁ でも、いきなりレバー触ったのは自分だし。 〔吐瀉物を元に戻した〕んだし、ヒロインのとある一部が呑み込んで戻ったから、彼女の今後に変化がある事を望みます。 いやホント、ファンの鏡を取り込んだんだからよろしく頼むよヒロインんーー! ヒロインの身体になったミトのアップ画像よく見ると、2人奥くらいに女性っぽい人いるね。 顎のしっかりさと頬の肉のなさと喉仏とかが男性らしい頭部&首だと思いますが、ミトは小さな顎に頬っぺがふっくらしてるけど、喉仏っぽいのありますねェ。 あと左目下に涙ボクロが…。 和歌の鏡うつし。 細かい設定だなーもー。 ニコニコしてしまう。 今更思いましたが、集合体恐怖症気味の方はヒロイン無理かもしれませんね うぅー。 STAGE01でご登場しますし、毎回襲ってくるし、今回は本当にビッグになられていて蠢く感じが…生々しいです。 まだ対峙したまんまよマッツン…ファイ💪 最後の好感度の宝石💎特別なのか・・・ わかんないからラスレジェの決勝を楽しみにしています。 遅刻しちゃわない? 列車大丈夫? 再STAGE06-12 ・大木さんひとことゲット!! STAGE04で食堂に行っているととーっても繋がる。 断然食堂ルート推し! 【考察!? イケメンズ=オーディション=ロボット の相関を見誤った迷走っぷりは、 自分が如何に見た目に惑わされがちかを教えてくれました。 ダブりが10を超えたのと目的が達せられないと悟ったからです を確実に手に入れるには課金ですネ。 なので、1日1回廃墟とぶらぶら調査しています。 アトリエで金属製アート作品を作るのは タップしているだけだけど 、な世界だからなのかなーと思っていたのですがコレが来た時に「嗚呼ー、実際に動いてる! 」と歓びました!! いい方法を考えよう自分!! 好きとか嫌いとかじゃなくて、合わない。 元々のコンセプトが合わないんだと思います。 」 イコモツの話を聞いたりマツリの学びをみていて、自分が間違っていたと思っています。 コンセプトじゃなくて、の「型」 ウー木が言うとこの制作側が自覚しているマンネリパターン でしょうか。 yumoatan.

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[ウユリフ〜Rx]06 ② ~鏡~

ウーユリーフの処方箋 アトリエ

結構良い曲。 STAGE01-01 呪いの乙女ゲーム こちら本作の主人公。 自他ともに認めるイケメンofイケメン。 7歳のときにタレントデビューし順調な仕事っぷりだったものの、「ある映画」を転機に役のイメージから抜け出せず四苦八苦することに。 ここ3年はまともに芸能界の活動もしていませんでした。 そんなときに見かけた、あるネット番組。 諦めきれない思いは、「応募する」ボタンをクリックする指に込められました。 場面は大学へ。 取り巻きができるほどにモッテモテなマツリは、女子への価値観が非常にクズ。 「一度攻略したら興味ない」「終わったら次」な感覚にしか考えていません。 そんなマツリに唯一、毒を吐く女子。 夕実更紗 ゆみさらさ。 マツリの唯一の友達です。 美人ですが、なぜか彼女には下心が湧かないのだそう。 その更紗によって、ある都市伝説の記事を見せられます。 全国で相次いでいるイケメンの失踪事件。 ある日突然なんの前触れもなく、貴重品などを自宅に残したまま失踪するイケメンたち。 その消えたイケメンたちに共通する点は2つ。 全員女遊びが激しいこと。 そして、スマホに同じゲームがインストールされていたこと。 そのゲームは、女性向け恋愛シミュレーションゲーム……いわゆる乙女ゲームでした。 勝手にインストールされるため、そのゲームは呪いだと言われています。 そのゲームのタイトルは…… STAGE01-02 インストール 授業を終え、帰宅したマツリはどこか落ち着かないでいました。 ひとりが嫌いなため、スマホを取り出し同級生の男とのメッセージを見てみるも、既読スルー状態。 男友達が欲しい気持ちとは裏腹に、ゴハンへの誘いは1週間経った今でも放置されているのが現実です。 まぁ……女子に囲われ、その女子たちをおもちゃ扱いしているようでは、厳しいんじゃないでしょうか……。 イケメンの端くれどころかイケメンの代表とすら言い切れるほどイケメンを自負している点も、自分でハードルをあげてしまっている要因な気がします……。 それだけ自分に自信があるゆえに、更紗の言っていた呪いのゲームも他人事ではありませんでした。 都市伝説とはいえ、万が一にでもあれば……呪いのゲームが送られてくる条件をマツリは完璧に満たしてしまっています。 『ウーユリーフの処方箋』 ウーユリーフとは何かとネットで調べても、明確な答えは見つからないまま。 そんなとき、スマホの着信音が鳴りました。 思わず身がすくむマツリ。 更紗からのメッセージです。 『怖くなったら一緒にゴハン食べてあげてもいいよ。 もちろんマツリの奢りでね!』 メッセージを小馬鹿にし強がるも、再び鳴ったスマホの音にマツリは再度ビクつきます。 今度は、更紗からの着信でした。 「ぎゃ……さ…………ぎゃ……さい」 電話に出ると、聞こえてきたのは途切れ途切れの不明瞭な声。 しかも更紗の声ではなく、掠れた老婆の様な声でした。 「ぎゃく……さい……い……」 あまりに気合の入ったやり口に、マツリは降参しました。 この手の話は苦手だと正直に認め、からかうのをやめるように頼みますが…… 「ぎゃくさいせい」 そうハッキリ聞こえたとともに、マツリは通話を切りました。 着信履歴を確認すると、確かに更紗からのものと表示されてはいるのですが……。 そのとき、ふとあることに気付きます。 呪いのゲームがインストールされていることを。 STAGE01-03 手 とりあえずスマホの電源を落としてみます。 ……が、なぜか落とせない電源。 こうなったら危険なモノからは離れるが吉とばかりに、スマホを置いて部屋を出ようとします。 ……が、これまたなぜか開かないドア。 恐怖の末、マツリはスマホを壁に叩きつけて破壊しました。 呪いから逃げ切ったと安堵し、ひとまず更紗に連絡しようと思い立ちます。 なにせ、更紗が呪いのゲームについて話したその日にスマホにゲームを入れられそうになったのですから。 絶対に何か知っているはずです。 幸い、彼女の連絡先はスマホ以外にもタブレットの中に登録してあります。 マツリがタブレットを手に取るよりも早く、どこからか聞き覚えのない曲が聞こえてきました。 机の上に置いてあるタブレットを覗き込むと…… 『ウーユリーフの処方箋』がタブレットにインストールされていました。 一見すると、なんてことはないただのゲーム画面。 肩透かしを食らったのも束の間。 急に画面は歪み始め、曲もリズムが狂い不気味な音を奏でます。 実感する確かな異変。 次の瞬間には、マツリの身体は高い所から落ちている最中でした。 結構な高さから一直線で地面まで落ちたにも関わらず、死ぬこともなければまったくの無傷です。 どこからか聞こえてくる拍手の音。 顔を上げたそこには、扉が1枚ありました。 その先は…… STAGE01-04 コスチューム 工業地帯のような場所でした。 混乱するマツリの頭の中から、女性のものと思しきおぞましい悲鳴が聞こえてきます。 一度ならず、二度までも。 激しい動悸。 足の震え。 つま先から引いていく血の気。 全身にパニックの症状が出始め、過呼吸になりかける自分を冷静に制御します。 何度か深呼吸を繰り返して、少しだけ落ち着きを取り戻しました。 外部からの悲鳴ならともかく、頭の中からということは何かトラウマでも抱えているのかもしれません。 ふと、状況確認のためあたりを見渡した際に目に入った鏡。 それを見て、ようやく自分の左腕が機械になっていることに気付きました。 関節部分が歯車になっています。 一応、何不自由なく動かすことはできます。 機械の腕には、ゴテゴテした装飾の腕輪がはめられていました。 取ろうとしても外れません。 そんななか、改めて全身を鏡に映してみたマツリ。 置かれている状況や機械の腕そっちのけで、今の姿のカッコ良さに見惚れ始めました。 さすが俺。 そんなカッコいい自分を見ていたら、だいぶ気分を落ち着かせることができました。 ナルシストつっよw STAGE01-05 受付 ひときわ目立つ建物の前にやってきました。 大きな鉄扉の横に受付らしきものがあるので、声をかけてみると、 受付ロボなるものが出てきました。 それによると、ここは「ウーユリーフ・ファクトリー」なる場所のようです。 責任者を呼んでもらおうとするも、アポイントメントが無いためNG。 中に入ろうにも、通行証が無いためNG。 どうしたものかと悩んでいると、 ベンチに座っているロボットが声をかけてきました。 どうやらリストラされたらしく、もう必要ないから、と自分の通行証をマツリに譲ってくれました。 これで中に入れると思い、受付に行ってみると、 ですよねー! ということで、写真を偽造せねばなりません。 STAGE01-06 通行証 ちょっとした探しものゲームです。 左のゴミ箱から、 これを装備して、リストラロボットに話しかけます。 どうやらパーツが緩んでいただけでした。 リストラロボットは自分の頭に刺さっているドライバーで、ポラロイドカメラをちゃちゃっと直してくれました。 持つべきものはロボットの友。 マツリは直ったポラロイドカメラで、証明写真を撮ります。 カシャ。 オンボロカメラで撮影した写真ですらもカッコよく写る俺。 ……否定できないから困るw さてさて、写真を撮ったはいいものの、ポラロイドカメラの写真では証明写真に使うには大きすぎます。 切るための道具が必要です。 地面中央に落ちている、 破片を拾います。 写真と鋭利な鉄の破片を組み合わせ、ほどよいサイズにカット。 証明写真ができました。 次は、通行証に貼り付けるためのノリ的なものが必要です。 左のゴミ箱うえに貼ってあるポスターをよく見ると、 右下のテープが剥がれかけているので、取っちゃいます。 輪になるよう丸めて両面テープ状態にしたら、証明写真の裏に貼り付けます。 あとは、 通行証とテープ付き証明写真を組み合わせて、 できあがり! やっと中に入ることが許されました。 STAGE01-07 第1イケメンと遭遇 建物の中は吹き抜けのホールでした。 いるのはロボットばかり。 人間はいないかと探していると、声をかけられました。 第1イケメンくん登場。 たぶんマツリの中で自分は殿堂入りしているんだろうなw この第1イケメンもマツリと同じ立場らしいですが、もう既に1週間も暮らしているとのことでちょっとだけ先輩です。 第1イケメンはこのゲームのクリア方法を教えてくれます。 普通はラスボスを倒してクリアするものですが、これは乙女ゲーム。 つまり、ヒロインをオトすことがクリアになるだろう……と。 一緒にヒロインを見つけよう、と言うマツリの誘いを第1イケメンは断りました。 ヒロインは1人しかいない。 ということは、オトせる男も1人だけかもしれないのです。 クリアできるのが1人だけとなると、もうすでにマツリと第1イケメンはライバルにあたります。 協力はできないってことですね。 にも関わらず、わざわざクリア方法を教えてくれたのは、マツリが新人に見えたからという第1イケメンの優しさでした。 中身もイケメンとか無敵か……。 STAGE01-08 第2イケメンと遭遇 ロボットたちにヒロインの行方を尋ねると、右の廊下にいるらしいとの証言を得ました。 向かってみます。 別れ道が多く、フェンスによって遮られている道もあります。 迷路のように彷徨い、またしてもぶちあたってしまったフェンスの壁。 引き返そうとしたそのとき。 助けを求めながら、必死の形相で駆け寄ってくる男性の姿がありました。 第2イケメンくん登場。 第2イケメンもマツリと同じく、ゲームに迷い込んだ人間でした。 好感度があと1つでMAXになるという。 え、早い。 第2イケメンはマツリが好感度ゼロなのを知ると、代わってくれ、と頼み込んできました。 あの腕輪は好感度メーターみたいなもののようですね。 「ヒロインが来る!!」 STAGE01-09 ヒロイン 奥からうめき声が聞こえ…… ん? タイラントかな? マツリは第2イケメンにしがみつかれたまま、後ずさります。 しかし背後はフェンスの壁。 逃げ場はありません。 その何かは徐々にこちらへと歩み寄ります。 そして、ライトの当たるところまで来たことで、ようやくその全貌が明らかになりました。 この先、ショッキングな画像です。 ご注意ください。 ウェェェェ……。 え、なにこれ……これが、ヒロ……イン……? ヒロイン……ヒロイン……。 えっと……ヒロインって……なんだっけ……。 うめき声の正体は、あの複数の生首から発せられるものでした。 第2イケメンは、マツリの背中を押し出してヒロインに差し出そうとします。 おっと、これは性格ブサメンです。 しかしヒロインの複数の目玉は、マツリを飛び越えて第2イケメンへと注がれていました。 「…………ヴぁぁ〜」と見た目相応の化物じみた声をあげるヒロイン。 な、なるほど。 乙女ゲームの男性陣にはこう見えているのねw この画面、自分が攻略対象になったような……画面の中の人物になったような気分に浸れるのがすごく斬新で楽しい。 お相手のヒロインだけがひたすら残念だけどw ヒロインは真ん中の選択肢を選び、第2イケメンの意思とは無関係に好感度はアップ。 急に第2イケメンの体が痙攣し始め、その場に倒れ込んでしまいました。 マツリが触れるよりも早く、ヒロインが第2イケメンの体を掴みあげます。 大きく口を開け、そして…… 食った。 STAGE01-10 好感度選択肢 厳密には、きのこのように生えてきました。 他人事のように眺めている場合ではありません。 ターゲットはマツリに移っているのです。 ヒロインは下の選択肢を選び、マツリの意思とは無関係に好感度はアップ。 妙な音が左腕の腕輪から聞こえました。 やらかした〜! 好感度1回アップ=宝石1個? ということは、3回上がっただけでMAX? なにそれ、システムがチョロすぎる……! 世の乙女ゲープレイヤーがどれだけ苦労して好感度を上げていると思っているんだ! なめんなよ! 惜しい? おいしい? ……ハッ。 ……まさか……「推し」……なの……? \マツリ終了のお知らせ/ あれだけイケメンなら無理もないな……。 と、その時。 「息を止めなぁ!!」 どこからともなく勇ましい声が聞こえたかと思うと、コロコロとヒロインの足下に転がる1つの缶。 破裂音と共に缶から煙が噴き出ました。 あたり一帯が煙で真っ白になると…… 白煙の中からドラァグクイーンのような出で立ちの人間が飛び出し、両手に持っていたナイフでヒロインを切り刻みます。 この隙を突き、マツリは男性の指示に従ってその場を逃げ延びました。 STAGE01-11 攻略キャラクター やってきたのはさきほどいたロビー。 マツリは、助けてくれた男性にどこか既視感を覚えますがいまいち思い出せません。 まずは感謝を、と男性の肩に触れると、手の甲を思いきり叩き落とされました。 どうやら、好き好んであの格好をしているわけではなく、あくまでヒロイン対策でやっているようです。 確かに攻略対象には外れやすいでしょうね。 中には好きな人もいるので絶対とは言い切れませんが。 実際にその成果もあってか、ヒロインがこの世界に来た時から生き延びていると男性は自負します。 ヒロインがこの世界に来た時というのは、ゲームが始まった時のこと。 すなわち、この男性はゲームに迷い込んだ人物ではないということを指します。 こ、攻略……キャラクター……? そこでマツリは、あの既視感の正体に気付きます。 えええええ?! これが……あれに……。 あれが……これ……。 まじか。 人って命の危機に瀕したらこうも生まれ変われるんですね……。 新しい世界を見た気がします。 よ、よろしく、キリオ姐…………兄さん。 STAGE01はここまで ヒロインのインパクトが強すぎて、ほかが吹っ飛ぶレベル。 集められたメンバーが、女遊びの激しいイケメンたちのみ キリオ除く ということは、痛い目を見る展開になるんでしょうか。 でもマツリも、ひとりになるのを嫌ったり、頭の中から聞こえた悲鳴でパニックになりかけるなど、結構なトラウマを持っていそう感あるんですよね。 それゆえに過剰なまでのナルシスト人格になっていたり、女性への価値観がクズっているのかなぁと考えたり。 まぁ、あれだけイケメンなら普通にナルシストクズになっていてもなんら不思議ではないですけれどもw あんな中身を知ってなお、イケメンのマツリくんが好きです……。 やっぱりこの世の中、イケメンとかわいいは絶対的正義なのだ……。 ヒロインに度肝を抜かれた方は、是非とも『ウーユリーフの処方箋』をプレイしてみてください。 直接見ると案外かわいいかもしれません 棒。 ただ、ちょっぴりホラー演出もあるので、苦手な方は注意です。

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「ウーユリーフの処方箋」,マルチエンディングやミニゲームなどゲームシステムが公開

ウーユリーフの処方箋 アトリエ

『ウーの処方箋』の感想文です。 該当画像の転載・配布等は禁止しております。 ヒロインへの親近感が強い。 ヒロイン =私 がゲーム世界に迷い込んだ 落ちた 体験をすると、やっとこマツリのができた気分。 [チョット自分と似ているとこ有るかも…] マツリがウータウンであれやこれやしていても、他人事感覚でなかなか話にのれなかったし〔マツリ 主人公 =私〕感覚はいまだなし。 と会話してたり、いままでに何度かマツリの膝にまとわりつく・膝裏を押す的な足下にくっつく表現がありましたが〔マツリの脚が長いんだな〕と思っただけでスルーしていました。 [ファンの鏡] ンアウフのサイズと、取る行動が比喩の具現化になっていたなんて!!!イヤ、ホント感嘆符が目前に出ました! [対象物あると小ささが際立つ] また一人で待たせるのかー、不安だわさ・・・ 《プレイ記録》 列車サーチ : レトロで豪華な列車探索楽しいはずが・・・ムズカシイ…やっぱり虫眼鏡でした。 言い訳ですが余り時間がない時は、じっくり考えられないのでヒントに頼ってしまいます。 〜〜〜〜〜〜 STAGE06 - 11 《プレイ記録》 会議室サーチ : ロボPと壁右側をチェックしようと思い、ひとまずレバーにタッチ。 どうせ「ガチャガチャ…動かない。 他をあたろう」みたいな心セリフでしょ。 と思ったら、あっさりと「ガタン!」と倒れ列車も動き出しました。 エッこわいこわい。 他に明らかにタップポイントあるのに、ロボPがわざわざ居残っているのにスルーして話が進む…次の話はロック🔐がかかった回。 こわいなぁ でも、いきなりレバー触ったのは自分だし。 〔吐瀉物を元に戻した〕んだし、ヒロインのとある一部が呑み込んで戻ったから、彼女の今後に変化がある事を望みます。 いやホント、ファンの鏡を取り込んだんだからよろしく頼むよヒロインんーー! ヒロインの身体になったミトのアップ画像よく見ると、2人奥くらいに女性っぽい人いるね。 顎のしっかりさと頬の肉のなさと喉仏とかが男性らしい頭部&首だと思いますが、ミトは小さな顎に頬っぺがふっくらしてるけど、喉仏っぽいのありますねェ。 あと左目下に涙ボクロが…。 和歌の鏡うつし。 細かい設定だなーもー。 ニコニコしてしまう。 今更思いましたが、集合体恐怖症気味の方はヒロイン無理かもしれませんね うぅー。 STAGE01でご登場しますし、毎回襲ってくるし、今回は本当にビッグになられていて蠢く感じが…生々しいです。 まだ対峙したまんまよマッツン…ファイ💪 最後の好感度の宝石💎特別なのか・・・ わかんないからラスレジェの決勝を楽しみにしています。 遅刻しちゃわない? 列車大丈夫? 再STAGE06-12 ・大木さんひとことゲット!! STAGE04で食堂に行っているととーっても繋がる。 断然食堂ルート推し! 【考察!? イケメンズ=オーディション=ロボット の相関を見誤った迷走っぷりは、 自分が如何に見た目に惑わされがちかを教えてくれました。 ダブりが10を超えたのと目的が達せられないと悟ったからです を確実に手に入れるには課金ですネ。 なので、1日1回廃墟とぶらぶら調査しています。 アトリエで金属製アート作品を作るのは タップしているだけだけど 、な世界だからなのかなーと思っていたのですがコレが来た時に「嗚呼ー、実際に動いてる! 」と歓びました!! いい方法を考えよう自分!! 好きとか嫌いとかじゃなくて、合わない。 元々のコンセプトが合わないんだと思います。 」 イコモツの話を聞いたりマツリの学びをみていて、自分が間違っていたと思っています。 コンセプトじゃなくて、の「型」 ウー木が言うとこの制作側が自覚しているマンネリパターン でしょうか。 yumoatan.

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