ブランズ 豊洲。 「ブランズタワー豊洲」のモデルルームが公開、3タイプの間取りを写真でレポート

【SUUMO】ブランズタワー豊洲

ブランズ 豊洲

世界の人々を魅了する「銀座」より4km圏、湾岸エリアを代表する街・豊洲に、新たなランドマークタワーが誕生します。 足元には憩いの緑化空間、親水空間が広がり、駅徒歩4分という利便性を叶えながら、同時に洗練と潤いを満たす暮らしが実現します。 タワー33階にはホテルライクな一時を過ごせる「スカイビューラウンジ」を設置。 その他フィットネスルーム、2つのパーティルーム、3つのゲストルーム等、共用施設が充実。 暮らす街としての魅力を高める「豊洲」、駅徒歩4分のタワーライフは様々な魅力に溢れています。 複合開発プロジェクトとなる同物件は、人々の豊かな暮らしを見つめたライフスタイル提案型の街づくりが注目されます。 約7950m 2もの緑化空間を実現する敷地内には、美しい水辺を望む「プロムナード」が設けられます。 そこでは様々なイベントが予定され、居住者はもちろん、周辺の人々にも開かれた、楽しい交流の場となります。 小さなお子さまと安心して遊べる「ウインドパーク」も設けられます。 また敷地内には日常の買物に便利な スーパーマーケット、認可保育所が整備される予定です いずれも2022年4月開業予定。 さらに隣接する小学校をはじめ、徒歩5分圏に各種生活施設が整い、便利で快適な生活環境が実現しています。 消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。 住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。 ご了承ください。 また植栽は計画段階のものであり、変更になる場合があります。 葉の色合いや枝ぶり、樹形は想定であり、竣工から育成期間を経た状態のものを描いております。 雨樋・給排気口・スリーブ・点検口・防災機器等・一部再現されていない設備機器があります。 タイル・石貼りの大きさは実際とは多少異なります。 周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。 4km、東京駅までの直線距離は約4. 0kmとなります。 キッズポケット豊洲保育園 約400m/徒歩5分。 豊洲シビックセンター 約270m/徒歩4分。 開業時期は変更になる場合があります。 銀座一丁目・有楽町・永田町へは有楽町線直通。 東京・新橋・品川へは有楽町線・有楽町から山手線利用。 大手町へは有楽町線・有楽町から日比谷へ出て都営三田線利用。 六本木へは有楽町線・有楽町から日比谷へ出て日比谷線利用。

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ブランズ 豊洲

世界の人々を魅了する「銀座」より4km圏、湾岸エリアを代表する街・豊洲に、新たなランドマークタワーが誕生します。 足元には憩いの緑化空間、親水空間が広がり、駅徒歩4分という利便性を叶えながら、同時に洗練と潤いを満たす暮らしが実現します。 タワー33階にはホテルライクな一時を過ごせる「スカイビューラウンジ」を設置。 その他フィットネスルーム、2つのパーティルーム、3つのゲストルーム等、共用施設が充実。 暮らす街としての魅力を高める「豊洲」、駅徒歩4分のタワーライフは様々な魅力に溢れています。 複合開発プロジェクトとなる同物件は、人々の豊かな暮らしを見つめたライフスタイル提案型の街づくりが注目されます。 約7950m 2もの緑化空間を実現する敷地内には、美しい水辺を望む「プロムナード」が設けられます。 そこでは様々なイベントが予定され、居住者はもちろん、周辺の人々にも開かれた、楽しい交流の場となります。 小さなお子さまと安心して遊べる「ウインドパーク」も設けられます。 また敷地内には日常の買物に便利な スーパーマーケット、認可保育所が整備される予定です いずれも2022年4月開業予定。 さらに隣接する小学校をはじめ、徒歩5分圏に各種生活施設が整い、便利で快適な生活環境が実現しています。 消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。 住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。 ご了承ください。 また植栽は計画段階のものであり、変更になる場合があります。 葉の色合いや枝ぶり、樹形は想定であり、竣工から育成期間を経た状態のものを描いております。 雨樋・給排気口・スリーブ・点検口・防災機器等・一部再現されていない設備機器があります。 タイル・石貼りの大きさは実際とは多少異なります。 周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。 4km、東京駅までの直線距離は約4. 0kmとなります。 キッズポケット豊洲保育園 約400m/徒歩5分。 豊洲シビックセンター 約270m/徒歩4分。 開業時期は変更になる場合があります。 銀座一丁目・有楽町・永田町へは有楽町線直通。 東京・新橋・品川へは有楽町線・有楽町から山手線利用。 大手町へは有楽町線・有楽町から日比谷へ出て都営三田線利用。 六本木へは有楽町線・有楽町から日比谷へ出て日比谷線利用。

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ブランズタワー豊洲のモデルルームに行ったので、主婦目線でレポしてみます【価格表有】

ブランズ 豊洲

東急不動産などは2019年6月14日、豊洲駅徒歩4分で総戸数が1,152戸にのぼる48階建てタワーマンション「 ブランズタワー豊洲」のマンションギャラリーをメディア向けに公開しました。 緑を多く採用したマンションギャラリーは内部にもこだわっていて、3タイプのモデルルーム、2つのシアター、建物の模型、キッズルームなどを備えています。 住宅は人生で大きな買い物のひとつ。 戸建て住宅にしようか分譲マンションにしようか悩んでいたり、すでに賃貸に決めていたりしても、住宅の情報は多く知っておいて損はありません。 今回公開となったマンションギャラリーはそんなブランズタワー豊洲での暮らしをイメージしやすいものとなっています。 ブランズタワー豊洲の特長 各戸を解説する前に、ブランズタワー豊洲の特長を簡単にまとめておきます。 豊洲駅徒歩4分• 48階建て・総戸数1,152戸• 坪単価400万円前後• 住戸タイプは3LDKが全体戸数の53%• 天井高は48階が最大3m、46階・47階が最大2. 75m• ウォークインクローゼット(WIC)とシューズインクローゼット(SIC)を完備• ビルトイン食洗機、ディスポーザーも装備• リビングだけでなくキッチンにも床暖房• キッチンは御影石が標準• 最大72時間の非常用発電• 住戸用防災備蓄倉庫を全戸に完備• 中間階免震構造• 共用施設はフィットネスルーム、DIYスタジオ、コワーキングルーム、キッズルーム、パーティールーム、レクリエーションルームなどを豊富• 33階のスカイビューラウンジなど複数のラウンジ• 敷地内にスーパーマーケットと保育所、FMラジオ局の開設• 第1期販売開始は2019年10月上旬の予定• 引き渡しは2022年3月下旬の予定 気になるブランズタワー豊洲の価格は主力間取りである3LDKの場合で8,000万円台です。 46階・47階をプレミアムフロア、最上階の48階をロイヤルフロアとしています。 天井高が最も高いのは48階ロイヤルフロアの3m。 また、46階・47階のプレミアムフロアは2. 75m。 逆に、各戸で天井が最も低い場所はキッチンです。 住戸によってはキッチンは2. 1mだったり、2. 3mだったりするのですが、最低でも2. 1mだそうですからこれより低くはないと思って良いでしょう。 安全面を見てみると、マンションの3階から4階の間に中間階免震構造を備えています。 また、建物には最大72時間の電気供給を可能にする非常用発電システムを搭載しているほか、住戸用防災備蓄倉庫(BS)を全戸に備えており、自然災害発生時も安心できるタワーマンションといえそうです。 ブランズタワー豊洲のモデルルームを写真で それでは公開された3タイプのモデルルームを写真でお送りしたいと思います。 ほぼ標準装備のみの住戸を見学できるのがここです。 盛り盛りのオプションがないプレーンな状態を見るのに適しています。 バスルームはミストサウナ、暖房、換気、乾燥、タイマーあり。 バスタブの上のパネルには通話機能を備えています。 バスタブの長辺にあたる壁面の長さは1. 4m、シャワーの付いてる壁面の長さは1. 8mです。 キッチンは標準で御影石。 ディスポーザーやビルトイン型の食器洗い乾燥機も装備しています。 今の流行りなのかもしれませんが、リビングダイニングからキッチンを挟んで裏側には子どもたちが勉強できるスペースがあります。 両親がくつろぐリビングと同じ部屋で子どもたちが勉強できる形です。 子ども部屋の一例。 ベッドルーム。 全体的に高級感のあるリビングダイニング。 キッチンはカウンター仕様。 ベッドルームは広々とした空間。 そのベッドルームのお隣にあるのが大きなウォークインクローゼット。 ガラス張りの見せる収納はオプションですが、クールな印象を受けました。 モデルルームのタイプは1LDKで、カラーはダークブラウンです。 エントランスはオプション仕様。 価格は未定とのこと。 広々としたリビングはちょっと柱が気になるものの、L型の大きな全面ガラス窓が気持ちいい。 ここからの眺望はほんと素晴らしいんでしょうね! 広いベッドルームの中央にまるで間仕切りのようにクローゼットを設置した1LDK。 モデルルームでは2つのベッドが置かれています。 書斎も素敵です。 この住戸の場合は独立キッチン。 対面キッチンでないのは意見が分かれるところですが、スペースが広くて使いやすそうです。 2つのシアターで映像を ギャラリー内にはシアターが2ヵ所あり、うち1つはブランズタワー豊洲のコンセプトを説明するムービーを見ることができます。 もう1つはブランズタワー豊洲の形を模したプロジェクションマッピングで各階を解説するムービーです。 共用施設や東西南北の方角を映し出すシーンのほか、外観・内装デザインを担当した奥村俊慈氏とランドスケープデザインを行ったオウミアキ氏のインタビュー映像も。 ブランズタワー豊洲まとめと感想 リビングやベッドルーム、バスルームや玄関など、どれもいいなぁ〜と思えるシーンが多かったのですが、やっぱりキッチンにワクワク感を感じました。 どの住戸も御影石を標準としていて高級感のあるキッチン。 ビルトイン型の食洗機や、生ゴミをそのまま流せるディスポーザーを完備してます。 床暖房があるのも評価ポイント。 よく料理をする人にとっては嬉しい設備ですし、キッチンにいる時間が楽しくなりそうですね! リビングは32階より上の階に注目。 角の住戸だと広いリビングになっており、コーナーサッシで特に眺望が良さそうです。 晴海や勝どきのマンション群が織りなす夜景がキレイに見え、南西方向は大きな建物がないためレインボーブリッジや豊洲市場などのランドマークが楽しめるでしょう。 これが豊洲駅徒歩4分という近さはやはり大きなメリット。 素晴らしい眺望で毎日気持ちいい生活が送れるのはもちろん、駅近のため通勤・通学にも困りません。 スーパーの詳細や地域との連携でイベント等をどのように開催していくのかについては聞けませんでしたが、今後の情報公開に注目したいと思います。 一般公開は7月下旬より開始 マンションギャラリーの見学についてですが、2019年5月開催のプロジェクト説明会に参加した方へは先行して6月末より見学を実施。 一般向け公開は7月下旬より開始となります。 マンションギャラリーの場所はブランズタワー豊洲の建設地とそう離れていない、新豊洲駅前、チームラボプラネッツのすぐ隣です。 従来5月のプロジェクト発表会ではマンションギャラリーのオープン時期を8月中旬としていたものの、サイト開設以来、問い合わせや資料請求の申し込みが7,000組にのぼるなど高い関心が寄せられていることから7月下旬へ前倒しした格好となります。 今回、筆者が見学させていただいたのはメディア向け内覧会だったため他の記者さんも大勢いましたし、ブランズの説明員さんから常時説明を伺うということは難しかったのですが、どうにか説明員さんをつかまえて丁寧に教えていただきました。

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