カラテカ入江。 カラテカ入江の会社イリエコネクションの上手な使い方と今後の動向

今となっては空しく... カラテカ入江が吹聴した「人脈」と「芸人のセカンドキャリア事業構想」: J

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老若男女を問わず、多種多様な業界での幅広い人脈で知られる入江だが、この日も行動は早かった。 同SNS上で寄せられた「こんにちは。 ドイツの航空会社で客室乗務員をしています。 入江さんとお友達になりたいです。 宜しくお願いいたします」との女性からのツイートを引用し、「ありがとう。 ぜひぜひよろしくお願いします。 仕事頑張ってね」と他のフォロワーにも見える形での公開返信を敢行。 「今回のやり取りにかかわらず、入江はファンからの他愛もない呼びかけなどに比較的応じる社交的な性分。 もちろん、今頃、彼はすでに前述の客室乗務員と友達になっているかもしれない。 5000人のコネクションを誇る入江の実力が、垣間見えた瞬間だ。 (木村慎吾).

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カラテカ・入江のコンパライフ 女子もう帰っちゃうの?

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出展:株式会社イリエコネクション 2014年末に、ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんたち芸人が、 入江慎也さんが仲介する忘年会に出席されました。 当初、入江慎也さん含め、参加した芸人たちは、 知り合いの結婚式を兼ねたパーティーだと聞かされていたようです。 カラテカ入江は、どういう事け?振り込め詐欺のグループの忘年会に他の芸人を呼んだ 事務所を通さずに って事け?やべぇなw — サクラバ先生 sakurabasensei 騙されて連れて来られたとはいえ、 深いかかわりがあったのは紛れもない事実! この仲介の事実を入江慎也さんが認めたため、事態を重く見た 吉本興業は契約を解消。 まあ、当然そうなりますよね? 出展:Twitter 日刊SPA! の2019年01月07日の記事では、 入江慎也さんの年商1億円を稼ぐ内容について詳しく触れられています。 この記事の中で、入江慎也さんは、 企業PR、コンサル、商品開発が主な業務と説明されていました。 人脈を広げて、 新しいビジネスを生み出すコンセプトを基に、ビジネスを拡大! 会社設立後、年商は伸び続けて、 1000万、6000万、1億と順調に成長しているとの触れ込みでした。 芸人を辞める気はないとも、発言されていましたが、 自分自身を広告塔として機能させるためでしょうか? 入江慎也さんは、 芸能人の世界は先輩が後輩のメシ代や、飲み代を負担するのが当然という考え方のようです。 芸人を続けるためにはお金が必要というのは、理解できますが 芸人のギャラだけでは足りなかった?? この辺が、 普通の方と感覚が異なるように思えて仕方がありません! 知らなかったとウソをついたからより重く裁かれるのはわかるんだが、 吉本が反社会的組織との交流をアウトだと言ってるのだから、 知らなかったとしても「交流」の部分には参加者全員該当してるから厳重注意でおしまいだったら示しがつかんと思う。 そら尻尾切り言われるわ。 出展:Twitter• お金があれば、お笑いの仕事に対するアプローチの選択が増える• 複業を活かして番組にも出られる=テレビに出るため複業をしている キングコングの西野亮廣さんのように、手広く事業を拡大される方もいますね。 クラウドファンディング詐欺の疑いもかけられているようですけど… クリエイター気質の西野亮廣さんと違って、 カラテカの入江慎也さんは人脈重視のスタイル。 そういえば、相方の 矢部太郎さんは、絵本作家・やべみつのり氏として活躍中ですね! 書店に本が並んでいるのを、見ると本当に嬉しいです! ありがとうございます! 皆さん、のしあがる力、よろしくお願いします 大阪に向かっています! — カラテカ入江 karatekairie 最近は、 税金対策に法人設立をされる芸能人の方も増えています。 出展:株式会社イリエコネクション 友達5000人と豪語されていた入江慎也さん。 吉本興業の庇護下で 豊富な人脈を形成し、マッチングビジネスに活用するところまでは良かったのです。 イリエコネクションって結局はお互いに利用し合う知人がただ多かっただけでしょ。 友達5000人とか豪語してたのもむなしいな。 だいたい振込詐欺グループって知らんかったって言い訳が本当ならコネクションの質にも疑問がわくよな…相手の事を大して知らんって事やねんから。 出展:Twitter 入江慎也さんが 振り込め詐欺グループの忘年会に他の芸能人を呼ぶ。 すなわち、 呼ばれた芸能人たちも、関与していると解釈されても仕方がないからですね。 ただ、それが反転した場合、 マイナスにも働いてしまうことを忘れてはならないようです。 おいおい…。 カラテカが矢部だけになるのか。 なんかオセロを思い出すわ。 カラテカ入江、吉本を解雇…振り込め詐欺グループの忘年会出席を仲介 — 暗鉈🕷 SurrealGranada 自分の身の丈を超える力を欲すると、 その力に振り回されてしまうことになる。 今後、 芋づる式に、関わった芸能人たちのリストが出回る可能性は、どれくらい高いでしょうか? 雨上がり決死隊の宮迫博之 ロンドンブーツ1号2号の田村亮 レイザーラモンHG ガリットチュウの福島善成 少なくとも、これだけの芸人さんたちの名前が、 週刊FRIDAYにすっぱ抜かれてしまっています。 入江慎也さんの今後がとても心配になってきました。

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【入江慎也】カラテカ入江「清掃会社設立」ウラに隠れたしたたかな計算|日刊ゲンダイDIGITAL

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6月7日発売の「FRIDAY」(講談社)がスクープした、カラテカ 入江慎也による「反社会的勢力との闇営業疑惑」である。 その内容とは、2014年12月に開かれた大規模詐欺グループの忘年会に、雨上がり決死隊の 宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号の田村亮らが出席したというもの。 その間を取り持ったとして、入江はすでによしもとクリエイティブ・エージェンシーを解雇。 宮迫や田村亮ら人気芸人も「金銭は受け取っていない」としつつも、SNSやラジオで謝罪することとなった。 続く6月14日発売の「FRIDAY」誌上でも、同じ詐欺グループを率いる首謀者の誕生日会に入江やムーディ勝山、くまだまさしらお笑い芸人たちが参加していたことが、写真とともに掲載された。 さらに6月18日発売の「FLASH」(光文社)では、「ノーギャラだったというのは嘘。 宮迫さんは100万円を受け取ったはず」といった趣旨の関係者証言も報じられている。 では、それでも芸人らは「反社会的勢力だとは知らなかった」という通り一遍の説明でうやむやにしてしまうのだろうか? お笑い業界に詳しいある放送作家は、次のように語る。 ただ、そのパーティーに呼ばれた芸人たちは、本当に知らなかったかもしれないです。 たとえば宮迫さんや田村亮さんは『金銭は受け取ってない』と強調していますが、実際、彼らぐらいのキャリアがあって、わざわざ闇営業のギャラほしさに忘年会に出席したとは考えづらい。 酒の勢いでパーティーに参加したというのが実際のところではないかと僕は思いますけどね。 また、2014年末といえば、入江さんが『イリエコネクション』という会社を立ち上げようと奔走していた時期と重なります。 そんな話を聞いて、おれらもひと肌脱ごうと、先輩芸人らが加勢したとも考えられます。 今回の件で、ほかにも動画ネタや金銭授与の証拠が隠されているなら、吉本興業は先回りにして、宮迫さんたちですら解雇してますよ。 だって、あの島田紳助さんですら切ったわけですから(島田は2011年に芸能界を引退)。 それぐらい、今や大企業となった吉本興業は黒社会と一線を引くことにこだわっているんです。 宮迫さんや亮さんは確かに売れっ子ですが、彼らをクビにしても、その穴を埋められる芸人はほかにもゴロゴロいる。 しかし、入江さんは脇が甘すぎた。 詐欺グループだと知らないわけがないし、そんな場所に事務所を通さず芸人仲間を連れて行き、写真を撮られまくってたわけですから、今まで明るみに出なかったほうが奇跡ですよ。 とはいえ、入江さん経由でパーティーやら忘年会で闇営業をしていた芸人はほかにもたくさんいますから、彼らはいつそれが明るみに出るんじゃないかと、戦々恐々としてるそうですよ」 入江を切る絶好のタイミングだった 同じく闇営業をしていたという芸人・楽しんごは、3月末によしもとクリエイティブ・エージェンシーを解雇済み。 入江事件から広まった一連の闇営業問題に対し、「闇営業なんてみんなやってるわ!」とSNSで声を荒げてみせた。 では実際問題、闇営業というものはそこまで広く行われているものなのか? 吉本興業に近いあるスタッフはこう話す。 「パーティーでの余興だけでなく、どこぞの社長との会食終わりにタクシー代をもらう、セレブの誕生日会に参加して謝礼をもらうなど、広い意味での闇営業には、多くの芸人が関与しているのは間違いない事実。 特に吉本所属の芸人が圧倒的に多いのですが、それは、よく知られている通り、吉本の若手芸人は給料だけではとても食べていけないから。 吉本の場合、ひとりのマネージャーが30人ほどの若手を担当することさえ珍しくないので、マネージャーが担当芸人のすべてを熱心に売り込んでくれる可能性など極めて低く、となれば若手自らが仕事を取ってくるケースのほうが多い。 そのため、事務所を通すのがバカらしくなってくるのも当然で、そこにイリエコネクションを立ち上げた入江という先輩がいたら、頼ってしまうのも仕方ないと僕は思います。 年商1億円ともいわれたイリエコネクションは、企業PRやコンサルがメインの会社で、当然ながら夜の付き合いも多かったと聞きます。 彼が得意とする社長人脈に芸人人脈を絡ませ、利益を得る……入江さんはある意味、誰も損しないマッチングビジネスだと勘違いしてたんでしょうね。 しかし吉本内にも、若手に平気で闇営業を斡旋するイリエコネクションをよく思ってない人間がいて、今回の一件は入江さんを切る絶好のタイミングだったのかもしれません」.

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