キュア グレース。 キュアグレース/花寺のどか声優や変身セリフ,変身シーン紹介【かわいい画像も】

変身プリチューム キュアグレース

キュア グレース

— 2018年12月月20日午前12時34分PST 悠木碧さんの評価はどうなのでしょうか? とても気になりますよね。 SNSの悠木碧さんに関する声をまとめました。 やっぱ上手いな。 そして、ヒーリングっどプリキュアが楽しみという声も! 悠木碧さんへの期待が高まっていますね。 一方でネガティブな評価もありました。 悠木碧下手すぎでしょ 六花の勇者 — 尊い lllmonelll シンフォギアライブの悠木碧、下手やけど響フルパワーで歌ってて最高にいい。 シンフォギアライブ2019…ぜってーいくぞ。 『君の名は。 』名取早耶香役• 『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』立花響役• 『ブギーポップは笑わない』ブギーポップ/宮下藤花役 他多数 有名なものばかりですね! また今後の出演アニメを悠木碧さんの公式HPが公表しています。 実績も去ることながら、これからの出演予定アニメも多数あり悠木碧さんの活躍ぶりがわかりますね。 — 2020年 1月月25日午後3時59分PST 名前 悠木碧(ゆうきあおい) 生年月日 1992年3月27日 所属 プロ・フィット所属 SNS , 出身校 早稲田大学 4歳から芸能界に入り、「あっぱれさんま大先生」をはじめTV・映画・CMに子役として出演していた。 小学5年生の時に『キノの旅』で初めてアニメに出演。 2008年にプロ・フィット所属となって以後は声優として活躍中。 尊敬し目標とする声優は沢城みゆき。 声優に興味をもったきっかけが『デ・ジ・キャラット』などで聴いた沢城の声であり、『おねがいマイメロディ』で憧れの共演を果たす。 その縁もあり沢城から『紅 kure-nai』のオーディションに誘われ、初のヒロイン役に抜擢された。 同作での共演を経た後、現事務所に移籍し声優業を本格開始した。 元々子役からデビューしていた悠木碧さん。 あっぱれさんま大先生などで活躍していました。 アニメは小学5年生の時にデビュー。 尊敬している沢城みゆきさんと共演をしたのがきっかけで、オーディションに挑戦し、「紅kure-nai」で初めてヒロイン役を努めています。 それを機に声優業を本格開始されています。 あっぱれさんま大先生の時の動画はこちら.

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プリキュア グレースフォンテーヌって?意味は?

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今回は新プリキュアの名前の意味を調べてみました。 2020年2月から新しいプリキュア「ヒーリングっど プリキュア」が始まります。 「地球のお医者さん」をモチーフとして、地球を舞台とし、地球を手当てしながら地球をむしばむ敵と戦う物語で、「絆と思いやり」、「最幸の癒し」をテーマのプリキュアという事です。 プリキュア」放送中に次のプリキュアとして「キュアスター」が発表されましたが、その時名前は一発で覚える事が出来ました。 しかし、今回、娘ちゃんと何回か「次のプリキュアの名前ってなんだって?」とキュアグレースの名前がなかなか覚える事が出来ませんでした。 Contents• ヒーリングっど プリキュアのプリキュア達の名前について キュアグレース 引用: コレまでのプリキュアの主人公の名前で最も難しい単語が選択されたと感じる「キュアグレース」。 正直グレースの意味は全く知りませんでした。 「グレース」は英語の「grace」で、和訳の意味は実に多彩で、• (態度の)優雅さ,上品さ• 食前[後]の感謝の祈り(いただきます・ごちそうさま) ちなみに、キュアグレースは花のプリキュアという事ですが、 過去には「キュアブロッサム」という花そのものを現すプリキュアがいました。 今回は地球を救うというテーマから 優雅に咲く花は地球の恵み象徴である事を現す「キュアグレース」というプリキュアになったのでしょう。 キュアフォンテーヌ 引用: 今回最もフォンテーヌってなんやねん!てなったこの子。 水のプリキュア「キュアフォンテーヌ」。 「フォンテーヌ」はフランス語の「fontaine」で意味は• 泉 流石にフランス語では知らない訳でした。 でも英語での同じ意味の「フォンティン」すら自分は知りませんでした。 意味のメインは噴水だそうですが、今回自然がテーマなので、泉の方がこのキャラに近いのかもしれません。 ちなみに、人工ではない噴水だと間欠泉があります が・・・そんな熱くて激しいキャラではなさそうです。 キュアフォンテーヌの「沢泉ちゆ」は温泉宿の娘で、明るくて活発系のキャラでした。 つまり、間欠泉も充分にこの娘のイメージでしたね。 というわけで、水・噴水といった意味合いのキュアフォンテーヌ。 グレース同様に地球の恵である温泉や 間欠泉と言う意味も持っている事から、キュアアクアの様に単に水を表す単語ではなく、「フォンテーヌ」となった様です。 キュアスパークル 引用: 唯一意味を知っていた。 光のプリキュア「キュアスパークル」。 「スパークル」は英語の「sparkle」 で意味は• 宝石などのかがやき• 人の活気・活力や才能のかがやき という意味があるそうです。 自分は火花の意味は知っていましたが、今回のプリキュアのテーマからすると残りの2つの意味(宝石のかがやきや、活力)の方が重視されて「スパークル」が選ばれた方に感じます。 単純に火花であれば「スパーク」でも良いからです。 光がテーマのプリキュアはルミナスはじめ過去にもいましたが、明るさを表す「光」より、自然や人の生命が生み出す「活力やかがやき」を重視して「スパークル」を今回選んだというこだわりがありそうですね。 ヒーリングっど プリキュアのプリキュアの名前は難しいけどテーマに沿った名前だった。 今回は、 プリキュアの新作「ヒーリングっど プリキュア」にて現在発表されているプリキュア3人に関してのみですが(今後追加プリキュアが出てくると思うので)名前の意味を調べてみました。 調べてみた結果、「ヒーリングっど プリキュア」に登場するプリキュアが「グレース」「フォンティーヌ」「スパークル」という難しい名前になったのは、【 地球を病気から救う】【地球の命を守る】 というテーマに沿った 自然が生み出す神秘的な力を現す名称が選ばれたのだと納得する結果になりました。 もう、新プリキュアの名前は完全に覚えられた気がします! めでたし、めでたし。 最後までお読み頂いてありがとうございました!.

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注意事項:• 公式に発表されていない事前情報や、に基づく個人的な雑感の記載はおやめください。 内容加筆の際は可能な限り するようにお願いします。 文章を添削してから保存してください。 記事の体をなしていない文章は削除します。 推敲にはをご利用ください。 この記事に付けられた題名はまたはにより不正確なものとなっています。 この項目には、一部のコンピュータやで表示できない文字(ヒーリングっど ここに プリキュア)が含まれています ()。 「」の通算17作目にして、15代目のプリキュアに当たる。 略称は「 ヒープリ」。 キャッチコピーは「 手と手でキュン! ハートつないで地球をお手当て! 概要 本作品では「生きる」、「絆」、「思いやり」をテーマに、「地球のお医者さん」をモチーフとして、地球を舞台とし、地球を手当てしながら地球をむしばむ敵と戦う物語となる。 東映アニメーションプロデューサーの安見香は「日本中が国際色豊かににぎわい、一つになる2020年だからこそ目の前に広がる身近な世界の大切さ、楽しさ、触れ合う喜びを伝えたいという思いから、舞台を地球に、そしてお話の中心にお手当てを選びました」、ABCアニメーションプロデューサーの安井一成は「さまざまな命が共存共栄する地球を舞台に「生きる」という根源的なテーマに向き合います」と本作品についてのコンセプトをそれぞれ語っている。 出演声優のうち、主人公の花寺のどか(キュアグレース)役のは2017年公開の『』のゲスト悪役・クック役以来の出演でテレビシリーズへの出演及びプリキュア役は初となる。 演じるに当たって「大変光栄に思いました。 同時に、責任も感じました。 多くの役者さんが受け継いできたタイトルのバトンを受け取る緊張感、1年かけて毎週見てくださる皆さんに夢と希望を伝えていける喜び、かみ締めつつ、丁寧に届けていきたいです」と意気込みを見せている。 これまでのシリーズ作品と同様、本作品でもやデータ放送を実施している。 データ放送では表示された言葉の空欄を埋める「もじパズル」があるほか、オーバーレイ表示機能による「リモコン操作による時計表示」は、前作に引き続き通常表示と非表示、プリキュア仕様として肉球型でヒーリングアニマルが動く「アニマルとけい」となっている。 に対する安全対策に最大限の配慮をするべく、2020年4月19日放送の第12話を持って放送を一時中断、翌週26日より「おさらいセレクション」と題して、これまで放送した話数の中から傑作選として放送する。 なお、第13話以降の放送再開日程に関しては決定次第公式サイト・SNSで発表するとしている。 あらすじ 主人公・花寺のどかはすこやか市に越してきた中学2年生。 新たな生活に「ふわぁ~っ、生きてるって感じ~」と意気込んでいた。 一方その頃、地球を癒やし手当てをしてきた秘密の世界ヒーリングガーデン。 この世界が地球をむしばみ病気にしようとするビョーゲンズの襲撃に遭い、ヒーリングガーデンも地球も危機に陥る。 逃げ延びた3人の「地球のお医者さん見習い」であるヒーリングアニマルのラビリン・ペギタン・ニャトランはヒーリングガーデンの王女ラテとともにパートナーとなる人物を探しに地球にやってくる。 そんな矢先、ラテがビョーゲンズの呪いで具合が悪くなり、しかも怪物メガビョーゲンも現れる。 それを見たラビリンが助けを求め奔走していたところそこにのどかが通りかかる。 のどかはラテを見て「わたしが助ける!」と決めラビリンに助け方を問う。 彼女を見たラビリンは「この子がパートナーにふさわしい」と確信し彼女と手をタッチしたその時だった、契りの証であるヒーリングステッキが誕生する。 のどかはそれで「花のプリキュア」キュアグレースに覚醒しメガビョーゲンを浄化し通常に戻す。 戦闘後、のどかはエレメントさんからのアドバイスを聞いてラテを快方させる。 そして3匹はのどかにヒーリングガーデンがビョーゲンズに侵略された経緯を話し、それを聞いて彼女も戦うことを決める。 これでビョーゲンズの野望を防げると思いきや、のどかが運動音痴だったと知ったラビリンが一方的にパートナー解消を告げてしまう。 だが「みんなを助けたい!」とお互い思いが一緒だったことがわかりラビリンがのどかに謝罪、再び契りを交わし事なきを得る。 そしてすこやか中学校へ編入当日、のどかは3匹に「プリキュアのことは秘密」と念を押され他言しないことを決める。 しかし、クラスメイトになった沢泉ちゆに3匹との会話を目撃されていまい、後日追求されるがなんとかごまかし事なきを得る。 ところが再びメガビョーゲンが現れのどかはグレースに変身するが、それをちゆに見られ正体がバレてしまう。 グレースの苦戦を見たちゆは「わたしも戦いたい!」と決心し、ペギタンを見つけ思いをぶつけるが彼に「自信がない…」と拒否されてしまう。 しかしちゆはめげずに「2人なら大丈夫、わたしの勇気をあげる!」と鼓舞すると、ペギタンも彼女の思いに応えようと決心する。 そしてお互いの手をタッチしてステッキを誕生させ、ちゆはそれで「水のプリキュア」キュアフォンテーヌに覚醒する。 そして、グレースとともにメガビョーゲンを浄化する。 戦闘後ちゆはペギタンと改めて契りを交わし、そしてのどかとも親友になる。 頼れるバディを得たのどかだったが、呪いでもないのにラテが体調を崩してしまう。 そこで、ちゆの提案でクラスメイトの平光ひなたの動物病院で診てもらうことに。 一行はラテを診てもらうが、そこにニャトランを持ったひなたが現れ万事休す。 2人はひなたに口止めを頼むが、彼女は初めから公言しないと告げたため事なきを得る。 そしてみたびメガビョーゲンが現れ2人はプリキュアに変身するが、そこになぜかひなたがおり正体がバレてしまった。 だが、これはひなたがパートナーにふさわしいか見極めるニャトランの作戦であった。 そしてニャトランはメガビョーゲンに怯まなかったひなたに感銘を受けパートナーを申し込み、彼女もそれに快諾したためお互いの手をタッチしてステッキを誕生させる。 ひなたはそれで「光のプリキュア」キュアスパークルに覚醒、2人に加勢しメガビョーゲンを浄化する。 戦闘後、のどかとちゆはひなたと契りを交わし仲間かつ親友となる。 こうして3匹のパートナーが決まり、のどか・ちゆ・ひなたは「ヒーリングっどプリキュア」を結成する…が、性格が正反対のちゆとひなたがすれ違ってしまい、ついにはひなたがプリキュア脱退を考えるまでに。 しかしのどかの諌めと2人の共闘により修復し、より強固な3人のヒーリングっどプリキュアが始動する。 グレース、フォンテーヌ、スパークルの3人はラテと地球をビョーゲンズから守るべく戦いに挑む。 登場人物 プリキュア ちゆ、ひなたは「すこやか市」に住み、のどかは第1話で引っ越してきた。 全員「すこやか中学校」に在籍。 のどかは第2話でちゆとひなたのクラスに編入。 席はのどかを基準に隣同士(ちゆは右隣、ひなたは前)。 のプリキュア「キュアグレース」に変身する。 生まれ。 一人称は「わたし」で、口癖は「生きてるって感じ~」。 また、何かに感動した際には「ふわぁ〜っ」と発する事が多い。 髪はので、右側に黄色のピンを2つしている(下の1本は花飾りつき)。 私服は白と水色のツートン七分丈シャツとピンク色のスカート、白の靴下にマゼンタの。 ちゆを当初「沢泉さん」と呼んでいたが、彼女がフォンテーヌ覚醒を機に「ちゆちゃん」と呼ぶようになる。 ひなたを最初から「ひなたちゃん」と呼んでいる。 ほんわかでおっとりとしたな性格であるが、明るく芯が強い。 また、後述の経緯から誰かの役に立ちたいと考える心優しい性格でもある。 そのため、ちゆとひなたがになったあとは正反対の性格が相まって関係がぎくしゃくした2人の橋渡しをするなどチームのまとめ役を担うようになる(詳細は2人の項目を参照)。 幼少期は病弱で長期間していた過去があり、物語の始まる際にも母・やすこが「やっと自由に体を動かせるようになった」と懐古している。 そんな経緯からプリキュアに覚醒し戦うようになる(詳細は後述)。 一方で、短距離を走って息が上がるほど運動は苦手 で、また前述の病気から回復して外出ができるようになったとはいえ、まだ体が弱いのは変わっていないため、無理が祟ると倒れそうになることもしばしば。 またなところもあり、ラビリンが喋れるのを初見時ではなく戦闘後に気づいて「なんでが喋れるの!? 」と驚愕して彼女に突っ込まれている。 公園で「ビョーゲンズ」と「メガビョーゲン」に遭遇した際は逃げるつもりだったが、小犬が公園に残っていることを聞いて引き返し、その小犬であるラテやラビリンたちと出会う。 弱っているラテを見てかつて病弱だった過去の自分がし、そして「わたしが助ける!」と決心する。 その後ラビリンに策を尋ねるが、彼女に「危ないから逃げて!」拒否されてしまう。 だがめげずに「苦しんでいるのに放っておけない!」と訴え、その言葉が彼女の思いと一致したためプリキュアへと覚醒する。 その後、ラビリンたちから「ヒーリングガーデン」の現状を聞いてビョーゲンズから救うことを決心する。 ところが、ラビリンに運動が苦手と分かった途端解消を告げられてしまう。 だが「わたしは今まで沢山の人に助けてもらったから、今度はわたしが助けたい!」とラビリンに訴え、それを聞いた彼女も理解して解消を撤回したため事なきを得る(ラビリンの項目も参照)。 病気だった自分を優しく励まし支え続けてくれた両親を大切に想っており、やすこがダルイゼンに襲われた際は怒りを露わにした。 のプリキュア「キュアフォンテーヌ」に変身する。 生まれ。 一人称は「わたし」。 髪はので、水色ので束ね左肩にたらしている。 私服はの肩出しトップスと青のロングスカート、白のくるぶしソックスに青のパンプス。 のどかとひなたを当初「名字+さん」と呼んでいたが、前者は自身がフォンテーヌ覚醒を機に、後者は彼女がスパークル覚醒を機にで呼ぶようになる。 快活で落ち着いたしっかり者で、気になっていることや困った人を放っておけない優しい性格の持ち主。 理系に長けた秀才であり 、運動神経もよく、よくランニングをしており、学校では陸上部に所属しの選手として活躍している。 運動経験があるため転校初日ののどかが運動が苦手である事を見抜き、彼女が悩んだ際に「いきなり欲張りすぎるのはよくない」とアドバイスする。 そして、ひなたが加入後はなにかと危なっかしい彼女の的立場を担うようになる。 一方で感情的になることもしばしばあり、ペギタンを害そうとしたビョーゲンズに怒りを見せたり、無鉄砲なひなたに説教することも(詳細はひなたの項目を参照)。 また性格故に責任感が強く一人で抱え込んでしまうこともしばしばあり、ペギタンにも心配されている。 また2人とは異なる笑いのツボがあり、ひなたの発したで笑うことも。 実家は「旅館沢泉」を営んでおり、従業員からは「お嬢さん」と呼ばれている。 学校にメガビョーゲンが現れた際、その戦闘後にのどかがラビリンたちと会話しているのを目撃し疑念を抱くようになる。 後日彼女にそのことを追及するも最初ははぐらかされてしまうが、その後彼女がグレースに変身するのを直に目撃し正体を知る。 そしてメガビョーゲンに苦戦する彼女を見て自分に何かできる事はないかと探り、彼女がラビリンを介して変身したのに気づく。 それを踏まえその場にいたペギタンにプリキュアへの変身を懇願するが、彼に「自信ないし、君を危ない目に遭わせるだけ…」と拒まれてしまう。 だがめげずに「大切なものを守りたい…、2人なら頑張れるわ!わたしの勇気をあげる!」と彼を鼓舞して自信をつけさせ、その言葉に彼も呼応したため自身もプリキュアへと覚醒しグレースに加勢する(ペギタンの項目も参照)。 戦闘後ペギタンと感謝し合って関係を締結、そしてのどかとも親友になる。 ひなたとは性格が正反対であり、早とちりしがちな彼女を注意している。 しかしその時の彼女のよそよそしい態度を見て怖がらせているのではないかと気にするようになり、のどかに「ひなたみたいなタイプは初めてだから接し方がわからない」と悩みを吐露する。 だがのどかの諌めと彼女との共闘を機にわだかまりを払拭、その後は遠慮なく咎めるようになる(ひなたの項目も参照)。 のプリキュア「キュアスパークル」に変身する。 生まれ。 一人称は「あたし」。 髪はの。 私服は黄色のトップスとのスカートの上に白と青のカジュアルを羽織り、紫色のショートブーツを履いている。 親友にはをつけており、のどかを「のどかっち」、ちゆを「ちゆちー」と呼んでいる。 気さくで明るい性格の持ち主でとても友好的。 喜怒哀楽が激しく失敗してすぐにへこんだり、自分が間違ったことをしていた場合は直ぐに謝るなど素直さや、のどかの母を想う強い気持ちに触れて涙ぐむなどの一面もある。 年頃の女の子らしくおしゃれや流行り事に目がない。 しかし、ニャトランがしゃべるのを見て「世間にバレたら大変」と考え保護するなど常識も弁えている。 一方で勉強は苦手。 また物覚えがやや悪くヒーリングガーデンを「ヒーリングカーテン」、ビョーゲンズを「ビョーキンズ」と言い間違えている。 そして「プリキュアのことは秘密」との決まりにもかかわらず友人に話しそうになってしまい、ちゆに止められたこともある。 さらに一つのことに夢中になるとすぐに他のことを忘れてしまうことがあり、ニャトランに夢中になり友人との約束を忘れ大遅刻するが、友人たちからは「ひなたの遅刻は想定内」と許容されている。 加えて思ったことをすぐ口に出してしまう癖があり、グレースたちとビョーゲンズの戦闘中に彼女たちを「めっちゃかわいい!」と発言し双方を唖然とさせている。 そのすぐに忘れてしまうことが災いして一人考えもなしに突っ走ってしまう無鉄砲な一面もあり、プリキュアに変身しないままシンドイーネからペギタンを取り返そうとした。 これらのことは結果的に取り戻せたものの、その後ちゆに大説教された他 、シンドイーネに指摘されて落ち込んだこともある。 実家はとを営んでいる。 友達との待ち合わせに向かう途中でバッグから落ちたを拾ったニャトランと出会い、この時うっかり彼が喋ったことから興味を持ち始める。 その後待ち合わせ場所の「ゆめぽーと」にメガビョーゲンが現れた際、のどかとちゆがプリキュアに変身するのを目撃する。 2人を見て逃げるのを忘れ大興奮し、2人はおろかビョーゲンズらも呆れさせてしまう。 その後自身の反応を見ていたニャトランから「お前もプリキュアにならないか?」と誘われこれを快諾、自身もプリキュアへと覚醒し2人に加勢する(ニャトランの項目も参照)。 戦闘後ニャトランとバディ関係を締結し、そしてのどかたちとも親友になる。 ちゆとは性格が正反対で、彼女が気遣いで言っている忠告を怒っているのではないかと怯えてしまう。 それが原因で彼女に苦手意識を持つようになり、ついには「あたしがプリキュアやっていたら2人に迷惑がかかる」とのどかに脱退を吐露するまでになる。 しかし学校では見せない彼女の仕草を見て接し方を変え、そしてのどかの諌めと彼女との共闘を機に前述の考えを払拭し、その後は小言をウザいかも?と聞き流せるようになる(ちゆの項目も参照)。 自身で撮影編集した動画をサイトに投稿することにも熱中しており、ニャトランが映った動画で再生数が上がったという。 ヒーリングアニマル 緑豊かな秘密の世界「ヒーリングガーデン」に暮らし、のお手当てをする動物たち。 ヒーリングアニマルたちが人知れず地球を癒やすことでその環境が保たれてきた。 だがビョーゲンズの襲撃に遭い、環境が侵されてしまっている。 プリキュアのパートナー 「地球のお医者さん見習い」のヒーリングアニマル。 テアティーヌからラテを託され、人間世界にやってきた。 当初は全員のどかの家に居候していたが、パートナーのプリキュアが決まってからは各々の家で暮らしている。 ラビリン 声 - のどかのパートナー妖精で、ピンク色のに似た容姿の女の子。 生まれ。 一人称は「ラビリン」または「わたし」で、語尾に「ラビ」とつける。 後述の2匹と共に「地球のお医者さん」の見習い。 勝ち気で正義感が強い性格。 それ故に地球を癒すという使命感も非常に強いが、やる気が空回って失敗することもしばしば。 のどかに厳しいことを言うこともあるが、基本的には互いに思いやったりする関係で彼女を気遣ったり、時にはプリキュアとして戦う彼女をリードしたりする持ちつ持たれつの関係である。 人間界に来た当初は「大人で強くてカッコ良くて、失敗しない医者」をパートナーに求めていた。 しかし、のどかの「苦しんでいるのに放っておけない!」との言葉が自身の考えと一致したため彼女とパートナーを締結する。 だが、彼女が運動音痴と知った途端幻滅し一方的にパートナー解消を告げてしまう。 しかし、それは彼女が好きだからこそ危険な目に遭わせたくないという思いやりからであった。 その後彼女から「長期間入院していたから恩返しがしたい…、プリキュアとして戦いたい!」という訴えを聞いて自身の行いを悔い彼女に謝罪、再びパートナーとして戦うことに。 地球へ到着直後、この容姿ゆえ街で子供たちに珍しがられて追いかけられたことがあり 、それがになっている。 普段は首回りにを付けており入浴時に外している。 また就寝時はパジャマを着用し、前髪にはヘアカーラーを着けている。 アクセサリー作りには強いこだわりを持っており、デザインには一切の妥協を許さない一面も。 ペギタン 声 - ちゆのパートナー妖精で、青色のに似た容姿の男の子。 生まれ。 一人称は「僕」で、語尾に「ペエ」とつける。 内気で控えめかつ人見知りする性格で、パニックを起こしたりすると言動がしどろもどろになってしまうこともしばしばだが、時には強気な一面を見せることもある。 ちゆとはお互いに支え合うパートナー同士で、ペギタン自身も一人で問題を抱え込もうとする彼女のことを誰よりも心配している。 性格故に当初は優しい人をパートナーに求めていた。 ちゆを初見した際、彼女を「かっこいい子」と評価した。 ちゆからプリキュアへの変身を志願された際は気の弱さからパートナーとなる事を躊躇っていたが、彼女に「勇気が足りないのなら、わたしのを分けてあげる!」と説得されパートナーとなり、以降はちゆの家で暮らしている。 この容姿ゆえ街では子供たちに 、ではに 逃げたペンギンと間違われて捕獲されそうになるなどに見舞われることが多い。 ラビリンと同様、首回りにはスカーフを付けており入浴時に外している。 ニャトラン 声 - ひなたのパートナー妖精で、黄色のに似た容姿の男の子。 生まれ。 一人称は「俺」。 普段は格好つけた喋り方であるが、本来は語尾に「ニャ」が付く口調であり、焦ったり本気を出したりする時などに素の口調が出る。 楽観的でノリがいい目立ちたがり屋で、それ故につい余計なことを言ってしまうこともしばしば。 ひなたとは性格が似たもの同士で気が合うパートナー同士である。 自分とノリが合いそうな人物をパートナーとして考えており 、人間のパートナーを探していた際にひなたが落としたものを届けるために彼女と鉢合わせし、これが彼女との出会いとなる。 しかし、彼女の前でうっかり喋ってしまったため、開き直って自らを「人語を喋れる普通のネコ」と名乗って押し通そうとしていた。 その後、プリキュアとビョーゲンズの戦闘をわざと目撃させた際のひなたの反応を見て彼女を「面白い奴」「共に戦える相棒」と判断し、彼女をプリキュアに勧誘したところ快諾されたためパートナーとなり 、以降はひなたの家で暮らしている。 容姿がネコ型であるため、ラビリンやペギタンと違って街で珍しがられることも無く気軽に外出することができる(イヌ型のラテも同様)。 そのことを自身も安堵している。 王族 ラテ 声 - ヒーリングガーデンの王女。 茶色ののような容姿をしている。 生まれ。 まだ幼いため浮遊能力を持たず喋ることもできないが、聴診器で心の声を聴くことができ、その際は一人称と語尾に「ラテ」を付ける。 ビョーゲンズによる地球の不調を察する能力を持つが、テアティーヌに比べるとその力は弱い。 その際には額のハートマークが水色から黄色へと変わる。 また、メガビョーゲンが暴れだすと急激に弱り出す体質であり、浄化をすれば基本的に体調は元に戻るが、浄化が遅れたりすると元に戻らなかったり、出現が長引いて重症化すると心の声を発せなくなったりする事態に陥ることもある(メガビョーゲンの項目も参照)。 その際はエレメントさんの力を与えられたエレメントボトルやミラクルヒーリングボトルを首輪にかざすことで元の体調に戻ることができる。 人間界に来てからは花寺家のペットとして暮らしており、のどかが学校に出かけてる間はやすこに面倒を見てもらっている。 時には3匹の目を盗んで外へ抜け出すことも。 テアティーヌ 声 - ヒーリングガーデンの女王で、ラテの母親。 白いイヌに似た容姿。 かつてヒーリングガーデンを襲撃してきたキングビョーゲンと戦い、相打ちとなって力を失っており 、ラビリン達にラテを託し、プリキュアを見つけ出すように伝える。 エレメントさん 地球上のあらゆる物に存在する精霊。 ビョーゲンズによってナノビョーゲンを憑依させられメガビョーゲンを発生させてしまう一方で、浄化することで様々な力を発揮させることができ、力を分け与えてラテを回復させたり、プリキュアが戦う際に力を貸してくれる。 花のエレメントさん 声 - 木のエレメントさん 声 - 水のエレメントさん 声 - 光のエレメントさん 声 - 花守ゆみり 泡のエレメントさん 声 - 千本木彩花 実りのエレメントさん 声 - 降幡愛 雨のエレメントさん 声 - 花守ゆみり 氷のエレメントさん 声 - 花守ゆみり 宝石のエレメントさん 声 - 花守ゆみり ビョーゲンズ 本作品におけるプリキュアの敵対勢力。 で満たされた 「ビョーゲンキングダム」という異世界に生息する邪悪な種族で構成されている。 ビョーゲンキングダムのように自分たちにとって快適な環境を拡大するため、地球を病気で蔓延させることを目的に掲げており、すでに地球を癒やしてきた「ヒーリングガーデン」を襲撃して滅亡へと陥れている。 現在は人間界に標的を定めており、地球やヒーリングアニマルを守ろうとするプリキュアと敵対することになる。 ビョーゲンズに侵攻された周辺はウイルスのような赤い粒子が漂い、草木が枯れ果てるほど大地が荒廃と化し、そこに住む生命も危険な状態になる。 そのため、ビョーゲンズに侵攻されたヒーリングガーデンもこの状態へと陥っている。 上層部 キングビョーゲン 声 - 不明 ビョーゲンズの頂点に君臨する謎の存在。 現在の身体は「ナノビョーゲン」の集合体で構成されており、姿を現す際には禍々しい思念体のような姿で登場する。 一人称は「われ」。 太古の昔、古のプリキュアとの戦いに敗れた経緯があり、その戦いによって現在は身体を封印された状態にある。 また、ヒーリングガーデンを襲撃した際にテアティーヌと相打ちとなって力を失っており、自分の身体を取り戻すためにも、配下たちにメガビョーゲンを発生させる形で力を得ようと目論む。 少しでも早く人間界の襲撃を進める事を優先して考えており、プリキュアを倒すこと自体にはそれほど固執していない。 幹部 幹部の共通点として、赤と黒を基調とした服装に、のような尻尾を生やし、頭部にはのような2本の角を生やしている。 ダルイゼン 声 - ビョーゲンズの幹部を務める気だるげな少年。 暗緑色のショートヘアに青白の肌が特徴。 一人称は「オレ」。 赤錆色のに黒色のと緑色のを着用し、黒いズボンとを履いている。 また、首にはを身に付けている。 基本的にはクールかつ無気力で、常に斜めに構えたような態度をとる無関心で怠惰な性格。 プリキュアへの妨害活動も軽視しているような節も見せるが、非道な任務を顔色ひとつ変えることなく淡々とした態度で遂行し、周りの被害を何とも思わない冷酷非情な一面も併せ持つ。 その身勝手な態度をやすこからは「人の心がない」、キュアグレースからは「自分さえよければそれでいい」と指摘されても「人じゃないもん」などとあっさり肯定し、加えて地球を守ろうとするヒーリングアニマルを無力な存在として見下している。 当初は「地球が最終的に自分にとって住みやすい環境になればなんでもいい」と他者への関心を一切示していなかったが、自分と真っ向から対峙したキュアグレースに興味を抱くようになる。 また、古のプリキュアのことを知っているかのような節もある。 メガビョーゲンを召喚する際には、髪をなびかせながら 「進化しろ、ナノビョーゲン」というかけ声の下、メガビョーゲンの素となる「ナノビョーゲン」を発生させる。 また、人間界の「生きてるって感じ」がするものを特に蝕もうとする傾向にある。 シンドイーネ 声 - ビョーゲンズの幹部を務める妖艶風の美女。 紫色のボブショートヘアに薄い紫色の肌が特徴。 一人称は「わたし」。 赤錆色のロングコートに紫色のを着用し、黒色のにを履いている。 また、首にはチョーカーを身に付けている。 主であるキングビョーゲンを誰よりも慕っており、彼のためなら手段を選ばない忠誠心がある反面、キングビョーゲン以外の相手に対しては気が強く小悪魔的な態度で接する。 幹部の中では感情的になりやすい傾向にあり、作戦の邪魔をするプリキュアのことを目障りな存在として嫌悪感をあらわにしている。 また、グアイワルとは仲が悪く、彼の皮肉めいた態度に逐一突っかかり口論になることも多々ある。 メガビョーゲンを召喚する際には、投げキッスをしながら 「進化しなさい、ナノビョーゲン」というかけ声の下、メガビョーゲンの素となる「ナノビョーゲン」を発生させる。 グアイワル 声 - ビョーゲンズの幹部を務める筋骨隆々の巨漢。 オレンジ色のオールバックヘアに白緑色肌が特徴。 一人称は「オレ」。 赤錆色の半袖ロングコートにを巻き付けた橙色のシャツを着用し、黒色のズボンに太めのブーツを履いている。 また、首にはチョーカーを身に付けている。 普段は事実を客観的に見れる冷静な態度を装っているが、その実は好戦的な性格の持ち主で、戦闘の際には普段よりも増して意気揚々と挑み、メガビョーゲンを浄化していくプリキュアの強さに興味を抱いている。 その反面、予想に反することが起こると動揺しやすい一面もあり、ひなたのマイペースすぎる反応に戸惑う姿も見せている。 また、同僚には対抗心を持っており 、特にシンドイーネとは彼女のキングビョーゲンに対する心酔に皮肉めいた嫌味を言うため、口論になることもしばしばある。 メガビョーゲンを召喚する際には、両腕を鳴らした後に握りこぶしを合わせながら 「進化しろ、ナノビョーゲン」というかけ声の下、メガビョーゲンの素となる「ナノビョーゲン」を発生させる。 バテテモーダ 声 - ビョーゲンズの幹部を務めるのような獣人男性。 金髪をした茶色ののような外見が特徴。 一人称は「自分」で、語尾に「っす」を付けて話すことが多い。 短めの赤錆色のベストに黒色のシャツを着用し、ブカブカのズボンに黒いサンダルを履いている。 また、左耳にはを付けている。 外見とは裏腹にテンションの高いお調子者で、ダルイゼンを「兄貴」、シンドイーネを「姐さん」、グアイワルを「先輩」と呼び慕っている。 その反面、「戦うことが楽しい」と豪語するほどの戦闘狂であり、時折邪悪な笑みを垣間見せることもある。 また、地球の健康的な環境を「不快な臭い」と嫌悪している。 元々は「すこやか市」の川辺に住むだったが、ダルイゼンのメガビョーゲンが放った種に取り憑かれる形で現在の姿に変貌した経緯をもつ。 現在の姿になった後はキングビョーゲンの配下になり、ビョーゲンズの若手幹部として行動するようになる。 メガビョーゲンを召喚する際には、ポーズを決めた後に両手を合わせながら 「進化ベイベー、ナノビョーゲン」というかけ声の下、メガビョーゲンの素となる「ナノビョーゲン」を発生させる。 この他、飄々とした態度に似合わず身軽な動きを持ち、肉弾戦でもプリキュアを圧倒するほどの実力を持っている。 怪物 メガビョーゲン 声 - ビョーゲンズの幹部たちが使役する怪物。 悪魔のような素体に、不健康そうな顔が特徴。 基本的には 「メガビョーゲン!」または 「メガ!」と発声する。 基本的には幹部の命令を忠実に実行するが、自分より型破りな人物に動揺したり、状況に困惑したりと妙に人間臭い一面を見せることがある。 幹部が発生させる 「ナノビョーゲン」という小さい悪魔のような妖精が源となり、ナノビョーゲンがエレメントさんに憑依する形で誕生するが、鏡などの自然界とは無関係なものからも生み出すことができる。 なお、メガビョーゲンが発生している間はラテの体力が急激に衰弱する仕組みとなっているが、メガビョーゲンの浄化とともにラテの体力も回復する。 ただし、浄化が遅れた場合ラテの症状が重くなり、メガビョーゲンを浄化しても回復しなくなるため、エレメントさんの力を分ける必要がある。 出現して暴れ回ると周囲一帯の自然が病気で蔓延する空間へと陥り、周辺をある程度病気で蔓延させていくとそれに比例して成長して大きくなり、攻撃も強化されていく。 その間、エレメントさんはメガビョーゲンの中で力を吸い取られて苦しみ、出現が長引くとやがて力尽きて消滅し、その病気に蔓延された場所は二度と戻らなくなる状況へと陥る。 プリキュアの技でメガビョーゲンの内部に居るエレメントさんを摘出させることで浄化することができ、プリキュアに浄化された後は安らかな顔で「ヒーリングッバーイ」と言いながら消滅し、それと同時に病気に蔓延された場所も元に戻る。 学校や街中にも現れるため、一般人からも謎の怪物として認知されている。 プリキュアの家族 花寺家 花寺 たけし(はなでら たけし) 声 - のどかの父。 一人称は「俺」または「僕」。 住宅リフォームを専門とする建築家で、現在の花寺邸の設計も自ら行っている。 花寺 やすこ(はなでら やすこ) 声 - のどかの母。 一人称は「私」、「お母さん」。 すこやか市の出身だった。 もとは大型トラックが運転可能なトラックドライバーとして働いており、その現場でたけしと知り合い結婚した。 のどかの看病のため仕事を辞めていたが、回復と転居を機に復職、運送業者「すこやか運送」のドライバーとして働くことになる。 病気だったのどかにたけしと共に寄り添い励ましてくれた良き理解者であり、彼女の学校生活を優しく見守っている。 一方、身勝手で非道な振る舞いを見せたダルイゼンに怒りを見せたこともある。 沢泉家(旅館沢泉) 沢泉 なお(さわいずみ なお) 声 - ちゆの母。 温泉宿「旅館沢泉」の若女将として経営に携わっている。 川井(かわい) 声 - 「旅館沢泉」の従業員。 旅館の源泉がビョーゲンズに襲われた際は身を挺してちゆを守った。 平光家 平光 ようた(ひらみつ ようた) 声 - ひなたの兄。 一人称は「僕」。 動物病院「平光アニマルクリニック」の獣医。 ひなたと歳が離れているせいか、のどかとちゆに父親と間違えられたことがあり、本人も気にしている模様。 平光 めい(ひらみつ めい) 声 - ひなたの姉。 クリニック併設のワゴン型カフェを営んでいる。 すこやか中学校 すこやか市にある中学校。 ちゆとひなたはこの学校の生徒で、のどかは転入してくる。 制服は男子生徒が緑色のブレザーとグレーのスラックス、白のカッターシャツに赤いネクタイを着用、女子生徒は白いブラウスに赤いリボン、緑色のジャンパースカートを着用し、靴は共に茶色のローファーとなっているが、ちゆのようにカーディガンを着たり、ひなたのようにセーターを着て黄色いリボンにするなど、服装のアレンジは許容されている。 担任の先生 声 - のどか、ちゆ、ひなたの担任で壮年の男性教師。 服装は厚みのある眼鏡を着用し、ジャージ服を着ている大柄な男性。 担当科目は理科。 性格は心配性のようで3人の行方が分からなくなった際、血相を替えて探した挙句息切れして動揺するほど。 りな 声 - のどか、ちゆ、ひなたのクラスメイト。 ひなたの友達で、彼女からは「りなぽん」と呼ばれている。 みな 声 - 不明 のどか、ちゆ、ひなたのクラスメイト。 ひなたの友達で、彼女からは「みなぴー」と呼ばれている。 りょうこ 声 - 千本木彩花 のどか、ちゆ、ひなたのクラスメイト。 みづき 声 - 降幡愛 のどか、ちゆ、ひなたのクラスメイト。 益子 道男(ますこ みちお) 声 - のどか、ちゆ、ひなたとは隣のクラスに属する男子生徒。 一人称は「僕」。 新聞部唯一の部員で「すこ中ジャーナル」編集長兼記者を自称する。 ジャーナリズムに燃えるあまり取材対象をしつこくつけ回す事もある。 小学生の時に雨上がりの雨粒に濡れて輝くクモの巣を見てそれを学校の壁新聞で記事にしたところ賞賛された経験があり、以降ジャーナリストを志すようになった。 のどかが転校してきて以来ビョーゲンズが出没するようになったことから「のどかが怪物を呼び寄せている」と考えるようになり、それ以来のどかをつけ回す。 しかしのどかを追った末に彼女が転倒してケガしたのを見て「真のジャーナリズムにもとる」と謝罪した。 直後グアイワルとメガビョーゲンが現れ、ここでのどかが直接関係していないことを知るが、その一方でプリキュアやビョーゲンズの存在を知ることになった。 プリキュアの設定 本作品におけるプリキュアは、「パートナーと共に地球をお手当てする戦士」と位置づけられている。 パートナーのヒーリングステッキにエレメントボトルを装着し、「 スタート!プリキュア ・オペレーション」と唱えたあと、エレメントレベルが上昇し、「 キュアタッチ!」と言いながら肉球を1回押すと、白衣を纏い変身する。 変身した後は、ステッキを持ったまま戦う。 メガビョーゲン浄化後は「 お大事に!」のセリフで締める。 変身の名乗り口上や必殺技の掛け声は妖精と同時に発声する。 変身により運動能力や格闘能力が大幅に向上する他、敵の弱点をスキャンしたり、ぷにシールドと呼ばれる肉球型バリアを張ったり各イメージカラーの光線を放つことが可能。 第4話で初期メンバーの3人が揃い、第5話から全員で「 地球をお手当て!ヒーリングっどプリキュア!」と名乗るようになる。 その際の立ち位置は向かって左からフォンテーヌ・グレース・スパークルの順に立つ。 「ヒーリングガーデン」の存在を知られてはならないため、プリキュアの正体についてはラビリンから内緒にするよう頼まれている。 第1話の時点で過去の時代のプリキュアの存在が示唆されている。 キュアグレース 花寺のどかが変身する花のプリキュア。 変身時の名乗りは「 重なる二つの花!キュアグレース!」。 イメージカラーは。 パートナーはラビリン。 花びら型のハイライトが付いた濃いピンク色のロングヘアを盛り髪にして、黄色い花に緑の葉の髪飾りをあしらっておりピンクのハートのついたティアラが装着されている。 イヤリングは緑色の葉型。 瞳の色と睫毛はピンク色。 コスチュームは胸にバラの飾りをあしらったパフスリーブのワンピースであり、緑のリボンのついたショートブーツを履いている。 浄化技 プリキュア・ヒーリング・フラワー 「 エレメントチャージ!」と唱えハートを描いた後ヒーリングステッキの肉球に3回触れ、「 プリキュア!ヒーリング・フラワー!」と叫ぶことで螺旋状の花のエネルギーを放ち、それが手の形となって、エレメントさんを助けながらビョーゲンズを浄化する技。 エレメント技 実りのエレメント ヒーリングステッキに実りのエレメントボトルを装着したあと、「 実りのエレメント!」と叫び木の実型のエネルギー弾を放ったり剣を作り出し斬撃を放ったりする技。 キュアフォンテーヌ 沢泉ちゆが変身する水のプリキュア。 変身時の名乗りは「 交わる二つの流れ!キュアフォンテーヌ!」。 イメージカラーは。 パートナーはペギタン。 水滴型のハイライトが付いた濃い水色のロングヘアを二つ分かれにして、青色のハートのついたティアラが装着されている。 イヤリングは白い真珠の下に雫がついている。 瞳の色と睫毛は水色。 コスチュームは胸に雫の飾りをあしらった、グレースより若干大きめのパフスリーブのワンピースであり、白と緑のフリルがついている。 青色の雫のついたロングブーツを履いている。 浄化技 プリキュア・ヒーリング・ストリーム 「 エレメントチャージ!」と唱えハートを描いた後ヒーリングステッキの肉球に3回触れ、「 プリキュア!ヒーリング・ストリーム!」と叫ぶことで螺旋状の水流を放ち、それが手の形となってエレメントさんを助けながらビョーゲンズを浄化する技。 エレメント技 氷のエレメント ヒーリングステッキに氷のエレメントボトルを装着したあと、「 氷のエレメント!」と叫びステッキから吹雪を放ち、対象を凍らせる技。 キュアスパークル 平光ひなたが変身する光のプリキュア。 変身時の名乗りは「 溶け合う二つの光!キュアスパークル!」。 イメージカラーは。 パートナーはニャトラン。 髪型は四芒星型のハイライトが付いた金髪の猫耳型シニヨン付きツインテールであり、黄色のハートのティアラが装着される。 イヤリングは白のファー仕様。 瞳の色と睫毛は緑に変わり、コスチュームは、黄色の光マークの飾りをあしらったノースリーブのトップスで、二の腕にアームファーを装着。 緑のフリルのついた、ファー仕様のかぼちゃパンツを着用している。 足元には茶色のオーバーニーソックスと黄色のロリータパンプスを着用している。 浄化技 プリキュア・ヒーリング・フラッシュ 「 エレメントチャージ!」と唱えハートを描いた後ヒーリングステッキの肉球に3回触れ、「 プリキュア!ヒーリング・フラッシュ!」と叫ぶことで螺旋状の電撃を纏った光エネルギーを放ち、それが手の形となってエレメントさんを助けながらビョーゲンズを浄化する技。 合体技 プリキュア・ヒーリング・オアシス ミラクルヒーリングボトルを使って放つ初期メンバー3人での合体技。 ヒーリングステッキにミラクルヒーリングボトルを装着し、「 トリプルハートチャージ!」と唱えパワーを貯め、グレースとラビリンが「 届け!」フォンテーヌとペギタンが「 癒しの!」スパークルとニャトランが「 パワー!」と叫びながら肉球を3回タッチし、背面にオアシスを作り出し、ステッキからピンク、水色、黄色の螺旋状のエネルギーを放ち、エレメントさんを助けながら強力になったビョーゲンズを浄化する技。 関連アイテム ヒーリングステッキ プリキュアに変身する際に使用するステッキ型のアイテム。 真ん中のハート部分にパートナーのヒーリングアニマルが装着された後、エレメントボトルをはめることで変身したり、エレメント技を使用したりできる。 またステッキ共通技として以下の技がある。 キュアスキャン ヒーリングステッキに備わった技で肉球に1回触れ、「 キュアスキャン!」と言う事でステッキに合体したヒーリングアニマルの目が光ってメガビョーゲンから取り込まれたエレメントさんを発見する事が出来る。 ぷにシールド ヒーリングステッキに備わった技でこの技のみ、ステッキに合体した妖精が任意に「 ぷにシールド!」と言う事で肉球型バリアをプリキュアの前面に展開してメガビョーゲンの攻撃を防ぐ事が出来る。 エレメントボトル エレメントさんの力が宿ったボトル型のアイテム。 ヒーリングステッキにはめることで変身したりエレメント技を使うことが可能。 また、エレメントさんに力を与えてもらうことでラテを回復させることもできる。 エレメントボトルの一覧 名称 色 能力 花のエレメントボトル ピンク キュアグレースが変身の際に使う。 また、ヒーリング・フラワー発動時にも使用。 水のエレメントボトル 青色 キュアフォンテーヌが変身の際に使う。 また、ヒーリング・ストリーム発動時にも使用。 光のエレメントボトル 黄色 キュアスパークルが変身の際に使う。 また、ヒーリング・フラッシュ発動時にも使用。 実りのエレメントボトル 薄ピンク キュアグレースが実りのエレメント技を使う際に使用。 氷のエレメントボトル 白色 キュアフォンテーヌが氷のエレメント技を使う際に使用。 ミラクルヒーリングボトル 花、水、光のエレメントボトルにそれぞれのエレメントさんが力を与えてくれたことで生まれた新しいボトル型のアイテム。 ヒーリングステッキに装着することで3人での合体技を使用することが可能。 また、ラテをすぐに回復させることが出来る。 ヒーリングルームバッグ ヒーリングアニマルが地球に来たさいに持ってきた家を模したバッグ型アイテムで、バッグのように持ち歩けるよう持ち手が付いている。 扉を開けるとヒーリングアニマル個々人の個室があるほか、ラテの心の声を聞くための聴診器やお手当・お世話をするための道具一式が入っている。 作中用語 すこやか市 のどかたちが暮らしている街。 大きながある。 にがになっているがあり、周囲に同型のがある。 旅館沢泉 ちゆの母・なおが若女将を務める。 や大浴場、と入れるなどがある。 平光アニマルクリニック ひなたの兄でのようたが営む動物病院。 家の周りにはや姉のめいが営むカフェが併設されている。 ゆめぽーと すこやか市の隣町にある。 スタッフ 中核スタッフはほぼ女性で占められ、初の女性シリーズディレクターとして『』監督の、シリーズ構成は『』や『』などの脚本を手がけた、キャラクターデザインは『』などのが担当する。 音楽はが新たに参加する。 原作 -• 漫画 - (『』連載)• 企画 - 西出将之(ABCアニメーション)、高橋知子(ADKエモーションズ)、• プロデューサー - 佐藤有(朝日放送テレビ)、安井一成(ABCアニメーション)、矢﨑史(ADKエモーションズ)、• シリーズディレクター -• シリーズ構成 -• キャラクターデザイン -• 美術デザイン - 西田渚、今井美紀• 色彩設計 -• 撮影監督 - 白鳥友和• 編集 - 麻生芳弘• 録音 - 林奈緒美、月岡陽菜• 音響効果 - 石野貴久()• 音響制作 -• 音楽 -• 音楽制作 -• 音楽協力 - 東映アニメーション音楽出版• 製作担当 - 澤守洸、井桁啓介• アニメーション制作 -• 制作協力 -• 制作 - 、、、東映アニメーション 主題歌 オープニングテーマはテレビ・映画通じて6年連続参加となるが前作『』に続いて担当する。 エンディングテーマを担当するは声優としては『』で岬あやね役で出演したことはあるが 、主題歌歌手としてはシリーズ初担当となる。 エンディングダンスの振付は新たにが手がけている。 アイキャッチ 前作までと同様にはBパートのみで、第2話を除き奇数回と偶数回で2パターンが交互に使われている。 BGMは1種類のみ。 Aパターン(第1話 - の奇数回及び第2話)• ラビタン・ペギタン・ニャトランがヒーリングルームバッグに入り、その後外へ出たラテをドア付近で歓喜する。 その様子をのどかたちがのように傍観(上からひなた・のどか・ちゆ)• Bパターン(第4話 - の偶数回)• ヒーリングアニマル3匹がビーズメーカーを操作している絵の前をのどかたちが駆けていき、最後にポーズを決めると共に背景のアニマルたちが動き出す 各話リスト• 以下断りのない限り、放送日は日曜日の日付を示し、日曜日以外に放送したものは曜日も併記。 さらに通常の放送時間以外に放送された場合にはその旨脚注にて示す。 はのどか役のが読み上げ。 背景は森の中にいるのどか・ちゆ・ひなたにが吹きつけ、3人が空を見上げたところでサブタイトルが挿入。 囲んでいる飾りの上にラテが、下部に左からペギタン・ラビリン・ニャトランが現れる。 第6話より冒頭で自己紹介と前回のハイライトシーンが挿入される。 物語の構成上省略される事もある。 第6話 - 第9話:のどかとラビリンによる自己紹介• 第12話:のどか・ちゆ・ひなたによる自己紹介• またこのコーナー単体でも公式YouTubeチャンネルで配信している。 A:エレメントさんどーこだ!:場面背景内にいるエレメントを探す• B:パートナーをさがせ!:テーブル上のカップをシャッフルしてどのカップにヒーリングアニマルがいるか当てる• C:ほんものはどっち?:エレメントさんが描かれた2枚の絵のどちらが本物かを当てる• 第11話からはプリキュアによる手洗いうがいのお願いアナウンスに差し替え。 ただしミニゲームの動画はそのまま配信されている。 セレクション放送時もこのアナウンスに差し替え。 本放送時の構成によっては提供クレジット画面を省略し、クレジット表示をアバンタイトル及び次回予告またはその後に流れる以下の映像内の、いずれも右下に表示することがある。 第4話 - 第7話…『』の告知。 第6話・第7話はエンディング冒頭でキュアグレース・キュアスター・キュアエール・ミラクルンの挨拶と映画エンディング映像の一部が流される。 映像ソフト収録時、独立局や衛星放送等での再放送、映像配信では、オープニング映像・エンドカードが差し替えられることがある。 公式YouTubeチャンネルでは第1話・第2話は放送開始記念として3月31日まで期間限定配信を実施。 また、第13話以降の放送延期に伴う形で4月29日より期間限定で第1話・第3話・第4話・第11話の配信を行っている。 さらに5月2日からは、「どようびも!ヒーリングアニマルTV 」としてヒーリングアニマルの動画を配信している(後述)。 わたしじゃダメなの? 村上貴之 下谷美保 今井美紀 B 2月9日 3 湧き上がる想い! 変身!キュアフォンテーヌ 志水淳児 門由利子 美馬健二 倉橋隆 一瀬あかね C 2月16日 4 カワイイ!なりたい! キュアスパークル誕生 中村亮太 仲條久美 アリス・ナリオ 李凡善 A 2月23日 5 気まずい水族館! チグハグなわたしたち 岩井隆央 志賀友香 B 3月1日 6 ママはどこラテ? おるすばん大脱走! 香村純子 赤田信人 齋藤優 C 3月8日 7 大スクープ!? のどかの秘密 志水淳児 大西穣 A 3月15日 8 とべないちゆ!? 陸上大会 大ピンチ! 岩井隆央 爲我井克美 フランシス・カネダ 李凡善 B 3月22日 9 ひなたのカワイイ大作戦! 土田豊 川崎弘二 小松こずえ 濱野英次 C 3月29日 10 緊急お手当て! メガビョーゲンがいっぱい!? 香村純子 大畑晃一 関暁子 森亜弥子 高野ゆかり 齋藤優 A 4月5日 11 力を一つに! ミラクルヒーリング! 角銅博之 髙戸谷一歩 松浦仁美 大西穣 B 4月12日 12 以心伝心!? チームワーク大作戦 広田光毅 村上貴之 下谷美保 角田茉央 李凡善 C 4月19日 放送局・配信元 日本国内での放送 ・はテレビ朝日系列局のみ実施。 出演はラビリン、ペギタン、ニャトラン。 人形操演は劇団すこやか市。 本作品から3人のプリキュアと4匹のヒーリングアニマルが登場する。 同作品の公開に合わせ、本作品第6話・第7話のオープニング映像にて、同作品のハイライトシーンが一部使用されている。 その他 『』 2020年2月8日公開。 特撮テレビドラマ『』の1作『』の劇場版作品。 エンディングにキュアグレースがCGキャラクターとして登場する。 漫画版 これまでのシリーズ同様、により『』()の2020年3月号から連載されている。 2020年4月号掲載の第2話では『映画 プリキュアミラクルリープ』の公開に合わせ、『』『』の登場人物が客演する。 イベントの模様は公式YouTubeチャンネルでライブ配信された。 また、ゲストとして前作のED曲を担当したが登場し、前作主題歌の「」(北川理恵のカバー)と「」を披露。 その後第1話の冒頭シーンが先行上映された。 本作品のプリキュア3人(キュアグレース、キュアフォンテーヌ、キュアスパークル)がゲストで登場。 2020年3月19日から7月26日までの内「パロットシアター」にて開催予定。 関連商品 音楽CD いずれもより発売。 シングル• 「 」((令和2年)発売)• 通常盤:MJSS-09254• オープニングテーマと前期エンディングテーマを収録。 初回限定封入特典は2種共にジャケットイラスト・ステッカー。 プリキュア役の声優によるキャラクターソングの新曲やOPテーマのカバーバージョンなどを収録したシングル。 初回封入特典はジャケットサイズ・ステッカーとライブイベント先行抽選応募券(期間限定)。 サウンドトラック• 』(2020年発売予定、MJSA-01284)• と主題歌のテレビサイズ・バージョンなど全40曲を収録した。 初回封入特典はジャケットサイズ・ステッカー。 ボーカルアルバム• プリキュア役の声優によるキャラクターソングと主題歌歌手によるイメージソングなどを収録したボーカルアルバム。 初回封入特典はジャケットサイズ・ステッカーとライブイベント先行抽選応募券(期間限定)。 2020年3月5日より初期メンバー3人が実装された。 2020年2月7日よりTSUTAYA・蔦屋書店で発行開始。 また、これにあわせてトートバッグなどのオリジナルグッズも販売する。 脚注 [] 注釈• 東映アニメーションの公式Twitterアカウントによるハッシュタグでも「 ヒープリ」が確認できる。 での見逃し配信も、セレクション期間中は当該話数を配信、• プリキュアに変身しないまま無謀にもメガビョーゲンに対抗して、吹き飛ばされ膝をついてしまう(第2話)。 メガビョーゲンの元に走って向かう途中で疲れて転倒しそうになる(第6話)。 人の波に飲まれてフラフラになってしまう(第9話)、など。 きっかけは、慌てていたひなたがを見て「あわわー」と発したのが始まり。 その後彼女が「はいるか?」「当たって(砕け)ろ!」と駄洒落を連発させるにつれドツボにはまる。 それを聞いたラビリンから「ひなたはちゆに怒られていると思ってへこんでいるだけ」と言われ、自身もマジへこみする。 もちろん宙に浮いたり人間の言葉を話すなど、明らかに怪しまれる内容は投稿していない。 特に水族館でペギタンを人質に取った際には無鉄砲なひなたと取っ組み合いになった挙句、結果的に取り返された上にメガビョーゲンを浄化されたことで怒り狂った様子を見せており、その後本拠地でそのことに関して愚痴を漏らしていた。 ひなたのマイペースすぎる反応に動揺する(第4話)、道男に迫られて律儀に答えようとする(第7話)、など。 第11話のラビリンの会話による。 テレビ朝日系列フルネット局が所在しない・・・・・・・・を除く。 参照話数• 電撃ホビーウェブ. 2020年1月13日閲覧。 ,まんたんウェブ,2019年12月26日• 2020年2月3日閲覧。 ,朝日放送テレビ,2020年4月20日• アニメイトタイムズ 2020年2月1日. 2020年2月1日閲覧。 アニメイトタイムズ. アニメイト 2020年2月8日. 2020年2月8日閲覧。 アニメイトタイムズ. アニメイト 2020年4月18日. 2020年4月18日閲覧。 まんたんウェブ 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