マイクラ 木。 【マイクラ】植林の基本を解説。木を育てて木材を大量に集めよう! | ひきこもろん

【マイクラ】自動木材製造機・・・効率がオワオワで植林場作った方がマシ!【統合版】

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スポンサーリンク 植林場とは マイクラにおいて木材の確保は非常に重要。 マイクラで新しいワールドを作った時に最初にやるのが木材集めなぐらい重要です。 なぜならば、作業台やベッド、つるはしやシャベルなどの各種道具を作るのに木材は必ず必要で、その上、木から切り出した原木を燃やすことで、松明作りに必要な木炭まで作れちゃうからです。 なので序盤から安定的かつ継続的に木材を確保する必要があるのです。 木材の確保する方法には、生えている木を壊す、廃坑や村から引っ剥がす等の方法もありますが、いささか安定性にかけます。 なので、計画的に木材を作成できる植林場を作るべきなのです。 木の成長と高さ制限 マイクラの苗は土に植えると時間経過で成長して木になります。 自分に必要な木の苗を植え、成長して木になったら切り倒すのが植林場の役割です。 とはいえ、ただ植えればいいというものでもありません。 効率よく木を確保するためにはある程度の工夫が必要です。 スポンサーリンク 黒樫(ダークオーク)の木 黒い樫の木。 割とレア。 一部のバイオームのみ自生する。 森の洋館の材料はこれ。 その大きさから単位面積当たりの効率良く木材を確保可能。 こちらも葉っぱからりんごがドロップする。 植える時に4つ並べて植えること、苗の間は5ブロック程度開けることに注意。 高さ制限すると育たないため、高さ制限不要。 階段状に木を切りながら回収する。 白樺(シラカバ)の木 樫の木の次によく目にする白い木。 白樺の森バイオームなどに自生する。 高さ制限なく育てることができる木。 取り扱い楽。 木の間の隙間は3ブロック。 アカシアの木 サバンナに自生する赤い木。 曲がったり、まっすぐだったりと変則的な成長を見せる植林しにくい木。 階段状に伸びる場合が多いので、一番下のブロックを切らずに足場にして、上の木を切るのがおすすめ。 木の隙間は4ブロックぐらい開けとけば、問題なく育つ。 狭いと曲がりくねった木と葉が他の木と干渉して育たない場合あり。 トウヒの木 タイガバイオームに自生する暗い茶色の木。 巨大な気に成長させれば、1つの木で100に迫る原木を入手することも可能。 1つずつ育てる場合、高さ制限が必要です。 私はもっぱら巨木にして回収してます。 ジャングルの木 ジャングルに自生する特徴的な色の木。 ピンク色? トウヒと同じく、苗1つでも育つし、4つ並べれば巨木に成長する。 こちらも木の確保効率高し。 しかも、木に蔦が絡んでいる場合が多いので、階段上に切らず、いきなり上まで登って切ることも可能。 横に伸びる枝はが地味にうざい。 たまに撮り忘れていつまでも葉っぱが天空に残ってたりする。 こちらも巨木にしてます。 木の苗集め なんだかすごく前置きが長くなりましたが、前回作った自動かまどをフル稼働させるため、木材確保の植林場を作ります。 できればいろんな木を育てたいので、まずは苗の確保からです。 先程の6種の木のうち、今のところは樫とアカシアしかないので、他の木を探してきます。 黒樫やジャングルが自生するバイオームはまだ見つけてないので、とりあえずはトウヒと白樺のみですが… とりあえず、スポーン地点でタイガを見かけたのでスポーン地点にGO 狐さんこんにちわ ぐるぐる探しているうちに白樺も確保 私はとりあえず木は全種類揃えたい派なのです。 でも、黒樫とジャングルが近場にはなさそう。 植林場作成 そんなこんなで植林場を作りました。 木を植えるところはブロックを変えてわかりやすくしております。 あとは羊毛で高さ制限をしているくらいです。 すごく簡単。 足場はあえてそのまま。 決して途中で落ちたのではない。 育ったらこんな感じ。 ひとまず木を確保できる目処が立ったので、これからは木炭作りに精をだし、立派な木こりを目指します。 まとめ•

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【マイクラ】エンチャント「幸運」の効果と応用をくわしく解説

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建築用ブロックは敵が湧くのでこの時点で湧き潰しておくか、敵の湧かないガラスブロックで代用してもかまいません。 はしっこのピストン前を1段掘り下げて、レッドストーンのたいまつ。 レッドストーンを伸ばして反復装置。 更にレッドストーンを伸ばします。 ピストンの後ろに建築用ブロックとレッドストーンをビシャーーーッと。 レッドストーンの混線を避けるために建築用ブロック。 発射装置のなかに骨粉を大量投入すれば 完成! 動作確認 レバーをオンに。 土の上に樫の苗木を植えると、発射装置の骨粉を受けて、 木に成長。 と同時にピストンで押し出し。 ボタン押しっぱなしでひたすら樫の苗木を植え続ければ、 どんどん原木が貯まっていきます。 仕組みの解説 発射装置で骨粉を吐きだし続ける仕組み 発射装置で骨粉を吐きだし続ける仕組みには クロック回路を採用しています。 クロック回路は信号をカチカチカチカチと連続で送り続ける回路で、それを発射装置につなげることで骨粉を連続発射させています。 クロック回路の詳細は別記事にて。 苗木が木に成長したら押し出す仕組み レッドストーン反復装置は ブロックを介して信号を受けとることができます。 それを組み込んだのがこの部分で、苗木が木に成長したらその木を介して反復装置が信号を受けとり、 信号がピストンに届いて木を押し出します。 木が貯まったら押し出す仕組み レッドストーンのたいまつは、 頭上のブロックを信号源化するため、こんな感じで信号を受けとれます。 それがここに組み込まれていて、 ここにブロック(原木)がやってくると信号が流れて、 ピストンがガッツリ作動して押し出す、と。 背面に張り巡らされたレッドストーンが全ピストンに信号を送っています。 以上、自動木材製造機の作り方と解説でした。 ネタ装置ですので制作はお暇なときにどうぞ。

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アカシアの木を集めに行こう

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概要 マイクラの木は原木を全て回収してから葉が枯れていき、その葉から苗木が落ちるという使用上、原木回収からしばらくしてから苗木を回収しに戻る必要があります。 このタイムラグはマイクラを円滑に進める上で非常に手間です。 今回はこの苗木の回収部分を自動に任せられる機能を持った植林場を作っていきます。 苗木回収機能付き植林場に必要な素材 植林場の場合、植える苗木によって制限ブロックが必要であったりなかったり、巨木にする必要があったりなかったりと差があるので必要な素材は植林したい木の種類によって変わってきます。 以下のリストはどの種類の木でも使う共通の機構部分に必要な素材です。 水バケツ 1個 レッドストーン 23個 レッドストーン反復装置 1個 レッドストーンのたいまつ 3個 ボタン 1個 発射装置 1個 チェスト 2個 ホッパー 2個 ガラス 2個 建材ブロック 適量 ジャングルとかダークオークとか苗木の獲得の方が難しい素材もあるだろうな 制作の目安 どの原木にも共通する機構部分の難易度はそこまで高くありませんが植えたい木の種類に合わせて制限ブロックを設ける必要があるなど、マイクラの木に対しての知識が必要になります。 その知識分、難度を上げ、製作難度は2としました。 マイクラの世界において木は様々な用途で用いる事から植林場は早い段階で作成する事をオススメします。 苗木の回収を任せられる今回の機構はその分優先順位も高く4としました。 今回の機構はあくまでも苗木の回収部分を自動化しただけの機構であり、原木を回収する作業は自分でやる必要があります。 その為効率は4としました。 苗木回収機能付き植林場の作り方 苗木回収機構部分 植林場の最下層になる高さから2ブロック分彫り、チェストとチェストに接続したホッパーを設置します。 チェストの上部にはガラスを設置しておきます。 ホッパーに向かって水を流すように左右から合計13ブロック分掘り水バケツを使って水流を流します。 水流から数えて9ブロック目から建材ブロックを使って10ブロック分建材ブロックを積みます。 積み上げた10ブロック分のブロックの水路から遠い3ブロックにさらに建材ブロックを積み上げます。 積み上げた3ブロック分のスペースに画像のようにブロックを積み上げます。 植林場部分 植林場の基礎が出来たら後は植えたい木に合わせて植林場に制限ブロックや光源を設置していきます。 やり方はいくつかあると思いますが制限ブロックの位置を含め今回はボクならどのように植えるかをまとめておきます。 制限ブロックとは? マイクラの木は同じ種類の木であっても様々な形に成長します。 中には回収に手間が増える成長をしてしまう木もある為、植林場ではそのような成長をしないように抑制する為のブロックを設置するようにします。 これが制限ブロックです。 制限ブロックとして設置するブロックは土など木が貫通してしまうブロック以外であれば何でも問題ありませんが、制限ブロックの上にモブが湧いても面倒なので、光源になるブロックやガラスブロックを使用する事が多いです。 樫の木の場合 制限ブロックを用いる代表的な木が樫の木です。 樫の木は成長に1番幅がある木で、枝が分かれて巨木になったり、逆に極端に小さい木になってしまう例も珍しくありません。 まず苗木を植える位置は3ブロックずつ離しつつ葉っぱが植林場内に収まる画像のような形がオススメです。 画像の宙に浮いているガラスブロックが巨木対策の制限ブロックになります。 設置位置は苗木を植えるブロックの上空8ブロック目です。 7or9ブロックでも対策にはなりますが7ブロックにすると成長速度が遅くなりがち、9ブロックにすると稀に枝分かれしてしまうので個人的には8ブロック目がオススメです。 次に画像のジャック・オ・ランタンを設置している位置が極端に小さい木になってしまう場合を防ぐ制限ブロックです。 小さい木のデメリットは原木の量が少ないのはもちろん、葉っぱが2ブロック以下にもなってしまい原木の回収の手間が増える事にあります。 シンプルに樫の木に合わせておけばOKって覚えておくと良いかもな トウヒの木の場合 トウヒの木の場合植林場を作るにも2つのパターンがあります。 1つは苗木を1つ使った方法、もう1つが苗木を4つ使った方法です。 螺旋階段のように登りながら掘っていく方式や水流エレベーターなどを近くに作って上部から採集していく方法などもあり、巨木にした方がメリットが多いです。 巨木にする場合、制限ブロックは特に必要ありませんが大きな木になる=その分スペースが必要な事もあって植える位置は2箇所だけになってしまいます。 植える位置は減るけど原木の獲得量は明らかに他の木よりも多いぞ ジャングルの木の場合 ジャングルの木もトウヒの木と同じく巨木にするかしないかを選べる種類の木です。 トウヒと同じ理由で巨木にするのがオススメですが、ジャングルの巨木の場合、多少ですが枝分かれしてしまう点に注意が必要です。 巨木の場合、かなり高い位置に取り残しが残ってしまう事になるので取り残しがないようにする必要があります。 植える位置はトウヒの巨木と同様、植林場の中央部です。 黒樫の木の場合 黒樫の木は他の木のいずれとも違う独自の成長の仕方をします。 成長するには必ず正方形に隣接した苗木4つが必要で、成長すると高さはそこまで大きくないものの、かなり太めの巨木へと成長します。 このような性質から制限ブロックは必要ありませんが、スペースはかなり広めに必要になるのでトウヒの木やジャングルの木と同じく中央部に植えるのがオススメです。 アカシアの木の場合 アカシアの木も他の木とは違った曲がりくねった成長をします。 制限ブロックで制御する事も出来ず、単純に原木としての利用価値は1番低いです。 ただ原木の中でも独自の色味からアカシアを使いたいという事であれば、制御ブロックなしに植えられる画像のような形で植えるのがオススメです。 正直アカシアの木に関しては正解が分からないぞ 苗木回収機能付き植林場の使い方と注意点 今回の植林場は水流のオンオフを制御する事で苗木の回収を行ってくれる機構です。 成長した原木を回収する部分は手動で行う必要があります。 植林場内の全ての原木を回収したら後はレッドストーン回路に繋がるボタンを押して放置するだけです。 ちゃんと全ての原木が回収できていれば後は自動で苗木を回収してくれます。 注意点としては植えた苗木も水流に流れてしまう事から苗木回収中は次の苗木を植える事が出来ないという点です。 また苗木の成長も自然成長任せなので、原木がほしい時すぐに利用できるタイプの装置ではありません。 苗木回収中は他の作業をした後、区切りの良いタイミングで再び水流を止めて新しい苗木を植えるように運用する必要があります。 苗木回収機能付き植林場まとめ.

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