スプラトゥーン1 ガチマッチ。 【スプラトゥーン】ガチマッチのコツ(立ち回り)・おすすめブキやギアまとめ : ゲームベース

ガチマッチ

スプラトゥーン1 ガチマッチ

スプラトゥーンのバトル好きには堪らないモード「ガチマッチ」について解説。 これを読めばランクアップの近道になるかも。 スプラトゥーンのガチマッチとは? プレイヤーのランクが10になると参加できるバトルモード。 専用ルール「ガチエリア」「ガチヤグラ」「ガチホコバトル」があり勝ち進めば独自のレート「ウデマエ」が上がる。 マッチングも「ウデマエ」が近い同士となる。 勝利条件は相手チームの「カウント」を減らして0にするかタイムアップ時により減らしている側の勝ちとなる。 ガチマッチ終了後の順番の意味は? 結果発表で明らかになる順位は、「キル数」が多い順にランキングされる。 バトルを重視する「ガチマッチ」は、どれだけ塗ったかを争う「ナワバリバトル」とは異なる基準で評価される。 以下、より引用 ・ガチマッチの試合結果画面でのプレイヤーの表示順について、「ガチマッチの現在プレイ中のルールにおける最近10試合の勝ち越し数(勝ち数-負け数)」が多い順に並ぶように変更しました。 ガチマッチのコツ(立ち回り)はどうすればいい? コツ(立ち回り)は「ガチエリア」「ガチヤグラ」「ガチホコバトル」のルールによって異なる。 「ガチエリア」 「ガチエリア」では、インクでぬりつぶして確保した分相手のカウントが減るという「ナワバリバトル」と似たルール。 スタートしてからすぐに塗るべきガチエリアへ向かい、塗ることで防衛体制を整えよう。 「ガチヤグラ」 「ガチヤグラ」はメンバーが乗ったガチヤグラを相手チーム側のゴールまで移動させると相手の「カウント」を減らせるゲーム。 ヤグラに乗っている人数が多いほどスピードがあがるので、とにかくガチヤグラに乗ることが大事となる。 ただ、ヤグラの上は的になりやすいので、乗ることと相手を攻撃することのバランスが大事だ。 「ガチホコバトル」 「ガチホコバトル」は、ステージ上にある「ガチホコ」を奪取して相手チーム側まで運ぶことで「カウント」を減らせるゲーム。 大事なのはガチホコの行方。 自分がホコを持っていなくても、常にガチホコの場所はチェックしながらバトルを進めたい。 ガチマッチでのおすすめブキは? 低ランクで参加する場合は、拠点防衛に使える「わかばシューター」、連射とエリア塗りに優れる「プロモデラーMG」、大きなエリアを塗れる「スプラローラー」がオススメ。 塗り範囲に優れる「ダイナモローラー」は多くのユーザーが使う「ガチマッチ」で人気のブキ。 また、「52ガロン」も連射・攻撃力・防御力に優れバランスの高さが魅力。 キルを重視するなら「N-ZAP85」もいいだろう。 ガチマッチでのおすすめギアは? 「ガチエリア」などでは動きやすさを重視して「安全シューズ」(安全靴)がオススメ。 かつては「ステルスジャンプ」も優秀だったがアップデートで下方修正されて以前ほどの使い勝手は感じない。 服では「マーキングガード」が防御力に優れるので良い。 アタマは「カムバック」が優秀。 キルされることが多いガチマッチでは、デス後に全能力がアップする「カムバック」は重宝される。 【関連記事】 (画像は公式サイトより) (C)Nintendo 6周年記念イベント開催中!【ヴァンパイアブラッド】 [PR].

次の

ガチマッチ

スプラトゥーン1 ガチマッチ

スポンサーリンク 「最強の武器なんて、ない」と言ってしまえばそれまでですが…ガチマッチではそれぞれの特性を考えて使いたいですね。 スプラトゥーンの武器、最強ランキング!ガチマッチ・ガチエリア編です!この記事は初心者から~中級者向けですよ ・o・ スプラトゥーンの武器、最強ランキング! 前回のナワバリバトル編でも書きましたが、何をもって最強の武器と呼ぶかは非常に難しいところです…ちなみに僕のウデマエは現在【A】です。 今回はスプラトゥーンのガチマッチ・ガチエリア編【2016】として自分の主観で勝手にランキングを作りましたよ!!ウデマエ、はやく【S】になりたい。。 ガチマッチ・ガチエリア編【2016】 アップデートと更新が終了したにも関わらず、大人気のゲーム・スプラトゥーン。 ガチマッチではナワバリにはない要素がたくさんあり、武器やステージの特徴を理解し、仲間との連携プレーが必要になってきます。 塗るエリアが二つのステージもあります。 ガチエリアを確保して維持する必要がありますので、相手や仲間の動きをチェックし、常に警戒することが重要。 スペシャル:スーパーショット) ちょっと迷いましたが、あえて1位に選択。 もう安定の武器ですね、シューターとしては初心者も使いやすいし、ガチマッチでも使用者が多い武器のひとつ。 サブのキューバンボムを上手く使って塗る事もできるし、仕掛けて敵をキルすることも可能。 さらにスペシャルのスーパーショットが強い!! これ、シューターにスーパーショットが付いているのがいいんですよね~~。 スプラシューターコラボで塗りまくってガチエリアを確保し、敵が近寄ってきたらスーパーショットでズバン!!(もちろんエイム力は必要です) シュータとしての連射力や攻撃力もそこそこあります。 ステージに限らず、ガチマッチでも威力を発揮する武器だと思います。 スペシャル:トルネード) 個人的にも大好きな武器。 本来はN-ZAP85(黒い方です)を使っているんですが、ガチエリアに限ってはコッチを利用してます。 やはりスプリンクラーは役に立つし、ガチエリアではトルネードが重宝されます。 塗りを確保することはもちろんのこと、相手を倒したり牽制したり、味方のサポートをしたりと用途は様々… 連射や射程もそれなりにあって、相手を倒す力も備えています。 弾道は真っ直ぐに飛ぶのでエイムを必要としますが、慣れればとっても使いやすい武器ですね。 スペシャル:ボムラッシュ) えっ、チャージャー!?って思った人もいるかもしれませんが、あえてランクイン。 スコープがあってもなくてもいいんですが、ボムがとっても役に立ちます。 スプラスコープなどのチャージャーは相手をキルする武器だと思われがちですが、遠くまで塗ることができるのも魅力的。 遠くから牽制しながら塗り、相手も倒す…さらにボムラッシュを使って一気にガチエリアを確保することができます。 置きボムなどで牽制し、うまく立ち回る事が重要となりますね。 スペシャル:スーパーセンサー) サポート的な役割で力強い、ダイナモローラー。 塗りはスプリンクラーに任せ、遠くからバシャバシャとインクを浴びせて仲間をサポートします。 スペシャルがたまったらスーパーセンサーを発動し、敵に向けてバシャバシャ…牽制して近寄らせないようにできるし、攻撃力も抜群なので相手は瞬殺されます。 スペシャル:ダイオウイカ) 速い、塗れる、接近戦にも強い。 これはパブロでも構いませんが、ガチマッチのガチエリアでは使い方次第で効果を発揮する武器だと思います。 ボタン連打でひたすら塗りまくり、忍者のように相手を倒す…そしてヤバくなったら迷わずダイオウイカを発動。 キルにも強い武器ですね。 スペシャル:トルネード) 非常~に塗りに強い武器なので、ランクインしてもいいのですが…ガチマッチでは相手を倒す力も必要になってくるので、あえて番外編に入れました。 その連射力とトルネードは魅力的ですが、ガチエリアではどうしても相手と接近戦になることがよくあります。 そんな時は厳しいかもしれませんね。 でもたまに、プロモデラーでメッチャ相手をキルしまくってる上級者とかいますよね。。 彼らはいったい何者なんだ… ・. ・; スポンサーリンク とまあ好き勝手にランキングを書きましたが、どの武器が最強かは結局は「使う人次第」なんですね~~、まずは使いやすいものから始めるといいと思います。 スプラトゥーン(Splatoon)でガチエリアを攻略するには、とにかくエリア内で倒されない事が重要。 じゃないと相手のインクに染まってしまいますからね。 2016年も学校や仕事の合間に楽しみましょう!!以上、スプラトゥーンの武器、最強ランキング!ガチマッチ・ガチエリア編【2016】まとめでした~!!.

次の

「スプラトゥーン2」、「第17回ツキイチ・リーグマッチ」を6月27日開催

スプラトゥーン1 ガチマッチ

Contents• ガチマッチとは・・・ ウデマエをかけたエクストリームバトル「 ガチマッチ」。 ウデマエとは、 ガチマッチでどれだけ味方を勝利に導いたかを示す指標だ。 今回は、 3つのルールごとにウデマエが認定されるぞ。 バトルに勝利してウデマエメーターを満タンにして、より高いウデマエを目指そう。 — Splatoon(スプラトゥーン) SplatoonJP ガチマッチには、「 ガチエリア」「 ガチヤグラ」「 ガチエリア」「 ガチアサリ」の 4つのルールがあります。 それぞれのルールで立ち回り攻略の仕方が異なるので、 基本的なシューターの立ち回りを理解していきましょう。 ルールごとに重要なシューターの立ち回りについて説明をしていきます。 シューターの立ち回り:ガチエリア編 ステージ内に配置された「 ガチエリア」を 自分のインクで塗って 確保。 どちらかのチームがガチエリアを確保すると、チームの「 カウント」が減っていく。 各チームの持ちカウントは 100。 先に 0にしたチームの 勝利だ。 相手に占領されたエリアをひとりで取り返すのは難しい。 仲間と息を合わせることが重要だ。 シューターの場合、サブウェポンで「 クイックボム」や「 キューバンボム」の組み合わせが多いです。 それらの武器を使用する際、エリアを取るための方法の一つとして サブウェポンで塗りに貢献すると良いです。 ちなみに初動の場合、 エリア真ん中ではボムによる塗り戦争が行われているのを私はよく見かけます。 巻き込み事故にならないよう注意してください。 塗ると見せかけて裏に回って奇襲 エリアだけを見るのではなく、 裏をかいて相手を倒しに前へ進むのも 攻撃手段の一つでしょう。 シューターの場合は 素早い動きができるので、 敵がエリアを塗っている間に裏に回って攻撃 先制 !という手段は非常に有効です。 ただし、 相手も裏をかいて攻めてくる場合もあるので、 敵をよく見て立ち回り法を変えていきましょう。 初動で敵がエリアを塗るのではなく、攻めてきている場合 シューターは敵がきていることを発見したら、 すぐに 味方を守ってください。 その際 エリアは敵に確保されても構いません。 エリアで重要なのは「 デス数を抑えること」が肝心です。 もし敵がシューターであれば、味方に スピナー系やチャージャーがいるとその人達はすぐに対応することができません。 自分自身が シューター武器を使っているのなら、 味方を守るような立ち回りを心がけましょう。 エリア内で絶対に戦うな! エリア内で戦うことは出来るだけ避けてください。 エリア内でもし相手に倒されてしまうと、 相手インクが飛び散ってエリア確保されてしまう可能性があるからです。 シューターだからいつでも逃げられるし・・・と思ってもの戦いは念のためエリア内で避けましょう。 エリアでは確保をするためだけに塗り、 戦いはなるべくエリア外で行なうのが良いです。 ボムを投げる程度なら全然構いません。 またステージ上どうしてもエリア内に入らないといけない場合、( 例えていうならチョウザメやフジツボスポーツクラブなど中央に広くガチエリアが指定されている場所) エリア内に入るべき時と入らないべき時、 この区別ができると良いです。 人数で優勢、また塗りでも優勢となってすぐに倒されなさそうなときは、 エリア内に入っていても安全ですが、 人数不利、また逃げ道がなくいつでも敵に倒されそうな状況のときは、 エリア内へ入ると危険です。 エリア確保ができたら周りを塗っておく エリア確保ができて少し余裕ができたら、 相手の位置を確認しつつ周りを塗っておきましょう。 またもし 敵が全落ちしたなら、 敵が復活後に通りそうなルートの隅で 潜伏をしておくのも良いです。 シューターの場合、もし 奇襲に失敗したとしても周りを塗っていれば逃げることが可能です。 なるべくシューターは 前線で戦うようにしましょう。 ただし、逃げ道がないときの潜伏はリスクが大きいので注意が必要です。 シューターの立ち回り:ガチヤグラ編 ステージ中央の「 ガチヤグラ」に乗り込み、 相手陣地のゴールまで運ぼう。 仲間の誰かが乗り込むと、ゴールに向けてガチヤグラはレール上を自動で動き出すが、相手にやられてガチヤグラが無人になると、中央に戻ってしまう。 ガチヤグラに乗っているプレイヤーはどうしても狙われやすい。 乗っているプレイヤーをどうやって守るかが、戦術のポイントのひとつだ。 もし 味方が乗っていないようなら、 自分から率先してヤグラに乗る必要があります。 ですが敵に チャージャーやスピナー系を持つ人がいれば、 1人でヤグラを進めるのは難しくなるでしょう。 その場合、 ヤグラに乗るべきか乗らないべきか状況に応じて判断する必要があります。 遠距離攻撃可能なスペシャルがあれば積極的に使おう ハイパープレッサーやマルチミサイルは、 敵がどの位置にいたとしても攻撃をすることが可能です。 シューターでは遠距離攻撃可能なスペシャルが多いので、もし ヤグラが進んでいるときは積極的に使いましょう! そうすれば味方の援護をすることができ、 有利にヤグラを進めることができます。 もちろんヤグラが進んでいる時だけに限らず、 敵がヤグラに乗ってカウントを進めているときも積極的に使用しましょう。 いざという時に使えるよう スペシャルゲージは溜めておく必要があります。 相手にヤグラを取られている時は正面突破はNG シューターに限らずどんな武器でも 正面から ヤグラを奪おうとする立ち回りは厳禁です。 既にヤグラが進んでいる場合、 ヤグラに乗っていない敵はどこかに 潜伏している可能性があります。 なかなか前に出れないときは ボムなどを投げたり、スペシャルを使ってヤグラの進行を阻止しましょう。 また正面以外にも右や左、後ろから攻められそうなら、そこから奇襲攻撃をかけるのもアリです。 シューターの立ち回り:ガチホコ編 ステージ中央の「 ガチホコ」を持って 相手陣地のゴールに運ぼう。 ガチホコを持っている間は、専用の「 ガチホコショット」が撃てるぞ。 ガチホコを持っていられる時間には制限がある。 時間が0になると、その場でガチホコが爆発してしまうぞ。 大事なことはとにかく積極的に前進すること!ガチホコを確保したら強気で攻めていこう。 またサブウェポンで カーリングボムを持っているなら、ガチホコを目指すために積極的に使用していきましょう。 既にホコが敵に割られそうなときは 一旦引いてください。 爆風によるデスを防ぐことができます。 ホコを先に割る メリットとして 「 爆風で相手人数を減らせる可能性がある」、「 ガチホコ周りを一気に塗れる」 という 2つの点があります。 ホコ周りにいる敵は倒すこと ホコのカウントを進めたいからといって、 すぐにホコを持つのは 厳禁。 シューターの場合は、先に クリアリング(周りを塗っておくこと)をして 敵がいつ攻めてきても対応できるようにしておきましょう。 もし 相手が先にホコを持ったら、 守備体勢 に入ってください。 そのときに、 味方陣地を塗っていれば相手は簡単に攻めることができないので、慎重に攻撃を仕掛けていきましょう。 味方がホコを持ったらシューターが守ろう 味方がホコを持った場合、 敵は全力でホコ持ちを倒しにかかります。 ホコを持っていると、 常に相手に自分の位置を教えているようなものなので、 どこからでも襲われる可能性があります。 このとき、 シューターはホコを守るようホコ持ちの前に位置しておくようにしてください。 また上手く連携を取ることができれば、 ホコショットでシューターを守ってくれることもあります。 が、 ホコ持ちが必ず守ってくれるわけではないので、そこは注意してください。 ( 特に野良の場合ホコ持ちが勝手にどこか行ったりするので) もし ホコを通るルートに敵がいなければチャンス! ホコ持ちを守ると同時に一緒にガンガン前に進んでいきましょう。 持てる時は持つ、攻めすぎは全滅の危険アリ 味方が遠慮してホコを持たない場合は 自分から持つのが良いですが、 ホコは持てる時に持つのが基本です。 シューターはスピードもあり前線に攻めやすいので、 ホコ持ちを援護するのに最適ですが、状況によって押している時は積極的にホコを持つようにしましょう。 特に味方が持ってくれない場合は、 敵の人数が少ないときにホコを持って前へ進む立ち回りをすると良いでしょう。 また攻めすぎは全滅の確率が高くなるため、あまりごり押しするのは良くありません。 もし相手にリードされていて、カウントダウンが近づいているもしくは延長戦になった際は一か八かで突っ込むのもアリです。 しかしできるだけ倒されない立ち回りをしましょう。 その状況の中で倒されると、 復活する間に試合が終了してしまう可能性があります。 シューターの立ち回り:ガチアサリ編 ガチアサリルールは、ガチアサリを相手の アサリバリアにぶつけて壊し、ゴールにアサリをたくさん投げ入れたチームが勝つルールだ。 まずは ステージの中に散らばっている、アサリを集めよう。 アサリはプレイヤーが触れると後ろをついてくるぞ。 アサリを10個集めると、ガチアサリに変化するぞ。 まずはこの ガチアサリを作るのが最初の目標だ。 もし、10個集まったら味方と連携をしてガチアサリをゴールまでもっていきたいですが、 そこで絶対に敵が待っています。 ガチアサリを持っているということは、ガチホコを持っているのと同じような感覚と考えてください。 つまり、ガチアサリを持っていれば どんな立ち回りをしていたとしても敵全員に位置がバレてしまうのです。 いくら素早いシューターでも、 待ち伏せされると一瞬でやられてしまう可能性があります。 クリアリングをしていざという時逃げられるようにしておきましょう。 またガチアサリ持ちで自信がないときは、 他の人にパスするのも手です。 ガチアサリはシューターがかなり強い 全ての武器の中でも、 シューターはガチアサリでとても強い印象があります。 スピード力を生かし、アサリを集めてすぐにゴールへ向かえるからです。 かといって1人でむやみに攻め込むことはやめましょう。 何事にも仲間と連携、またしっかり道を作ることが重要です。 攻めるときも守るときもスペシャルを活用 個人的な意見になりますが、ガチアサリルールで強いスペシャルは「 ハイパープレッサー」と「 バブルランチャー」です。 これは 攻めも守りにも重要なので、使い時を間違えないようにしましょう。 主に ガチアサリを当てて敵のバリアを壊し、小アサリを入れる 攻め時や、 味方側のバリアを破られてアサリを入れられそうになった 守り時に使用することをオススメします。 終わりに・・・ 今回はシューターのガチマッチでの立ち回りについてでした。 シューターの立ち回りといってもやはり状況によって立ち回りを常に変えていかないといけないので、バトルで上手くなるためにはひたすらガチマッチで練習を積み重ねる必要があります。 立ち回りが下手でなかなか勝てない・・・という方でも、バトルの基本を一つ一つ見直してそれを実践に移せると少しずつ立ち回りがうまくなってそれがウデマエに影響してくるかもしれません。 もしガチマッチで負けて落ち込んだらサーモンランやレギュラーマッチなどでリフレッシュをして、落ち着いてまたチャレンジすることをオススメします。 以上シューターのガチマッチでの基本立ち回り編についてでした。

次の