新米姉妹のふたりごはん レビュー。 新米姉妹のふたりごはん ドラマの感想(山田杏奈) 1~50

ドラマ『新米姉妹のふたりごはん』ソーセージ作りがなんかエロくて妄想爆発!第3話|おたぽる

新米姉妹のふたりごはん レビュー

柊ゆたかの人気コミックを実写化した連続ドラマ『新米姉妹のふたりごはん』が、現在テレビ東京の木ドラ25枠で放送中だ。 サチ役を山田杏奈、あやり役を大友花恋がそれぞれ演じ、W主演を務めている。 今回リアルサウンド映画部では、料理をすることは苦手だが、美味しいものを食べることが好きな外交的な姉サチを演じた山田杏奈にインタビュー。 W主演となった大友花恋の印象や、これまで演じてきた役柄とは違ったサチの役作りについて話を聞いた。 【インタビューの最後には、サイン入りチェキプレゼント企画あり】 『新米姉妹のふたりごはん』山田杏奈インタビュー【リアルサウンド映画部】 「花恋ちゃんはお姉ちゃんのような存在」 ーー『新米姉妹のふたりごはん』でサチを演じることになった時の心境を教えてください。 山田杏奈(以下、山田):すごく嬉しかったです。 原作では、ご飯がものすごく魅力的に描かれているんですけど、私自身、ご飯を作るのも、ご飯を食べるのも好きなので、そういったご飯の魅力を伝えていけたらいいなと思いました。 ーー普段から料理もされるんですか? 山田:します! 一人暮らしなんですけど、家にいるときは作っています。 「これが得意料理」っていうのはあまりないんですけど、和食はよく作りますね。 ーー今回演じられたサチは「料理をすることは苦手だけど、美味しいものを食べることは好き」という設定です。 山田:そうなんですよ。 なので、ずっと食べてます(笑)。 ご飯を食べて素直においしいと言えるサチのキャラクターはものすごく魅力的なので、そこをうまく表現できたらいいなと思って演じています。 サチは明るくて天真爛漫でもあり、私自身も今までにチャレンジしたことのないような役なので、私にとってはそこもすごく挑戦だなと思いました。 ーー大友花恋さんにインタビューした際(参考:)にも話題になりましたが、一般的なイメージだと、お二人の演じる役は逆ですよね。 山田:今まで演じてきた役柄からすると逆なんですよね。 だから、最初に「サチの方です」って言われた時に、「そっちなんだ!」と思ってビックリしました。 でも、今まで逆のタイプを演じてきたからこそできることもすごくあると思うので、2人で楽しみながら演じています。 ーー役柄的には妹ですが、実際は年上の大友さんとの共演はいかがですか? 山田:初めてお会いした時に、花恋ちゃんの方から「タメ口でいいよ」って言ってくださったんです。 サチとあやりの関係性的にもそれはすごくありがたくて、あまり年齢を気にせずに演じることができました。 実際に、妹のあやりの方がお姉ちゃん気質があるというか、しっかりしている部分があるんですよね。 花恋ちゃんもあやりみたいで、ものすごくお姉ちゃんのような存在なんです。 すごく頼れる方ですし、ものすごく周りをよく見ていらっしゃるので、日々勉強させてもらっています。 撮影では、ほとんど毎日2人でずっと一緒なんですけど、空き時間を含めてまったく気を遣うことがなく、とても仲良くさせてもらっています。 すごく大好きな存在ですね。 ーー演じる上で、グルメドラマならではの難しさはありますか? 山田:口の中にものを入れながらセリフを言うのがものすごく大変なんです。 最初の方は本当にできなくて。 「口の中にまだものがあるのにセリフを言わなきゃいけない。 どうしよう!」みたいな感じになってしまって……。 普段はご飯を食べながら普通に喋っているんですけど、それがお芝居となるとなぜか難しくて。 何が違うんだろうと思いつつ、家でご飯を食べている時とかも、食べながらセリフを言う練習を毎日やっていたぐらいです。 それはグルメドラマならではの難しさだなと思いました。 そういうことを気にしながら、しかもおいしそうな表情、おいしそうな声でお芝居をしなければいけなかったので、そこはものすごく苦労した部分です。 ーー言われてみると確かに難しそうですね。 それに加えておいしいという演技もしなければいけないと。 山田:実際に出てくる料理がおいしいので、そこはもちろん嘘なく普通においしいと思ってやっているんですけど、やっぱり映像として表現する以上、画面では伝わらない味や匂いをサチの表情で感じてもらえたらいいなって思ってやっているので、そこはいつも以上にオーバーにおいしさを表現するようにしています。 ーー他のグルメドラマを観て研究したりも? 山田:もとから松重豊さん主演の『孤独のグルメ』(テレビ東京系)を観ていたんですけど、今回『新米姉妹のふたりごはん』をやると決まってからもう一度観直したんです。 そしたら、やっぱり松重さんがものすごくおいしそうに食べていらっしゃるんですよね。 でも、(松重さん演じる)五郎さんはそんなに表情を大きく変えるキャラクターではないので、なんでだろうと思ったら、松重さんがちょっとした目の動きや口にものを運ぶ速さなどで表現されていることがわかったんです。 そういう細かいところでおいしさは伝わるんだなと勉強させていただいて、サチにも取り入れたところがあります。 なので、そういう細かい動きや仕草にも注目して観ていただけたら嬉しいです。

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木ドラ「新米姉妹のふたりごはん」でダブル主演を務める山田杏奈さんと大友花恋さんにインタビュー! 突然姉妹になった2人の女子高生がつなぐ食のバトンとは

新米姉妹のふたりごはん レビュー

『新米姉妹のふたりごはん』2話のあらすじネタバレ サチ(山田杏奈)のリクエストで、和食の朝食を作るあやり(大友花恋)。 あじの開きと厚焼き玉子、そして出汁からとった豆腐の味噌汁。 洗濯物を干していたサチに声をかけ、二人で朝食をとります。 サチは、リクエストを叶えてくれたあやりに感激。 そして、また食べたいものをあやりから聞かれ「分厚いお肉!」と答えるサチ。 「では、お肉が特売の日にでも」と答えるあやり。 その後、サチの携帯に、海外にいる父親から誕生日を祝うメッセージが。 これを見て「今日だっけ」と呟くサチ。 それを聞いたあやりは「何?」と尋ねますが、サチは「なんでもない」と言葉を濁します。 というのも、同居早々、自分が誕生日だということを明かしたら、きっと気を遣わせてしまう、と心配したのです。 けれど、サチがあやりの問い掛けをはぐらかしたせいで、なんとなく気まずい雰囲気に。 その雰囲気を引きずって、学校でも元気のないサチ。 絵梨(田中芽衣)から誕生日プレゼントを貰っても、どこか気分が晴れません。 そんな幼馴染を心配する絵梨。 下手に気遣いせず、誕生日を打ち明けて祝ってもらいなさい、とアドバイスします。 しかし、それでも迷いが消せないサチでした。 帰宅後、不用心にもソファに置いたままの絵梨からのプレゼントを、あやりに見つかってしまいます。 そして、そこに添えられたメッセージカードも。 そこで、今日が誕生日であることを白状するサチ。 あやりは「それは、おめでとうございます」とだけ返しました。 翌朝、ものすごい形相でスマホをいじるあやり。 サチは、きっと怒って愚痴を吐いているんじゃないかと怯えます。 しかし帰宅後、その不安も杞憂に終わりました。 可愛く誕生日の飾り付けがされたリビング。 その準備をするために、あやりはスマホで必死に調べていたという。 なんでも、誰かのために誕生日祝いをするのが初めてで、どうしたら良いかわからなかったから、と。 そして、「わたしに誕生日をお祝いさせてください」と願い出るあやり。 そんなあやりの健気な気持ちに感動したサチは「こちらこそ!」と、有難くその厚意を受け入れたのでした。 誕生日をお祝いするメニューは、ローストビーフ。 サチがお肉を食べたいと言っていたので、奮発して、牛モモ肉のブロックを購入したのです。 ローストビーフの調理手順は以下の通り。 岩塩、黒コショウ、ガーリックパウダーで味付けし、肉をタコ糸で縛ります。 オリーブオイルをひいたプライパンで表面を焼きます。 焼いたものをジップロックに入れ、空気を抜いて真空状態に。 (このときストローで空気を吸い取ると良い) 60度のお湯に入れて1時間半ほど、ゆっくり熱を通します。 その後、フランベして仕上げます。 肉を焼いたフライパンでソース作り。 (肉汁の旨味を生かすため) 赤ワインを煮詰めてアルコールをとばします。 水を足し、醤油、砂糖、ブイヨン、コーンスターチを加えてさらに煮詰めます。 付け合わせのマッシュポテト作り。 ジャガイモの皮を剥いて、茹で上がったものを裏ごし。 ペースト状になったものを、バター、牛乳、生クリームを加えてフライパンで火を通します。 最後に塩で味を調えます。 こうしてローストビーフの出来上がり。 今回も、傍で調理を見守っていたサチが一緒に味見したり、手伝ってくれたりと、料理を通して一段と姉妹の距離が近くなるのを感じるあやりでした。 まずは、サチのリクエスト通り、分厚くカットした食べ応えのあるローストビーフを堪能。 そして次に、薄くスライスしたものを幾重にも重ね、めんつゆと蜂蜜で甘めの和風味に仕立てたソースをかけたローストビーフ丼を堪能します。 あまりに豪勢で、美味しい誕生日ディナーにいたく感動するサチ。 食後のバースデーケーキを食べながら、こんな風に自宅で誕生日を祝ってもらえたのは何年ぶりだろうと感慨に耽ります。 あやりの母も海外勤務が長く、誕生日は一人で過ごしていたという。 これを聞いたサチは「今度はあやりの誕生日を、わたしにお祝いさせて。 サイダーのシャンパンタワーとかチョコレートファウンテンとか、楽しいこといっぱいやりたい!」と提案します。 ただし、料理はあやりの担当ね、と可愛く甘えるサチ。 これに「はい」と答え、顔を綻ばせて笑顔を見せるあやりでした。 スポンサーリンク 『新米姉妹のふたりごはん』2話のネタバレ感想 ローストビーフを切ったときの断面の、なんと色味の良いことか! 額に入れて飾っておきたい!と思えるほどの美しさ。 また調理中の映像も、とても美味しそうで、ハイスピードカメラで撮っているんでしょうか、ぐつぐつと煮込まれた飴色のローストビーフソースの弾け飛ぶ様がなんとも艶やかで、食欲をそそりました。 もはやこの画は芸術作品ですね! そして、食欲だけじゃなく、仲睦まじい姉妹の姿にも胸がくすぐられました。 このドラマ、いろんな意味で、ほっこり幸せな気持ちにさせてくれますね。 違法なんじゃないのか。 少なくとも合法とは言えないんじゃないのか。 山田杏奈と大友花恋どっちも可愛いわー。 これで姉妹百合とかもはや違憲と言わざるを得ない。 2話視ました。 ストロー間接キスとかいう神改変。 原作より百合度をアップさせてきたドラマスタッフ有能!山田杏奈ちゃんは個人的にミスミソウのイメージが強いので真逆なキャラのサチをどう演じるか気になってましたが予想以上にサチでした。 わたしもやりたいと同じストローを使うサチ(山田杏奈)。 サチとのストローでの間接キスにドキマギするあやりというシーン。 一体、視聴者に何を伝えたがってるんだ(笑)と、笑ってしまう演出でしたね。 さて、今回はローストビーフ&ローストビーフ丼が登場! 前回にも増して飯テロでした。 調理中の撮影が丁寧で見てるだけでお腹が空いてきます。 特に、ローストビーフの断面はヤバすぎです。 あの分厚さでわたしも食べたい! 『新米姉妹のふたりごはん』3話のあらすじ 公式サイトが発表している『新米姉妹のふたりごはん』3話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。 ごはんをきっかけに徐々に打ち解けてきたものの、あやりのことを全く知らないサチは、あやりを映画に誘う。 映画を観ながらホットドックを食べたり、休日の過ごし方を話したり、初めて一緒に出かけたふたり。 帰宅後、あやりから晩ごはんを作るから手伝ってほしいと誘われたサチは、一緒にネギソーセージを作ることに。 tv-tokyo.

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新米姉妹のふたりごはん

新米姉妹のふたりごはん レビュー

Posted by ブクログ 2016年01月26日 一つ、作中に登場する料理が全て美味しそう 一つ、ストーリーのテンポが良くて、実に読みやすい 一つ、登場人物の女の子らが、食のリアクションも含めて可愛い こんだけ揃っていりゃ、文句なしの満点だ タイトルにある通り、サチとあやりは姉妹としては新米。 親の結婚で、突然、姉が、妹が出来てしまった、って設定があ りがちだからこそ、作品の質を上げるのは大変だと思うのだが、柊先生は見事にそれを攻略した模様 姉妹に限らず、気になる人と仲良くなるには美味しい物を一緒に食べるのが一番、確実だろう 当たり前っちゃ当たり前かも知れんが、サチとあやりがタイプが違うってトコがいい。 ワイワイと賑やかしく、やる気が空回りしやすい面もあるが、何だかんだでお姉さんが出来ているサチ、黒髪クール美少女だが、実際は感情の表現が不得手なだけで、好きなコトとなれば、途端に溌剌となれるあやり、イイ組み合わせだ 表紙から、ちょっと百合っぽさが漂っているが、実際はそんな感じはない・・・少なくとも、姉妹の間には、今んトコ。 サチの友人・絵梨は割と本気っぽい「好き」を親友に持っているようで、今後、三角関係になるのか、そこも楽しみにしておいても良さそうかな 男の登場人物は一人くらいなら登場しても、この『新米姉妹のふたりごはん』の魅力を損なわないだろうが、恋愛感情を姉妹に持たず、料理のアドバイザーもしくは、あやりに教理を教わるキャラであって欲しいもんだ どの回も、姉妹が徐々に仲良くなっていくトコに笑みが込み上げてくるが、一番のお勧めは、1品目「生ハムサンド」だ。 姉妹コメディとしても、掴みがバッチリだったってのも理由にあるが、やっぱ、ハモン・セラーノの原木はインパクト大っっ 性別関係なしで、肉食派な人間にとって、これは憧れの存在。 しかも、バケットに生ハムだけを挟んで頬張るって、何、その最高の贅沢!? やりてぇぇぇ この台詞を引用に選んだのは、自分の気持ちを素直に口に出来たあやりちゃんが、実に可愛かったので。 イイ材料を使い、手順をしっかり守って料理すれば、美味しいモノは作れる。 けれど、自分の料理を美味しいと笑顔で褒めてくれる人と一緒に食べれば、もっと美味しい。 しみじみ、食事ってのは心も満たすのが大事なんだな、と思った• ネタバレ Posted by ブクログ 2015年12月21日 親の再婚によって突然姉妹となった、食いしん坊で子供っぽい姉・サチと人見知りがちで料理オタクな妹・あやり。 海外出張で親がいない二人が一つ屋根の下で料理をしつつ仲良くなっていくという、当世流行りの話が続きます。 各話で登場する少々変わった料理 ネギの皮で作ったソーセージやラクレットチーズなど は、コラム に詳細なレシピと作り方が載っており、作者自身一度実際に調理してから描いてるとのことで分かりやすい 食材も店舗は無理でもネットで購入できるものをあえて選んでいるとのことです。 なにより、この二人の初々しいやりとり ことにあやり を見てるだけでお腹いっぱいになること請け合いです。 次巻も楽しみです。 ネタバレ Posted by ブクログ 2016年01月24日 両親が再婚し姉妹になった主人公たち。 両親は海外出張で、引っ越ししたばかりで女子高生2人暮らしとなる。 大人がまるで登場しない非現実的なマンガ。 /女子高生2人暮らしに生ハムの原木やチーズの塊を送ってくる父親ってアホちゃう?しかも、いつも一人飯 している女の子が生ハムのスライスのしかたなんて知っているのが不思議。 /卵を割る器械とか、ラクレットオーブンとか、なぜ持ってる??(家庭用のラクレットオーブンはちょっとほしいと思ったけど(笑)/たまごふわふわは、楽しそうなので一度作ってみたいかな。 ネタバレ Posted by ブクログ 2020年04月08日 さぁ、 カバーをめくってみよう! さちさん食べすぎ! 確かにどこに肉ついてるの!? 1品目・生ハムサンド 主人公はサチ? お父さんが再婚したら妹もついてきた!? 新しい妹は同い年ですけど妹さんであやりさん! 生まれた順番的なやつかな? サチは、 学校で仲のいい絵梨に相談。 何を相談って あやりさんまったくのぶっきらぼうで会話が成立しないって!? お荷物がとどきましたよー。 って、 父親ハモンセラーノを原木で送るか普通? どこのバーだよ! それ見て、 生き生きするのはあやりさん! 料理が好きって言うけれど、 ハモンセラーノの原木切ったことがあるほどか!? ちなみに、 ハモンセラーノはハムです! 原木っていわゆる豚のももですな! で、 うすーく切って、 バゲットで挟んでサンドイッチだとうぅー!? めしばな刑事タチバナもびっくりだよ! で、 一緒に食べて仲良し!? やっと、 携帯の番号を交換するって遅すぎ!? 2品目・たまごふわふわ 朝は生ハムのリゾット! で、 学校で絵梨いわく、 サチはあやりをなにもわかってない! って、 知り合ったばっかりでしょう? 仕方がないんじゃない? きっと、 絵梨の嫉妬ですわ! で、 そんなのを真に受けてサチさん、 あやりさんの部屋に勝手に侵入! って、 犯罪じゃないかそれ! めっちゃ、 かぐりんなら激怒ぷんぷん丸ですな! あやりの部屋で見つけたもの、 それは卵を割る機械。 って、 あやりさんに進入してるのバレてる! と、 たまごふわふわって料理名なの? 静岡県の袋井地方の郷土料理!? マニアックなのきたぁー! 3品目・ネギソーセージ あやりさんの下着は黒! OK! サチお姉さんは、 あやり妹を映画に誘う! つか、 エスプレッソって。。。 おこちゃま舌っぽいサチがんばりすぎ! つか、 いつも思うけど、 コーヒーが飲めたら大人って何でそう思うのでしょうね? 意味不明。 で、 今日は内臓ではなく、 ネギでソーセージを作るそうです! って、 すぐに破けそう。。。 4品目・夜食にスープ あやりさんテスト勉強なう! って、 サチが教えてる!? すっかり、 サチってバカキャラだと思っててすいません。 夜食にかきたまのスープ作って食べて勉強? 間違いなく眠くなるやつやんか! って、 寝てるし。。。 と、 かきたまは好きじゃない、やり直しを要求する! で、 そんな話を絵梨にしてたら会わせてって! ついに対峙するのか!? 怖い! 5品目・ラクレット 姉サチx友人絵梨x妹あやり 昔話なんかをして盛り上がってる!? と、 お父さんだから、 ハモンセラーノとか、 ラクレットチーズとかマニアックじゃない? ちなみに、 チーズだけでいただきたい派のかぐりんです! チーズとパンだけでいいよ! 偏頭痛怖いけど。 と、 焼きパイナップルにチーズ!? パパパパパインにでてきそう! 食後のひと品・あの頃はひとりで 布団の中でおやすみしてたサチを見て、 ロールキャベツですかぁ。。。 わかる!.

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