東方ロストワード キャラ。 【東方ロストワード】リセマラ最強当たりキャラランキング!ガチャ演出も

東方ロストワードのガチャでキャラかぶりの場合どうすべきか解説!

東方ロストワード キャラ

ちなみにメディスンは、後衛から前衛に出すと、交代相手のステータス強化の一部を引き継げるという特徴もあり。 最初はほかのキャラクターに前衛を任せ、あとで後衛から戦場に出せば、体力を温存しつつボス戦に集中できておすすめです。 Q:封結晶はどうやって手に入れる? A:ストーリー進行や日々の課題、おつかいや社務所で入手できます。 おいのりを行う際に必要となる封結晶。 これはストーリーを進めたり、1日や1週間ごとに設定されている課題をこなすことで入手できます。 実質的に、おいのりは1日1回無料! 必ずやっておきましょう。 指南書はスキルの系統に合ったものを使うと、獲得経験値が増やせます。 レアな指南書は入手機会も少ないので、レア度の低いものから使うのがセオリーです。 Q:キャラクターを強くするには? A:地道に探索をこなしつつ、素材による強化も行いましょう。 キャラクターの強さを表す要素はいろいろありますが、一番わかりやすいのがLvです。 これを上げるにはキャラクター経験値を稼ぐ必要がありますが、手っ取り早いのは戦闘が発生する探索をこなすこと。 探索で消費される霊力はパーティ編成のコストで決まり、難易度の高い探索ほど消費霊力が多い、ということはありません。 そのため、ただ獲得経験値が多い、高難易度の探索を選べばOK。 個人的にはボスが出現しない、オート戦闘で勝てる難易度の探索を繰り返すのがおすすめです。

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【東方ロストワード】リセマラ当たりランキング

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ここから記事本編です! 東方LOSTWORDリセマラ最強当たりキャラランキングとガチャ演出について紹介したいと思います。 【東方LOSTWORD】最強キャラランキング(Sランク) 1位 魂魄妖夢 ・スペルカードが高性能で序盤の 探索攻略や周回において優秀な能力を持っている。 ・ステータス能力が高く、 単体攻撃と全体攻撃の両方を持っており、 オールラウンダー型。 ・スキルの効果により 自身のステータスを上昇させることができる。 2位 チルノ ・スペルカードが高性能で序盤の 探索攻略や周回において優秀な能力を持っている。 ・ステータス能力が高く、 単体攻撃と全体攻撃の両方を持っており、 オールラウンダー型。 ・スキルの効果により 速度低下の結界異常という能力を付与することができる。 3位 パチュリー・ノーレッジ ・属性に対する耐性が他キャラと比較して優秀で、 高難易度ステージで活躍できる。 ・チェンジの連携により、 味方の霊力を上昇させることができるので探索攻略や周回において優秀。 ・探索攻略の序盤で 難所となる紫戦において活躍できる。 4位 鈴仙・優曇華院・イナバ ・ 敵全体に対して複数の能力低下を付与する事ができる。 ・ショット、スペルカード共に 敵全体を対象として火力も高く攻撃でき使いやすい。 ・探索攻略の序盤で 難所となる紫戦において活躍できる。 公式のストアに飛ぶので、そちらでDLしてください。 もし仮に気に入らなかったら、すぐにアンインストール出来ます。 【東方LOSTWORD】最強キャラランキング(Aランク) 5位 八雲紫 ・注目(ヘイト)を自身に集めることで、 敵の攻撃を引き付ける事が可能で、味方の生存率を高める事ができる。 ・ 味方全体の防御力を上昇させることもでき、ガード連携をすることで ステータスを引き継ぐ事が出来る。 ・ フェス限定キャラとなる為、確保しておきたいカード。 6位 茨木華扇 ・ 全ての攻撃が敵単体となる対ボス戦向けキャラクター。 ・初期スペルの攻撃前効果で攻撃力とクリティカルを強化可能の為、 通常攻撃を含めダメージは非常に優秀 ・パワー連携を持っており、 交代サポーターとしての利用も十分に可能。 7位 霧雨魔理沙 ・スキルや特性により自身に 様々な能力上昇が掛けられる魔法アタッカー。 ・攻撃強化に特化しており、 高火力で対ボス戦で活躍できる。 ・事前登録配布キャラだが、配布分と合わせて 限界突破が可能。 8位 アリス・マーガトロイド ・注目(ヘイト)を自身に集めることで、 敵の攻撃を引き付ける事が可能で、味方の生存率を高める事ができる。 ・チェンジ連携において 味方の霊力を上昇させる能力を持つ。 ・ 味方全体をクリティカル攻撃から回避する事ができる。 【東方LOSTWORD】ガチャ(おいのり)演出について ガチャ(おいのり)を引くと 「絵札」または 「キャラ」が排出されます。 銀色、金色、虹色の3種類があり、 すぐに出る場合と 変化していく場合があります。

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【東方ロストワード】リセマラ攻略!ガチャ当たり最強キャラ・絵札は?

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さて、バーチャルVtuverの豆猫さんのアプリゲーム紹介。 今回は 「東方ロストワード」の話をしていきます。 とりあえずざっくり自体の説明はすっ飛ばします。 「」や 「」などで知られるゲーム会社、の元社員である ZUN氏が作成した及び世界設定をゲームと共有する一連の創作物(漫画・小説・CD)を指している言葉ですが、「東方とは何か?」の定義論争になると面倒なので… (シューティング以外はじゃない派・アクションもだよ派・は東方じゃないよ派etc. etc. ) とにもかくにもの「二次創作」や「改変キャラ」の類は当初誰も想像しなかったであろう規模まで広がり、今ではすっかりお馴染みのものとなりつつある。 そして近年、その二次創作展開の幅はアプリゲームにまで進出するようになった…とまあ、これくらいの知識があればとりあえずこの記事を読む上では足りると思う。 とはいえ、東方二次創作は大量にあふれていて、アプリゲーすらロストワードが唯一ではない。 オブラートに包まずに言えば「痛々しい」とさえ感じるプロモーションツイートだった。 」のフレーズで…なんて説明するのも馬鹿らしいくらいにはかつて流行ったである。 とはいえ、流石にもう令和やぞ。 ちょっと流石に、選曲が古いというか… むしろそのあたりでハマっていた人向けにプロモーションを仕掛けたくてわざとやっているのか? 分からない。 ちょっと判断に困る広告ツイートだ。 …ってゆうかコレ、もしかして「 天空の」のアレンジ楽曲じゃないの!? と「痛々しい広告」に釣られて開いた動画に見事にひっかかってしまった。 なんだこれ。 私が説明しようとすると、長々とオタク特有の早口で 『この「 天空の」は東方の生みの親であるところのZUNさんの制作した楽曲の中でも僕の中でトップクラスに好きな一曲なんだけど、 これそもそも「のゲーム本編」には一切出てこない曲なんですよね。 俗に「」と呼ばれる東方作品と世界観の一部に繋がりを持った別作品の~』 と語ってしまいそうになる楽曲というだけで伝わるものはあるだろう。 つまりプロモーションの 「う~ん」感とゲームBGMの 「ほほぅ」感の乖離が興味深かったのだ。 実際にゲームを作っているのは「わかっているオタク」でプロモーションは「オタクだったおっさん」がやってるのか…? みたいなズレに興味をもって、結局 「東方ロストワード」に手を伸ばすことになった。 さて、遊びはじめてますます分からなくなった。 東方ロストワード 「東方にわかの作ったゲームか?」みたいな感想と 「こ、これは東方オタクの中でもかなり濃いオタクの作ったゲームですぜ!」みたいな感想とが入り乱れる凄まじいゲームだった。 まずは公式ホームページのキャター一覧を見てほしい。 概ね、序章のメインキャラやガチャの当たり枠や配布枠となるキャターたちである。 非常にアレな言い方になるけど 「にわかのキャラ選」感が否めないというか… このガチャキャラを選んだ人のイメージする「」がどんな感じなのかがうっすらと伝わってくる。 具体的なツッコミとして出力しようとすると 「最初の三作までしか知らないだろ!!」 みたいな感じである。 ここで安易に「最初」と言うと「旧作はどうなんですか?」とか「はよりナンバリングが小さいんですが?」などのツッコミを入れられそうなので発言を訂正しよう。 「 と と のキャラしか知らないだろ!」 このぐらいの言い方の方がいいだろうか? なんにせよ、最新作のナンバリングが 17まである作品群の中から、初期の方のたった3作からの要素が非常に強く出ていて、小説や漫画のみに登場するキャターの痕跡が感じられないキャター紹介ページからはどうしても「にわかっぽい」感じが漂う。 一方でログインボーナスをくれるキャターは 本居 小鈴 (もとおり こすず)、 こちらは逆に漫画版にしか登場しないキャラである。 こっちは若干オタクっぽい。 いや…でも鈴奈庵は比較的最近の漫画で完結済みの名作だし、むしろ東方ライト層の方が知ってそうか…? BGMには前述の「 天空の」同様に秘風倶楽部の楽曲からアレンジを新規書下ろししたものが多く使用するなど、東方にわかではなさそうな雰囲気も出ている。 燕石博物誌のオリジナル楽曲、 の化猫をアレンジ元として持ってくるの素直にセンス良くて悔しいよ。 …そうは言っても や 燕石博物誌知らない人の方が多いでしょ。 (私? 私は両方ちゃんと持ってるけど?) 東方ロストワードには にわかっぽさと 濃いオタク要素が絡まって 混沌としている。 第一回イベントの告知ページ 令和のゲームとは思えないくらい 「昔のでの東方」みたいな雰囲気がする。 序章をプレイした感覚だと、かなり「にわかっぽさ」がある。 一方で、アプリゲームの基本要素とも言える「ガチャ」や「石」の概念を東方作品らしい文脈で説明しつつ、それらも「東方原作っぽさ」と「二次創作っぽさ」の混ざりあった加減で出してくるところは割とガチな二次創作のオタクが作るゲームのようにも思える。 ますますよくわからない。 しかし これらの「わからなさ」は序章をクリアして1章に入ると氷解する。 間違いなくは 濃いオタクであるというある種の「信頼」が発生するのだ。 まず1章へと進める際にシナリオパートに挟まれる「この作品は二次創作ですよ」という注意書き。 いやまあ、確かに注意書きはどこかしらに必要だろう。 あくまで公式のコンテンツではない。 それはそう。 しかし、それをなぜストーリー部分に仕込むんだろう? そう思うや否や、画面いっぱいに映る 『海』 そう、 海である。 僕はこの時点で笑ってしまった。 でメインの舞台となる 「幻想郷」という地には基本的に 海が登場しないのだ。 もちろん完全に存在しないわけでなくわずかな例外があるわけだけど…と例外についてつい話そうとしてしまうのはオタク特有のムーブだろう。 一旦、そのことはわきにおいてほしい。 そう、「幻想郷に海はない」のに海を出してくる。 この瞬間に僕の中の「にわかっぽさメーター」が凄い勢いで「にわか」の側に触れた。 ストーリーの先を読むよりも早くスクショしてツイートしてしまったほどだ。 突然、シナリオ中に「本作は二次創作です」の念押しがあったので「突然どうした?」と思ったら海が出てきたので爆笑してる。 ただし、ロストワードにおけるこの 海のシーンを読み進めると、 にわかっぽさではなく オタクっぽさが色濃く表れ始める。 まず、海を見たとの反応だ。 彼女たちは「海を知らない」ムーブを取ったりはしない。 そう、二人は海を知っているのだ。 さきほどの僕の書いた部分を改めて引っ張ってこよう。 でメインの舞台となる 「幻想郷」という地には基本的に海が登場しないのだ。 もちろん完全に存在しないわけでなく わずかな例外があるわけだけど…と例外についてつい話そうとしてしまうのはオタク特有のムーブだろう。 一旦、そのことはわきにおいてほしい。 わずかな例外がある。 幻想郷から見える月。 その表面に広がる荒涼とした幻の『裏』には高度に発達した月の世界がある。 この世界の月には海がある。 クレーターとしての海ではなく青々と水をたたえた海が。 書籍版のみのエピソードや後期作品で、とは 海のある「月の世界」を訪れているのだ。 先ほど僕は 「例外についてつい話そうとしてしまうのはオタク特有のムーブ」だと書いたけど、ここの海のシーンで月に言及するのは、まさにそのオタクムーブの表れであり、の熱意…というかプライドが伝わってくる。 「こういう海のシーンを書くと、『原作には海がない』とかマウントを取ってくる奴らが出てくるだろうけど、シナリオ担当の私は当然その程度のことは知っていますが?」みたいな筆者の気持ちが滲み出ているように感じる。 その後のシーンで先ほどの海の描写は「異変により幻想郷の地上と月の世界とが折り重なって生まれた景色」であるという事実が明らかになる。 というか、メインキャラを除いて1章で一番最初に出てくる名前付きのキャターが 奈 おきな なのはもう完全にオタクライターじゃなきゃ出てこない。 そしてこれらの 「ガチなオタクっぽさ」こそがロストワードに漂う「にわかっぽさ」の理由であることにも気づく。 さあ、は渾身のオタクシナリオを書いた。 するとどうだろう…? 運営スタッフ側の悲鳴が聞こえてこないかい? 「こんな濃いオタクの二次創作シナリオ投げられても困るんですよ!」 「もっとライト層に遊んでもらわないと運営はできないんですって!」 一章以降のシナリオでは 「もちろん原作はすべて履修されていますよね?」と言わんばかりにポンポンと原作の 「マイナーキャラ」 あえてこう書いたけどライト層には余り知られていないだけで 原作では立派にボスを務めたりしてるキャラ の名前をチラチラ差し込んだり、 「原作では過去にこんなことがあったよな~」みたいな会話を端々に詰め込んでくるのだ。 わかるか! (いや、僕はオタクなので菫子が着てる服とか言われても、わかりますけど?) そう。 「僕はオタクなので分かりますけど」なんだよな。 ロストワードのメインシナリオに感じるものは。 ここまでブログ記事を書きながら何度か 打消し線を引きながら書いた私自身のオタク的な指摘や自慢、そういった部分と同じ匂いがロストワードからは香り立つ。 運営がライト層のプレイヤーを集めたくてガチャキャラなどを「にわか受けがいい」ようにしていくと、どうしてもゲーム自体も「にわかの作ったゲーム」っぽくなる。 それに対して、が 「そうじゃなくてこのゲームを作ってる側は濃いオタクなんだよ。 ちょっと東方に便乗して儲けようとかじゃなくて、東方で、俺たちの二次創作ストーリーをゲームにしたいんだよ!」という熱いアンサーをロストワードに叩き込んでいるんだ。 しかし、「にわか受けがいい」ということ自体は悪いことではない。 それはつまり、参入障壁の低さであって「より多くの人が楽しめるゲーム作り」を運営側が選んだ頑張りの証だ。 「にわかっぽいキャラ選出」の正体は、誰でも知っている人気キャラを多めに起用することで「幅広いプレイヤーに遊んでほしい」「プレイヤーの敷居を下げたい」といった ライト層に楽しんでもらうための施作なんだ。 ライト層向けに頑張る運営チーム ディープ層に難癖をつけられないように頑張るライター その2派が同じゲームを作っている。 結果的にゲーム全体の何とも言えないふわふわとした「なんだこれ?」という空気感がうまれる。 しかし、それこそまさに 「東方二次創作」っぽさなのかもしれない。 ゆるい敷居とガチなif作品。 どちらも等しく東方のファンには違いないのだから。 そして二次創作だからこその手つきが凄まじく入れ込んである。 このゲーム、が複数用意してあるのだ。 原作に声がないゲームだからこそ生まれてしまう「原作と声が違う」なんてオタク特有のイチャモンに対して、を1人につき複数用意してプレイヤー自身に選ばせる。 その上、キャターごとにボイスのオフも選択できるのでどうしても 「ニコニコで聴くようなの声」じゃないと嫌だって人は のボイスをオフにして のセリフはボイスオンのままにできる…など細やかな気配りが二次創作だからこその凝り方である。 もちろん、まったくゲーム自体に不満がないわけじゃあない。 込み入った戦闘システムが最初の章ですべて解禁されるけれど、 それらの多くは使わずにある程度進められる。 進められるので、それらが必要になるころにはどういうシステムだったかをつい忘れてしまう。 このあたり、プレイヤーである私の過失だと言われればそれまでだけど、 それらの「戦闘オプション」とでも言える操作は最初はオミットして、それが必要なくらい敵が強くなってから解禁してもらえるとが正常に機能するんじゃないかなあ…とか。 正直この辺は「90点の作品が95点じゃないことにイチャモンをつけている」感じなのであまり致命的な欠点ではないだろう。 ゲームバランスとかは運営を続けていくうちに安定するはずだ。 東方ロストワード、これからも期待して追っていきたいゲームである。 の東方オタクに「あれ?このネタわからないっすか?」みたいな嫌味を感じ取らないためにも原作の再履修も進めておこうかな。

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