りんご ろう。 りんごろう召喚の儀 [ニコニコあっぷる]

アイマスBBS短レスまとめ No.36(でして!、しーちゃん、りんごろう改造計画、シャニの芸人化、茜ちゃんなでなで)

りんご ろう

りんごの表面の油は、「果粉」というものです りんごの表面の油はなに? りんごの果実の表面に、べっとりと油のようなものが付いているのを経験した人は多いと思います。 何かワックスのようなものを塗ってあるのではないか、と思う人は多いと思いますが、りんごはりんごでは成熟が進むと、表面に、ろう物質(脂肪に似た物質)が出てくる場合があります。 これは、油上がりといって自然に起こる生理現象ですから、まったく心配はいりません。 りんごの表面のべとべとは、「果粉」というもので、りんご自身が作り出す、ろう物質(ワックス・脂肪に似た物質)です。 りんごの表皮組織は数層からできており、果皮組織の最上層にはクチクラと呼ばれる組織があります。 クチクラは果皮の表面を保護したり、果肉からの水の蒸散を抑え鮮度を維持するなど、果実にとって大切な生理的役割を果たしています。 クチクラは二層構造となっていて、上層では、ろう質顆粒とトリテルペンの一種であるウルソール酸結晶が、下層では流動性のろう物質が、それぞれクチンという脂肪酸類の重合体に包まれた構造になっています。 このろう質顆粒とウルソール酸結晶がりんご表面のろう物質の正体です。 ろう質顆粒は、パラフィン、アルコール、飽和脂肪酸からできています。 りんご表面のベトベトを、農薬や人工的なワックスではないかと心配している人がいますが、りんご本来の生理的現象なのです。 『参照文献 「果物の真実」 間苧谷 徹 編著 (化学工業日報社発行)』 実際、りんごを送った先から「私、ワックスが塗ってあるりんごは嫌いなのよ..」と頭にきたらしく、苦情をいわれたことがあります。 説明する前に電話を切られてしまいましたが・・・ 品種によってワックスのでる多少の差違はありますが、樹上で完熟させるとワックスの出てくる品種は多いです。

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りんごのベタベタは天然のワックス

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表面が光ってベタベタしているりんごを見かけたことはありませんか。 ワックスを塗っていると勘違いする方もいるようですが、それは誤解です。 これは 「油あがり」と呼ばれる自然現象で、体に害はないのです。 では、その「油あがり」について、Q&A式でご説明いたします。 ベタベタとしたものの成分は一体何でしょうか? りんごの表皮は、透明で滑らかなろう物質の膜で覆われています。 りんごが熟するにつれて表皮細胞からリノール酸やオレイン酸という脂肪酸が分泌されます。 これらの脂肪酸が、そのろう物質を溶かすために、表面が光りベタベタした状態になります。 ですから、油あがりは、食べごろになったサインでもあります。 なぜ、りんごの表面にろう物質の膜がつくられるのでしょうか? りんごの表面につくられるろう物質の膜には、水分の蒸発を抑えたり、病原菌の侵入を防いだりする重要な働きがあります。 この働きによって、果実の新鮮さを保っているのです。 人には害のない物質でしょうか? これらの物質は、りんご自身が作り出す自然のものですから、人に害はありません。

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柴犬りんご郎ブログ

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死ぬほどナデナデしてたら「なかなかやるねぇ~プロちゃん」ってなった。 最初は「はいはい」って流してたんだけど段々大人しくなってきたからちょっと悪戯してやろうと耳も撫でてみたら「んっ」なんて甘い声を出して上目使いでこちらを見てきた。 これ以上は良くないと頭では分かっていても普段は見ることのない茜の表情やその仕草に徐々に理性が溶けていく。 耳を撫でるその手を下に持っていき今度は首筋を撫でる。 「ひゃぅ」と小さくを声を挙げるが嫌がっている素振りはない。 むしろ頬を染めて瞳を潤ませてこちらを見るものだから誘っているのかと勘違いしそうになる。 「ねぇ、プロちゃん……?」 つい先程までの甘い声ではなくハッキリと意思を持った声。 しまったやりすぎた、そう思い手を引こうとした。 けれど茜はその手をそっと握る。 「勘違い……してもいいよ」 あぁ、ダメだダメだ……。 そんなことを言われてしまったら本当に後戻りが出来なくなる。 僅かに残る理性が必死で止めろと訴えてくる。 「……だから、腹筋しよ?」 IDに入ってる数字を掛けてその分腹筋をしましょう。 数字が入っていなかったり0が入ってる人はお休み。

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