ペルシアン gx。 評価急上昇中!? ゾロアークGXペルシアンGXデッキの紹介

【ダブルブレイズ】ペルシアンGXの効果と能力を解説!!

ペルシアン gx

2019年4月2日 こんにちは。 先日、引っ越しをしてから初めてショップでポケカをしました。 片付けとか家具の制作に追われてほとんど一人回ししか出来ていなかったので、結構久しぶりにやった感覚がありますね。 やっぱり人とやると楽しさが全然違いますね。 意見交換などもして課題点も洗い出しやすいので、とっても有意義な時間を過ごせます。 そこで使ったデッキが【ルガゾロ】でした。 ここ最近は「TAGTEAM」や、強力な「非GX」の台頭で辛くなってきた【ルガゾロ】でしたが、【ゾロペル】や【ゾロペルジュゴン】などといった 《ペルシアンGX》を採用したデッキに変化しつつ環境に居残っているのをみて、 「【ルガゾロ】も《ペルシアンGX》入れればまだいけそうじゃね?」 と思って、《ペルシアンGX》を実際に使ってみました。 にゃーん そしたら かなり活躍するのなんのって色々とすごかったです。 まずは何といっても 特性の『キャットウォーク』。 「GXポケモン」が主軸となって戦う【ルガゾロ】においては、 GXポケモンが前の番にきぜつするという条件はかなり満たしやすいものとなっています。 そして効果がデッキから好きなカードを2枚持ってくるという強烈なもの。 そして、ワザの『ふくしゅう』も中々に強力です。 《ゾロアークGX》の『とりひき』でポケモンがトラッシュに沢山溜まっていることは結構あるので、『ふくしゅう』で まとまった火力を《トリプル加速エネルギー》1枚で打つことが出来ます。 今までまともな火力源が《ルガルガンGX》の『デスローグGX』ぐらいしかなく、火力が今一歩足りないことも多かったですが、《ペルシアンGX》を採用してからは200近い火力をGXワザなしで使えるようになり、HPのあるポケモンへの対応力がさらに高まったなぁと思います。 新弾の「ジージーエンド」では終盤に強い《リセットスタンプ》の収録もあります。 2体目の「GXポケモン」がきぜつしたら《ペルシアンGX》で《リセットスタンプ》で妨害をし、時間稼ぎと逆転の体制を整えていく、なんて動きも出来そうで楽しみですね。 おわり。

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【ポケカ】ルガゾロに入れた《ペルシアンGX》が凄かった【雑記】

ペルシアン gx

自分の山札にある好きなカードを2枚まで、手札に加える。 そして山札を切る。 この番、すでに別の「キャットウォーク」を使っていたなら、この特性は使えない。 追加できるダメージはポケモン9枚ぶんまで。 条件が少し厳しいが、かなり強力な特性だ。 場に出ているだけで使うことができ、好きなカードをどれでもサーチすることができる。 上限が9枚までなので、最大で190ダメージを出すことができる。 無色エネルギーが3つなので、同時収録の 「トリプル加速エネルギー」 に対応している。 特性のキャットウォークで手札に加えておきたい。 トラッシュにポケモンを送る方法は、ハイパーボールなどを使って地道に送るか、 「ミカルゲ」 ダークオーダー 「ポリゴンZGX」 プロモ8段 を使ってトラッシュに送っていきたい。 逃げながら中打点を出すことができる。 トラッシュにポケモンが送れず、ふくしゅうのダメージが出ないときに使っていきたい。 最後に 特性のキャットウォークが強力。 ほかのデッキにも入る可能性のあるカードだ。

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デッキレシピ【ペルシアンGX+ゾロアークGX (ねこびより)】

ペルシアン gx

目次(Contents)• 自分の手札にある炎エネルギーを、1枚トラッシュする。 その後、相手のポケモン1匹に、ダメカンを2個のせる。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない。 ] 特性『れっかだん』でダメカンをばら撒くことが可能な1進化の「ポケモンGX」です。 特性の使用には炎エネルギーを必要としますが、そちらをワザ『バックファイヤー』で補充する、という流れになります。 また、『だいねっぱGX』で相手の場のポケモンのエネルギーを1枚ずつ剥がしにいけるので、【ほっぺすりすり】をはじめとしたデッキに対しては有効に働くことも出来ます。 《ウルガモスGX》でデッキを組もう! さて、そんな《ウルガモスGX》ですが、炎タイプにはお手軽に超火力を出せる《レシラム&リザードンGX》がいるので、そちらとの差別化を図るには 『バックファイヤー』のデメリット効果である「炎エネルギーを2枚手札にもどす」という所を上手く生かしていきたいです。 ただ、今回は何かの相方にするならド安定のポケモン《ゾロアークGX》と組ませることにしてみました。 ちょうど《レッド&グリーン》から進化でき、すぐに殴りに行くことが出来るので比較的相性はいいと思います。 《ゾロアークGX》といえば、《ルガルガンGX》という相方がおり現在でも環境で活躍していますが、そちらと比較した場合、 無補正かつ「GXワザ」を使わずにすべてのポケモン(無補正)を2ターンで倒すことが可能であるのが魅力となっています。 ・・・強みとしてはやや強引な気はしますが、とりあえずデッキレシピに移りたいと思います!(笑) デッキレシピ・動かし方 こちらが今回組んでみたレシピです。 《ウルガモスGX》が炎タイプであることもあり、《溶接工》や《巨大なカマド》といった炎デッキを組む時に採用されるカードを採用しています。 あとは《無人発電所》対策として新カードの《混沌のうねり》や、デッキから進化してエネ加速までできる《レッド&グリーン》も入れてみました。 動き方としては、とりあえず2ターン目から殴ることを念頭に置いて、1ターン目は出来るだけたねポケモンを置きます。 そのための《カプ・テテフGX》2枚、《オーキド博士のセッティング》2枚です。 【ゾロアーク系】は初動が大事。 その後、2ターン目に《レッド&グリーン》を使って進化したり、手札から通常進化からの《溶接工》でエネ加速を行い、殴りに行きます。 相手が「ポケモンGX」や「TAGTEAM」のデッキの場合は、3T目の殴りでサイドを取りに行けるのが理想。 あとはサイドを取り切れるようにドローを重ねつつ攻めるといった感じでしょうか。 ざっくりとした回し方はこれぐらいです。 現状の課題点 主に【ルガゾロ】と比較した場合でのこのデッキの課題点について書いていきます。 《ペルシアンGX》がないのでカウンターが辛い 《ペルシアンGX》の特性『キャットウォーク』によるカウンターをすることが出来ないので、劣勢時に巻き返すのが中々難しそうです。 【ルガゾロ】ではこのカードの存在による逆転性・柔軟性大きな強みにもなってきているので、それが入っていないのは辛い所があります。 《メイ》でも採用してみるか・・・? 1回の攻撃での最大ダメージが低い 【ルガゾロ】に採用される《ルガルガンGX(まよなか)》はGXワザ『デスローグGX』による大火力や、《ペルシアンGX》の『ふくしゅう』による終盤火力など、不意のワンパン火力が魅力です。 それに対し、こちらはダメージの安定性自体は高いものの、160~210程度の火力を出すことしか出来ません。 《ゾロアークGX》あたりの1進化ポケモンGXはワンパン出来ますが、「TAGTEAM」相手にはどうしても2パンする必要が出てくるのが辛いです・・・.

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