あべさく 距離を置く。 すのーまんクリエ 5/30②

あべさくのはなし|白昼夢|note

あべさく 距離を置く

2017年12月の自分の気持ちを発掘。 -------------------- が好きだと言うと 「パフォーマンスはすごいと思うけど華がないよね」と返ってくることが多い。 ジャニーズグループにはグループの「顔」となるような、謂わゆるセンターポジションの人がいるものだ。 そしてそういう人には華がある。 確かにそういった立ち位置の人がにはいないかもしれない。 しかし天性の華はなくともひとたび舞台に上がれば艶やかな花を咲かせることができる。 それが なのだ。 そんなジャニーズJr. メンバー6人中全員がバク転、4人がバク宙可。 その他様々なア技をそれぞれ繰り出す身体能力の高さ。 一人一人で見ると個性的なのに、全体として見るとピタっとハマる メンバーの岩本照の、メンバーの踊りの癖を理解しまくった上で付けられる振りのおかげが大きいと思っている 華麗なダンス。 それらは思わず息をするのを忘れてしまうほど強く美しく圧倒的。 そして舞台上で不測の事態が起ころうとも抜群の対応力でShow mast go on。 その実力は諸先輩方からもお墨付。 以前とある雑誌では「先輩からの指名率No. 1を誇る職人ジャニーズJr. 」なんて紹介文を付けられたこともある。 指名率の高さゆえ多忙を極める彼らに、コンサートバックの依頼をした北山くんからは「予約の取れないさん」と言われたことも。 自分達が楽しいと思うことを押し付けるだけのになってしまいファンを置き去りにしてしまう人もいる。 ファンへの毒舌というとのくんが有名だが、それは光一くんのようなスキルと経験があって初めて成立つのであって、一介のジュニアにはなかなかハードルが高い。 誰かが他のメンバーにツッコミを入れたとしても、すかさず違うメンバーがフォローを入れて大円団。 常にほんわかしたムードがそこには流れていて、ファンが欲しがるような裏話を散りばめ、メンバーへ均等に話を振っていき、そしてその中で確実に笑いを作っていく。 それはきっと彼らが「自分達はアイドルという立場であること、そしてお客様にショーを披露している」という自覚をMC中であってもしっかり持って舞台に立っているからなのでは、と思っている。 しかし2列目として優秀なだけじゃない。 彼らのコンサートはとても完成度が高く、1列目でこそより強く光り輝く。 ファンが見たい物と自分達が見せたい物、カッコいいと可愛いと面白い、魅せる場面と盛り上がる場面。 バランスが実に絶妙だ。 たくさんの先輩のコンサートでバックを務め、コンサート作りを近くで見てきた経験が生きているのだろう。 各々の個性を活かしつつグループの個性を押し出すこと。 客席からの見え方を考えてステージを使うこと。 ファンの期待を良い意味で裏切ること。 そうやって考え作り込まれたコンサートに入る度、もっと大きな会場でも単独公演を見てみたい、そう思わせられる。 しかも彼らはとかく忙しい。 そんな多忙の最中、舞台の幕間にセトリを話し合い、先輩の舞台のリハの合間を縫ってリハを重ね最高のShowを作り上げる。 構成に関しては唯一の天才、が担当しているらしい。 あの真面目で勉強家な阿部ちゃんのことだから先輩のコンサートを見て猛研究してるに違いない。 いや、きっとそうだ。 最初からみんながみんな仲が良かったわけではない。 例えばとは舞台上で目すら合わさないことから「殺伐」と呼ばれていた。 2人の雪解けが公になったのは2015年のクリエ公演だったかな?「佐久間と宮舘が2人でもんじゃ!?」とファンがざわついた。 きっとわたし達ファンには知りえないような紆余曲折が他のメンバー含め色々あるんだろうけど、6人でスーツを着て某夢の国で遊んでいるところを目撃されたり、オフの日に6人で公園で遊びましたーと写真をテレビで公開したり。 昔より6人みんなで遊ぶことは少なくなったって本人達は言うけれど、良い距離感と良い関係性なんだろうなってことはステージ上の彼らを、パフォーマンスを見ていれば伝わってくるもんだ。 そんな、結成は2012年。 しかし前身のグループであるMis では2009年から一緒に活動しているし、さらにその前から同じグループで活動していたり、形を変えながらも長年苦楽を共にしてきたのだ。 ジャニーズJr. のグループはとても儚いもので、メンバーが突然入れ替わったり増減したりグループ自体が自然消滅してしまうことはさほど珍しくないし、それをキッカケにどんどん出番が減っていきジャニーズを去る子も少なくない。 Mis 解散後、が結成されるまでの期間は約5ヶ月。 たかが5ヶ月されど5ヶ月。 6人もその頃の不安や葛藤を後にインタビューで語っている。 人生の半分近くを共に切磋琢磨し、宙ぶらりんで不安な5ヶ月を共に乗り越えてきた仲間。 その絆はきっと計り知れないほど強い。 最近の雑誌インタビューでメンバー最年長の深澤辰哉はこう語っている。 「が解体になるようなことがあれば、オレはジャニーズをやめるかもしれない。 メンバーの増員も減員もオレ的にはありえなくて『この6人じゃないと意味がない』と思ってる」と。 泣ける。 いつも控えめで一歩後ろに退いてしまう、誰かを蹴落とすくらいなら僕譲りますよ!的な性格が多い。 お世話になりまくりのくんから「がJr. のトップになる!と言ったのを聞いて胸が痛かった。 そんなところを目指すな。 デビューして本物になれ。 」と言われた。 だけどここ1. 2年で彼らの意識が変わってきたように思う。 感謝の気持ちと謙虚な気持ちを忘れず、強い絆を胸にグループ一丸となって上を目指してデビューを目指してギラギラ出来たらて最強なんじゃない? 親バカ 「のためだったら何でもやってやりますよ」 そんなことを舞台の口上で宣言しちゃう最年長がいるグループ。 ジャニーズであれば誰しも「尊敬する先輩」や「仲良くしていただいてる先輩」がいる。 のメンバーも様々な先輩に可愛がってもらっていて、その関係性は先輩後輩ではなく親友のようだったり、ただの強火担としか思えないよい愛を抱えていたり、オフにはまるでデートのような1日を過ごす間柄だったり。 その中でも特筆すべきは何と言ってもの様。 メンバーの中でも特に仲良しなのは深澤だが、滝沢くんはにとってもファンにとっても足を向けて眠れないぐらいの存在。 だっての生みの親は滝沢くんなのだから。 滝沢くんは前グループが解体されいわゆる無所状態だった6人を、自身が座長を務める舞台に起用し舞台上で「」というグループ名を発表した。 滝沢くんがいなかったら、今頃は存在していないかもしれない。 だけどグループ結成に際して滝沢くんが彼らにかけた言葉は「お前らがこの名前を守った」だったらしい。 しびれる。 滝沢くん曰くは元々、手がかかる子。 何度言っても伝わらない、出来ない。 前に出てこようとしない。 あまりのダメさに頭を抱えたこともあるという滝沢くん。 ダメな子ほど可愛かったのか根気よくを見守り続け、も持ち前の真面目さとストイックさでガムシャラに喰らいつく。 その結果今や滝沢くんの舞台には欠かせない存在となった。 他の色んな先輩からも信頼され予約の取れないさん的存在となった。 後輩から一目置かれ現場で頼りにされる存在となった。 そして滝沢くんの指導は舞台上のことだけにとどまらない。 上に書いた殺伐シンメが雪解けしたのは滝沢くんから宮舘へのアドがキッカケ。 またジャニー社長の誕生日会を盛大に開催した際には、幹事だった滝沢くんがパーのスタッフをに任せた。 さながら本物の店員さんばりに働いていた彼らは結果として普段話す機会が滅多にないような大先輩方に顔と名前を覚えて貰った。 大切なことは全部滝沢先生が教えたんじゃない?と、言いたくなるほど。 滝沢くんから見たらまだまだかもしれない。 だけどそれはきっと「の実力はこんなもんじゃないだろう、お前らならもっともっとできるだろう」という期待があるからこそ。 滝沢くんの言葉の端々に、舞台でに割り振られた仕事に、そんな愛を感じてしまう。 こんな偉大な先輩の大きい背中を特等席で見続けて色んなことを学んできたことこそが、彼らの1番の生きる財産で強みなのかもしれない。 彼らにはいつかデビューをして、自分達が先輩に教えてもらったたくさんのことを後輩に与える立場になって欲しいなぁと切に願っている。 ダンスをする時に立ち位置がシンメトリーな2人のこと。 簡単に言えばダンス時の相方。 相思相愛なシンメもいれば背わせのシンメもいて、ジャニヲタにとってシンメは萌えの宝庫。 いわふかシンメとあべさくシンメは相思相愛タイプ。 相思相愛タイプの中でもいわふかはル系、あべさくは親友系って感じなのかな。 どちらにせよ、もう何年も仕事仲間として日々顔を合わせている人と、それも20も半ばの男性同士がこれだけ仲が良いってすごくない?そんな見ていてほっこりする微笑ましいシンメが2組もいるのだ。 そして、この中で最も高い人気を誇るのが「だてなべ」 それは彼らが公私ともに仲良しな相思相愛シンメでもなく、お互いを一番のライバルとしながらも信頼しあう背わせシンメでもない。 ジャニヲタ垂涎な運命シンメだから。 2人の出会いはゆり組。 幼稚園の同級生なのだ。 幼稚園時代のスイミングスクールも偶然同じだったし、小学生時代に通っていたダンススクールも偶然同じ。 小学校低学年時に太が引越し転校したため小中は異なる学校を卒業しており、交流も特になかったんだとか。 そんな2人が再び偶然出会ったのが中学1年生の10月。 が受けたジャニーズのオーディション会場に、1つ前のオーディションで通過した太がいたことに始まる。 そして中学2年生の夏にJr. BOYSで同じグループになり、その後も同じグループを経てに辿り着く。 上でも言ったようにジャニーズJr. のグループは変動が激しいしシンメだって都度変わってしまう人もいるのに、だ。 これら全てが示し合わせたわけじゃなく、本当に偶然が重なっただけ。 これもはや運命じゃない?みたいなリアル少女漫画顔負けの幼馴染がこのシンメの要素その1。 じゃぁその2は何なのかと言うと、その関係性。 「一緒にいすぎて今さら何しゃべる?って距離を置く時期もあった」って渡辺が言う通り、現在の2人に親友!って感じはさほどない。 でも決して仲が悪いわけじゃない。 気づけばいつも当たり前に隣にいて長い時間を…それこそ家族より長い時間を共有してきた人なのだ。 だから「涼太は言わなくてもわかってくれる」「翔太のこと1番わかってるのはオレ」「お互いの全てを知ってる関係」って発言やエピソードがポロリとこぼれてくる。 MC中の何気ない会話でも、2人だけ同じ思い出が頭に浮かんでるんだなーとわかる瞬間がある。 この熟年夫婦感がより尊さを増しているのだ。 その需要の高さは、舞台上で渡辺が宮舘を「涼太」と呼んだだけで客席から「キャー」って悲鳴があがるほど。 もちろん本人達もそれを把握しているが、渡辺は需要に対して供給を絞るタイプの人なので悲鳴が上がった時でも「ほら。 みんなそうなるじゃん。 だからオレ涼太って呼ばない」とか言っちゃう。 これいつの公演だったかなぁ 確かに舞台上だと渡辺は基本「ダテさん」呼びをすることが多い。 でもそれはきっと意識してあえて呼んでいるだけで、普段は「涼太」呼びしてるであろう渡辺は他に気を取られていたりするとうっかり「涼太」と呼んでしまう。 この隠そうにも隠しきれずに漏れちゃう感じがまたヲタク心をくすぐるのかもしれない。 ---------------------- なんて記事を書いて保存したのが1年以上前。 書き終えて満足して放置して、公開するよりも前にが6人ではなくなってしまうなんて予想だにしなかったこと。 snowman6.

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【Snow Man】8/3 東京公演1部「Summer Paradise 2019」セトリ・ライブレポまとめ(ネタバレあり)

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11 昨年11月14日、JR池袋駅埼京線のホームで、20代の女性A子さんがジャニーズ事務所所属のタレントに顔面を殴打され、 手術するほどの大怪我を負っていたことが、週刊文春の取材により明らかとなった。 同誌4月10日号には、入院直後に撮られた A子さんの衝撃的な写真が掲載される。 暴行を働いた男の名前は岩本照 20。 ジャニーズのグループ『Snow Man』のメンバーだ。 バイトで稼いだお金の大半をコンサートやグッズにつぎ込んでいた。 あの日、A子は、稽古場から帰る彼の後を追い、 腹を立てた彼に駅で殴られてしまったのです」 A子さんの知人 A子さんは病院に搬送されたが、右眼窩底と内壁を骨折する重傷。 事件について、ジャニーズ事務所は大筋で認めたが、 謝罪や反省の言葉はなかった。 <週刊文春2014年4月10日号『スクープ速報』より>• 249• 256• のTくんの古いファンのD子さんに相談していたら、い きなり よそのグループの関係の無いSnow Man. 自分がA子さんから良く思われたくてA子さんの嫌ってるファンの心を傷つける為。 2. 友達 A子さん の悪口を言われ凄く頭にきてよそのユニットのファンにお節介ことをした。 3. 自分の手柄にする為、弱い人をそこから追い出す為にした。 の内容全て当て はまる。 どれですか? 262• 87 こんどう。 さん消しちゃったか… ほんとに最近知ったばかりだけど、すごく素敵な人だと思うんだ アイドルだから恋するな、なんてことは言わないけれど、それでも、ファンのみんなが彼女だよ、なんて嘘を吐き続けてほしい。 いつか誰かと結ばれるその日まで、叶わない恋をさせてほしい。 触れることのできない存在を思い続けさせてほしい。 未成年飲酒は犯罪だし、恋愛禁止の相手と付き合って叩かれるのも仕方がないし、SNS禁止っていう規則も破ってはならないことだし、人を怪我させてしまうこともいけないことなんだよ。 SnowManオリジナルもらえたんだってね。 誰よりも真面目に一生懸命努力した結果だね。 恋愛も仕事も真面目でファンに夢を見させてくれる。 キラキラアイドルではないかもしれない。 でも、だらしない他のJr. とは違う。 お年頃なのに噂すらない。 見た目に反して安心安全のアイドルだよ。 前に、SnowManデビューするならキンプリみたいに対抗させる感じにしてほしい、みたいなツイート見かけて ならどう分けよう、って考えたんだけど なべだて離すわけにいかないし いわふか離すわけにいかないし あべさく離すわけにいかないし で 分けられない…、ってなりました 結論 なべだての幼馴染感かわいいし いわふかの精神年齢低い感じかわいいし あべさくの偏差値違いすぎるのに仲良いのかわいいし やっぱすの推せるな….

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【Snow Man】8/3 東京公演1部「Summer Paradise 2019」セトリ・ライブレポまとめ(ネタバレあり)

あべさく 距離を置く

私なりの感情を落とします。 誰かの気持ちに寄り添うものでもないです、ほんと。 だから、おいてめぇ!も、ありがとうとうも違う。 数年後振り返りたいのです。 その辺の理解をしてください。 あーーーーーてか、 前回の更新内容に嫌悪感抱いたら絶対にスクロールしないでほしい。 偽善者かよとか能天気かよとか不謹慎だぞーとか絶対言わないでくれよな、自由なんだーーーーー さて、ではでは、 あの日から少したつと、 自分の感情に向き合う人が増え始めて。 荒れてるわけじゃないんだけど異様な空気が漂ってて、私は前回のブログで吐き出したから、もうバンバン我が道を突き進んでたんだけど笑 たぶん、すの担さんフォローはずしまくってんだろうなと思いつつ、まあ気にしないことにした。 いや一応言葉は選んでいたけど。 (ちなみに、は「我が道をいくライオン」です) どうでもいいわ 疲れました、救われました、前を向きます、受け入れられません、わくわくします、、、、 それ私に言われてもー!!!!なマシュマロも全て読んでます。 あたしゃーやっぱり能天気アホなヲタクなんだなって改めて思ったんだけど、 「そうかそう思うのか…ばっか、じゃあコメ欄とか見るなやー笑」とか画面にツッコミ入れながら読んでます。 お返事したいんだけど、それで気を悪くする人もいるかもだから、ただ読んで飲み込んでるパターンと、 「あ、これはまずい、」とか思ってお返事してるパターンと、「ちょwwww」って笑ってお返事してるパターンと様々です。 まあようは気まぐれです。 すいません全部には返せてないです。 けど全部読んでます。 投げて構ってくださる方ありがとうございます。 わたしはわたしなりに、そうかそういう考えもあるよね、とふむふむしてます。 毎日、いろんな感情が見えて疲れるかもと思ったけど、でもみなさん言葉を選んでくれてるのもわかって、不思議と私は感情にブレはないかなあ。 疲れもない。 むしろ、こんな私にマシュマロ投げて、気持ち整理できるなら、いくらでも投げてくれと思った。 全部読むから。 吐き出したいけど、はあれだし、 ヲタ友と意見違うし、かといって鍵垢作るほどでもないし、でもメモに残すだけもまた違うし…とか悶々としてんだろうなあと想像してます。 いいんじゃん、時間かけて、 自分なりの答えを導きだせば。 と思います。 現に私は、まだ正直わからない。 いや、向井くんのこと受け入れてるじゃん!全肯定じゃん! そう思われてもおかしくないんだけど、 それとこれとは違う。 肯定するにしても、否定するにしても、 新メンバーのことをちゃんと勉強してからにしよう。 そう思って、まずは向井くんのこと調べた。 あれよあれよと、万能調味料ことに私はどっぷりハマった。 関ジュは想像以上にスポ根少女漫画を読んでるような感じになる。 や、ま、このことは、後々話すとして、 テレビガイドを読んだ感想をば。 テレガイ読んで、まあ私の中の感情に変化があった。 前回のブログから明らかに気持ちに、新しい感情が芽生え始めた!!!!!! これは残さねば!!!!!!!!と。 まじでダラダラ書くと思う。 読まなくていい。 まじで。 あとせっかくログインできたし、今後もこのブログ使っていきたい。 テレガイを呼んで、今回のことへの気持ち。 私感的に6人それぞれメンバーへの気持ちと変化に懐古 新メンバーによる変化を考えて、 新メンバーへのわたしの思いをダラダラと。 脱線したら、それはもういつものことだし、 学はないから知らんすまん。 ちなみに、「陰謀だ」とか「言わされてる」とか意見もあるけど、まあいったんそれら無視してます。 信じたことにして話を進めます。 んなとこまで勘ぐってたらジャニヲタやってられん。 あっちも商売だし、 こっちはあくまで消費者なんだから、 そういうこともやらなきゃ会社としては成り立たないでしょうよ。 と、一応肩書きのある社会人は思う。 進みます。 【TVガイド 2. 」 それは先に言いなよ。 とは思ったけど、こんな大炎上するとは思ってなかったんだろうよ。 そして、メンバー増員が決定事項として本人達に伝達されるのが、予想より遥かに遅い。 もっと前かと思っていた。 ずっととなるもの、刺激を求めていたのは感じていたけど、まさか増員とは。 っていうか本人たちも、「増員か…」だった気がする。 事務所の人と「」というグループについて話し合い、どうしていくかの方向性を決める途中、大人からの、あくまで「提案」ではあったと思う。 「増員」ときいて「あーそれは考えても見なかった」だったんじゃないかな。 あれだけ「6人」にこだわってきたし、 (おもに岩本さんが) 全員まず、否定でも肯定でもなく「まさかの案だな…」な気がしていて、それで話し合っていくうちに、「まあ、面白いは面白い、それもありだな」かな。 知らんけど。 ずっとそんな気はしてて、 だってなんか、ちゃんたち焦ってたよね。 さんのPVでより一層感じられた。 そのポスターを見ていなかった深澤さん。 少し怖かった。 深澤さんがもどかしそうにしてるのはなんとなくずっとあった。 2016. 2017と内でたくさんもめていたのもそうでしょう。 それぞれに思うところがあって、 深澤さんはのことを考えて、どうすればいいんだ、どうすれば他のユニットより…って横を見て焦っているように見えたし、 岩本さんはジャニーズというより外に向けて焦ってた。 「俺と同年代の子たちはみんないっせんで輝いてる」みたいなこと言ってて、道を探してるところがあった。 渡辺さんはずっと、俺も何かキャラがないかなーとか、 佐久間さんはずっと演技を踊りを声をって言いまくってた。 言霊って何億回いったよ、 阿部ちゃんは安定して焦ってるしそれは彼の魅力だからいい。 宮舘さんはそれぞれに寄り添う感じかなあ。 あーーーーーすっごい焦ってんなこの子達。 って2018年は思った。 まさかこんなことになるとは思わなかったけど笑 2015年はお互いの悪いところを見つけては、 いやでもそこもお前の個性だよなーって笑ってて 2016年は笑顔も増えてやりたいことを口にするようになって 2017は訳もわからず焦ってて、わけもわからず衝突してる感じがあった。 思春期なの?きみたち、って感じ。 で、2018年は全員がおなじ方向見ていて焦ってた。 その結果の「Snow Dream」だと思うなあ。 私はお休みしてたから、後追いでしかないけど、年末に戻ってこれて、この歌を聴いて泣いて、これどっちに振り切るの? が真っ先の感情だった。 このまま、ズブズブとファンを繋いで飼殺してくのか、期限を決めて、それまでにゴールできなかったら解散とかすんのかなって思った。 まあでも、私は戻ってこれたし、 ひとまず付いていこうとした矢先の… おい!!!!!!!!!!!! だった。 あの焦りの答えこれですか!!!!!!!! 焦りが故の、君たちのゴールへの最短ルートは! これだったのか!!!!!!!!! ふぁー!!!!!!!!!!!!! 期間限定かな?なんて思ってもいたし、いまもこの可能性はあるじゃ…?って思ってるけどね。 こんだけ荒れているし。 もう愛してしまったがここで投げ出される運命だけはまじで怒るけどね。 期間限定として、また6人に戻るのは大歓迎だけど、向井くんの居場所はちゃんとあってほしい。 もちろん、ラウくんも目黒くんの宇宙も。 まあ中には、言わされてるーって思うひともいれば、そうなんだね、これからもついてくと覚悟する人もいれば、あんまりなんとも思わないひともいる。 まあそれぞれだよね。 私みたいに探ってる人もいるでしょう。 「事務所の人に言われたからではない」 「頭一つ飛び出すなにかがほしかった」 「不安はもちろんあった」 「男6人の決断」 「もっとより良くなるために」 「これはとにかくポジティブなこと」 「チャンスがきたと思えるような活動をしたい」 これらは言うと思った。 嬉しかったのは、 私が1番欲しかった言葉を、 自担である岩本さんがくれたことだ。 「ただ増えて終わりじゃなんの意味もない。 これは嬉しかった。 そうなの。 6人に3人が足されたところで、 そんなの、なんかの企画でやってくれ案件なの。 ユニットとして立つからには、 新しいじゃなきゃ嫌だと思ってたから、言ってくれてありがとう。 だった。 わたしはまた岩本くんを好きになった。 不安はそりゃある、けど、ま、岩本さんふくめならやってくれるでしょのが強い。 これは情報流出の時から思ってたかな。 だから能天気発言して、あの日、カミナリ食らって怒られたけど笑 岩本さんたち、あの6人、やっちゃう子たちだし、まあ、どう転んでも大丈夫かなって、 ただ、今回のことで、ファンからの声はしっかり受け止めろよ。 とは思う。 ファンが求めていたもの、欲しかったもの、好きだったもの。 そして大好きな人たち、尊敬する先輩、後輩を傷つけて(矢面に立たせて)しまったことは重く受け止めるべきだし、 その決断をその判断を、後悔する未来にしないでほしいし、そう思わせないよう、倍頑張ってほしい。 これを失敗とするか成功とするかは彼ら次第だし、 どう受け取るかも、こちら次第。 どちらにせよ、 「あれがあったからいまがある」って 未来のイマに繋げてくれ!!!!! くぅうううううううううううううう!!!! そう、 君たちほんと、 辞めるとか言う人いなかったんだね、 話し合いを重ねてるし、とりあえずこの新体制でやってみて、の、場合もあるのかな。 って怯えてはいる。 が、 とりあえず、 全員いてくれてありがとう。 わたしの大好きな6人はいてくれてありがとう。 ほんと、語られなくなるエピソードや、 流せなくなる映像があるって、 最初からなかったかのような扱いを受けるから、それだけが起こらないならいい。 そして、 改めてこの私の大好きな6人の関係性を、 9人に変わる前に残しておきたかったから、 ひったすらにダラダラ書いてみようと思った。 8が6になって変わったように、 6が9になって変わる。 6に思い入れがあれば、いやだああああああああ!!!ってなるかもしれないけど、 やるからには変われよ、6に3が増えた程度で終わるなよと思うから、6を残す。 数年後読み返して 「きめえ…わたしきめぇ…」って思う。 そして笑う。 これ勝手な自己満なんで、さーせん。 佐久間さんとの違いはたぶんここにあって、 岩本さんとのライバル的ポジションに渡辺と佐久間さんいつもいるよなあって感じ。 他のメンバーは、岩本さんを全肯定してるのに対し、ちゃんと筋のある意見を言えるのは渡辺さんのイメージ。 だから、私は渡辺さんをの「柱」だと称してきてて、渡辺さんがいなくなったら崩壊すると思ってた。 でもたぶん、岩本さんはそこまで渡辺さんを深く、いや自分のことも含めてわかってなはい。 これって本来ならめちゃやばなんだけど 渡辺さんのが入所が先で1年も先輩ってとこがポイント。 昔は渡辺さん尖に尖ってて、オラオラ、負けねえ、と、渡辺さんは特に後輩に「なめんなよ」と先輩として威厳を保っていたんだけど、 岩本くんはそれが怖くて怖くて、やべえ先輩だと思ってて、当時同じユニットになったとき「終わった…」と思ったらしい。 このエピソード本当に好き。 渡辺さんにとって岩本さんは後輩で、 岩本さんにとって渡辺さんは先輩なのよ。 まじでよかったこれ。 パワーバランス保たれてる。 で、幼少期それだったから、渡辺さんからみて岩本くんは「末っ子」になる。 渡辺くんまじで凄い。 渡辺さんて本当にニュアンスでしか話してくれないから、この機会は本当にありがたい。 だから「深澤が言いたそうなことを言ってみる」の渡辺さんに対して「言える渡辺が好き」とまで言う深澤さん。 渡辺さんがの目の色が変わってから、 メンバー内のポジションが固定されてから の柱である渡辺と、 それを支える柱であった深澤さん。 この2人のこの相思相愛なメッセージは、絆厨(なんだそれ)としては感涙…。 絆といえば、深澤さんの「翔太とは1番長くいる」発言はとてもよい!!そう!君たちHey! Say! JUMPに入っていたかもしれない2人ということを忘れてはいけない!!! 山田くんと並んで、あんなに可愛いかったのに…なんでいまこんな…( ; ; )や、うそうそ。 笑 2人が、ていてくれて、ジャニタレでいてくれて嬉しい。 本気で。 渡辺さんがいなくなったらから柱がなくなって崩壊するし、それを支える柱の深澤もしかり。 最年長深澤と最年少の阿部ちゃんです。 阿部ちゃんに関しては、深澤さんはなぜか放置するイメージある。 みんなのことせっせと気にしてるのに阿部ちゃんのことは、「頑張って」って割と遠くから言ってる。 いや宮舘さんに対してもそうなんだけど、 阿部ちゃんと宮舘さんは頑固ってわかってるからか。 何言っても無駄だから、応援してる感じか。 テレガイに記載してあった「阿部は、昔は思ったこと言ってなかったけど、最近言えるようになった」的なの、これ本当に君の意思か?滝沢先輩の言葉でなく?って疑心暗鬼なんだが笑 まあ、どっちにしても距離感はあった。 いい意味で。 なんかプライベートというより、お互いビジネスで信頼してる感じ。 友達というより、なんだろ。 同期だけど、深澤さん神童だから、やはり格差は感じたのかな、とは思ってて、 かといって深澤さんのあの性格だし、見下すとかもなくて、ただ、「阿部ちゃんは可愛い俺の仲間」ではあるんだけど、絶妙な距離感。 近すぎず、遠すぎない。 友達でも、家族でもない。 ただのユニットメンバーでもない。 AB型の阿部ちゃんらしいなーとは思う。 で、その距離感を深澤さんもちゃんとわかってる。 「昔は兄貴分だと思っていたけど、いまは対等かな」私ずっと、これを聞きたかった。 阿部ちゃんの復帰には岩本さんがいなかったらなかったと思って疑ってないんだけど。 その頃から、「ひかるがいうなら絶対だよ」「俺はひかるについていくよ」と、なにかとひかるひかるひかるひかるひかるひかる。 誰のことも褒めるのは、阿部ちゃんのいいところではあるんだけど、岩本全肯定すぎる!!!とずっと思ってて、ちょっと引っかかってはいたから、阿部ちゃんがそう思えたなら、私はとても嬉しい。 岩本さんは、阿部ちゃんと同い年のくせに「阿部は可愛い」とお兄ちゃんぶる。 もはや岩本さんは「あいつ末っ子だから」とまで言う。 や、お前のがこっちから見たら数億倍……!!!! や、いいんだ…落ち着け私。 きみたち末っ子がキャッキャしてるのは可愛い。 以上だ。 過去それぞれお休みがあった子達だし、「岩本を慕う阿部ちゃんと、それに応える岩本」は変わらないんじゃないかなあと思う。 なんか、ここも見えない太いもんがあるよねえ、 絆厨にはたまらんす。 岩本さんから佐久間さんのを読んだ時。 いや、を見てる時からなんとなく思ってたけど、おかしい。 どうもおかしい。 「あいつが楽しそうに生きていたらそれでいい」 いや別れた嫁へのメッセージかよ!!!!笑 岩本さんなにがあったの! これ2018年の外部舞台観劇後の気持ち変化かな。 アホみたいに、「6人で仕事せずに、個々の仕事を頂けて、外に出て、みんなの大切さに気がついた」と言ってたけど、そういうことなのかな。 もっとずっと、昔からなこと言ってたんだけど、いや「ペット」とか「お前さあ」と言うのは変わらないんだけど、何かしら変化はあったのね。 たぶん。 でもそれに反して、佐久間さんの岩本さんに対する感情は特に変化がない。 まあ、やっぱりそういうことなんだろうな。 渡辺さんと佐久間さんは一貫して「末っ子」とか「子供だよね」「「ひかるは」」と言うし、可愛がってる。 岩本さんの成長。 意識の変化。 2018年の外部舞台を通して、佐久間さんへの見え方が変わったんかなー。 なんだこいつら、が印象的だった。 旦那にぞっこんのギャルと、若い嫁を捕まえた寡黙な旦那みたいな。 岩本さんはずっとニコニコしてて、むしろコンサートで遊んでる子だったし、宮ちゃんにちょっかいだしてたりもした。 キャッキャしてた。 今思えば女子バレー部みがあって好き。 この2人は永遠に相思相愛なのがいい。 価値観も仕事に対する熱量も一緒なのに、プライベートは別になんだよね。 岩本さんもプライド高いから、みんなの前で気を張っているんだけど、宮舘さんの前では唯一弱音はくイメージ。 というより気が付いてあげる宮舘さん。 岩本さんの相談相手は、自分自身であり、その次が家族で、その家族というポジションに宮舘さんは近いのかなと勝手に思ってる。 宮舘さんは全員に「そんな頑張らなくても」と言う。 けど岩本さんには、でかい男になれ、と言うね。 お互いの景色が違う。 でも特に違和感はなかった。 宮舘さんはメンバーで唯一「8人」というワードを出してくれていて、さすが野澤宮舘ぇ!!!って興奮したし、宮舘さんらしかった。 宮舘さんだから深澤さんを「空気清浄機」と言えるよね。 深澤さんの立ち位置は、宮舘さんの中にある深澤さんの立ち位置と、岩本さんの中にある深澤さんの立ち位置と似てる。 深澤さんは喋るタイプじゃないし、後ろで奇行してるイメージがある。 なんか1人でやってる。 なんか1人で変。 ふわふわしてる。 やる気ある?ってなる。 けど多分、やる気はある。 で、確かに深澤さんがキャターを保持し始めたのは滝沢先輩と出会ってからのようにも見えて、それをちゃんと言葉にして、昔からの変化を声にしてくれる宮舘さんは本当に凄い。 反対に深澤さんは、お互いに岩本くんを、メンバーを可愛がってる側の人間だってわかってる感じはある。 俺が可愛いがる、面倒みる対象じゃないこともわかってる。 阿部ちゃんと同じで、宮舘さん頑固だから何言っても意味がない。 だからずっと鼓舞してるよね。 ほんと、佐久間さんて見えてる。 深澤さんの長所も短所も見えてて、でもあえて言わない。 別にそれでどうこうという話じゃないし、むしろ調和を重んじる深澤さんに言っても受け入れるだけだったと思うし、自分の意思をぶつけて、同じ熱量で深澤さんは返してない。 佐久間さんは岩本渡辺とぶつかるからね。 そして佐久間さんの深澤さんへの気持ちを言うタイミングも、深澤さんが落ちているときで、 決して間違えてない選択をとっているところがたまらんね。 佐久間さんて岩本さんがいうように「見えて」いるのかな。 頭を使ってるわけじゃなくて、たぶん。 みんなが好きで、好きな人の変化に敏感なだけなんじゃないかな。 だから阿部ちゃんも…いや、いまはふかさくのターンだ。 深澤さんの、佐久間への思いもわりとずっとこれね。 「わかるけどちょっと黙れよ!」は岩本さんが佐久間さんへ言った言葉。 たぶんこっち側、だけど、それを声にするかしないかは、岩本深澤の違いなのかな。 ここの2人は、同じユニットになるべくしてなった感はある。 どっちかがいなかったら、ユニットとしての成長はないと思う。 どっちかがいなかったら、とっくに解散してたかもしれないなあって思ってるし、こんなに大きくなれなかったんじゃないかなーと思ってる。 ここはとにかく激重だったし、 泣かせにきてんなーーーー深澤!!!!って泣いた。 岩本さんを全肯定して、全身全霊で信じてる。 努力は実ると、彼の可能性を知ってる。 そして、間違えばただすと、後ろには俺らがいると、ああ見えて弱く脆い彼への気遣い付きのコメント。 みんなは、 「岩本は凄いやつ頑張ってるやつ、みんな知ってるんだし、信じてるから堂々としてればいいのにね」と言って、それで終わりなんだけど、 深澤さんは、 岩本さんの隣に立ち、抱きしめ、ちゃんと伝えてあげる人。 まあそれも深澤Pとしてのコンでもあるんだけど、本当にここの関係は。 は縦一列に進んでいくなあって思っていて、 みたいなかんじなんだけど。 岩本さんが先頭にずっといる。 風も、木の枝も、荒波は先頭にいる岩本くんが、全部その大きな身体で受け止めて前へ進んでいく。 その後ろにはみんながいて、たまに誰かが小走りで先に前へいって、道を作っていてくれるメンバーや、地図を広げて天候を読むメンバーや、先頭にいる岩本さんのメンタルケアするメンバーがいる感じ。 深澤さんはその1番後ろ。 「ひかるー!!次は右だー!!」 って1番後ろから大きい声で伝えてるイメージ。 これは、先頭の岩本にも聴こえてるんだから、メンバー全員にも聴こえてて、 よし、右ねって、綺麗に右折するの。 先頭を歩く岩本さんには、深澤さんの顔は見えてないし、声しか聞こえないはずなのに、 「ふっかはもう1人の俺」だから、信用してるから、前へ進むの。 そんなイメージ。 「ふっかは俺がいないとだめだから」という岩本さん。 「そうだな、俺はひかるがいないとだめだ」な深澤さん。 そんなことないのに、そんなことになってる。 とてつもなくセンターの2人。 こんなシンメになるとは思わなかった。 と言うけど、これって誰かがそうさせたんけでもなく、 君たちがそうなったんだからな…グッジョブ… メールで「いま家ついた」「おかえり」のエピソードは鉄板過ぎるけど、きみたちはそのままでいてくれ。 相棒なんだから。 あ、ここ最近、最後に喧嘩したのは高校1年、2年の文化祭の打ち上げに行く行かないの喧嘩。 宮舘さんでも佐久間さんにイラッとするんだ?と思ったくらい笑 佐久間さんの器のでかさを超える男宮舘。 あ、違う。 いっときだけあった。 佐久間さんがアニメアニメ言い始めた頃、岩本さんの筋肉がある程度定着し始めた頃、 宮舘さんの佐久間へんの意見は割と辛辣だった。 「あれうそじゃないの?」とか「あやしいよね」とかなんかトゲトゲしていたし、 あべさくと宮舘さんって構図は今思えば割と好き 佐久間さんと岩本さんのの言い合いがあったときのエピソードは最高に好きです。 岩本さんと佐久間さんの間に入る渡辺。 見守る選択をした深澤。 状況を理解しようとした阿部ちゃん。 そして、 その場にいなかった宮舘。 これはまじで最高に笑えないけど笑えるエピソード。 一悶着あったあとに、楽屋に入り「あれ?なんかあったなこれ、このピリ付きは…」と何かを察知した宮舘。 もうやめてくれwwwww でもそうやってみんなから愛される宮舘様が最高に好きよね。 佐久間さんの言ってること凄いわかる。 おお、長く語ろうとしたら、そこにいきつくの?がまずの感想。 わっけわからん。 3歳から一緒で、同じダンススクールに通っていて、中高は別々で、オーディションも違うけど、気が付いたらおなじユニットにいて、 でもそれをネタにいちゃいちゃしない。 宮舘「翔太とは運命だから」 渡辺「あいつとは偶然が重なっただけ」 いつだって背わせ。 渡辺くん言葉にしてくれてありがとうって感じ。 わたしはこの歪な2人が好きだから、ここが、シンメだからって、2人でいちゃいちゃしたらそれはそれですごい嫌で、いい距離感だと思う。 渡辺さんのその、メンバーとの距離感はなんとなくわかってたし、だから、ちゃんたちといるときの笑顔は違うし、だから先輩と凄い出かけるしお呼ばれする。 でもたぶん、ファンの求めてるもの知ってる人だからね。 いつかやってくれるでしょうよ。 作詞作曲・宮舘渡辺 これがお蔵入りにならぬよう、全歓声が2人にだけ注がれる空間でお披露目してほしいから、急がなくていいし、本当にいつか、 30歳でも40歳になってからでもいい。 楽しみにしているよーーーー。 ここは壁のまた壁って感じ。 お互いがお互いにとって、ベストな距離感を保っていて、お互いそれを超えない。 絶対的なパーソナルスペースがあって、お互いそれを守ってる感じ。 踏み込まないし、かといって離れもしない。 阿部ちゃんのコメントは本当に的当ていて、 「翔太は自分を無個性というけど、いいものをたくさんもってる」と言うのは、彼の羨ましいと言う感情かなと。 渡辺さんは、イケイケグループの上位者で、みんなから慕われて、顔がよくて歌もうまい、ダンスもできる。 それに比べて俺は…な、阿部ちゃん。 でもま、阿部ちゃんもみんなが言うように頑固だから、そして負けず嫌い。 引っ込み思案な性格を変えるために、人前に出れるように事務所に入り芸能界へ。 自分の個性を出したくて勉強して、グループのためにもと両立させて、資格も取って、 個性を自ら得ていった人。 ウサギとカメみたいだ。 と、いつも思う。 どちらも悪くないし、どちらもそれぞれ長所と短所があるし、どちらもお互いを認め合ってある。 カメがうさぎを起こさなかったのは、とても気持ち良さそうに寝ていたからで、先に自分がゴールしたかったわけじゃないし、カメにとってのゴールは、そこじゃない。 ウサギにとってのゴールもそこじゃない。 いや阿部!!!佐久間さんは理性の人じゃなくて感覚の芸術タイプだから!!!!!ってこれ読んで思った。 急なあべさくの距離。 どこのシンメより距離が近くて、真逆なのに双子なの?な2人。 いつもおなじ景色を見ていた2人。 2人のエピソードは、 嵐コンでの景色と宮田主催BBQが最高に好き。 ま、ここは阿部ちゃんの変化だからな。 岩本さんを「ただの兄貴分じゃなくなった」のと同じ感じ。 佐久間さんとの関係性にも変化が生まれた。 それを察知できてなんでなんでなんで?って疑問を解決したい佐久間さんと、気にしない岩本さんかな。 この文を、未来でわたしが読み返すころ、あーこんなことあったなーあべさく。 なんて思うだろうな。 楽しみ。 そして雪解け。 この宮舘さんは、 岩本さんは「ファイター」なのに 阿部ちゃんのことは「戦士」という。 すっごいわかる!!!!!!!!!!! これ!!!!!!!!!! でもよくわかんない!!!!!!! 宮舘さんの言葉はいつもわかりそうでわからない!笑 だって渡辺さんの「スーパーボール」って…(まだそこ) 宮舘さんと阿部ちゃんは似た者同士。 同じ努力家で、同じようにみんなを愛し、同じように熱い。 そしてお互いにとても頑固で、こうと決めたら引かない。 だからこそ、大切なを守りたくての過去でしょう。 守りたくてガムシャラに前に進みたかった宮舘さんと、守りたくて横道から前へ進む術を選んだ阿部ちゃん。 前に進む道しか知らなかった宮舘さんたら、横道へ進む阿部ちゃんが理解できなかったのでは。 どっちも間違ってないうえに、思春期がそうさせたんだろうし、これ、ちゃんと、いつか話してねと思うよ。 だから私は宮舘Myojo1万字インタビューまでしねないんだからな。 まあでも阿部ちゃんのいう宮舘さんは謎。 渡辺さんも佐久間さんも普通であることができる人かなー。 渡辺さんは意識的に普通でいようとして入れる人ださし、佐久間さんは無意識のイメージ。 渡辺さんが佐久間さんのことを言った 「最初はそんな子じゃなかった。 」はありがとうございます!!!!!!!!!! あの元気印キャラの前に、そうでもなかったってことをちゃんと残してくれてありがとう!!!!!! わたしはオラオラ佐久間くん好きだから!!!!! まあただ、いわふかに気を遣って前に出られなかった佐久間さんが、いつしかグイグイ行くようになって、「吹っ切れたのかな、スバラシイよね」と友人を照れながら褒めるような渡辺さんぐうかわ。 佐久間さん的には、自分の意見を聞いてくれて、ちゃんと言い返してくれる渡辺さんとは、 他のみんなとはまた違う何かがあるんだろうなー。 まああとは、あえて距離を置く渡辺さんにグイグイいく佐久間さんって感じ。 渡辺さんが拒もうが怒ろうが、佐久間さんは佐久間さん。 これで全部かな? 文章ひどい箇所がめっちゃあるけど、 気にしないぜ。 自己満だから。 さて、では増員メンバー 現時点で向井くんのことしかわかってない。 いや向井くんのことすらわかってないけど、 関ジュは知れば知るほど、 「スポ根少女漫画み」がありすぎる…。 少年漫画ではなあんだよなあ、 絵よりも文字数が多くて、 技術のことよりもチームメイトのメンタル部分の描写が多く描かれている感じが少女漫画ぽさがある。 登場人物はみんな少年なのにな笑 関ジュの「卒業」とか「焼け野原」とか あまりよくわからないワードだったし、馴染みがなさすぎた。 まあなんかあったのか…だし、そこには触れるには早い気がするから、もっとちゃんとわかってからにしようと決めた。 デビューとか選抜されるとか、ユニットを貰うとか、彼らのゴールはどこなんだろう〜、それがわからないから、今回の向井くんは、 喜ばしいことなのか、それとも…?????? わたしこれ向井くんの何を応援すればいいの?ってわからなくなった。 6人のでさえ、夢を語り出したのはここ最近の話しだったし、 言えなかった過去を「怖かったよね」「これを言ってどう思われるんだろう」とか振り返ってるから、 関ジュもそうなのかな?とか疑問に。 これはいつかわかるときがくるといいなー。 向井くんの見たい景色はどこなんだろう。 の加入うんぬんより、 というジャニタレをただ好きになったから、どうか夢を聞かせてほしいし、それを応援させてほしいと思いました。 いや向井くんほんと!!!!! すごい!!!!!!!! 関ジュ担のみなさん、ありがとうございます!!! マシュマロでたくさん教えてくださって!!!! 全部見てる!!!!!!!!!!!! 基本情報 【】 1994年6月21日 24歳 175センチ A型 次男 2006年10月入所 過去ユニット Little Gangs 岩本さんと同期なのか!!!!!!! おお!!!!!!!!!!! まあ期になるし、全くの無関係だろうな。 映像とか写真で残ってはいても、絡みなんてあるわけないだろしな。 岩本さんはやくに選抜されてるから、絡みの希望は薄い。 けど、ま、今後、あの時いたよな、みたいな。 だよなあれ、お前だよな、みたいな。 かつA型で努力家なのは岩本宮舘阿部側にもつけるし、 あのガヤガヤさで渡辺深澤佐久間側にもいける。 そう!!!!! ありがとう関西人!!!!! ツッコミとボケが!!! 俺たちには欲しかった!!!! ここのユニットには笑いに対するキレはなかった!わちゃわちゃ感が好きな人は多いけどね!私も含めて! でも笑いのあれは、これ非ヲタに通用すらのか、理解されるのかと言われた、別じゃないかと思っていたから、 関西のこの愛あるツッコミとボケが入ってくるのはとても嬉しい。 このユニットがどう転んでも、 彼らは成長しか道はないと信じているよ向井くん。 だから室くんとの絡みは大好きだった。 室くんのこともそこまでわかってないけど、まいジャニの漫才の室くんと岩本くんは本当にいい… お兄ちゃんに甘える岩本さん、さらにボケ… ありがとう…号泣 東京出身のメンバーと関西出身が混在してるユニットってこれまであったろうか。 キスマイの千賀さんと兄さんの城島さんしかわからん。 だけど今回の場合は、 実績と経験を積んできた東京のJr. と関西のJr. が合わさったのよね、これって本当にキテレツ。 関ジュ担たら、 「関ジュ内でユニット組んでよ( ; ; )」ってなるかあ…とは思うけど。 なんか関西の芸人さんが「東出」てことで、関西から卒業するみたいな様だなと思った。 凄い覚悟だなって、 レギュラーも卒業してさ、 これをチャンスとせねばという覚悟がある。 あ、てか、キンプリもそうか。 キンプリも東京関西混合だった。 あ、そうそう。 なんかその「は?!!!」のざわつきは見ていた気がする。 該当担じゃないから、とくに何も言葉にしなかったけど、 あの頃から海人さんに目がいくようになった。 海人さんてわりと天然系だったよね、不思議系というか、圧倒的センターの平野さんとのキャラ被りに加え、関西で実力も経験もファンも多い2人と組むことになった海人さん。 しかも入所してわずかだったような。 いや本当に、あのメンバーがいたら海人さんを気にしていたレベルなんだけど、 渡辺さんのこと「しょっぴー」って呼び始めた頃は度肝抜いたし、タメ語やめてよーと思ったけど、まあ、いたら気にして見ていたんだ。 そう、 ほんとその程度なんだけど、 高橋海人の色気大爆発してない?!!!!!! ここ最近!!!!!! なんか急に!!!! いや、色気かな????? 奥行きかな?!!!! タレントとしての奥行きができた! 人としての厚みというのか、 なんか、よくわかんないけど これこれこれこれ!!!!! こういうの!!!!! こういうの向井くんめっちゃ出そうだな!!!! って思った!!!!!!!!! 最初はしんどいと思うけど、 海人くんもしんどそうだなーーーって遠くからなんとなく見てたんだけど、ここ最近のなんか、よくわからいけどすごいから、 向井くんもこういう、男として、人として、タレントとしての奥行きが、この機会にたくさん出ますように!!!! 振り幅っすねようは。 わたしはもう向井くん個人が好きだから、それが楽しみでしょうがない。 ま、いうても、向井くん、 めちゃくちゃハイスペックボーーーーーイ。 スカウトされて入所 ・英語・日本語の 関西弁 茶道 柔道 書道 空手 水泳 テニス 日本舞踊 ギター ピアノ 作詞作曲 MCもこなし、ボケキャラだからツッコミも行う。 美術部の副部長もして、高校で答辞も。 まじでキャラ渋滞すぎない? って最初ドン引きしたんだけど、その凄さを「万能調味料」という言葉でまとめ、笑いもとって、人に覚えて貰いやすさを作る。 本当にすごい。 キャターは、東京Jr. に入っていくんだし、関西キャラでも十分な気もするし、 という真っ白で高く降り積もった雪に、万能調味料として味付け(色つけ)をするという意味合いにすると、とても震える。 可能性は無限大だな。 私は佐久間さんと向井くんの「むむさく」を楽しみにしてるけど、他にも色々あるあるあるある。 佐久間さんとはボケとアホのわきゃわきゃ弟ズ 深澤さんとはツッコミと修正を、 深澤さんのボケがもっと見やすくなるかも。 阿部ちゃんのツッコミの腕も上がるかも、 宮舘さんのロイヤル感の引き出し増やしてくれるかも 深澤さんと向井さんに振られまくる宮舘さんめちゃいいな。 振られすぎてアタフタするの可愛い。 渡辺さんとか想像つかないんだよなーーー笑 岩本さんとは努力家甘えん坊同期同士仲良くしてくれ、 岩本さんと関西の組み合わせは大好きなんだよ。 ってかそう、 岩本さんは重岡さん濱田さん神山さんともわきゃわきゃするし、なんら不自然さはない。 むしろ同じステージに全員が並んだ時、 とんでもねーことが起こる。 新体制が1番になったとき、 向井くんは関西1だと心の底から本気で思ってるから、 私の大好きな6人と1人には それぞれの夢を掴みに行って欲しい。 向井くんはむっちゃ大変だと思うけど、 たくさんのことを期待してる。 残り、目黒くんとラウくんに関しては、 まじで知識がないし、 この2人、いろんな意味で調べづらい。 向井くんと違って、 ファンからの後押しが圧倒的に少ない気がする。 賛成と反対の声があるのはもたろんわかるんだけど、 そりゃ掛け持ちに大賛成のヲタクなんかいないし、 しかも目黒くんセンターじゃん。 シンメの原くんのジャニwebは1番くるものがあったし、だからこそ、こっちも胸張っておいでと手を広げきれないところがある。 ぶっちゃけこれが1番しんどいよなー、 っていうか、これは私の問題だけどね。 調べるなら勝手に調べればいいし、 なんなんだろ、なんか怖いんだよな。 だから目黒くんには、 別の角度から期待してて、 この「」を踏み台にすれば。 とも思う。 そりゃ、すの担としては、眉間にしわを寄せるけど笑 目黒くんが、踏み台にするくらいの勢いでいてくれたら、超強い気がする。 いま、の、は更に強くなる。 「兼任」という文字だけを見たら、 いつかどちらかになる日が…………って考えがちだけど、 目黒くんは宇宙を背負うつもりで、 なんならというユニットの中で、 自分は「」でもあることを主張して欲しい。 喰らえばいい。 いい意味でも悪い意味でも注目はされてるから、 として宇宙のことを主張して、 宇宙の顔となればいいじゃん。 それが宇宙にとって吉となる可能性は大だよね。 岩本さんが選ばれたり、 6人での仕事じゃないころ、 それこそガムシャラのときとか 「俺はだから」がら凄い感じられたの覚えてて、のためにやってるんだ、を知ってくれ、だった。 阿部ちゃんもこれが強い。 それが、の中にいる目黒くんにも出てきたら、宇宙も大きくなるしも大きくなるし、 これじゃあだめなんかなあと思った。 岩本さんが森田さんを見つめる眼差しが、 目黒くんを見つめる眼差しと似ている気がしていて、 森田さんがいなくなったいま、 正直なところ、この組み合わせ自体はとても嬉しい。 2人とも弟だし、岩本さんも全力で末っ子なくせに、森田さんや目黒くんといるとき、お兄ちゃんになるし、可愛い可愛い弟のように扱う。 しかもダンスにしても目黒さんバリバリだし、 岩本目黒の高身長二代柱はとても強い。 岩本くんのことも喰らえばいいよ目黒くん。 岩本くんも負けないというか、 それによりみんなも変化していくだろうし、 そうなるためにイマを過ごさないと、全てが無駄に終わりそうでとても怖い。 (追記: 踏み台にしなよは、むしろ利用してよの意味あいであって、決して宇宙さんを下に見てるわけじゃなかったんだけどなー…勘違いさせた一部の宇宙担さんごめんなさい。 ただ、岩本担の私の目から見て、岩本さんが他のユニットといるとき、ここでの名前を残さねばという気迫が感じられたから、目黒くんも、その気迫があるといいなーって思ったです。 で雑誌呼ばれても、宇宙の名前出したら、その分、宇宙を知らない人に届く可能性は増えるし。 と、思った。 …難しいな。 あんまり私のこのときの感情だから消したくは無くて、本当に不快ならブロックしてください!私も怖い!。 ) ラウくんはたぶん曲者な予想をしている笑 簡単には、「可愛い〜!!!」ってこっちを悶え苦しませてはくれない気がする。 あとは、兄ズが甘やかすのか怒っていくのか、飴と鞭をうまく使いこなしていけるのか、その役割分担をうまくして、 タイミングも間違えずにできるのか、 先輩の6人の統率力とかとか、 いろんなことが試されているし、 すの担が大好きだった6人のバランスを保ちつつ、変化していくことは難しいだろうし、 ヲタク総入れ替えもありえる。 しんどいことの方が多いかもしれないけど、 信じているからな!!!!!!!!!! ひとまず!!!!!!!!! 6人がいることに感謝して!!!!!! そう!!!!!!!!!!! 大好きな6人はここにいてくれてありがとう!!!! 向井くんの良さに、 関ジュの沼に引き寄せてくてありがとう!!!! これからもっと、 ありがとうを言わせてくれ!!!!!!! あんなこともあったと、 笑えるように!!!!!!!! そう笑えないってことは、それは、 そもそもの6人が、6人じゃなくなったときだ。 で、締めようと思ったけど、 今回の件で、私が1番いやだったことを。 この際だから残しておこう。 「すの担さん大人すぎない?もっと攻めろよ」というニュアルス声は1番いやだったな〜というか、これだけいやだった。 まず、なぜ煽る言い方をするのよ。 だし、 まあ確かに、たしかにだ、 これが、あのユニットだったら、とか想像すると、こんなすぐ沈静しなかったんだろうなと思うし、 言わんとしてるこもわかるんだけど、 なんかすの担らしいなーと思った。 (まあ、よきとこであり、ファンとして課題でもあると思うんだけど、) 荒れには荒れていたけど、 あくまで3人は悪くないとちゃんと主張していたし、攻撃をするつもりはないという意思表示はあったように思う。 まあそれで滝沢先輩へ矛先を向けるには、 まだ情報が少ない中で早すぎないか?とは思ったけど、何かを攻撃せねば自身を固持出来ない場合もある。 滝沢先輩の担当様が1番衰弱されているように見えたけど、だからってこちらに攻撃してくる場面もあまり見なかったし、 滝沢先輩も、上に立つということ、背負うということを踏まえてやりはじめたことだし、 滝沢先輩も滝担もすげえ…って思った。 いや滝担さん、本当に「ごめんなさい」ばかりだった。 そうそう、 ヲタク同士の痛いがなかった。 いや、わたしがほぼミュートにしてたのはあるけど、 だったら、少なかったが正解かな、 これって凄いのではーーーー。 各々が、いやだーとごめんなさいを繰り返してた。 そして繰り返してる。 最高の結末になりますように。 推させてくれてありがとうって、 最後に、 全員が、 言えますようにーーーーー。

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