訂正 し て お詫び 申し上げ ます。 【お詫びと訂正】2020年6月号 記念局INFORMATION 記念局の掲載漏れについて

詫び状の書き方と例文|お詫びの手紙の文例を紹介

訂正 し て お詫び 申し上げ ます

スポンサーリンク これほど、自分の そそっかしさに、ウンザリした ことがあったでしょうか。 先日、 メールを送信した後に、内容に 間違いを 見つけて、慌てふためきました! 内容にもよりますが、 友人宛のメールだったら、 「間違えちゃった!」 ぐらいで、済むのかもしれませんね。 しかしこれが、 ビジネスメールな訳だから、 自分でも、どうしてよいやら 大慌ての状況です。 あぁ、何てこと!何してんだ!私! 後悔しきりです。 そんな時、上司から お詫びのメールの仕方の 助言をもらい、何とか事なきを得ました。 仕事での失敗は、何でも スピードが大切です。 素早い対応で、失敗を 挽回できるものですよ。 いくらスピードが命といっても、焦って いきなり メールをする前に、まずは 電話をしましょうね。 電話で、先方にお詫びと内容の訂正の連絡を 入れてから、確認の意味で メールを送ります。 私も、メールの間違いに 気付くや否や、慌てて メールの作成に取り掛かりました。 しかし、上司からは、間違いや失敗に対しては、 相手にまず、 一報をすることを教えられました。 間違いによって、相手を 混乱させないように、 早い段階から、 気遣う姿勢も必要ですね。 また、メールよりも、 自分の声で直接お詫びを した方が、より 丁寧な印象になりますよ。 しかし、時間によっては、相手が電話に 出られない 場合もありますね。 そんな時は、メールを 先に送っておき、様子を見て 確認とお詫びの電話を入れるといいですよ。 相手にとって、日々 どれだけのメールを処理 しているのかは、計り知れませんよね。 訂正のメールをする時には、 誠実な謝罪と共に、 わかりやすいように 情報を並べましょう。 訂正する内容がある場合 いつも大変お世話になっております。 先程、そちらに送りましたメール内容について、 誤りがありましたので、ご連絡申し上げます。 先に送った内容の、日時を以下のように、 訂正させていただきます。 (誤) 日時 9月5日(火) 午前10時~ (正) 日時 9月6日(水) 午前10時~ 9月6日(水)に行いますので、どうぞお間違えの ないよう、お越し願います。 私の不注意により、ご迷惑をお掛けし、 大変申し訳ございませんでした。 このような 間違いは、本来はあってはならない のですが、重大な 失礼、とまではいかないですね。 しかし、送ったメールの情報を基に、相手が 混乱することになりかねません。 確認のためにも、 電話とメールで、間違いを訂正 しましょうね。 会社名を間違えた場合 日頃より、大変お世話になっております。 先程にお送りいたしましたメールの内容にて 誤りがありましたことを、お詫び申し上げます。 本来、貴社名を書かなければならないところ、 所他者名を書いてしまい、大変ご迷惑をおかけ 致しました。 私の不注意によるミスであり、弁解の余地も ありません。 深くお詫び申し上げます。 今後はこのようなことがないよう、細心の注意を もってまいる所存でございます。 なにとぞご寛容のほどをお願い申し上げます。 これ、私がやってしまった ミスです。 気付いたのでよかったものの、非常に 気難しい 取引先であったため、本当に慌てました。 上司からの教え通り、 まずは電話で丁寧に謝罪し 重ねて、メールでもお詫びしました。 その後も、嫌な雰囲気にならずに取引できるのも この時の対処が きちんとできたからだと思います! 送るべき相手を間違えた場合 日頃より、大変お世話になっております。 先程にお送りいたしましたメールについて、 誤送信であることをお詫び申し上げます。 私の不注意によるミスであり、大変混乱させて しまい、申し訳ございませんでした。 今回のメールについては、お手数ですが、 破棄していただくようお願い申し上げます。 今後は、このようなことのないよう、細心の 注意を致しますので、ご寛容のほどをお願い 申し上げます。 これも、本当にやってはいけないこと、大変に 失礼なことですね。 実は、取引先から 私宛に、このようなメールが 送られてきたことがありました。 その時、送付 されっぱなしで、何の連絡もなく 数日経ってから、 謝罪のメールがきました。 関係ないメールですが、何だか 始末の悪さに 戸惑いますよね。 やっぱり 早い段階で、連絡をもらいたいものです。 まとめ メールの内容に 間違いがあったら、ちゃんと訂正 お詫びすることで、 フォローできます。 しかし、間違った内容を、メールで送付する、 ということは、 情報の漏えいにつながる可能性も あるのです。 メールを送信する前に、再三の 確認をすることで ミスを 防ぐことができます。 あまりにもミスが多いと、 確認のできない人間、 と思われて、 信用も無くしかねません。 同じ間違いには、相手も厳しくなるものです。

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「お詫び申し上げます」の正しい使い方!ビジネスで役立つ例文を紹介

訂正 し て お詫び 申し上げ ます

間違った後の対応が大切 メールを送る際は、あらかじめ宛先を確認したり、文面を読み返したりして、間違いがないようにするのが普通です。 しかし、いくら見直しをしたからといって、絶対に間違いが起こらないとはいえません。 ヒューマンエラーは、どれほど気を付けていたとしても起こりうるものですし、メールを完全に自動化することはできないからです。 そこで大切になるのが、間違ってしまった後に、どのような対応をとるのかということです。 適切に対応をして、ミスによるトラブルをできる限り減らすようにしましょう。 メールの間違いの種類 メールの間違いは、内容によって、大きく次の3種類に分けることができます。 とるべき対応も、それぞれの間違いの内容によって変わってきますから、確認しておきましょう。 1 メール内容の誤記 メール内容の誤記とは、「訪問日時の誤り」や「相手の担当者名の誤り」「商品名や品番の誤り」などです。 このうち、訪問日時や商品名、品番などを書き間違えていた場合は、お詫びをするだけでなく、何が正しいのかを明確に相手に伝える必要があります。 そのため、お詫びのメールの件名にも【重要】や【訂正】といった文言を入れ、先のメールが間違いであることを伝えます。 一方、相手の担当者名や部署名の誤りについては、失礼な間違いをしてしまったことについて、誠心誠意謝ることが大切です。 2 添付ファイルの間違い 添付するファイルを間違えてメールをしてしまったときは、新しいファイルを添付し直して再送することになります。 この際、「先のメールに添付したファイルは誤りであるため、削除してください」という内容を本文中に書くようにしましょう。 ただし、単純に古いファイルや数字の違うファイルを送ってしまったというのではなく、他社に送るべきファイルを間違えて送ってしまった場合は、情報漏洩につながる重大なミスです。 送信先だけでなく、情報を漏洩してしまった企業に対しても即時に謝罪を行い、対応をとらなければいけません。 このような誤りを起こさないためには、ファイルの名付けルールを見直すなどの対策が必要になってきます。 詳細は「」で解説しています。 3 送信先の間違い 送信先の間違いも、情報漏洩につながるため、法的な責任問題にも発展しうる重大な問題だといえるでしょう。 メールでの謝罪で済ませられる問題ではないため、必ず上司に報告した上で、会社として適切な手順で対応していく必要が出てきます。 間違いが起こるリスクを低減させるためには、チェックツールの利用や人的なダブルチェックといった対策をとっていく必要があるでしょう。 こちらについても、詳しい対応方法については「」をご参照ください。 間違いに気付いたら即対応が基本 謝罪・訂正のメールは、間違いに気付いた時点ですぐに送るのが基本です。 正しい内容を相手に確実に伝えるためにも、できる限り素早く対応するようにしましょう。 内容によっては、電話で謝罪と訂正を行った上で、改めてメールを送る必要があります。 特に、訪問日時の訂正などは、相手に伝わっていないと大きなトラブルにもつながりますから、確実な対応をとりましょう。 謝罪・訂正メールを送る際のポイント 間違った内容のメールを送ったことに対する謝罪・訂正メールを送る場合は、「間違いメールを送った」ということがわかる件名をつけることが大切です。 「先ほどのメールの件」といったあいまいな表記では、確認を後回しにされてしまう可能性がありますから、「訪問日時誤記のお詫びと訂正」といった、内容がわかる件名をつけましょう。 本文を書く際も、正しい内容のメールを送るだけでなく、どこを間違えてしまったのかを明確にして、それについて謝罪するとともに、正しい内容を書き添えるようにしてください。 「正」「誤」と、間違えた内容と正しい内容の両方を書き添えると、相手に訂正内容がはっきり伝わります。 謝罪そのものも重要ですが、同時に正しい情報や正しい内容を相手に伝えることも大切なのです。 内容を間違えたメールについて謝罪・訂正メールを送る 間違えた内容のメールを送ってしまった際の謝罪・訂正メールについて、文例をご紹介します。 誠に申し訳ございません。 正しいファイルを添付いたしますので、ご確認ください。 お手数ですが、先ほどのファイルは破棄してくださいますようお願いします。 今後はこのようなミスのないよう努めて参りますので、 何卒ご容赦いただけますようお願い申し上げます。 先ほどお電話で申し上げましたとおり、 メールでお送りしました打ち合わせ日時に誤りがございました。 ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。 以下に訂正させていただきます。 (誤)11月1日(木) 午前11時 (正)11月2日(金) 午前11時 11月2日(金)、午前11時にお伺いいたします。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 間違いに対する謝罪・訂正は迅速、確実に行おう クレームメールに対する返信メールの文例をご紹介します。 店舗スタッフの態度が悪かったというクレームが来たという想定です。 クレームへの対応によって顧客獲得につながることも 間違えた内容のメールを送ってしまった場合、謝罪・訂正のメールは、迅速に行うのが鉄則ですが、送ったメールの内容がさらに間違っていたとなると、大きく信頼を損ねてしまいます。 周囲の人にダブルチェックをしてもらうなどして、間違いがないよう、十分な確認をした上で送信しましょう。

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新聞意見広告の訂正とお詫び

訂正 し て お詫び 申し上げ ます

間違った後の対応が大切 メールを送る際は、あらかじめ宛先を確認したり、文面を読み返したりして、間違いがないようにするのが普通です。 しかし、いくら見直しをしたからといって、絶対に間違いが起こらないとはいえません。 ヒューマンエラーは、どれほど気を付けていたとしても起こりうるものですし、メールを完全に自動化することはできないからです。 そこで大切になるのが、間違ってしまった後に、どのような対応をとるのかということです。 適切に対応をして、ミスによるトラブルをできる限り減らすようにしましょう。 メールの間違いの種類 メールの間違いは、内容によって、大きく次の3種類に分けることができます。 とるべき対応も、それぞれの間違いの内容によって変わってきますから、確認しておきましょう。 1 メール内容の誤記 メール内容の誤記とは、「訪問日時の誤り」や「相手の担当者名の誤り」「商品名や品番の誤り」などです。 このうち、訪問日時や商品名、品番などを書き間違えていた場合は、お詫びをするだけでなく、何が正しいのかを明確に相手に伝える必要があります。 そのため、お詫びのメールの件名にも【重要】や【訂正】といった文言を入れ、先のメールが間違いであることを伝えます。 一方、相手の担当者名や部署名の誤りについては、失礼な間違いをしてしまったことについて、誠心誠意謝ることが大切です。 2 添付ファイルの間違い 添付するファイルを間違えてメールをしてしまったときは、新しいファイルを添付し直して再送することになります。 この際、「先のメールに添付したファイルは誤りであるため、削除してください」という内容を本文中に書くようにしましょう。 ただし、単純に古いファイルや数字の違うファイルを送ってしまったというのではなく、他社に送るべきファイルを間違えて送ってしまった場合は、情報漏洩につながる重大なミスです。 送信先だけでなく、情報を漏洩してしまった企業に対しても即時に謝罪を行い、対応をとらなければいけません。 このような誤りを起こさないためには、ファイルの名付けルールを見直すなどの対策が必要になってきます。 詳細は「」で解説しています。 3 送信先の間違い 送信先の間違いも、情報漏洩につながるため、法的な責任問題にも発展しうる重大な問題だといえるでしょう。 メールでの謝罪で済ませられる問題ではないため、必ず上司に報告した上で、会社として適切な手順で対応していく必要が出てきます。 間違いが起こるリスクを低減させるためには、チェックツールの利用や人的なダブルチェックといった対策をとっていく必要があるでしょう。 こちらについても、詳しい対応方法については「」をご参照ください。 間違いに気付いたら即対応が基本 謝罪・訂正のメールは、間違いに気付いた時点ですぐに送るのが基本です。 正しい内容を相手に確実に伝えるためにも、できる限り素早く対応するようにしましょう。 内容によっては、電話で謝罪と訂正を行った上で、改めてメールを送る必要があります。 特に、訪問日時の訂正などは、相手に伝わっていないと大きなトラブルにもつながりますから、確実な対応をとりましょう。 謝罪・訂正メールを送る際のポイント 間違った内容のメールを送ったことに対する謝罪・訂正メールを送る場合は、「間違いメールを送った」ということがわかる件名をつけることが大切です。 「先ほどのメールの件」といったあいまいな表記では、確認を後回しにされてしまう可能性がありますから、「訪問日時誤記のお詫びと訂正」といった、内容がわかる件名をつけましょう。 本文を書く際も、正しい内容のメールを送るだけでなく、どこを間違えてしまったのかを明確にして、それについて謝罪するとともに、正しい内容を書き添えるようにしてください。 「正」「誤」と、間違えた内容と正しい内容の両方を書き添えると、相手に訂正内容がはっきり伝わります。 謝罪そのものも重要ですが、同時に正しい情報や正しい内容を相手に伝えることも大切なのです。 内容を間違えたメールについて謝罪・訂正メールを送る 間違えた内容のメールを送ってしまった際の謝罪・訂正メールについて、文例をご紹介します。 誠に申し訳ございません。 正しいファイルを添付いたしますので、ご確認ください。 お手数ですが、先ほどのファイルは破棄してくださいますようお願いします。 今後はこのようなミスのないよう努めて参りますので、 何卒ご容赦いただけますようお願い申し上げます。 先ほどお電話で申し上げましたとおり、 メールでお送りしました打ち合わせ日時に誤りがございました。 ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。 以下に訂正させていただきます。 (誤)11月1日(木) 午前11時 (正)11月2日(金) 午前11時 11月2日(金)、午前11時にお伺いいたします。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 間違いに対する謝罪・訂正は迅速、確実に行おう クレームメールに対する返信メールの文例をご紹介します。 店舗スタッフの態度が悪かったというクレームが来たという想定です。 クレームへの対応によって顧客獲得につながることも 間違えた内容のメールを送ってしまった場合、謝罪・訂正のメールは、迅速に行うのが鉄則ですが、送ったメールの内容がさらに間違っていたとなると、大きく信頼を損ねてしまいます。 周囲の人にダブルチェックをしてもらうなどして、間違いがないよう、十分な確認をした上で送信しましょう。

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