内幸町 ラーメン。 新橋の美味しいラーメン・つけ麺特集!グルメマンが厳選した17選!

【移転】孫作

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喜多方ラーメン坂内とは 喜多方ラーメン坂内は、1987年(昭和62年)に福島県喜多方市の「坂内食堂」姉妹店として開店しました。 当時、全国的には無名に近い喜多方ラーメンを、「喜多方ラーメンは美味い!」という評判を広めた、いわば喜多方ラーメンブームの発祥に一翼を担ったお店です。 今でも喜多方坂内食堂の「本物の味」を受け継いでいる唯一の店として人気になっています。 店舗の立地と内観&外観 銀座のコリドー街はとても有名な飲食店ストリートですが、その「裏」にあたる、銀座裏コリドー街にあるお店です。 ちなみに、コチラが銀座裏コリドー街の通路です。 上はJRの電車が走っている線路なので、屋内テーマパークみたいな感じになっています。 コチラが、喜多方ラーメン坂内の店舗です。 JRの高架下にある感じのお店です。 銀座裏コリドー街の照明が怪しく光っていますが、あくまでもラーメン屋さんです。 喜多方ラーメン坂内の店内は、カウンター席とテーブル席があります。 14:30頃に行きましたが、ほぼ満席という状態でした。 でも、15:00を過ぎると空席が目立ち始めました。 オフィス街なので、結構混み合うみたいですね。 コチラが今回注文したセットメニューです! 炙り焼豚ご飯には、甘いタレがかかっていて、食欲増進します。 焼豚の焦げ目も良い感じです。 そしてセットメニューには味玉がついてきますので、こちらをラーメンに入れましょう! よく味がしみ込んだ半熟の味玉は最高に美味しいです! そしてこちらが、メインの「喜多方ラーメン」です。 具は、チャーシュー、長ネギ、メンマです。 チャーシューが5枚も乗っていているので、チャーシュー麺みたいな見た目ですね。 麺は、喜多方ラーメン特有の平打ち縮れ麺です。 もちもちシコシコなので、スープによく絡んでおいしいです。 そして坂内自慢のスープです。 皆さんこのスープ、ちょっとだけ白濁しているのが分かりますか? このスープは、毎日お店で豚骨をじっくりと炊き上げて作られているので、旨味たっぷりなんです。 あっさり、さっぱりしているのにコクがしっかり感じられるのが特徴で、飲みやすい感じです。 そして、5枚も乗っているインパクト大のチャーシューは、豚バラを使っているので、形が四角いです。 お店で丁寧に手作りしているようなので、全然脂っこくありません。 こちらのブラックペッパーは喜多方ラーメンオリジナルみたいです。 これを喜多方ラーメンにかけるだけで劇的においしくなります。 スープが甘めなので、ブラックペッパーが最高に合います! コショウが好きな人がガシガシ入れていきましょう。 ぜひご賞味あれ! 店舗情報.

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肩書きからしてオシャレそうだけどオタクが行って大丈夫か? ハヤシラーメンが食べられる洗練されたラーメン屋『Ramen ドゥエ Edo Japan』 霞ヶ関駅直結の『日比谷パークフロント』内にあるらしいのですが、とてもラーメン屋が入っているようには見えない超立派なビルです。 普段絶対に入らないタイプのビルなので一瞬たじろぎましたが、ここはラーメンのため。 外資系のビジネスマンみたいな顔をしながら入ります。 ここがお目当ての『 Ramen ドゥエ Edo Japan』で間違いないようです。 ちなみにこのお店、市ヶ谷にあるミシュラン掲載店『ドゥエイタリアン』の系列店です。 店内はカウンター席のみで、洗練されたオシャレな空間。 一見すると床にビンとコップが置いてあるように見えますが、これがカウンターです。 接客も高級レストランチックな落ち着いた感じで好感が持てました。 ティッシュ、ハンガー、つまようじ、紙エプロン完備。 箸やレンゲは初見殺し過ぎるカウンターの引き出しにしまわれています。 味チェン要員は胡椒のみ。 右に見えるリップみたいなものはつまようじ入れです。 オシャレ過ぎて何が乗ってるか分かってないんだな 野菜の甘みや牛肉のコクが深い超本格的なハヤシスープ スープ、というよりもはやハヤシのルーそのもの。 トマトや玉ねぎを始めとする野菜の甘みや牛肉のコクが深い「家じゃ食べられないやつだ」と一瞬で分かる本格的な味わいです。 麺は縮れた中細麺。 ルーをよく絡める縮れ具合で、啜った時に広がるのはやはりハヤシの風味。 個人的にはもう少し太めにして麺の存在感を出してもいいかなと思いましたが、きっとこの品のある太さが『ドゥエイタリアン』ブランドなんでしょうね。 肉質は柔らかく、脂はサラッとした品のある葡萄牛 着丼の時に一番目立っていた葡萄牛のローストビーフ ? 恥ずかしながらこういうお肉の知識は乏しいのですが、 肉質は驚くほど柔らかく、脂がサラッとしていて品があります。 しかもこんなお肉がドカンと3枚も。 贅沢ですね。 〆には意識高めな雑穀ご飯を入れてハヤシライスとして 麺を食べ終えたら「 雑穀ご飯」 150円 の登場。 券売機にはご飯系の食券は無かったような気がしますが、店員さんに直接頼んだら出してくれました 領収書は替え玉の食券でした。 ちなみに量はお茶碗一杯分くらいあります。

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こってり塩ラーメン!内幸町「中華そば専門 田中そば店 新橋店」でねぎそば・大盛り!進撃のグルメ(デカ盛り・メガ盛り・特盛・大盛りetc)世界一のデカ盛り・大盛りグルメサイトを目指しています!!!

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肩書きからしてオシャレそうだけどオタクが行って大丈夫か? ハヤシラーメンが食べられる洗練されたラーメン屋『Ramen ドゥエ Edo Japan』 霞ヶ関駅直結の『日比谷パークフロント』内にあるらしいのですが、とてもラーメン屋が入っているようには見えない超立派なビルです。 普段絶対に入らないタイプのビルなので一瞬たじろぎましたが、ここはラーメンのため。 外資系のビジネスマンみたいな顔をしながら入ります。 ここがお目当ての『 Ramen ドゥエ Edo Japan』で間違いないようです。 ちなみにこのお店、市ヶ谷にあるミシュラン掲載店『ドゥエイタリアン』の系列店です。 店内はカウンター席のみで、洗練されたオシャレな空間。 一見すると床にビンとコップが置いてあるように見えますが、これがカウンターです。 接客も高級レストランチックな落ち着いた感じで好感が持てました。 ティッシュ、ハンガー、つまようじ、紙エプロン完備。 箸やレンゲは初見殺し過ぎるカウンターの引き出しにしまわれています。 味チェン要員は胡椒のみ。 右に見えるリップみたいなものはつまようじ入れです。 オシャレ過ぎて何が乗ってるか分かってないんだな 野菜の甘みや牛肉のコクが深い超本格的なハヤシスープ スープ、というよりもはやハヤシのルーそのもの。 トマトや玉ねぎを始めとする野菜の甘みや牛肉のコクが深い「家じゃ食べられないやつだ」と一瞬で分かる本格的な味わいです。 麺は縮れた中細麺。 ルーをよく絡める縮れ具合で、啜った時に広がるのはやはりハヤシの風味。 個人的にはもう少し太めにして麺の存在感を出してもいいかなと思いましたが、きっとこの品のある太さが『ドゥエイタリアン』ブランドなんでしょうね。 肉質は柔らかく、脂はサラッとした品のある葡萄牛 着丼の時に一番目立っていた葡萄牛のローストビーフ ? 恥ずかしながらこういうお肉の知識は乏しいのですが、 肉質は驚くほど柔らかく、脂がサラッとしていて品があります。 しかもこんなお肉がドカンと3枚も。 贅沢ですね。 〆には意識高めな雑穀ご飯を入れてハヤシライスとして 麺を食べ終えたら「 雑穀ご飯」 150円 の登場。 券売機にはご飯系の食券は無かったような気がしますが、店員さんに直接頼んだら出してくれました 領収書は替え玉の食券でした。 ちなみに量はお茶碗一杯分くらいあります。

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