ポケモンgo ブレイクポイント。 【ポケモンGO】ジェネレーションチャレンジカントーでのみんなの詰みポイント!

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ポケモンgo ブレイクポイント

シリーズと言ってしまうと過去作品をプレイしていないと敷居が高くと感じるかもしれないが、これまでのシリーズをプレイしていなくても全く問題はない。 一応過去作に登場したキャラクターなどが登場するので知っておけばより深みが増す、という程度だ。 ゲームシステムも過去作品とかなり変わっているので今作からプレイしてもすんなりと入り込めるだろう。 肝心のゲームシステムだが、今作はオープンワールドシューターにRPGの要素を組み合わせたようなゲームになっており、2つのジャンルのいいとこ取りをしたようなちょうど良いバランスの作品になっている。 早速本作の魅力について紹介していこう。 オープンワールド部分の探索が楽しすぎる! 本作の舞台は太平洋に浮かぶ架空の群島「アウロア島」。 先進テクノロジー企業「スケルテック社」の本拠地となっている島なのだが、何らかの事情により連絡が途絶えてしまった。 本作にはその謎を追い求めるメインミッション、そして島のことをより理解するためのサブミッション、他にも勢力ミッションと呼ばれる島の住民からの依頼などを解決していく。 この辺りはオープンワールドRPGらしい味付けになっている。 島民との会話でサブミッションがスタートする。 サブミッションの数も相当なものだ クエストやミッションを追っていくのはもちろん、謎多きストーリーが徐々に明らかになっていったり、アウロア島の住民達をサポートをしていくのも面白い。 だが筆者は本作の舞台である「アウロア島」の広大なオープンワールドの探索に一番ハマった。 「アウロア島」では森林地帯から沼地、雪が積もっているエリア、本当から離れた小島など様々な風景をプレーヤーに見せてくれる。 グラフィックスのレベルも非常に高くかなり細かな部分まで描写されている。 しかも天候や時間もリアルタイムで動いていくので、まるで生活しているような面白さを感じることができる。 そしてこの広大な島をバイクや乗用車、ヘリコプターに乗り込んで自由に探索できる、これがまた楽しい。 もちろん乗り物に乗らずに地上を走って移動することもできるのだが、「アウロア島」はとにかく広く、乗り物に乗らないと目的地への移動にとんでもなく時間がかかる。 そのスケールはヘリコプターを使っても端から箸まで移動するとに数分から数十分ははかかるほどだ。 とても徒歩で移動しようとは思えないほどの広大な広さになっている。 マップは広大だが、島の要所要所に点在するポイントにファストトラベルで移動することもできる。 そこではビバークができ、クラスを変更したりバフの付与などができるので、本格的な戦闘の前にはぜひ立ち寄りたい。 ビバークポイントの近くに乗り物を呼び出すこともできるので、ファストトラベルで近くまで移動し、ビークルで敵の拠点を急襲するといったことも可能だ。 島中の至るところに乗り物が置いてある。 バイク、装甲車、トラック、ヘリコプターなどなど様々な乗り物を使って「アウロア島」を探索するのだ そしてこの島はただ広いだけではない。 この広大なロケーションの中に、数え切れないほど多数のスポットが存在する。 スケルテック社の研究所や、ドローンが警備している危険なエリアなど最近開発されたエリアから、過去の島民に放棄された建物、冷戦時代の遺物、隠された洞窟などなど新旧問わず様々なスポットがある。 これらのスポットには武器や防具と言った装備や、ゲームをより深く理解するための収集アイテム、さらには武器の設計図や装備の隠し場所などなど様々な物が隠されている。 この探索がとにかく面白く、「今日はメインストーリーを進めよう」と思っていてもついつい横道にそれてしまったりする。 さらに横道にそれた先で「このスポットに武器の設計図がある」という情報を見つけ、さらにその設計図の入手を目指して……といった具合で、とにかく探索が楽しい。 強い装備を探すトレハンもポイント高 そしてついつい探索してしまう理由は他にもある。 本作では同じ名前の装備でも強さが異なるアイテムがあり、性能だけではなくレアリティの高い装備には特殊な効果がついているものもある。 例えば武器であれば射程距離が長かったり、防具であれば移動速度が上がったりといった具合だ。 こういった装備が島中の様々なスポットに隠されている。 ある程度の強さの武器は放棄された建物でも手に入るが、さらに強い装備を求めると多くの敵兵士や、強力なドローンが守っているエリアなど危険なエリアに挑戦する必要がある。 危険なエリアに行くためにはキャラクターを成長させ、より強い装備を持っていく必要があるので、手頃な難易度のところで装備やレベルを含めてキャラクターを強化し、強い敵にチャレンジし、さらに強い装備を狙う。 普通の人間型の兵士であれば弱い武器でもきっちりとヘッドショットを決めていけば、それほど強い銃でなくても倒せるが、基地などの拠点を守っている兵士たちは数が多い。 少人数であれば弱い武器、弱い装備でも十分立ち回れるが大人数を敵に回すときは高性能な防具が欲しい。 また、敵のドローンも非常に手強い。 特に地上を守っているドローンの強さは敵兵士の比ではないし、機銃や爆発物を使った攻撃は激しくゴリゴリと体力を削られるし、回避行動ばかりとっていてもダメージを与えられないという具合で、とにかく強い。 そんなドローンに立ち向かうためにはアイテムを探し、強力な装備を入手するのが必要不可欠なのだ。 こうした強力な敵に立ち向かい、さらに強力でユニークな装備を探しつつキャラクターを強化していく「トレハン要素」も本作の楽しみの1つなのだ。 クラス選択とスキルの獲得で自分だけのプレイスタイルを 強力な装備を探してキャラクターを強化するというのはRPG的な要素だが、他にRPGから大きな影響を受けている他にもある。 それがクラス制とスキルの習得という要素だ。 本作には4つのクラスが登場する。 「フィールドメディック」、「アサルト」、「パンサー」、「シャープシューター」だ。 それぞれが特殊な能力と装備を持っており、例えばフィールドメディックは文字通り衛生兵的な役割で、自己蘇生ができるようになったり、チームメイトの回復をするドローンを持っている。 パンサーはステルス行動が得意なクラスでスモークグレネードを使って姿を隠して敵を急襲することができる、といった具合だ。 アサルト寄りのPERKから、遠距離攻撃に特化したPERKまで幅が広い ちなみに筆者はアサルト系のスキル、PERKを取得して敵陣にガンガンと突っ込んでいくスタイルがお気に入りだ。 具体的にはHPの自然回復スピードを上げたり、重度の負傷状態(本作では大きなダメージを受けると負傷状態になり、移動が遅くなったりハンドガンしか使えなくなったりする)にならないPERK、そして一定範囲に近づいた敵の位置をレーダーに表示するというPERKを装備している。 アサルトクラスは他のクラスに比べてHPが多く打たれ強い。 さらにアサルトライフルやショットガンに追加ダメージもつくので積極的に前線に出ることができるのだ。 とは言え本作はどちらかというとリアル寄りのゲームプレイになっている。 集中砲火を受けるとガッツリとダメージを削られてしまうので、建物の影などにカバーしながら戦っていくことも必要だ。 もう1つお気に入りなのがスナイパーライフルを使って遠くから敵兵士の数を減らしていくというスタイルだ。 ドローンを使って偵察、敵の居場所を調べた後はサプレッサーをつけたスナイパーライフルで敵を着実に減らしていく。 スナイパーライフルで敵の兵士や防衛設備をすべて処理することができれば完璧だが、さすがにそこまでは難しいので結局突撃することになってしまうことが多いのだが、この戦い方のほうが特殊部隊らしい印象もある。 こういったプレイスタイルの幅の広さも本作の魅力の1つである。 プレイできれば間違いなく面白いCO-OPプレイ 今後はぜひ挑戦したいと思ったのが意思疎通ができる仲間たちとのCO-OPプレイだ。 多くの敵が待ち受ける拠点や、強力なドローンが守っているエリアでも他のプレーヤーと協力して突入すれば先程のクラス分けのように役割分担をしたり、そこまで行かずとも火力はプレーヤーの数だけ増えるのでよりスムーズに進められることは間違いない。 多くのビークルや軍用ヘリにはガンナー席がついている。 1人が運転して他の誰かがガンナー席につけばソロプレイではできないような大暴れができるだろう。 そういったプレイに憧れて、筆者もゲーム内でもいわゆる野良のCO-OPマッチングに挑戦してみたのだが、マッチングはざっくりと「探索」、「メインミッション」というくくりになっているので、北のエリアを探索したい筆者と、南の探索に行きたい他プレーヤー……といった感じでなかなかやりたいことが合わず、協力してプレイするのが難しかったというのが正直なところだ。 テキストチャットなどはあるのだが、細かい連携はなかなか野良のマッチングでは難しいので、この辺りは今後のチャレンジとしたい。 ガンナー席がついている装甲車。 乗り込んで仲間と大暴れしたい! 今回はメインのPvEモードを中心に紹介したが、PvPモードもあり、シビアで緊張感溢れる対人戦を楽しむことができる。 こちらに関してはでお届けしているのでそちらを参考にして欲しい。 「ゴーストリコン ブレイクポイント」ではオープンワールドのTPSにRPG要素を盛り込むことでキャラクターの成長を感じることもできるし、より強い装備を探していく面白さ、そして多様なキャラビルドを楽しむことができる作品に仕上がっている。 まだまだ探索していないエリアもあるし、倒せていないドローンもいる。 もっともっとキャラクターを強化してリベンジしたいし、CO-OPプレイでで大暴れもしてみたい。 本作の舞台である「アウロア島」は全体がプレーヤーをワクワクさせる大きなテーマパークのようなワールドになっているのだ。 メインミッションをまっすぐと進めて本作の謎を解いていくのも面白く1つの遊び方なのだが、筆者としてはスポットがありすぎるこの広大な島の探索と、良いアイテムを探すためのトレハン、そして非常に手強いドローンとの戦闘など本作をしゃぶり尽くしてほしいと思う。 そこにはどこまでもやりこめると言っても過言ではないほどの超ボリュームのゲーム体験が待っているはずだ。

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家で遊ぶ「ポケモンGO」 限定わざの伝説ポケモンが毎週手に入る大型イベント開始 第1週は「サイコブレイク」のミュウツー(ITmedia NEWS)

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シリーズと言ってしまうと過去作品をプレイしていないと敷居が高くと感じるかもしれないが、これまでのシリーズをプレイしていなくても全く問題はない。 一応過去作に登場したキャラクターなどが登場するので知っておけばより深みが増す、という程度だ。 ゲームシステムも過去作品とかなり変わっているので今作からプレイしてもすんなりと入り込めるだろう。 肝心のゲームシステムだが、今作はオープンワールドシューターにRPGの要素を組み合わせたようなゲームになっており、2つのジャンルのいいとこ取りをしたようなちょうど良いバランスの作品になっている。 早速本作の魅力について紹介していこう。 オープンワールド部分の探索が楽しすぎる! 本作の舞台は太平洋に浮かぶ架空の群島「アウロア島」。 先進テクノロジー企業「スケルテック社」の本拠地となっている島なのだが、何らかの事情により連絡が途絶えてしまった。 本作にはその謎を追い求めるメインミッション、そして島のことをより理解するためのサブミッション、他にも勢力ミッションと呼ばれる島の住民からの依頼などを解決していく。 この辺りはオープンワールドRPGらしい味付けになっている。 島民との会話でサブミッションがスタートする。 サブミッションの数も相当なものだ クエストやミッションを追っていくのはもちろん、謎多きストーリーが徐々に明らかになっていったり、アウロア島の住民達をサポートをしていくのも面白い。 だが筆者は本作の舞台である「アウロア島」の広大なオープンワールドの探索に一番ハマった。 「アウロア島」では森林地帯から沼地、雪が積もっているエリア、本当から離れた小島など様々な風景をプレーヤーに見せてくれる。 グラフィックスのレベルも非常に高くかなり細かな部分まで描写されている。 しかも天候や時間もリアルタイムで動いていくので、まるで生活しているような面白さを感じることができる。 そしてこの広大な島をバイクや乗用車、ヘリコプターに乗り込んで自由に探索できる、これがまた楽しい。 もちろん乗り物に乗らずに地上を走って移動することもできるのだが、「アウロア島」はとにかく広く、乗り物に乗らないと目的地への移動にとんでもなく時間がかかる。 そのスケールはヘリコプターを使っても端から箸まで移動するとに数分から数十分ははかかるほどだ。 とても徒歩で移動しようとは思えないほどの広大な広さになっている。 マップは広大だが、島の要所要所に点在するポイントにファストトラベルで移動することもできる。 そこではビバークができ、クラスを変更したりバフの付与などができるので、本格的な戦闘の前にはぜひ立ち寄りたい。 ビバークポイントの近くに乗り物を呼び出すこともできるので、ファストトラベルで近くまで移動し、ビークルで敵の拠点を急襲するといったことも可能だ。 島中の至るところに乗り物が置いてある。 バイク、装甲車、トラック、ヘリコプターなどなど様々な乗り物を使って「アウロア島」を探索するのだ そしてこの島はただ広いだけではない。 この広大なロケーションの中に、数え切れないほど多数のスポットが存在する。 スケルテック社の研究所や、ドローンが警備している危険なエリアなど最近開発されたエリアから、過去の島民に放棄された建物、冷戦時代の遺物、隠された洞窟などなど新旧問わず様々なスポットがある。 これらのスポットには武器や防具と言った装備や、ゲームをより深く理解するための収集アイテム、さらには武器の設計図や装備の隠し場所などなど様々な物が隠されている。 この探索がとにかく面白く、「今日はメインストーリーを進めよう」と思っていてもついつい横道にそれてしまったりする。 さらに横道にそれた先で「このスポットに武器の設計図がある」という情報を見つけ、さらにその設計図の入手を目指して……といった具合で、とにかく探索が楽しい。 強い装備を探すトレハンもポイント高 そしてついつい探索してしまう理由は他にもある。 本作では同じ名前の装備でも強さが異なるアイテムがあり、性能だけではなくレアリティの高い装備には特殊な効果がついているものもある。 例えば武器であれば射程距離が長かったり、防具であれば移動速度が上がったりといった具合だ。 こういった装備が島中の様々なスポットに隠されている。 ある程度の強さの武器は放棄された建物でも手に入るが、さらに強い装備を求めると多くの敵兵士や、強力なドローンが守っているエリアなど危険なエリアに挑戦する必要がある。 危険なエリアに行くためにはキャラクターを成長させ、より強い装備を持っていく必要があるので、手頃な難易度のところで装備やレベルを含めてキャラクターを強化し、強い敵にチャレンジし、さらに強い装備を狙う。 普通の人間型の兵士であれば弱い武器でもきっちりとヘッドショットを決めていけば、それほど強い銃でなくても倒せるが、基地などの拠点を守っている兵士たちは数が多い。 少人数であれば弱い武器、弱い装備でも十分立ち回れるが大人数を敵に回すときは高性能な防具が欲しい。 また、敵のドローンも非常に手強い。 特に地上を守っているドローンの強さは敵兵士の比ではないし、機銃や爆発物を使った攻撃は激しくゴリゴリと体力を削られるし、回避行動ばかりとっていてもダメージを与えられないという具合で、とにかく強い。 そんなドローンに立ち向かうためにはアイテムを探し、強力な装備を入手するのが必要不可欠なのだ。 こうした強力な敵に立ち向かい、さらに強力でユニークな装備を探しつつキャラクターを強化していく「トレハン要素」も本作の楽しみの1つなのだ。 クラス選択とスキルの獲得で自分だけのプレイスタイルを 強力な装備を探してキャラクターを強化するというのはRPG的な要素だが、他にRPGから大きな影響を受けている他にもある。 それがクラス制とスキルの習得という要素だ。 本作には4つのクラスが登場する。 「フィールドメディック」、「アサルト」、「パンサー」、「シャープシューター」だ。 それぞれが特殊な能力と装備を持っており、例えばフィールドメディックは文字通り衛生兵的な役割で、自己蘇生ができるようになったり、チームメイトの回復をするドローンを持っている。 パンサーはステルス行動が得意なクラスでスモークグレネードを使って姿を隠して敵を急襲することができる、といった具合だ。 アサルト寄りのPERKから、遠距離攻撃に特化したPERKまで幅が広い ちなみに筆者はアサルト系のスキル、PERKを取得して敵陣にガンガンと突っ込んでいくスタイルがお気に入りだ。 具体的にはHPの自然回復スピードを上げたり、重度の負傷状態(本作では大きなダメージを受けると負傷状態になり、移動が遅くなったりハンドガンしか使えなくなったりする)にならないPERK、そして一定範囲に近づいた敵の位置をレーダーに表示するというPERKを装備している。 アサルトクラスは他のクラスに比べてHPが多く打たれ強い。 さらにアサルトライフルやショットガンに追加ダメージもつくので積極的に前線に出ることができるのだ。 とは言え本作はどちらかというとリアル寄りのゲームプレイになっている。 集中砲火を受けるとガッツリとダメージを削られてしまうので、建物の影などにカバーしながら戦っていくことも必要だ。 もう1つお気に入りなのがスナイパーライフルを使って遠くから敵兵士の数を減らしていくというスタイルだ。 ドローンを使って偵察、敵の居場所を調べた後はサプレッサーをつけたスナイパーライフルで敵を着実に減らしていく。 スナイパーライフルで敵の兵士や防衛設備をすべて処理することができれば完璧だが、さすがにそこまでは難しいので結局突撃することになってしまうことが多いのだが、この戦い方のほうが特殊部隊らしい印象もある。 こういったプレイスタイルの幅の広さも本作の魅力の1つである。 プレイできれば間違いなく面白いCO-OPプレイ 今後はぜひ挑戦したいと思ったのが意思疎通ができる仲間たちとのCO-OPプレイだ。 多くの敵が待ち受ける拠点や、強力なドローンが守っているエリアでも他のプレーヤーと協力して突入すれば先程のクラス分けのように役割分担をしたり、そこまで行かずとも火力はプレーヤーの数だけ増えるのでよりスムーズに進められることは間違いない。 多くのビークルや軍用ヘリにはガンナー席がついている。 1人が運転して他の誰かがガンナー席につけばソロプレイではできないような大暴れができるだろう。 そういったプレイに憧れて、筆者もゲーム内でもいわゆる野良のCO-OPマッチングに挑戦してみたのだが、マッチングはざっくりと「探索」、「メインミッション」というくくりになっているので、北のエリアを探索したい筆者と、南の探索に行きたい他プレーヤー……といった感じでなかなかやりたいことが合わず、協力してプレイするのが難しかったというのが正直なところだ。 テキストチャットなどはあるのだが、細かい連携はなかなか野良のマッチングでは難しいので、この辺りは今後のチャレンジとしたい。 ガンナー席がついている装甲車。 乗り込んで仲間と大暴れしたい! 今回はメインのPvEモードを中心に紹介したが、PvPモードもあり、シビアで緊張感溢れる対人戦を楽しむことができる。 こちらに関してはでお届けしているのでそちらを参考にして欲しい。 「ゴーストリコン ブレイクポイント」ではオープンワールドのTPSにRPG要素を盛り込むことでキャラクターの成長を感じることもできるし、より強い装備を探していく面白さ、そして多様なキャラビルドを楽しむことができる作品に仕上がっている。 まだまだ探索していないエリアもあるし、倒せていないドローンもいる。 もっともっとキャラクターを強化してリベンジしたいし、CO-OPプレイでで大暴れもしてみたい。 本作の舞台である「アウロア島」は全体がプレーヤーをワクワクさせる大きなテーマパークのようなワールドになっているのだ。 メインミッションをまっすぐと進めて本作の謎を解いていくのも面白く1つの遊び方なのだが、筆者としてはスポットがありすぎるこの広大な島の探索と、良いアイテムを探すためのトレハン、そして非常に手強いドローンとの戦闘など本作をしゃぶり尽くしてほしいと思う。 そこにはどこまでもやりこめると言っても過言ではないほどの超ボリュームのゲーム体験が待っているはずだ。

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【ポケモンGO】ダーテングは使える?スーパーリーグとハイパーリーグでの使い道を考察【PVP】

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スーパーリーグにおける長所と短所 長所 最大の長所は、HPが高く「耐久性能が高い点」になります。 また、数値だけでなく、タイプも「フェアリータイプ」なので、弱点が「どくタイプ」と「はがねタイプ」しかなく、パーティーの壁役としての役割を持たせることが可能です。 更に、技1に超高火力の「あまえる」を覚えることができるため、「あまえる」が効きづらい相手以外には、技1だけでゴリゴリ圧をかけていくことができます。 短所 技1の「あまえるが武器」と言って良いポケモンなので、とおりづらい相手にはきつい戦いになります。 「あまえる」は高火力ですが、ゲージ増量が低いため、なかなかゲージ技を撃つことができません。 更に「ピクシー」が覚えることができるゲージ技も、重い技が多いなので、その点も短所と言えます。 主な立ち回り 弱点の少なさと高いHPを壁として使いつつ、超強力な技1「あまえる」で、相手のHPをゴリゴリ削れるので、「タイプ相性で有利なポケモン」はもちろん、「耐久性能が低いポケモン」にも強く出ることができます。 しかし、ピクシーは「あまえる」が通用しない、鋼タイプ・毒タイプ・炎タイプに対しては強く出ることができません。 また、ゲージ技も重い技ばかりなので、初手対面で、鋼タイプ・毒タイプ・炎タイプにぶつかってしまった場合、基本的に、その後の展開を作るのが厳しくなるという側面もあります。 因みに、スーパーリーグ1位の個体は「攻撃0・防御13・HP15」になります。 孵化でゲットした「ピクシー」は理想固体にならないので、理想固体値が欲しい場合は、野生か交換でゲットしましょう。 なので「あまえる(フェアリー技)」を軽減できる、鋼タイプ・毒タイプ・炎タイプとの対面では、基本的には分が悪いです。 ですが、GOバトルリーグなどで、まだ「タイプ相性が分かっていない人」と対戦する際には、一方的に強く出ることができることが多く、初心者同士のバトルではおススメです(もちろん、上級者でも不意に出てくるピクシーには焦らされることもある)。 ピクシーの覚える技と特徴 技1(通常技) 技名 威力 時間 増量 チャージビーム DPT 1. 67 EPT 3. 67 5 3 11 しねんのずつき DPT 2. 67 EPT 2 8 3 6 あまえる DPT 6. 4 EPT 2 19. 2 3 6 はた く レガシー DPT 2. なので、もしピクシーのゲージ技の回転率を重視したいのであれば、「チャージビーム」を採用しましょう。 ただし、実際に使っている人は少ないのが現状ですので、使い勝手はあまり良くないと思います。 「効果ばつぐん」の相手はもちろん、「等倍」の相手でも、ゴリゴリHPを削ることができます。 鋼タイプ・毒タイプ・炎タイプ以外の相手にとっては、脅威となる技なのでおススメです。 ただし、ゲージ増量は低いので、ゲージ技を撃つ機会は少なくなります。 ダメージ効率・ゲージ増量共に低いので、基本的には不採用で良いと思いますが、今のところ、二度と覚えることができない技なので「コレクション」としての需要はあると思います。 14 10 70 約7回 約12回 約12回 約18回 おんがえし DPE 1. 86 130 70 約7回 約12回 約12回 約18回 サイコキネシス* DPE 1. 64 90 55 約5回 約10回 約10回 約14回 マジカルシャイン DPE 1. 89 132 70 約7回 約12回 約12回 約18回 コメットパンチ DPE 2 100 50 約5回 約9回 約9回 約13回 ムーンフォース* DPE 2. タイプ一致の「ムーンフォース」の方が消費量も少なく高火力なので、基本的には不採用で良いでしょう。 ピクシーが覚える技の中では「コメットパンチ」に次いで、ゲージが貯まりやすく、威力も申し分ない技なので、覚えさせておいても良い技です。 基本的にピクシーは、ゲージ増量の低い「あまえる」をメインに戦うポケモンなので、ゲージの貯まりが悪く、なかなか技を撃つ機会を作ることができません。 ただ、そんな中でも「コメットパンチ」はピクシーが覚えられる技の中では、一番早く撃つことができる技なので、基本的には覚えさせておくと良いでしょう。 30%の確率で相手の攻撃量を1段階下げる効果があり、威力も申し分のない技です。 威力を取るか速さを取るかで、覚えさせるお良いでしょう。 なので「あまえる(フェアリー技)」が効きにくい相手には注意が必要です。 ですが、初手対面などで優位を取れた場合、相手はポケモンを変えてくることが多いので、そういう場合は相手がポケモンを変えている隙にゲージを貯めることができ、強力な技を撃つことができたりします。 また「あまえる」で最初のポケモンを倒した後に、ゲージ技を撃つという動きができることも少なくないので、「あまえる」だけで相手を倒せそうな場合は、ゲージ技を温存しておいて、裏のポケモンに当てていくのも良いと思います。 「GOバトルリーグ(スーパーリーグ)」で人気のチルタリスなども、あっさり倒すことができるので、対面した場合は圧倒的に優位に戦うことができます。 ピクシー相手に突っ張ってくる「ドラゴンタイプ」は、まずいないでしょう。 「GOバトルリーグ(スーパーリーグ)」で人気のチャーレムなども、あっさり倒すことができます。 「GOバトルリーグ(スーパーリーグ)」で人気のブラッキーなども、あっさり倒すことができます。 「GOバトルリーグ(スーパーリーグ)」で人気のデオキシスDにも強く出ることができるので、デオキシスDが苦手な人にはおススメです。 また、個体値や立ち回りにもよりますが、人気のマリルリにギリギリ勝つことも可能なので、使ってみても良いと思います。 ただし、相手にシールドアドを取られてしまうことが多いので、その点は注意しましょう。 なので「あまえる」で相手のHPを削るのが最大の武器のピクシーにとって、「炎タイプは天敵」と言えます。 相手の「鋼タイプ」のポケモンにもよりますが、シールドを使い切れば、ある程度までゴリ押しできる対面もなくはないですが、基本的には「鋼タイプ」との対戦は避けるのが無難です。 相手のシールドを削ることすらできずに、負けてしまう対面も少なくないので、絶対に「毒タイプ」とは対峙しないように気をつけて下さい。 また、「毒タイプ」の中には、フシギバナやウツボットのように「草&毒タイプ」も少なくありません。 そのようなポケモンには技を軽減されてしまうため、本来の威力を発揮できません。 相手の技の威力が強力すぎて押し負けてしまうことがあるので、「はっぱカッター」を使ってくるポケモンには注意しましょう。 というのも、個体値のバランスを少し変えるだけで「相手に与えるダメージ」や「こちらが受けるダメージ」をコントロールすることができるからです。 例えば、ピクシーの理想個体値は、先ほど紹介した「攻撃0・防御13・HP15」なのですが、個体値のバランスを「攻撃0・防御5・HP15」に変えることによって、マリルリへ与えられる「あまえる」のダメージが「11」から「12」に上がり、更に、相手の「デオキシス」の「カウンター」からのダメージが「4」から「3」に下がります。 このように、個体値のちょっとしたバランスによって、「相手へ与えるダメージ」や「相手から受けるダメージ」を変化させることができるので、対人戦に慣れてきたらシミュレーションを叩いて、微妙な個体値の差にも気を配るようにしましょう。 与ダメや被ダメの調べ方については、 していますので、ぜひ参考にしてみてください。 ピクシーの厳選とブレイクポイント ピクシーのメインウェポンは「あまえる」なので、「1回の攻撃でどれだけダメージを耐えられるか?」は非常に重要な要素になります。 マリルリやデオキシスDなど、GOバトルリーグによく出てくるポケモンにブレイクポイントを持っているので、仮想敵に合わせて厳選するのがおススメです。 ピクシー vs マリルリ ピクシーのブレイクポイントその1は、マリルリへの「あまえる」のダメージを11から12に上げられる個体です。 結果が大きく変わるので、マリルリを仮想敵に考えている場合は厳選をしましょう。 4096通りのうち、3833通りと多いですが、理想個体のピクシー(0-13-15)は、マリルリへのダメージを上げることができません。 理想個体とは別に対マリルリ用の個体も用意しておきたいですね。 理想個体のマリルリと結果に大きな差が出る ピクシー vs デオキシスD ピクシーのブレイクポイントその2は、デオキシスDの「カウンター」のダメージを4から3に下げられる個体です。 結果が大きく変わるので、デオキシスDを仮想敵に考えている場合は厳選をしましょう。 4096通りのうち、1775通りで、ピクシーの理想個体(0-13-15)もこちらに含まれます。 攻撃に特化した個体は、デオキシスD相手には使わない方が無難ですね。 理想個体のマリルリと結果に大きな差が出る マリルリへの与ダメ、デオキシスDへの被ダメを考えると、その両方を網羅した個体を厳選するのがおススメです。 更にデオキシスからのカウンターのダメージを3と考えると、ピクシーのHPは3の倍数ではない方が良いと言えます(べいるさん談)、そういった個体を厳選すると、ピクシーの個体は「0-5-15」が望ましいそうです。 個体値0-5-15のピクシーは、マリルリへの「あまえる」のダメージを11から12にすることができ、デオキシスDからの「カウンター」のダメージを4から3にすることができる。 更にHPが151になるので、デオキシスDからの「カウンター」のダメージの倍数にならない。 スーパーリーグでおすすめのパーティー構築 ピクシー・ナマズン・チルタリス ピクシー・ナマズン・チルタリスの並びは、初心者が勝ちやすい構成になってます。 ピクシーは、技1の「あまえる」の攻撃力が高いので、初手でタイプ相性上不利なポケモンにあたらなければ、「あまえる」を連打するだけで多くのポケモンを倒すことができます。 初手で出し勝って、相手がピクシーの弱点である「鋼タイプ」や「毒タイプ」のポケモンに変えてきた場合は、ナマズンで後追いしましょう。 普通に出し負けた場合は、相手の技1が「毒技」か「鋼技」の場合は、チルタリスかナマズンに交代。 相手の技1が「毒技」か「鋼技」でない場合は、相手のゲージ技のタイミングで交代受けがおススメです。 ただし、出し負けの場合は、相手の裏のポケモン次第では一気に持ってかれるので注意が必要です。 その際は、基本的にはピクシーを捨てて、ナマズンを大事にしながら、交代をうまく駆使して戦ってください。 尚、技構成は、ピクシー(あまえる・コメットパンチ・ムーンフォース)、ナマズン(マッドショット・どろばくだん・ふぶき)、チルタリス(りゅうのいぶき・ゴッドバード・りゅうのはどう)になります。 対人戦で相手のポケモンに対する勝敗、ダメージ効率の良いチャージ技、被ダメージ量などを確認するためのツールです。 主にパーティーを構築する際に使います。 対人戦およびロケット団バトルのシミュレータです。 2種類のゲージ技の使い分けやシールドやバフのタイミングを自由に設定し、シミュレーションを行うことができます。 個々のポケモンの勝敗を確認する際に使います。 ポケモン毎の個体値ランク SCPランク、CPランク を進化先も含め一度に表示できるツールです。 CPを入れることでレベルや育成コストの確認もできます。 対人戦向けの個体を厳選する際に使います。 トレーナーバトル(対人戦、PVP、GOバトル)について、個体値をSCP(ステータスの勝つ力)順にランキング形式で表示・検索できるツールです。 ステータスや特定のポケモン・技を指定したダメージで絞り込むこともできます!主にブレイクポイントを調べる際に使います。

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