ニャオニクス 徹底。 【ソードシールド】ニャオニクス(めすのすがた)の種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】ニャオニクス♂の育成論と対策【新壁貼りサポート!世界3位使用】

ニャオニクス 徹底

また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 自分が場を離れると効果は消える。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、相手 味方は含まない の先制技を受けなくなり、また『エスパー』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. 道具『サイコシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 5倍になり フィールドの1. 3倍の効果もさらに加わる 、また相手全体を攻撃する その時ダブルバトルではダメージは0. 75倍。 相手が『あく』タイプの時、『エスパー』タイプの技が当たるようになる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 道具を持っている場合は失敗する。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 技『Gのちから』の威力が1. 5倍になる。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。

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ニャオニクス (にゃおにくす)とは【ピクシブ百科事典】

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基礎データ ずかん No. 678 ぶんるい よくせいポケモン タイプ たかさ 0. 6m おもさ 8. また、相手の回避率が上がる技の影響を受けない。 すりぬけ:「」・「」・「」・「」の効果を受けずに技を出せる。 また、相手が「」を使っていても、攻撃が当たる。 いたずらごころ:変化技を先制して出すことができる。 かちき:相手の技や特性などで自分の能力のどれかが下がると、特攻が2段階上がる。 25) 概要 第6世代ので、の進化形。 青い方がオス。 白い方がメスである。 進化前は外見に変化が無かったのに対し、こちらはオスとメスで外見が大きく異なるのが特徴。 のように色を反転させただけでなく、しっぽやみみの模様、たてがみや目の形など、細部が異なる。 耳をつねに折りたたんでいるのは、内側にサイコパワーを放出する器官があり、これを隠すため。 エスパータイプなだけあって他の猫ポケモンより知性を感じさせる。 ちなみにサイコパワーを使うときに目が白目になる。 そのこんなのを生身の人間が食らったら即死レベルである。 雌雄で外見が変わるポケモン自体は珍しくはないが、ニャオニクスの場合は 覚える技や隠れ特性も雌雄で異なるというこれまでの種にはない個性を持つ(比較としてニドランのとは図鑑上でもそれぞれが独立したポケモン)。 性質も異なり、オスは防衛本能が強く自分やパートナーを守るときに最大の力を出し、メスはオスよりも少々ワガママで攻撃的で、機嫌を損ねるとサイコパワーで攻撃してくる。 サトシとのジム戦ではサイコパワーで常に 浮遊し、サトシのポケモン達を苦しめた。

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ニャオニクス (オスの姿)|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

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シングルバトルではニャオニクスの、、、を駆使して起点を作り、後続の型ので攻めつつとを積んでからでに繋ぎ、そのままメガガルーラで詰めるという「ニャオバシャガル」が成立。 XYリーグダブルバトルではポケモンバンク解禁前のシーズン1に使用率7位を記録。 しかし、ニャオニクス程度の耐久では補助技を連発する余裕が無いため採用率は徐々に下がり、シーズン6には30位まで下落。 一応ORAS発売のシーズン7まで使用率30位以内はキープ。 ORASリーグダブルバトルでは、の効かない、、、、、など基礎スペックが高くニャオニクスに何度も変化技を打つほど居座ることを許さない準伝説やメガシンカポケモンが跋扈することから、使用率ベスト30とは縁が無くなった。 トリプルバトルではに対しての打ち合い、タイプ相性という2つの点において有利であったため、主流ポケモンの1位となった。 ただ、によって先制でを打てるからといって素早さにを振らないと最速カポエラーにねこだましを先手で打たれる恐れがあったため、どんなに遅くとも最速カポエラー抜き程度には素早さを調整する必要があった。 ポケモンバンク解禁前のXYリーグトリプルバトルシーズン1では使用率8位を記録。 以降ORAS発売のシーズン7まで12位に甘んじたシーズン5を除いて10位以内をキープし、最高位はシーズン3からシーズン4の5位。 PGLレーティングバトル統計データからは、ORASリーグトリプルバトルでは、、、という技構成のフルサポート型が主流であったとうかがえ、攻撃技は入れてもせいぜいと程度であった。 はで先制できる分耐久を厚くすることができる上に物理全盛環境に合致したが1番手、2番手としては先制合戦に強くなるようにが好まれた。 性格の3番手はおだやかであった。 もちものはが最もメインで、次いでが積極採用された。 第七世代 がのを対象にすると無効になるよう弱体化され、さらに活躍の場であったトリプルバトルが廃止されたことで、一気にマイナーポケモンに。 USUMリーグダブルバトルではテンプレすら固まらなくなった状況であり、試行錯誤が練られている。 シーズンによってサイドチェンジ型の割合が伸びたりリフレクター型が伸びたりであるが、少なくともフルサポート型が気軽に使えるとは言えない環境であることが統計データからはうかがえる。 第八世代 サポーターとして新たにが登場。 攻守ともに優れたタイプのあちらに見劣りするようになったが、こちらにはあくびという差別化点が存在する。 そのニャオニクスは性格がおだやかであり、持ち物はであった。 環境的に特殊やが重く、それらに合わせた調整をしたのだと見られる。 一般的な育成論 性別によって特性や習得技が異なる珍しいポケモン。 高いと低いを持ち、その他のステータスは並である。 性格をおくびょうにして、サポート型か特殊アタッカーとして育成することになるだろう。 努力値は、用途に応じて素早さ・・HPなどに振ると良い。 通常特性はとだが、を活かせる技を習得しないため採用されない。 攻撃技の候補としては、、、、、、、等が挙げられる。 変化技の候補としては、、、、、、等が挙げられる。 自身もねこだましを使用できる上にS104なので、よりも速くねこだましを使用できるポケモンの1体でもある。 ねこのてを活かし、からをやぶるやちょうのまいなどで積んでも良い。

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