紙に書いた絵をスマホに。 スマホだけで簡単!自分で書いたイラストをブログに載せたいならこのアプリがおすすめ。

スマホだけで簡単!自分で書いたイラストをブログに載せたいならこのアプリがおすすめ。

紙に書いた絵をスマホに

LINEスタンプを自分で作る方法とは? LINEスタンプを自分で作る方法は、様々なサイトで紹介されていますが、 私は主に、5つのアプリを使ってLINEスタンプを作っています。 ちなみに、具体的な方法はとても長いので別記事でご紹介しているのですが、ここではまずその使用するアプリに関する情報と、大まかな流れを確認しておいてください。 アプリ名 特徴 Cam Scanner 紙に書いた絵を画像としてスマホに取り込むアプリ ibisPaint X スマホに取り込んだ画像を綺麗に編集して、色などをつけるアプリ Phonto 画像にセリフを入れるアプリ 合成スタジオ 画像をスタンプにするために、余計な部分を透過させるアプリ バッチリサイズ LINEが定める規定に沿って、画像のサイズを編集するアプリ 作成の流れは上の表のようになっており、 私は紙に鉛筆で描いた絵を、画像として取り込んでから編集しています。 ちなみに「ibisPaint X」は、それ自体が絵を描くためのアプリでもありますので、スマホの画面に絵を描くのが得意な方は、紙に絵を描いて取り込む工程を省いてしまっても問題ありません。 そして、なんと1日1000個近いスタンプが新たに申請されていますので、実はただスタンプを作って販売するだけでは、そもそも人目にさえつかない可能性があります。 今日公開したスタンプは、明日には新しいものによって埋もれてしまうのです。 そのため、もしLINEスタンプを他の方にも使ってほしいのであれば、 しっかりと宣伝まで力を入れて行う必要があります。 SNSを利用している方は、そういったものを利用してみても良いですし、 後は、LINEスタンプの 宣伝サイトなども活用してみる価値があります。 LINEスタンプの宣伝サイトは、以前と比べるとかなり減ってしまったのですが、今でもなおちゃんと使われているところがいくつかあります。 当サイトでは、その宣伝サイトについても詳しく調べてまとめましたので、是非そちらを参考にして宣伝まで行ってみてください。 まとめ 今回の記事では、LINEスタンプを 自分で作る方法についてご紹介しますとともに、 LINEスタンプを自分で作るなら知っておきたい宣伝サイトについてご紹介しました。 LINEスタンプは、今からではもう売れないとも言われていますが、 市場自体は今も拡大しており、2018年の販売額も100億円を超える見込みとなっています。 そして肝心なのは、まずは1人でも2人でもファンを増やすというところだと思いますので、 ちょっとでも良いものが作れるように、是非様々なスタンプを作って、色々な方に宣伝してみてください。 当サイトでは、LINEスタンプのクリエイターシステムに関する情報や、スマホのアプリを使った実際の作り方などを紹介しています。 412ビュー• 261ビュー• 230ビュー• 128ビュー• 127ビュー• 117ビュー• 80ビュー• 80ビュー• 57ビュー• 57ビュー 最近の投稿• アーカイブ• カテゴリー•

次の

ボールペンとして紙に書いた内容を、リアルタイムでスマホに転送 Mimoto 2.0

紙に書いた絵をスマホに

『』は一見ただのボールペンなのですが、内部に高度なセンサーやプロセッサ、そしてペン先部分に高感度カメラを搭載しています。 これによりスマートフォンやタブレットPCと連動させ、専用のノートに字や絵を描くとその内容が自動で端末に送信され、端末内のデジタルシートにそのまま反映されます。 これまでスマートフォン、タブレットPCに専用のペンで直接描画出来るシステムはありました。 それよりかなり以前から、パソコンの世界にはペンタブレットや液晶タブレットといったデジタル上に専用のペンで絵を描くというシステムも確立されていました。 しかし『Neo smartpen N2』のように 本当の紙に書いた情報がデジタル上に反映されるという仕組みはこれまでになく、非常に革新的なシステムと言えます。 Contents• 専用ノートはバラエティ豊富! 『Neo smartpen N2』を利用する際に最も重要な点は、書く時の紙はどんな紙でもOKというわけではなく、『Neo smartpen N2』専用のノートでないとダメという点です。 もしも紙でOKならば本当に便利で魔法のようなデバイスですが、まだ技術的にそこまで至っておらず、今後の開発に期待したいところです。 専用ノートは画像のようにバラエティに富んでおり、通常の市販のノートと同じく用途に合わせて選択できます。 ごく一般的なA4の大学ノートもあれば、持ち歩きに便利で、ポケットにも入る手帳サイズもあります。 専用ノートのラインナップの中にはプロフェッショナルシリーズと銘打たれた高級感のあるカバー素材が使われているものも存在し、ビジネスシーンにも対応できます。 プロフェッショナルシリーズはイタリア製の高度なポリウレタン加工の革製で、いかにも高級感あふれる意匠です。 専用ノートはどんな仕組み? 専用ノートは触ってみても普通の紙と変わりません。 紙自体の素材は一般的なノートと同じなのですが、実は拡大すると上記画像のような印刷がされています。 この不思議な印刷は細かいドットで、パターン化されています。 これが『Neo smartpen N2』のシステムを成立させるために必須となる、通称「Ncode(Nコード)」です。 「Ncode」はデジタル上の座標を示すものであり、『Neo smartpen N2』はペン先に搭載されているカメラで読み取ることにより座標を認識し、デジタル上のシートに正確にノートに書いた情報を転送する、という仕組みです。 このようなノートに座標の概念を取り入れ、ペン先がノート上の座標を認識することで、デジタル上のシートと何の接続もない紙に正確に描画データーを反映できるのです。 スマホから専用アプリを開いて使います 『』はスマートフォンにペアリング、専用アプリをダウンロードして使います。 使い方は非常に直感的です。 アプリを開き、右上に表示されているペンのアイコンをタップすると専用ペンでの筆記状態となり、再びタップすれば筆記状態がOFFになります。 筆記状態がONの状態で専用ノートに筆記すると自動でアプリ上のシートに記載されます。 別のページに書けばアプリ上でも自動で新しいシートが作成されます。 専用ノートは上記で解説した「Ncode」により、ページ毎に違いを認識できるようになっています。 アプリ上で作成されたシートは、PDFやイメージ、ベクターファイル、テキストなどの主要な形式で出力が可能です。 クラウドにも対応しており、筆記した情報をリアルタイムにクラウドに転送することも可能です。 ちなみにペン先は普通のボールペンとして、普通の紙に文字を書くことも可能です。

次の

紙に書いた手紙を携帯で送信〜「アノトペン」、個人向けに販売

紙に書いた絵をスマホに

旅行中にもらった領収証や、ホワイトボードの板書の内容、封筒に描いたスケッチなどを保存したい時は、スマートフォンのスキャナアプリを使えば簡単です。 本記事でご紹介するオススメのアプリなら、紙資料のスナップショットを撮って、クラウド上に保存できるので、スキャンしたデータを後で別のデバイスからも参照できます(文字認識も可能です)。 それでは、領収証や板書、手書きのメモなどの記録に役立つ選りすぐりのスマートフォン用スキャナアプリを5つご紹介しましょう。 重要な情報が書かれた紙切れをポケットにくしゃくしゃに丸めて入れておくのはイヤだし、黒板をノートに書き写す前に消されてしまったら困りますよね。 そこで米Lifehackerは先ごろ、どのスキャナアプリを使用して書類をスマートフォンに保存しているかをテーマにした読者対象のアンケートを実施しました。 その結果、あらゆるモバイルプラットフォームを網羅した膨大な種類のアプリ情報が寄せられましたが、スペースの都合上、そのうちのトップ5を紹介しましょう。 順番には特別な意味はありません。 『』(Android・iOS対応) 領収証や、ナプキンに書いたメモ、ホワイトボード上の図表やメモなどをスキャンして記録できるこのベストツールは、生産性向上のため、すでに利用している方もいるかもしれません。 Android用の『Google Drive』アプリは、書類のスキャンだけでなく、スキャンした書類の画像に処理を実行できます。 iOS版の『Google Drive』には、いまだにこのOCR機能が導入されていませんが、書類をスナップショットや写真として撮影し、そのデータを簡単に整理して、後で別のデバイスからPDFファイルに変換することは可能です。 けれども、もしAndroidデバイスがあれば、操作はさらにシンプルになります。 Androidのスマートフォンやタブレットユーザーの大半は、すでに『Google Drive』をインストールしているはず。 紙書類をスキャンするなら、『Google Drive』を起動して「新規追加」をタップし、「スキャン」を選択するだけです。 『Google Drive』の最も優れている点は、あらゆるプラットフォームで無料利用できる点と、スキャンしたデータを安全に保管して、後でアクセスできるよう、デバイスと『Google Drive』のアカウントの両方にうまい具合に保存してくれる点です。 『Google Drive』を推薦した読者は、OCR機能と書類のスキャン機能はあまり知られていないものの、これらの機能は信じられないほど簡単に使えるのだと力説していました。 あまりにシンプルなため、ファイルにアプリ独自のデータや不要な痕跡が残されるような別アプリを入れたり購入したりするのは無意味だとさえ言っています。 紙の書類をデジタル化して保存したい時は、単にスナップショットや写真を撮るよりも、OCRも利用したほうがはるかに便利です。 それに、ファイルを自動でアップロードするバックアップ機能があるため、たとえば経費を請求するのに経理課に領収証を提出しなければならない、といった場合は、必要なファイルをPCやその他のデバイスから即座に取り出すことができます。 『』(Android・iOS・Windows Phone対応) 『CamScanner』は、愛用者の多い有名な無料アプリ(有料オプションあり)で、AndroidとiOS、Windows Phoneに対応しています。 『Camscanner』は操作が簡単な上、どんな書類でも直接PDF化し、スキャンした書類の画像をOCR処理し、価格や日付、タイトルや詳細説明といった重要な情報を吸い上げる機能があります。 複数ページの自動スキャンも非常に手軽にでき、しかもスキャン時に作成されたファイルは、後で簡単に探し出せるように整然と保存されます。 『CamScanner』にはさらに、スケッチや絵などのスキャン範囲を自動指定するオートクロップ機能や「画質向上」機能があります。 もっと言えば、スキャンした書類データ上に注釈文やハイライトを追加したり、他のデバイスからもアクセスできるように書類データをクラウド上に保存したりすることも可能です。 を取得すれば、クラウドストレージの容量拡大や、編集機能付きのOCR、『Box』や『Dropbox』、『Google Drive』などといった別のクラウドストレージサービスとの自動同期、共有PDFファイルのパスワードによる保護機能などの追加機能が利用できます。 『CamScanner』を推薦してくれた読者の皆さんは、その理由として、無料版でも充分すぎるほどの機能が搭載されており、出先で使用しなければならない、ほぼすべてのプラットフォーム上で軽快に動作する点を挙げています。 このアプリは書類データに独自の痕跡を残しますが、推薦した人の多くは、別のアプリを試してみたものの、結局は『CamScanner』に戻ってきてしまったそうです。 また、スキャンの際に、書類の画像の色をカラーまたはグレイスケール(白黒)に選択できる点や、さまざまなサイズの書類に対してうまく動作する点を評価している人もいます。 アンケートに投稿した読者の大半が『Camscanner』使用時の個人的な体験を投稿しており、教科書やノートのグラフや数式の取り込みから、出先での法律文書のレビュー・編集に至るまで、非常に多岐にわたるアイデアが寄せられました。 『』(Android・iOS・Windows Phone対応) Grizzly Labsが開発した『Genius Scan』は、クロスプラットフォームで利用できるシンプルな紙書類読み取り用スキャナアプリです。 領収証やメモ、スケッチなどのあらゆるアナログデータを、わずか1タップでスナップ撮影したり、PDF化したりできます。 このアプリは、取り込んだ画像内の原稿を自動で正しく配置し、原稿の部分だけを抜き取ってさらに補正をかけて文字を際立たせ、最終的には文字部分がはっきりと表示された画像を作成してくれます。 そうして完成した画像は、PDF化されてライブラリに保存されるので、後でメール送信したり、共有したりすることが可能です。 このアプリにはさらに、オートクロップ機能や保存した書類データのアーカイブ化といった基本的な編集ツールも搭載されています。 また、画像を撮影した時の視点を後から修正する機能もあるため、レストランのテーブルで斜め上から撮影した領収証の写真であっても、最終的にPDF化する時には真上から見た形に修正されます。 『Genius Scan』は、ほぼすべての機能が無料で利用できますが、料金700円でプレミアム版にアップグレードすると、広告が消えて、PDFファイルをインポートする機能が有効になり、スキャンすると即座に自動的にスキャンデータをアップロードする機能が利用可能になります。 さらに『Dropbox』や『Evernote』、『Google Drive』などのクラウドストレージサービスにデータを保存できるオプションも追加されます。 『Genius Scan』を推薦した読者の皆さんは、操作方法が非常にシンプルで、直感的に利用できるようになっているため、アプリのメニューやドロップダウンリストを、あれこれいじる必要がない点を長所に挙げていました。 たとえば、レストランで手早く領収証をスキャンしたり、会議が終わって皆が荷物をまとめている時でも、速やかにメモなどをスキャンしたりできるわけです。 また、『Genius Scan』のカスタマーサポートの丁寧さと、定期的なアップデートの実施が高く評価されました。 (iOS対応) もしあなたが筋金入りの『Evernote』ユーザーなら、『Scannable』はスキャナアプリとして最高の選択肢かもしれません。 ただし、あなたがiOSのデバイスを使用していれば、の話です。 iPhoneやiPadで利用できる『Scannable』は、名刺や図表、領収証、紙の書類、そして複数枚ある書類でさえも手軽に素早くスキャンでき、作成された画像やPDFファイルを自動的に『Evernote』アカウント内の適切な場所に保存してくれます。 スキャンした画像は、原稿の部分のみが自動的に切り出され、(領収書の背後に写る机の表面などといった)背景部分が取り除かれて、文字が読みやすいように画質も調整されます。 『Scannable』で名刺をスキャンすると、そこに記載されている連絡先の情報が自動的に吸い上げられ、連絡先カードに追加されるので、その人物にメールを送信したり、その人のホームページやSNSのページを訪問したりするのもたったの1タップで可能です。 『Scannable』は比較的新しいアプリで、最も相性が良いのは『Evernote』ですが、スキャンして取得した画像は、iOSデバイス上の他のアプリとも共有できるため、『Dropbox』にアップロードしたり、メールで送信したり、カメラロールに保存したりもできます。 『Scannable』の最大の利点は、すべての機能が無料で使用できること。 機能制限も有料プレミアム版もありません。 けれども、『Evernote』と組み合わせて使用したほうが絶対に快適でしょう。 『Scannable』を勧めてくれた読者の多くは、書類をスキャンするタイミングとプロセスが抜群であるところや、確実に精密な仕上がりになるところなどを評価しています。 『Scannable』の最も素晴らしい点は、原稿を適切に配置してから撮影する必要がない点です。 こうした作業はアプリが代わりに行ってくれます。 カメラを原稿に向けるだけで、アプリが適切なタイミングを判断して原稿を撮影し、画像のスキャンおよび処理まで行ってくれるのです。 多くの読者がこのアプリの使用体験を投稿してくれました。 『Scannable』が、特に名刺や連絡先情報を整理する際に、いかに役に立ったかを強調している人もいました。 また、「言うまでもなく、『Evernote』の熱狂的なユーザーなら『Scannable』を使用するのは当然だ」とコメントした人もいました。 『』(iOS対応) 『FineScanner』はiOSにしか対応していませんが、これを利用すれば、iPhoneやiPadが高機能な紙資料スキャンツールに大変身します。 バーで受け取った領収証も、学校の授業で扱う何ページ分ものプリントも、どちらもサクサク処理できます。 また、このアプリのOCR機能(プレミアムユーザー専用機能)は44種類もの言語に対応しているのです(ただし、これらの言語間の翻訳機能はありません)。 『FineScanner』で作成されたファイルは、画像ファイルまたはドキュメントファイルとしてエクスポート可能で、ドキュメントファイルの形式は、MS Office形式やPDF形式、テキストファイル形式など、12種類の形式から選択できます。 『FineScanner』は、スキャンした原稿の背景部分を取り除き、画像を自動的に調整して、文字や図がくっきりと表示されるように処理を施した画像に生成する機能があります。 さらに、保存したデータは、後々利用しやすいようアプリ内にすべてアーカイブされます。 あるいは、『Dropbox』や『Box』、『Google Drive』、『Evernote』などのクラウドストレージサービスに保存するよう設定してもいいでしょう。 『FineScanner』は無料ですが、アプリ内課金を通じて利用できる有料オプションが用意されており、サービス内容に応じて料金が細かく設定されています。 『FineScanner』の機能を最大限に活用するためにこれらのオプションを利用してみるのもいいかもしれません。 例えば、200円のコースなら広告が非表示になり、500円のコースなら「プレミアムアカウント」が取得できます。 「プレミアムアカウント」を利用すると、ドキュメントのフォーマットや表などの書式データの保存が可能です。 別の500円のコースではOCR機能が追加され、アプリの利便性がさらに向上します。 さらに、2000円の「プロ・プレミアムアカウント」というコースにも追加機能が用意されているようですが、公式ページには具体的な説明がありません。 また、300円を支払えば、PDFファイルをパスワードで保護する機能が利用できるようになります。 いずれにしても、まずは無料版を試してみて、使ってみたい機能がアプリ内課金のコースに潜んでいないかチェックしてみましょう。 それから、よりわかりやすい料金体系のほかのアプリで、それと同じ機能が利用できないか確認してください。 希望する機能が利用可能かどうかあいまいなこのアプリのアップグレード版にお金を払うのは、それからでも遅くないと思います。 Alan Henry(/訳:丸山佳伸/ガリレオ).

次の