ヒロシ です ネタ。 ヒロシ(芸人)ネタみたい!!ツイッターつぶやきが面白すぎ!!

ヒロシ(芸人)ネタみたい!!ツイッターつぶやきが面白すぎ!!

ヒロシ です ネタ

ヒロシ『プロフィール』 性別:男性 生年月日:1972年1月23日 血液型:O型 出身地:熊本県 荒尾) 趣味:ソロキャンプ・ベース演奏・車・バイク・釣り 特技:あったらテレビに出ているよね。 身長:174㎝ Twitter: より引用 笑いの分類『情的な笑い』/サゲの分類『へん』 【関連】 ピンネタ『書き起こし』と『ボケの種類』 【関連】 【関連】 ヒロシです。 「ヒロシさんは、一発屋なんかじゃないですよ。 復活してください」って言われました。 ( 自虐ボケフリ) 復活って…一発屋だと思ってるじゃないですか。 ( 自虐ボケ) ヒロシです。 不倫をすれば、俺もテレビに出れますか?( 自虐ボケ) ヒロシです。 焼きプリンを食べていたら、「何かいいことでもあったの?」って聞かれました。 ( 自虐ボケフリ) 誕生日です。 ( 自虐ボケ) ヒロシです。 「はい!最高月収は4000万円です。 あ、だけど先月は5万円になりましたけどね」( 自虐ボケフリ) これをテレビで言うと、お金がもらえるとです。 ( 自虐ボケ) ヒロシです…ヒロシです…ヒロシです….

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ヒロシ〜「ヒロシです」のネタとなった“イケてない現実”|ニフティニュース

ヒロシ です ネタ

ヒロシ 黒木)きょうのゲストは芸人兼ソロキャンプYouTuberのヒロシさんです。 ネタにしていらっしゃる「ヒロシです」は、どういうところから思いついたのですか? ヒロシ)僕の場合は自虐ネタが多いではないですか。 最初は「あるあるネタ」に憧れていたのですよ。 「あー、あるある」ということを一言で言うネタですが、それに憧れてノートに書いていたのです。 ある程度書いて、改めて読んだら、人の悪口とか、自分のダメなところを書いているという、人から共感されない文章だったのですよ。 それを「いつもここから」という芸人さんに見せたら、「これはこれで面白いんじゃない?」と言われて、そこからスタートしたのが「ヒロシです」なのです。 女の人から不遇な扱いを受けることが多かったので、それをズラズラ書いていたのですよ。 黒木)ええ? でもモテたでしょう? ヒロシ)これがモテないから、お笑い芸人になったのですよ。 黒木)それはお書きになった著書の『ひとりで生きていく』にも書いてありましたけれど。 ヒロシ)よく「モテるでしょう」と言われるのですが、モテないのですよ。 そういう感じの男です。 黒木)なぜ、モテないのですか? ヒロシ)知らないですよ! 俺が聞きたいよ! 実際、若いときに聞いたことがありますけれどね。 「何で俺じゃダメなんだ」と。 黒木)そうしたら? ヒロシ)「面白くないから」とか、そのときそのときで傷つくことを言われました。 女の人とデートの約束をするではないですか。 そうすると、まず、来ないのですよ。 僕と一旦約束するけれども、前日くらいに僕よりもイケてる男に「遊ぼうよ」と誘われて、そちらに行くというパターンですね。 黒木)いや、それは約束を破るのはよくないから。 ヒロシ)よくないでしょう。 よくないけれど、それが現実なのですよ。 それをネタに書いていたのです。 黒木)でも、ネタにできてよかったですね。 ヒロシ)当時はそういう嫌な思いをメモっていました。 その若いときの嫌な思いをお金に換えましたね。 黒木)それで私も笑わせていただきました。 『ひとりで生きていく』にもありますが、いろいろな種を撒いておくのだと。 すべてを同じように育てるのではなくて、芽が出たらそれを育てる。 そうすればそれが自分の生きる道につながるということですが、子供のころからそういう考え方だったのですか? ヒロシ)「たくさんやっておいた方が得ではないか」と思いはじめたのは、ここ10年くらいですね。 黒木)世の中には「1人で生きて行きたい」と思う方も、たくさんいらっしゃると思いますか? ヒロシ)1人で生きて行かざるを得ない人がけっこういるのですよ。 社交性もなくて。 でもそういう人は大きな帆を立てておくと、1人でも充実した日々を送れるのです。 黒木)「1人で生きる、それは旅をするように日々生きるということ」という、素晴らしい名言が書かれています。 ヒロシ)旅でもそうですが、物事を「キメ、キメ、キメ」というのが嫌なのですよ。 海外に行っても事前にガイドブックなりで調べておいて行くのではなく、自分の足で歩いて、店を探して食べたりします。 観光名所には興味がないのですよ。 まあ、わがままですよね。 黒木)でも、それは素敵なわがままではないですか。 ヒロシ)1人だからわがままにならないけれど、グループでパリに行って、俺だけエッフェル塔に行かないと言い出したら、わがままになるではないですか。 それで僕は、1人がいちばん動きやすくていいのではないかなと思うのです。 黒木)でも1人の人だけではなくて、我々も生きているということは、旅をするように日々を過ごしているということだろうなと思って、とてもロマンを感じました。 ヒロシ)いま話しながら思いましたが、僕は1人で旅をするように生きようと思ったのですが、ご結婚している方もそうですよね。 黒木)みんなそうです。 ヒロシ)だから、いくら計画を立てても計画通りにはならないではないですか。 結局、みんな人生の旅人なのですよ。 熊本県出身。 九州産業大学卒業。 」のフレーズで始まるネタでブレイク。 現在はカフェを経営しながら、お笑いライブなどの活動を続けている。 ソロキャンプYouTuberとして人気を博し、2019年9月には関東近郊の山を購入した。 9〜君も好きなことだけして生きていける〜』、2019年には廣済堂出版から著書『ひとりで生きていく』を発売。

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ヒロシ~「ヒロシです」のネタとなった“イケてない現実”(ニッポン放送)

ヒロシ です ネタ

黒木)きょうのゲストは芸人兼ソロキャンプYouTuberのヒロシさんです。 ネタにしていらっしゃる「ヒロシです」は、どういうところから思いついたのですか? ヒロシ)僕の場合は自虐ネタが多いではないですか。 最初は「あるあるネタ」に憧れていたのですよ。 「あー、あるある」ということを一言で言うネタですが、それに憧れてノートに書いていたのです。 ある程度書いて、改めて読んだら、人の悪口とか、自分のダメなところを書いているという、人から共感されない文章だったのですよ。 それを「いつもここから」という芸人さんに見せたら、「これはこれで面白いんじゃない?」と言われて、そこからスタートしたのが「ヒロシです」なのです。 女の人から不遇な扱いを受けることが多かったので、それをズラズラ書いていたのですよ。 黒木)ええ? でもモテたでしょう? ヒロシ)これがモテないから、お笑い芸人になったのですよ。 黒木)それはお書きになった著書の『ひとりで生きていく』にも書いてありましたけれど。 ヒロシ)よく「モテるでしょう」と言われるのですが、モテないのですよ。 そういう感じの男です。 黒木)なぜ、モテないのですか? ヒロシ)知らないですよ! 俺が聞きたいよ! 実際、若いときに聞いたことがありますけれどね。 「何で俺じゃダメなんだ」と。 黒木)そうしたら? ヒロシ)「面白くないから」とか、そのときそのときで傷つくことを言われました。 女の人とデートの約束をするではないですか。 そうすると、まず、来ないのですよ。 僕と一旦約束するけれども、前日くらいに僕よりもイケてる男に「遊ぼうよ」と誘われて、そちらに行くというパターンですね。 黒木)いや、それは約束を破るのはよくないから。 ヒロシ)よくないでしょう。 よくないけれど、それが現実なのですよ。 それをネタに書いていたのです。 黒木)でも、ネタにできてよかったですね。 ヒロシ)当時はそういう嫌な思いをメモっていました。 その若いときの嫌な思いをお金に換えましたね。 黒木)それで私も笑わせていただきました。 『ひとりで生きていく』にもありますが、いろいろな種を撒いておくのだと。 すべてを同じように育てるのではなくて、芽が出たらそれを育てる。 そうすればそれが自分の生きる道につながるということですが、子供のころからそういう考え方だったのですか? ヒロシ)「たくさんやっておいた方が得ではないか」と思いはじめたのは、ここ10年くらいですね。 黒木)世の中には「1人で生きて行きたい」と思う方も、たくさんいらっしゃると思いますか? ヒロシ)1人で生きて行かざるを得ない人がけっこういるのですよ。 社交性もなくて。 でもそういう人は大きな帆を立てておくと、1人でも充実した日々を送れるのです。 黒木)「1人で生きる、それは旅をするように日々生きるということ」という、素晴らしい名言が書かれています。 ヒロシ)旅でもそうですが、物事を「キメ、キメ、キメ」というのが嫌なのですよ。 海外に行っても事前にガイドブックなりで調べておいて行くのではなく、自分の足で歩いて、店を探して食べたりします。 観光名所には興味がないのですよ。 まあ、わがままですよね。 黒木)でも、それは素敵なわがままではないですか。 ヒロシ)1人だからわがままにならないけれど、グループでパリに行って、俺だけエッフェル塔に行かないと言い出したら、わがままになるではないですか。 それで僕は、1人がいちばん動きやすくていいのではないかなと思うのです。 黒木)でも1人の人だけではなくて、我々も生きているということは、旅をするように日々を過ごしているということだろうなと思って、とてもロマンを感じました。 ヒロシ)いま話しながら思いましたが、僕は1人で旅をするように生きようと思ったのですが、ご結婚している方もそうですよね。 黒木)みんなそうです。 ヒロシ)だから、いくら計画を立てても計画通りにはならないではないですか。 結局、みんな人生の旅人なのですよ。

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