バムとケロ ドーナツレシピ。 バムとケロのおいしい絵本|絵本ナビ : 島田 ゆか,八木 佳奈 みんなの声・通販

バムとケロのおいしい絵本 のレシピでドーナツを手作りしてみた

バムとケロ ドーナツレシピ

山盛りドーナツの作り方 (直径5から6 ㎝ 120個分) 【材料】• 卵・・・1個• 砂糖・・・6g• 無塩バター・・・10g• 牛乳・・・大さじ2• 薄力粉・・・200g• ベーキングパウダー・・・小さじ1• 揚げ油・・・適量 【作り方】• 耐熱容器にバターを入れふんわりとラップをかけ、電子レンジに40秒かけて溶かしておく。 ボールに卵を割り入れ泡立て器でよく解きほぐす。 砂糖を加えて、ザラザラがなくなるまですり混ぜる。 牛乳を加えて混ぜ、薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるい入れる。 ゴムベラでざっと混ぜ、また粉っぽさが残っている状態で1を加える。 粉っぽさがなくなればまぜればOK!• ひとまとまりになったらラップに包み冷蔵庫で10分休ませる。 作業台と4の生地に薄力粉で打ち粉をして、綿棒で1cm の厚さに伸ばす。 直径5cm ほどの型抜きで抜くか、包丁で丸く切り抜き中央に穴を開ける。 そして裏返しにして更に1分ほど揚げる。 【注意】 ・小さいサイズなので、すぐに色ついてくるため焦がさないように目を離さないでください。 時間通りに揚げると上手に揚がります。 ・揚げるときは、一度にたくさん入れるとくっつくので、隣同士がくっつかない程度に揚げていきましょう。 ・砂糖や乳製品、薄力粉が気になる方は、きび砂糖や豆乳、菜種油、 米粉などに変えて作ってみるのもいいかもしれませんね!工夫してやってみてください^^ スポンサーリンク 作った感想 外はこんがり香ばしく、サクッとやさしい甘さが口の中に広がります。 子供と一緒に作ると大変ですが、美味しさ倍増!子供達もペロッと食べてしまいました! このドーナツの作り方は、 「バムとケロのおいしい絵本」に載っています。

次の

一度は作ってみたい!絵本の中のお菓子&パン10選

バムとケロ ドーナツレシピ

数ある絵本の中で涙が出るほど笑った絵本・・・それは バムとケロのおかいもの でした。 最初の出だし、大好きなお買い物の日は、早く起きて用意は素早く、先に車に乗って待っている(フムフム、なんか見たことあるような・・)。 お店では目を離すと一瞬にしていなくなる(何度携帯で呼び出したことか・・なんだか誰かさんに似ているなぁ)。 あれこれ試して買いたい物がいっぱい(うんうん)。 アンティーク、ヴィンテージの店(そうそう大好き)。 そして最終的に選んだのがフライパン!・・・えっ!これってまるで旦那さん!(当時、旦那さんはドイツの高級フライパンを欲しがっていた。 ) ここまでくると、まるで島田ゆかさんは、旦那さんをどこかで見ていたのではないか・・と思うくらい。 買ったら帰ってすぐに試すのもそっくり。 凝ってやり過ぎるのも・・。 そして それを見守って、手伝って、後片付けしているけど、ちょっとぬけたところもあるバムは まるで私。 絵本のページをめくるたびに驚くとともに、涙を流して笑ってしまいました。 言い続けて1年。 ようやくフライパンを手に入れて肉や魚を焼いてフライパンに満足している旦那さん。 今度はバムとケロのおいしい絵本のレシピでパンケーキを焼いてもらって、ますますケロになってもらわねば。 そして私はステンシルプレートを使ってミルク泡立ちコーヒーにバムとケロを乗せよう。 楽しむのは子供はもちろん、大人だって同じ。 お料理やお菓子を作る過程でのおしゃべりも楽しめそう。 ケロに振り回されながらも楽しみながらいつも一緒のバム。 ちゃんと役割があってバランスが取れているのだ・・、となんだかやけに納得しながら、バムとケロのおいしい絵本のレシピでお菓子やお料理を作って、コーヒータイムでは、 またバムとケロの絵本を一緒に見ながら笑いあいたいな。 「大好きな絵本のキャラクターが食べている料理を、 もしも自分も食べることが出来たら・・・」 こどもの頃にしていた空想を、 大人になった今だからこそ 叶えたいです! プリンにパンケーキ、あの山盛りドーナツまで! 特に、「オムレツとドーナツのセット」は 普段はまず食べることがない不思議な組み合わせ。 ・・・食べてみたい!!! だって、写真がイラストに忠実なのです。 ケチャップのかかり具合から、ミニトマトの向きまで・・・。 「私にも作れるのかな?」 チラリとレシピのほうに視線を移してみると、 作り方が簡潔で、とにかく分かりやすい! これなら、私にも作れそうです。 よく見てみると、他のページも 「プリン型の外し方」や「クッキーの顔を描く時に役立つ道具」 まで、とても丁寧に説明されています。 どれから作ろうかな〜なんて、 いつの間にか楽しい気持ちでいっぱいになっていました。 更に、巻末にはおまけとして 四コマ漫画と「絵本の中のひみつ」も載っているので 最後までまるごと「バムとケロ」の世界を味わうことが出来ました。 まずは、 付録のステンシルシートを使って、 バムココアとケロちゃんオムレツを作りたいなあ。 1回目、さらっと全体を読み通した時、あれ、ちょっとレシピが少ない?と、ちょっと物足りないかな、という印象を受けました。 でも、日を改めて、時間のある時にゆっくりページをめくっていくと…あちらこちらに遊び心のある挿絵や、ひとくちメモのような、ミニ情報がちりばめられていて、読み込むほどに楽しめる絵本になっていました。 レシピの中には、子供だけでもできそうな簡単なものから、ちょっと手先の器用さが必要かな、というものもありますが、見ているだけでも十分楽しめる絵本なので、全部作らないと、と意気込むのではなく、できる範囲で楽しく作ることが大切なのかな、と思いました。 付属のステンシルプレートや、型紙の使い方も丁寧に説明されていて、読者に楽しんでもらいたい、という作者さんの思いがすごくよく伝わってきました。 本が出るたびに即買いして端から端まで親子で冒険するのが楽しみで。 ケロちゃんのパンケーキ用のフライパン、もしかしたらリサイクルショップに売ってるかもしれないから行ってみようよ。 っていう息子の誘いを断れずにあちこち見に行ったものだ。 もちろん見つかりはしなかった。 その度にガッカリしてた息子も高校をこの春卒業した。 娘はケロちゃんドーナツを自分で作れるようになった。 いまちゃんは今川焼きのいまちゃんだったんだって親子で笑った。 ケロちゃんは絵本から飛び出して私達親子にとって共通の友達になっていたんだと気付いた。 この本を手にして、懐かしい友達ケロちゃん達に会えたのが本当に嬉しかった。 そしてあの頃の自分達をもう一度いとおしんだ。 ケロちゃん久しぶり!.

次の

「バムとケロのにちようび」のあらすじとこんがりドーナツの作り方!

バムとケロ ドーナツレシピ

揚げたてのあまい匂いが漂う、やまもりドーナツ。 市場でお買い物中にお腹がすいたら、ふわふわのオムレツ。 寒い冬の日は、あったかいお茶とプリンでお客さまをおもてなし。 お料理を作ること、食べることが大好きなバムとケロの絵本には、いつもかならず「おいしそう」な出会いが待っています。 こんなおやつやお料理を作ってみたいな、食べてみたいなぁ。 そんな夢をかなえてくれる待望の「おいしい絵本」が、登場しました!エプロンをつけて、三角巾を頭に巻いて。 さぁ、準備はいいですか?バムもケロも、ヤメピもおじぎちゃんもかいちゃんも、みんな大好きなおやつといえば・・・『バムとケロのにちようび』に登場するドーナツは、やっぱりやまもりで作りたい!特別な材料は必要なし、家にあるものでシンプルに作っちゃうのがバム流。 こねてこねて、ぽこんぽこんと型を抜いて。 そうだ!付属の型紙を使ってケロちゃん型のドーナツも作っちゃおう。 タネができたらいよいよ、鍋にぽいぽいっ。 ジュワーッと油の音がたまらない。 こんがりドーナツの、できあがり!高く高く盛るのがポイントですよ。 絵本から飛び出したようなおやつにお料理は、作者の島田ゆかさんの監修によるもの。 プリンに乗っているクッキーやパーティーを彩るサイドメニューまで、絵本のワンシーンを隅々まで再現したこだわりの写真は、眺めているだけでも幸せ。 描き下ろしの4コママンガ、絵本の一場面のイラストに隠されたおいしいヒミツなど充実のコンテンツもファンには見逃せないのです。 さらに付録にはバム、ケロ、おじぎちゃんの3つのステンシルプレートが。 流行のラテアートに、ケロちゃんパンケーキのデコレーションに。 お弁当や食パン、オムレツにも?!使い方のアイデア、無限大です。 もう一度絵本を読んでから、作るもよし、おいしい体験をした後に、絵本に戻るもよし。 バムとケロの世界を、楽しくおいしく満喫できるレシピ本。 ぜひ本棚のバムケロシリーズの仲間に入れてあげてくださいね。 (絵本ナビ編集部 竹原雅子) 数ある絵本の中で涙が出るほど笑った絵本・・・それは バムとケロのおかいもの でした。 最初の出だし、大好きなお買い物の日は、早く起きて用意は素早く、先に車に乗って待っている(フムフム、なんか見たことあるような・・)。 お店では目を離すと一瞬にしていなくなる(何度携帯で呼び出したことか・・なんだか誰かさんに似ているなぁ)。 あれこれ試して買いたい物がいっぱい(うんうん)。 アンティーク、ヴィンテージの店(そうそう大好き)。 そして最終的に選んだのがフライパン!・・・えっ!これってまるで旦那さん!(当時、旦那さんはドイツの高級フライパンを欲しがっていた。 ) ここまでくると、まるで島田ゆかさんは、旦那さんをどこかで見ていたのではないか・・と思うくらい。 買ったら帰ってすぐに試すのもそっくり。 凝ってやり過ぎるのも・・。 そして それを見守って、手伝って、後片付けしているけど、ちょっとぬけたところもあるバムは まるで私。 絵本のページをめくるたびに驚くとともに、涙を流して笑ってしまいました。 言い続けて1年。 ようやくフライパンを手に入れて肉や魚を焼いてフライパンに満足している旦那さん。 今度はバムとケロのおいしい絵本のレシピでパンケーキを焼いてもらって、ますますケロになってもらわねば。 そして私はステンシルプレートを使ってミルク泡立ちコーヒーにバムとケロを乗せよう。 楽しむのは子供はもちろん、大人だって同じ。 お料理やお菓子を作る過程でのおしゃべりも楽しめそう。 ケロに振り回されながらも楽しみながらいつも一緒のバム。 ちゃんと役割があってバランスが取れているのだ・・、となんだかやけに納得しながら、バムとケロのおいしい絵本のレシピでお菓子やお料理を作って、コーヒータイムでは、 またバムとケロの絵本を一緒に見ながら笑いあいたいな。 (タマさん 40代・大阪府 ) 【内容情報】(出版社より) バムとケロの公式レシピ本が完成!絵本に登場する料理やお菓子を忠実に再現したレシピ集!うれしい付録付きです。 【目次】(「BOOK」データベースより) バムとケロの手づくりおやつ/バムとケロのおいしい料理/ホットココアート/たのしいココアート/絵本のなかのおいしいヒミツ/実物大クッキー&ドーナツ型紙 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 島田ゆか(シマダユカ) 東京デザイン専門学校グラフィックデザイン科卒業。 パッケージデザイナーなどを経て、フリーに 八木佳奈(ヤギカナ) フードスタイリスト。 短大の栄養科卒業後、食品会社へ勤務。 働きながらフードコーディネーター養成スクールに通い、卒業後同校の講師となる。 その後独立し、雑誌や書籍を中心にスタイリング、料理製作を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) バムとケロが好きな人におすすめ! 購入者さん 評価 5. 00 投稿日:2015年04月09日 バムとケロの絵本が大好きで、バムとケロのレシピ本が出ると聞いて、急いで購入しました。 あのケロちゃんドーナツもケロちゃんホットケーキも、簡単に作れそうなレシピです。 お菓子作りが苦手な私でも、ちょっとつくってみようかな、という気になりました。 写真も、バムとケロの絵本に出てくるお菓子や料理を結構忠実に再現していて、絵本と見比べてみたくなりました! ほかにも、絵本に出てくるけれど、どんな料理かわからなかったものも、ちゃんとレシピがのっています。 「ああ、こういうお料理だったのね」とわかっておもしろかったです。 (かんたんに作れそうだし!) それに、なんといっても、ふろくのスプレートがスグレものです!! バムちゃん、ケロちゃん、おじぎちゃんと3枚も入っているのがうれしいです。 クッキーやドーナツ用の型紙もあるので、不器用な私でもこれなら作れそうです。 それから、島田ゆかさんの描き下ろし4コマ漫画も「バムとケロ」のファンにはたまらないおまけです。 とっても簡単なのに、バムとケロの世界を家で楽しめるので、バムとケロが好きな人みーんなにおすすめの本です。 ながめているだけでもたのしい気分になれます。 2人が参考になったと回答•

次の