日興 証券。 SMBC日興証券キャンペーン【2020年6月】口座開設等で高額現金やマイル・dポイントが貰える!|マネーの研究室

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キャンペーン期間・対象者・特典 本キャンペーンでは、紹介者と被紹介者の両方に、現金やカタログギフトがプレゼントされます。 紹介者の方のキャンペーン対象条件は、被紹介者が 2018年9月28日 金 までに口座開設を完了することで、もれなく 現金3,000円がもらえます。 被紹介者の方は、 2018年10月31日までに、対象商品 国内株式・国内外の投資信託・外国株式・日興ファンドラップ・国内債券・外国債券 を50万円以上取引した場合、もれなく 3,000円のカタログギフトがプレゼントされます。 また、抽選で100名の方に、10万円分のカタログギフトがプレゼントされます。 この抽選は50万円が一口となっているので、100万円の取引を行えば二口というように、取引額が多ければ多いほど、当選の可能性が高くなります。 注意点 紹介キャンペーンに参加するには、以下の点にご注意ください。 特に、口座開設には数営業日かかることがあるので、お早めの紹介・口座開設がオススメです。 また、キャンペーンのエントリーも行なう必要があります。 プレゼント内容 対象額50万円毎に、500マイルがプレゼントされます。 また、抽選で100名の方に、1万マイルがプレゼントされます。 抽選口数は対象金額50万円毎に1口ずつ増えていきます 対象額が多い方が当選しやすり。 また、投資信託のキャンペーン対象金額とは、対象期間中の株式投資信託の購入額から売却額を引いた金額となります。 つまり、売却しなければ、株式投資信託の購入額がそのまま対象額となります。 最大の6万マイルを獲得するためには、5,000万円以上の投資信託の購入を行い5万マイルをもらい、さらに抽選で1万マイルをもらう必要があります。 また、獲得マイルは、キャンペーン終了後の2~3ヶ月以内にマイルが積算される予定です。 注意点 キャンペーン参加の際は、以下の注意点に気をつけてご参加ください。 特典・プレゼント キャンペーンの対象者の方には、それぞれのサービス利用でdポイントが進呈されます。 「投信つみたてプラン」の初回引き落としで もれなく500ポイント、「FROGGY MAGAZINE 無料 」の申し込みで もれなく50ptがもらえます。 ちなみに、投信つみたてプランの場合、その後の引き落とし毎に、毎回3ポイントがプレゼントされます。 このように、SMBC日興証券のサービスを利用することで、もれなくdポイントをもらうことができます。 特に、「FROGGY MAGAZINE」は、無料の申し込みで、もれなくポイントがもらえるので美味しいですね。 dポイントは1pt1円相当で、ローソンやマクドナルドなど様々なサービスで利用できるので、投信積立を行いたい方は、SMBC日興証券の「投信つみたてプラン」を利用してみるのも良いでしょう。 口座開設キャンペーンの特典• 口座開設で200マイル• 口座開設と1万円以上の取引で3,000円相当のカタログギフト• 次に、口座開設キャンペーンで、カタログギフトをもらうための対象取引や条件などを整理して行きます。 下表にまとめたように、2018年12月28日までに、口座開設を行い、株式や投資信託などの対象取引を1万円以上行った方 全員 に、3,000円相当のカタログギフトがプレゼントされます。 項目 内容 期間 2018年12月28日 金 まで 対象者 対象期間中に口座開設を行い、対象商品を1万円以上取引した方 対象商品• 金額・株数指定取引 ・株式ミニ投資• 外貨建てMMF プレゼント 対象者にもれなく3,000円相当のカタログギフト ギフト プレゼント時期 2019年2月中旬 また、抽選で1万円分のカタログギフトがプレゼントされる条件は、対象取引 株式・投資信託・債券 を100万円以上行った方です。 口座開設はインターネット口座(ダイレクトコース)の方限定となるので、その点だけでご注意ください。 ちなみに、抽選口数は、100万円で一口となるため、たくさん取引を行うとその分抽選期待値が上がります。 例えば、1,000万円分の取引を行った方は、抽選口数は10口になります。 このように、本キャンペーンを利用することで、お得にSMBC日興証券の口座開設を行えます。 口座開設費・維持費は無料ですし、口座開設だけで、 200マイルも貰えるので、口座開設をお考えの方は、この機会に口座開設をすると良いでしょう。

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日興ビーンズ証券の沿革 │ 会社情報 │ マネックス証券

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日興ビーンズ証券(マネックス・ビーンズ証券) 日興ビーンズ証券は現在はとなっています。 ソニーバンク証券の口座を持っていて株や預け金が残っていたという方はマネックス証券に問い合わせをしてみてください。 日興ビーンズ証券からマネックス証券への流れ 日興ビーンズ証券は、1999年にサービスをスタートさせた証券会社です。 その名から想像がつく通り、日興コーディアルのグループ会社として立ち上げられた会社で、当時としてはまだあまり普及していなかったネット専業の証券会社でした。 現在でこそネット専業で証券業務を行っている会社は沢山ありますが、その先駆けであった証券会社と言っても良いですね。 日興ビーンズ証券はネット専業の証券会社として、当時では最先端の商品やサービスなどを行っていたのですが、2004年に同じくネット専業の証券会社である株式会社マネックス 現在のマネックス証券 と共にマネックス・ビーンズ・ホールディングスという株式会社を設立し、同年の8月には株式移転を行ったことによって経営統合がなされています。 2005年には日興ビーンズ証券がマネックス証券を吸収合併する形で、マネックス・ビーンズ証券へとなったのですが、同年12月にはマネックス証券株式会社へと戻しています。 現在は「マネックス証券」として5大ネット証券の1つに マネックス証券と言えば、現在でも大手のネット専業証券会社の1つですね。 手数料が安価であったり、リアルタイムで株価の情報が掲載されるツールであるマーケットボードなどのような、無料で使えるツールが豊富なのが特徴です。 マネックス証券は、その後も や、などの証券会社を吸収合併し、その規模を広げています。 、といった注目されているの投資にも対応していて、充実したサービスもあることから、口座を開設する人が増えています。 特にマネックス証券で便利だとされているのが、 MONEX ONEというサービスで、他の証券会社や銀行に預けている資金の管理を一括で行えるといったもので、無料で利用することが可能です。 国内のネット専業証券会社としては最大規模を誇っているマネックス証券ですが、個人投資家には欠かせない情報提供や、投資に欠かせない勉強会やセミナーも積極的に行っているのが特徴で、当サイトでも一押しのネット証券です。 (参考:).

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SMBC日興証券キャンペーン【2020年6月】口座開設等で高額現金やマイル・dポイントが貰える!|マネーの研究室

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現在、登録されているファンドはありません。 「取扱ファンド一覧」画面や「ファンド詳細」画面で をクリックすると、最大20ファンドまで登録できます。 注意事項• Cookieを手動または自動設定で削除した場合は、登録済みのファンドが削除されます。 日興イージートレードでの更新時間とは異なりますのでご注意ください。 なお、買付停止等の場合もありますので、詳しくは日興イージートレードのログイン後画面等にてご確認ください。 ログインするには、当社への口座開設および日興イージートレードの利用申し込みが必要となります。 情報提供:株式会社QUICK 本画面および本画面に含まれる情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、SMBC日興証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下「情報提供元」という)に帰属します。 本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、SMBC日興証券株式会社、株式会社QUICKおよび情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。 本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。 また、予告なしに変更を行うことがあります。 投資信託は、株式・債券などの値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。 )に投資するため基準価額または純資産価格は変動し、運用成果はすべて投資家に帰属します。 したがって預貯金と異なり元本が保証されている商品ではありません。 ご購入の際は、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面をご覧ください。 本情報に記載するデータはすべて過去の実績であり、将来を保証するものではありません。 Cookieを手動または自動設定で削除した場合は、登録済みのファンドが削除されます。 日興イージートレードでの更新時間とは異なりますのでご注意ください。 なお、買付停止等の場合もありますので、詳しくは日興イージートレードのログイン後画面等にてご確認ください。 ログインするには、当社への口座開設および日興イージートレードの利用申し込みが必要となります。 本画面および本画面に含まれる情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、SMBC日興証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下「情報提供元」という)に帰属します。 本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、SMBC日興証券株式会社、株式会社QUICKおよび情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。 本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。 また、予告なしに変更を行うことがあります。 投資信託は、株式・債券などの値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。 )に投資するため基準価額または純資産価格は変動し、運用成果はすべて投資家に帰属します。 したがって預貯金と異なり元本が保証されている商品ではありません。 ご購入の際は、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面をご覧ください。 本情報に記載するデータはすべて過去の実績であり、将来を保証するものではありません。

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