テラス ハウス 強制 わいせつ。 “強制わいせつ事件”も起きていた【テラスハウスの闇】 木村花さんを追い詰めた「過剰演出」と「悪魔の契約書」(文春オンライン)

『テラスハウス』菅谷哲也が撮影中に強制わいせつ! 被害者はセクハラで引退の松川佑依子か (2018年10月29日)

テラス ハウス 強制 わいせつ

もくじ• 文春砲の詳細。 てっちゃんが松川佑依子に強制わいせつって… 週刊文春の文春砲は次のように報じています。 信じてるよ。 もっと衝撃的な事も書かれています。 実はテラスハウスはずーっとカメラが回っている訳ではないそうなのです。 カメラを回す日程と時間帯があらかじめ決まっていると。 「この番組はカメラを回す日付と時間があらかじめ決まっていて、それ以外では自宅に帰ることも許されています。 この日の夜は収録がなかったのですが、たまたま、シェアハウスに菅谷とA子さんの男女1人ずつしかいないという状況になってしまったのです」 出典: 確かによく考えると24時間ずっーと回すわけないですよね。 プライバシーの問題もあるでしょうし、編集も大変でしょうし…。 でもこういう裏事情は、あまり知りたくなかったというのが正直なところですね…。 ネットフリックスで劇場版のテラスハウスが見られなくなっていた そういえばあまり気にしていなかったのですが、てっちゃんが強制わいせつをしたと思われる劇場版のテラスハウス。 以前はネットフリックスでも普通に見られてたのですが、いつからか急に消えたんですよね。 YouTubeでは300円とかで今でも見られるようですが、なぜネットフリックスから消えたのか謎でした。 でも、今回の週刊文春の報道を考えるとその事を察知したネットフリックスが削除したのかもしれません。 テラハの劇場版、数ヶ月前 ? にNetflixから消えたんだよね。 どこまで本当かは分かりませんが…。 てっちゃんの所属事務所は事実無根 週刊文春はてっちゃん本人に取材。 てっちゃんは「お話出来ません」と答えたらしく、一方で「強姦や準強姦ではない」と主張しているようです。 さらに現在の所属事務所は 「一切、事実無根と回答させていただきます」と書面で回答したとのことです。 週刊文春は事実を大げさに報道することもあるようですから、どこまでが本当かは不明のようです…。 TBSドラマ『下町ロケット』は降板? 先程、渦中の菅谷哲也さんのツイッターを覗いてみました。 すると、てっちゃんは今TBSのドラマ『下町ロケット』に出演中のようです。 しかし、テラスハウスのメンバー達に触発され昔からの夢だった俳優の道を目指すようになります。 そして、ようやくドラマにも出られるようになったというのに…。 もう残念としか言いようがありません。 そして「もうっ!何やってんの!!」と憤りも感じます。 まとめ「また週刊文春の報道で打ち切り(最終回)になるのか…」 実は私は初期の湘南編はたまーにしかテレビで見て無くて、ネットフリックスになってから全話を見ました。 そして、なぜ湘南編が終わったのか、ヤラセの噂があったのは少しは知っていたのですが、今回の報道を見ると、週刊文春の報道で打ち切りに追い込まれたようですね。 「週刊文春」(2014年6月5日号)が、同番組のディレクターらによる出演者へのセクハラやパワハラ、やらせ強要をスクープ。 同年9月で番組は終了した。 出典: でも松川佑依子さんは週刊文春の取材に対して示談書の存在を認めたとありますから、もう当事者同士では終わったことなのでしょう。 では、なぜこのタイミングで文春砲が報じられたのでしょうか。 てっちゃんが下町ロケットに出て注目を浴びているからなのでしょうか。 それとも、そろそろ軽井沢編も終盤に差し掛かり、今回の文春砲でまたまた打ち切りに追い込まれたという既成事実を作りたかったからなのでしょうか。 理由は何であれ、とにかく残念でしかありません。 たとえ事実とは違う報道だったとしても、世間はそういった目で見るでしょうし…。 【追記】てっちゃんは事実無根と否定! 今回の文春砲について、菅谷哲也さんとその所属事務所は次のようなコメントを発表しています。 「全く事実ではない内容であり、私自身、非常に困惑しております。 各関係者及びファンの方々には、ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません」 「今回の文春オンラインにおける、弊社所属の菅谷哲也に関する事実無根の内容の記事に対して、弊社顧問弁護士に相談し、刑事及び民事における法的手続きの準備をしております」といい「本件を本人に対する名誉毀損及び業務妨害と捉え、今後は顧問弁護士と進行して参ります」 ファンとしては信じるほかありません。 2018-10-30 at 16:43 まぁ、自業自得としか言いようがないですね。 残念過ぎます。 でも、あんなにきれいな女の子たちとひとつ屋根の下に暮らすという非日常的な状態をあれだけ続けてたら 感覚もおかしくなるのかなとも思うのです。 だからといって、いいとは思わないし、かばうつもりもありませんが。 テラハの撮影は、ほんと、そうらしいですね。 ずーっと住んでるわけじゃないっていうのは聞いてました。 他にもいろいろ夢を壊すようなことも聞いてますが。 だから、文春って嫌いです。 別にいいじゃないですか。 それをしたり顔で発表して、どうするんでしょう。 それがマスコミの使命なんですか? くっだらない。 これは、リアリティドラマ。 リアルな感じのドラマなんですよ。 だってよく考えてみてください。 あんな狭い部屋に、据え置きカメラもあるでしょうけど、カメラマンもいますよ。 マイクだってわからないように付けてます。 ほんと、だからどうなの?って感じ。 水をさすというか、なんというか……バカだなとしか思えませんね。 そんなの百も承知で、それでも、リアルな表情を見せてくれてる彼らを応援したり、がっかりしたり、して楽しんでいるんじゃないですか。 その楽しみを奪って、うれしいんでしょうかね。

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『テラスハウス』出演の木村花さん死亡

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こんばんは、今週はテラスハウスはお休みでしたが金曜ロンドンハーツにNikiちゃん出てるな〜、なんておもったらびっくりなニュースが飛び込んできました!汗。 テラスハウスファンの方なら 「もしかして、あれ、てっちゃんだったの〜〜!?」と点と点が一気に結びつくでしょう。 今回は、加害者であるてっちゃん、そして被害者であろう テラスハウス劇場版に出演していた女性側についての番組内の動きなどにも注目して見ていきたいと思います! テラスハウス劇場版を無料で見る方法 初回登録から31日間は無料トライアルキャンペーン中!トライアル期間に解約すれば一切料金はかかりません。 [AD] 2人の関係は・・ てっちゃん(菅谷哲也)は、テラスハウスが始まった当初メンバーからの参加で湘南シリーズが終わる約2年もの間唯一テラスハウスに住み続けたました。 このシリーズの最終回はてっちゃんが最後に一人でテラスハウスのドアを出る。 というシーンで終わったのですが、その後実はドアを開けた先に女性が(松川佑依子)立っていて、二人で部屋へ戻ると再びテラスハウスが始まる。 という設定で番組(映画版)の収録が始まります。 松川佑依子さんはOLの傍らグラビアアイドル業もしていて、たいていの男性はちょっと触りたくなるような、というかこっそりヤらせてくれそうな(失礼w)オーラを放つ女性でした。 すごく魅力的だという意味です。 これまでのテラスハウスでもたくさん恋をしてきた惚れっぽいてっちゃんは、もれなく松川さんにも一目惚れ、笑。 出会って初日でカップルのような雰囲気で二人でハンバーグ作りなんかしたら、 経験の浅い当時のてっちゃんからしたらその夜は眠れなかったことでしょう、笑 さっそく仲良くなった二人は、てっちゃんの誘いによって仕事後にお好み焼きやさんへ飲みに。 松川さんはテラスハウスに同じく入居した雑誌編集者に勤める小田部仁(おたべじん)さんに対しても、 自分が映るグラビア雑誌を意味深にプレゼントしたりして計画的に気を向かせます、笑 結局、小田部さんに対してはてっちゃんと向き合いたいということを素直に伝え、てっちゃんと再びデートへ行くのですが、松川さんはてっちゃんが連れて行ってくれたデート先が砂浜、そしてご飯はつけ麺だったことにピリピリ・・。 そのことを直接本人から伝えられたてっちゃんは挽回しようと、再びデートへ誘います。 フォーマルな装いでそれまでのてっちゃんとは別人のような大人な雰囲気でクルージングデートを楽しみます。 花束や、クリスマスプレゼントも用意し、 いい雰囲気の二人は手をつなぎ観覧車の見える港を歩きます。 そしててっちゃんから告白。 放送後の松川佑依子の暴露 松川さんは放送後しばらくしてからブログでこんなことを綴っています。 「ちょっと暗いのだけど、酷いことされて実家に帰って家から出られなくなった時期があったの。 会社も行けなくて。 去年の今頃かな。。 」「夜はベットが怖くて車で寝たりしてた。 」「こんなことしてたら心がおかしくなって、この人たちと関わる場所にいたくないと思って。 」 その後グラビアのみならず4ヶ月後芸能界から完全に引退をします。 twitterでも 「気弱そうで優しそうに映される人が、一番酷い人のことがあるのです。 」と書かれたこともありました。 このツイートにより、当時は同じ入居メンバーで一度も目立たなかったバスケットコーチの圭介くんか!?なんて予想がされていました。 もしくは番組スタッフ関係者によるセクハラだろう、とか実際に元メンバーの暴露がニュースになったこともありましたし、スタッフ関係のセクハラ予想には驚きませんでした。 もともと番組内でかなり嫌な役回りだったため、この松川さんの突然の暴露自体、「また売名かよ。 」「計算高い。 」とあまり良い反応も得られず静かに芸能界引退となってしまったのです。 事件発覚 あれから(松川さんの暴露)3年もたった今、ついにてっちゃんも週刊文春にマークされてしまいました、笑。 てっちゃん現在下町ロケットに出演中で、下火だった芸能活動にようやく火が灯ってきたというところだったので、文春鉋にマークされてしまうとはとことんツイテナイ男性かもしれません、、。 番組収録期間中、収録日でないその日2人はテラスハウスにはスタッフもおらず2人きりとなってしまい、 夜てっちゃん(仮定)は松川さんのベットに侵入。 そしてキスを迫り、キスの後行為に及ぼうとしたところ松川さんがてっちゃん(仮定)の頭を抱えなだめただそうです。 松川さんはこの事件に対して弁護士を通して示談の取り決めをしたため詳しくは口外できないと答えているようですが、示談書があることに対しては認めているそうです。 菅谷哲也ははめられた?感想とまとめ 結局、何で今になって・・・。 と思ってしまうんですが、文春さんさすがですね〜!苦笑 下町ロケットの今後の放送や、この事件が公に出てしまってからのてっちゃんの対応にも注目していきたいところです。 収録期間中の出来事ということで、一体どのシーンとどのシーンの間くらいで起こったことなのか、とか色々と深堀したくなってきました! 最後のデートの後では絶対になさそうですし、とはいえ前半でそんなことしたら撮影自体雰囲気おかしくなっちゃいそうですし、おそらく松川さんが小田部仁くんにグラドル雑誌をあげててっちゃんが嫉妬し始めたあたりじゃないかと。。 このやろ〜〜〜〜〜! って気分になっちゃったのかな^^;(笑えない) 松川さんも、部屋に入ってきた時点で拒めなかったのかな〜とか、半分は気をゆるしてたんじゃないかな〜とかちょっと疑問に感じる部分もありますよね^^; そもそも自分に気のあるだろう人へ自分のグラビア雑誌をプレゼントしちゃうくらいの人ですし、 てっちゃんじゃなくてむしろ小田部仁くんにだって可能性はあったんじゃないでしょうか!笑 すべて番組上の設定だからと言われればそれまでなんですが^^; 示談ということでお互い弁護士を通して事件にならずに済んだわけですが、今になっていったい誰がリークしたのでしょう!ようやく大きな仕事もというところで、てっちゃんの前には敵だらけっていう、汗。 今回のこの事件が明るみになり、てっちゃんのSNSアカウントが下町ロケットどころではなく、完全に色々うちあがっちゃっているようです!!汗.

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『テラスハウス』出演の木村花さん死亡

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「新型コロナの影響で『テラスハウス』の収録が中止となったことが、彼女をより孤立させました。 プロレス興行も延期となってしまい、憎悪むきだしのSNSの言葉に、日に日に追い詰められていったんだと思います」(番組関係者) 亡くなった木村花さん(「テラスハウス」番組HPより) 玄関ドアには「有毒ガス発生中」の貼り紙 女子プロレスラーの木村花さんが22歳の若さでこの世を去った。 23日未明、東京・江東区にある自宅マンションの部屋で心肺停止の状態で発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。 警視庁は自殺とみて調べている。 「娘の異変に気付いた母親が自宅に駆けつけると、玄関ドアには『有毒ガス発生中』と書かれた紙が貼られていた。 「プロレスを皆に知ってほしい」という思いから、Netflixで全世界に配信されフジテレビでも放送されている恋愛リアリティー番組「テラスハウス」に、2019年9月から出演していた。 だが、その番組制作の過程に問題はなかったのだろうか——。 〈テラスハウスは、見ず知らずの男女6人が共同生活する様子をただただ記録したものです。 用意したのはステキなお家とステキな車だけです。 視聴率低迷に喘いでいたフジテレビにあって、中高生を中心に熱狂的な支持を集め、23時台にもかかわらず、最高視聴率9. 1%を記録。 番組YouTube公式チャンネルのトータル再生回数は3億回を超えた大ヒット作品となった。 「週刊文春」(2014年6月5日号)では、同番組のディレクターらによる出演者へのセクハラやパワハラ、やらせ強要をスクープ。 同年9月で番組はいったん終了した。 A氏は撮影現場のベッドに入り込み、キスと関係を迫った だが、2015年2月に劇場映画版「テラスハウス クロージング・ドア」が公開。 同年9月から動画配信サイト「Netflix」で新シーズンがスタートした。 「2014年12月、被害者のB子さんは1人で女子部屋で寝ていましたが、そこにA氏が侵入。 B子さんのベッドに入り込み、キスを迫ったのです。 キスの後で男女の関係を求めてきたA氏に対し、B子さんはA氏の頭を抱え、なだめることでその場を収めました。 この日の夜は収録がなかったのですが、たまたま、シェアハウスにA氏とB子さんの男女1人ずつしかいないという状況になってしまったのです」(前出・番組関係者) 当時、A氏本人に事実確認を求めると「お話しできません」と答えたが、強姦や準強姦ではないと主張。 B子さんは電話取材に対して示談書の存在を認めた上で、「示談の時に、口外しないというのを条件で弁護士さんを通してしまったのでお話しできません」と答えた。 フジテレビの企業広報室は当時、「撮影時以外の出演者の行動に関しては、お答えする立場にございません」と回答している。 このフジテレビの回答に、制作側のスタンスがよく表れている。 取材班は当時からテラスハウスをはじめとするリアリティー番組の危うさを指摘していた。 各国で起きるリアリティー番組出演者の自殺 「米国では2004年から2016年のあいだにリアリティー番組の出演者20人以上が自殺したと報じられています。 イギリスや韓国も同様の事態が起こっているそうです。 いまや日本でもリアリティー番組は全盛と言えますが、メンタル面も含めた出演者のケアなどの対策を制作サイドが実施しているなんていう話は聞いたことがありません。 日本の撮影現場でも、多くの出演者が自分の描かれ方に作為的なものを感じ、世間に誤解されることについて深く傷ついているのは事実なのです」(制作会社関係者) 木村さんが亡くなったのは、3月31日配信の第38話が原因だと言われている。 プロレスで使用する木村さんのコスチュームを男性共演者が洗濯機にかけて縮ませてしまい、男性に木村さんが激怒するという「コスチューム事件」に番組のファンが反応。 木村さんのSNSには誹謗中傷が殺到した。 当該のエピソードが配信されてから1カ月半以上が経っても批判を浴び続け、木村さんは母親に相談するほど悩んでいたという。 「もう一度やって」撮り直しは日常茶飯事 「花さんは真面目で、プロレスでも与えられたヒール役を一生懸命こなしていた。 そのリング上での激しいキャラクターのイメージを踏襲して、番組でも木村さんが感情的になるシーンを選んで使っているように感じました」(前出・番組関係者) 番組での木村さんの激しいキャラクターは演出によるものではなかったのか。 ケンカや恋愛相談など、メンバー同士の話でわかりにくいところは、『もう一度やって』と指示して、撮り直しは日常茶飯事でした。 マネジャー抜きでメンバー全員がスタッフに集められていたこともあった。 そこで全体的な流れや方向性を説明されていたことを後から演者に聞いて知りました。 全体的な流れはスタッフが誘導していました。 知人女性が代弁する。 一方的に罵倒しているように編集されて…… 「番組内でほかの共演者と口論になったときに、自分が相手に悪口を言っているところだけが使われて、一方的に罵倒している感じに編集されたそうです。 出演者はテラスハウス内に設けられているプレイルーム(メンバー同士で放送内容を見る場所)で初めて編集された内容を知るのですが、その子も放送される番組を見て唖然として言葉も出なかったと言っていました。 彼女も精神的にやられて、かなり落ち込んでいました」 熱心なファンであればあるほど、放送内容への反応は熱い。 そしてその反応はすべて出演者にダイレクトにぶつけられる。 今回問題となったSNSの誹謗中傷に対して、フジテレビや制作現場は、適切に対応していたのだろうか。 別の芸能プロ関係者が打ち明ける。 「番組の出演者で誹謗中傷が来ない人はいないと思います。 事務所のマネジャーと密にコミュニケーションが取れている人は、『誰でも書かれるから気にしないで。 嫌ならSNSを止めてもいい』とフォローされていました。 正直、番組側はトラブルが起きても『自分たちでなんとかして下さい』という無責任なスタンスで、誹謗中傷から守ってはくれません。 「番組は責任を負わない」悪魔の契約書 そもそも、オーディションに受かって番組出演が決定すると、過去には『収録中に起きた事故などは番組は責任を負わない』『番組内でのことは口外しない』といった内容の契約書にサインさせられることがありました。 『悪魔の契約書』ですよ。 花さんにはフジテレビ側からなんの補償もない可能性もある。 むしろ番組が打ち切りとなったら、花さん側にクレームを入れる関係者も出てくるんじゃないかと危惧しています」 フジテレビとイーストが回答「制作側に賠償を求めない旨などの記載はございます」 番組を制作するフジテレビとイースト・エンタテイメントに、契約書の存在や演出の適正、誹謗中傷への対応などについて、事実確認を求めたところ、次のような回答があった。 《『テラスハウス』に台本はありません。 撮影の都合で、場所や時間などについて出演者と事前に協議したり、意思をヒアリングしたりすることはございますが、出演者の意思や感情に沿わない演出をして撮影することはございません。 また、出演者との同意内容には、出演者の責により損害が発生した場合は、制作側に賠償を求めない旨などの記載はございますが、ご指摘のような文章はございません。 なお、新型コロナウイルスの影響を受けて、3月下旬から撮影は中止しております。 今はご遺族のお気持ちもございますので、これ以上のコメントは差し控えさせていただきます》(フジテレビジョン企業広報室) 《出演者との同意内容では、出演者の責により損害が発生した場合は制作側に賠償を求めない旨などの記載はございますが、ご指摘のような文はございません。 『テラスハウス』に台本はありません。 撮影の都合で、場所や時間などについて出演者と事前に協議したり、意思をヒアリングすることはございますが、出演者の意思や感情に沿わないような演出をして撮影することはございません。 『テラスハウスTOKYO2019-2020』において、同じ建物内に常駐スタッフはおり、木村花さんをはじめ番組にご出演いただく方々とスタッフの間では日々近況を共有するようにしておりましたが、コロナ感染拡大防止のため3月下旬に出演者を含む撮影の停止以降も、必要に応じて近況の共有は行っておりました。 今はご遺族のお気持ちもございますので、これ以上のコメントは差し控えさせていただきます》(イースト・エンタテイメント) 木村さんの急死を受けて5月26日、高市早苗総務相は「発信者の特定を容易にするための方策を検討する予定」「どのような手段であれ、匿名で他人を誹謗中傷する行為は人として卑怯で許しがたい」などとコメント。 制度改正も含めて対応する考えを明らかにした。 当事者である番組制作サイドの対応にも注目が集まる。

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