シンデレラ ガールズ 7th 大阪。 【デレマス】シンデレラ7th大阪公演1日目のセトリ!新情報は?

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シンデレラ ガールズ 7th 大阪

どうも、納経です。 両日現地参戦です。 現在、1日目終了時点ですが、ひとまず今日の分だけ書きます。 2日目終了後、本記事を改稿して完成となります。 1日目の方にも少し追加してます。 今回のライブは地元での開催。 よって、ライブの1時間前まではいつも通りの休日を過ごしておりました。 具体的には、"帰宅"して筐体回して…… 故に、今回はライブ内容の記事のみとなります。 僕も、一体誰に需要があるのかてんで分からない例のあの記事を書かずに済んで、ありがたいです。 書いてるの僕なんやけどな。 形式はいつも通り、書きたいことだけ書く。 「この曲の話がない!」とかあると思いますが、そんなん知らん、その話をしたいならお前が書け、です。 それではどうぞ。 1日目 座席。 三塁側スタンド下段、24通路22列450番。 CD先行で当てた座席です。 ステージ向かって左側、ステージとの距離はそこそこ近めですが、前のオタクに視界を遮られるため、実際は全然ステージは見えない。 連番者は、デレ7th名古屋2日目と同じ。 三船さんPの友人。 今回の全般に言えることですが、やはり生バンドがつよつよすぎて、音を聞くことに集中した結果、演者の記憶がとても薄いです。 1日目はあまりにピンと立っていて、二本のうさ耳が一本に見えたので烏帽子に見えたのだった。 2日目はかなりしっかりうさ耳の形になってたから見間違えなかった。 僕は確かにそう叫びました。 連番者に確認取ったので、間違いありません。 幕が閉じたまま演奏が始まり、生演奏の音圧にボルテージが高まりきったところで「バァン!」との破裂音とともに幕が落とされる 物理的に。 アツすぎる。 強いて言えば、後ろからライティングして幕にシルエット浮かべてから、幕を落として欲しかった。 映えそう。 初めのブロックから飛ばしすぎ。 ルナショはヘドバンやし 美彩やるのはやすぎやし Spring Screamingは案の定生バンド映えするし オーバーheart beat ver. はとても良きでした。 が強すぎる。 バンドのライブやなこれ。 については、MCで「振りがつきました!」とか言ってたけど、正直演者見ずに音に浸ってたので何も分かりませんでした。 絶対に歌うの難しいよね。 さん、初ライブ出演でドームでこれ?上手すぎるやろ。 2日目でまた見ときます。 「歪んだ関心を〜未来を見ているのいつでも」のとこをちとちよに歌わせる歌振り、天才のそれ。 実際お二人ともめちゃ上手いしかっこい。 余談ですが、関口さんのお顔がに見えて仕方がなかった。 これも元々が重〜い曲やから、生バンドが活きる活きる。 ステージからガスによる炎噴射。 スタンド22 列なのに炎の熱気が届いた。 アホなので、重々の曲聞きながら炎噴き出したら高まって叫んじゃう。 さん、ちょっとママが過ぎてバブ。 あれ、佐倉さんがママなのかちとせがママなのか分からない。 なんにせよママ枠増えたな。 アコースティックやる以上とアコギとやろなあ、と思っていたけど、あそこまでオシャンになるとは。 も、上手すぎる。 ビブラートの伸びと奥行きが半端ない。 彼女自身もアコースティックだと歌で表現できる部分が多いと述べていたが、実際薄荷は情感たっぷりだった。 これまでのin factとは打って変わって、明るめの曲調で、特にサビのどこか軽快な雰囲気が、これまでと同じ歌詞とは思えない世界観を形成していました。 また、亜美菜が薄く微笑みを湛えて歌っていたのも印象的。 このアレンジは、未来の、大人になった もしかするとP以外の男性と結婚すらしているかもしれない 橘ありすが、12歳当時のPとの関係性を思い出し、その時の感情を懐かしさと微笑ましさを持って回顧する、そんなイメージのアレンジであると解釈しました。 異論のある方どうぞ。 まつえり、嘉山さんと3人歌唱していたうち、一番曲に合った歌唱をしていたのがたそ。 見たところマイクの持ち方や口との距離の問題ではなかったはずなので、恐らくは発声段階からの違い。 他2人は上手いけど声が通りすぎていた印象があります。 この曲はじっくり歌うのが滲みるんちゃうかな、と思うので、わざと抑えて情感を込めていたまれいたそが輝いた曲だったと感じました。 あと、ここから「夢をのぞいたら」までは生バンドじゃなかったね。 演歌としてのこぶしまわしが披露ごとに格段に研ぎ澄まされていっている。 生バンドの迫力も相まって、お嬢の風格でした。 「この街で生きると決めたんよ」のとこらへん、がなり声で低音響かせてくるようになったらチビるかもしれん。 は?かっこよ。 ほんでバンドはもちろんVelvet Roseうま。 ゴリゴリに、ありえん低音が響き渡るドーム。 連番者と2人で一生ヘドバンし続けた。 始まった瞬間、人差し指たてて縦揺れしてしまった。 これマジで好きすぎて、ギリギリジャンプにならない程度でずっと縦揺れしてた。 楽器隊が気持ち良すぎる。 「絶対!」を後ろのオタクと一緒に全力コール。 ちゃんと卯月に風当たってて笑った。 これは2日目兄貴くるフラグやろ。 1日目は以上です。 もう一つ、追記しておきたいことがあります。 1日目16時ごろ、から地上に上がってくる大きな階段のところで、ロックバンド石鹸屋のドラマー・hellnian氏をお見かけしました。 石鹸屋は僕の青春と言っていいほど高校、大学と聴き続け、僕の音楽観の形成に多大な影響を及ぼしたバンドです。 そのドラマーであり、Pである"へるにゃん"が、すぐそこにいました。 めっちゃオタクスタイルやったけど、着てたパーカーとトートバッグが石鹸屋グッズで、お顔も確認したところ、あれは本人です。 残念ながら、お声かけする前に連れらしき方々と共に立ち去ってしまわれたのですが…… 2日目、ちょっと意識して探してみようと思います。 ライブ前にブチ上がった出来事でした。 2日目 座席はアリーナC5、1列目6番。 友人が取ったチケに連番させてもらいました。 正面がセンターステージ下手の幕の端。 距離は、開演前はめっちゃ近いやん!言うてましたけど、始まってみたら顔の識別がギリできないくらいでした。 連番はみくPのM氏。 「もう離れないで」のあたりかな、昨日MCで言及されてた腰を回す動きがあった。 これに限らず、からTrust meまでの第二ブロックはベースラインが強すぎてずっと笑ってた。 昨日の感想で、歌うのむずそう〜って書いたけど、実際聞いてみたら多少奇抜なくらいで、覚えてしまえばそれまでな感じはした。 だからといってアレを生バンドでやる、それを背景に歌うことの難易度には些かの変動もないけど。 やっぱすごい。 は?気持ち良いかよ。 初披露が生バンドで映え映えやないか。 もともとハンのアウトロには、エブリデイドリームのサビ終わりのフレーズが入ってるけど、もっとガッツリとメロディを弾いてて、まゆソロ2曲をみたいに纏めてきたアレンジに、久々に背筋がゾクッとした。 でも曲順ぐいよ。 前のブロックのまゆP、全然立ち上がれてなかったよ。 立ち上がった後も棒立ちだったよ。 これがプリコネの曲色か。 High! Gold! はい、初めて聴きました。 夢見が歌うなら、こっちの方が合ってる感じがする。 オタク特有の早口で自身の夢見解釈を語りまくり、オタク P を煽った挙句、「次雪美ちゃんが喋るんだから静かにしろオタク!」と紛いの方法で収拾つけようとする。 え、めっちゃりあむ。 ただ、一応プロデューサーという肩書で存在してる観客に対して、明確に「オタク」と呼びかけてしまうりあむ。 そこはPサマじゃないんか。 暗黙のお約束をブチ破り、「お前らはPサマじゃねえ」とばかりにオタクをオタクのまま扱ってくれる夢見りあむ、僕はそこに真のアイドルたりうる器を見た は?。 真正面になつ姉、連番M氏に刺さる。 るーりぃも言ってたけど、ちょい重めSkyになっててよりノレた。 曲もいい感じに頭振れる。 隣のデュンヌさん泣いてはったなあ。 さん?黒埼ちとせ?両方ママでいいか🤱 関口さんは、曲中はこれ含めずっと千夜ちゃんに徹してましたね。 千夜ちゃんがほぼデビュー作だという話ですから、単に緊張していただけかもしれませんけど。 なんにせよ、ストイックだなー、と。 曲についてはずっとヘドバンしてたから、たのしかった、とだけ。 だが輝子の本気はさらに先にあるのだった。 だからソロ曲やのに3人で歌ったんやね。 楽器隊ぜんぶカッコいいもんね、これ。 渇いてるけど奥行きのあるギターの音色、どうやって作るねんあれ。 ぼくは初心者アン直ギタボマンなので、知識が足りません。 何言ってんのか分からんと思うけど、そんなん俺にも分からん。 もう曲中ぼくとM氏はブチ上がりすぎてひたすらヘドバン、ラスト一緒に歌ったことしかはっきり覚えてない。 これ一曲で汗噴き出すくらい興奮した。 さっつん、これの音源収録で喉壊したとか聞いた覚えがあるけど、今日のは凄まじく良かった。 楽器隊のソロが懐かしすぎて、また気持ち良すぎて絶頂。 乙倉ちゃんが「Butter-Fly」、雪美ちゃんが「I Wish」のカバー。 半年しか空いてへんやん。 すき、いく。 いや、西園寺と半々で。 演出観に行くのえかも。 それでは。 jap-live.

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結のほえほえゲーム演説:番外編 「『アイドルマスターシンデレラガールズ』7thツアー大阪公演day1をプロデューサーがレポートするよ」

シンデレラ ガールズ 7th 大阪

改めましてこんばんは。 Lapisです。 (前回の記事はこちら) 前回は1日目についての記事だったので、今回は2日目について。 この日は17時開始だったので16:30頃に映画館に到着し会場を待ちます。 この日も17時になると「」が公演中の注意事項を読み上げ、ライブ開始です。 ここからは前回と同様にセットリストに沿って感想を書いていきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 1. やはりアップテンポでテンションが上がるので、開幕に相応しい曲でしたね。 この日も衣装見せのためにターンしてくれてました。 かわいい。 Virgin Love(金子真由美・原優子) 1日目は「 Spring Screaming」でしたが、2日目は「Virgin Love」に。 金子さんと原さんが揃ってるのでやって欲しいと思っていました。 ノーティギャルズに似合う自由で疾走感ある歌にバンドが良く合っていました。 途中で2人が舞台上を走るシーンも楽しげで良かったです。 金子・原コンビでお揃いのアクセサリーの話をしていたのがとてもエモいと思いました(小並) 「いつかノーティギャルズでユニット曲来るといいよねー」って言ってお互いにペアでアクセサリー用意して交換とかエモさしかない(語彙力) 8. Gaze and Gaze( ・花井美春) 内容は昨日と同じですが、2回目ともなると歌詞も少しは意識して聞けましたね。 「波」とフォーリンシーサイドにマッチした単語がそこかしこに入っており CDでじっくり聞けるようになるのが楽しみです。 また、2人で拳を突き合わせるシーンが追加されていて 1日目とまた違った演出になっていたのは嬉しいですね。 Velvet Rose、フォーリンシーサイド、 昨日は聞けなかった新曲の「Gaze and Gaze」についての話を東山さん・花井さんから聞けたのが 個人的には良かったですね。 Voyage Acoustic Ver() 前日の「薄荷」「in fact」のアコースティックverを聞いてから アコースティック版「Voyage」やって欲しい!と思っていたのですが 本当にやってくれて感謝しかありません。 祈りながら歌いあげるような切なさがアコースティック調の音楽に良く合っていて 本当に良かったです。 エヴリデイドリーム~マイ・スイート・ハン Acoustic Ver() 凄かった。 本当にそれしか言えなくなるほどでした。 アコースティック調の「エヴリデイドリーム」はいつもより情感が籠っていて ある種迫力があって凄いなと半ば呆けていたところで、突然の変調。 そしてソロ2曲目の「マイ・スイート・ハン」へと変わり 「そんなのアリか!?」と驚きました。 アコースティック調の抑え目な音楽でありながら、会場は大いに沸き 一気に凄まじい盛り上がりになりました。 まゆPは本当に良かったね…。 夏恋 -NATSU KOI-(・・ルゥティン) 1日目は「 Frost」でしたが、同じくシーズンCDに入っていた「夏恋 -NATSU KOI-」の披露となりました。 好きな曲で実際聞いてみても凄く良かったのですが 何より千菅さんの歌唱力にビビりましたね。 あれだけ高いキーでノビも声量もある歌声とか強すぎるでしょ…。 Great Journey(・・) まさかの新曲(2曲目) いや1公演で2曲も新曲出るなんて想像つくかよ…。 何の曲かわからないイントロの後にNGの3人が出てきたと思ったら モニターに新曲のタイトルが表示され、会場は混乱と興奮に包まれました。 混乱しながら応援してたので歌詞とか全く頭に入りません。 もう1回聞かせて(切望)。 Sun! High! Gold!(中澤ミナ・+・星希成奏) 1日目で「 夢をのぞいたら」を歌っていたので2日目も同じかと思っていたのですが 嬉しいことに「Sun! High! Gold!」に変更されていました。 しかもBメロから渕上さん・原さんも入ってくるという嬉しいサプライズも。 歌っていたパートもそれぞれ加蓮・未央に当てはまるような内容で 明るいアップテンポな曲なのに泣きそうになりましたよ。 (MCコーナー) 13~17曲目についての振り返りの内容。 前日と同様に雪美役の中澤さんとりあむ役の星希さんの挨拶もありました。 ここでのりあむの自己紹介がりあむっぽ過ぎて良かったですね。 Twilight Sky(・) 李衣菜のソロ曲ですが、まさかのだりみくでの歌唱。 歌詞も曲調も元々好きでしたが、楽器ソロパートも良く強調されていたし 何よりだりみく2人での歌唱というのが最高にエモい展開で…。 夢幻ノ救憐唱 ~堕チル星ノ調ベ~() とにかくヤバかった。 語彙が足りなくなるほどヤバかったのです。 ゴシックかつダークファンタな魅力がこれでもかと発揮されており 「凄い…」以外の感想が頭から抜け落ちるほどの衝撃でした。 これをライブで見られたのは本当に嬉しかった…。 特に内田さんはライブに参加できる機会も少ない方なので 今回逃したら当分聞けなかったと思います。 昨日はなかったさんと内田さんの絡みがあったのは嬉しかったのですが、内容が 内田「他のユニットのみんながお揃いのアクセサリーとかつけてるの、いいなって思って…次は私たちも…」 青木「やりましょう!(食い気味)」 という一幕があり会場も非常に盛り上がりました。 壇上も「「ヒューッ!」「あいつら付き合ってんのかよー!」と盛り上がっていましたが。 あとVelvet Rose、ダークイルミネイト、*(Astarisk)の面子でそれぞれのユニットポーズをするシーンも良かったです。 毒茸伝説(花井美春・原優子・) 本来は輝子のソロ曲ですが、今回は3人で歌唱。 全員力強いシャウトで、メタル系でバンドが良く似合う曲という事もあり ここからまたボルテージ再燃という感じになりました。 Absolute NIne(・・関口理咲・・新田ひより) 27. 特筆すべき点としては、本来の曲より後奏が延長され これでもかとバンドを強調してきたところでしょうか。 カッコ良かったなぁ。 紅() 1日目は「」が歌われた枠だったので またカバー曲か、何が出てくるのかとワクワクしていましたが イントロ流れた瞬間から会場から「マジで!?」「噓でしょ!?」と 声が聞こえるくらいに、また一段階ボルテージが上がった気がします。 静かめなイントロからAメロに入る瞬間の、松田さんの 「紅だァーーー!!!」の一言で、会場のテンション更に爆上がり。 歌も良かったのですが、火柱もバンバン上がってとにかく盛り上がりました。 もう2度とライブでは聞けないと思うので、最高でしたね。 余談ですが、赤のを交差させ「X」にしている人がいて天才かと思いましたね。 1日目と同じ流れですが、演者の皆さんが下がった後にアンコールのコールが入り さんが業務連絡(今後のゲーム更新情報、メディア展開等の説明)をしたあと アンコールに入るという流れ。 この曲の後に公演を振り返る一言が出演者からそれぞれありましたが 3部公演のフィナーレという事もあり感極まる方も。 1日目の時も書きましたが、歌いながらわちゃわちゃ動くの見てて楽しいですね。 今回はバンドがいたので、思い思いにギター演奏したりドラム叩いたり 昨日以上にフリーダムでしたね。 個人的に印象的だったのは、さんが階段に座って斜め上を見ながら 黄昏るように歌っていたことですかね(何それ)。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー という事で2日目の感想もこれで終了です。 1日目に比べれば省略した部分が多いので短くはなりましたが それでもアホみたいに長い記事になってしまいましたね。 こんなハズでは…。 総じて 最後に全体的な感想を少し。 -Heart Beat Version-」等) がメインで披露されることは想像できました(実際歌われましたし)。 ただ、アコースティック調の曲やアイドルらしいポップな曲も多く それらの中でも存在感をハッキリと感じさせるバンドの存在を見て バンド・楽器って凄いものなのだな、と改めて感じました。 ちょっと安直すぎますかね。 あと、個人的な話ですが 初めてライブに参加した ・関口理咲の2名にド嵌りしてしまいました。 1日目の記事でも書きましたが、佐倉さんの声量・ノビのある声、関口さんの強い低音の声がそれぞれとても魅力的で 両日共に歌われた「 Fascinate」もゲーム内で聞いた時より迫力を感じるようになっていたのが衝撃的でした。 (そりゃ帰り道Googleplayで楽曲購入するよね) ゲーム内のキャター的には、ちとせは少々気になる程度で千夜に対してはフラットな感情だったのですが なんかライブ以降気になって、ゲーム内のイベントコミュ見返したりもしました。 ライブの度に推しが増えるって本当なんだなぁ…。 と、長くなりましたがこれでデレ7th大阪のライブの感想記事を終えたいと思います。 まさかこんなに長い記事になるとは自分でも思っていなかったので驚きです。 こんな長い、感想を垂れ流しにするだけの記事ですが 最後まで読んで頂けたなら嬉しいです。 この感想記事書くためだけにブログ再開したようなものだし、自分としては書けて満足です。 長文・乱文で読みにくいところもあったと思いますが 改めて読んで頂いた皆様、ありがとうございました。 ではまたー。

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【デレマス】シンデレラ7th大阪公演2日目のセトリ!新情報は?

シンデレラ ガールズ 7th 大阪

大阪から魂が帰って来ないれいミカです。 』に現地参加してきましたのでメモ書きがてら感想を書き連ねていきたいと思います。 DAY1 初現地の高揚を抱きつつ、この日はアリーナ席から。 入場ゲートから見たドームの広さに圧倒されたのは言うまでもなく……。 ここが『最前線』 3公演目にしてついに千秋楽。 前2公演の導入曲が流れ、ここまであった事をしんみりと思い出していると聴こえてくるのはロックなナンバー。 そして既に生演奏。 そして突如として聴こえてきたのは。 そう、脳裏に焼き付いたあのイントロ。 『 ガールズ・イン・ザ・フロンティア』。 これで度肝を抜かれない訳がない。 そして来たる落ちサビ。 一つ一つ、力強く歌い継がれてゆく歌詞。 「だから 拓け!」 凛とした力強い声が響き渡った、あの瞬間は忘れられません。 、ここにあり。 生バンドであることを再び思い出しつつ『 Unlock Starbeat』。 あと『 美に入り彩を穿つ』を生で聴けたのはむちゃくちゃ嬉しかったです……。 春ロックと言えば『 Spring Screaming』。 「いつからだろう」から始まるあのサビ、大好きです……。 そして待ってました、『 に幸運を』。 ちとなおによるデュエットでしたが、こういった形での披露もまたよき……。 『 生存本能』、VelvetRoseの存在感がつよつよ過ぎてヤバい。 生き残れない。 炎、静寂、大阪にて。 「激アツやないか君ィ!!!!!!!」と言わしめた『 Trust me』。 の初披露の時と並ぶぐらいに好きな演出です。 まさか物理的に発火するとは思わなんだ。 ちゃんと熱気が来ました。 シンデレラバンドの皆様が準備を終え『 薄荷 -ハッカ-』。 ロックだけだと思っていたのか????答えはここにありました。 透き通った歌声を生で聴き入れる、現地ってやっぱりいいなぁと思った次第です。 アコースティックな『 in fact』。 おしとやかアレンジCDが欲しいです。 あ、書いてて思い出したので。 in factを作詞・作曲されたさんがセルフカバーをされているので是非こちらも一度聴いて頂きたい……。 そしてついに初披露となった『 Frost』。 蘭子の伸びのある歌声によく合う曲でして…。 生演奏で『 おんなの道は星の道』。 にも程がある。 ギターパートもあるので実質ロック。 からの『 PANDEMIC ALONE』。 輝子の圧倒的歌唱力。 Co一点張りかと思いきやCuから響子と歌鈴。 本当にこれ初披露???と言わんばかりの『 Fascinate』。 風格が違う。 ついに初披露、『 双翼の独奏歌』。 中盤の二人の掛け合いはもうまるでミュージカル。 いいものを見せてもらった……。 メンバーを見て数十秒後に、完璧な構成であることに気が付いた『 Rockin' Emotion』からの『 アンデッド・ダンスロック』。 「ミギカヒダリカ」のレーザー演出が好き。 『 』。 予想していたとはいえ、まさか本当に披露されるとは…。 シマムラ的にもオールオッケー。 ノリノリで風を浴びる卯月がそこにはいました。 双眼鏡はいいぞ。 というお話 レンタルしました — れいミカ reitoumikan28 箸休めに双眼鏡のお話。 「あるとBD画質で推しを観られる」との情報を聞きつけた🍊はの12倍双眼鏡をレンタル。 手ブレ補正のやつ。 LV歴もいい感じになってきた自分にとって、「推しをも゛っと映してぇぇぇ゛ぇ゛」というのが日常茶飯事でしたのでマジで助かります。 演者さんの細かい動きがちゃんと観られるのは強い。 ただ、肝心の観ている自分が高まり過ぎているとまるで覚えていないのはお約束通りといったところ…(?) DAY2 この日はスタンド上段から。 ドームを活かした演出を見るにはベストな采配。 「FINAL」って出た瞬間の高揚を忘れない。 7thツアーが終わる寂しさなんて一切無かったです。 『Nocturne』という新天地。 華麗に棚引くロングヘアー。 ただ、いつもと違うのは"ストレート"に「愛」というフレーズを使っていること。 今までに無かっただけあって凄まじい組み合わせであると理解。 …なんて色々書きましたが、ここは落ち着いたうえでちゃんとじっくり聴き直したい。 早く円盤が欲しい。 しっとり、のりのり、びっくり。 女神、再降臨。 『 Voyage』が聴けるとは思わなんだ。 これも生バンドの為せる技。 雰囲気で言えばナゴドの再来、『 夏恋 -NATSU KOI-』。 AJURIKAソングをこの身に叩き込めるとは…。 ノリノリで聴かせてもらいました。 『 Great Journey』 記憶が無い!!!!!!! 何が起こったか分からなくて…というか嬉しすぎて。 円盤をお願いします。 我に返る。 「夢幻ノ救憐唱 〜堕チル星ノ調ベ〜」 蘭子担当を名乗っておきながら最近何もアクションを起こしていなかったのを自戒しながら……蘭子は「原点」であることを再確認しつつ、あのステージでありのままを披露している姿に涙していました— れいミカ reitoumikan28 『 夢幻ノ救憐唱 ~堕チル星ノ調ベ~』。 蘭子がのびのびと歌ってたんだよ……自分らしく……。 特殊イントロが流れてすぐ、なんの迷いもなくこの日のために買った蘭子ペンラを握れた自分が居てホッとしています。 揺るぎない正三角形。 「Trinity Field」 またも演出に泣かされる 2日目はスタンド上段からだったので、ライトで作られた三角形でもうダメでした— れいミカ reitoumikan28 リフトで3人とも高い位置にいたこともあって公式MVに着々と近づいている感じ。 これで残すはからの登場……。 というのは置いておいて。 落ちサビ後に作られる三角形を見ると泣いてしまうようになった気がする。 家に着いてから3人のソロを聴いたのですが、力強くと来ると思っていたら一つ一つの歌詞を噛みしめるように、かつしっとりと歌い上げていて。 いい意味で予想を裏切ってくれた……。 成長の証。 TFで少し泣いていたらとんでもないのが来た。 そう、これも生バンド。 CDに収録されたバージョンも好きですが、ここまで成長した輝子の歌声で披露されたこの紅。 めちゃくちゃ良い。 総括と決意。 自分が初めて行ったLVが5thの大阪。 巡り巡って初めての現地はこの大阪。 ハコは違えど運命じみたものを感じています。 蘭子はその公演以来でしたし。 そして何よりも生演奏、よいものだ……。 素晴らしい演奏を披露してくださった5名の皆様にはただひたすらに感謝しかないです。 本当にカッコよかったです。 あと一つ。 おねシンのときにギリギリで三塁側サブステージまで来てくれたふーりんに全力で手を振り返した思い出。 7thライブ 大阪公演DAY2お疲れ様でした。 最後は、ふーりん と かおるん の挨拶のレポ風漫画です。 遅くなりましたがエンディングです。 ありがとうございました。 この三公演を通じて、様々な凛を表現してくれた福原さんには頭が上がりません。 こうして心突き動かされたことや、かつての流れを変える大きな変更があったことで生まれた決意が二つ。 前回の総選挙は正直に言うとジレンマとの闘いで、形式の変更を何よりも望んでいただけにようやく踏ん切りがつきました。 何よりもここに来るまでに起こった、あらゆることを無下にすることは出来ないと。 手探りではありますが、自分にできることをひとつひとつ。

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