全日本 大学 女子 駅伝 2019。 名城大 全日本大学女子駅伝3連覇!米田監督「吉野先生のノーベル賞で流れがきた」 ― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

【全日本大学女子駅伝2019】日程と出場校!テレビ放送中継予定は?

全日本 大学 女子 駅伝 2019

名城大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 加世田 梨花 3年 15. 31 加藤 綾華 3年 16. 68 井上 葉南 2年 9. 73 鴨志田 海来 2年 16. 03 髙松 智美ムセンビ 2年 15. 76 和田 有菜 2年 15. 97 荒井 優奈 1年 15. 10 小林 成美 1年 15. 52 福嶋 紗楽 1年 16. 65 山本 有真 1年 16. 05 名城大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 小林 成美 2区 髙松 智美ムセンビ 3区 和田 有菜 4区 山本 有真 5区 加世田 梨花 6区 荒井 優奈 2. 大東文化大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 関谷 夏希 4年 15. 95 今泉 野乃香 4年 16. 31 北脇 亮子 4年 16. 31 秋山 祐妃 3年 16. 01 鈴木 優花 2年 15. 71 大上 純奈 2年 16. 88 吉村 玲美 1年 9. 93 山賀 瑞穂 1年 9. 49 飯嶋 優羽 1年 9. 87 今井 彩月 1年 9. 77 大東文化大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 吉村 玲美 2区 北脇 亮子 3区 鈴木 優花 4区 秋山 祐妃 5区 関谷 夏希 6区 山賀 瑞穂 3. 立命館大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 佐藤 成葉 4年 15. 83 真部 亜樹 4年 16. 25 三浦 佑美香 4年 15. 47 脇坂 詩乃 4年 16. 80 林 ひかる 3年 17. 21 松本 美咲 3年 16. 28 御﨑 舞 2年 16. 35 高安 結衣 1年 9. 12 飛田 凜香 1年 16. 98 平岡 美帆 1年 16. 45 立命館大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 御﨑 舞 2区 飛田 凜香 3区 真部 亜樹 4区 三浦 佑美香 5区 佐藤 成葉 6区 高安 結衣 4. 東京農業大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 小川 奈々 4年 16. 33 土田 佳奈 4年 16. 02 保坂 野恋花 4年 16. 45 棟久 由貴 4年 15. 37 北川 結衣 3年 16. 93 平賀 奏美 3年 16. 69 大澤 由菜 2年 16. 33 柴原 佑紀 2年 16. 17 高橋 ひより 2年 16. 53 池田 香名子 1年 9. 77 東京農業大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 保坂 野恋花 2区 平賀 奏美 3区 柴原 佑紀 4区 土田 佳奈 5区 高橋 ひより 6区 大澤 由菜 5. 松山大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 岡田 佳子 4年 16. 22 大内 もか 2年 9. 96 大谷 菜南子 2年 16. 57 河内 彩衣琉 2年 16. 60 鈴木 樺連 2年 16. 72 田川 友貴 2年 16. 57 西山 未奈美 2年 16. 20 石川 英沙 1年 9. 38 奥山 瑞希 1年 9. 95 小松 優衣 1年 9. 81 松山大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 鈴木 樺連 2区 西山 未奈美 3区 大谷 菜南子 4区 小松 優衣 5区 岡田 佳子 6区 大内 もか 6. 京都産業大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 橋本 奈津 4年 15. 34 信岡 桃英 4年 16. 55 安田 萌加 2年 16. 61 逸見 亜優 1年 9. 54 堀尾 咲月 2年 16. 76 若井 莉央 2年 16. 28 安井 佳苗 2年 16. 76 豊田 理瑚 1年 16. 43 川戸 希望 4年 16. 55 渡邉 香澄 1年 17. 97 京都産業大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 橋本 奈津 2区 堀尾 咲月 3区 安井 佳苗 4区 豊田 理瑚 5区 安田 萌加 6区 若井 莉央 7. 大阪学院大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 岡本 奈々依 4年 16. 10 髙谷 愛奈 4年 16. 93 戸田 朱音 3年 16. 41 橋本 晴圭 3年 16. 64 入江 ちはゆ 2年 16. 32 加藤 詩帆加 2年 16. 62 樋口 朱花 2年 17. 71 室伏 香音 2年 16. 91 野崎 光 1年 16. 55 袴田 華帆 1年 17. 62 大阪学院大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 髙谷 愛奈 2区 室伏 香音 3区 加藤 詩帆加 4区 野崎 光 5区 岡本 奈々依 6区 戸田 朱音 8. 大阪芸術大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 山本 明日香 4年 16. 49 永井 智里 4年 16. 81 長山 夢芽 4年 16. 63 長濱 夕海香 3年 16. 01 奧村 純夏 3年 16. 71 志村 野々花 3年 16. 24 片岡 秀美 3年 16. 63 宮永 光唯 2年 16. 62 城谷 桜子 2年 17. 39 古賀 華実 1年 17. 81 大阪芸術大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 山本 明日香 2区 宮永 光唯 3区 長濱 夕海香 4区 奧村 純夏 5区 長山 夢芽 6区 志村 野々花 9. 札幌国際大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 青山 伶緒 3年 17. 40 中塚 世莉菜 3年 16. 36 星野 莉子 3年 17:06:49 番場 美紅 3年 17. 28 植松 若那 3年 17:39:65 阿部 麻莉亜 2年 17. 90 村雲 央佳 2年 17:45:82 矢田目 朱音 1年 17. 80 札幌国際大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 青山 伶緒 2区 植松 若那 3区 阿部 麻莉亜 4区 村雲 央佳 5区 中塚 世莉菜 6区 矢田目 朱音 10. 東北福祉大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 古川 恵里 4年 16. 51 五十嵐 徳子 3年 17. 33 中根 美咲 1年 17. 93 三浦 佳奈 3年 16. 03 小髙 夏綺 2年 16. 34 田中 杏梨 2年 16. 12 金澤 佳子 1年 16. 17 小松 莉菜 1年 17. 22 土屋 里菜 1年 17. 87 武内 わかな 1年 16. 63 東北福祉大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 古川 恵里 2区 金澤 佳子 3区 三浦 佳奈 4区 武内 わかな 5区 小髙 夏綺 6区 土屋 里菜 11. 石巻専修大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 庄司 琴美 4年 16. 54 樋口 亜沙美 3年 17. 17 深田 蘭菜 3年 17. 79 千葉 彩有花 2年 17. 78 宮本 春菜 2年 ———- 齋藤 凛 1年 16. 15 戸澤 愛織 1年 16. 32 佐藤 亜海 1年 18. 54 佐藤 佳乃 1年 ———- 石巻専修大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 齋藤 凛 2区 佐藤 亜海 3区 戸澤 愛織 4区 佐藤 佳乃 5区 千葉 彩有花 6区 庄司 琴美 12. 城西大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 三ツ木 桃香 4年 16. 45 小笠原 晴季 4年 16. 06 今 さつき 4年 16. 72 佐光 菜々子 4年 16. 63 岡村 未歩 3年 9. 87 篭谷 有希 3年 16:48:88 福嶋 摩耶 1年 16. 96 藤村 華純 1年 9. 06 森尻 真優 1年 16. 11 渡辺 光美 1年 16. 58 城西大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 小笠原 晴季 2区 藤村 華純 3区 森尻 真優 4区 渡辺 光美 5区 福嶋 摩耶 6区 三ツ木 桃香 13. 日本体育大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 平野 文珠 4年 16. 01 工藤 杏華 3年 15. 11 花野 桃子 3年 16. 44 村上 愛華 3年 16. 46 一瀬 美結 2年 16. 56 赤堀 かりん 1年 9. 61 黒田 澪 1年 16. 85 阪下 玖瑠美 1年 17. 58 髙田 晴香 1年 16. 27 中村 朱里 1年 16. 28 日本体育大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 工藤 杏華 2区 赤堀 かりん 3区 村上 愛華 4区 花野 桃子 5区 一瀬 美結 6区 中村 朱里 14. 中央大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 五島 莉乃 4年 15. 45 木下 友梨菜 4年 16. 10 出水 楓 4年 ———- 臼井 優 3年 18. 45 古田 朱里 3年 17. 61 齋藤 菜月 3年 10. 99 大塚 沙弥 2年 16. 14 渡邉 美優 2年 17. 58 石原 七海 1年 16. 11 高橋 みず紀 1年 ———- 中央大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 五島 莉乃 2区 齋藤 菜月 3区 木下 友梨菜 4区 大塚 沙弥 5区 渡邉 美優 6区 石原 七海 15. 東洋大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 原子 真由美 4年 17. 20 白川 恵理菜 4年 15. 42 山口 いずみ 4年 16. 32 和田 美々里 3年 16. 18 伊東 明日香 2年 16. 81 田浦 英理歌 2年 16. 51 渡辺 早紀 2年 9. 47 後藤 藍子 1年 9. 83 岡本 奈々 3年 17. 24 佐々木 愛海 3年 17. 19 東洋大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 田浦 英理歌 2区 後藤 藍子 3区 渡辺 早紀 4区 山口 いずみ 5区 和田 美々里 6区 伊東 明日香 16. 拓殖大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 佐野 英里佳 3年 16. 03 笹川 葉名 3年 16. 61 水沼 結衣 3年 17. 27 八田 ももか 2年 16. 87 原目 理央 2年 17. 69 牛 佳慧 1年 16. 24 大原 菜々恵 1年 17. 04 小澤 理子 1年 17. 06 本間 玲樹 1年 17. 49 渡会 紫野 1年 10. 67 拓殖大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 佐野 英里佳 2区 八田 ももか 3区 牛 佳慧 4区 笹川 葉名 5区 水沼 結衣 6区 本間 玲樹 17. 玉川大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 大石 楓 4年 16. 95 小汲 紋加 3年 16. 68 鈴木 真実 3年 16. 96 端山 絢音 3年 16. 78 藤田 千賀子 3年 10. 79 武藤 未羽 3年 17. 74 平井 日陽 2年 16. 51 茅野 珠里 1年 16. 99 中元寺 舞 1年 9. 61 福田 幸来 1年 9. 53 玉川大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 鈴木 真実 2区 福田 幸来 3区 中元寺 舞 4区 端山 絢音 5区 小汲 紋加 6区 平井 日陽 18. 新潟医療福祉大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 今井 萌 3年 9. 59 吉田 千紘 2年 9. 99 保科 琴音 1年 9. 56 鈴木 こなつ 1年 10. 22 田中 優麻 1年 ———- 鈴木 桃 1年 10. 44 三浦 愛日 1年 9. 20 新潟医療福祉大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 吉田 千紘 2区 鈴木 桃 3区 保科 琴音 4区 田中 優麻 5区 鈴木 こなつ 6区 今井 萌 19. 中京学院大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 林 望乃佳 1年 16. 19 金城 かれん 2年 16. 43 青島 祐実 2年 17. 52 下原 渚 2年 17. 65 安藤 魅羽 2年 17. 53 辻 有咲 2年 18. 12 服部 花奈 2年 16. 95 松本 七海 1年 16. 75 渡辺 夕奈 1年 17. 21 髙畠 聖 1年 17. 96 中京学院大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 林 望乃佳 2区 安藤 魅羽 3区 松本 七海 4区 青島 祐実 5区 金城 かれん 6区 渡辺 夕奈 20. 関西大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 津田 夏実 4年 16. 13 森 紗也佳 4年 15. 71 大江 美咲 3年 16. 12 澤井 いずみ 3年 16. 99 渡邉 桃子 3年 16. 21 小田 真帆 2年 16. 74 新堂 桃子 2年 16. 99 柳谷 日菜 2年 16. 40 沖谷 友奈 1年 9. 21 木下 茜 1年 9. 29 関西大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 柳谷 日菜 2区 木下 茜 3区 渡邉 桃子 4区 津田 夏実 5区 澤井 いずみ 6区 小田 真帆 21. 佛教大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 沖村 美夏 4年 16. 09 川村 楓 4年 16. 25 藏本 菫 4年 16. 20 上野 真理子 3年 16. 63 森田 真以 3年 17. 96 山﨑 夢乃 3年 16. 48 青松 真那 2年 16. 61 芝本 涼花 2年 16. 71 久木 柚奈 1年 17. 57 平塚 真菜 2年 9. 80 佛教大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 芝本 涼花 2区 上野 真理子 3区 川村 楓 4区 青松 真那 5区 山﨑 夢乃 6区 沖村 美夏 22. 兵庫大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 櫻井 千佳 4年 9. 00 清水 里穂 4年 17. 42 大東 優奈 4年 16. 62 山本 千絵 3年 17. 99 横川 海姫 3年 17. 38 清水 里名 2年 10. 03 前田 久瑠実 2年 17. 43 橋本 さつき 1年 10. 64 村岡 茉奈 1年 10. 73 神村 彩輝 3年 ———- 兵庫大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 山本 千絵 2区 櫻井 千佳 3区 前田 久瑠実 4区 清水 里名 5区 大東 優奈 6区 横川 海姫 23. 神戸学院大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 梅村 寿理 4年 9. 29 池尻 栞菜 3年 17. 38 西尾 咲良 3年 16. 40 平山 璃奈 3年 17. 44 小川 那月 2年 16. 03 田代 実穂 2年 17. 48 松井 沙樹 2年 10. 09 中西 未海 1年 16. 33 広内 来幸 1年 16. 97 吉村 唯 1年 17. 41 神戸学院大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 広内 来幸 2区 西尾 咲良 3区 中西 未海 4区 吉村 唯 5区 小川 那月 6区 池尻 栞菜 24. 環太平洋大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 沖野 楓 4年 17. 46 堀尾 和帆 2年 17. 35 田辺 実優 2年 17. 76 近藤 紗貴 2年 17. 85 松﨑 由衣 2年 18. 13 吉田 蕗生 2年 ———- 小野 理央奈 1年 ———- 三原 香穂 1年 ———- 坂本 華奈 2年 ———- 伊尻 裕唯 3年 ———- 環太平洋大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 堀尾 和帆 2区 田辺 実優 3区 近藤 紗貴 4区 小野 理央奈 5区 沖野 楓 6区 松﨑 由衣 25. 福岡大学 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 光恒 悠里 4年 16. 14 井手 彩乃 3年 16. 40 井筒 結希 3年 16. 91 松浦 華 3年 17. 40 田中 佑香 2年 16. 71 長與 桜子 2年 16. 21 花房 百伽 2年 17. 90 黒石 瑠香 1年 16. 31 塚本 真夕 1年 17. 95 山本 真菜 1年 17. 83 福岡大学 区間エントリー 区間 選手名 1区 黒石 瑠香 2区 山本 真菜 3区 塚本 真夕 4区 長與 桜子 5区 井手 彩乃 6区 光恒 悠里 26. 東北学連選抜 選手名 学年 5000mの記録(経験が無い場合は3000mの記録) 栗原 唯 2年 16. 32 三上 爽子 4年 18. 11 桜庭 美紅 4年 ———- 星 英里 4年 19. 50 榎 千遥 3年 17. 16 髙橋 葵 3年 18. 16 前山 優花 3年 19. 15 中島 有希 1年 19. 48 東北学連選抜 区間エントリー 区間 選手名 1区 栗原 唯 2区 桜庭 美紅 3区 榎 千遥 4区 前山 優花 5区 三上 爽子 6区 髙橋 葵 優勝予想 大きなアクシデントでもない限り、名城大学の3連覇が濃厚だろう。 加世田梨花選手、和田有菜選手を中心に非常に総合力が高く穴が無い。 高松智美ムセンビ選手が不調なのが気になるが、それでも他大学の3番手、4番手クラスの力はある。 小林成美選手は1年生ながら5000mの持ちタイムが15分台。 走る姿を見ても非常に将来性の高い選手だと感じる。 優勝候補は敢えて名城大学しか挙げない。 追記 区間エントリーが発表された。 優勝候補の名城大学は不調の高松智美ムセンビ選手を主要区間から外し2区に起用。 1区にはスーパールーキーの小林成美選手、3区に和田有菜選手、5区に加世田梨花選手を配置し万全の態勢。 小林選手を筆頭に1年生が3人も起用されているが、光が丘高校出身で世代トップクラスの藤中佑美さんが退部してしまっているのが残念だ。 その他の大学ではユニバーシアードハーフマラソン3位、松山大学の田川友貴選手は怪我の回復具合が思わしくないようで控えに回り、東京農業大学の棟久由貴選手は控えにも入らなかった。 注目選手 鈴木優花 1番の注目選手は大東文化大学のス鈴木優花選手だ。 昨年のこのレースでは2区に起用され13位で襷を受けながらトップまで順位を押し上げ区間賞を獲得。 その後も富士山女子駅伝で区間賞。 都道府県女子駅伝では1区で実業団の実力者を相手に好走。 また、日本学生女子ハーフマラソン(松江)で優勝しユニバーシアードの出場権を獲得。 ユニバーシアード女子ハーフマラソンでは金メダルを獲得した。 ロードではどんな距離、コース形態でも対応でき、大学No,1選手と言える選手だ。 五島莉乃 次に紹介するのは中央大学の五島莉乃選手。 昨年はチームとして、この大会に出場できず富士山女子駅伝でも全日本選抜の一員としての出場となったが2区で区間新記録をマークし全日本選抜の4位入賞に大きく貢献。 駅伝でもトラックでも安定感のあるスピードランナーだ。 五島選手も鈴木選手と同様にユニバーシアードに出場。 10000mで銀メダルを獲得している。 和田有菜 名城大学の和田有菜選手。 高校時代から強い選手だったが大学でも更に成長しており安定感抜群の選手だ。 和田選手もユニバーシアードの5000mに出場し4位入賞を果たしている。 1区、3区のどちらかに起用されると思うが、チームとして安全にレースを進めたければ和田選手を1区に起用したくなる。 高松智美ムセンビ選手の状態によって起用される区間は変わるかもしれない。 結果 区間賞 区間 選手名 大学名 記録 1区 五島 莉乃 中央大学 20. 55 2区 高松 智美 ムセンビ 名城大学 12. 20 3区 鈴木 優花 大東文化大学 21. 44 4区 山本 有真 名城大学 15. 47 5区 加世田 梨花 名城大学 29. 49 6区 三ツ木 桃香 城西大学 22. 45 総合成績 シード権獲得8位まで 順位 大学名 記録 優勝 名城大学 2:04. 34 2位 大東文化大学 2:07. 05 3位 立命館大学 2:07. 37 4位 松山大学 2:07. 45 5位 日本体育大学 2:08. 40 6位 城西大学 2:09. 09 7位 大阪学院大学 2:09. 34 8位 関西大学 2:10. 00 9位 大阪芸術大学 2:10. 32 10位 東京農業大学 2:10. 42 11位 東洋大学 2:10. 51 12位 佛教大学 2:11. 37 13位 京都産業大学 2:11. 48 14位 東北福祉大学 2:11. 50 15位 福岡大学 2:12. 33 16位 玉川大学 2:12. 38 17位 神戸学院大学 2:12. 53 18位 中京学院大学 2:13. 40 19位 中央大学 2:14. 06 20位 拓殖大学 2:14. 31 21位 兵庫大学 2:14. 42 22位 札幌国際大学 2:14. 54 23位 新潟医療福祉大学 2:20. 21 24位 石巻専修大学 2:21. 38 オープン参加 東北学連選抜 2:24. 02 25位 環太平洋大学 2:24. 23 関連記事.

次の

全日本大学駅伝2019 結果速報・日程出場校

全日本 大学 女子 駅伝 2019

大会概要 まずは、大会概要から確認してみましょう。 大会名 第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 主催 公益社団法人日本学生陸上競技連合、読売新聞社 共催 仙台市 後援 スポーツ庁、宮城県、報知新聞社、日本テレビ放送網、宮城テレビ放送 運営協力 東北学生陸上競技連盟、一般財団法人宮城陸上競技協会、公益財団法人仙台市スポーツ振興事業団 特別協賛 スターツグループ 協賛 セイコーホールディングス、トヨタ自動車、第一三共ヘルスケア 協力 JR東日本 支援 宮城県警、仙台市学区民体育振興会連合会、仙台市スポーツ推進委員協議会、仙台市交通指導隊 コース・距離 次に、コースや距離を確認してみましょう。 スタート:弘進ゴムアスリートパーク仙台(仙台市陸上競技場)~フィニッシュ:仙台市役所前市民広場 総距離:6区間38.1km 1区: 6. 6km 第1中継所 仙台育英学園 総合運動場側 2区: 3. 9km 第2中継所 仙台育英学園 総合運動場側 3区: 6. 9km 第3中継所 仙台市太白区役所前 4区: 4. 8km 第4中継所 五橋中学校前 5区: 9. 2km 第5中継所 ネッツトヨタ仙台黒松店前 6区: 6. 調べてみましたが・・・ インターネットライブ配信 不明 ラジオ中継 不明 このように見つかりませんでしたので、テレビでお楽しみください。 まとめ 2019年10月27日(日)に宮城県仙台市で行われる、「第37回全日本大学女子駅伝対校選手権大会(全日本大学女子駅伝2019)」の詳細と視聴方法などをご紹介させて頂きました。 別名「杜の都駅伝」と呼ばれる、大学女子駅伝日本一を決定する大会。 2019年10月27日(日)12時10分スタート! 日本テレビ系列で全国ネットの地上波生中継となりますので、そちらでお楽しみください。 果たして名城大学が3連覇を果たすのか・・・! それとも他のチームが優勝するのか・・・! どのような結果となるのか・・・! ぜひお見逃しなく! -.

次の

全日本大学女子駅伝2019の順位予想や結果速報!出場校や優勝はどこ?

全日本 大学 女子 駅伝 2019

この記事の目次• シード校が増える=地区予選で強いライバル校が減るということになります。 1と2の違いは大きいです。 他の地区は前回と同じで、北海道1、東北2、北信越1、東海1、中国四国1となります。 全日本大学女子駅伝2019の感想 1区は五島莉乃選手の飛び出しに大東文化大学・名城大学・立命館大学の選手が付いていきました。 1番積極的だったのは大東文化大学の吉村玲美選手です。 優勝候補の大東文化大学の選手が付いていったので、名城大学と立命館大学の選手は付いていったんだと思います。 付いていかなかった選手の中にも有力選手は何人かいました。 付いていった選手と付いていかなかった選手の違いはチームが優勝を狙っていたかどうかで分かれたと思います。 五島莉乃選手は強いメンバー相手に45秒差を付けるすばらしい走りでした。 良い走りでしたが、5区で区間賞争いを見たい気持ちもありました。 実力のある選手はきっちりと走り、比較的順当な結果になったと思います。 全体的に私の予想順位と近かったです。 次回は名城大学が明らかに力が抜けているので、優勝予想になるのは間違いないでしょう。 しかし、2位争いが面白くなりそうです。 大東文化大学・立命館大学・松山大学・日本体育大学・城西大学は今回以上に力が拮抗しそうです。 残り2つのシード枠のうち1つは関西大学が獲りそうです。 残り1つを5チームくらいで争うことになるのかなというのが今の段階での予想です。 スポンサーリンク 上位チームの区間順位と感想 優勝 名城大学 予想順位 優勝 区間順位 9-1-2-1-1-2 失敗区間がなく、安定した強さでした。 3区の和田有菜選手が鈴木優花選手とほとんど同じタイムで走れたのが良かったです。 全員3年生以下なので、次回も全く同じメンバーということも考えられます。 2位 大東文化大学 予想順位 2位 区間順位 5-4-1-22-2-4 3区までで名城大学に30秒の貯金が欲しかったです。 4区の秋山祐妃選手はハイペースで入ることになってしまい、最後は過呼吸で歩くのも難しい状況になりました。 名城大学が強すぎただけで、全体的に良かったと思います。 3位 立命館大学 予想順位 3位 区間順位 16-3-3-4-4-5 1区で遅れてしまいましたが、2区以降は良かったと思います。 今回も3位以内に入りましたが、4年生が3人走っていたので、次回はどうなるか分かりません。 4位 松山大学 予想順位 4位 区間順位 11-2-6-2-5-7 もう少しで3位に入れたんですが、残念ながら8秒届きませんでした。 5区で立命館大学に抜かれるかと思いましたが、岡田佳子選手が粘りました。 2年生以下が5人走りました。 大東文化大学と立命館大学の戦力が落ちそうなので、次回の予想順位は2位になるかもしれません。 5位 日本体育大学 予想順位 9位 区間順位 3-5-9-5-10-6 インカレ5000mで6位に入った1区の工藤杏華選手が好走して、そのまま上手く上位の流れにのって安定した駅伝でした。 全員3年生以下だったので、次回もシード圏内でゴールする可能性が高いです。 6位 城西大学 予想順位 6位 区間順位 20-10-11-6-3-1 1区で大きく遅れてしまいましたが、5区の福嶋摩耶選手が一気に順位を上げました。 福嶋選手は関東大学女子駅伝でも鈴木優花選手に少し遅れるくらいのタイムで好走していました。 4年連続で5区を走る可能性が高いです。 7位 大阪学院大学 予想順位 7位 区間順位 6-7-4-2-16-13 4区まで上手くつないで、5区・6区で少し順位を落としましたが、今回もシード権キープでした。 4区を走ったルーキーの野崎光選手の好走がなかったら、シード権が危なかったかもしれません。 8位 関西大学 予想順位 10位 区間順位 7-10-5-16-11-10 ずっとシード権のボーダーライン付近を走っていました。 かなり大阪芸術大学に迫られましたが、何とか逃げ切りました。 1番良くなかった4区以外の選手が残るので、次回は7位予想になりそうです。 9位 大阪芸術大学 予想順位 8位 区間順位 15-12-7-12-7-14 1区で遅れましたが、長い区間の3区・5区で好走して、一時はシード権まで10秒くらいまで迫りましたが届きませんでした。 1区と5区を走った選手が抜けますが、次回もシード争いができると思います。 13位 京都産業大学 予想順位 5位 区間順位 2-6-14-14-20-15 2区までは良かったんですが、3区以降で順位を落としていきました。 5区を走った安田萌加選手は前回は6区3位でしたが、今回はかなり悪かったです。 1区を走った橋本奈津選手以外は2年生以下で力もあるので、次回はシード権争いができると思います。 11月3日に男子の全日本大学駅伝があります。 スポンサーリンク 名城大の1区 小林成美選手は、結局 大東文化大・吉村玲美選手とのタイム差は想定内でしたが 終盤は失速したので、吉村選手の終盤のペースダウンに助けられた感じでした。 (小林選手と吉村選手は やはり一斉スタートの1区より、スタートから前にいる選手を追いかける展開の方が持ち味を発揮する感じがします) 状態が心配されていた、名城大の2区 髙松智美ムセンビ選手は区間賞の走りで大東文化大と7秒差のトップで繋ぎましたが… この時点で名城大の優勝が濃厚になったと思いました。 3区は ユニバ代表同士のトップ争いでしたが… 普通 2人の選手がトップ争いをする場合、どちらかが前後になる事が多いと思いますが きれいに並走していて、2人の意地がぶつかり合っている感じが良かったです。 (今回 一番見応えのあるシーンでした) 結局 並走している時間長かったので、最後は和田有菜選手のスパート力が勝りましたが… 鈴木優花選手は早い段階でスパートして引き離したかったと思いますが、やはり和田選手も実力者で調子も良さそうだったので、なかなか思った展開にはならなかったと思います。 和田選手と鈴木選手は、再来週の東日本女子駅伝でも直接対決を期待したいです。

次の