ご査収のほどよろしくお願いいたします。 【例文あり】もう間違えない!「ご査収」の正しい意味と使い方

「ご査収のほどよろしくお願い致します」の意味と使い方

ご査収のほどよろしくお願いいたします

ビジネスメールでよく使われる「ご査収(さしゅう)ください」。 このメールに対する返事・返信はどうする? という疑問を解消していく記事。 まずは結論として「ご査収ください」へのメール返信は「確認の上、拝受いたしました」といった感じの言葉を使ってビジネスメール風にすればいい、ということになります。 そもそも「ご査収」の意味って何? かというと「中身をよく確認し (検査し)、受け取る (収める・収集する)こと」です。 したがってメールの返事として「メールを受け取りましたよ~」だけでは不十分で、中身をちゃんと確認したことも相手に伝える必要があります。 メール返信例文を出したほうがわかりやすいため、例文でまとめていきます。 この記事の目次• 【例文】「ご査収ください」に対するメール返信 それでは「ご査収くださいメール」に返事・返信する方法を、例文でみていきましょう。 まず原文を示し、それに返事するケースを考えてみます。 株式会社就活の就活です。 さて、先ほどお問い合わせ頂きましたお見積もりの件、 添付ファイルにて送付いたします。 ご査収のほど、何卒よろしくお願い致します。 転職株式会社の転職です。 早々にご対応をいただき、誠にありがとうございます。 お見積もり書を確認し、拝受いたしました。 お見積もり頂いた内容に関しましては、社内にて検討の上、 追ってご連絡をいたします。 お時間を頂戴いたしますが、 ご了承のほど何卒よろしくお願い申し上げます。 さて首記の件、値上の進捗状況を以下にて報告いたします。 なお交渉の経緯等、仔細に関しましては、次月の販売会議に改めて報告をいたします。 ご査収のほど、宜しくお願い申し上げます。 進捗報告、ありがとうございます。 内容につき拝見しましたが、気になる点がありましたので以下、ご確認ください。 住友化学むけが満額決着しなかった理由• その他顧客の感触、感度 忙しいかとは思いますが、ご連絡お願いします。 就活大学の就活です。 さて首記の件、履歴書を添付ファイルにて送付いたします。 ご査収くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 転職株式会社の採用担当・転職です。 履歴書を送付いただき、ありがとうございました。 添付ファイルを確認し、受領いたしました。 なお選考結果に関しましては精査の上、追って連絡をいたします。 お時間を頂戴いたしますが、ご了承のほどお願いいたします。 「ご査収ください」に対する返信メールのポイント つづいて「ご査収くださいメール」へ返信する際のポイントを、例文を使ってまとめておきます。 先ほどの返信例を使いましょう。 メール返信のポイント|Re: 見積もり送付メール Re: お見積送付の件 株式会社就活 就活 様 平素はお世話になっております。 転職株式会社の転職です。 早々にご対応をいただき、誠にありがとうございます。 icon-hand-o-up まずは連絡してもらったこと、対応してもらったことに対する「お礼」を述べる。 お見積もり書を確認し、拝受いたしました。 icon-hand-o-up 資料の中身を確認し、受け取った旨を伝える。 「拝受」は「受領」の丁寧な表現。 お見積もり頂いた内容に関しましては、社内にて検討の上、 追ってご連絡をいたします。 icon-hand-o-up こちらにボールがあるので次のアクションを決めて伝える。 価格見積をもらったら、上司に承認を得たりしなければいけないため、例文のような文章にした。 お時間を頂戴いたしますが、 ご了承のほど何卒よろしくお願い申し上げます。 icon-hand-o-up 「検討する時間をもらって申し訳ないけど、了解してほいしい」という旨を丁寧に伝える。 メール署名 実際のビジネスシーンでは適当な返信ばかり… ここまで「ご査収くださいメール」への返信例文を書いていて思ったのですが、実際のビジネスシーンでは、ここまで丁寧に返事してくれる人はほぼゼロっていう…。 「早々にご対応いただき、ありがとうございました。 確かに拝受いたしました。 」だけで返事してくる人が多いような…。 むしろ、もっと適当になって以下のような返信が多いかも。 「資料送付いただき、ありがとうございました。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます」 とか、 「見積をいただき、ありがとうございました。 社内協議の上、追ってご連絡いたします」 とか、 「Well received, with thanks! 」 とか…(汗)。 とにかくビジネスメールは「早く返信すること・早く送ること」が命であるため、礼儀の方はないがしろにされ易いのです。 ということで、完全に机上の空論になってしまいました。 でもでも、そんな状況だからこそ、丁寧なメールには価値があるとも言えます。 結論としては、丁寧でなおかつ、スピード感のあるメール技術を身につければ最強です。 この記事を読んで頂いたあなたは、きちっと丁寧にご対応くださいね〜。 まとめ これでもかというくらい「ご査収くださいメール」の返信・返事の仕方について語ってみました。 書いていて思ったのですが実際のビジネスシーンでは、ここまで丁寧に返信してくれる人はほぼいないっていう…。 それでもぜひ、ありとあらゆる場面を経験し、使い倒してください。 頭でどうこうなるものではないので、ビジネスシーンで場数を踏んでくださいね。 ではでは~~。 関連する敬語.

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「ご査収のほどよろしくお願い致します」の意味と使い方

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見積書の送付は今まで郵送で送ることが主流となっていましたが、PDFなどをメールで送るケースも最近は増えてきています。 いずれの方法で送付しても、見積書は受注を獲得し、スムーズに取引きを進めるための重要な書類であることは変わりません。 送付状の内容やメールの本文も送る相手に確実に見てもらうためには、「何の書類」が届いて、「いつまでに確認」するものなのかを明確に伝えることが大切になります。 また、送った後もちゃんと届いているかの確認をすると、より確実に見てもらうことにもつながりますし、届いていなかった場合の対応も早くできるので、トラブルの防止として行うことをおすすめします。 PDFファイルにて、お見積書ならびに資料をお送りいたします。 ご査収のほどよろしくお願いいたします。 ご不明点や添付ファイルの内容が見れないなどございましたらご連絡くださいませ。 期限内にご検討、お返事をいただけますと幸いです。 ----- 何卒よろしくお願いいたします。 早速ではございますが、お見積書を作成いたしましたので 添付ファイルにてお送りさせていただきます。 ファイルが開封できないなどの不都合がございましたら、 お手数ですがご一報いただければと思います。 ご不明点やご要望などがありましたらお気軽にお問合せください。 できる限りご要望に添えられるよう努力いたします。 ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

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「ご査収ください」の返事は?

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文字通り読み取ってみてはいかがでしょう。 こんにちは。 【査】は検査の査ですよね。 皆さんがご回答下さっている様に「調べるて受け取る」の「調べて~」の部分ですよね。 【収】は「おさめる」ですよね。 収穫の収、収納の収。 それぞれの文中の【査収】を、「確認の上、お収め」と書き換えてみたら、「しっくりくる」「来ない」を分けることができると思います。 …はそれほど変じゃありません。 丁寧すぎもしない感じですよね。 …はちょっとなんか違和感ある感じですね。 …私はこれを日常使っております。 堅苦しすぎない感じだと思うのですが、、、。 …一番違和感があるような。。。 飽くまでも、これは私が勝手に当てはめてみただけのものですので、日本語学的にどうかまでは、ごめんなさい。 勉強不足です。 でも、これまで私が見た多くのパターンは、 「ご査収下さいます様お願い致します」 「どうぞご査収下さいませ」 といったものでした。 意味が伝われば本来は良いはずなのですが、ビジネスの世界だと、それが共通の誤解だとしても「一般的にそうだ」と解釈されている通りに振舞えないと「常識しらねーなー」とか、「挨拶もロクに出来ないのか~」なんてレッテルを張られかねません。 でも、こうして質問コーナーに投稿する慎重さがあれば大丈夫ですね。 もし正解があったら、ゼヒお教え下さいね。 おかしいとの指摘を受けたのは、 「ご査収」と「よろしく」が逆だからじゃないでしょうか? 一般的に、「よろしくご査収お願い致します」というのはよく見かけますねb あとは、「ご査収のほどよろしくお願い致します」というのも、 大手の企業さんなどが使っているのをよく見かけます。 また、質問者様のお話しと反れますが、 他の方の回答で気になったことがあるのでひとつ…。 「敬具の後に、記でまた文章が書いてあるほうが気になる。 「敬具」などの結語は、挨拶や本文・末文を締めくくるための言葉として機能しているもので、 「記」は、その文書の表題について詳細を分かりやすく追記しただけのものなので文章扱いとはならず、 本文の締めくくりの(末文)のあとに「敬具」をもってきているということで、間違いではないと思うのです。 そして、記や担当者名などを書き、最後に「以上」で締めくくるのが、 一般的な文書かと思います。 ふむ・・ 「ご査収よろしくお願いします。 」は確かに違和感ありですね。 「ご査収下さい。 」の方がいいと思いますよ。 ご確認下さい。 と言いたいのはわかりますが、それであれば、「ご確認よろしくお願い致します。 」で、いいのではないでしょうか? ご査収=確認までなんだと思います。 だから、確認してくださいますようお願い致します。 と考えればいいのです。 お願いします。 何を?確認を・・・だから。 どうしてもなら・・・・ 「ご査収の上、よろしくお願い致します。 」 確認の上よろしくお願い致します。 になるのだから・・・・ うまく、説明できていませんが・・・ それもそうなんですが・・・ 私は、会社の送付状に拝啓が入っていて、敬具で締めくくられているのに、その下に記と記されてまた文が入っているほうが気になります。 ワードのあいさつ文で、最近は何でもありなのでしょうが・・・ 昔と違う意味で使われているのでしょうね。 全然ときたらダメ!ですが、今は全然OK!ですものね。 通常は手紙言葉のあいさつ文で拝啓、ならわかるのですが・・・・ 書類送付のそこここに、拝啓!と入っているのに違和感があります。 昔人間なもので・・・蛇足失礼致しました。 Q 今年から主人が自営業を始める事になり事務を任されることになりました。 全く初めてのことばかりに戸惑っています。 書類等が取引先から送られてくるのですが、それらに記入し又送り返す場合どうのような送付文を作成すればようのでしょうか? 相手からの送付文は 書類送付ご案内 拝啓 毎度かくべつのお引立てを賜り厚く御礼申し上げます。 つきましては、下記の書類をご同封ご送付いたしますのでご査収の上、宜しくお取り計らいくださいますようお願い申し上げます。 同じ言葉の送付文では失礼になるのでしょうか?無知でお恥ずかしい限りではありますがどうか教えていただきますよう宜しくお願い致します。 A ベストアンサー 事務職についています。 回答としては、同じ文章で全く問題ありませんよ。 私の会社では、原本をあらかじめ何枚か印刷しています。 コメントが多い場合は、手書では間違った時に書き直しが大変ですが、 コメントが少ない場合は、わざわざパソコンで打ち込んだり、印刷するのが割と面倒ですので。 その場合の原本はA5版です。 A5版とA4版では大差ないようですが 結構違ってきます。 経費削減です。 今後、いろいろな種類の送付状の必要性を感じられると思いますが、 内容を少し変更する程度で、全て形式は同じもので問題ないかと思います。 初めは他社から来るものを参考にされるのがいいかと思います。 がんばってくださいっ。 すぐに使えるものではないかもしれませんが、URLをご参考になさってください。 post. japanpost. htm A ベストアンサー 私も違和感を感じますが、就職・転職大手のリクルートさんのホームページにある履歴書送付の添え状の例文にも「よろしくご査収ください」と書いてあるぐらいですので、一般には馴染んでいるようです。 自分なりに考えてみると、「よろしくお願いします」や「よろしくお伝えください」のように「よろしく」が動詞にかかるのではなく、「査収」という名詞にかかるのが違和感の原因かな?と思います。 ただ、「よろしくご査収ください」の「よろしく」は、「あとはよろしく頼む」の「よろしく」のような、「適当に」「ほどほどに」といった意味よりも、「よろしくお願いします」のような「ぜひとも」といった意味が強いと感じますので、一般には決まり文句的に使っているのではなかろうか、などと思ったりもします。 A ベストアンサー No. 4です。 補足とお礼を拝読しました。 私もNo. 5さんのおっしゃる通り、基本的には意見の違いは無いと思います。 ただ問題は「依頼」の漢語サ変動詞の場合に「ご」をどうするかという事になります。 まず整理すると相手の「依頼」に対する「ご」をつけた謙譲語や尊敬語は問題ないと思います。 問題は自分が「依頼」する時ですね。 「依頼」は「用件を頼む事」という名詞です。 yahoo. これに「ご」をつける場合、 ・相手が「依頼」する時は 「ご依頼いただく」「ご依頼くださる」と謙譲も尊敬も使えます。 ・自分が「依頼」する時は 「〇〇のご依頼」「ご依頼する」「ご依頼します」などと「ご」は付けません。 「〇〇の依頼」「依頼する」「依頼します」です。 理由として「依頼」は相手に向いていますが、相手を立てるものではないからです。 ashir. php? livedoor. html [ですが、自分からの依頼や質問などは、 自分から発する動作であり、相手を立てるものではないので、 謙譲の「ご(お)」は不要です。 goo. html 回答No. 3 [ご質問文の中の例からは、「ご理解」「ご依頼」は謙譲の用法はありません。 ] ---------------------------------------------- 上記は『自分がする「質問」「依頼」』などに謙譲の「ご」はないとするものです。 (余談ですが上に挙げたように「敬語の指針」は私も参考にしています。 ただ以前から「ここは誤解を招きそうな表現だな」と思っていたのですが、 謙譲語 I は「向かう先を立てているもの」を謙譲語の中でI・IIと分類したものです。 重要なのは「立てている」事です。 例えば謙譲語 II の「申す」は相手がいますが立ててないので「II」になります。 「敬語の指針」39ページ「自分側に「お・御」を付ける問題も 「自分の動作やものごとでも,それが<向かう先>を立てる場合であれば」となっています。 ) (別件「ご説明」は謙譲語として問題ないと思います。 ) これを踏まえて、あえて「ご」を付けて使用する場合は 専ら「ご依頼申し上げる」と使います。 「ご依頼する」は使いません。 (難しいのは謙譲の「ご依頼する」は使わないという事で、謙譲語ではない常体の(普通の)「依頼する」「依頼します」は使うという事です。 chiebukuro. yahoo. ] Yahoo知恵袋:『致しますと、申し上げます の違いは? 「お願い致します」と、「お願い申し上げま... chiebukuro. yahoo. ただし、その一方しか使われない語もあります。 例えば「依頼(する)」の場合、「ご依頼申し上げる」 とは言いますが、「ご依頼します」という言い方はしません。 ] ---------------------------------------------- 上記参考URLのように、私も「ご依頼申し上げる」はよく見ますし違和感はないです。 bunka. pdf 27ページ 謙譲語Iの【一般形の主な例】「お ご ……申し上げる」 の形しか使わないと理解しています。 (ちなみに「申し上げる」は「言う」の謙譲語ではなく、「~する」の場合の行為の対象を敬う、敬意が高いほうの「~申し上げる」です。 yahoo. cgi? 4に書いたように、「相手がどう取るか」「尊敬語と混同しないか」と言う部分があり、尊敬語と混同された場合に自分の行為に「ご」をつけて「ご依頼する」とは非常に不遜な態度となります。 なので相手への最上級の敬意を持った「申し上げる」では明らかに謙譲の「ご」と分かり、混同されないので「ご依頼申し上げる」は使うのではないかと思います。 次に「ご依頼いたします」という「ご~いたす」についてですが、 これは「敬語の指針」 20ページ------------------------------------------ [【補足イ:謙譲語Iと謙譲語IIの両方の性質を併せ持つ敬語】 謙譲語Iと謙譲語IIとは,上述のように異なる種類の敬語であるが,その一方で, 両方の性質を併せ持つ敬語として「お ご ……いたす」がある。 「駅で先生をお待ちいたします。 」と述べる場合,「駅で先生を待ちます。 」と同じ 内容であるが,「待つ」の代わりに「お待ちいたす」が使われている。 これは,「お待 ちする」の「する」を更に「いたす」に代えたものであり,「お待ちする」(謙譲語I) と「いたす」(謙譲語II)の両方が使われていることになる] 28ページ------------------------------------------ [【「謙譲語I」兼「謙譲語II」の一般形】の [上述の「謙譲語I」兼「謙譲語II」の一般的な語形として「お ご ……いたす」がある。 ]] -------------------------------------------------- にある「お ご ~いたす」の形です。 ここにあるように「お ご ~する」をさらに「いたす」にした形なので「謙譲語I」兼「謙譲語II」となります。 まず謙譲語 I の「お ご ~する」が成立しないと成り立ちません。 さぁどう解釈するかです。 私は上記のように謙譲語 I の「ご依頼する」は使わないと考えています。 なので「ご依頼いたす」は無いです。 ただし下記のような方もいます。 chiebukuro. yahoo. ~~ 理屈から言えば「ご依頼いたします」で可と考えられるが、発音上、違和感があるので、あえて謙譲語IIを使わず「ご依頼申し上げました」と、動作の<向かう先>だけを立てる言い方ですませる方が無難かもしれない] Yahoo知恵袋:『ほかの方の似たような質問をよんだのですが、いまいちすっきりしないので質問いた... chiebukuro. yahoo. ] -------------------------------------------------- この場合は(理由が「相手に向いている言葉だから」と言うのが気になりますが)「ご依頼する」「ご依頼いたします」を可とした上で、ただし「ご依頼申し上げる」のほうが「無難」「落ち着きがよい」と考えていますね。 本質問の他の回答者の方も「ご依頼いたす」は可という事だと思います。 ただ前述のように、受け取る側の問題として「不遜」と取られる可能性があるので、「〇〇をご依頼申し上げます」を使うのがベストだと思います(これは間違いなく可なので)。 ただ一般的には自分が依頼する場合は、 題名には「〇〇の依頼」とは使いますが、本文の中では 「〇〇をお願いいたします」「お願い申し上げます」 「〇〇していただけないでしょうか」 「〇〇していただいてよろしいでしょうか」 などを使うほうが多く、あえて「依頼」を使う事は少ないです。 4です。 補足とお礼を拝読しました。 私もNo. 5さんのおっしゃる通り、基本的には意見の違いは無いと思います。 ただ問題は「依頼」の漢語サ変動詞の場合に「ご」をどうするかという事になります。 まず整理すると相手の「依頼」に対する「ご」をつけた謙譲語や尊敬語は問題ないと思います。 問題は自分が「依頼」する時ですね。 「依頼」は「用件を頼む事」という名詞です。 Q ビジネスメールの「査収」の正しい使用方法を教えてください。 ただし、教えてサイトの個人的意見ではなく、ネット上の信頼性の高い説明ページのURLを教えてください。 (教えてサイトだと正解が限定できないため) 1 正しいフレーズ:査収の前後の文言の組み合わせが混乱しています。 よろしく、ください、お願い 等 例:ご査収下さい、ご査収の程よろしくお願い致します、よろしくご査収下さい 2 使用シーン:取引先・上司・部下などの使い分けによるフレーズの違いが混乱しています。 「御」「よろしく」を付けるか・付けないか。 NGな使用方法は? 3 逆に相手からもらったときの返事の仕方が混乱しています。 査収=確認という意味のため、ファイル等の内容を確認したあと、 「確かに受領し、内容については問題ありませんでした」と返信しています。 他の返信パターンはありますでしょうか。 3点すべてではなく、分かる範囲の回答でも結構です。 長文になりましたが、よろしくお願いいたします。 2 使用シーン:取引先・上司・部下などの使い分けによるフレーズの違いが混乱しています。 「御」「よろしく」を付けるか・付けないか。 査収=確認という意味のため、ファイル等の内容を確認したあと、 「確かに受領し、内容については問題ありませんでした」と返信しています。 「送信戴き誠に有難うございます。 内容につき確認させていただきました。 問題はありません。 」 私ならこう使います。

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