インスタ アーカイブ とは。 アーカイブの意味とは? インスタやGmailでの使い方も解説

インスタのアーカイブとは?見方やどこにあるか、戻し方も解説

インスタ アーカイブ とは

:アーカイブした投稿がプロフィールから非表示になる• :過去のストーリーが保存されている フィード投稿のアーカイブ:機能とやり方 フィード投稿のアーカイブについて、その機能・やり方を解説します。 フィード投稿をプロフィールから非表示にできる 右上の赤いネイルの投稿をアーカイブした場合 フィード投稿をアーカイブすると、その投稿がフィード(タイムライン)やプロフィールに表示されなくなります。 いわば、 インスタグラムで投稿(公開)した写真や動画などを非表示にする機能です。 アーカイブした投稿は削除されてしまったわけではなく、後から確認したり、非表示から戻すことも自由にできます。 フィード投稿のアーカイブ方法はワンステップでOK アーカイブのやり方はとても簡単。 投稿を表示させ、右上のメニューボタン[ ]から[アーカイブする]をタップすればOKです。 プロフィール画面右上のメニューボタン[ ]で[アーカイブ]をタップし、[投稿]を選択すれば、アーカイブ済みの投稿を確認できます。 画面上部にも記載されているように、アーカイブされた投稿は自分以外に表示されません。 appllio. com ストーリーのアーカイブ:機能とやり方 フィードやプロフィールにおけるアーカイブとは別に、ストーリーズのアーカイブ機能もあります。 ストーリーズの大きな特徴は「24時間以内にストーリーが消えてしまう」という点ですが、 ストーリーズアーカイブを設定しておけば、消えてしまう自分のストーリー投稿が自動保存されます。 過去のストーリー投稿が保存されている プロフィール画面のメニューボタン[ ]から[アーカイブ]をタップし、[ストーリーズ]のアーカイブ画面を表示させます。 これまで投稿したストーリーがすべて保存されています。 投稿の左上には、投稿した日付が表示されているので、いつのストーリーかもわかるようになっています。 ストーリーがアーカイブされていない場合は、以下の設定をオンにしてください。 アーカイブ画面右上のメニューボタン[ ]から[設定]をタップし、「アーカイブに保存」を[オン]にします。 これで、オンに設定する前のストーリーもすべてアーカイブに表示されるため一安心です。 アーカイブのストーリーに閲覧者リスト(足跡)は表示されない ストーリーは、投稿後24時間はフィードのストーリーリングに表示されます。 第三者がストーリーを閲覧すると、その履歴としてアカウント名が残る「足跡」のような仕様です。 アーカイブ内の投稿。 アーカイブ内の投稿。 投稿後24時間以上が経過した過去のストーリー 投稿後24時間が経過した過去のストーリーでは、閲覧者リストは表示されません。 そのため、アーカイブ済みのストーリーでも投稿後24時間以上経過した過去のストーリーでは閲覧者リストは非表示です。 ただし、現時点と同月内のストーリー(4月15日に確認した場合は4月中)であれば、閲覧者数が表示されるようになっています。

次の

インスタ「#アーカイブ投稿」のやり方

インスタ アーカイブ とは

appllio. com アーカイブした投稿はプロフィールなどから非表示に フィード投稿をアーカイブすると、当該投稿がプロフィールやタイムラインから消える(非表示になる)仕組みです。 今となってはあまり見られたくない投稿や、プロフィールには表示させたくないが削除したくはない投稿を、第三者から閲覧されないように隠しつつ、一時的にインスタ上に保管しておけるのです。 アーカイブ投稿の保存先 それでは、消えた投稿はいったいどこへいったのか。 アーカイブした投稿は、自分だけが閲覧(確認)できる場所へ保管されており、削除されたわけではないので安心してください。 プロフィール画面右上のメニューボタン[ ]をタップし、[アーカイブ]を選択します(アプリのバージョンなどによっては、プロフィール画面左上の時計マークをタップする場合もあります)。 アーカイブした投稿の一覧が確認できます。 写真をタップすると、アーカイブ時の状態の投稿(コメントやいいね等)が見られるようになっています。 アーカイブした投稿を元の状態に戻す(解除)方法 インスタグラムでアーカイブした投稿は、簡単にプロフィール画面(またはフィード・タイムライン)へ戻すことができます。 その場合、プロフィール画面左上の時計マークをタップし、[V]から[投稿]に進んで復活させたい投稿を選びます。 投稿の右上にあるメニューボタン[ ]から[プロフィールに表示]を選択した瞬間、アーカイブから該当の投稿が消えて、自分のプロフィール画面(およびフィード)に投稿が復活します(他人から見られる状態になります)。 アーカイブを戻すと通知やタイムラインに影響を及ぼすのか 特定の相手が新しくフィード投稿をおこなうと、その通知を受け取る設定があります。 新しい投稿を見逃さないために便利な通知設定です。 この点、 相手があなたの新しいフィード投稿を通知するように設定していても、アーカイブを解除して元に戻したことによる通知はされません。 プロフィール画面へは復活しても、タイムラインに最新投稿として表示されない また、インスタでアーカイブした投稿の再表示は、当時の時系列のままプロフィール画面(タイムライン)に戻る仕組みになっています。 そのため、プロフィールに復活させた投稿が、新たにリアルタイムでフィード上にアップされることはありません。 自分の都合で投稿の非表示・復活が自由にできるうえに、アーカイブしたりそれを戻したりした事実は、ほとんど他人に知られる可能性はないため、便利に利用できる機能といえます。

次の

インスタグラムのアーカイブ機能を使えば写真を一時的に非表示に。新機能のストーリー・アーカイブについても解説

インスタ アーカイブ とは

ちなみに、アーカイブとは「保管所」とか「書庫」という意味の言葉です。 インスタには2017年5月に新機能として追加されて、だいぶおなじみになってきました。 アーカイブでおしゃれにタイムラインを整えることができるわけですね! インスタグラムのアーカイブ投稿の仕方・見方・タイムラインへ元に戻すやり方 それでは、実際にアーカイブしてみましょう! インスタグラムの「アーカイブ」のやり方を紹介していきますね。 投稿をアーカイブするやり方 まずは、「 投稿をアーカイブするやり方」です。 インスタグラムを開き、 お目当ての投稿を表示してください。 表示したら、 右上の点が3つ並んでいるマークをタップします。 メニューが出てくるので、 「アーカイブに移動」をタップしてください。 はい、これだけでok! もう投稿はアーカイブされて タイムラインからは非表示になりました。 誰かにいいねされることもありませんよ。 ちなみに、アーカイブされた投稿は 「」に引っ掛からなくなりますよ。 絶対にいいねが押されない方法とも言えますね。 「アーカイブしたらいいねが消える」ということはありません。 もし消えたとしたら可能性はインスタの不具合ですね。 それは・・・どうしようもないです。 「ストーリーズ・アーカイブ」って? 実は通常の投稿だけじゃなく、「」もアーカイブされるって知ってましたか!? アーカイブの画面で、 「アーカイブv」のマークをタップしてみてください。 なんと以下のように「ストーリーズ」と「投稿」が選べるんですよ。 「ストーリーズ」をタップすると・・・ じゃじゃん!これまでがずらーっと並んでいるんです。 つまり 24時間を過ぎても自分だけはずっと見られるってことなんですよ! なにげにすごい機能ですよね。 もしストーリーズを自動的にアーカイブしたくない場合は、以下のように進んで設定すると解除できますよ。 アーカイブの中の投稿をタップして表示してください。 表示したら、 右上の点が3つ並んでいるマークをタップします。 すると、メニューが出てくるので、 「プロフィールに表示」をタップしてください。 はい、これだけでok!あっという間にアーカイブからこんにちは! 投稿はアーカイブからタイムラインへ戻りました。 ちなみに、 投稿は元の位置(日付・日時)にそのまま再表示されます。 現在の時間で最新の投稿としてタイムラインへ戻るのではなく、元々あった場所にグイッと挿入されて完全に元通りになりますよ! 何日後でも結果は同じです。 いつでもアーカイブからタイムラインに戻せますので、元に戻すタイミングは自分の好きなときでokですよ。 たまにバグ(?)でうまく移動しないことがあるようなので、そんな時はやスマホ自体をして再チャレンジしてみてくださいね。 まとめ:いいねが少ない場合もどうぞ いや~アーカイブ。 難しいことは何もないので、恐るるに足らずですね! 投稿してからアーカイブするまで何日おくかも人それぞれの好みですよ。 さいごに、今回の「アーカイブ」のポイントをまとめて並べておきますね。 アーカイブは「非表示化」と思えばok!• 投稿は削除されず、保存されて残っているので、いつでも復活ok!• アーカイブされた投稿は、検索に引っかからなくなる• アーカイブしても、「いいね!」の数やコメントはそのまま残る• アーカイブを解除すると、最新投稿の位置・時間ではなく、元の投稿位置・日時に戻る アーカイブで「あぁぁぁぁ!やってもうたぁーーー!!」みたいな取り返しのつかない失敗は何も起こらないですよ。 いいねが極端に少ない投稿をアーカイブしたり、ちょっと他の投稿と比べて浮いてるものをアーカイブしたり。 活用の仕方はいろいろあります。

次の