バンデージ ゆでたまご。 「おやじ、今日俺退職するんだ。」とは(意味・元ネタ・使い方解説)笑えるコピペ

ゆでたまご: 畔上冨美子のブログ

バンデージ ゆでたまご

パジャマ姿で。 この間寝つけなかった時、玄関の鍵の音がしたんだよ。 がちゃって。 それで気になって窓から玄関の方を見下ろしたら、カーチャンだったんだよ。 んで、キョロキョロ辺り見まわして公園の方に向かっていったんだよ。 それから時意識して見るようにしてたんだけど、決まって土曜の夜中みたいだ。 今日も出かけてったよ。 一時間前に。 でも、そん時にまた窓から見てたらカーチャンと目があったっぽいんだよね…。 変なことを書いてごめん(笑) 上に書いてあるの全部作り話だよ。 本当にごめんなさい。 気にしないで。 んで適当にカゴに飯突っ込みつつレジに向かったのね。 ふと気づいたら俺の後ろにおっさんが並んでるの。 俺の買い物の量がちょっと多かったから、 (あー、店員さんもう一人出てこないかな)とか思ってたら 後ろのおっさんがなんか戦闘力がどうたらとかブツブツ言ってんの。 よく聞いたら、 「馬鹿な・・・まだ上がるだと・・・!?」とか言ってて、 (頭おかしいのかなこのおっさん)とか思ってチラチラ見てたら、 そのおっさん、レジの値段のとこ凝視しながら 「この俺より上がいるだと・・・っ!」って。 これはあれか。 お前ベジータか。 それでレジ打ち終わって、店員さんが 「お会計、2180円に、なり、ます」って言った瞬間、そのおっさん 「カカロット・・・お前がナンバーワンだ・・・!」 店員さん死亡。 俺も死亡。 おっさん、あんたがナンバーワンだよ。

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直射日光は洗濯物が色あせる…!?|びーんずのマメ知識【楽天市場】

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エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。 男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、 一度も店員とは話したことがない。 当然、話す理由なども特にないのだが、今日 男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。 「おやじ、今日俺退職するんだ。 」 「へぇ・・・。 そうかい。 」 会話はそれで途切れた。 ほかに特に話題があるわけでもない。 男の退職は、今日が店を訪れる最後の 日であることを表していた。 すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらが もう一尾乗せられた。 「おやじ、いいのか。 」 「なーに、気にすんなって」 男は泣きながらそばをたいらげた。 些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。 男は退職してからも、この店に通おうと心に決めた。 このコピペはその後いくつかのパターンの派生コピペも作成されており 本当におやじがおごってくれたという結末となっているものや 天ぷら以外にもとにかく盛りだくさんにしてくれるおやじなどの文章が存在する。

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意味がわかると怖くない面白い話 「赤ん坊の口減らし」

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俺には90のじいさんがいる。 先月癌で入院し、闘病中だったが昨日あることを言われた 「死ぬ前に…クリームパンが食べたい…」 俺はすぐにコンビニへ走り、クリームパンを買って戻ってきた。 それをじいさんに食べさせると、一口食べたとたんに死んでしまった。 何よりも安らかな顔だった。 ナマコを異常に愛していているようで、「ほら、 こんなにカワイイんですよ」となでなで。 が、教授は突如「ナマコはこすると硬くなるんです! ほぉら…こんなに、こんなに!」と何か悪い物でも取り付いたかのようにゴシゴシこすり始めた。 これだけでも茶を吹いたのだが、 教授は更に硬くなったナマコで釘を打っていた。 なんとか」 医者「何か言いました?」 俺「何でもないです」 数秒後、合点がいった看護婦が吹き出してた。 いや、糞をしようとズボンをおろしたところで、携帯を落としてしまった。 携帯は、ぼっとん便所にうずたかく積もったウンコの 山の頂点に突き刺さった。 幸い、ウンコ山は固めらしく、携帯は突き刺さったところで止まった。 これなら届きそうだと、鼻をつまみながら手を伸ばしたら、 なんとそのときちょうど携帯に着信が。 ピアスの穴も爛れて穴が腐ってしまった。 ある時友人とファミレスで「出産で穴が大きくなってしまって、 玉(珊瑚やパール)の方まで入ってしまう」と、話していたら、周りがシーンとなった。 予想外に大きな声が出ていたらしい。 チャンネル登録お願いします。

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