パチスロ なみ。 ユ−ズランドとなみ店|You's land

スーパーUSA砺波店

パチスロ なみ

本格的なインフルエンザ・シーズンが訪れようとしている冬の日、浅草の某所にて。 国際通り沿いのもんじゃ焼き屋に彼女は居た。 辰巳出版所属のライター、「たなみ」さんその人である。 「どうも、お久しぶりです。 今日はお忙しい所すいません……」 「いえいえ。 とんでもない。 こちらこそよろしくお願いします。 面白い話ができればいいんですけど……」 「今回は辰巳出版さん側にもチェック入れて貰うんで、俺も緊張してますよ。 ヘタな事書けないし。 てかどこまで攻めていいか自分でも分かんないんで……」 「そうですねぇ……」 「……おや? 何か暗くないですか。 なんかありました?」 「いやぁ……実は……」 運ばれてきたビールを胃の奥に流し込みながら、彼女の話に耳を傾ける。 ぼつりぽつりと続く錆びた話をアテに2杯目のビールを注文した所で、俺はICレコーダーの電源を切った。 「えー……。 たなみさん」 「はい?」 「それ、書けません」 「え?」 「もっかい言いますね。 ええと、これ辰巳出版さんにもチェック入れて貰うんで、俺も下手な事書けないんですよ。 いいですか?」 「はい……でもこれ私の中ではホットな……」 「ホットもヘチマも関係ねェ! 無理! やり直し!」 「えぇ……マジですか……ダメかぁ……」 「何で行けると思ったし。 最初から! はい行くよ! IC入れますよ! さっきの呪われし話題はデリート! はいスタート!」 「実は家庭で……」 「やめろッ! その話は!」 たなみさんとのインタビューはこうして始まった。 「とりあえず子供時代の話からお訊きしましょう。 生まれはこっちですか?」 「大田区ですよ。 ずっとこの辺です」 「江戸っ子!」 「そう。 生粋の江戸っ子。 親子三代で同じ小学校です」 「ぶっちゃけ、大阪だと思ってました」 「よく言われるんですよね。 あと2ちゃんねるではフィリピーナって呼ばれてます」 「……コメントしづらいあだ名ですね」 「母からもピーナって呼ばれる事ありますよ」 「母ちゃん……。 たなみさんはどんな子供だったんですか?」 「お嬢でしたよ」 「これ裏の取りようが無いんで敢えて言わせて貰いますけど、嘘禁止ね」 「ホントですよ。 マジでお嬢でした」 「……なるほど。 わかりました。 初めてパチンコ打ったのはいつです?」 「15歳」 「……どんな格好だったか覚えてます?」 「なんかシャカシャカ言う感じのジャージ」 「どんなお嬢だ……!」 「そういう時期だったんですよ。 基本お嬢でした」 「まだ言うか……。 まあいいや……。 ええと、お嬢の趣味はなんだったんですか。 根性ヤキとかタイマンとか以外で」 「ゲームかなぁ。 あとはアニメですね。 一人っ子だったんですか?」 「妹がいますよ。 めちゃ仲良しでした。 ていうか、途中私が育ててました」 「……それ聞いてもいいんですかね」 「全然大丈夫。 小学校の頃両親が離婚しちゃって。 母親が凄い忙しくなったから私が妹のお迎えに行ったり、手伝いとかバリバリやってたんです。 おかげで今は家事全般めっちゃ得意ですよ」 「お掃除が出来ねぇ人ってイメージがあるんですが、俺の勘違いですかね」 「あ。 正解です。 掃除だけ無理」 「全般じゃねぇよそれ……。 ご両親が離婚した時、どう思いました?」 「うーん。 真面目に言うと、人生で一番辛かったですねぇ……。 でも門限が無くなるのは嬉しかったです」 「門限。 おお、お嬢ワードだ」 「でしょう。 お嬢だったんですよ、ホントに」 「ご両親が離婚された後は、お母様とご一緒に暮らしてたんですか?」 「そうです」 「なるほど。 それ、お父上が厳しかったパターンぽいですね。 離婚を機にフリーダムな環境になってグレた感じします」 「あー……そうかも」 「お母様とたなみさんに育てられた妹さんはどうなりました? やっぱジャージですか」 「妹は不思議なくらいグレなかったですね。 でもある時突然、舌ピをあけました」 「グレてますそれ」 「ただのドMなんだと思いますよ。 母も結構なお嬢様だったんで、ちょっとズレてる感じはしますね、たしかに」 両親の離婚を期にシャカシャカ言うジャージを着るようになりつつも、妹をしっかりと育て上げたたなみ氏。 彼女とパチンコの出会いをもう少し詳しく掘り下げてみよう。 「パチンコを初めて打ったのは15歳っつってましたけど、たなみさんの場合、そもそもそれを書いていいかが良く分からないんですよね……。 うーん。 12年前か……。 時効なのかな……。 15歳の女の子が」 「はい。 バリバリのJKですね。 高校二ヶ月で辞めてますけど」 「オウフ……。 まあ、その年代の娘さんがシャカシャカしたジャージ着て一人でドッカンレックス打ってみようと思う心境がよくわからないんですけど、何があったんですか一体」 「いやー。 なんか面白そうだなぁって」 「誰に誘われたとかでもなく?」 「いや、むしろ母親からは『パチンコなんか行っちゃダメ!』って言われてました」 「ロックンロールじゃないですか。 反抗したいから行ったように見えます」 「ああ……そうかもしれませんねぇ……。 たしかに」 「どうでした。 初めてのパチンコは」 「怖かったですよ。 なんか店員さんはみんな若いんですけど、座ってるのが全部おじさんばかりで。 しかもみんなオラついてました。 金髪とかパンチパーマばっかりで。 隣のおじさんとか、くわえタバコでそのまま床に灰を落としてて。 まあ私も金髪で化粧してシャカシャカしたジャージだったんで、言ってみればその場の全員がオラついてた感じですね」 「嫌な空間だなぁ……。 うーん。 でも2005年ったら、パチスロで言えば5号機にもう移り変わろうとする頃ですよね……。 そんなガラ悪かったですかねぇ」 「場所に拠るのかもしれませんねぇ……」 「あー、でも俺が宇宙で一番オラついてる店だと思った佐賀の某店を発見したのが2005年なので、そんなもんか……」 「なんですかそれ。 どんなお店だったんですか」 「店員さんが全員リーゼントでしたよ。 これ言っても誰も信じてくれないんですけど、新人スタッフからリーダーっぽいスタッフまで全員キメキメのリーゼントで。 ウンコ座りして店の隅っこでタバコ吸ってて」 「店員さんがですか?」 「そう。 店員さんが」 「嘘でしょそれ」 「イヤ、マジです。 ホントに発見したんですよそういう店を。 店内にお客さん俺しかいなくて怖かったですよ……。 まあ俺の話はいいや。 勝ちました? 人生初パチは」 「勝ちました! 100円が5,000円に変わって『なんじゃこりゃ』ってなりました」 「よく交換できましたねぇ……」 「カウンターに居る若い女性の店員さんにやり方を聞いたら丁寧に教えてくれて……。 お姉さんが天使に見えましたよ。 なんかいい匂いしたし。 帰りに速攻フレグランス屋に行ってサンプルの匂い嗅ぎまくってそれが『サムライウーマン』である事をつきとめ、のちに買いましたもんね」 「おお! いい話だ。 そういうの下さい。 ……なんか他に覚えてます?」 「交換の時ですか? あ、そうだ。 その時後ろにめっちゃデカいアンパンマンのオモチャを抱いたお爺さんが並んでたんですけども、その人が『お姉さん初めてか?』みたいな事を笑顔で言ってくれたのが印象に残ってます」 「善い爺様ですね。 オラついてない」 「ですね。 そこだけ優しい空間でした……」 「そこからパチンコにすぐハマった感じですか?」 「すぐですね。 当時私ハンバーガーのチェーン店でアルバイトをしてたんですけども、時給がそんなに高く無くて。 だったらそのお金を元に増やした方がいいんじゃないかなと思って本格的に通いはじめました」 「増やせました?」 「結構プラスになってたと思います。 貯金もできましたよ!」 「すご。 やっぱライターなる人はみんなちゃんと勝ってるんだなぁ……。 当時からプロ的な立ち回りだったんですか?」 「いや、プロ的かどうかはわかりませんが、ひたすら羽根物を打ってましたね」 「なんか師匠的な人とか居たんですか?」 「全部独学です。 最初はただひたすら玉の動きを見て。 こう入ればこう動く! とかパターンをチェックする事から始めました。 釘はもちろん、ねかせとかもライターを当てて確認してましたね」 「わお。 本格的だ。 人に教えて貰ってないのはちょっと凄いかも」 「あ、雑誌は買ってましたよ。 私、初めて買った雑誌は『オリジナル必勝法』です」 「……マジすか」 「マジです。 面白そうだなぁと思って」 「ほえぇ……。 今そこのライターさんですもんねぇ……」 「感慨深いです……」 若さゆえの情熱。 複雑な家庭環境。 たなみ女史の青春をかけた羽根物修行は「貯金」という形で実を結ぶに至った。 そして19歳になったある日。 彼女の人生がひとつの転機を迎える。 「ご結婚は19歳でしたっけ」 「そうです」 「旦那さんどんな人です?」 「幼馴染ですよ。 ハートマークつけときます。 プロポーズとかはどんな感じでした?」 「無かったですね。 特に」 「……ん?」 「なんかもう長く居すぎて当たり前というか。 ごく自然に淡々と婚姻届出してました」 「あー……逆にそれ素敵かも。 当時は一緒に住んでたんですか?」 「旦那の実家で同棲? というかご厄介になってたんですけども、籍入れに行った帰りに義母に呼ばれて。 んでどういう事か説明しろと」 「え。 相談無しで婚姻届カマしたんですか……?」 「いやぁ、相談してたんですけどねぇ……。 おめでとう! みたいな話かと思ってたら、『正直迷惑なんだよねぇ』とか言われて。 籍入れて五分で嫁姑問題にぶち当たったのって大田区広しといえども結構珍しいと思います」 「うーん。 何も言えねぇ」 「泣きましたよ。 悔しくて悔しくて。 今は義母とも普通です。 そんなこともあったなぁ……くらいの」 「なるほど……。 どうです。 結婚生活は」 「なんか尻をすごく叩かれます」 「……書ける話でお願いしますよ?」 「いや、そういう変な話じゃなくて。 なんかあるじゃないですか。 そういうの。 夫婦とか恋人とか家族とか。 そういう関係の中だけで流行るギャグみたいなのって。 無いですか?」 「……ありますね」 「でしょう。 あしのさんも叩きませんか」 「え。 ……うーん。 叩きますね。 確かに。 メシ作ってる時とか『ハッセーイッ!』つってペシっと叩きますね」 「でしょう。 それです。 うちの場合はそれが強い」 「強い……」 「旦那アホでドSなんで、痛いんですよ。 それが」 「ああ……俺のハッセーイも痛いのかも知れんなぁ……ちょっと控えよう……」 「控えた方がいいですよ。 私ホントにキレましたからね。 痛いから。 そしたら旦那もちょっと控えてくれてたんですけど、最近は代わりに回数が増えて来ました」 「……回数」 「そう。 ペン……ペンペン……ペンペン……って。 半分くらいの痛さの奴を四倍の数打ってくる感じで。 結果的にこっちの方がダメージがデカいというか。 流石にまたキレました」 「……なんて言ってキレたんですか?」 「え、えーと、お前ペンペン村のアレか! みたいな」 「それ絶対止めないですよ」 「ホントにイヤなんですけどね……」 「うーん。 そこはもう夫婦で解ケツして下さいとしか……ケツだけに……。 ゴホン……ライターになったときの話聞きたいです。 元々関西のオーディションですよね?」 「そうです。 当時芸能プロダクションの中のヘアメイク部に居たんですけど、役割が広報だったんで、『おい、これ会社のPRになるから出てこい』みたいな」 「あー……なんか知り合いが21歳でジャニーズに応募した時の話思い出しました。 ……結果はどうでした?」 「最終選考まで残ったんですけど、惜しくも不採用でした」 「落ちた時どう思いました?」 「うーん。 最初はPRになればいいや……みたいな感じだったんですけども、最終選考の時は結構本気になってて。 でも、私がその時なりたいなと思ってたのと、番組が求めてたものがちょっと違う感じもしてて。 だから本気は本気なんですけど、いまいち本気じゃないというか」 「たなみさんがなりたいと思ってたのってどんなのだったんですか?」 「ライターですね。 文字通り。 物書きとしてのライターです」 「ああ……なるほど。 企画が求めてたのはそうじゃなかったと」 「うん。 もっと広い意味での、今使われてる意味でのパチンコライターでした。 テレビなんだから仕方ないんですけども、やっぱり物書きよりも、本人のエンターテイメント性とかタレント性のが重視されてて。 だから落ちた時はホントに微妙でした。 受かりたかった! というのもあるし、一方で『これで良かった』というのあって」 「なるほど……」 「別にそういう、タレント性のあるパチンコライターさんの事を批判するつもりは無いんですけども、私にとってはやっぱり、学生時代に手に取った『オリ法』の中の世界みたいな、文字と写真で人を楽しませることができる人こそがライターだというのがあって。 どっちも業界にとって必要な存在なのは今でこそ分かってるんですけども、当時はあんまり整理が追いついてなくて、微妙な気分でしたね」 「何気に真面目に考えてますね……。 それから、落ちた後どうなりました?」 「番組を見た『たいがー山本』さんから連絡が来まして。 よかったらプロデュースさせてくれませんか? みたいな」 「今のお師匠さんですよね。 たいがーさん。 お話は良く伺っております……。 てかそんなレジェンド級のライターさんから連絡来て、どう思いました? てか知ってました? たいがーさんの事」 「もちろん、知ってましたよ私。 というか『TVチャンピオン』もリアルタイムでたまたま見てて。 たしか決勝戦でたいがーさんめっちゃマイナスだったんですけども、私は判官びいきなんでひたすら応援してましたね。 負けるな! サングラスの人! カクヘンだ! みたいな。 当時確変の意味も知らなかったですけど」 「時を経てまさかそのお弟子さんになるとは……。 てか、どういった経緯で連絡来たんでしょう。 テレビ大阪経由で連絡来たんですか?」 「いや、たいがーさんが私のTwitterアカウント発見して、DMくれましたね」 「直メ!? うそん。 意外とカジュアル!」 「カジュアルですよ! 番組を見てくれてた師匠が『自分と同じ情熱を感じるので』みたいな感じだったかなぁ……。 ちょっとこの辺は2人の秘密なんで詳しくはアレですけど、そこで一回諦めた『物書きする人としてのライター』の夢がもう一度グワーっと来て」 「ほえー。 掬い上げられた感じですねぇ……。 どうですか? たいがーさん。 よくお会いされるみたいですけど、どんな人です?」 「一言で言うと怖いですよ。 でも理不尽って意味じゃなくて、いい加減な事したらすぐ見抜かれるって意味で怖いです。 基本おおらかなんですけどもね」 「厳しい師匠っていいですよ。 やっぱり。 そっちの方が成長しますし」 「あと、文章に誇りをもってます。 パチンコ業界とファンの事を凄く考えてて、お話してると背筋が伸びる思いがしますよ」 「なんかたいがーさんについてのおもしろエピソードありますか?」 「うちの子たちと遊ばすと、お爺ちゃん化して面白いです。 しかも子どもたちはみんな師匠の事を『たいがーさん』って呼んでますからね。 異様な光景ですよ」 「うわぁ、見たいそれ……!」 レジェンドライターでもあり師匠でもあるたいがー山本さんに掬い上げられた氏。 ここでいよいよ我々の知るオリ法ライター「たなみ」さんが誕生する。 「最初に誌面に自分の文章が載った時はどんな感じでした?」 「なんか信じられないというか……不思議な気分でした」 「もう慣れましたか?」 「いやぁ、今でも不思議ですよ。 自分が実際に昔から読んでる雑誌だし。 顔写真とかが載ってるの見ても誰これ? ってなります。 自分の写真なのに」 「感無量ですねぇ……。 どうですか。 編集部は。 なんかこぼれ話みたいなの下さい」 「いやぁ……。 オリ法は、読者さんやユーザーさんの声を集めて、みんなで一緒に作る雑誌って感じですよ。 言い方を変えれば、みんなで一緒にパチンコの楽しみ方を見つけるのがテーマの雑誌なんで、みんな仲が良いですね。 和気あいあいとしてますよ」 「ありがとうございます。 ……ついでに今の連載についてちょっと聞いときましょうか。 今何を担当してるんですっけ」 「ええと、『パチンコオリジナル必勝法スペシャル』(毎月7日発売)の方が『甘みそずいfeat. たなみ』って甘デジの記事と、それから読者ページの『おもひでジャラジャラ』を書かせて貰ってます。 あと『パチンコオリジナル必勝法デラックス』(毎月20日発売)に、『たなみの勝手に下克上』という、他のライターさんを貶しながらパチンコで勝ち続けてく、みたいなノリの連載をやらせていただいてますよ。 あとはメルマガの方にもちょくちょく書かせて頂いてる感じですね!」 「わお。 一杯ありますね。 大人気じゃないですか」 「いやー、そうでもないですよ。 私生意気なんで。 辰巳出版のライターの中でも少し立ち位置が特殊な感じなんですよね」 「生意気……。 まあ文章とか読むと結構尖った感じで書いてますよね。 実際に話してみると全然腰低い人だなぁという印象ですけども」 「なんか自分のキャラを解説するみたいで恥ずかしいんですけど、折角なりたくてオリ法ライターになったんだから、できるだけ他の人と違う事をやりたいなぁと思ってまして……。 ほら、こっちの業界ってキレイな人が凄く多いし。 なんかもう右見ても左見ても、クラスのマドンナとか学年トップレベルとかの女子が普通にうようよ居るし。 そういう人たちと同じ土俵でがぶり寄りしても寄り切られて退場させられちゃうだけなんで、じゃあもうジャージをシャカシャカ言わす感じで目立ちたいなぁと」 「ああ……。 敢えて生意気なキャラ作ってると……!」 「まあ作ってるというか、たぶんそれが地なんですけども、敢えて隠さないってのは意識してる感じですかねぇ……。 てかこれめっちゃ恥ずかしい。 書かないでください」 「いや書きます。 で、生意気を貫いた結果、2ちゃんねるでフィリピーナとか言われてるのはどうです?」 「いやぁそれはもう光栄ですよ!」 「うそん。 おれちょっと書かれただけで死にたくなりますけども」 「だって好きの反対は無関心じゃないですか。 嫌いって言われるのって少なくともそうじゃないわけで、注目して貰えてるってことだし。 良い事も悪いことも、一切全く書かれない人だって居るわけじゃないですか。 それよりずっと嬉しいです。 ちゃんと見てもらえてるし、何て書かれようと感謝しかないです」 「すげぇ……。 なんだそのハート……。 鉄か……!」 「母は強しですよ。 ホントに!」 「勉強になります……!」 「では最後に質問ラッシュいきますね」 「え。 もう最後ですか。 な、何を話したっけ私……」 「好きなパチンコライターさんは誰でしょう」 「たいがーさん」 「は当たり前なのでそれ以外で」 「じゃあ、さやかさん。 文章が凄い好きです。 一番はだんぜんさやかさん」 「次点は」 「栄華さん。 『トキオデラックス四八手』を読んで感動して、本当にこういう人になりたい! と思いました」 「二番手に他社のライターさんを出すあたり、さすが生意気」 「え。 まずいですかねそういうの」 「いえ全然。 続けてどうぞ。 好きな人どんどん列挙!」 「お……大崎さん! ヤングさん! レオ子さん、びわ子さん……! チェロスさん、ジャイロキャプテンさん!」 「その中に今度インタビューする人いますよ」 「うへぇ! マジですか」 「マジです。 ほら、列挙列挙……!」 「ええと、全員です! 全員。 全員好き。 文章上手いひと全員好き。 あと辰巳出版のライターさん全員好き。 みんなパチンコの事ホントに考えてて最高です! 辰巳最高!!」 「次! 墓場に持ってく機種を一つ挙げて下さい!」 「ドッカンレックス!」 「巨乳と貧乳どっちが好きですか」 「え! それ女にも訊くんですか! どっちでもいいけど敢えて言うなら巨乳!」 「最近の悩みは」 「ホールで知らないお婆ちゃんに凄い絡まれる事かな」 「絡まれてどうするんですか?」 「は……はい……ええ……はい……。 みたいな感じでビビリます」 「誌面ではオラオラしてるのに! じゃあファンに向けて一言!」 「彼女の尻は叩くな!」 「よっしゃラスト! 生まれ変わってもパチンコ打ちますか?」 「絶対打ちます!」 「以上! ありがとうございました!」 「わ、私なに話したっけ……」 以上がオリ法ライター、たなみさんのインタビューだ。 実はパチ7の花やしきオフの時にも一回インタビューしたのだけども、その時の内容を改めて聴き直した感じ、書ける事が二行分くらいしか無かったので都合二回インタビューしてる。 流石に二回もインタビューしてると彼女の人となりがスッキリと見えた感じがするけども、分かったのはとりあえずこの子は結構チキンなんじゃねーかなという事だった。 俺も文章上ではオラついてたり下品だったりするけども、実際はミーアキャット並に警戒心が強い小動物みたいな親父だし、なんかちょっと似たようなところがある気がする。 というか若干シンパシーみたいなのを感じた次第。 なんにせよ、楽しいお酒になりました。 さて、じゃあ推測か。 人生推測。 うーん。 子供三人。 スロットだったら完全にゲッターマウスって言う所だけども、やっぱパチよなぁ。 俺あんまりパチンコ詳しくねーんだよなぁ……。 うーん。 なんだろう。 参ったなぁ。 参った。 参った……。 デラマイッタ!(豊丸) というわけでたなみさんの人生設定は「CRデラマイッタ3rd」の甘デジの奴。 ボーダーよりちょっと回る感じの釘だけど、隣のお婆ちゃんから三分に一回絡まれる事とする。 さあ鉄の心で打ち切るが良い。 大丈夫。 母は強しだ。 以上! たなみさんホントにありがとう! 次回は年末スペシャルと題しまして、うちいくTVの「ナカキン」くんに登場してもらいます。 それではみなさんまた次回。 シー・ユー・ネクスト・万枚!.

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るるのパチマガ卒業と引退理由の闇が深い。ブログの内容やクビにされた可能性は?

パチスロ なみ

来歴 [ ]• 、2人姉妹の長女(妹が1人いる)として生まれる。 卒業 まで福島県郡山市に在住し、進学 を機に上京。 、18歳からの勉強をするため・ホールにてイベントコンパニオンとして活動。 、として劇団「ラチェットレンチ」の作品にて初舞台を踏む。 2011年、「」で初めてパチンコ・専門番組への出演を果たす。 また、同番組内にて活動名を本名の河内那美から「 ホームランなみち」に改名したことを発表。 命名したのはパチスロ攻略ライターの。 現所属事務所であるから声を掛けられ、同事務所に所属。 「パチFUN! 」などパチンコ・パチスロに関連するテレビ番組への出演も務め、パチンコ・パチスロが大好きなとして活動開始。 2012年、自身で作詞を手がけた1stシングル「 Reel Love」を発表。 、ビジュアルクイーン2013 初代準グランプリを受賞。 2013年、初めて「 まねスイング」 (選手のものまね)にチャレンジ。 きっかけは ものまねタレント に勧められたため。 、初のソロライブ「73」 ~キミの笑顔を予告ホームラン!~を開催。 2014年、「パチFUN! 感謝祭」として1日で4店のパチンコ・パチスロホールを廻り、無料でミニライブを開催。 以降、まで1ヶ月に1回以上のペースでホールライブを行った。 2014年、翌年1月11日、2月22日、3月3日、4月4日と、パチンコ・パチスロ業界では縁起がいいと言われるの日程で5カ月連続新曲リリース。 これに合わせてジャケットデザインをファンと共に創る企画「なみちとみんなで、リリースに向けて縁起を担いだジャケットを作ろう!」を実施し、「三次元のキミへ」(2015年1月11日配信)のジャケットモチーフが創られた。 、女塾オールスターズのメンバーとしてメジャーデビュー。 2015年、10作目のシングル「ENCOUNTER」を発表し、Amazon. comデジタルミュージックの人気ランキングMPSアルバム部門、MP3楽曲部門で第1位を獲得。 2015年、「価千金ホームランライブ」のステージ上で初の金髪をお披露目。 現所属事務所社長に「自らが金色に輝いてパチンコ・パチスロユーザーにとって縁起のいいプレミアムな存在になったらいいんじゃないか」とディレクションされ、黒髪を金髪へと改新。 、主宰の劇団「全力バカ娘」の旗揚げメンバーとなる。 同年3月31日と4月1日に旗揚げ公演「ハッタリ合戦」をで行った。 2016年、『』にレポーターとしてレギュラー出演。 (ホームランなみちの初出演は2016年4月28日)。 2016年、自身初のカウントダウンホールライブをのパチンコホールで行った。 、のイベント(対戦)にイルマニアと共にゲスト出演。 が3本も飛び出し、ホームのに勝利を呼び込んだ。 また、とライオンズ選手のホームランものまね対決、ミニライブを披露したほか、イルマニアとのピッチ対決などを行った。 このイベント出演をきっかけに各メディアが「ホームランものまね」を「まねスイング」と呼称したため、この頃より呼び名が変更となった。 2017年、初の全国ツアー「メモリアルホームランライブ」がスタート。 自身の誕生日であるの神奈川公演では、映画館のスクリーンを貸し切りこれまでの軌跡をまとめたドキュメンタリー(約50分)にて銀幕デビュー。 ライブ開催地を本拠地としているの各球団の応援歌に合わせ、メドレー形式で各球団選手の「まねスイング」をVTRで上映。 また、「荒三なみ子」 がゲスト出演しオリジナル楽曲「枯れ女のひとりごと」を披露した。 、11作目のシングル「背水の猋 -HAISUI NO TSUMUJIKAZE- 」を配信。 2018年、出生地で初の凱旋ライブを開催。 2018年、ワークショップ「第一回 ホームランなみちと学ぼう!Homerun Study 2018」を開催。 第二回のアクセサリーレッスン「グルーデコ」は初の女性限定イベントとして開催。 2018年11月20日、47都道府県全国ツアー「ALL STAR」開幕戦がスタート。 人物 [ ] まねスイング [ ] ものまねタレントのにすすめられ、からまねスイング(野球選手のバッティングフォームものまね)を始める。 レギュラーを務める・情報番組『パチFUN! ファンの前で初披露した、に称賛されたをはじめとして、レパートリーは30選手以上。 本人に全盛期のライバルであったのものまねを評点してもらったこともあり、その時が付けた点数は90点であった。 まねスイングを始めた当初は「ホームランものまね」という名称であったが、9月に埼玉西武ライオンズのイベントに出演したことをきっかけに「まねスイング」に変更している。 ファンサービス [ ] ・店へ来店した際(番組収録を含む)には、希望者全員に1人1枚ずつサインと宛名を入れた写真を無料でプレゼントしている。 ブロマイドは全部で73種類あり定番のユニフォームブロマイドが23種、毎月限定のブロマイドが50種用意されている。 また、写真撮影も可能で、ツーショットまたは本人のワンショットを選んで撮影することができる。 趣味・嗜好 [ ] 将来なりたかった職業が「」と答えるほどセーラームーンが大好きで、この業界に入るきっかけを作ったのもセーラームーンである。 家族の一員でもある(実家で飼っている)は癒しの存在であり、自身でも「フレンチブルドッグに目がない」と語るほど。 また、フレンチブルドッグのグッズも収集している。 公演 [ ] テレビ、WEB放送 [ ]• (2011年12月3日放送開始、全20話、)• 「 3-4」 vs ホームランなみち• 「 7-8」嵐 vs ホームランなみち• 「 11-12」ネギ坊 vs ホームランなみち• 「 15-16」ビワコ vs ホームランなみち• パチFUN! (、、、、、、、、、)ーレギュラー• ニワニワ庭グルメ(、テレビ埼玉、第8回目放送、所沢編、埼玉県内のグルメ情報番組)ーゲスト出演• レディースバトル~二階堂が挑戦~(2012年、、、)• パチファラ王( サンテレビ、2013年 )• レディースバトル~二階堂が挑戦~(2013年、、スカパー! パチンコ乙女(2013年、パチ動)• 邦彦の懐かし台 レトロで会いましょう(2013年、パチ動)• のかわいこちゃ~ん(2013年、、アメーバスタジオ)• V(2013年、、)• のかわいこちゃ~んNEO!! (、、、、、アメーバスタジオ)• 進め!あるある探検隊! のお楽しみ会(2014年、チャンネル北参道)• 指原24時間テレビ~ブー子は地球を救う~(2014年-、テレ朝チャンネル1)• なみチャンネル(2014年、、)• のカツアゲ!(2014年、アメーバスタジオ)• グランド魂(-、MONDO TV)ーメインMC• なみチャンネル「77人の野球選手」(2015年、、)• (2015年、、)• 「忠弥坂」全力完走(2015年)• 「横見坂」全力完走(2015年)• (、、) 新聞、連載 [ ]• モバイルサービス モンドモバイル コラム「なみ盛り!」(-、毎月10日20日30日配信/全90回)• 新聞「ホームランなみちの狙い打ち!!」(2014年-、月1回/第三金曜日掲載、)• 「ハッピーフルスイング」(-2015年、月1回/第一金曜日掲載、) ライブ・イベント [ ]• ソロライブ「73」 ~キミの笑顔を予告ホームラン!~(、新宿MARZ)• 「73」リリース記念 ミニライブ&ホームランガラポン大抽選会(2014年、新宿店)• サプライズ年忘れ感謝祭! ~タダタダ楽しもう!! 2015年もよろしくね~(2014年、新宿MARZ)• サプライズやしき いらっしゃ~い(、)• 縁起担ぎラリー第二弾(2015年、銀座出世地蔵尊、キリンの翼目、、開運狸、、)• 縁起企画@金魚坂(2015年)• 幸せライブ2015(2015年、新宿MARZ)• 第一部「Request Wave Live~キミの声を~」• 第四部「Special Lucky Live~キミと友に~」• 「39」リリース記念 ミニライブ(2015年、新宿店)• 逆転ホームランライブ(2015年、新宿MARZ)• 価千金ホームランライブ(2015年、新宿MARZ)• イオンモールライブ「9999 《CounterStop》」発売記念ミニライブ(2015年、)• さよならホームランライブ2015~クリスマスに感謝を込めて~(2015年、新宿MARZ)• 東名阪ツアー• 先制ホームランライブ~2016開幕戦~(、 ell SIZE)• 先制ホームランライブ~2016第二戦~(2016年、 堀江Goldee)• 先制ホームランライブ~2016最終戦~(2016年、 新宿MARZ)• 一球入魂ホームランライブ(2016年、)• ホームランなみちバースデースペシャルイベント「なみちとスペシャル魚群とゆかいな仲間たち」(2016年、)• カウントダウンホールライブ(2016年-、WING玉城店)• メモリアルホームランライブ-2017-• ~First Memorial~ 船上プラチナライブ in TOKYO 、海賊船 竹芝小型船発着所• ~Second Memorial~ in NAGOYA 2017年、RADHALL• ~Third Memorial~ ハロウィンナイト in CHIBA 2017年、柏ThumbUp• ~Fourth Memorial~ バースデースペシャルシアターライブ in KANAGAWA みなとみらい 2017年、みなとみらい 6番シアター• Fifth Memorial in OSAKA ~Started From ABENO~ 2017年、)• Final Memorial in TOKYO ~ SHIBUYA 73 Project Beginning ~ 、渋谷TUTAYA O-WEST)• メモリアルホームランライブ延長戦 in FUKUSHIMA(2018年、郡山PEAK ACTION)• Diamond Homerun Live(2018年、SHIBUYA CLUB QUATTRO)• HAPPY 73 BOX vol. 1~お楽しみ詰め込みライブ~(2018年、柏Thump Up)• ホームランなみちと学ぼう!~Homerun Study 2018~• 第一回「カメラ レッスン」~ポートレート写真(人物写真)が上手に撮れる簡単テクニック~(2018年、みんなの会議室)• 第二回「アクセサリーレッスン」~今おしゃれな女性の間で話題沸騰のDIY、グルーデコでなみちとお揃い【73ロゴチャーム】を作ろう!~(2018年、the SNACK)• 第三回「英会話レッスン」~Let's! Enjoy English! with Namichi~(2018年7月7日、みんなの会議室)• 第四回「Homerun Cooking」~なみちと一緒に夏野菜を使ったヘルシー中華を作って食べよう!!~(2018年、中国料理 美虎)• 第五回 HOMERUN 47 コラボ企画「ニッポンを楽しもう~お祭り編~」~47都道府県のお祭り制覇!~(2018年、わなびば333)• 第六回「Homerun Dancing!! 」~なみちの歌でリズムに乗ってダンスを楽しもう!~(2018年9月9日、in the house)• 第七回「ツキを呼び込む 手相学」~目指せ!運気アップ!なみちと一緒に幸せループを手に入れよう!~(2018年、Z会ラーニング・テクノロジ スタジオ)• 第八回 ALL STAR コラボ企画「NIPPONを楽しもう!~お肉編~」~47都道府県の美味しいお肉を制覇しよう!~(2018年、外苑前アイランドスタジオ)• NIPPON47都道府県全国ツアー ALL STAR• 開幕戦 in 東京(2018年11月20日、東京ドームシティMLBカフェ)• 第2戦 in 富山(2018年、LOG SESSION)• 第3戦 in 千葉(2018年12月24日、柏ThumbUp)• 第4戦 in 三重(2018年12月31日、CLUB ROOTS)• 第5戦 in 茨城(、水戸SONIC)• 第6戦 in 奈良(2019年、オーシャンブールバード)• 第7戦 in 宮崎(2019年2月2日、SR BOX)• 第8戦 in 静岡(2019年、Sunash) 舞台 [ ]• ラチェットレンチ2「青天のトラブルチェリー」(-、阿佐ヶ谷アルシェ)• ラチェットレンチ3「旅空カムアゲイン」(2011年-、阿佐ヶ谷アルシェ)• ラチェットレンチ4「曇天プラネタリウム」(-、池袋GEKIBA)• ラチェットレンチ5「アスピリンスノー」(2012年-、荻窪かいホール)• 2「Pirates of the Desert 2~アカツキ国の牢獄~」(-、シアターグリーン BIG TREE THEATER 日替わりゲスト)• 劇団全力バカ娘 旗揚げ公演「ハッタリ合戦」(-、新宿シアターモリエール)• 劇団全力バカ娘 Vol. 2「七人の賽~サイコロは投げられた~」(2016年-、新宿シアターモリエール) 雑誌・DVD [ ]• スーパーパチスロ777 1月号(、)• スーパーパチスロ777 5月号(2013年、竹書房)• パチンコ必勝本 DVD VERSUS ROUND2(、)• パニック7ゴールド 3月号 DVD (2015年、)• パチンコパチスロホール情報誌「アツ姫」(2015年-、毎月30日発売/関東・東海・九州・山口の))-親衛隊• 2016年No. 6 「の美少女発見!」(、)-イラスト• 2017年4月24日号(、集英社)-BINGO5特集ページ• 水森崇史「東京野球女子百景」第1巻(、) ラジオ [ ]• つちやRYU'S BAR(2013年、FM YAMATO)• 髭男爵山田ルイ53世のルネッサンスラジオ(2014年 、 、 、 、• 60TRY部(2014年、)• コーデBOX(2014年、FM aiai)-生電話ゲスト出演• おかえりすまいる「スナックさなえ」(、)• (-、)-レポーター• LIVE PLANET(、)• ラブ・Voyage(2018年、) CM [ ] JINRO「マッコリ」TRY!マッコリ/ジョッキマッコリ編 (、・2013年-、新橋駅前ビジョン) 女塾オールスターズでの活動 [ ]• 抜け駆け!!女塾 vol. 14 ~ゴールデンウィークど真ん中SP!~(、Show Box)• 抜け駆け!!女塾 vol. 16 ~いよいよ女塾オールスターズ結成!? SP~(2014年、Show Box)• 抜け駆け!!女塾 vol. 18 ~解散?or存続?女塾オールスターズお披露目SP~(2014年、Show Box)• 抜け駆け!!女塾 vol. 20 ~X'mas女塾フェス!新顔から古株まで全員集合SP~(2014年、)• 抜け駆け!!女塾 vol. 21 ~新年あけまして!波乱の2015スタートSP~」収録(、Show Box)• 抜け駆け!!女塾 vol. 22 ~ちょっぴり遅いバレンタインSP!女塾ファンミーティング~(2015年、下北沢CAVE-BE)• 抜け駆け!!女塾 vol. 23 ~春全開!フレッシュアイドル集合SP!~(2015年、Show Box)• 抜け駆け!!女塾 vol. 24 ~春の激アツ女祭り~(2015年、下北沢CAVE-BE)• 抜け駆け!!女塾 vol. 26 ~梅雨なんかぶっ飛ばせ!CDデビュー目前SP~(2015年、ShowBox)• 抜け駆け!!女塾 vol. 27 ~デビュー直前待ったなし!運命の夏スタートSP~(2015年、Show Box)• 2015(2015年、マイナビステージ(本社屋1階))• 女塾オールスターズ CDリリースキャンペーン• 吉祥寺店(2015年8月4日)• アキバ1号店(2015年8月5日)• 渋谷店(2015年8月6日)• 抜け駆け!!女塾 vol. 29 ~1年間ありがとう!女塾オールスターズ解散LIVE!&ヤソP断髪式SP~(2015年、池袋dot) その他出演(ゲスト出演含む) [ ]• 「 vs 」(、)-国家斉唱• DNA LIVE teamD vol. 4(、hillsパン工場)• ビジュアルクイーンコンテスト2013 表彰式(、秋葉原ツインボックス)• 麻雀最強戦2013鉄人プロ代表決定戦(2013年)-ラウンドガール• BRASH 週の真ん中半額ライブ!! (2013年、上野BRASH)• Super Girls Summit 2013(2013年、hillsパン工場)• Girl's Live in 池袋 Black Hole vol. 3(2013年、池袋Black Hole)• 7(2013年、)• Voice Master X'mas LIVE(2013年、hillsパン工場)• ガールズイノベーション(、新宿BLAZE)• 南港チャリティーライブ2014 in ATC(2014年、 潮風のステージ)• Wonder Osaka Vol. 5(2014年、とんぼりリバーウォーク道頓堀 船上特設ステージ)• 第九回asfi定期公演!! ~橘琴以asfiお勤め1周年記念公演~(2014年、SHIBUYA DESEO)• 招待チャリティーゴルフコンペ(2014年)-ゲストMC• Girls Storm X'mas(2014年、横浜プレミアホール)• 「それぞれ歩いてくvol. 2」(2015年、池袋シアターYES)-ゲスト出演• 招待チャリティーゴルフコンペ(2015年)-ゲストMC• HiGH VOLTAGE MAX ~心斎橋炎情編~(、)• ハイパーあいどるフェス!! (2016年、)• 招待チャリティーゴルフコンペ(2016年)-ゲストMC• 「 vs 」(、)-ゲスト• ThumbUp 9th Anniversary 〜バレンタイン大作戦〜(、柏ThumbUp)• 城北公園フェア2018(2018年、 城北公園 メインステージ)• 東スポWeb 2017年12月15日. 東京スポーツ新聞社. 2018年7月11日閲覧。 livedoorニュース(配信元:ミュージックヴォイス) LINE株式会社(配信元:ミュージックヴォイス). 2015年1月13日. ミュージックヴォイス(配信元:株式会社アイ・シー・アイ). 2014年11月11日. 東スポWeb(配信元:東京スポーツ新聞社). 2013年4月17日. Stereo Sound ONLINE(配信元:株式会社ステレオサウンド). 2013年4月16日. zakzak by 夕刊フジ 株式会社 産経デジタル. 2014年11月19日. アメーバニュース(配信元:GirlsNews) 株式会社サイバーエージェント(配信元:株式会社レゾリューション). 2014年10月10日. 埼玉西武ライオンズ公式サイト. 2017年8月28日. SANSPO. COM(配信元:サンケイスポーツ) 産業経済新聞社. 2017年6月19日. デイリースポーツonline(配信元:株式会社デイリースポーツ). 2017年6月19日. 東スポWeb 2017年6月27日. 東京スポーツ新聞社. 2018年7月11日閲覧。 73 2016年12月14日. ホームランなみちオフィシャルブログ. 2017年1月10日閲覧。 73 2015年7月31日. ホームランなみちオフィシャルブログ. 2016年12月13日閲覧。 73 2012年8月7日. ホームランなみちオフィシャルブログ. 2016年12月29日閲覧。 73 2012年12月7日. ホームランなみちオフィシャルブログ. 2016年12月29日閲覧。 73 2013年1月30日. ホームランなみちオフィシャルブログ「73」. 2016年12月29日閲覧。 livedoorニュース(配信元:ミュージックヴォイス) LINE株式会社(配信元:ミュージックヴォイス). 2014年10月10日. ニコニコニュース(配信元:GirlsNews) 株式会社ドワンゴ(配信元:株式会社レゾリューション). 2015年3月5日. GirlsNews(配信元:株式会社レゾリューション) Stand-Up! Records(配信元:株式会社MAGES). 2015年8月5日. 注釈 [ ]• 2017年9月頃までは「ホームランものまね」という名称だった。 本人はパチンコ・パチスロにちなんで「グランドリニューアルオープン」と呼ぶ。 ホームランなみちの親友という設定のキャラクター。 ビールとするめが大好きで、半纏にジャージ姿がトレードマーク。 外部リンク [ ]• - 有限会社サプライズ• - (2012年6月1日 - )• namichi1120 -• homerun731 - この項目は、(・・・・などを含む)に関連した です。

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パチンコライター「るる」休業後の”不可解”な動向…… 無期限休業中「ヒラヤマン」との明確な相違点

パチスロ なみ

パチンコ攻略マガジンのるるが卒業を発表 そもそもパチンコ攻略マガジンのるるさんは今年 2018年の3月5日から 休養という形でお仕事を休まれていました。 詳しい休養の理由については明かされておらずただ『3月はお仕事を休む』という事だけtwitterにてお知らせという形で発信し、休養期間に入ってしまったため 詳しい原因のわからないファンからすれば、何があったのかと非常に心配の声も上がっておりました。 引退理由 休養期間に入った時点から、結婚・妊娠や病気の説など色々と予想はしていました。 しかし、休養期間中もツイッター等で日常に関するツイートを行なっていたため 別に重大な病気ではないんだなと安心していたんですが、まさか引退するというのは予想もつきませんでした。 ブログの内容(現在は削除されています) そして、2018年4月12日に公開された『るるさん』のブログの内容がこちら。 こちらの内容はるるさん本人が書いたものだと思われます。 (ちなみに現在は削除されています。 ) 4月12日発売のパチマガ最新号にて、私るるはパチマガを卒業します。 卒業の理由は今の環境でお仕事を続けるのが精神的に厳しくなったからです 自分自身だけではなく身近な人物を嘘の噂で傷つけられました。 2017年11月頃 会社に突然呼び出され、ひどい内容の事実確認調査をさせられ傷つけられたのに、その後の謝罪や報告がなく対応に納得がいかず卒業することに決めました。 四年間お仕事を続けて来れたのは、どんな時も親身に身近で応援してくれたパチマガ読者の方達のおかげです。 ブログの内容を見ていただければわかりますが、どうやら嘘の誹謗中傷で身近な人間が傷つけられた。 さらにそれに関する事実確認を行うにあたって、所属会社であるパチマガの対応が酷かったということなのでしょう。 文面からも、るるさんのパチマガに対する怒りが伝わって来ます。 そして、おそらくこのブログの記事自体るるさんが独断で投稿したのか 現在は卒業報告の記事は削除され、下記のように パチンコ攻略マガジン編集部からという形で 卒業する旨の内容だけを記載した記事を投稿しています。 これまで応援ありがとうございました。 パチンコ攻略マガジン編集部 るるの引退はクビ?パチマガとは不仲だったのか 休業期間からの電撃引退をされてしまったるるさん。 とても可愛く人気なライターさんだっただけに引退は非常に残念です。 (現在は、ぱちタウンにて改名して新しく活動されています。 ) そして、何よりもるるさんが引退するにあたり大きな原因を作ってしまったパチンコ攻略マガジンに一番びっくりしました。 私は、業界の人間というわけではないので会社の裏側を知っているわけではありませんが るるさんが引退する間際まで根に持ち続けるほどの恨みを買っていたと考えると 引退宣言の中でも書かれているひどい内容の事実確認、および謝罪や報告もなかったという対応はあまりにひどいものだったのでしょう。 るるさん自身が書いた卒業報告の旨の記事が削除され、その後パチマガ編集部によって 改ざんされていることからも編集部に後ろめたいことがあるという点では間違いなさそうです。 個人的にるるさんは、パチマガでポコ美さんに並ぶほどの人気と活躍を見せていた印象があっただけにそんな優秀で大事な人材を、このような形で失ってしまうというのは非常に残念でした。 何があったのかはわかりませんが、ライター無くしてパチンコ・パチスロ情報誌はありませんから、今後のライターとの関係を良好に保ってこれからはいい雑誌作りができるように心がけていただきたいですね。 まとめ 今回はパチマガのるるさんの卒業についてお話ししました。 まとめると• るるさんが原因不明の2018年3月からの休養• 4月に自身のブログにて、パチマガの卒業を発表• ブログの内容は、パチマガの不適切な対応への怒り• 現在は、DMMぱちタウンにて名前を変え活動中 パチマガでるるさんの姿を見れなくなってしまったのは残念ですが、現在はDMMぱちタウンにて新たな活動を開始していますので、今後も応援していこうと思います。

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