福岡市 給付金 遅い。 福岡市/特別定額給付金の郵送申請で振込はいつになる?入金されたの声!

福岡市の10万定額給付金はいつ?申請書や振り込み状況のまとめ

福岡市 給付金 遅い

特別定額給付金申請書 6月になっちゃいました。 10万円給付が決まったのが4月の半ばごろ。 申請書が届くのに1ヶ月間近くかかりましたね。 決めるのは国だけど、動くのは市町村役場! 国は国民一人当たりに10万円支給を決めました。 (正式には住民票に登録してる人全員でしたかね?) しかし、その実務を担うのは市町村役場です。 申請書の作成、送付、給付処理の全てをおそらく市町村役場の職員が担当するのでしょう。 ただでさえ通常業務で忙しいのに、 特別定額給付金の申請書の作成、送付、給付処理等の全ても賄わなければならないとなれば、 その仕事量はとんでもない量になるかもしれません。 マスクマンに対しては、「仕事が遅い!」と文句を言いたいですが、 現場で頑張っている市町村役場の職員の方々には、 そんなこと言えるわけがありません。 申し訳ないですが、引き続き頑張っていただきたいです! そして、「霞ヶ関の官僚には、本当にもっと考えて仕事しろ!」と言いたい! 「支給する・しない」のチェック欄は大丈夫でした! 一部の報道で、給付金の支給を「希望する」のに 間違って「希望しない」にチェックするかもしれないとありましたが、 福岡市の申請書を見る限り、 その心配はなさそうですね。 「希望する」「不要」から選ぶことになっているので、 その問題は全く問題ないと思います。 「希望する」「不要」に分かれ、チェックがなければ「希望する」扱いになるらしい また、チェックを忘れた場合は「希望するとして取り扱います」とありますので、 自分の意思で給付を希望しない限り、 全員に給付する体制ができていると思います。 とても素晴らしい! 福岡市はいい仕事をしましたね! 特別定額給付金はもちろん受け取ります! 今回の特別定額給付金はもちろん受け取ります。 何に使うかは決めていませんが、 知り合いの飲食店やらお店やらで使いたいですね。 少しでも経済のためになればと考えています。 しかしながら、1人10万円では人によっては正直足りないのではないでしょうか? 少しずつニュースが流れていますが、 万引きやら無銭飲食やらが出てきてるようです。 これまでなら働けばお金を稼ぐことができたのに、 コロナウイルスの場合、働きたくても働けない状況になりました。 貯金のない人にとっては大打撃であり、 本当に死活問題です。 何とかそれを防ぐ方法はないのでしょうか? 国民の銀行口座にすぐに入金できるよう、これを期に国民のために仕事をするべき! 仕事がなくて収入がなくなり、 家賃が払えなくてもそれは見逃してもらえません。 申請書の到着に1ヶ月半かかり、 実際に支給されるのにこれからどれくらいかかるのでしょう? 国は本当に仕事が遅いし、非効率なことに無駄な税金を投入しています。 国民一人一人にマイナンバーを作り、 銀行口座とリンクさせてたら 1人10万円なんてすぐに支給できたのに。 これは、安倍首相のせいではないですけど・・・ とにかく、マイナンバーカードというカードの費用がかかるようなものは止めて、 オンラインで処理しましょう。 もう紙・カードの時代ではないのですから。

次の

福岡市/特別定額給付金の郵送申請で振込はいつになる?入金されたの声!

福岡市 給付金 遅い

下記対象者の方の電子申請の受付を開始しました。 主たる収入を雑所得・給与所得で確定申告した個人事業者等向け• ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。 2020年6月18日 6月18日 木)~6月19日(金)にかけまして西日本から東日本の広い範囲で局地的に非常に激しい雨が降ることが予想されています。 これにより、公共交通機関等に影響が出た場合、申請サポート会場の運営実施が困難になる可能性がございます。 実施できないことが決定しましたら、ご予約いただきましたご本人様へ、明朝より順次事務局よりお電話にてご連絡いたします。 何卒ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 2020年6月1日 本日、申請サポート会場の「来訪予約」機能に障害が発生しておりましたが、14:15に復旧いたしました。 ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。 2020年5月27日 2020年5月16日 2020年5月9日 2020年5月8日 2020年5月3日 2020年5月2日 システムメンテナンスのため、毎日【02:00-03:00】は申請、仮登録、マイページへのログイン等をお受けできません。 ご了承ください。 2020年5月1日より10万円未満の金額は切り捨てる算定方法で給付してきましたが、5月8日に給付額の算定方法を変更し、10万円未満 1円未満切り捨て の金額を給付することとなりました。 5月中に端数を切り捨てた金額で振込を行った申請者のみなさまへ、6月2日より端数分の振込を開始しています。 端数の金額を記載した2通目の給付通知を登録した住所へお送りしていますので、ご確認ください。 6月1日までに給付金の振込を受けていない申請者のみなさまへは、6月2日以降、端数を含めた金額を振り込みます。 また、6月2日以降に申請を行う場合は、電子申請画面に10万円未満 1円未満切り捨て の給付金額を含む金額が表示され、その全額が振り込まれます。 注:一度給付を受けた方は、再度給付申請することができません。

次の

川崎市の定額給付金振り込み入金はいつ?多摩区/麻生区/高津区/中原区/宮前区/幸区/川崎区

福岡市 給付金 遅い

ついに10万円の一律給付が始まった。 新型コロナウイルス感染拡大に対する経済的支援策の一環で、「ようやくか……」と安堵の声も多く上がる中、申請をめぐって各地で混乱も生じている。 長引くコロナ禍で先行き不透明の今、この支援制度を利用しない手はない。 しかし、早く給付金を受け取ろうと焦ってしまうことで、結果的に逆効果になったり、感染リスクを上げてしまう可能性もある。 正しく給付金を受け取るために、要点だけは把握しておこう。 10万円の給付対象は? DV被害者への配慮も 日本政府が全国民に一律10万円を支給する「特別定額給付金」。 与野党から一律給付を求める声が強まり、かなりの時間が浪費されたものの、今のかたちで決着をみた。 給付対象は国内在住の日本人 2020年4月27日時点で、住民基本台帳に記録されている者 と、3カ月を超える在留資格などを持ち、住民票を届け出ている外国人。 収入による条件はなく、年金や失業保険、生活保護などの受給世帯も一律で支給対象となっている。 受給できるのは基本的に世帯主と定められているが、世帯主によるDV被害者などへの配慮から、住民票とは異なる場所へ避難中の親子でも、所定の申出書を自治体窓口に提出することで受給が可能だ。 詳しくはを参照してほしい。 2つの申請方法と各メリット、デメリット 給付方法は主に 1 郵送で申請する、 2 オンラインで申請するの2つ。 1 の「郵送申請」は、自治体から郵送されてきた申請書に10万円の振込先口座を記入し、振込先口座の確認書類 キャッシュカード、通帳、インターネットバンキングの画面など の写しと、本人確認書類 マイナンバーカード、運転免許証など の写しとともに自治体へ郵送し返す方法だ。 メリットは、基本的な必要書類がすべて同封されてくるので、自前で特に何かを用意する必要がないこと。 デメリットは、自治体によってスタートにかなりのバラつきが見込まれることなどが考えられる。 2 の「オンライン申請」の場合は、マイナンバーに関する情報の閲覧や電子申請ができるポータルサイト「マイナポータル」にアクセスし、申請内容を入力。 振込先口座の確認書類をアップロードし、マイナンバーカードによる電子署名で本人確認をすれば手続き終了だ。 メリットは、郵送申請よりもスピーディに申請が可能であること、デメリットはマイナンバーカードが必要だったり、PCの場合はそれを読み込むICカードリーダーが別途必要になることだろう。 申請期限は、郵送方式の申請受付開始日から3カ月以内で、受付開始日は市区町村ごとに異なるので要確認。 ちなみに青森西目屋村など、一部の自治体では職員が手渡しで支給しているところも例外的に存在する。 本末転倒!? オンライン申請求め「三密」が発生 郵送申請については、5月中頃から申請書類の発送を始める地域が多いようだ。 これに先駆け、オンライン申請は5月1日から順次スタートしている。 総務省は5月8日までにオンライン申請の受付を始めた市区町村は全国で計1116団体に上る見通しだと発表。 実際に支給自体を始めた市区町村はまだ70団体にとどまるが、遅くとも5月中には支給を開始したいと考えている自治体が多いそうだ。 他方で、思わぬ混乱も生じている。 オンライン申請にあたって、マイナンバーカードの作成や暗証番号の再発行を求め、窓口に多くの市民が殺到しているというのだ。 例えば福岡市の東区役所にはGW明けの7日、開庁時点で約60人もの市民が待機。 カード交付までの目安は「20人で150分」と掲示されたという。 宮崎市の窓口は受付まで、最大で約3時間待ちだったという。 特別定額給付金は、感染拡大防止の観点から銀行振込になったと考えられるが、その申請過程で「三密」状態に陥ってしまっては本末転倒。 ちなみに、マイナンバーカードの発行には1カ月以上かかるため、結果的に郵送申請の方が10万円を早く受け取れる可能性もある。 給付が遅れた結果、それだけ生活困窮者が増えたとも見られるが、可能な限り冷静な判断が求められそうだ。 早くも被害報告。 10万円を狙った詐欺に注意 残念ながら、早くも詐欺被害の報告も上がり始めた。 愛知県高浜市では、80代の女性が「キャッシュカードが古いので、このままでは給付金の10万円がもらえなくなる」などと電話を受け、カードを騙し取られる事案が発生している。 他にも、10万円の給付にあたって、手数料の振り込みと称してATMを操作させ、大金を入金させるケースも考えられる。 メールで偽の申請サイトへ誘導し、カード情報を盗みとることなどといった手口もあり得るだろう。 総務省は支給にあたって、以下の行為を行うことは「ない」と呼びかけている。 1 現金自動預払機 ATM の操作をお願いすること 2 受給にあたり、手数料の振込みを求めること 3 メールを送り、URLをクリックして申請手続きを求めること 特に高齢者は被害に遭いやすいので、身内で呼びかけていくことも大切だ。 みんなで正しい情報をシェアしながら、大切に給付金を活かしていこう。 予めご了承ください。 関連記事•

次の