グッドラック 司会。 富山を象徴する四季の風物詩を、自信を持って発信しよう!

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グッドラックとやま創刊42周年記念・街づくりキャンペーン 平成20(2008)年11月号座談会を再編集 座談会参加者 (役職は2008年当時のもの) 吉田 榮一 さん(月世界本舗 社長) 今井 清隆 さん(立山カルデラ博物館 館長) 木本 隆久 さん(木本佛具店 社長) 小竹 和博 さん(サンヨウ 社長) 司会 中村 孝一(グッドラックとやま発行人) 司会 本日のテーマは、松川と城址公園の魅力アップについてです。 まず昨年、サンアントニオを視察された月世界本舗の吉田社長からお願い致します。 【水辺空間の魅力 】 吉田 とにかくあれだけの人を集めるというのは、どこに魅力があるのかなぁと思えるくらい人が多かった。 川幅だって松川とほぼ同じくらい。 そこの河畔を開発して、人が楽しんでいる。 あそこに来てる人達っていうのはいろんな国から来ている。 ほんとに万博でもやっているかのような。 そこで皆ゆっくりのんびり過ごしているんですね。 あれだけの努力をされる人がいないとね。 富山では、やはり中村さんがそれになってもらわないとならんのですけど。 やはり、それにかける情熱が素晴らしいと思いますね。 サンアントニオは始めから恵まれた環境があるわけではないんですね。 周りを見ると砂漠だし、その中にオアシスがあるような感じなんです。 アラモの砦も離れているのかと思ったら、すぐ近くでしたし…。 そこへも人が来る。 子供が遊ぶような施設は無いんですが、親子で散歩したり、話をしたり、一緒に食事したりね、それらのことが、何か自然にその場の雰囲気に溶け込んでしまっている感じです。 そこに遊覧船に乗った人たちが来ると、ワ〜と手を振ったり、川と遊覧船と川沿いにあるお店が一体化している。 あのへんはビックリしました。 あと、楽しいのはもちろんなんですが、サンアントニオはダムで完全に洪水対策がされている。 あの考え方ってのは素晴らしいね。 感心します。 今井 私も5年前に行きましたが、なぜ人が集まるんかなぁと。 遊具があるわけでもないし。 けど、考えてみると水辺ってのは人間の集まる源なんですね。 水は濁っているけどキレイに見える。 なぜかと思ったら、ゴミがない。 朝早く歩くと、市の職員がゴミを拾っている。 ああいう努力をしないと人は集まらないんですね。 それが一番強烈に印象に残っています。 小竹 私は20年程前、タイのバンコクで水上マーケットに行きましたが、生活感がものすごくありまして、やっぱり汚いとまた行こうという気にならないですね。 今井 それともう一つ、サンアントニオは水が少ないのに、工夫して満々と水が流れているように、見せているんですね。 司会 遊歩道と水面の差が10センチほどだとキレイに見えるし、水に触れられるのもいいですね。 【松川の課題と夢 】 木本 京都の高瀬川や鴨川は、完全に水をコントロールしてますよね。 富山も水を克服することにすごく時間がかかったけど、これからはもっと水に親しむことが大切です。 もう一つ水路を作って、松川の水を完全に春夏秋冬一定にできればね。 今井 この前は西町で水害がありましたけど、地下水路を掘ればね、雨が降ったときはそこに流して水位を保てる。 それと、降雨で増水するといたち川の水が松川に逆流してきますから、逆流止めの水門を造ることね。 そうすれば水位を一定に保てる。 司会 やはり大きい貯留管を作るしかないですね(2018年5月に、松川雨水貯留施設が完成した)。 サンアントニオの場合は直径8メートル、長さ6キロの貯留管で水位を一定に保っています。 今井 川幅が気になるんですが、こんなに狭くてもいいんですか? 司会 松川は、川を一部埋めたために川幅が狭くなっていますが、サンアントニオは土手の斜面部分を垂直に切って歩道を作り出しています。 本当に美しい環境を考えると、リバー劇場のように土手を垂直に切ったほうが良いですね。 木本 私は、船に乗った若い2人が、市役所前の船着場で降りて婚姻届を出す。 そこからまた船に乗って、近くのホテルに行ってそこで食事をする…といったようなイメージをいつも持っているんですけどね。 司会 リチャード・ハードさん(サンアントニオ市公園管理者)も、松川から水路を掘って市役所の中庭に入れたら、船で横付けできて素晴らしいですね、とおっしゃっていました。 吉田 掘削して地階にレストランやお店が作れたらすごくいいね。 司会 花嫁花婿が結婚式のパレードを遊覧船でやっていますしね。 吉田 そういうのをやってみたい、っていう若い人が結構いるはずなんですよ。 司会 貯留管を作って、水位を一定に保てると夢が広がりますね。 今井 水位の一定化が大切だね。 吉田 市立図書館が移ったら、そこから掘削して松川の水路を延長すれば、城の周りをぐるっとまわれるでしょう。 ものすごくいい雰囲気になると思いますよ。 今井 昔のお堀の再現ね。 木本 昭和30年代に消防署を作るんで、掘を埋めたんですよね。 38豪雪の時は道が通れなくって、笹舟で松川を利用して食料を運んだんですよ。 そういうのをもう一回イメージできないかな。 司会 県庁を建てる骨材も神通川から笹舟で運んだそうですね。 吉田 昔は水路を利用して物を運んだからね。 水路をもう少し伸ばせば、鱒寿司屋さんが喜ぶと思いますよ。 司会 松川の場所に、実は神通川が流れていたって知らない市民が多いですね。 今井 学校で教えてないんだよね。 松川が神通川だったことをもっと教えるべきだね。 司会 ここが神通川だった頃、川でとれた鱒で鱒寿司を作っていたのが、現在の鱒寿司屋さんですからね。 遊覧船で由来についてガイドしていますが、歴史や伝統文化を伝えることが大切ですね。 木本 そういうことを地元の人はほとんど知らないね。 吉田 親子で乗せて、親子での触れ合いの機会をもっともっと作ればいいね。 小竹 市街地の活性化と繋げて、いかにして県外から人を集めるか、が課題ですね。 人が来るっていったら歴史、人は歴史を見に来る。 このへんの歴史といえば富山城。 いにしえのものを集めて、その一環として松川の整備を進めることが大切。 せっかく歴史を見に来たのに、何もなくちゃ困りますからね。 木本 港町は作れても、城下町は作れない。 富山は城下町を持っていること自体、もっと自信を持っていいし、もっと大事にしなきゃいけないと思います。 今井 千歳御門を持ってきたのは良かったね。 ああいう発想で、それを繰り返して発展させる。 城址公園の整備を期待したいですね。 その中でお掘の復元ね。 小竹 小さい時から富山市の中心部で育って、よくいたち川で遊んだものです。 中央通りもなんとかできんかなぁと思っていますけど。 昔と今は全然違いますからね。 吉田 新幹線が来たとき、中心商店街と結ぶとしたら、ちょうど松川は中間点にあるので、観光の名所であってほしい。 そうすれば、中心商店街まで人が流れてくると思います。 司会 先日、九州からの観光客が「富山の松川の景色は、世界に誇れる美しさですね」と、すごく評価しておられた。 我々は身近過ぎて、その良さに気付いてないようです。 また、城址公園が「富山城公園」でないことにビックリされていました。 石垣やお堀、城内の敷地も当時のまま…これだけの城郭が残っているなら、「富山城公園」とすべきだと。 【富山城と神通川のつながりを大切にする】 今井 神通川を外堀として、富山城が築かれたことをもっと強調すべき。 そうすると歴史が蘇ってくる。 松川は本当は神通川であって、お城とは一体のもの。 その意識がなかったのではと思います。 司会 自ら富山の歴史を断ってしまっていた。 欧米諸国は、もともと流れていた河川は名前にオールドをつけて、その歴史を大切に保存していますね。 日本語だと「旧」。 ゆえに松川は「旧神通川」。 それを神通川の名称をやめて、松川と名前を変えてしまったところから、戦後の短い歴史にしてしまった。 神通川だった頃の江戸、明治、大正、昭和初期までの素晴らしい歴史を断ち切ってしまった。 旧をつければ、何百年の歴史が蘇るわけです。 われわれの目の前には満々と水をたたえた神通川が流れ、富山城から富山港への舟運が発達し、最大の通商路だったこの川を帆船が往来していたんですね。 木本 魚や昆布、材木などを積んでね。 江戸時代は、えらい経済力があった。 人材も資金力もあった。 源泉は、神通川が船の通商路だったからなんですね。 司会 神通川だったという歴史を断ったために、富山の歴史まで断ってしまって薄っぺらい新興の街になってしまった。 そこに住んでいる人たちが、しっかりそれを意識してこなかったんですね。 昔ここを流れていた神通川を外堀として富山城が築かれ、富山城が築かれたことで城下町が誕生して、売薬も、かまぼこも、ます寿司も、富山の伝統文化が誕生することになる。 原点は、全部その神通川が流れていたからなんですね。 まず、こういったところから思い起こすことが大事ですね。 今井 神通川がここを流れていなかったら、富山城はないですね。 司会 我々が「松川は旧神通川、富山の心臓だから、そこに行ってこられ」と言えるようになりたいですね。 木本 「旧神通川」と「富山城公園」ってことを、これからもっと意識していきましょう。 司会 今日は、歴史を深く洞察する座談会になりましたね。 大事なことを忘れていた。 市民から盛り上げていかないといけませんね。 本日はどうも、ありがとうございました。 () Archives•

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辛口だけが上滑り? 立川志らく、TBS系「グッとラック!」まさかの1%台… グラッと共倒れの恐怖

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概要 [ ] 放送開始。 「リスナーをライブパーティに招待する」という設定で、毎回を一組、の「スタジオイリス」に迎え、生演奏してもらう。 かつて同時間帯に放送されていた「」との違いは、番組終盤でJFN38局からの「ビールな一品」を紹介し 、ライブへの感謝をこめてアーティスト・ライブアテンダント・スタジオ観覧リスナーが(またはノンアルコール飲料のか)で乾杯するというもの。 番組のテーマは「一期一会」で、合言葉は「Good Luck」である。 また、番組への感想を送った者の中から抽選で「キリン一番搾り350ml缶24本」が、未成年の場合は番組オリジナルグッズがプレゼントされる。 以前のプレゼントは「キリンラガービール350ml缶24本」であったが,現在、キリンビールにおけるビールの第一ブランドが「キリン一番搾り」に変更されたため、それに合わせて乾杯やプレゼントも変更された。 ライブアテンダント [ ]• ( 475 - ) 過去• ( 1 - 51 )• ( 52 - 130 )• (( 131) - 303 )• ( 304 - 474 ) 馬木凛の飲み歩き [ ] 番組限定の「広告」を兼ねているコーナー。 ミュージシャン・馬木凛(うまき りん)がライブの後、その土地のうまいものを求めて飲み歩くというもの。 彼の名前は「旨い」「キリン(ビール)」にひっかけた命名。 出演アーティスト [ ] 2010 - 2011年度 回 放送日 アーティスト 1 2010. 03 2 2010. 10 3 2010. 17 4 2010. 24 5 2010. 01 6 2010. 08 7 2010. 15 with 8 2010. 22 with 9 2010. 29 10 2010. 05 11 2010. 12 12 2010. 19 13 2010. 26 14 2010. 03 15 2010. 10 16 2010. 17 17 2010. 24 18 2010. 31 19 2010. 07 20 2010. 14 21 2010. 21 22 2010. 28 23 2010. 04 24 2010. 11 25 2010. 18 26 2010. 25 27 2010. 02 28 2010. 09 29 2010. 16 30 2010. 23 31 2010. 30 32 2010. 06 33 2010. 13 34 2010. 20 35 2010. 27 36 2010. 04 37 2010. 11 38 2010. 18 39 2010. 25 40 2011. 08 42 2011. 15 () 43 2011. 22 44 2011. 29 45 2011. 05 46 2011. 12 47 2011. 19 48 2011. 26 49 2011. 05 50 2011. 19 中村あゆみ/ () 51 2011. 26 小比類巻かほる/加藤登紀子 52 2011. 02 53 2011. 09 54 2011. 16 55 2011. 23 56 2011. 30 57 2011. 07 58 2011. 14 59 2011. 21 60 2011. 28 61 2011. 04 62 2011. 11 63 2011. 18 64 2011. 25 65 2011. 02 66 2011. 09 67 2011. 16 68 2011. 23 69 2011. 30 70 2011. 06 71 2011. 13 72 2011. 20 73 2011. 27 74 2011. 03 75 2011. 10 76 2011. 17 77 2011. 24 78 2011. 01 79 2011. 08 80 2011. 15 81 2011. 22 82 2011. 29 83 2011. 05 84 2011. 12 85 2011. 19 86 2011. 26 87 2011. 03 88 2011. 10 89 2011. 17 90 2011. 24 91 2011. 31 () 92 2012. 07 93 2012. 14 94 2012. 21 95 2012. 28 96 2012. 04 97 2012. 11 98 2012. 18 99 2012. 25 100 2012. 03 中村あゆみ 101 2012. 10 102 2012. 17 103 2012. 24 104 2012. 31 2012 - 2013年度 回 放送日 アーティスト 105 2012. 07 106 2012. 14 107 2012. 21 岡本真夜 108 2012. 28 109 2012. 05 110 2012. 12 111 2012. 19 112 2012. 26 113 2012. 02 114 2012. 09 115 2012. 16 116 2012. 23 117 2012. 30 118 2012. 07 119 2012. 14 120 2012. 21 121 2012. 28 122 2012. 04 123 2012. 18 125 2012. 25 126 2012. 01 127 2012. 08 128 2012. 15 129 2012. 22 辛島美登里 130 2012. 29 131 2012. 06 132 2012. 13 133 2012. 20 134 2012. 27 135 2012. 03 山崎まさよし 136 2012. 10 137 2012. 17 138 2012. 24 139 2012. 01 NOKKO 140 2012. 08 141 2012. 15 平原綾香 142 2012. 22 143 2012. 29 () 144 2013. 05 145 2013. 12 146 2013. 19 () 147 2013. 26 148 2013. 02 149 2013. 09 150 2013. 16 151 2013. 23 152 2013. 02 JUN SKY WALKER S 153 2013. 09 154 2013. 16 155 2013. 23 156 2013. 30 157 2013. 06 158 2013. 13 159 2013. 20 160 2013. 27 Azumi 161 2013. 04 162 2013. 11 163 2013. 25 165 2013. 01 166 2013. 08 167 2013. 15 168 2013. 22 169 2013. 29 170 2013. 06 171 2013. 13 172 2013. 20 173 2013. 27 174 2013. 03 175 2013. 10 島谷ひとみ 176 2013. 17 177 2013. 24 178 2013. 31 179 2013. 07 180 2013. 14 181 2013. 21 182 2013. 28 183 2013. 05 184 2013. 12 185 2013. 19 186 2013. 26 187 2013. 02 188 2013. 09 bird 189 2013. 16 たむらぱん 190 2013. 23 191 2013. 30 192 2013. 07 NOKKO 193 2013. 14 194 2013. 21 広瀬香美 195 2013. 28 196 2014. 04 197 2014. 11 風味堂 198 2014. 18 199 2014. 25 200 2014. 01 201 2014. 08 202 2014. 15 甲斐バンド 203 2014. 22 204 2014. 01 やなわらばー 205 2014. 08 206 2014. 15 過去放送ダイジェスト 207 2014. 22 208 2014. 29 2014 - 2015年度 回 放送日 アーティスト 209 2014. 05 210 2014. 12 211 2014. 19 212 2014. 26 213 2014. 03 from ) 214 2014. 10 215 2014. 17 浜崎貴司 216 2014. 24 217 2014. 31 218 2014. 07 小野リサ 219 2014. 14 220 2014. 21 221 2014. 28 川嶋あい 222 2014. 05 223 2014. 12 224 2014. 19 225 2014. 26 226 2014. 02 227 2014. 09 杏里 228 2014. 16 229 2014. 23 230 2014. 30 (元) 231 2014. 06 中村あゆみ 232 2014. 13 ゴンチチ 233 2014. 20 234 2014. 27 235 2014. 04 236 2014. 11 237 2014. 18 238 2014. 25 239 2014. 01 240 2014. 08 SHOW-YA 241 2014. 15 平原綾香 242 2014. 22 243 2014. 29 244 2014. 06 245 2014. 13 246 2014. 20 247 2014. 27 248 2015. 03 249 2015. 10 250 2015. 17 251 2015. 24 252 2015. 31 253 2015. 07 柴田淳 254 2015. 14 255 2015. 21 256 2015. 28 257 2015. 14 259 2015. 21 260 2015. 28 261 2015. 4 262 2015. 11 263 2015. 18 264 2015. 25 265 2015. 2 266 2015. 9 267 2015. 16 268 2015. 23 269 2015. 30 270 2015. 6 271 2015. 13 272 2015. 20 273 2015. 27 274 2015. 04 T-SQUARE 275 2015. 11 276 2015. 18 土岐麻子 277 2015. 25 怒髪天 278 2015. 01 279 2015. 08 岡本真夜 280 2015. 15 281 2015. 22 山崎まさよし 282 2015. 29 杏里 283 2015. 05 284 2015. 12 285 2015. 19 EPO 286 2015. 26 287 2015. 03 YAMAZAKI MASAYOSHI in Augusta Camp 2015 〜20th Anniversary〜 288 2015. 10 289 2015. 17 (ゴスペラーズ) 290 2015. 24 清水翔太 291 2015. 31 中孝介 292 2015. 07 293 2015. 14 JUN SKY WALKER S 294 2015. 21 cinema staff 295 2015. 28 296 2015. 05 297 2015. 12 堂島孝平 298 2015. 19 サラ・オレイン 299 2015. 26 300 2016. 02 放送300回記念! 『Good Luck セレクション』 301 2016. 09 ホフディラン 302 2016. 16 303 2016. 23 feat. 304 2016. 30 305 2016. 06 306 2016. 13 bird 307 2016. 20 308 2016. 27 さかいゆう 309 2016. 05 310 2016. 12 311 2016. 19 312 2016. 26 2016 - 2017年度 回 放送日 アーティスト 313 2016. 02 矢井田瞳 314 2016. 09 吉田山田 315 2016. 16 古内東子 316 2016. 23 317 2016. 30 318 2016. 07 平原綾香 319 2016. 14 320 2016. 21 南佳孝 321 2016. 28 カサリンチュ 322 2016. 04 323 2016. 11 324 2016. 18 クリス・ハート 325 2016. 25 平井大 326 2016. 02 327 2016. 09 328 2016. 16 藤井フミヤ 329 2016. 23 GAKU-MC 330 2016. 30 331 2016. 06 BENI 332 2016. 13 333 2016. 20 334 2016. 27 335 2016. 03 336 2016. 10 337 2016. 17 338 2016. 24 339 2016. 01 Augusta Camp 2016 〜produced by 秦 基博〜 340 2016. 08 341 2016. 15 手嶌葵 342 2016. 22 343 2016. 29 344 2016. 05 I Don't Like Mondays. 345 2016. 12 346 2016. 19 347 2016. 26 348 2016. 03 辛島美登里 349 2016. 10 350 2016. 17 広瀬香美 351 2016. 24 May J. 352 2016. 31 353 2017. 07 佐藤竹善 354 2017. 14 坂本美雨 with CANTUS 355 2017. 21 356 2017. 28 怒髪天 357 2017. 04 358 2017. 11 359 2017. 18 360 2017. 25 361 2017. 04 362 2017. 11 土岐麻子 363 2017. 18 大塚愛 364 2017. 25 365 2017. 01 366 2017. 08 NakamuraEmi 367 2017. 15 368 2017. 22 175R 369 2017. 29 370 2017. 06 吉田山田 371 2017. 13 372 2017. 20 小野リサ 373 2017. 03 375 2017. 10 376 2017. 17 377 2017. 24 378 2017. 01 379 2017. 08 380 2017. 15 381 2017. 22 382 2017. 29 383 2017. 05 384 2017. 12 385 2017. 19 平井大 386 2017. 26 387 2017. 02 388 2017. 09 389 2017. 16 390 2017. 23 moumoon 391 2017. 30 392 2017. 07 393 2017. 14 394 2017. 21 May J. 395 2017. 28 沖仁 396 2017. 04 397 2017. 11 398 2017. 18 馬場俊英 399 2017. 25 400 2017. 02 Do As Infinity 401 2017. 09 402 2017. 16 403 2017. 23 404 2017. 30 405 2018. 06 406 2018. 13 407 2018. 20 408 2018. 27 409 2018. 03 410 2018. 10 411 2018. 17 412 2018. 24 サニーデイ・サービス 413 2018. 03 414 2018. 10 H ZETTRIO 415 2018. 17 NakamuraEmi 416 2018. 24 中田裕二 417 2018. 31 河口恭吾 2018 - 2019年度 回 放送日 アーティスト 418 2018. 07 419 2018. - 本番組の後17時台に放送されていた番組。 - 本番組創設前の2010年3月まで土曜日13-16時台にあった複合枠。 脚注 [ ] []• TOKYO FM以外のJFN37局のアナウンサーは電話出演、TOKYO FMのアナウンサーは生出演で紹介する。 2018年3月30日閲覧。 前日()収録• この回は『 KIRIN BEER "Good Luck" LIVEスペシャル Superfly プレミアムライブ』として放送。 Radio 80は当日の当該時間帯は『開幕スペシャル』放送の為、19:00-19:55にて時差ネット。 2018年3月30日閲覧。 会場から公開生放送。 ビールな一品のコーナーはFM佐賀のアナウンサーが生出演で紹介した。 2018年3月30日閲覧。 同年をもってグループ解散。 2013年6月7日収録、於キリン一番搾りガーデン東京• この回は、一般リスナーの公募は行われなかった。 2013年7月28日収録• 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2014年2月20日収録• 番組ウェブサイトにて、安藤裕子が体調不良による出演キャンセルの旨告知 2014年3月14日閲覧• 2014年3月17日収録• SHEENAの体調不良の為、3人編成による演奏• 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 「おいしいふくしまいただきます!フェスティバル2014」の会場から公開生放送。 ビールな一品のコーナーではふくしまFMのアナウンサーが生出演で紹介した。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2015年3月14日収録• 2015年3月21日収録• 2015年3月28日収録• 2015年4月11日収録• 2015年4月18日収録• 2015年4月25日収録• 2015年5月2日収録• 2015年5月9日収録• 2015年5月16日収録• 2015年5月23日収録• 2018年3月30日閲覧。 2015年6月13日収録• 2015年6月20日収録• 2015年6月27日収録• 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 ライブ音源を放送。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 2018年3月30日閲覧。 ビールな一品のコーナーでは・・・・の一品を紹介する場合もある。 ビールな一品のコーナーではの一品を紹介する場合もある。 ビールな一品のコーナーでは・の一品を紹介する場合もある。 番組開始直後、旧Kiss-FM KOBEは2010年4月付でJFNを除名されたが、後継会社の兵庫エフエム放送により2010年11月4日再加盟。 ビールな一品のコーナーではの一品を紹介する場合もある。 外部リンク [ ]• 系 土曜日 16:00枠 前番組 番組名 次番組.

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グッとラックコメンテーター一覧・月曜火曜水曜木曜金曜すべて紹介!

グッドラック 司会

TBS放送タワー 立川志らくが司会を務める朝の情報番組『グッとラック!』(TBS系)がスタート早々から大きくつまづいている。 初回の視聴率は2. 9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、約4年間続いた前番組の『ビビット』の最終回から0. 2ポイントダウン。 2回目の放送は2. 6%とさらに下がり、このまま超低空飛行する可能性は濃厚だ。 そんな中で唯一の見どころは、大抜擢された新人アナの若林有子だ。 国分太一と真矢ミキが司会を務めた『ビビット』が打ち切られ、後任番組として始まった『グッとラック!』。 司会の志らくは、同局の昼の情報番組『ひるおび!』でコメンテーターに起用され、一気にブレイクした落語家だが、その脇を固めるのがTBSの国山ハセンと、今年4月入社の新人・若林だった。 「若林は、女子アナとしては非常に珍しい大阪市立大学出身という経歴の持ち主で、大学時代には『週刊朝日』(朝日新聞出版)の表紙に登場したり、セントフォース関西に所属して、タレントとして活動していたこともあります。 中学から高校にかけてアメリカで過ごしたため、英語はペラペラで、プロフィールによればTOEICは890点だそうです」(女子アナウォッチャー) 入社1年目の新人を帯番組に起用するとは、若林への期待の大きさが分かるが、これまでの放送回をチェックしたテレビ制作の関係者はこう語る。 「ライバル局がエース級の女子アナを投入するなか、新人を起用するとは、TBSもなかなかのチャレンジャーだと思いましたが、正直言って、その感覚がヤバいですね。 初回放送は、局の幹部がスタジオに集まり、ベテランでも緊張するものですが、若林はニュース原稿を読む際に噛みまくり、カンペを見っぱなし。 しかも棒読みで、内容がまったく頭に入ってきません。 あれは放送事故レベルでした。 やはり朝の帯番組に新人を使うのは、荷が重すぎます。 今後はど若林がどこまで成長できるか、優しい目線で見守るしかないですね」(ライバル局の関係者) はやくも前代未聞の低視聴率にあえぐ『グッとラック!』だが、こういった話を聞く限り、立て直しには相当時間が掛かりそう。 「グッドラック」(幸運を祈る)という、ある意味で投げやりなタイトルは、若林へのエールだろうか。

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