英霊 に こたえる 会。 [mixi]質問トピック

「英霊にこたえる会」奈良県本部

英霊 に こたえる 会

~講師の宮嶋茂樹氏が迫真の写真を通して、真実とは何かを熱っぽく語る~ 昨日8月15日(金)、終戦記念日の午後、大阪護國神社境内の住之江会館におい て英霊にこたえる会大阪府本部・日本会議大阪が主催して、「平成26年度戦没者追 悼祈念講演会~国を守る覚悟とは~」が開催された。 講演会に先立って、11時50分から護國神社拝殿において英霊感謝祭が斎行され、 約250名の参列者があった。 境内はぼんぼりが一杯に飾られ、天界に鎮まります英霊 の御霊が今、生きている人々との魂の交流のあかしとなっていることを実感できた。 朝方は曇り空であったが、日中は例年通り太陽が照りつけ、どんどん気温が上が り、蒸し暑い真夏日となり、自然と汗ばんだ。 お祭り中も次々と家族連れや世代を 越えた人達が手を合わせると共に、拝殿前にも多くの人々がお祭りの一部始終の様 子を見守っていたが、昨年より参拝者が多かった。 事前に地方議員の先生方にも護國神社参拝のご案内をしたこともおり、20名を越 える参拝があったこともよかった。 続いて2時から講演会が開催されたが、4名の国会議員(本人1名)、首長2 名、地方議員11名はじめ300名を越える参加者があったが、もう場内は熱気ムンムン であった。 会場に入り切れず、途中から来られた方々のうちには帰られる方々もお られ、申し訳なく思った。 これだけの参加者に上ったのは、講師が宮嶋氏という高名な報道カメラマンをお 呼びしたこともあるが、昨年年末の首相の靖國神社参拝以来、中・韓国の参拝批判 や朝日の慰安婦問題の検証報道など、着実に正しい歴史を求める世論を背景とし て、英霊への感謝の念が高まっているからに他ならないのではないかと思う。 次第では国歌斉唱に続いて黙祷、衞藤恭・日本会議大阪運営委員長からの挨拶、 来賓紹介、中山泰秀・衆議院議員、髙野伸生・地方議員懇談会会長からの挨拶に続 いて「海ゆかば」を2回唱和して厳粛な雰囲気となった。 続いて講演では、宮嶋茂樹氏(報道カメラマン)が「戦いの最前線から日本を語 る」と題して90分間、お話をされた。 最初にご自身が世界の紛争地の現場に報道写 真を撮影するために居合わせていることは、日本にも必ず起きる可能性があり、放 置することはできないという責任があることを強調された。 そして私達がメディアでは知ることのできない最近の数多くの写真をプロジェク ターを通して紹介。 その中で小笠原の父島にオスプレイが飛来してきたことについ ては島民が誰一人反対することなく、受け入れに賛成していたにもかかわらず、マ スコミではその事実を知らせていないこと、硫黄島での取材の際には壕の中で2泊 宿泊した体験から、当時の兵士が過酷な環境の中で戦闘してきたことを実感したこ と、今日も炊事壕には干された米が残っていたり、星条旗を建てた穴があることな どを紹介、戦争の痕跡が明確にあることを強調された。 リムパック中、ハワイでの取材では中国が統一した命令に従わないことや中国の 取材陣が多いこと、米国にとっては真珠湾攻撃がだまし討ちということは今やあま りこだわっていないが、日本軍を降伏させたことについては、一般の市民にも記憶 に留めるような慣習があることや、滋賀県にオスプレイが飛来して演習するに当 たっては、台風の強風をもろともしない程、静かに着陸したにもかかわらず、マス コミが報道していないこと、またウクライナやコソボ紛争などについても、いつ日 本で起きるかもわからないなど、多岐に渡って紹介された。 身体を張って撮影した迫真の写真の数々から、どうしたら国を守ることができる のかという危機意識に裏打ちされたものであることを実感すると共に、どんな言葉 を弄するより迫力あるものと迫ってきて、参加者一同、写真に釘づけとなった。 講師が宮嶋氏ということあり、若い人の参加が目立ったのはよかった。 続いて尾﨑博・英霊にこたえる会本部理事から謝辞、事務局より憲法改正を実現 する1000名署名への呼びかけを行い、30名の方に紹介者にご就任頂いた。 行事終了後も、宮嶋氏の新刊の写真集を買い求める方が多く、サイン会も行った。 その後、護國神社の儀式殿「高砂の間」で宮嶋氏を囲んでの懇親会を時間を持 ち、当日の実行委員メンバーとともに和やかに「みたまなごめ」をひとときを過ご すことが出来た。 お手伝いのメンバーの皆さんには心より感謝申し上げます。

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英霊にこたえる会

英霊 に こたえる 会

ABCさん、質問ありがとうございます。 管理人の北の鎮めと申します。 私の知っている範囲でのお答えになりますが、 英霊にこたえる会の位置づけは、遺族会と並立するのですが、遺族会がその名のとおり、英霊の御遺族の団体であることに対し、英霊にこたえる会は遺族ではないけれども英霊顕彰の趣旨に賛同する方々の団体ということになります。 英霊にこたえる会は、都道府県単位に本部があり、各本部の配下に支部を設けているところもあります。 (会員の減少により、支部が解散する傾向にあるようです) また、事務局は遺族会の事務局と大体同じで、役員と英霊にこたえる会の役員が兼任されているところもあります。 各本部の活動がどのようになっているかは情報を得ておりません。 (休眠状態のところもあるようです) 会費、頒布物は会のHPのとおりだと思いますが、各本部へ入会手続きをすると会員証をもらえる本部もあるようです。 (各本部にお問い合わせください) 基本的には、カレンダーを買うとその年は会員ということになり、ビデオ等がほしい時は、特別維持会費を納入すればよい、ということになります。 したがって、会員の種類を設けていないと思います。 崇敬奉賛会は靖国神社の会のことと思いますが、靖国に限らず神社には崇敬会、奉賛会、崇敬奉賛会等の護持団体があります。 靖国神社崇敬奉賛会もそういう位置づけのものと思います。 こちらもまた、個人の正会員、維持(終身)会員の区別しかなく、待遇に大差はありません。 以上、雑駁ではありますが回答いたします。 それぞれの会の設立趣旨にご賛同いただき、入会していただければと思います。 他にご質問、ご不明なことがありましたら、また書き込んでいただければ、と思います。 丁寧なお返事ありがとうございました。 なるほど、色々な神社に普通にあるのが崇敬・奉賛会なのですね。 無知なものですみません。 で、靖国はそれとは別に「英霊にこたえる会」というのもあるということですね。 特に不安ということではないのですが、同じようなもの(?)がなぜ二つもあるのかなというのが 良くわからなかったもので質問してみました。 まあ、あまり気にせず入会してみようと思います。 nifty. html まだ平成20年のカレンダーについての告知がのこっているようですが このまま入会申請してしまっても大丈夫でしょうか? あと細かい疑問ですが、500円ぽっちでカレンダーまで付いたり ビデオも2000円で売ってくれるなんて、儲けがなさすぎじゃないかなと 良心的すぎやしないかなと、余計な心配をしてしまいました。 ありがとうございます 先ほど靖国崇敬奉賛会さんの終身正会員?と 英霊にこたえる会さんに年会員・特別維持会費を振り込んで来ました 特典で選ぶというつもりは無かったのですが 二つの会の違いが特典の違いぐらいしかわから無かったのと 英霊にこたえる会さんのHPは本当に動いているのかな?と思ってしまった部分もあり 上のような形の質問になりました 靖国と英霊、そして日本の為に何かできることということで 手っ取り早いのがまず「カネ」の支援かなと思いそれぞれの会への入会を考えていたのですが 外部の人間からみると支援するための会が二つ(もっとあるのかもしれませんが…)別にあるのが何か解りづらい&手続き的に面倒くさいような気はしました 個人的には特典目当てに入るくらいミーハーな人が居た方がいいのかなという気はしますが 自分の気持としてはそういうわけではないです なので英霊にこたえる会さんはこんなに安い額でカレンダーやビデオをプレゼントしちゃって大丈夫なのかな? という気もしています… 余計な心配かもしれませんけど… 笑 あれれ、そうなんですか? 一応HPの入会フォームに入力して個人情報は送信しておきました。 で、その証拠(?)としてカレンダーなりビデオなりを注文する(会費を納める)。 ・・・・・・これで入会が正式に完了。 ということなのかなと思いそういう風に手続きはしておきましたが。。。 またビデオも「会費」という名目で案内されているので 「購入のみ」という扱いは無いんじゃないかなと思うんですが 平野少佐さんはそうだったんですよね。 そういうこともあるんでしょうか? なんだかよくわかりませんね。 あと見直してみましたが「DVDも選べます」という案内はHPには無いようでした。。 なんかちょっと色々とわかりづらいHPなように思いますので 改善していただければなーと思いました.

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みゆき会館ニュース みゆき会館

英霊 に こたえる 会

1、貴殿は平成 19 年 2 月 16 日、運営委員会において当日の議題と全く関係のない靖国神社の便所建設の問題に突然触れ委員全員の前で、「私(倉林和男)の意見に従わず独断で靖國神社に工事中止を求めたのは遺憾の極み」であるとして、声を荒げて議題と無関係な問題を取り上げ、西村修平の名誉と感情を著しく傷つけた。 又この不規則発言は、会議の進行を司る議長の大役を放擲した無責任であり、議事の進行を妨害する行為でもあった。 小生がおこなった便所工事中止の要請は、主権回復を目指す会の総意を受け、西村修平が代表として靖國神社の南部利昭宮司と山口建史権宮司へ文書でもって要請したものである。 便所建設に関しては、加盟団体の崇敬会員として神社側に神域の美観保持と余計な財政支出をしないように意見・要請したもので、神社側も当会の道理を認めて意見・要請した次の日に早速、建設計画を撤回している。 繰り返すがこの問題と当日の議題とは、何ら関係ないものである。 貴殿の不規則発言の真意を問う。 さらに貴殿は、西村修平が靖國神社に意見したのが「遺憾」なのか、それとも意見した内容が「遺憾」なのか、はたまた工事中止という結果が「遺憾」なのか、明らかにして頂きたい。 2、平成 19 年 4 月 23 日の運営委員会において、会長推薦の運営委員・郷田豊氏の数々の反「英霊にこたえる会」的行為について、私が質問したところ、それらの事実は知らない、記憶にないと偽りの答弁をした。 さらに貴殿は平成17年12月23日、郷田 豊氏と小田村四郎氏の発案・意向を受けて、銀座チャンドラボースビル5階にあった「昭和史研究所」に赴き、代表の中村粲先生に「百人斬り裁判を支援する会」の阿羅健一会長を加瀬英明氏に代えさせる策謀を呼び掛けた。 中村粲先生からは、ものの見事に拒絶されたが、この件に関しても記憶に無いと偽った。 委員の中に、貴殿の発言が嘘であることを証言出来る者は何人もいるし、証拠となる文書も多数存在する。 貴殿が全委員の前で公然と事実を偽った理由を問う。 3、 同上の委員会において、予算案の不備を何点か指摘されていたが、本当に予算案が最良のものと考えているのか問う。 任意団体が8千万円にのぼる巨額の繰越金を保留していることは、経理処理上ばかりか、会の運営上においても異常の一言に尽きる。 必要な事柄に予算を配分せず、会としてやるべき顕彰事業を放棄して来た結果ではないか。 米国において、例の本田議員はわずか1千万円程度の支援金をシナから授けられ、慰安婦問題を大々的に取り上げ、著しく我が国と英霊の名誉を毀損している。 貴殿も本田議員に倣って、英霊の名誉を回復する活動工作くらい出来ないのか。 肩書きばかりの運営委員長はいらない。 英会に寄せられる資金は、活動に使って頂きたいという会員と支援者の汗の結晶である。 あくまでも英霊のために寄せられた資金であり、単なる任意団体としての「英霊にこたえる会」に寄せられたお金ではない。 運営委員長として責任ある回答を求める。 4、見聞するところに拠れば、貴殿は週 3 日しか出勤しないのに給与を得ているという。 そもそも会長職を含め、委員の全てはボランティアであるべき筈と誰しもが思う。 運営委員会において定めた貴殿の給与規定があれば拝見させていただきたい。 5、 同上の運営委員会において貴殿は、東京都支部は支部として存在せず、 責任者も存在しないと述べた。 会則によれば、各都道府県本部に 1 名の委員を置くことになっているのに、会則を無視する理由を問う。 加えて、決算書において事務助成金が各都道府県に配布されているとすれば、東京都にだけは配付されていないのか。 もし、配布されているならば、受取人は誰か、曖昧な回答は許されない。 6,さらに 同運営委員会(4月23日)において、英会の事務員である五十嵐 建と横山博紀の二人が、郷田問題で発言しようとする私に対して「やれよ!やれよ!やりゃあ好いじゃないか」と数度に亘って挑発、妨害を行った。 運営委員会の席上においてである。 これに対し小生は、議長の貴殿に「この連中は一体何ものだ!」といって、連中の挑発、妨害に怒りを示したが、倉林氏は止めもせず、注意もしないで沈黙していた。 何故、事務員が会議の議場において、運営委員の発言を妨害・挑発するのか?しかも、貴殿の黙認・了解のもと、満場の運営委員が見守る中で。 倉林議長の黙認・了解のもと、事務員が運営委員の発言を妨害・挑発する怪!? 貴殿は、その意図するところを偽りなく回答する義務がある。 しかるに、横山氏は「もう済んだ事だから良いじゃないか」と居直り、五十嵐氏に至っては「そんなことを言った覚えがない」とあからさまな嘘を吐いた。 さらに許し難いのは、五十嵐氏は4月22日の事務方会議と23日の総会に先立つ運営委員会の「議事録」を取っていないと述べた。 (5月7日の経緯はテープに録音済み) 運営委員長として致命的不作為であり、通り一遍の謝罪では済まない。 7、会則10条には、事務局長は運営委員会の中から選任するものとすると規定されているが、現在の五十嵐 建事務局長は運営委員ではない。 かかる人事を会則に反し、誰が取り決めたのか。 貴殿が勝手に決めたのならば、その理由を回答されたい。 8、「主権回復を目指す会」は最近の米国での慰安婦問題に対し、敢然と駐日米国大使に抗議し、抗議文を手渡し、その抗議内容は米議会調査局が一部公表した。 本来ならこの時期に英霊にこたえる会が主導すべきなのに惰性で何もしないのは、如何なる理由か説明されたい。 以上の質問について、 1 週間以内の回答をお願いする。 配布先:英霊にこたえる会正副会長、運営正副委員長、顧問等。

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