アクション映画 2017。 【2019年】おすすめ傑作アクション映画ランキングTOP10!ストレス解消!大迫力が気持ちがいい | ガジェット通信 GetNews

アクション映画のおすすめ人気ランキング50選【スカッとして面白い!】

アクション映画 2017

シャーリーズ・セロン、壮絶アクションを披露!「アトミック・ブロンド」本予告公開 2017年9月1日 08:00 「アトミック・ブロンド」本ポスター C 2017 COLDEST CITY, LLC. ALL RIGHTS RESERVED. [映画. com ニュース]が女スパイを演じるアクションスリラー「」の本予告編と、銃を片手にクールな横顔を見せるセロンに、「最強の女スパイ、現る」というコピーが添えられたポスター画像がお披露目された。 映画は、の人気グラフィックノベル「The Coldest City(原題)」を映画化したスパイスリラー。 ベルリンの壁崩壊直前、西側に極秘情報を流そうとしていたMI6の捜査官が殺害され、最高機密扱いの極秘リストが紛失してしまう。 奪還を命じられた敏腕スパイのロレーン・ブロートン(セロン)は、世界中のスパイを相手にリストをめぐる争奪戦を繰り広げる。 「」続編の監督を務めるがメガホンをとった。 このほど公開された本予告編は、ブロートンが得意とする接近戦で、群がる殺し屋たちを仕留めていく壮絶なアクションシーンからスタート。 ベルリンに潜入中のMI6のスパイ、デヴィッド・パーシヴァル()、フランス対外治安総局DGSEのスパイ、デルフィーヌ()と出会い捜査に協力するが、二重スパイの存在が明らかに。 これから展開する壮絶な心理戦を予感させる仕上がりとなっている。 「」は、セロン、、のほかCIAの主任カーツフェルド役で、MI6の主任でブロートンの上司グレイ役でらが出演する。 10月20日から全国で公開。

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2017年アクション映画作品の動画視聴一覧

アクション映画 2017

2015年/アメリカ 上映時間:93分 監督:スコット・マン 主演:ジェフリー・ディーン・モーガン ・ストーリー: ・キャスト: ・家族愛: おすすめ度:65/100点 重病の手術費がなかったために、カジノから現金強奪を決行するカーアクション作品です。 主役は、海外ドラマ『ウォーキング・デッド』で有名な俳優ジェフリー・ディーン・モーガンが務めています。 その他のキャストにも、《ロバート・デ・ニーロ》、《デビッド・バウティスタ》などが出演していて、けっこう豪華な顔ぶれでした! バスで逃走するため、カーアクションがメインとなりますが、しっかり家族愛も伝わってくる内容でしたね。 裏社会を仕切る、《ロバート・デ・ニーロ》のボス役はハマり役で、ラストの展開も予想を裏切られた作品でした。 第19位:映画『ザ・ゲスト』 日本公開:2014年 2014年/アメリカ 上映時間:100分 監督:アダム・ウィンガード 主演:ダン・スティーブンス ・ストーリー: ・キャスト: ・続編に期待: おすすめ度:66/100点 イラク戦争で息子を亡くしたある一家のもとに、デイヴィッドと名乗る男が現れたことによって、ストーリー展開していくサスペンス・アクション作品です。 今作品で登場するデイヴィッド役を演じた《ダン・スティーブンス》が本気でカッコイイ。 アクションよりもストーリーで楽しむ作品で、今後の続編にも期待したい映画ですね。 まさに、これからが面白くなる様なラストに目が離せません。 第18位:映画『スパイ・レジェンド』 日本公開:2015年 2014年/アメリカ 上映時間:108分 監督:ロジャー・ドナルドソン 主演:ピアース・ブロスナン ・ストーリー: ・キャスト: ・ド迫力: おすすめ度:67/100点 かつて、伝説の元CIA凄腕エージェントだったピーター・デヴェローが、当時の恋仲だった人が殺されてしまい、真相を追うアクション作品。 映画『007』で有名な《ピアース・ブロスナン》が主役を務め、ファンなら見逃せない内容でした。 自らが育てた愛弟子のCIAと戦うシーンが見所で、ガン・アクションから爆破シーンまでド迫力の連続。 元CIA凄腕エージェントの弱みを掴んだ愛弟子に、ピーター・デヴェローの弱った感じの表情が印象的でしたね。 映画『ダイ・ハード2』を手がけたレニー・ハーリン監督の作品で、全米では2週連続のTOP10入りを果たしました。 ストーリーも分かりやすく、強盗犯のガールフレンドを死なせてしまった警察官である主人公が1年後に犯人から復讐されるといった内容。 12ラウンドにも及ぶ脅迫のゲームをクリアし、犯人を捕まえられるかが見所となっていますね。 映画『スピード』、映画『ダイ・ハード3』を混ぜた様なストーリー展開です。 第16位:映画『クーデター』 日本公開:2015年 2010年/アメリカ 上映時間:107分 監督:ジョン・ラッセンホップ 主演:イドリス・エルバ、ポール・ウォーカー ・ストーリー: ・キャスト: ・ド派手: おすすめ度:72/100点 人気俳優のイドリス・エルバ、ポール・ウォーカーなど、豪華な顔ぶれが集結した犯罪アクション映画。 刑務所から出所したばかりのかつての仲間から2000万ドルを強奪する話を持ちかけられるが、後々ロサンゼルス警察なども巻き込む大きな事件に発展。 ラストの方では、ド派手さ満載の強奪アクション・シーンなどもあって、ワクワクしながら見れますね。 エンディングの迎え方は少し気になる感じでしたが、全体的に十分楽します。 《仲間の大事さ》、《裏切り》などもあって、人間模様も見所。 WOWOWで偶然見た作品ですが、全米初登場ナンバー1を獲得したのも納得いく作品でしたね。 第14位:映画『16ブロック』 日本公開:2006年 2006年/アメリカ 上映時間:101分 監督:リチャード・ドナー 主演:ブルース・ウィリス ・ストーリー: ・キャスト: ・見応え: おすすめ度:74/100点 アクション映画で知られる『リーサル・ウェポン』のリチャード・ドナー監督が手がけた作品。 主人公の落ちこぼれ刑事が裁判所へ証人護送の任務を押し付けられるが、護送中に何者かに襲撃され、証人を守り抜くアクション内容。 アクションだけでなく、人間ドラマも分かりやすく描かれているので、作品に集中してしまいました。 ド派手アクション作品ではありませんが、ちょっぴり感動も含まれた人間ドラマのアクション映画としておすすめしたい1本。 第13位:映画『アメリカン・アサシン』 日本公開:2018年 2017年/アメリカ 上映時間:112分 監督:マイケル・クエスタ 主演:ディラン・オブライエン ・ストーリー: ・キャスト: ・アクション: おすすめ度:76/100点 全米ベストセラー小説『ミッチラップ』シリーズを初の映画化した作品。 若手俳優として映画『メイズ・ランナー』で大注目されたディラン・オブライエンが凄まじいアクションを披露してくれている内容。 無差別テロ事件で恋人を殺されてしまい復讐しようとしていたが、CIAの極秘チームにスカウトされてから活躍するまでを描かれています。 過酷なトレーニングを積み、テロ組織相手に最前線で戦う姿が印象的ですね。 第12位:映画『アトミック・ブロンド』 日本公開:2017年 2017年/アメリカ 上映時間:115分 監督:デビッド・リーチ 主演:シャーリーズ・セロン ・ストーリー: ・キャスト: ・カッコイイ: おすすめ度:78/100点 MI6の女スパイ映画で、極秘リストの激しい争奪戦が描かれた内容。 アクション映画などで活躍の幅を広げ、大注目の女優シャーリーズ・セロンがタフなアクションに挑み、次々に襲ってくる敵を倒していき、限界を超えた接近戦などが見所。 さらに、カメラワークも印象的で色んな角度から楽しめる映画でした。 トレーニングを積んだシャーリーズ・セロンの力強いアクションも見れ、男女問わず楽しめる作品。 2018年には、続編も製作中だとシャーリーズ・セロンが認め、まだまだ話題となるシリーズとなっていきますね。 第11位:映画『ラン・オールナイト』 日本公開:2015年 2015年/アメリカ 上映時間:114分 監督:ジャウム・コレット=セラ 主演:リーアム・ニーソン ・ストーリー: ・親子愛: ・テンポ: おすすめ度:80/100点 映画『96時間』シリーズで大注目のベテラン俳優リーアム・ニーソンが罪を着せられる息子を守るため、ニューヨークを舞台に朝まで戦い抜くアクション映画。 息子の命が狙われていること知り、父親であるジミーがマフィアのボスの息子を殺害したことにより、ニューヨーク中がジミー親子を追いかけ始めます。 カーアクション、銃撃戦などに迫力を感じる映画ですが、ベテラン俳優同士の戦い《リーアム・ニーソン》VS《エド・ハリス》が渋くて最高です。 ラストは、父親としての役目を果たした、会心の一撃が感動的でしたね。 ミッションは、輸送機に積まれたデータボックスを回収するため、エクスペンダブルズ 消耗品軍団 が立ち上がります。 そして、第2弾の悪役には飛び回し蹴りが得意なジャン=クロード・バン・ダムが登場。 大興奮した1シーンは《シルベスター・スタローン》、《ブルース・ウィリス》、《アーノルド・シュワルツェネッガー》が横に並んで銃をぶっ放すシーン。 アクション俳優好きの人なら、キャスト陣だけで大満足な1本ですね。 内容は、史上最大の事件とも言われた《金融投資詐欺事件》が描かれています。 裏切りの連続で全員のキャラクターもしっかり個性が出ているので、分かりやすく最後まで楽しく見れました。 《銃撃戦》、《カーアクション》、《爆破》などのアクション・シーンにも力を注いでいるのが見受けられ、僕としては想像以上の作品。 敵も味方もなく、全員が裏切り者にしか見えず、誰を信用するかの駆け引きも非常に見所。 WOWOWで見た作品ですが、韓国で知らない人はいない韓国犯罪の中でも史上最大とも言われた《金融投資詐欺事件》ですよ。 第8位:映画『メカニック』 日本公開:2011年 2011年/アメリカ 上映時間:93分 監督:サイモン・ウェスト 主演:ジェイソン・ステイサム ・ストーリー: ・キャスト: ・迫力: おすすめ度:84/100点 1972年に製作された同名の作品をリメイクし、凄腕の暗殺者アーサー・ビショップについて描かれたド迫力アクション映画。 殺しを事故に見せかて遂行する暗殺者で、たった一人で敵を次々に倒していきます。 親友の息子を弟子にすることにより問題が発生し、暗殺者ビショップも問題を抱えることになります。 主演ジェイソン・ステイサムのキレのあるアクションを見たいなら、おすすめの今作品です。 弟子と師匠のエンディングの迎え方が今でもはっきり覚えている作品の一つですね。 第7位:映画『マグニフィセント・セブン』 日本公開:2017年 2016年/アメリカ 上映時間:133分 監督:アントワン・フークア 主演:デンゼル・ワシントン、クリス・プラット ・ストーリー: ・キャスト: ・アクション: おすすめ度:85/100点 黒澤明監督の名作『七人の侍』、そして1960年の『荒野の七人』を原案に描いた映画。 映画『トレーニング・デイ』、『イコライザー』でタッグを組んだアントワン・フークア監督、ベテラン俳優デンゼル・ワシントンら豪華キャストが集結。 それぞれクセのある役どころが見所で、たった7人で大勢の敵に立ち向かい、町を守り抜くアクション作品。 元々は、賞金稼ぎでお金の為に町を守る依頼を受けましたが、目的は金ではないことに気づき、本当に大事なものに気づかされたシーンが印象的。 今作品は、アクションやキャラクター設定も素晴らしく、西部劇でも全然飽きずに見れる内容ですね。 第6位:映画『ジョン・ウィック』 日本公開:2015年 2014年/アメリカ 上映時間:103分 監督:チャド・スタエルスキ 主演:キアヌ・リーブス ・ストーリー: ・銃撃戦: ・接近戦: おすすめ度:87/100点 ベテラン俳優キアヌ・リーブスが贈る、カンフー&銃を融合させた《ガンフー》の戦い方を詰め込んだ映画。 内容は、元殺し屋が足を洗い静かに生活を送っていたが、ある事から復讐を誓い、伝説の殺し屋が動き出します。 常に銃撃戦があるので、アクション映画好きにはたまらないですね。 映画『マトリックス』を思い出させるキアヌ・リーブスのキレのあるアクションにも注目。 まだまだ目が離せないシリーズですね。 第5位:映画『ボーダーライン』 日本公開:2016年 2015年/アメリカ 上映時間:121分 監督:ドゥニ・ビルヌーブ 主演:エミリー・ブラント、ジョシュ・ブローリン ・ストーリー: ・善&悪: ・続編に期待: おすすめ度:89/100点 アメリカとメキシコの国境付近で繰り広げられる、麻薬組織撲滅の極秘作戦について描かれた作品。 今注目の女優エミリー・ブラントが主人公を演じ、その他にベテラン俳優ジョシュ・ブローリン、ベニチオ・デル・トロがクセのある役どころで登場。 作戦の現場では簡単に人が殺されていき、善と悪の境界で揺らぐ主人公の姿が印象的。 緊張感あふれるやり取りが見所で、今後の続編にも期待したいシリーズですね。 第4位:映画『イコライザー』 日本公開:2014年 2014年/アメリカ 上映時間:132分 監督:アントワン・フークア 主演:デンゼル・ワシントン ・ストーリー: ・正義: ・続編に期待: おすすめ度:91/100点 映画『トレーニング・デイ』でタッグを組んだアントワン・フークア監督、俳優デンゼル・ワシントンの正義感あふれるアクション映画。 13年ぶり以来のタッグ組んだ今作は世界中から注目され、大ヒットしましたね。 元CIAエージェントだった主人公はホームセンターで働き、静かに生活を送っていたが、偶然に出会った少女を救うべく正義感が再び目を覚ます事になります。 複数のロシアンマフィアも19秒で倒すといった設定も面白く、身の回りのものを何でも武器に変えてしまう主人公の戦いっぷりが見所でした。 第3位:映画『007/スカイフォール』 日本公開:2012年 2003年/アメリカ 上映時間:146分 監督:マイケル・ベイ 主演:マーティン・ローレンス、ウィル・スミス ・ストーリー: ・キャスト: ・コンビ愛: おすすめ度:93/100点 映画『アルマゲドン』を手がけたマイケル・ベイ監督が贈る、マイアミ警察の最強コンビが麻薬事件を解決するため大暴れし、ド派手さ満載のアクション映画です。 8年ぶりの続編となる第2弾でも、ウィル・スミス&マーティン・ローレンスの息の合ったコンビプレーは健在で、相変わらず笑わせてくれます。 ド迫力満載なアクションの連続ですが、コメディ要素もしっかりあるのでとても見やすいですね。 第1位:映画『ザ・タウン』 日本公開:2011年 2010年/アメリカ 上映時間:123分 監督:ベン・アフレック 主演:ベン・アフレック、ジェレミー・レナー ・ストーリー: ・キャスト: ・銃撃戦: おすすめ度:95/100点 人気俳優のベン・アフレックが監督&主演を務めた犯罪アクション作品。 銀行強盗の発生率が最も高い町で育った主人公は、当たり前のように強盗で生活を送っていたのだが、FBIの捜査の手が迫り、仲間と共にピンチに追い込まれます。 ある女性に恋に落ち、全てをやり直そうとするタイミングでFBIから追い込まれ、激しい銃撃戦の連続でした。 キャスト陣も豪華で、ベン・アフレック以外にも俳優ジェレミー・レナー、女優ブレイク・ライブリーも出演していて大人気役者が揃っています。 同じ町で育った仲間との深い絆も感動的で、僕の中では名作です。

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2017年絶対に見たい新作アクション映画3選

アクション映画 2017

2015年/アメリカ 上映時間:93分 監督:スコット・マン 主演:ジェフリー・ディーン・モーガン ・ストーリー: ・キャスト: ・家族愛: おすすめ度:65/100点 重病の手術費がなかったために、カジノから現金強奪を決行するカーアクション作品です。 主役は、海外ドラマ『ウォーキング・デッド』で有名な俳優ジェフリー・ディーン・モーガンが務めています。 その他のキャストにも、《ロバート・デ・ニーロ》、《デビッド・バウティスタ》などが出演していて、けっこう豪華な顔ぶれでした! バスで逃走するため、カーアクションがメインとなりますが、しっかり家族愛も伝わってくる内容でしたね。 裏社会を仕切る、《ロバート・デ・ニーロ》のボス役はハマり役で、ラストの展開も予想を裏切られた作品でした。 第19位:映画『ザ・ゲスト』 日本公開:2014年 2014年/アメリカ 上映時間:100分 監督:アダム・ウィンガード 主演:ダン・スティーブンス ・ストーリー: ・キャスト: ・続編に期待: おすすめ度:66/100点 イラク戦争で息子を亡くしたある一家のもとに、デイヴィッドと名乗る男が現れたことによって、ストーリー展開していくサスペンス・アクション作品です。 今作品で登場するデイヴィッド役を演じた《ダン・スティーブンス》が本気でカッコイイ。 アクションよりもストーリーで楽しむ作品で、今後の続編にも期待したい映画ですね。 まさに、これからが面白くなる様なラストに目が離せません。 第18位:映画『スパイ・レジェンド』 日本公開:2015年 2014年/アメリカ 上映時間:108分 監督:ロジャー・ドナルドソン 主演:ピアース・ブロスナン ・ストーリー: ・キャスト: ・ド迫力: おすすめ度:67/100点 かつて、伝説の元CIA凄腕エージェントだったピーター・デヴェローが、当時の恋仲だった人が殺されてしまい、真相を追うアクション作品。 映画『007』で有名な《ピアース・ブロスナン》が主役を務め、ファンなら見逃せない内容でした。 自らが育てた愛弟子のCIAと戦うシーンが見所で、ガン・アクションから爆破シーンまでド迫力の連続。 元CIA凄腕エージェントの弱みを掴んだ愛弟子に、ピーター・デヴェローの弱った感じの表情が印象的でしたね。 映画『ダイ・ハード2』を手がけたレニー・ハーリン監督の作品で、全米では2週連続のTOP10入りを果たしました。 ストーリーも分かりやすく、強盗犯のガールフレンドを死なせてしまった警察官である主人公が1年後に犯人から復讐されるといった内容。 12ラウンドにも及ぶ脅迫のゲームをクリアし、犯人を捕まえられるかが見所となっていますね。 映画『スピード』、映画『ダイ・ハード3』を混ぜた様なストーリー展開です。 第16位:映画『クーデター』 日本公開:2015年 2010年/アメリカ 上映時間:107分 監督:ジョン・ラッセンホップ 主演:イドリス・エルバ、ポール・ウォーカー ・ストーリー: ・キャスト: ・ド派手: おすすめ度:72/100点 人気俳優のイドリス・エルバ、ポール・ウォーカーなど、豪華な顔ぶれが集結した犯罪アクション映画。 刑務所から出所したばかりのかつての仲間から2000万ドルを強奪する話を持ちかけられるが、後々ロサンゼルス警察なども巻き込む大きな事件に発展。 ラストの方では、ド派手さ満載の強奪アクション・シーンなどもあって、ワクワクしながら見れますね。 エンディングの迎え方は少し気になる感じでしたが、全体的に十分楽します。 《仲間の大事さ》、《裏切り》などもあって、人間模様も見所。 WOWOWで偶然見た作品ですが、全米初登場ナンバー1を獲得したのも納得いく作品でしたね。 第14位:映画『16ブロック』 日本公開:2006年 2006年/アメリカ 上映時間:101分 監督:リチャード・ドナー 主演:ブルース・ウィリス ・ストーリー: ・キャスト: ・見応え: おすすめ度:74/100点 アクション映画で知られる『リーサル・ウェポン』のリチャード・ドナー監督が手がけた作品。 主人公の落ちこぼれ刑事が裁判所へ証人護送の任務を押し付けられるが、護送中に何者かに襲撃され、証人を守り抜くアクション内容。 アクションだけでなく、人間ドラマも分かりやすく描かれているので、作品に集中してしまいました。 ド派手アクション作品ではありませんが、ちょっぴり感動も含まれた人間ドラマのアクション映画としておすすめしたい1本。 第13位:映画『アメリカン・アサシン』 日本公開:2018年 2017年/アメリカ 上映時間:112分 監督:マイケル・クエスタ 主演:ディラン・オブライエン ・ストーリー: ・キャスト: ・アクション: おすすめ度:76/100点 全米ベストセラー小説『ミッチラップ』シリーズを初の映画化した作品。 若手俳優として映画『メイズ・ランナー』で大注目されたディラン・オブライエンが凄まじいアクションを披露してくれている内容。 無差別テロ事件で恋人を殺されてしまい復讐しようとしていたが、CIAの極秘チームにスカウトされてから活躍するまでを描かれています。 過酷なトレーニングを積み、テロ組織相手に最前線で戦う姿が印象的ですね。 第12位:映画『アトミック・ブロンド』 日本公開:2017年 2017年/アメリカ 上映時間:115分 監督:デビッド・リーチ 主演:シャーリーズ・セロン ・ストーリー: ・キャスト: ・カッコイイ: おすすめ度:78/100点 MI6の女スパイ映画で、極秘リストの激しい争奪戦が描かれた内容。 アクション映画などで活躍の幅を広げ、大注目の女優シャーリーズ・セロンがタフなアクションに挑み、次々に襲ってくる敵を倒していき、限界を超えた接近戦などが見所。 さらに、カメラワークも印象的で色んな角度から楽しめる映画でした。 トレーニングを積んだシャーリーズ・セロンの力強いアクションも見れ、男女問わず楽しめる作品。 2018年には、続編も製作中だとシャーリーズ・セロンが認め、まだまだ話題となるシリーズとなっていきますね。 第11位:映画『ラン・オールナイト』 日本公開:2015年 2015年/アメリカ 上映時間:114分 監督:ジャウム・コレット=セラ 主演:リーアム・ニーソン ・ストーリー: ・親子愛: ・テンポ: おすすめ度:80/100点 映画『96時間』シリーズで大注目のベテラン俳優リーアム・ニーソンが罪を着せられる息子を守るため、ニューヨークを舞台に朝まで戦い抜くアクション映画。 息子の命が狙われていること知り、父親であるジミーがマフィアのボスの息子を殺害したことにより、ニューヨーク中がジミー親子を追いかけ始めます。 カーアクション、銃撃戦などに迫力を感じる映画ですが、ベテラン俳優同士の戦い《リーアム・ニーソン》VS《エド・ハリス》が渋くて最高です。 ラストは、父親としての役目を果たした、会心の一撃が感動的でしたね。 ミッションは、輸送機に積まれたデータボックスを回収するため、エクスペンダブルズ 消耗品軍団 が立ち上がります。 そして、第2弾の悪役には飛び回し蹴りが得意なジャン=クロード・バン・ダムが登場。 大興奮した1シーンは《シルベスター・スタローン》、《ブルース・ウィリス》、《アーノルド・シュワルツェネッガー》が横に並んで銃をぶっ放すシーン。 アクション俳優好きの人なら、キャスト陣だけで大満足な1本ですね。 内容は、史上最大の事件とも言われた《金融投資詐欺事件》が描かれています。 裏切りの連続で全員のキャラクターもしっかり個性が出ているので、分かりやすく最後まで楽しく見れました。 《銃撃戦》、《カーアクション》、《爆破》などのアクション・シーンにも力を注いでいるのが見受けられ、僕としては想像以上の作品。 敵も味方もなく、全員が裏切り者にしか見えず、誰を信用するかの駆け引きも非常に見所。 WOWOWで見た作品ですが、韓国で知らない人はいない韓国犯罪の中でも史上最大とも言われた《金融投資詐欺事件》ですよ。 第8位:映画『メカニック』 日本公開:2011年 2011年/アメリカ 上映時間:93分 監督:サイモン・ウェスト 主演:ジェイソン・ステイサム ・ストーリー: ・キャスト: ・迫力: おすすめ度:84/100点 1972年に製作された同名の作品をリメイクし、凄腕の暗殺者アーサー・ビショップについて描かれたド迫力アクション映画。 殺しを事故に見せかて遂行する暗殺者で、たった一人で敵を次々に倒していきます。 親友の息子を弟子にすることにより問題が発生し、暗殺者ビショップも問題を抱えることになります。 主演ジェイソン・ステイサムのキレのあるアクションを見たいなら、おすすめの今作品です。 弟子と師匠のエンディングの迎え方が今でもはっきり覚えている作品の一つですね。 第7位:映画『マグニフィセント・セブン』 日本公開:2017年 2016年/アメリカ 上映時間:133分 監督:アントワン・フークア 主演:デンゼル・ワシントン、クリス・プラット ・ストーリー: ・キャスト: ・アクション: おすすめ度:85/100点 黒澤明監督の名作『七人の侍』、そして1960年の『荒野の七人』を原案に描いた映画。 映画『トレーニング・デイ』、『イコライザー』でタッグを組んだアントワン・フークア監督、ベテラン俳優デンゼル・ワシントンら豪華キャストが集結。 それぞれクセのある役どころが見所で、たった7人で大勢の敵に立ち向かい、町を守り抜くアクション作品。 元々は、賞金稼ぎでお金の為に町を守る依頼を受けましたが、目的は金ではないことに気づき、本当に大事なものに気づかされたシーンが印象的。 今作品は、アクションやキャラクター設定も素晴らしく、西部劇でも全然飽きずに見れる内容ですね。 第6位:映画『ジョン・ウィック』 日本公開:2015年 2014年/アメリカ 上映時間:103分 監督:チャド・スタエルスキ 主演:キアヌ・リーブス ・ストーリー: ・銃撃戦: ・接近戦: おすすめ度:87/100点 ベテラン俳優キアヌ・リーブスが贈る、カンフー&銃を融合させた《ガンフー》の戦い方を詰め込んだ映画。 内容は、元殺し屋が足を洗い静かに生活を送っていたが、ある事から復讐を誓い、伝説の殺し屋が動き出します。 常に銃撃戦があるので、アクション映画好きにはたまらないですね。 映画『マトリックス』を思い出させるキアヌ・リーブスのキレのあるアクションにも注目。 まだまだ目が離せないシリーズですね。 第5位:映画『ボーダーライン』 日本公開:2016年 2015年/アメリカ 上映時間:121分 監督:ドゥニ・ビルヌーブ 主演:エミリー・ブラント、ジョシュ・ブローリン ・ストーリー: ・善&悪: ・続編に期待: おすすめ度:89/100点 アメリカとメキシコの国境付近で繰り広げられる、麻薬組織撲滅の極秘作戦について描かれた作品。 今注目の女優エミリー・ブラントが主人公を演じ、その他にベテラン俳優ジョシュ・ブローリン、ベニチオ・デル・トロがクセのある役どころで登場。 作戦の現場では簡単に人が殺されていき、善と悪の境界で揺らぐ主人公の姿が印象的。 緊張感あふれるやり取りが見所で、今後の続編にも期待したいシリーズですね。 第4位:映画『イコライザー』 日本公開:2014年 2014年/アメリカ 上映時間:132分 監督:アントワン・フークア 主演:デンゼル・ワシントン ・ストーリー: ・正義: ・続編に期待: おすすめ度:91/100点 映画『トレーニング・デイ』でタッグを組んだアントワン・フークア監督、俳優デンゼル・ワシントンの正義感あふれるアクション映画。 13年ぶり以来のタッグ組んだ今作は世界中から注目され、大ヒットしましたね。 元CIAエージェントだった主人公はホームセンターで働き、静かに生活を送っていたが、偶然に出会った少女を救うべく正義感が再び目を覚ます事になります。 複数のロシアンマフィアも19秒で倒すといった設定も面白く、身の回りのものを何でも武器に変えてしまう主人公の戦いっぷりが見所でした。 第3位:映画『007/スカイフォール』 日本公開:2012年 2003年/アメリカ 上映時間:146分 監督:マイケル・ベイ 主演:マーティン・ローレンス、ウィル・スミス ・ストーリー: ・キャスト: ・コンビ愛: おすすめ度:93/100点 映画『アルマゲドン』を手がけたマイケル・ベイ監督が贈る、マイアミ警察の最強コンビが麻薬事件を解決するため大暴れし、ド派手さ満載のアクション映画です。 8年ぶりの続編となる第2弾でも、ウィル・スミス&マーティン・ローレンスの息の合ったコンビプレーは健在で、相変わらず笑わせてくれます。 ド迫力満載なアクションの連続ですが、コメディ要素もしっかりあるのでとても見やすいですね。 第1位:映画『ザ・タウン』 日本公開:2011年 2010年/アメリカ 上映時間:123分 監督:ベン・アフレック 主演:ベン・アフレック、ジェレミー・レナー ・ストーリー: ・キャスト: ・銃撃戦: おすすめ度:95/100点 人気俳優のベン・アフレックが監督&主演を務めた犯罪アクション作品。 銀行強盗の発生率が最も高い町で育った主人公は、当たり前のように強盗で生活を送っていたのだが、FBIの捜査の手が迫り、仲間と共にピンチに追い込まれます。 ある女性に恋に落ち、全てをやり直そうとするタイミングでFBIから追い込まれ、激しい銃撃戦の連続でした。 キャスト陣も豪華で、ベン・アフレック以外にも俳優ジェレミー・レナー、女優ブレイク・ライブリーも出演していて大人気役者が揃っています。 同じ町で育った仲間との深い絆も感動的で、僕の中では名作です。

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