ニーア レプリカント ps4。 ニーアレプリカントPS4版、PS3版の違いは?どれを買うのがオススメ?

RPGを皮肉った!?隠れた名作「ニーアレプリカント」紹介

ニーア レプリカント ps4

05 PS4版日本+アジア地域出荷&DL100万本突破。 27 PS4版日本+アジア地域出荷&DL50万本突破。 23 『NieR:Automata』本日発売。 22 、を更新しました。 11 を更新しました。 16 、、を更新しました。 28 を更新しました。 02 を公開、、を更新しました。 26 、を公開しました。 29 にを追加しました。 15 、を更新しました。 13 発売日が2017年2月23日(木)に決定!• 13 MOVIEを更新しました。 18 BGMを追加しました。 17 、を更新しました。 14 を公開しました。 を更新しました。 27 、を更新しました。 21 『NieR:Automata』公式サイトを公開しました。

次の

ニーア ゲシュタルト/レプリカント

ニーア レプリカント ps4

関連記事 ・ あらすじ ロボットにより侵略され尽くした地球がこのゲームの世界観。 宇宙人によるロボット侵略により人類は月へと逃げたため、地球は完全に荒廃してしまっています。 荒れ果てた地球を舞台に オープンワールドを移動可能。 主人公の女性キャラを動かしながら、工場や遊園地といった 廃墟を探索しつつロボットを駆逐していくことになります。 主人公は地球が作り出したロボットです。 人類が作ったロボットで宇宙人が作ったロボットを倒していくうちに……. という物語です。 操作感 操作感は三国無双に似ているイメージです。 ダークソウル等の難易度の高いゲームとは違い、敵の1人1人がそこまで強くないのが特徴。 攻撃ボタンを連打してザコ敵を薙ぎ払っていくイメージですね。 攻撃手段は刀による近接攻撃と、銃による遠距離攻撃をうまく使いこなしていきます。 銃を撃つことも対ロボットに有効。 結構スピード感のあるバトル展開になりますので、 いわゆる作業ゲーとは異なります。 ゲームを遊んでいて、退屈になるような場面はなかなかありませんでした。 特殊エンディングについて このゲームの大きな特徴として、周回ごとにエンディングが異なることが挙げられます。 いろいろな観点からの複数ルートが用意されているので、クリアするたびに新しい発見があるイメージですね。 難易度やプレイヤーの腕前によりクリア時間は異なりますが、 1週目は10時間ちょっとでクリアできるボリューム。 プラチナトロフィーは非常に狙いやすい PS4ゲームにしてはかなり珍しく、 トロフィーがゲーム内で購入できる要素があります。 ゲーム中盤以降の機能になりますが、トロフィーをゲームアイテムのように購入することで実際にトロフィー入手できます。 プラチナトロフィーを狙うことも出来る作品でもあります。 イージーモードがあり、ストーリが進めやすい 難易度は イージーモードが用意されているので、アクションゲーム苦手な方でもクリアできるようなゲーム設定が可能です。 例:攻撃や回避をCPUがサポートしてくれるなど ライトユーザでも楽しめる配慮がされており、さくさくプレイできると思います。 「ストーリーが気になるけど、ゲームの難易度が高くてゲームをやる気にならない」 といった心配はしなくても大丈夫です。 メタルギアのような難易度の高いゲームではない PS4の大作ソフトである「メタルギアファントムペイン」との比較です。 メタルギアファントムペインは難易度設定がないため、ライトユーザーにはクリアまでプレイするのが難しいのと思います。 【難しくてストーリーをすすめずにゲームを投げ出す】というのがニーアオートマタにはありません。 難易度設定の点においては、ライトユーザーにもやさしいゲームシステムと言えます。 ニーアオートマタは関連グッズでも人気アリ.

次の

「NieR」シリーズ最新作『NieR Replicant ver.1.22474487139…』発売決定!

ニーア レプリカント ps4

RPG(ロールプレイングゲーム)は、人それぞれで受け取り方や評価が分かれるジャンルですので、観点を定めます。 ターゲットとして、 ・ストーリーや世界観の良さを重視する方 ・FFやドラクエのような名作RPGが好きな方 ・比較的評価の高い作品を探している方 この3つの観点を重視しつつ、おすすめをピックアップします。 1.PS4でおすすめのRPGトップ10ランキング PS4で「これだ!」と思うRPG厳選10本のおすすめランキングです。 RPGは数十時間を費やすものですので、その価値に値すると思うソフトを、独断と偏見で厳選させて頂きます。 ダークファンタジーの中でもかなりハードな部類に入り、おぞましく生々しい世界が広がります。 美麗なグラフィックもそれに拍車を掛け、プレイしていて、良くも悪くも緊張感が尽きません。 国産RPGとしての魅力と、海外RPGさながらのリアルさが混在した完成度の高い作品ですので、ダークファンタジー好きには必見。 ただし言われる通り難易度は高め。 トップ9. いけにえと雪のセツナ タイトル:いけにえと雪のセツナ 発売日:2016年2月18日 発売元:スクウェア・エニックス 開発:Tokyo RPG Factory ジャンル:RPG プレイ人数:1人 スクウェア・エニックスが、FFやドラクエ、クロノトリガー等の90年代黄金期RPGを意識して制作した新規タイトル。 昔ながらのRPGを望む方には、数少ない貴重なおすすめ作品です。 90年代のRPGに惚れ込んでいる方であれば、すんなりと受け入れられる良作。 ただしこれ単体での個性がやや乏しいため、良くも悪くも懐かしさを好む方向けです。 戦闘システムは『クロノトリガー』のATB2. 0を採用。 トップ8.フォールアウト4 タイトル:フォールアウト4(Fallout 4) 発売日:2015年12月17日 発売元:ベセスダ・ソフトワークス 開発:Bethesda Game Studio ジャンル:RPG プレイ人数:1人 核戦争後の世界を、リアルなオープンワールド+無数の選択肢と自由度で描いた『フォールアウト』シリーズの最新作。 このゲームは 現実逃避したい方向け。 まず見る事はないだろう核崩壊後の世界が徹底的に描かれていますので、そんな近未来SF世界を隅々まで垣間見て観たい方にとっては傑作に値するかと。 また戦闘はアクション、シューティング要素もありますが、従来のコマンド式に変えることもできるため、アクションが苦手な方でも楽しめる造りとなっています。 マップや選択肢も含め大ボリュームとなっていますので、どっぷりと楽しみたい方向け。 トップ7.ファイナルファンタジー14 タイトル:ファイナルファンタジーXIV 新生エオルゼア 発売日:2014年4月14日 発売元&開発:スクウェア・エニックス ジャンル:MMORPG プレイ人数:1人 その他:オンライン専用ソフト 『ファイナルファンタジー』を題材としたMMORPG(オンラインゲーム)。 FFシリーズのナンバリンクに含まれ、シリーズ第14作目に当たります。 FF14はオンラインゲームという事で敬遠されがちですが、中身は一級品のRPGです。 プレイ層が20代後半~が大半を占めるため、大人でも納得のいくストーリー・シナリオが展開され、 話として楽しめるオンラインゲーム。 また、FFファンを唸らせる要素が無数に取り込まれており、FFシリーズ全体にまで関わりそうな話が展開されているのも見どころ。 ストーリーだけ映像作品として出しても売れそうなレベルであり、かつてのFFファン、光の戦士にこそぜひプレイして貰いたい作品です。 この手のいかにもな海外RPGは、グラフィックや自由度は高くとも、JRPGに比べストーリーがイマイチになっているパターンが多かったです。 しかしこの『ウィッチャー3』は、JRPGに慣れきった日本人から観てもストーリーが楽しめる作品となっています。 海外RPGならではの作り込みと、ストーリー・シナリオの魅力が共存した作品。 中世ファンタジーの世界に浸りたい方には特におすすめの一本です。 欠点?を挙げるとすれば、主人公が少々むさ苦しいおっさんなことくらいでしょうか。 トップ5.ファイナルファンタジー15 タイトル:ファイナルファンタジー15 発売日:2016年11月29日 発売元&開発:スクウェア・エニックス ジャンル:アクションRPG プレイ人数:1人 FFシリーズのナンバリンク第15作目『ファイナルファンタジー15』。 FF15は感情表現がおかしい、ストーリーが不完全、主人公がチャラすぎるなど色々と酷評も受けていますが、純粋にRPGとして面白い作品です。 グラフィックもやはり見事。 ストーリーに関してはたしかに粗はありますが、FFらしかなる挑戦的な描き方もあり構成もなかなかに上手くできているため、魅力は十分あるかと。 ひと言で言えば、 「これはFFか?」を捨てれば、面白いRPG。 これまでのFFのイメージ、そして発売まで10年も待たせた期待感を一切捨てて純粋にプレイすれば、なかなかに楽しめるRPGかと思います。 トップ4.ハイパーライトドリフター タイトル: Hyper Light Drifter(ハイパーライトドリフター) 発売日:2017年5月25日 発売元&開発:PLAYISM ジャンル:アクションRPG プレイ人数:1~2人 クラウドファンティングで集めた資金で制作された、PS4でも発売されたインディーズ作品。 2017年インデペンデントゲームスフェスティバル(IGF 、グランプリ受賞作品。 この作品は、隠れた名作。 2Dドットで再現したレトロ風RPGとなりますが、最も「美しい2Dドット」と言われるとおり、美しくもあり不気味さもあるその世界観がすごい。 また、「巨神兵」や失われた文明などの奇怪な設定・バックに流れる神秘的な音楽・会話テキストを使わずプレイヤーに想像させる仕組み等々、シンプルな中にも、言葉では言い表せないような要素が詰め込まれています。 単にレトロをウリにしたゲームではなく、ドット絵のもつシンプルさを見事に武器とした作品。 トップ3.大神 絶景版 タイトル: 大神 絶景版 発売日:2017年12月21日 発売元&開発:カプコン ジャンル:ネイチャーアドベンチャー プレイ人数:1人 2006年にPS2向けに発売され、「文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞」や「日本ゲーム大賞優秀賞」など数々の賞を受賞した名作『大神』のPS4移植リマスター版です。 この作品はRPGというよりはアクションゲームに近く、また新作ではなくリマスター版なのでこのランキングに載せようか迷いましたが、やはり埋もれてはならない名作なので記載しました。 この作品は今までにないタイプのゲームであり、 いわばおとぎ話の絵本を観てるかのような作品。 日本神話をベースに水彩画のような独特のタッチで描かれた世界、また他のRPGではまず目に触れることのないようなストーリーなど、完全に別の路線を歩んでいる作品です。 ジブリ映画を観る時の感覚に似ています。 特に日常に疲れてしまった人や、派手で今風のゲームに疲れてしまった人には、まずおすすめしたい一本です。 日本神話や歴史に関心がある方はより楽しめるかもしれません。 トップ2.ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて タイトル:ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 発売日:2017年7月29日 発売元&開発:スクウェア・エニックス ジャンル:RPG プレイ人数:1人 『ドラゴンクエスト』シリーズのナンバリンク第11作目となる説明不要の大作RPGです。 ドラクエシリーズはタイトルを重ねる毎に離れていったユーザーが多いのかなと思います。 私も最近ドラクエから離れていました。 そして今作は3D化され美麗グラフィック路線に走ったドラクエ。 「もうこれはドラクエじゃないんじゃないかな」という想いでいっぱいでした。 しかしプレイしてみたところ、ドラクエでした。 それも極めて完成度の高いドラクエ。 昔2Dドットのドラクエの世界を、攻略本の挿絵などを観ながら色々と想像していたかと思います。 それがPS4の力で現実化された作品。 ドラクエの世界観を崩さずに、ファンが思い描いた通りに進化した作品です。 またストーリーも王道的ではあるものの見どころ満載でボリュームも満載、キャラたちもかつてないほどに魅力的なキャラ揃い。 そしてセリフは頑なに声優は使わず、レベル上げしないと全滅する難易度も据え置き。 持ち味と新しさが見事に共存したドラクエとなっています。 ドラクエから離れてしまった方にこそ、今一度プレイしてもらいたいドラクエです。 ほぼケチをつける部分はありません。 が唯一心残りだったのは、今作も「すぎやまこういち」さんが作曲を担当していますが、これまでに比べやや個性が薄れた音楽が多かったことくらいでしょうか。 関連記事: トップ1.ニーアオートマタ タイトル: NieR: Automata(ニーア オートマタ) 発売日:2017年2月23日 発売元:スクウェア・エニックス 開発:プラチナゲームズ ジャンル:アクションRPG プレイ人数:1人 2010年PS3向けに発売された『ニーアレプリカント』の続編タイトル。 FFやドラクエに比べるとマイナーシリーズながら、100万本以上の大ヒットを記録した作品。 ドラクエ11があまりに傑作だったので悩みましたが、やはり現状トップ1はこの『ニーアオートマタ』。 このゲームは、 ストーリーが全てのRPG。 今作は前作『ニーアレプリカント』にもまして、ロボットやアンドロイドなどSF色が強まり、マニアオタク向けの印象が強まりました。 しかしそれはフェイク。 中身は、イメージと全くかけ離れた話が描かれてます。 本来、下手に描いてしまうと陳腐になりやすい難しいテーマを扱っていますが、話の完成度がずば抜けています。 そして心にも訴えかけ、考えさせ感動させる名作。 この作品のストーリーやシナリオは、下手な映画やドラマより考えさせられるものがあります。 世界観やキャラクター達の絵的に一般層から煙たがられそうな作品かと思いますが、普段ゲームをあまりやらない方にこそプレイして貰いたい作品。 細かな部分を見落とさず、しっかりとストーリーを観ていくと、「ゲームでここまでの作品があるのか」と驚かされるかと思います。 前作『ニーアレプリカント』をプレイしていなくとも楽しめる話となっていますので、ストーリーの面白いRPGを探している方はぜひプレイしてみてください。 このストーリーを越えるRPGは、今なお見たことがありません。 中身は全くの別物。

次の