ワイヤレス イヤホン ヤマハ。 ヤマハ最新イヤホン、一気に5機種

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ワイヤレス イヤホン ヤマハ

音量に合わせて音のバランスを最適化する「リスニングケア」機能• イヤホン単体で 連続6時間再生可能(ケース併用で最長24時間)• 最新Bluetooth接続技術 「TWS Plus」対応で途切れにくい無線接続• iPhone&androidに適した高音質コーデックに対応• 雨や汗が掛かっても安心な IPX5防水性能 2020年の完全ワイヤレスシーンにおいて求められるスペックを備えつつ併せ持つのは、想像の斜め上行くサウンドクオリティ。 さすがヤマハと言うべきか、初投入の、しかもエントリーモデルでここまでの高音質を載せてきたことは驚きでした。 では早速、ヤマハのTWS市場参入・第一弾として投入された完全ワイヤレスイヤホン「TW-E3A」について詳しく見ていきましょう。 まずはヤマハ「」のスペックについてザッと見てみましょう。 3g 充電ケース:約39g ドライバー口径 6mm (密閉ダイナミック型) 充電用ポート Type-C Bluetooth規格 Ver. 充電ケース• 取扱説明書 保証 12か月メーカー保証 iPhone&androidに適した高音質コーデック対応 未だandroid向けの高音質コーデック「APT-X」に対応した完全ワイヤレスイヤホンは種類が豊富ではないため、 「APT-X」に対応していることは比較的貴重です。 もちろん iPhone向けの高音質コーデック「AAC」にも対応しているので、スマホで聴く際にはほとんど対応機種を選びません。 ヤマハ 完全ワイヤレスイヤホンTW-E3Aレビュー|優れているポイント ここでは特に「」が優れているポイントに注目してみましょう。 ヤマハ独自の「リスニングケア」機能 「TW-E3A」最大の特徴は、 音量ボリュームやリスニング環境を考慮して音のバランスを最適化するヤマハ独自の「リスニングケア」機能でしょう。 この機能によって自然で聴きやすいサウンドに補正してくれると同時に、耳への過度な負担を軽減させる効果も期待できます。 また「TWS Plus」には省エネ効果もあるため、イヤホンの長時間駆動にも貢献しています。 「AAC」&「APT-X」高音質コーデックにも対応 また iPhoneの高音質コーデック「AAC」とandroidの高音質コーデック「APT-X」の両方にも対応しているので、さらに音途切れや遅延が生じにくくなっています。 もちろん高音質化にも貢献していますよ。 最長24時間再生可能なバッテリー性能 イヤホン本体のバッテリー性能(約6時間の連続再生)と充電ケースのバッテリーを合わせて、 最長24時間の再生時間が確保されています。 充電ケース併用で24時間ほどの再生も可能なので、出先でも安心して使えます。 IPX5の防水性能 JIS防水保護等級 「IPX5」の生活防水対応なので、雨や汗への耐性が十分備わっています。 運動時の使用や突然の降雨でも故障の心配がありません。 ヤマハ 完全ワイヤレスイヤホンTW-E3Aレビュー|外観・付属品 外観 コロッとした丸みが愛らしさを感じる完全ワイヤレスイヤホン、ヤマハ「」。 全体的にマットな質感で統一されたデザインは、落ち着きがあって上質感が漂っています。 印象的なヤマハのロゴが刻印されている部分が物理ボタンになっていて、ここを押すことで各種操作が行えます。 ロゴのすぐそばにはLEDが搭載されています。 イヤーピースとスリーブを付け替えて装着感を調整することができます。 finalの秀逸イヤーピース「」を彷彿とさせる丸み感のヤマハ純正イヤーピース。 これがなかなかのフィット感を生み出してくれます。 充電ケースはフォルムこそ非常にシンプルですが、ヤマハのロゴが映えています。 ケースの中はこんな感じ。 USB-C充電ポートはケース背部に搭載されています。 その真横には充電状況などが把握できるLEDライトが配されていますよ。 イヤホン充電中はオレンジ色にLEDが常時点灯。 充電ケースの充電中は下記のように点灯します。 左イヤホン単独で使用する場合、ケースから左イヤホンだけを取り出して「Yamaha TW-E3A L」のペアリングを行いましょう。 ペアリング手順は上記に倣えばOKです。 片耳だけでも使えます! ヤマハ「TW-E3A」は片耳だけで使うことができます。 やり方は簡単で、 ただ片方のイヤホン本体をケースから取り出すだけ。 途中で 片側だけを使いたくなったら、使わない方のイヤホンをケースに仕舞うだけ。 また両耳で聴きたくなったら仕舞っていた方のイヤホンを取り出して耳に装着するだけでOK。 音を途切れさせることなくシームレスにイヤホン側で自動切替してくれますよ。 一度ペアリングすれば、以後は自動接続してくれます• 音楽再生時• 左or右ボタンを1回押す:再生/一時停止• 右ボタンを2回押す:音量を上げる• 左ボタンを2回押す:音量を下げる• 右ボタンを2秒長押し:曲送り(次の曲へ)• 左ボタンを2秒長押し:曲戻し(前の曲へ)• 通話時• 左or右ボタンを1回押す:着信応答/通話終了• 右ボタンを2回押す:通話音量を上げる• 左ボタンを2回押す:通話音量を下げる• 着信時に右ボタンを2秒長押し:通話拒否 物理ボタンだから誤操作の心配無し 「TW-E3A」は 物理ボタンを採用しているので、タッチセンサー式のように誤った操作をしてしまうことがありません。 カチカチッと実際にボタンを押して操作できる物理ボタンは、現状ではまだタッチセンサー式よりも正確性が高いので、操作でイライラしたくない方におすすめです。 イヤホン本体のバッテリー残量の確認方法 ここではiPhoneを用いて、イヤホン本体のバッテリー残量を確認する方法についてご紹介しておきます。 接続したらホーム画面から左フリックでウィジェット画面を表示させて、下にある「編集」と書かれたボタンをタップします。 イヤホン本体のバッテリー残量を確認するなら、このウィジェット表示が一番分かりやすいのでおすすめですよ。 装着感 「TW-E3A」付属の純正イヤーピースがかなりいい仕事してる印象です。 final「タイプE」を彷彿とさせる良好な装着感 イヤーピース愛好家に定評のあるfinal社製イヤピ「タイプE」に非常によく似た形状が印象的だなぁと初見で感じたんですが、その印象に偽りはありませんでした。 シリコン製特有の耳穴に圧をかけないギリギリのフィット感が「TW-E3A」の純正イヤピでは実現されています。 この絶妙なフィット感が程良いグリップ感を生み、優れた装着安定性を醸成しているのを感じます。 ハウジング背部のスリーブも秀逸 2サイズ用意されているスリーブはしっとりしたシリコン製なんですが、この肌との絶妙な触感がこれまた耳穴にフィット。 耳甲介(じこうかい)と呼ばれる耳穴を出てすぐのイヤホン本体が収まる部分の窪みにしっかりホールドされて、イヤホン本体が耳とガチッと一体になった感覚を受けます。 耳穴へのグリップと耳甲介へのグリップのWグリップで、「TW-E3A」は快適な着け心地を実現させていますよ。 もちろんこの装着感の良さ、特に密閉性(遮音性)の高さは音質に大きな影響を与えていることは言うまでもないでしょう。 音質 極めて良好な密閉性がパワフルで明瞭な低音域の醸成に成功しているのが印象的です。 まるで10mmドライバーを彷彿とさせる迫力サウンド 1万円という販売価格を鑑みるに、それだけスペックに自信があるという現れなんだろうとは思いましたが、やっぱりヤマハの技術は完全ワイヤレスイヤホンにもしっかりと活かされているようです。 とりあえず サウンド全体のバランスが極めて良好です。 細かい部分、音の後ろ側の方に若干のシャリシャリ感はあるものの、製品スペック的には何の問題もないレベル。 むしろこの 全音域に渡って感じられる解像度の高さは6mmドライバーとは思えません。 先日リリースされて好評を博しているAnker「Soundcore Liberty 2」は10mm口径のドライバーを搭載していますが、これに勝るとも劣らない力強さと明瞭感を感じ取ることができました。 洗練された低音域のパワフルさ 装着時の密閉性が功を奏してか、 非常に量感のある低音を感じることができます。 質感はBeatsに代表されるようなラウド系というよりは上品な印象。 洗練された低音の心地よさは、中音域から高音域のサウンドに溶け込んで楽曲の完成度をワンランク高めてくれるようです。 ボーカルの歌声が際立つ印象 全体的に明瞭感のあるサウンドというのはお伝えした通りですが、 ボーカルの声がよく映えますね。 ポップス全般との相性がかなり良く感じますが、特にボーカルメインの楽曲との相性は抜群ですよ。 ヤマハ 完全ワイヤレスイヤホンTW-E3Aレビュー|まとめ 「【🎵ヤマハ 完全ワイヤレスイヤホンTW-E3Aレビュー】ヤマハ初の完全ワイヤレスイヤホン!iPhone&android対応で耳への負担軽減機能も搭載したエントリーモデル」と題して、ヤマハがこれまで培ってきた音響技術の素晴らしさを音質やその他スペックに感じられる秀逸エントリーモデルTWS、ヤマハ「TW-E3A」についてご紹介してきました。 安心と信頼のヤマハが放つ高品質完全ワイヤレスイヤホン イヤホン本体そのものの上質感や音質のクオリティの高さなど、随所にヤマハが培ってきた技術を垣間見ることのできる完全ワイヤレスイヤホンであると強く感じました。 安心して購入できるBluetoothイヤホンメーカーがまた一社、産声を上げたなぁと感じましたね。 まだまだジャパンブランドの安心感は健在。 不安のない完全ワイヤレスイヤホン購入を望むならヤマハ製TWS「TW-E3A」は候補の筆頭になり得ます。 Amazonで欲しいものを安く買うなら「Amazonチャージ」 Amazonギフト券 「チャージタイプ」というギフト券を現金チャージすると、いつでも最大2. 5%のポイント還元が受けられます。 コンビニなどであらかじめチャージしておくだけでお得に買い物できるサービスなので、Amazonを日ごろ使っている方は「Amazonチャージ」を利用しない手はありません。 僕は先日Amazonのセールで 20万円超のMacBook Proを買ったので、5,000円もお金が浮きました。 浮いたお金でポートを増設する周辺機器を購入したんですが、これってお得だと思いませんか? どう転がってもお得でしかない「Amazonチャージ」が気になる方は、ぜひ下の記事をチェックしてみてくださいね。 関連リンク 管理人チャンス コロナショックのピンチをチャンスに変えて、毎日楽しく生きてます。 チャンスと申します。 映画好きが高じてDVDコピーを志し、時代が移り変わって動画配信サービスにシフト。 今はDVD&VODの二刀流で映画・ドラマ・アニメなどを堪能中。 ここ数年のインドア生活がたたって体が弱体化したのを契機に一念発起!自宅にトレーニングスペースを設けて、日々筋トレ&食事管理に勤しんでいます。 日々の経過をレコーディングして体の変化を見つめるのって楽しいです。 最近はハンドドリップコーヒーを淹れてくれるウォーターサーバーにハマってます。 粉をセットするだけでバリスタが淹れたようなコーヒーが味わえるので、病みつきです!.

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【評価まとめ】YAMAHAのワイヤレスイヤホン全6種を徹底解説【完全ワイヤレス・ネックバンド】|モノハコ

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ずっと音楽を楽しむために、ヤマハがおくる慈愛のイヤホン。 ヤマハが、完全ワイヤレスイヤホン「 TW-E7A」「 TW-E5A」「 TW-E3A」、および首かけワイヤレスイヤホン「 EP-E50A」「 EP-E30A」を発表しました。 モデル名がいっぱい並びますが、いわゆる松竹梅みたいな区分けです。 Image: YAMAHA TW-E7A(左)とEP-E50A(右) 玉となるのはやはり上位モデルの「 TW-E7A(完全ワイヤレス)」と「 EP-E50A(首かけワイヤレス)」。 どちらも ノイズキャンセリングを搭載していて、これらをはじめとする多彩なバリエーションで「ヤマハはイヤホン市場に本格参入する」と述べていました。 さっそくそのノイキャンっぷりを試聴しようじゃあないか! …と、意気込んでのれんをくぐったら。 「すいません、まだお試しいただけないんですよ」 はい、 試聴できませんでした。 むしろ本体ありませんでした。 どうやら上位機種は今も調整中とのことで、 発売ギリギリまでチューンナップするそうです。 残念、あまりにも残念…そして無念…! Photo: ヤマダユウス型 価格と発売日はこんな感じ。 もし「 TW-E7A」が音質もノイキャンも優秀だったなら、今をときめく「WF-1000XM3」や「AirPods Pro」に迫る ダークホースになるかもしれませんね。 無線充電もついてるし。 価格も2万4000円ってわりとお手頃じゃないですか? 残念、まことに残念(しつこい)ながら上位機種のノイキャンは試せませんでしたが、年内12月に発売を予定しているエントリーモデル「 TW-E3A(完全ワイヤレス)」と「 EP-E30A(首かけワイヤレス)」は試聴することができました。 Photo: ヤマダユウス型 TW-E3A エントリーモデルらしく、どちらもカラバリが豊富。 2020年のトレンドカラーであるスモーキーブルーとスモーキーピンクをあしらい、若い世代にアプローチする構えです。 値段もそれぞれ想定市場価格1万円、5,000円と、軽率なワイヤレスデビューをホイホイうながす価格となっています。 使いやすく耳に優しい「TW-E3A」 Photo: ヤマダユウス型 TW-E3A 「TW-E3A」から見ていきましょう。 本体はザラリとしたプラスチック製で、ポケットインできるくらいコンパクト。 コーデックは SBC、AAC、aptXに対応し、バッテリーは 本体で6時間、ケース充電込みで最大24時間。 Photo: ヤマダユウス型 操作は側面を押し込む物理ボタン式。 本体はとても軽く付け心地も良好で、首を上下左右に動かしても位置がズレにくい。 音質はフラットながら、ローミッドや定位感といった 微妙なニュアンスがよく再現できています。 ひかえめに言って、1万円にしてはとてもグッド。 あと、ヤマハならではの新機能「 リスニングケア」なる手法が、今回発表した全機種に施されています。 迫力のある音楽が聞きたくなると、つい音量を上げたくなるじゃないですか。 でも過度な音量は耳によろしくない。 かつ、 音量を上げると聞いている音楽のバランスも変わってしまうんです。 低音が欲しいからといって音量を上げるのも、そもそも低音が聞こえにくいのが原因。 Photo: ヤマダユウス型 そこでヤマハが考案したのが、 音量を上げても再生している音楽のバランスをキープする技術。 具体的には、等ラウドネス曲線(等しい音量と感じる周波数と音圧のマップ)に対して音量を変えてもフラットになるよう、音量ごとにEQを補正するというもの。 これによって、例えば5割の音量で聞いていた音楽を7割にしたときも、等しいバランスで聞こえるワケです。 ということは、小音量でも低音がよく聞こえるようになったりなど、 音量を上げずとも迫力ある音楽が楽しめるようになる。 すなわち、 大音量による耳へのダメージが回避できる。 大音量による聴覚ダメージは年齢を重ねてから出てくるものですから、こうしたアプローチで耳を守っていくのは長く音楽を聞くための素晴らしい取り組みだと思います。 独自性も切り口も良いね! 買いやすすぎるヤマハサウンド「EP-E30A」 Photo: ヤマダユウス型 EP-E30A Photo: ヤマダユウス型 EP-E30A お次は「EP-E30A」。 5,000円ですよ、 どちゃくそ安い。 コーデックはSBC、AACに対応。 バッテリーは最大14時間。 うーむ、シンプル。 でも、ヤマハロゴが「TW-E3A」と違って彫り込み仕様になってます。 Photo: ヤマダユウス型 EP-E30A リスニングケアのおかげか、音量6割程度でもかなりしっかり低域が鳴ります。 高音は少しシャリっとしますが、 ローミッドが物足りないから音量を上げようとか、そんな気持ちにはなりませんでした。 色んな音量で聞いてみましたが、小音量〜中音量でここまで低音を聞かせてくれるのはなかなかの健闘っぷり。 ありふれオブありふれた表現ですが、 コスパが良いです。 5,000円で信頼のヤマハチューニング、しかも 全音量域にわたってしっかり鳴るサウンドが手に入るなら、ネットにありがちな謎メーカーイヤホンを選ぶより確実にアドじゃないでしょうか。 聞けるサブ機になりそう。 音楽を愛する人のことを考えた、ヤマハの未来目線 やっぱりユニークなのはリスニングケア機能ですしょう。 大音量でなくともしっかりと音楽が聞けて、かつ耳へのダメージも少ない。 WHOによると年間およそ11億人が難聴のリスクにあるそうで、大音量リスニングは深刻な問題になっています。 クラブ行く人も多いですしね。 実際に僕も耳に負担がないレベルで音楽を聞くよう心がけているんですが、物足りなさを感じるのも事実。 そうした課題を テクノロジーで解決してきたヤマハの試みは、個人的にも嬉しく感じました。 でもノイズキャンセリングが試せなかったのは、 がーんだったなぁ…。 ハイファイオーディオで培った技術もふんだんに使ってるらしく、そうした技術とノイキャンの融合はどんな体験を生み出すのか。 うおォンおれは人間ホームシアターになりてぇんだ。 Photo: ヤマダユウス型 TW-E5A あ、試聴はできなかったけどミドルモデルの「 TW-E5A」はありました。 アルミのような部分が見えたり、「TW-E3A」よりも高級感がありますね。 キミも聞いてみたかったよ…! それでは、今日のまとめ。 今回試聴した「TW-E3A」と「EP-E30A」は、それぞれ市場想定価格1万円と5,000円で 2019年12月発売予定。 その他のモデルは試せなかったけど、リスニングケア機能がすごく良かったから期待したい。 耳を守りつつ、素敵な音楽を楽しんでいきまっしょい。 Source: YAMAHA.

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ヤマハの完全ワイヤレスイヤホン「TW

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そこで今回は、普段使いに便利な充電ケース付きの通勤通学用、ジムやスポーツで便利な防水タイプ、旅行などの長距離移動に向いている長時間再生できるモデルなどシチュエーションや好みによって最適なイヤホンの選び方や使い方を紹介していきたいと思います。 さらに、通販ショッピングサイトAppBank Storeや大手家電量販店における高音質かつ人気モデルで、高コスパなワイヤレスイヤホンの中から、ABSマガジン編集部のオーディオライターがおすすめする商品をランキング形式で発表していきます。 ランクインしているイヤホンは、iPhoneやAndroidスマホを含めすべてのBluetoothデバイスに対応したおすすめのワイヤレスイヤホンとなっているので、イヤホンを購入する際に選び方の参考にしてもらえればと思います。 2020. 12 1,297,705 人気のイヤホン一覧はこちら 第14位:SOL REPUBLIC AMPS AIR+ノイズキャンセリング・ワイヤレスイヤフォン 米国のサンフランシスコで生まれた若者から支持を集めるオーディオブランド「SOL REPUBLIC ソル・リパブリック 」のオシャレな左右独立型ワイヤレスイヤホンがランクインしました。 流行りのノイキャンこと、 アクティブノイズキャンセリング機能 ANC と遮音性の高いカナル型を採用することで、周りの騒音を抑えて音楽に集中できるメリットがあります。 また、周囲の音を取り込んでイヤホンを付けたままでも会話ができる便利なアンビエントモードも搭載されているハイスペックモデル。 耳の穴にスッと収まりフィット感は抜群で、音質もクリア。 先進的でスタイリッシュなデザインも相まって人気のモデルとなっています。 タッチセンサーを内臓しているので、触れて音楽の再生・停止や曲送り、電話応答が可能。 IRセンサーテクノロジーにより、イヤホンの着脱を感知して音楽の再生停止を自動で行ってくれます。 音楽の再生時間は連続最大6時間 ANC使用時 なので通勤電車では十分な電池持ち。 充電ケースに収納して充電することで最大18時間 ANC使用時 もバッテリーが持ちます。 さらにチップにはQualcommの最新チップを搭載、最新Bluetooth5. 0対応、IPX4の防水性能、ハンズフリー通話な使える機能が盛りだくさん。 多少値が張りますが、通勤通学はもちろんのこと、プライベートでも活用できる使い勝手とデザインセンスが光る逸品ですよ。 CMでもお馴染みで抜群の知名度があるワイヤレスイヤホンなので知っている人も多いでしょう。 電車の中はもちろん、地下鉄や飛行機などあらゆるノイズ 騒音 を非常に高いレベルで打ち消して、快適な音楽視聴をサポートしてくれます。 ノイズキャンセリング機能をONにしたまま最大6時間、ケースに入れて充電しながら使うことで最長24時間分のバッテリー持ち。 旅行や出張で長距離移動が必要なビジネスパーソンやトラベラーにはぴったりですよ。 音質にも定評があり、クリアで澄んだ音を鼓膜に届けてくれるので、音の一粒一粒を繊細に感じることができます。 低音の量感もあり、満足度の高い高音質だと言えるでしょう。 左右のイヤホンへ同時に音楽データを転送する技術が採用されていることで、YouTubeやアマプラなど動画視聴時にレイテンシー 映像と音がズレる現象 を抑えられています。 お値段は高めですが、音楽に没入できるし、品質重視で長持ちさせたいならおすすめのSONYの史上最強とも言えるワイヤレスイヤホンですよ。 第12位:TaoTronics TT-BH07 米国Amazonで1日5,000個も売れた実績をもつ桁違いのトップセールスを誇るワイヤレスイヤホンが第11位にランクインしました。 TaoTroics タオトロニクス 製のワイヤレスイヤホンは低価格でありながらある程度のパフォーマンスを発揮してくれる高コスパが魅力。 遮音性が高いカナル型を採用していて、地下鉄の構内や乗車中など騒音がうるさい場所でも快適に音楽を楽しむことができます。 防滴性能もありイヤーフックも付属しているので、 屋外ランニングなどのスポーツや筋トレにも重宝します。 ハウジング部分は、両イヤホンをくっつけることができるマグネット仕様になっているので、使わない時は首からぶら下げてネックレスのように身につけることが可能。 使いたい時にサッと使え、紛失する心配も無いので日常的にイヤホンを使っている人にとって便利ですよ。 良音質、機能性、価格どれも適度にバランスがとれているスペックであり、よっぽど音質やデザインこだわりがなければ「TT-BH07 Bluetoothイヤホン」を買っておけば間違いないと言える商品ですね。 電車や飛行機での移動中など、 長時間の装着でも疲れにくい約20gの軽量モデルで首にかけることができるので安定感も抜群。 使わない時はイヤホン先端のハウジング部分をマグネットによってくっつけることができるので、ネックレスのようにして持ち歩ける便利な仕様になっています。 最大の特長は、耳に装着していない時でも着信などがあった際に、イヤホン自体が振るえて教えてくれるバイブレーション機能を搭載している点。 使い勝手が良く非常に便利ですよ。 音質に関しては、ドライバーに10mmのダイナミック型を搭載し、iPhoneで使える高音質コーデックAACに対応しているので価格に比べて満足度の高い仕上がりとなっています。 音楽再生時間は最大6時間、最新規格Bluetooth4. 1で音飛びを防ぐ安定した通信。 デザインも今どきでお洒落であり、使い勝手の良いネックバンド式という 高性能モデルでありながら4,000円ほどのハイコスパが人気となっているおすすめのワイヤレスイヤホンですよ。 第10位:Defunc MOBILE GAMING Earbud ワイヤレスイヤホン 外でスマホゲームをしたい時に欠かせないイヤホンの中でも、ゲームに最適化されたオーディオメーカーDefunc デファンク のワイヤレスイヤホンです。 一般的にワイヤレス Bluetooth イヤホンは無線接続している関係上、映像と音が遅延 レイテンシー してしまいます。 しかし、このワイヤレスイヤホンは最新規格Bluetooth 5. 0とaptX Low Latencyコーデックによって、 極力遅延を抑えることに成功しています。 搭載されているドライバー 振動板 には低音に強みがあるダイナミック型だけでなく、中高音域の響きを得意とするバランスドアーマーチュア型も取り入れたハイブリッドタイプとなっています。 ゲームへの没入感や臨場感を上げて楽しみたい人におすすめですよ。 また、独自で開発した付け疲れしにくいイヤーチップによって、長時間プレイの際に耳へかかる負担を減らしています。 さらに、通信ゲームに便利なマイクが付いていて、自分のベストポジションに曲げることができる便利な設計になっています。 値段としてはちょっぴり高価格ですが、今までにない快適で爽快なワイヤレスイヤホンによってゲームに没頭することができるでしょう。 また、塩分を含んだ汗に対しても耐性をもっているイヤホンは珍しいモデルです。 さらに、世界中で展開するノウハウと技術力を活かした連続再生10時間のバッテリー持ちは圧巻。 スポーツ利用はもちろん、出張や旅行などの長距離移動にも活用が見込めます。 Bluetooth規格4. 2に対応していて人混みが集中する駅構内や電車内でも安定した通信によって音途切れを防いでくれます。 電波が混み合う場所でも快適に音楽を楽しむことができる点もメリットと言えるでしょう。 軽量でフィット感も良いことからジムやランニング目的で使用する人も多いモデルとなっています。 個人差のある耳の形にフィットするように、調整用のイヤーチップやイヤーフックが付属しているので、激しい運動でも外れることがないのもうれしいポイント。 何よりも 高い防水防汗構造にもかかわらず4,000円台というコスパ激高のワイヤレスイヤホンですよ。 さらに、音声コマンドによって、直接イヤホンへ話しかけることで音楽再生・停止、曲送り・曲戻し、電話応答・拒否を可能にするなど、 タッチレスによってコントロールできる今までない新しい仕掛けが魅力です。 TicPods2 Proと同じく、インナーイヤー型を採用した2万2千円の第2世代AirPodsと比較して価格が安く、Qualcomm クアルコム の最新チップQCC5121やAAC・aptXなど高音質コーデックに対応しているのでコスパが高いと言えます。 コードが一切付いていないハイエンドな完全Bluetoothイヤホンで、動きの自由度も高く使い勝手に定評があります。 片耳がわずか約4. 4gほどしかない超軽量でフワッと軽い装着感も支持され、ランキング上位にくいこむ人気を集めています。 iPhoneとの接続に相性が良い高音質&低遅延なコーデックAACに対応。 イヤホン単体で最大4時間、ケースに入れて充電することで最大20時間の音楽再生が可能。 通勤通学など普段使いには申し分ない電池持ちですよ。 しかも、 充電ケースがズボンの前ポケットにスッポリと収まる超小型設計になっていて、持ち物を少なくしたいミニマリストにもぴったり。 音質に関しては、13mmムービングコイルが採用され、インナーイヤー型特有の開放感がありつつも、パワフルで解像度の高いサウンドを鼓膜へ届けてくれます。 上品さとパワフルさを兼ね備えたお値段以上の音質があるワイヤレスイヤホンとなっています。 まんべんなくオールジャンルの音楽を楽しむならおすすめです。 前作「TaoTronics TT-BH07」よりも約2時間ほど音楽再生時間が伸び、音質を向上しつつも、3,000円台の価格で抑えたハイコスパモデル。 連続して音楽再生を8時間も実現する電池持ちや、通勤通学中に突然の雨に降られても安心な生活防水仕様など、日常使いに最適な点も魅力です。 コントローラーでは音楽の再生・停止、音量調整、曲送り・曲戻し、電話の応答などスマホを取り出すことなく操作できる利便性があります。 イヤホンのハウジング部分はマグネットになっていて、使わない時にはネックレスのようにして持ち歩ける点もおすすめです。 中低音域を得意とする今どきな音質をベースとして、3,000円台のワイヤレスイヤホンにしては高音質と言えるでしょう。 この価格で音質・使い勝手を考慮すると非常にコスパが良いワイヤレスイヤホンですよ。 音質の良さと利便性の高さから大ヒットしているモデルです。 特長はバッテリー持ちが良く、イヤホン単体で最大8時間、ケース併用でなんと 最大32時間のロング再生が可能。 そして、防水性能はIPX4ということで汗や雨に強く、普段使いならまったく問題ないレベルのスペックを誇ります。 機能・性能ともにハイパフォーマンスにもかかわらず、同スペックで2~3万円の他メーカー品と比較してかなり価格メリットのある15,000円切り。 高いコスパだけでなく、バランスドアーマチュア BA ドライバーとダイナミックドライバーの良いところを併せ持つ独自の同軸音響構造 A. A を採用。 クリアで立体感のある高音から中音、そして深みと厚みのある低音が高い次元でシンクロしている高音質となっています。 さらに、イコライザー設定によって自分の耳の聴こえ方に合わせた最適な音に設定できる機能付き。 また、通話中に周囲の環境音をカットしてクリアな通話を実現するノイズキャンセリング機能を搭載。 使い勝手の良い機能性が人気を呼び幅広い世代から支持を集めています。 持ち運ぶ時の充電ケースについてもコンパクトでポケットに収まるサイズ感。 しかもQi規格のワイヤレス充電に対応しているのでケーブルに繋いで充電する手間が省ける便利な仕様も魅力ですよ。 イヤホンの形状は遮音性の高いカナル型。 さらに、最新Bluetooth5. 0に対応しているので安定した通信によって音途切れも無く、通勤通学の電車内でも快適に音楽を楽しめますよ。 特徴としては、左右のイヤホンがコードで繋がっていないワイヤレスイヤホン トゥルーワイヤレスイヤホン の形状を採用していて外出先で身軽かつストレスフリーに身につけることができます。 5,000円でお釣りがくる安い機種でありながら、完全防水クラスのIPX7等級、Bluetooth5. 0最新バージョンによって、ジョギングやジムでのワークアウトなどに活用できます。 体を動かしたい人がコスパ重視で選んでいる傾向が強く、売れ続けています。 チップにはAiroha AB1532が使われています。 そのため、 左右のイヤホンそれぞれと個別通信できるので、電波が混線する場所でも音が途切れにくく、外出先でYouTube等を視聴する際に遅延が少なく動画視聴に欠かせないイヤホンとしても重宝されています。 音は中音域をメインとしたフラットな音質で、解像度が高いハイクオリティな仕上がり。 イヤホンコントロールにはタッチセンサーが使われ、価格に似合わない高機能がふんだんに盛り込まれています。 Apple純正のイヤホンと同様のインナーイヤー型形状を採用していて、 密閉感がなく開放的なフィット感が支持を集めている人気モデル。 長時間付けていても耳がムズムズしたり痛くなりにくいメリットも。 さらに、低価格でありながらiPhoneで使える高音質コーデックAACに対応していることから、価格以上の音質にも定評があります。 5時間の連続音楽再生、リモコン内蔵でコントロール可能、マイク搭載でハンズフリー通話といった普段使いに便利な機能を搭載。 通勤通学の際に使う目的や、サブ機として購入されているワイヤレスイヤホンとなっています。 ワイヤレスイヤホンの中でも安い価格でありながら、品質の良さと機能性のバランスがとれた非常にコスパの高いおすすめのワイヤレスイヤホンですよ。 第3位:AirPods Pro アクティブノイズキャンセリング機能付きワイヤレスイヤホン 誰もが知るAppleから発売されているコードレスイヤホンAirPods Proは、高品質なアクティブノイズキャンセリング機能に対応していることから騒音を排除して音楽を楽しめる人気のワイヤレスイヤホンです。 発売当初からテレビCMなどが話題となり、今では街で多くの人が装着しているのを見かけるほどの人気ぶり。 独特の耳からうどんが出ているようなと比喩される形状を見たことがある人も多いでしょう。 イヤーピースには耳にぴったりとフィットする優しいシリコン素材を使い、さらにカナル型を採用した形状によって、一日中快適に過ごせるフィット感と高い遮音性を両立させています。 雑音を音で打ち消す高性能ノイキャン機能は、外出時に音楽に没入できる人気機能です。 他にも、イヤホンを付けたまま環境音を耳に届けることができる外部音取り込みモード、耐汗耐水性能にも対応している便利な仕様になっています。 また、軸部分に感圧式センサーがあり、指でつまんでスマートに操作できますよ。 歪みを抑えるドライバーから発する高音質と、安定したBluetooth5. 0接続が外でストレス無く音楽視聴をサポートしてくれます。 特に、iPhoneユーザとの親和性が高く、シームレスに接続する快適さとレイテンシー 遅延 が少ないメリットがありますよ。 第2位:ネックバンド式防水ワイヤレスイヤホン B-Reiz マグネット搭載で使わない時にネックレスのように身に着けられるネックバンド式の左右一体ワイヤレスイヤホンです。 ネックバンド型では珍しいインナーイヤータイプなので、耳栓のように耳を密閉するカナル型の圧迫感が苦手な人にはぴったりです。 AppleのEarPodsやAirPodsのイヤホン形状に慣れているなら違和感なく使うことができますよ。 3,000円という低価格帯にもかかわらずiPhoneで使える高音質コーデックAACにも対応していて、低価格ながら音質は申し分ありません。 しかも、雨の日でも安心な防水性能IPX5を取得。 多少濡れてしまっても気にせず使える安心感がありますね。 その他にも8時間の連続再生でバッテリー持ちが良く、スマホを取り出さずにリモコンで音量調整ができるなど多機能な点も魅力。 日常的に使うイヤホンだからこそ備えておいて欲しい十分なスペックをもっているワイヤレスイヤホンと言えます。 数多くあるネックバンドタイプの中でも 性能に比較して安い値段が人気で、今最も売れているワイヤレスイヤホンの一つですよ。 第1位:Anker Soundcore Liberty Air 2 電池持ちに定評のあるAnkerオーディオブランドSoundcoreの中でも抜きん出て人気のあるワイヤレスイヤホンがLiberty Air 2です。 同製品は第2世代のモデルとなり、人気のデザインとタッチコントロールはそのままに、性能を大幅にアップグレードさせたことでも話題。 音の歪みを抑え、クリアかつ透き通った高音質を体感できます。 コーデックはiPhoneに最適な高音質AACの他、高音質&低遅延を実現する高性能aptXにも対応しています。 音楽再生時間は、ロングな連続7時間。 収納ケースに入れることで 最大28時間の十分なバッテリー持ちが魅力。 さらに、収納ケースはワイヤレス充電に対応しているので、iPhoneで使えるワイヤレス充電器に置くだけで手軽にチャージすることが可能です。 さらに、高性能なcVc8. 0ノイズキャンセリング機能付きマイクにより、周囲の雑音をカットして高品質な通話も人気となっています。 AppBank Storeは をはじめとしたスマホアクセサリー、周辺機器を独自の視点で厳選し、販売しているショッピングサイトです。 「あなたのスマホライフにHAPPYをプラス!」をコンセプトに、お買い物をしていただくみなさまにハッピーをお届けします。 プライベートブランド商品をはじめ、 iPhone・スマホアクセサリー専門店ならではの ひと味違った商品や など、 私たちがご提案する商品をご購入されたお客様が 「ハッピー(幸せ)」を感じていただける充実した 商品ラインナップと、ご利用しやすいお店作りを行っています。 また、ライターや専門スタッフの を通じて、お客様に商品の特徴をわかりやすくお伝えし、 新しい価値の提供を目指します。 すべてはみなさまの「HAPPY! 」のために。 Be Happy!

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