ムーンライト クッキーモンスター。 マリー/チョイス/ムーンライト/チョコチップクッキー/アーモンドクッキー/ リーフィ

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ムーンライト クッキーモンスター

今日は、2018年の冬から2019年の春にかけて私が食べた 「安くて美味しいクッキー」をまとめてみようと思います。 (2020年以降も随時追加いたします!) いずれもスーパーやコンビニ、ドラッグストアなどで手軽に購入できるおすすめの市販品で、安い(人によってこの感覚は異なるけれど)クッキーです。 因みに定価200円前後の商品でも、基本的は私は スーパーで100円になったタイミングを狙って購入しています 笑。 期間限定品もあり現在は手に入らない商品もあるかと思いますが、場合によっては再販もあるかもしれないので記載しております。 高級なものはスペシャルな日にしか食べることができませんが、スーパーで、しかもセールでお得に購入できるクッキーをしょっちゅう食べています。 ただ、この先しばらくはこのコレクションは増えないかな~(理由は後述)と思ったので、一旦 大好きなクッキーをまとめてみようと思いました。 ムーンライトは不動の1位 今回、ランキング形式で紹介するわけではないのですが、長年 一番大好きな、私の中の ベスト・オブ・(リーズナブル)クッキーから紹介します。 それは、 森永のムーンライト。 バターのサクサク感と、しっとりした感じ、卵の風味も感じられます。 甘すぎないので、気づけば 1箱(1袋じゃないよ!1箱だよ!)なくなっていた~!なんてことはザラ。 同シリーズでチョイスやマリーなどもありますが、私はやっぱり ムーンライト派です。 因みに定価では購入しません。 セールで100円になったときが狙い時です! ローソンで ミニサイズを見かけた時、思わず購入してしまいました。 が! やっぱりムーンライトは従来の大きさがおいしいわ! チョココは薄くて食感がGOOD! 写真は「濃厚安納いも」ですが、普通の チョココや、抹茶、紅茶などもあります。 チョココの良さは、なんといってもこの 薄さ! なので、 さくっとした歯触りが良いんですよね。 また、 1枚の個包装になっているので、食後などに 「ちょっと甘いもので締めたい」という時に最適です。 クッキーが軽いので、チョコレートの風味をしっかりと感じることができます。 色んな味が出ていて、昨日はスーパーで チョコミント味を発見して驚きました! お、お、おいしいのか? 私個人としては、自分で購入するなら ホワイトチョコ一択です。 (いただけるのなら何味でもうれしい) 袋タイプは 個包装になっていて便利(?)なので、 100円になっているとついつい手に取ってしまうクッキーです。 アルフォートはチョコを食べるクッキー! アルフォートはクッキーなんだけど、 チョコの存在感が半端ないっっ! クッキーと同じ、もしくはそれ以上に チョコの厚みがあって、まさしく チョコを食べるクッキーです。 チョコの厚みがあるので、 ガシッと齧る食感が大好きな1品です。 外出の時にカバンに忍ばせて、 小腹が減ったら1つ口へ。 食べ応えがあるので、 少量でも満足できるクッキーです。 基本的には 袋タイプが100円になったときに購入しますが、箱タイプは ドラッグストアで69円などで売っているのを見つけると「次の外出のお供に良さそう!買いだね!」と手に取ってしまいます。 ラングリー…不思議なクッキー 笑 ミスターイトウさんの ラングリー。 私が幼少のころ、クッキーと言えば ミスターイトウのイメージがあったなぁ。 実はラングリーはこれまでほぼ食べたことが無かったのですが、昨冬からこの春にかけて お安くなっているのをみかけたタイミングで購入してみました。 サクサクの ラングドシャに、クリームを挟んだクッキーです。 それなのに ちゃんと風味があるっていうね。 写真の瀬戸内レモンに関しては、クッキーとクリームの色も似ていたので 「あれ?クリーム挟み忘れでは?」なんて思ったのですが、しっかり レモンの風味を感じました 笑。 期間限定の いちごクリームも同じく。 でもちゃんと、 味がするんですよね~。 同じくラングドシャ生地のブランチュールと比較すると、 クッキー生地自体も 全体的にも 私的にはブランチュールに軍配が上がるのですが 笑 、 ラングリーは期間限定など 味のバリエーションが豊富なので安くなっていたら購入するようになった、といった感じです。 瀬戸内レモン味も、100円で購入しました。 そして、ミスターイトウさんと言えば私の中では チョコチップクッキーがメジャーです。 これは、 短期間で記録的にリピートした商品です。 1カ月で10本くらい食べたかも。 その後もジリジリと買い足して、 3カ月ほどでトータル18本は超えていると思います。 レモンクリームが爽やかで、 ほんっとうに美味しかった! ネーミングは ビスケットとなっていますが、 私の感覚としてはクッキーでした。 同シリーズで、 期間限定のいちごだったり、 期間限定のパイナップルだったりも食べましたが、あれほど熱をもってリピートするのはやっぱり レモンかなぁ。 きっかけは父の田舎が広島なので、 「カープ」の「クッキー」という点に惹かれての購入でしたが 味も大好きでした! ルーベラLOVE! クッキーの中でも、 ラングドシャ好きの私にとって、 ルーベラは神です。 ムーンライトと並ぶ、 殿堂入りのクッキーだといっても過言ではありません。 こちもスーパーで 98円になっていると、無意識にカゴに入れてしまいます。 ホワイトロリータのホワイトクリームって、なんかちょっと 油分満載ですよね 笑。 でも、 昔ながらでそれも嫌いではありません。 スノーボールクッキーは、とにかく高い! そう、高いんですよねぇ。 でもこちら、トップバリュの 「アーモンドボール」は、 本体価格が100円を下回るコスパの良さ! しかも時々、賞味期限が近いものを 60円くらいで売ってるときもあるし。 勿論 価格と原料の質は比例する傾向にあるとは思いますが、そんなこと言ったら大量生産のクッキーは食べられないし 「別にしょっちゅう食べるわけじゃないし、ま、いっか」と思っています 笑。 私は レモンムースを食べましたが、今公式サイトをチェックすると、 「バニラムース」「チョコブラウニー」「ミントアイス」の3種類なので、季節ごとに入れ替わるのかもしれませんね。 ただ……今6月1日、これからますます暑くなろうと言う時期に、何故チョコブラウニー?ま、いいけど。 以前から興味をもっていたクッキーでしたが、価格が高めでなかなか購入するきっかけがありませんでした。 オレオクリスピーは お店によって売値が異なり、私が知る限りでは いつも300円弱で売っている店と、 いつも200円弱で売っている店があります。 そんな中、売り切りだったのでしょうか? レモンムースが130円くらいになっていたので購入しました  ̄ー ̄ ニヤリ 食べてみると、たしかにオレオなのに薄くて軽い食感。 レモンクリームも爽やかで、おいしかったです。 ただ、 クリスピーというネーミングから、パリッとした食感かと思ったのですが、そこはオレオ。 パリッと感はなく、 普通に薄いオレオでした 笑。 食べ応えは充分です! (この私でもさすがに1度に1箱ではなく、8枚入りの1袋ずつ食べています) 個人的には次に食べるのなら、ミントアイスが気になります。 明治リッチチョコレートビスケットは食べ応えあり 明治リッチチョコレートを、 ココアビスケットでサンドした商品です。 チョコレートの味わいが「さすが」のひと言。 非常に 高級感のある食べ応えです。 たしか普段は 200円越えだったと思うのですが、昨冬からは 100円程度で見かけることも多くなりました。 私も 98円プラス税になったタイミングで購入。 実は初めて食べました。 そのため 満足度は高かったのですが、もともと ビスケットではなくクッキーが好きなので「1度食べられたら満足かな」と言う感じです。 でも食べられて良かったです! ラム&刻みチョコレートのエレガンテ ~2020年2月追記~ 先日家族からお土産で、森永の エレガンテをもらいました! こちら、 ラム&刻みチョコレートが入ったクッキーです。 パッケージの様子などから、ムーンライトの姉妹品かな? パッケージも上品で大人っぽいですし、商品説明にも 「芳醇なラム酒の香りと、カカオの深い味わいがたのしめる大人の上質クッキー」と記載されています。 実際に食べてみた感想としては、ラム酒の味はおだやかです。 ただ、 香りがとても良いので、袋を開けたらまず香りを嗅いでみてください。 ムーンライトと比べると小ぶりで厚みがあり、食感もザクッという感じ。 大人な気分に浸れるクッキーです。 因みに「ラムレーズン」ではなく、 「ラム&刻みチョコ」です。 味は ラムレーズンを意識すると、「思ってたのとちょっと違う」となるかもしれないのでご注意を。 刻みチョコは風味は感じられますが、チョコチップのような食感はありません。 はじめて食べる商品で、大人な雰囲気のクッキーを味わえてうれしかったです。 スーパー以外のおすすめクッキーも! カルディの豆乳ビスケット こちらはスーパーではなく、 カルディでおなじみの 豆乳ビスケットです。 スーパーでもクッキーでもありませんが、カルディの商品は比較的手に入れやすいので 番外編として紹介します。 初めて豆乳ビスケットを食べたのは 「さくらフレーバー」で、その時の様子は以下のブログ記事に記載しています。 が!!! さくらフレーバーの豆乳ビスケットは、かなり、かなり美味しかったです。 私にしてはちょっとお高めなのですが、これは買いですね  ̄ー ̄ ニヤリ。 チョコ&マカデミアナッツのクッキー ~2020年2月追記~ 詳細は に書いているのですが、 無印のバームクーヘンや コンビニの焼き菓子などをつくっている 「香月堂」というメーカーがありまして、愛知県の豊川市に 工場直売のアウトレット店があります。 そちらで 3枚120円(@40円)で購入したクッキーが、それはそれはもう 私好みでした。 生地はちょっとキャラメルを思わせるような風味の「ニッチリ」とした食感(伝われ!)で、中には チョコレートチャンクと マカダミアナッツが入っています。 ガリッ(チョコチャンク)、カリッ(マカダミアナッツ)の食感と、ニッチリとしたクッキーの食感、そして味…… 全てが最高です。 アウトレット品なので どのお店で販売されているどの商品かは分からないのですが、コンビニとかで売ってるのかな? もし販売されていたら、1枚150円くらいしそう。 そのくらいのクオリティです。 私の場合、また香月堂のアウトレット店に行ったら、 合計12枚(480円分)は買いたい品でした! ただ、ご近所のコンビニで150円で売っていたら、ちょっと購入をためらうかもしれません笑。 北海道バターリッチはリーズナブルなレーズンサンド こちら、先日 成城石井で購入した 「北海道バターリッチ」というクッキーです。 分かりやすく説明すると、 レーズンサンドですね。 ただし、バターだけではなく マーガリンなども使用されているようです。 こちらのレーズンサンドの魅力は…… コスパが良い! レーズンサンドとなれば 1つ100円以上は当たり前。 1個当たり税込みでも90円を切るコスパなんです。 (私が購入した時点ですが) たしかにマルセイバターサンドとはまた違った味わいではありますが、ちゃんと 「バターサンド」を食べてる感もあります。 残念ながらスーパーでは購入できませんが、百貨店で行われる 北海道物産展でも購入できるので特別に記載いたしました! 北海道旅行に行った際に、小樽のお店で購入。 あまりのおいしさに、 なぜもっと買ってこなかったのかっっ!と後悔したクッキーです。 因みに 価格は330円 税込。 左から、 いちごクランチ、ナッツのクッキー、抹茶クッキーでホワイトチョコをサンドしたものだったと思います。 ほんっとうに幸せになれるクッキーです! メイプルクッキー(ドン・キホーテにて) 輸入食品店やスーパー、雑貨店など、色々なお店で見かける メイプルクッキー。 以前から気になっていたのですが、いかんせん ちょっとお高めなんですよね。 400円台とかが多いかな? そんなある日、ドン・キホーテで 200円台(300円弱)で 大容量のメイプルクッキーを発見。 初めて購入してみました。 気を取り直して食べてみると、クッキー自体は 素朴な味わい。 サクサクというより、 もそもそといった風。 サンドされたクリームのメイプルの風味は感じられました。 あぁ、ちょっと失敗かも~。 と思いながら、大きめのジップロックに保存しながら食べ進めると、 案外癖になってきました 笑。 食感がサクサクではないのは多分 ショートニングを使っていないからであって、 身体にはよさそうですものね。 日本の大量生産のクッキーでは必ずと言っていいほどショートニングが使用されているので、 海外製のお菓子はこういった点では穴場(?)かもしれません。 最終的には コスパの良さと ジップロックの気密性(?)で、結構 満足できたクッキーでした! (ただ、結構短期間で全部食べ切ったので、改めて考えるとカロリー的にちょっと怖い……) 期間限定のクッキー ダースのクッキーはリピはなし! せっかく写真も残していることですし、 「おすすめ」ではありませんがこちらについても記載しておきましょう 笑。 チョコレートでおなじみのダースが25周年を迎えたようで、期間限定で 「ダースクリームサンドクッキー」が販売されました。 ひと言で表現すると 「雑」なクッキーでした。 しかもクリームに厚みがあるので、 クッキーが空を挟んでいる(伝われ!)部分が多く感じられて……。 クリームの位置もバラバラ、 クッキーも上下で揃っておらずズレていて、齧ったときに クリームがない部分はボロボロとこぼれていきます。 クッキーは硬めの ザクザク食感で、ビターな感じかな? もうちょっと丁寧に作られていたら味もおいしいと感じられたのでしょうが、とにかく 雑な印象しか受けなかったなぁ。 こうやって振り返ると、一冬の間に沢山食べたなぁ。 当然ながら、1つと言わず2つ3つと リピートした品もありますし、 写真を撮らずに食べてしまったものもあります。 さて、クッキー大好きな私ですが、しばらくは クッキーはお休みする(と言うかペースを落とす)ことになりそうです。 と言うのも、ただ今 「ゆる砂糖断ち」にチャレンジしているから。 「ゆる」なので、 甘いものや 砂糖が入ったお菓子、 スイーツも食べますが、これまでのようなペースで購入して食べることはないでしょう。 ゆる砂糖断ちについても、改めてこのブログで記録していきたいと思います。 (2020. 2追記 なんということでしょう!今このブログを読み返すまで、 ゆる砂糖断ちのことをすっかりと忘れ去っていました 笑。 ということで、これからもクッキーを食べますし、食べたら随時このページに追加したいと思います。 人気の記事• カテゴリー• 103• 251• 139• 年月を選択 年月を選択• 最近のコメント• 人気ブログランキング.

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ムーンライト クッキーモンスター

概要 が製作したゲーム作品に登場する武器の名称。 蒼く輝く刀身から魔力の光(通称:)を放つである。 「ムーンライトソード」として「」で初登場して以降、フロム・ソフトウェアが手掛けるゲーム作品の象徴として度々その姿を見せている。 キングスフィールド 迷宮の奥に眠る聖剣 「ムーンライトソード」。 シリーズのキーアイテムにあたる。 キングスフィールド ムーンライトソードの初登場作品。 透き通ったクリスタルと思しき剣身を持った光の聖剣。 かつてヴァーダイト王国を救った「森の竜」が携える「魔導器」とも言われている。 その正体は王家墓所に眠る「ドラゴンソード」が妖精の力を借りて真の姿を取り戻した状態。 高い攻撃力を持つうえに重量も金属製の一般剣と異なり軽く、最強の性能を誇る。 魔力を消費し刃を振るって放たれる はあらゆる敵を粉砕する威力を持つ。 加えて、装備しているだけでが回復し続けていく特性も有している。 主人公のジャン・アルフレッド・フォレスターはこの剣を手にして事件の黒幕・ラインハルト3世を打倒し、ヴァーダイト王国の新たな王となった。 ムーンライトソード奪還の使命を託された主人公のアレフは、から黒き聖剣 ダークスレイヤーを託され、ギーラの野望を打ち砕く事になる。 なお、ギーラを倒してムーンライトソードを奪還するのが本来のストーリーなのだが、ギーラの横を通り抜けてムーンライトソードを入手し、そのまま武器として使う事も可能(EDムービーも多少変化する)。 ただし、産みの親たるギーラに対してムーンライトソードはあまり有効ではない。 (ムーンライトソードを手に入れずにアルフレッド王を倒すとバッドエンドになる) 入手当初は折れていて使えない為、王家墓所にてギーラの残留思念に修復させる必要がある。 更に正気を取り戻したアルフレッド王から託された力で強化(攻撃力が上昇するほか、柄などの装飾も変化する)が施され、全ての黒幕たるを滅ぼす使命を果たすことになる。 シースが倒された後、役目を終えたムーンライトソード、ダークスレイヤーは共に魔力を失うが、エルフが造り、人と共に成長した第三の聖剣エクセレクターを大地に突き刺す事で、闇に覆われていたヴァーダイト全土に再び命と光が満ち、三部作はハッピーエンドを迎える。 「ローフルブレード」が光を取り戻した姿。 (ラストボスはムーンライトソードでトドメを刺さないとバッドエンドになる) 尚、この作品ではギーラやシースなどとの関わりは語られていない。 その他作品において 「」、「O・TO・GI ~御伽~」、「エヴァーグレイス」等、他のフロム製ゲームでも最強の剣として頻繁に登場するようになった。 当初は原典のキングスフィールド準拠の一般的な片手で扱う剣のサイズだったのだが、2009年発表の「」以降両手持ち前提の「」へクラスチェンジしている。 ただし、全ての作品で登場しているわけではない。 登場していない作品としては、キングスフィールドシリーズに似ているが独自の世界観を持った「シャドウタワー」シリーズ、和風の世界観なので西洋の武器が登場する余地の無い「」や、陣取り合戦SLGで直接攻撃武装がそもそも無い「サウザンドアイランド」、攻撃方法がカードに封じたモンスターの召喚であるため武器が存在しない「」シリーズ、霊の心残りを晴らす事が目的であり武器の類がほとんど無い「エコーナイト」シリ-ズなどが該当する。 レーザーブレード 「MOONLIGHT」。 的な世界観に準じ、剣というよりは腕に装備されるレーザー発振機関のようなデザインとなった。 シリーズを通して重量は重いが、攻撃力が高くリーチも長めに設定されることが多い。 作品によってはコマンド入力でを飛ばす事も可能。 に登場するフロム・ソフトウェア元社長・神直利専用AC「総監督マシーン改」にも当然搭載されており、同機のエンブレムには二振りのムーンライトソードが描かれている。 ではが装備しているため、一部のファンから「ソード」と呼ばれることもある。 では再びデザインが大幅に変更され、半月状の発振機関からビーム刃を形成するようになった。 クラウドブレイカー05の両前腕部に装着された高周波振動ブレード 「Clair de Luna」として登場。 フランス語で「月光」の意である。 刀身を振る事でブレード光波を射出する武装だが、敵に接近すれば直接斬りつけることも可能。 また本作の物は一般的な実体金属剣身であり青いクリスタル剣身ではない。 デザインはキングスフィールドのものとほぼ同じだが、剣として振り回す事はなく、長射程高威力の光波を発射する バズーカ砲として扱われている。 スプリガン・ルナヴァース MISSION15にて撃破後に入手。 本作の他の刃物武装である各種ナイフと比べサイズの大きい普通の剣である為攻撃範囲が広く、また対霊体用の精神攻撃力が最も高い。 がオブジェクトの破壊は出来ない。 AMスーツ着用時に使用可能なゼロバースト発動時にあるコマンドを入力することで光波を射出できるようになる。 月明かりを映す伝説の大剣 「月明かりの大剣」。 月光の騎士ビトーの名と供に広く知られる。 剣身の青いクリスタルは実体を持たない為、盾などで防ぐことはできない。 また通常の刀剣とは異なり、その攻撃力は筋力や技量ではなく信仰力に依存する。 ウロコのない古竜・の尾から生まれた武器 「月光の大剣」。 魔術の租たるシースの魔力の結晶である為か大剣でありながら物理的な攻撃力を持たず、 その力を月光の波として開放することができる。 なお、本作にもが登場するが、ギーラではない。 月光のように輝く剣身を持つ大剣 「月光の大剣」。 大いなる白き姿から生まれたという。 やはり物理的な攻撃力を持たず、その魔力を月の光の波として放つことができる。 一方、遥か東方から来たという武人、が愛用している一族伝来の蒼月の剣「蒼の大剣」も存在している。 魔を祓う月光が形を成したものだとされているが、• 白竜シースの名で伝わる伝説のドラゴンウェポン 「月光の大剣」。 は妄執の先に白竜シースの歪んだ信仰へと繋がった。 奔流を生むこの剣は、月光を追い、しかしそれに見えることすらできなかった、彼の王のソウルによって錬成される。 前作までのものとは異なり、魔法攻撃力だけではなく物理攻撃力を備えるようになった点が特徴。 また、光波と共に強烈な突きを繰り出す戦技「月光の奔流」が使用可能。 古き月光 DLC『THE RINGED CITY』にて追加された魔術。 「ソウルの大剣」のように、触媒にソウルを纏わせ月光の大剣を形作り、剣撃と共に光波が射出される。 ボタンを長押しして最大に溜めてから放つと、光波の威力・スピードが増す。 のソウルから錬成される、ミディールの深層にあった古い剣の記憶。 形成される剣はのものとは少し姿が異なり、よりに近いものだという。 かつてが見出した神秘の剣 「月光の聖剣」。 青い月の光を纏い宇宙の深淵を宿すとき、大刃は暗い光波を迸らせる。 この剣の贋作、あるいは量産品として「ルドウイークの聖剣」が存在する。 余談 『キングスフィールド』に登場した強化前の「ドラゴンソード」には、強化後よりも打撃攻撃力が高い(打撃属性だけならゲーム中最強)という特性がある。 ただし、基礎攻撃力ではムーンライトソードの方が勝っているうえ、ドラゴンソードは重量が極めて重いために振りが極端に遅く、やはり軽快に振り回せるムーンライトソードの方が遥かに強い。 『』シリーズでは一作目、二作目ともに主人公ライコウの武器としてムーンライトソードの名前で登場する。 また、二作目『O・TO・GI ~百鬼討伐絵巻~』ではそれに加えてサブキャラクターの安倍晴明の武器として「月光扇」という名の状の武器が登場する。 「同時にムーンライトソードも存在する」「名前、形、使い方のどこにも剣の要素が無い」「さほど強くない(晴明の武器の中では最大の攻撃力を持つが、ただの攻撃力重視装備の範囲を出ない)」など、月光を冠した名の武器の中では例外的な存在。 『エヴァーグレイス』では、隠しダンジョン「シャドウタワー」をクリアする事でムーンライトソードを入手出来るのだが、先述の通り『シャドウタワー』シリーズにムーンライトソードは登場していない。 関連タグ :射撃版MOONLIGHTとも言えるACシリーズ恒例の。 関連記事 親記事.

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概要 が製作したゲーム作品に登場する武器の名称。 蒼く輝く刀身から魔力の光(通称:)を放つである。 「ムーンライトソード」として「」で初登場して以降、フロム・ソフトウェアが手掛けるゲーム作品の象徴として度々その姿を見せている。 キングスフィールド 迷宮の奥に眠る聖剣 「ムーンライトソード」。 シリーズのキーアイテムにあたる。 キングスフィールド ムーンライトソードの初登場作品。 透き通ったクリスタルと思しき剣身を持った光の聖剣。 かつてヴァーダイト王国を救った「森の竜」が携える「魔導器」とも言われている。 その正体は王家墓所に眠る「ドラゴンソード」が妖精の力を借りて真の姿を取り戻した状態。 高い攻撃力を持つうえに重量も金属製の一般剣と異なり軽く、最強の性能を誇る。 魔力を消費し刃を振るって放たれる はあらゆる敵を粉砕する威力を持つ。 加えて、装備しているだけでが回復し続けていく特性も有している。 主人公のジャン・アルフレッド・フォレスターはこの剣を手にして事件の黒幕・ラインハルト3世を打倒し、ヴァーダイト王国の新たな王となった。 ムーンライトソード奪還の使命を託された主人公のアレフは、から黒き聖剣 ダークスレイヤーを託され、ギーラの野望を打ち砕く事になる。 なお、ギーラを倒してムーンライトソードを奪還するのが本来のストーリーなのだが、ギーラの横を通り抜けてムーンライトソードを入手し、そのまま武器として使う事も可能(EDムービーも多少変化する)。 ただし、産みの親たるギーラに対してムーンライトソードはあまり有効ではない。 (ムーンライトソードを手に入れずにアルフレッド王を倒すとバッドエンドになる) 入手当初は折れていて使えない為、王家墓所にてギーラの残留思念に修復させる必要がある。 更に正気を取り戻したアルフレッド王から託された力で強化(攻撃力が上昇するほか、柄などの装飾も変化する)が施され、全ての黒幕たるを滅ぼす使命を果たすことになる。 シースが倒された後、役目を終えたムーンライトソード、ダークスレイヤーは共に魔力を失うが、エルフが造り、人と共に成長した第三の聖剣エクセレクターを大地に突き刺す事で、闇に覆われていたヴァーダイト全土に再び命と光が満ち、三部作はハッピーエンドを迎える。 「ローフルブレード」が光を取り戻した姿。 (ラストボスはムーンライトソードでトドメを刺さないとバッドエンドになる) 尚、この作品ではギーラやシースなどとの関わりは語られていない。 その他作品において 「」、「O・TO・GI ~御伽~」、「エヴァーグレイス」等、他のフロム製ゲームでも最強の剣として頻繁に登場するようになった。 当初は原典のキングスフィールド準拠の一般的な片手で扱う剣のサイズだったのだが、2009年発表の「」以降両手持ち前提の「」へクラスチェンジしている。 ただし、全ての作品で登場しているわけではない。 登場していない作品としては、キングスフィールドシリーズに似ているが独自の世界観を持った「シャドウタワー」シリーズ、和風の世界観なので西洋の武器が登場する余地の無い「」や、陣取り合戦SLGで直接攻撃武装がそもそも無い「サウザンドアイランド」、攻撃方法がカードに封じたモンスターの召喚であるため武器が存在しない「」シリーズ、霊の心残りを晴らす事が目的であり武器の類がほとんど無い「エコーナイト」シリ-ズなどが該当する。 レーザーブレード 「MOONLIGHT」。 的な世界観に準じ、剣というよりは腕に装備されるレーザー発振機関のようなデザインとなった。 シリーズを通して重量は重いが、攻撃力が高くリーチも長めに設定されることが多い。 作品によってはコマンド入力でを飛ばす事も可能。 に登場するフロム・ソフトウェア元社長・神直利専用AC「総監督マシーン改」にも当然搭載されており、同機のエンブレムには二振りのムーンライトソードが描かれている。 ではが装備しているため、一部のファンから「ソード」と呼ばれることもある。 では再びデザインが大幅に変更され、半月状の発振機関からビーム刃を形成するようになった。 クラウドブレイカー05の両前腕部に装着された高周波振動ブレード 「Clair de Luna」として登場。 フランス語で「月光」の意である。 刀身を振る事でブレード光波を射出する武装だが、敵に接近すれば直接斬りつけることも可能。 また本作の物は一般的な実体金属剣身であり青いクリスタル剣身ではない。 デザインはキングスフィールドのものとほぼ同じだが、剣として振り回す事はなく、長射程高威力の光波を発射する バズーカ砲として扱われている。 スプリガン・ルナヴァース MISSION15にて撃破後に入手。 本作の他の刃物武装である各種ナイフと比べサイズの大きい普通の剣である為攻撃範囲が広く、また対霊体用の精神攻撃力が最も高い。 がオブジェクトの破壊は出来ない。 AMスーツ着用時に使用可能なゼロバースト発動時にあるコマンドを入力することで光波を射出できるようになる。 月明かりを映す伝説の大剣 「月明かりの大剣」。 月光の騎士ビトーの名と供に広く知られる。 剣身の青いクリスタルは実体を持たない為、盾などで防ぐことはできない。 また通常の刀剣とは異なり、その攻撃力は筋力や技量ではなく信仰力に依存する。 ウロコのない古竜・の尾から生まれた武器 「月光の大剣」。 魔術の租たるシースの魔力の結晶である為か大剣でありながら物理的な攻撃力を持たず、 その力を月光の波として開放することができる。 なお、本作にもが登場するが、ギーラではない。 月光のように輝く剣身を持つ大剣 「月光の大剣」。 大いなる白き姿から生まれたという。 やはり物理的な攻撃力を持たず、その魔力を月の光の波として放つことができる。 一方、遥か東方から来たという武人、が愛用している一族伝来の蒼月の剣「蒼の大剣」も存在している。 魔を祓う月光が形を成したものだとされているが、• 白竜シースの名で伝わる伝説のドラゴンウェポン 「月光の大剣」。 は妄執の先に白竜シースの歪んだ信仰へと繋がった。 奔流を生むこの剣は、月光を追い、しかしそれに見えることすらできなかった、彼の王のソウルによって錬成される。 前作までのものとは異なり、魔法攻撃力だけではなく物理攻撃力を備えるようになった点が特徴。 また、光波と共に強烈な突きを繰り出す戦技「月光の奔流」が使用可能。 古き月光 DLC『THE RINGED CITY』にて追加された魔術。 「ソウルの大剣」のように、触媒にソウルを纏わせ月光の大剣を形作り、剣撃と共に光波が射出される。 ボタンを長押しして最大に溜めてから放つと、光波の威力・スピードが増す。 のソウルから錬成される、ミディールの深層にあった古い剣の記憶。 形成される剣はのものとは少し姿が異なり、よりに近いものだという。 かつてが見出した神秘の剣 「月光の聖剣」。 青い月の光を纏い宇宙の深淵を宿すとき、大刃は暗い光波を迸らせる。 この剣の贋作、あるいは量産品として「ルドウイークの聖剣」が存在する。 余談 『キングスフィールド』に登場した強化前の「ドラゴンソード」には、強化後よりも打撃攻撃力が高い(打撃属性だけならゲーム中最強)という特性がある。 ただし、基礎攻撃力ではムーンライトソードの方が勝っているうえ、ドラゴンソードは重量が極めて重いために振りが極端に遅く、やはり軽快に振り回せるムーンライトソードの方が遥かに強い。 『』シリーズでは一作目、二作目ともに主人公ライコウの武器としてムーンライトソードの名前で登場する。 また、二作目『O・TO・GI ~百鬼討伐絵巻~』ではそれに加えてサブキャラクターの安倍晴明の武器として「月光扇」という名の状の武器が登場する。 「同時にムーンライトソードも存在する」「名前、形、使い方のどこにも剣の要素が無い」「さほど強くない(晴明の武器の中では最大の攻撃力を持つが、ただの攻撃力重視装備の範囲を出ない)」など、月光を冠した名の武器の中では例外的な存在。 『エヴァーグレイス』では、隠しダンジョン「シャドウタワー」をクリアする事でムーンライトソードを入手出来るのだが、先述の通り『シャドウタワー』シリーズにムーンライトソードは登場していない。 関連タグ :射撃版MOONLIGHTとも言えるACシリーズ恒例の。 関連記事 親記事.

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