導き 歴戦 ナナ。 【MHWアイスボーン】導きの地のモンスター一覧|特別素材【モンハンワールド】|ゲームエイト

【導きの地】全地帯のモンスター出現条件と素材一覧【アイスボーン】

導き 歴戦 ナナ

ナナテスカトリは、青い炎を設置する性質を持つ。 この炎の上にいると、継続ダメージを受けてしまう。 クーラードリンクや熱ダメージ無効で対策できるので、必ずどちらかを用意していくこと。 水属性で消化可能 設置炎は、活性化前に水属性武器で攻撃すると消える。 しかし消せる範囲が狭く、次々に設置されるので非効率的。 そもそもナナテスカトリの最大弱点は氷属性なので、あくまで豆知識程度に覚えておこう。 対策しても設置炎には近づかない 設置炎は、ナナの炎に触れるか羽ばたきで燃え上がる。 この状態では、 クーラードリンクを飲んでもダメージを受ける。 さらに、 燃え上がる際に爆発して吹っ飛ばされるため厄介。 対策していても近づかないこと。 活性化すると弾と矢が弾かれる 活性化した設置炎は、弾や弓を弾く。 ナナ自身が設置炎付近に陣取ることも多いため、ガンナーは射線に設置炎を入れない立ち回りも要求される。 ガンランスの砲撃でも活性化 ガンランスの砲撃が当たると、設置炎は燃え上がってしまう。 砲撃主体でガンランスを使う場合は、より設置炎を警戒して立ち回ろう。 火属性攻撃でも活性化するが、ナナの弱点を考えると持っていくこと自体が無い。 ヘルフレアを最大限警戒する ナナテスカトリは、 前足か後脚にダメージが蓄積するとダウンする。 逆に頭部は部位破壊以外では怯みしか発生せず、肉質的にも特段柔らかいわけではない。 テオと同じ感覚で頭部を狙わないこと。 攻撃も回避しやすくなる ナナは頭部側に行う攻撃が多い。 脚付近なら比較的安全に戦えるので、そういった意味でも脚を狙うのがおすすめだ。 ナナの主な攻撃と回避方法 ナナテスカトリの主な攻撃まとめ 【注意】 設置炎 様々な攻撃で設置される炎。 継続ダメージを受け、ナナの攻撃と羽ばたきで爆発と共に活性化する。 【注意】 ヘルフレア 龍炎纏いが最大になると使う。 スリップダメージ技なので、独特な対処が必要。 【注意】 小規模ヘルフレア マスターランク個体の技。 頭部前方が範囲なので、脚側へ逃げよう。 【注意】 カウンター 威嚇するように青白く光って待機する。 攻撃するとビンタされ、放置すると龍炎纏いが進む。 回転ブレス 半回転しながらブレスを吐く。 射程が狭い代わりに広範囲なので、攻撃チャンスにはなりづらい。 ブレス 前方にブレスを吐く。 単純なので脅威度は低く、使用頻度も高くない。 ビンタ 前脚で殴る。 シンプルだが発生が早く、なかなか厄介。 尻尾 尻尾を左右に振り付ける。 テオよりも素早く、範囲が広い。 熱風 羽ばたいて前方広範囲に設置炎を撒く。 龍炎纏い中は攻撃が激化 他の古龍種同様、戦闘が進むと能力で自身を強化していく。 ナナの場合はテオと同じ龍炎纏いで、龍炎纏い中は攻撃が激化し ヘルフレアを使用してくる。 いつでもヘルフレアをしのげる準備をしておくこと。 設置炎の爆発を警戒する 設置炎が活性化する際の爆発は、見た目以上に範囲が広い。 1度当たってしまうと起き攻めの危険が伴うので、常に爆発を警戒しよう。 カウンターはハジケ結晶などで防ぐ ナナテスカトリは、 頭部を青白く光らせて威嚇する時がある。 一見するとスキだらけだがこれは罠で、攻撃するとビンタされる。 しかし放置すると龍炎纏いが強化されてしまうので、ハジケ結晶などをぶつけて怯ませるのがベスト。 テオと同じ予備動作に注意 テオと同じ予備動作でブレスと尻尾を繰り出すが、肝心のモーションがテオと違う。 ブレスは半回転し、尻尾は素早く範囲が広い。 テオの場合は攻撃チャンスだっただけに、迂闊に近づくと危険なので注意しよう。 荒地と溶岩は有用なカスタム強化素材が多いので、上げる過程で自然と出会えるはずだ。 ただし、 地帯レベルを7まで上げるまでにはMRを100まで上げる必要があるため、すぐには出会えない。 導きの地で討伐後フリクエ出現 導きの地でナナテスカトリを討伐すれば、フリークエスト「君との出会いは藍炎妃艶」が出現する。 素材集めの際は導きの地ではなくフリークエストや調査クエストをプレイしよう。 調査クエストも存在する マスターランクのナナテスカトリも、調査レポートの取得で調査クエストを出すことができる。 MRが50以上であれば、マルチで参加して調査レポートを出すことでも調査クエストを入手可能だ。

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【MHWIB】導きの地出現モンスターまとめ!最新版Ver11.01対応|近未来スライム記

導き 歴戦 ナナ

ヘルフレアの対策に風圧耐性がおすすめ• 体力増強と火耐性は必須レベル• 青い炎の近くで戦わない• テオ乱入の対策にモドリ玉が必須 体力増強と火耐性があると安定 「歴戦王ナナテスカトリ」の攻撃は全体的にダメージが大きいので、「」や「」といった生存スキルが重要です。 必須級と言えるほどクリア率に大きく影響するので、少なくとも慣れるまではこの2つのスキルは外さないようにしましょう。 それでもまだ乙してしまう方は、「」や「」などの生存スキルをお好みで追加してください。 テオ乱入とヘルフレア対策にモドリ玉が必須 途中で乱入してくる 「歴戦王テオテスカトル」は未発見状態 警戒状態 になると立ち去るので、合流した時は「モドリ玉」を使って強制的に未発見状態見にして立ち去らせましょう。 また、「歴戦王ナナテスカトリ」が最大技の「ヘルフレア」を使ってきたときに、「」でキャンプに戻ることで安全に回避することができます。 キャンプに戻る分時間はかかってしまいますが、お手軽で確実な方法なので、どうしても避けられない方の最終手段としておすすめです。 風圧対策をすると安心 「ヘルフレア」には風圧の効果もあり、よろけている間に炎ダメージやスリップダメージで一気に体力が削られてしまいます。 「」か「」を付けることで 風圧を受けず、回復や回避をする猶予が生まれるので、「ヘルフレア」で力尽きることが多い人は「」「」3部位を装備するか、「風圧耐性」をLv5まで付けて対策しましょう。 怒り時の閃光弾使用は慎重に 怒り状態中の「歴戦王ナナテスカトリ」に「」を当てると、高確率で「ヘルフレア」を行います。 ソロで誘発する分には回避する準備が容易なので問題ありませんが、マルチではクエスト失敗に繋がる非常に危険な行為なので、打ち合わせ等がない場合はなるべく「スリンガー閃光弾」を使わないようにしましょう。 加えて、「歴戦王ナナテスカトリ」は飛んでいるときに「スリンガー閃光弾」を当てても撃墜できないので、使用するメリットはあまりありません。 龍属性武器で纏いを解除できる 通常時 纏い時 龍属性の武器は総じて「龍封力」という特性がついています。 この特性がついている武器で古龍に攻撃を加えて怯ませると、古龍を弱体化させることが可能です。 「歴戦王ナナテスカトリ」の場合は、「炎・粉塵纏い」を抑える事ができます。 通常種と比べてスリップダメージが約2倍になっており、体力が200あっても約4秒で体力が半分削られるので、慣れてない人は「」か「風圧完全無効」は必須になります。 風圧対策をすることで楽に回復できるので「」や「」で素早く対応しましょう。 また、青い炎に当たるとダメージを受けてしまうため、 青い炎には近づかないようにしましょう。 「エリア12」に出現し、縄張り争いを行わずに連携して攻撃してくるので、無理をしたくない場合は合流中には戦わずにエリア移動を待つといった戦略もおすすめです。 青い炎から離れて戦おう 「歴戦王ナナテスカトリ」がまき散らす青い炎は「歴戦王ナナテスカトリ」の攻撃に反応してハンターを攻撃してくるので、 必ず青い炎がない場所に誘導しながら戦うようにしましょう。 また、青い炎には暑さによるスリップダメージの効果もあります。「」や「」、「」などを使うと暑さダメージを抑えられるので、忘れずに対策しましょう。 青い炎は小さいときには「」、大きいときには「」や「ハジケ結晶」で消すことができるので、どうしても青い炎が邪魔だと感じる場合は試してみてください。 また、後ろ脚の近くにいれば「ブレス」や「噛みつき」などの危険な攻撃が当たらなくなるのでおすすめです。 攻撃パターン 噛みつき 前方への噛みつき攻撃 予備動作が短いので注意。 突進 前方への突進 左右に移動して回避する。 ひっかき 前方へのひっかき攻撃 予備動作が短いので注意。 飛びかかり 前方への飛びかかり攻撃 左右に移動して回避する。 尻尾攻撃 1回 後方への尻尾攻撃 1回 予備動作が短いので注意。距離を取るか左右に回避する。 尻尾攻撃 2回 後方への尻尾攻撃 2回 隙が大きいので攻撃チャンス。 火炎放射ブレス 前方直線状への火炎ブレス ダメージは大きいが予備動作が長い。 なぎ払い火炎ブレス 前方広範囲への火炎ブレス 距離を詰めるか範囲外に回避する。 爆風攻撃 前方への爆風攻撃 風圧と青い炎をまき散らすので危険。 空中飛びかかり 空中からの飛びかかり攻撃 左右に移動して回避する。 空中火炎ブレス 空中からの火炎ブレス 範囲はそれほど広くない。 ヘルフレア 【危険技】広範囲への爆発攻撃 広範囲に風圧と青い炎を撒き散らした後、青い炎が爆発する。 青い炎のスリップダメージと合わせて即死級のダメージ。回転しながら飛び上がったら、納刀して距離を取って回避する。

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【MHW】歴戦王ナナ・テスカトリの攻略と対策装備

導き 歴戦 ナナ

通常ナナからの強化点 戦ってみた感じでは基本的には通常や歴戦のナナとそこまで変わった様子は無いですが、 必殺技であるノヴァ(ナナのは正式にはヘルフレアっていうらしい)が強化されている様子。 ノヴァ中にフィールドに発生するスリップダメージが上がっており 通常や歴戦ナナ以上のすごいスピードで体力が削られていく。 野良PTで歴戦王ナナへ行ってみると、死者が出たのはほぼノヴァだったので ノヴァの攻略が歴戦王ナナでは超重要。 ただし最初は青い炎が無かった場所でも途中から青い炎が設置されることがあるような気がする。 通常ナナからそうだったかはちょっと自信無い ノヴァが発動したらまずやることは 地面の青い炎のない場所へ行くこと。 ノヴァの死因は大抵この青い炎なので要注意。 ノヴァ中は設置された青い炎が延焼を起こして周囲に攻撃をばら撒くので、それを喰らわないように気を付ける。 延焼自体火力が高く、スリップダメージで削られている状態で食らうのは危険な上に、万が一耐えても別の炎の周囲まで飛ばされてハメ殺される形で乙るのも珍しくない。 このように青い炎は非常に危険だが、延焼は吹き飛ばしの発生する「攻撃」なので転身の装衣で避けられるのが唯一の救い。 無事青い炎の無い地点までこれたら 下手に動き回らずにその場所にいるのが安全。 ノヴァの削りダメージは耐熱の装衣やクーラードリンク、熱ダメージ無効といったスキルは全て無効だが アイテムは使えるので、スリップダメージに対してはアイテムを使って回復しながらやり過ごす。 回復薬グレードや秘薬もいいが、店で買える アステラジャーキーがかなりオススメ。 スリップダメージはそのままライフが減少するのではなく、ライフが赤くなる(0になれば死ぬけど自然回復出来るやつ)タイプのダメージなので 自然回復出来る赤ゲージを全て回復するアステラジャーキーなら死ぬ寸前まで削られても全回復することが可能。 PTプレイ時なら生命の粉塵で仲間のケアをするのもいい。 ノヴァ対策のオススメスキル 風圧耐性 ノヴァ起動時の風圧を無効化すれば風圧でひるまされてから延焼でハメ殺されたり、スリップダメージを回復する間も無く削り切られるといった事態を避けられる。 最初の風圧の時点から動けるかどうかはその後の生存率に大きく関わってくるので 個人的オススメスキル筆頭。 ノヴァ以外でも吐いた炎を翼で広げてくる攻撃の風圧も無効化出来るのも地味に大きい。 ちなみにノヴァの時の風圧は大で、それ以外の場面で使ってくる風圧は小である。 広域化 ソロでは意味の無いスキルだが、PTプレイ時ならかなり有効。 自分さえアイテムが使える状態なら風圧で動けなかったり、延焼で吹き飛ばされて動けなくなっている人がいても0乙で乗り切れる可能性が高まる。 知り合いと組む時なら自分だけでなく味方にも付けて貰って相互に薬を飲み合えばかなり安定性が増す。 乱入テオ 今回配信された歴戦王ナナと戦えるイベントクエスト「青は愛より出でて青より熱し」では 歴戦王のテオが乱入してくる(クエスト説明文にもテオのことが書かれている)。 当たり前といえば当たり前だが、この乱入テオは歴戦王クシャやテオの時と違って 縄張り争いを起こさず共闘してくるので注意。 ただし時間経過によってフィールドから立ち去っていくのは変わらないので、乱入されたら逃げるのを待とう。 ちなみにナナはハンターに対する殺意が高いので隣のエリアに逃げ込んでもそのエリアまで走って追い打ちをかけようとするが、 テオは戦っているエリアからある程度離れると元のエリアに引き返していくことが多い。 なので合流されたら 隣のエリアまでナナを誘導すれば分断に成功することもある。 炎を避けながら戦えるのが非常に楽だが、一度延焼を起こして燃え上がった炎は弾消し効果があるのでそこは注意。 管理人が歴戦王ナナに着ていった装備。 武器のガイラブリッツ・迫撃以外はそこまで揃えるのは難しくない。 発掘武器が無くても 氷結弾速射が使えるなら生産ボウガンでも代用は効く(はず) 武器は管理人は最初は手元にあったガイラブリッツ・迫撃を使ってましたが、 スロットが小さい(発動スキルは変わらない)けど会心率がより高い エンプレスシェル・炎妃の方がいいと感じました。 おまけとして武器に 根性のスキルが付いているがナナは強烈な一撃で攻めてくるわけではなく、主にスリップダメージを使う相手なのでぶっちゃけ相性最悪であまり意味がない。 ナナを狩る為に用意する武器なのにナナ素材を使うという矛盾を孕んでいるが、歴戦王の練習と思って通常や歴戦のナナを狩ろう。 これ以外なら攻撃力、会心率共に低いが氷結弾の装填数の多い ホーネス=ダオラも良さげ。 基本は 氷結弾だけ撃ってればいい。 ダウンしたら 起爆竜弾。 弱点特効の効く頭と尻尾が氷属性の最も通る場所(頭>尻尾)でもあるので、基本は頭か尻尾狙い。 頭も尻尾も狙えない場合は翼を狙う。 歴戦王ナナについてはこんな感じ。 ノヴァ以外は大して変わらないけど、ノヴァに全振りした歴戦王といった印象。 記事内でも書いたけどノヴァを切り抜けられるかどうかが攻略の鍵ですね。

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