エニタイム デメリット。 「Point anytime(ポイントエニタイム)」とは?本当に稼げる?評判・口コミ、貯め方、交換先、安全性を解説

他店舗はどこでも使える?評判は?2年通ったエニタイムフィットネスの魅力をレビュー!

エニタイム デメリット

「ジムに通いたいけど時間が無い・・・」 「ジムを検討しているが料金が高い。 プールとか必要無いのに・・・」 このようなトレーニーってかなり多いのではないでしょうか? 夜中に筋トレをしに行きたいけどジムが閉まっているとか、プールや余計な設備は使わないのに1万円以上するスポーツジムとかは費用的に嫌だと思っている方が、実は凄く多いんですよね。 しかし、エニタイムフィットネスなら、そのような心配をする必要が全くありません。 時間や料金を気にしている方の心配を全て解消することができるからです。 そうはいっても実際にエニタイムフィットネスがどのようなジムなのか事前に知っておきたいですよね。 実際にエニタイムフィットネスを愛用している管理人が、そのメリットやデメリットなどを解説してみようと思います! 今回は、エニタイムフィットネス ANYTIME FITNESS について紹介していきます。 スポンサーリンク Contents• エニタイムフィットネスについて徹底的に解説 エニタイムフィットネスは、アメリカから上陸してきたフィットネスジムです。 経営体制はフランチャイズで日本国内にもどんどん出店しているので、普段生活している中でエニタイムフィットネスを一度は見たことが有るという方も多いかもしれません。 直営で運営しているのではなく、コンビニやラーメン店のようにチェーン店で個人や会社が運営しているということになります。 蔦屋などもこういうふうになっていますよね。 その為、基本的な部分はほとんど同じなのですがお店ごとに月会費などの料金が多少違ってきます。 エニタイムフィットネスの評判 エニタイムフィットネスの評判はどうなのでしょうか? まずは管理人自身も通っているので、評価をしてみます。 ・24時間営業 ・ジムの設備が綺麗 ・フリーウェイトが充実している プレートは店舗によって差がある ・シャワー室が個室で清潔 男女完全に分かれている ・土足なので入ってそのままトレーニング可能 ・騒音もスポーツジムよりは大目に見てくれる ・有酸素のマシンもそれなりに充実 このような点があげられます。 基本的に評判を知り合いなどに聞いてみてもこのようなメリットをあげてくることが多いですね。 エニタイムフィットネスの評判は非常に良いです! 上に紹介したような内容は確かに他のジムとの差別化が取れている部分も多いですね。 それぞれのメリットについてここから解説していきたいと思います。 エニタイムフィットネスは24時間年中無休で利用できる 「ジムに行ったけども休日で閉まっていた・・・」 「大型連休は行きつけのジムは休みになる」 このような悩みを抱えている方は結構多いものです。 だって、せっかくジムに行ったのに閉まっていた時の絶望といったら、本格的にトレーニングしている方なら誰もが一度や二度は味わったことが有るからです。 でもエニタイムフィットネスではそのような心配をする必要がありません。 全国どの店舗でも、24時間営業で年中無休だからです。 スタッフが常時いるわけではありませんが、会員しか持つ事ができない専用のセキュリティキーを利用してジム内に入るので、スタッフがいなくとも全く問題はありません。 交代制の勤務で夜遅くや、朝方しかトレーニングができないという方でもエニタイムフィットネスなら、いつでもトレーニングができますし、大型連休に家で暇をしなくとも筋トレをしに行けば良いのです。 夜中の筋トレってけっこうはかどるので、これも24時間営業のエニタイムフィットネスならではだなあと感じています。 また、朝早くに筋トレに行くこともできるので管理人はかなり重宝しています。 仕事前に筋トレをしてシャワーを浴びてから、仕事に向かっていますよ! フリーウェイトのコーナーが充実している エニタイムフィットネスでは、必ずパワーラック ハーフラック が設置されています。 ベンチプレス、スクワット、ベントオーバーローなどこの一台で全て可能です。 いわゆるフリーウェイトの筋トレがしたい方にはエニタイムフィットネスは最高ですね。 プレートもかなり揃っていますし、セーフティラックもあるので一人でも安心で安全に筋トレができます。 エニタイムフィットネスは料金もお手ごろ価格! エニタイムフィットネスでは、一度入会すると全国の施設を使い放題です。 というよりも世界中のエニタイムフィットネスを使うことが可能になります。 月額料金は入会する店舗ごとに違うので注意が必要ですが、およそ6000円代〜7000円代です。 もちろん使い放題です! たった、これだけの料金で24時間365日利用する事ができます。 出張が多く、他県などに行っても筋トレは欠かせないという方には本当にありがたいですよね。 トレーニングマシンや、フリーウェイト、ウォーキングマシンなどに絞って設備が用意されているので、大掛かりなプールやスタジオなどが無いというのが低価格の理由のようですね。 この程度の金額で、世界中の施設を使えて立派な器具を使い放題なのであれば、自宅で筋トレしなくとも良いかもしれませんね! ジムの器具は非常に立派!フリーウェイトで追い込む人も満足 - 2016 10月 16 5:59午前 PDT 店舗が非常に清潔で綺麗だということも、男性女性問わずに人気の理由ではないでしょうか。 その他にも、セキュリティが非常に厳重で多数の防犯カメラが完備されていたり、個室のシャワールームが用意されていたりと、エニタイムフィットネスは思う存分トレーニングを楽しむために不足しているものが無いと言っても良いでしょう。 マシンだけで十分!プールなどが必要ない方におすすめ 基本的にエニタイムフィットネスを選ぶ方はプールやエアロビ、ヨガなどのプログラムを必要としていない方が多いはずです。 コナミスポーツクラブのようなトレーニングジム、フィットネスジムではプールが必ず設置されており、プールを使わない場合でも使う人と同じ料金を支払わないといけません。 もちろん、すべてを求めている方にとっては大型のフィットネスジムはありがたいものです。 でも、全員がそれを求めているわけではありませんよね。 管理人も個人的には、プールやスクール、習い事などは一切なくて良いのでフリーウェイトとマシンが使えれば良いと感じるのでエニタイムフィットネスは非常に合っていると感じます。 エニタイムフィットネスはマシンを使えて、フリーウェイトをやりたいというニーズに完全に答えていますよね! エニタイムフィットネスの評判、メリット、デメリットをまとめると エニタイムフィットネスの魅力を、管理人が再度挙げるなら、 「24時間年中無休」「料金」「器具などの設備」の三点だと感じました。 メリットはこの3つですが、正直デメリットはないと思います。 あるとすればプールなどをやりたい方で家から一番近いのがエニタイムフィットネスだった・・・という方くらいでしょうか。 評判も基本的にエニタイムフィットネスで普通に筋トレする分に悪い意見はあまり聞きません。 むしろハードにトレーニングしている方からはかなり評価が高い印象です。 私も、契約していて行っているのですが本当に最高だと感じております。 ただ、まだ全国各地に有るとは言えないので、お住いの近くにエニタイムフィットネスが有るかは確認してみた方が良いかもしれません。

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使って分かったエニタイムフィットネスのメリットデメリット

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Contents• エニタイムの評判と24時間ジムのメリット・デメリット 定休日とか閉館時間なんかなければいいのに 筋トレ、ジムに 通っていて このように思ったことはないです? 例えば正月休み さすがに元旦はいいとして 3日も筋トレしてないと だんだん不安になってくるのがトレーニーですよね。 わたしも以前はコナミスポーツクラブで やってましたので定休日ってのが結構ネックでしたが、 それが普通だと思っていたので諦めてた部分もありました。 もちろん筋トレしてる人達は 同じ趣味と目的で来ているため あからさまにどけどけ!とは言いませんが、 マシンやラックはやはり 自分のペースで使いたいものです 実際平日の18:00から23:00までとか 結構混んでます。 でも、早朝や深夜なんかは結構オススメ 全くトレーニングしている人が0ではないですが、 ほとんどほぼ貸切状態でなんでも使えます 初心者の時は特に 扱う重量が軽いので なんとなくラックを使って スクワットやベンチプレス、デッドリフトなど 気が引けてしまうんですよね。 わたしもそうです。 もちろん今でもそうです汗 でも早朝や深夜など人がいない時間に やっていると引け目を感じる事もなく 自分のペース、無理しない重量でじっくりできます。 でも、入会する時に個人で鍵をもらい 入会規則を理解した人しか会員になれません。 さらに防犯カメラなど セキュリティも充実していますし 異常が起きたらすぐにセキュリティーが働き 人が来てくれるシステムになっているようです なので実際、事件が起きた事はないらしいですし、 セキュリティ面の不安はだいぶ解消されるはずです ・マシンやトレーニング方法がわからない 大型のジム(コナミやザバス)などは 常にスタッフが常駐しています なので初心者がマシンの使い方や トレーニングでどこを鍛えたいかなどは 聞こうと思えばいつでも聞く事ができます なので初心者にも安心してケガなく トレーニングができるところが 大型のジムのメリットと言えます。 しかし24時間ジムではスタッフは常駐しておらず 自分でマシンなどの使い方を理解しながら やらなければならないんです。 わたしの場合コナミスポーツクラブで 4ヶ月ほどトレーニングしていたので 大体の使い方や筋肉に効かせ方なども 理解していましたので特に問題なかったです でも実は、 24時間エニタイムフィットネスでも 店舗によって別料金ですがパーソナルトレーナーを つける事も可能なところもあります。 なので全くマシンの 使い方 筋肉に効かせ方がわからない人でも安心して トレーニングはできる環境になっていますので大丈夫ですよ ・狭い、マシンが少ない コレはどうしてもしょうがない所かな 必要最低限のマシンや設備しかありません。 実際わたしの所はダンベルが30キロまでしかないです (エニタイムフィットネスは全部そうなのかもしれません) 「30キロもあれば十分じゃない?」 と、思うかもしれませんが 普通にトレーニングしているわたしでも 半年で片手28キロでダンベルプレスが 出来るようになったので今後は少し不安 でもその他ではまだまだ片手30キロでも足りるし マシンの少なさは人が少ない時間帯で ある程度カバーできるので大丈夫です 物足りなくなったらジムに移ればいいので 有名なゴールドジムとかね まだまだ先の話ですが・・・・・ まとめ 今回は24時間年中無休で営業している エニタイムフィットネスを紹介してみました が、別にエニタイムの回し者でもないし、 この記事を見たあなたがエニタイムに入会しても わたしには一切のメリットはありません笑 今回は正直にわたしが思った事を 記事にしてみました。 もしあなたが 「定休日があるジムはヤダ!」 とか 「いつでも自由な時間に行きたい」 と思っているのであれば是非参考にしていただければ幸いです あ、 もし気になったら先ずは 見学がオススメです 結構場所によって狭かったり マシンが少ないってのもあるので 自分の行く予定のジムは見学から行った方がいいですね.

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エニタイムフィットネス24時間ジムの特徴【口コミ・評価】│ダメダメサラリーマンの雑記ブログ

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最大の特徴は全世界の店舗が利用できることです。 フランチャイズチェーンで展開しているので、店舗によって設置されている機材や設備が異なります。 その都度、利用したい設備がある店舗を選んで使うようなこともあります。 例えば、日焼けしたい場合はタンニングマシンがある店舗に行くなどですね。 また、引っ越しした先でも使えますし、海外旅行に行ってもその地域にあるエニタイムに入れます。 めっちゃ便利です。 FAST GYM 24(ファストジム) 店舗数 90店舗以上 価格帯 6500〜7500円 (店舗による) スタッフサポート 有料であり タンニングマシン あり (店舗による) 特徴 エニタイムより少し安め エニタイムに次いで国内で有名な24時間ジムチェーンがファストジムです。 関東圏を中心に展開しており、新しく東海にも進出するようです。 価格帯がエニタイムより若干(500〜1000円程度)安いです。 また、一店舗のみ使う契約と、エニタイムのように複数店舗を使える契約と2種類が選べます。 もちろん一店舗契約の方が安いです。 マシン特化型とうたっているのもあって、ランニングマシンやマシンでの筋トレがメインの人なら十分でしょう。 個人的な感想としてはフリーウェイトを使って筋トレをしたい人はちょっと物足りないかなと思います。 JOYFIT スポーツクラブ• JOYFIT24 24時間ジム• JOYFIT YOGA ヨガスタジオ• JOYFIT+ 最先端トレーニング設備 24時間使えるのはJOYFIT24ですが、JOYFITグループの別の設備も利用できる(別料金の場合あり)のが特徴です。 24時間ジムで淡々と運動するだけでなく、たまには他の設備でヨガしたりフィットネスプログラムに参加したりもしたい人におすすめ。 ただ、24時間ジムよりも追加で費用がかかります。 メガロス24 24時間運営のジム・フィットネスの特徴 国内の代表的な24時間ジムは以下。 先駆けであり規模が大きいのが「エニタイムフィットネス」。 基本コンセプトは同じですので、エニタイムフィットネスをメインに書きます。 24時間ジムのコンセプト 一般的なジムに対して以下のような差別化をとってます。 24時間年中無休• 低価格• 好立地(駅近)• 土足OK• プールやスタジオは無い• 他の店舗も利用可能(ファストジムは除く) より手軽に、気軽にジムに通いましょうというコンセプトです。 デパートではなくコンビニ、レストランではなくファーストフード。 そんな感覚で利用できます。 店舗によってサービスが異なる フランチャイズ展開だからか、店舗によって設備が微妙に異なります。 例えば、置いてあるマシンの種類や日焼けマシンの有無など。 後は、立地によって若干の価格差(1000円くらい)があります。 都心程料金が高いです。 メリット 一般的な会員制ジムと比較した場合のメリット。 24時間いつでも いつでも通えますので、スケジュールの都合がつきやすい。 忙しい現代人にとってはピッタリです。 忙しいから通えないという言い訳も出来なくなります(笑) 僕の場合は人が少なさそうな時間帯を狙って行ってます。 あと、近所に住んでいればシャワーだけ浴びに行くのも可です。 これから新年初超回復します。 今年もよろしくお願いいたします! おやすみなさい。 — トイガー(とりむね進化系) torapple ジムで年を越すことも可能です。 低価格 一般の会員ジムでも24時間可能なところも一部有ります。 例えば、ゴールドジム原宿東京店。 立地が近い店舗で価格を比べてみます。 ゴールドジム原宿 マスターフルタイム会員 12000円• エニタイム恵比寿 8250円• ファストジム幡ヶ谷 7200円• ジョイフィット24 代官山 7618円 渋谷辺りで比べてみるとこんな具合です。 店舗によって若干の価格差がありますが、24時間ジムだと大体7〜8千円台です。 基本は駅近 最小限の設備で運営しているからこそ、駅近の好立地に進出可能ということです。 これも社会人にとっては嬉しいですよね。 仕事帰りでも、仕事前でも運動できます。 土足で行ける これ結構楽です。 僕は家から徒歩圏内のジムに通っていますので、家でトレーニングウェアに着替えてそのままジムへ行けます。 運動靴って結構荷物になるんですよね。 デメリット 低価格のために省略されている部分もあります。 スタッフが少ない 日中のみスタッフが1〜2人滞在。 基本電話番とか見学対応係り。 夜間は無人になります。 何かあったら緊急の電話をかけたり、エマージェンシーボタンを押してくださいという仕組み。 僕がこれから通う店舗は、20台前半くらいの女の子が一人でいました。 おそらくトレーナーの指導や補助なんかのサービスは一切無しだと思います。 契約前の見学に行ったときは客ゼロで、僕と女の子と2人っきりでした。 ロッカーがショボい これも店舗によりますが、カギ無しの荷物棚か、カギがあっても貴重品入れ程度のサイズ。 更衣室も、洋服店にある試着室くらいの広さで、一人ずつ入るタイプです。 着替えがある場合は自分のカバンなどに入れて置いておくことになります。 別料金を払うと、個人ロッカーが使えます。 セキュリティは? ロッカーの件にも繋がりますが、スタッフ無人でカギ無しロッカーだと不安な方もいるかもしれません。 以下の内容でセキュリティ対策となっています。 会員カードを持っている人しか入店出来ない• 誰がいつ入ったか全て入出が記録されている• 監視カメラ つまり、悪いことしたら絶対バレるようになってます。 前例として、僕が会員カードを忘れて、同じジムに通っている友人のカードで一緒に入ったことがあります。 まぁ月謝は払っているわけですし問題なかろうと思って。 後日電話がかかってきて友人が怒られてました。 それでもセキュテリティを気にする人は気になるかもしれません。 24時間ジムの比較まとめ 価格は安いですが、設備として必要な物は全て揃っています。 下手に無駄なサービスが無いほうがトレーニングに集中できるかもしれませんし あ、ベンチプレス100キロが余裕な人はプレートが物足りないかもしれません。 デッドリフト・スクワットなどで150キロ以上扱うような人はにでも行きましょう!.

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