リンク ヴ レインズ パック 3。 「リンクヴレインズパック3(LVP3)」のおすすめカード22選!

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リンク ヴ レインズ パック 3

「リンクヴレインズパック3(LINK VRAINS PACK 3)」は、2019年11月23日に発売される遊戯王OCGの最新ブースターパックです。 新規テーマとして、 「エンディミオン」「捕食植物」「星遺物」「ローズドラゴン」「バスター・ブレイダー」「ユニオン」「古代の機械」「HERO」「レプティレス」「幻奏」「魔妖」「シムルグ」「宣告者」「アーティファクト」「天威」「魔界劇団」「幻獣機」「閃刀姫」「武神」の19種類のカテゴリが登場、収録確定しています。 このページでは、 「リンクヴレインズパック3」の収録カードリストを画像・効果付きで一覧にし、当たりカード・封入率・商品情報・予約情報など、「リンクヴレインズパック3」の最新情報をまとめました。 「リンクヴレインズパック3」の最新情報を徹底的にまとめていますので、パックを買おうかどうか考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。 最新情報・フラゲ情報が入り次第、情報を追加していきます。 全ての新規カードの買取価格を表示しています。 Amazon・楽天市場・Yahoo! ショッピング・トレトクなどの通販サイトや、Twitterのショップアカウントのツイートを参考にしました。 スーパーレアのカードは50円買取か値段が付かないものがほとんどです。 《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》《閃刀姫-ジーク》《星鍵士リイヴ》の3枚です。 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 2 :2000LPを払い、 「融合」通常・速攻魔法カードまたは「フュージョン」通常・速攻魔法カード1枚をデッキから墓地へ送って発動できる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》は、デッキから「融合」または「フュージョン」カードを墓地へ送って、その効果を適用できるリンクモンスターです。 リンク素材の縛りも緩く、《真紅眼融合》が適用できることから注目を集めている当たりカードです。 そのモンスターを次の相手エンドフェイズまで除外する。 このカードの攻撃力は1000ポイントアップする。 さらに、対象のカードは墓地へ送られる。 《閃刀姫-ジーク》は、除去効果と攻撃力アップ効果を持つ「閃刀姫」リンクモンスターです。 【閃刀姫】テーマの人気の高さもあり、シークレットレア仕様は非常に高い買取価格が付いた当たりカードです。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから「星遺物」魔法・罠カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。 このターン、自分の墓地に「星遺物」モンスターが存在しない場合には、そのカードは発動できない。 2 :リンク召喚したこのカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 《星鍵士リイヴ》は、新たな「星遺物」関連のリンクモンスターの当たりカードです。 展開デッキで採用できる汎用性の高さとキャラ人気も相まって、シークレットレア仕様には非常に高い買取価格が付いています。 このカードはリンク召喚されたターンにはリンク素材にできない。 1 :自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 元々の種族または元々の属性が対象のモンスターと同じモンスター1体を手札・デッキから選び、 攻撃力1000アップの装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。 この効果でデッキから装備した場合、 ターン終了時まで自分はその装備したモンスターカード及びその同名モンスターを特殊召喚できない。 収録カードは全45種類、レアリティはウルトラレア3種・スーパーレア12種・ノーマル30種です。 ウルトラレアにはシークレットレア仕様が、ノーマルにはパラレル仕様が存在します。 型番 カード名 レアリティ 01 《L・G・D(リンク・ゴッド・ドラゴン)》 ウルトラ 02 《氷獄龍トリシューラ》 レア 03 《天龍ジャッジメント》 レア 04 《撃滅龍ダーク・アームド》 レア 05 《終焉龍カオス・エンペラー》 レア 06 《破壊剣士の守護絆竜》 スーパー 07 《竜破壊の剣士-バスター・ブレイダー》 レア 08 《破戒蛮竜-バスター・ドラゴン》 09 《破壊剣の使い手-バスター・ブレイダー》 10 《破壊剣士の伴竜》 11 《ユニオン・キャリアー》 ウルトラ 12 《ABC-ドラゴン・バスター》 13 《A-アサルト・コア》 14 《B-バスター・ドレイク》 15 《C-クラッシュ・ワイバーン》 16 《古代の機械弩士》 スーパー 17 《古代の機械混沌巨人》 レア 18 《古代の機械箱》 19 《古代の機械猟犬》 20 《歯車街》 21 《虚光の宣告者》 スーパー 22 《虹光の宣告者》 レア 23 《神光の宣告者》 24 《竜姫神サフィラ》 25 《古聖戴サウラヴィス》 レア 26 《王神鳥シムルグ》 スーパー 27 《ダーク・シムルグ》 28 《DDクロウ》 29 《烈風帝ライザー》 30 《ゴッドバードアタック》 31 《X・HERO ヘル・デバイサー》 スーパー 32 《E-HERO インフェルノ・ウィング》 33 《E-HERO ライトニング・ゴーレム》 34 《E-HERO ワイルド・サイクロン》 35 《E-HERO ヘル・スナイパー》 36 《神聖魔皇后セレーネ》 ウルトラ 37 《魔導獣キングジャッカル》 レア 38 《王立魔法図書館》 39 《ルドラの魔導書》 レア 40 《魔導加速》 41 《クロスローズ・ドラゴン》 スーパー 42 《アロマセラフィ-ローズマリー》 レア 43 《イービル・ソーン》 44 《ホワイトローズ・ドラゴン》 45 《フレグランス・ストーム》 46 《レプティレス・エキドゥーナ》 スーパー 47 《レプティレス・ラミア》 48 《レプティレス・ナージャ》 49 《レプティレス・ヴァースキ》 50 《毒蛇の供物》 51 《幻獣機アウローラドン》 スーパー 52 《幻獣機ドラゴサック》 レア 53 《幻獣機コルトウィング》 54 《幻獣機オライオン》 レア 55 《空中補給》 56 《武神姫-アハシマ》 ウルトラ 57 《武神帝-スサノヲ》 レア 58 《武神-ヤマト》 レア 59 《武神器-ヘツカ》 60 《武神器-ハバキリ》 61 《アーティファクト-ダグザ》 スーパー 62 《アーティファクト-デュランダル》 レア 63 《アーティファクト-モラルタ》 64 《アーティファクト-ロンギヌス》 レア 65 《アーティファクトの神智》 66 《幻奏の華楽聖ブルーム・ハーモニスト》 スーパー 67 《幻奏の音姫マイスタリン・シューベルト》 レア 68 《幻奏の音女アリア》 69 《幻奏の音女エレジー》 70 《オスティナート》 71 《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》 ウルトラ 72 《捕食植物キメラフレシア》 レア 73 《グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》 レア 74 《捕食植物スピノ・ディオネア》 75 《捕食植物スパイダー・オーキッド》 76 《魔界劇団-ハイパー・ディレクター》 スーパー 77 《魔界劇団-エキストラ》 78 《魔界劇団-ワイルド・ホープ》 レア 79 《魔界台本「ファンタジー・マジック」》 80 《魔界台本「魔界の宴咜女」》 81 《星鍵士リイヴ》 スーパー 82 《星杯戦士ニンギルス》 レア 83 《夢幻崩壊イヴリース》 レア 84 《星遺物を継ぐもの》 85 《星遺物からの目醒め》 86 《閃刀姫-ジーク》 スーパー 87 《閃刀姫-ハヤテ》 88 《閃刀姫-レイ》 レア 89 《閃刀機-ホーネットビット》 90 《閃刀空域-エリアゼロ》 91 《零氷の魔妖-雪女》 スーパー 92 《氷の魔妖-雪女》 レア 93 《麗の魔妖-妖狐》 94 《戦神-不知火》 95 《不知火流-燕の太刀》 96 《天威龍-サハスラーラ》 スーパー 97 《邪竜星-ガイザー》 レア 98 《光竜星-リフン》 レア 99 《タツノオトシオヤ》 100 《竜魂の幻泉》 レアリティ レアリティに関しては情報が判明次第追記していきます。 前弾のリンクヴレインズパックを参照すると、20テーマのカードが5種ずつ全100種が収録されます。 《L・G・D》• 《ユニオン・キャリアー》• 《神聖魔皇后セレーネ》• 《武神姫-アハシマ》• 《破壊剣士の守護絆竜》• 《古代の機械弩士》• 《虚光の宣告者》• 《王神鳥シムルグ》• 《X・HERO ヘル・デバイサー》• 《クロスローズ・ドラゴン》• 《レプティレス・エキドゥーナ》• 《幻獣機アウローラドン》• 《アーティファクト-ダグザ》• 《幻奏の華楽聖ブルーム・ハーモニスト》• 《魔界劇団-ハイパー・ディレクター》• 《星鍵士リイヴ》• 《閃刀姫-ジーク》• 《零氷の魔妖-雪女》• その他の収録カード それでは、「リンクヴレインズパック3」の収録カードをテーマ別に紹介してます。 《神聖魔皇后セレーネ》は、魔法使い族を軸にしたデッキでも活躍が期待できそうです。 【エンディミオン】デッキの作り方は 「」と言う記事にまとめています。 お互いのフィールド・墓地の魔法カードの数だけこのカードに魔力カウンターを置く。 自分の手札・墓地から魔法使い族モンスター1体を選び、このカードのリンク先となる自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 1 :もう片方の自分のPゾーンにカードが存在しない場合に発動できる。 このカードを破壊し、自分のEXデッキから「魔導獣 キングジャッカル」以外の 表側表示の「魔導獣」Pモンスター1体を特殊召喚する。 【モンスター効果】 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 自分または相手が魔法カードを発動する度に、このカードに魔力カウンターを2つ置く。 2 :1ターンに1度、相手モンスターの効果が発動した時、 自分フィールドの魔力カウンターを2つ取り除いて発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 2 :このカードの魔力カウンターを3つ取り除いて発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。 《ルドラの魔導書》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :「ルドラの魔導書」以外の自分の手札・フィールドの「魔導書」カード1枚 または自分フィールドの魔法使い族モンスター1体を墓地へ送り、 自分はデッキから2枚ドローする。 《魔導加速》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキの上からカードを2枚墓地へ送り、 フィールドの魔力カウンターを置く事ができるカード1枚を対象として発動できる。 そのカードに魔力カウンターを2つまで置く。 2 :このカードが相手の効果で破壊された場合に発動できる。 魔力カウンターを置く事ができるモンスター1体をデッキから特殊召喚し、 そのモンスターに魔力カウンターを2つまで置く。 デッキから「融合」「フュージョン」カードを墓地へ送って効果をコピーできる様々なコンボに活用できそうなモンスターが収録確定しています。 【捕食植物】デッキの作り方は「」と言う記事にまとめています。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 そのモンスターを除外する。 2 :このカードが相手の表側表示モンスターと戦闘を行う攻撃宣言時に発動できる。 ターン終了時まで、その相手モンスターの攻撃力は1000ダウンし、 このカードの攻撃力は1000アップする。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、次のスタンバイフェイズに発動できる。 デッキから「融合」魔法カードまたは「フュージョン」魔法カード1枚を手札に加える。 1 :1ターンに1度、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 ターン終了時まで、そのモンスターの攻撃力は0になり、効果は無効化される。 2 :このカードが破壊され墓地へ送られた場合に発動する。 フィールドのモンスターを全て破壊する。 その後、自分の墓地のレベル8以上の闇属性モンスター1体を除外して このカードを墓地から特殊召喚できる。 そのモンスターに捕食カウンターを1つ置く。 捕食カウンターが置かれたレベル2以上のモンスターのレベルは1になる。 2 :このカードがこのカードのレベル以下のレベルを持つモンスターと戦闘を行ったダメージ計算後に発動できる。 デッキから「捕食植物スピノ・ディオネア」以外の「捕食植物」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードを発動したターンの自分メインフェイズに、 このカード以外の魔法&罠ゾーンの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 【モンスター効果】 このカード名のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功したターンのエンドフェイズに、 手札から植物族モンスター1体を捨てて発動できる。 デッキからレベル4以下の植物族モンスター1体を手札に加える。 デッキから「星遺物」カードをセットできるため、《星遺物を継ぐもの》からの更なる展開が期待できます。 素材の縛りも無いため、新たな展開デッキのキーカードとなりそうです。 「星遺物」関連のカードを使用したデッキの作り方はと言う記事にまとめています。 デッキから「星遺物」魔法・罠カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。 このターン、自分の墓地に「星遺物」モンスターが存在しない場合には、そのカードは発動できない。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動する。 このカードのリンク先の「星杯」モンスターの数だけ、自分はデッキからドローする。 2 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 自分及び相手フィールドのカードを1枚ずつ選んで墓地へ送る。 3 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 手札から「星杯」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードが召喚に成功した時、 自分の墓地のリンクモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力を0にし、効果を無効にして、 このカードとリンク状態となるように自分フィールドに特殊召喚する。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 このカードのコントローラーはリンクモンスターしか特殊召喚できない。 3 :このカードが自分フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 《星遺物を継ぐもの》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをフィールドのリンクモンスターのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 《星遺物からの目醒め》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドのモンスターを素材としてリンクモンスター1体をリンク召喚する。 「ローズ・ドラゴン」だけでなく、植物シンクロモンスターも特殊召喚可能になるため、植物デッキでの採用も検討されそうです。 【ローズ・ドラゴン】デッキの作り方はと言う記事にまとめています。 EXデッキから「ローズ」Sモンスターまたは植物族Sモンスター1体をS召喚扱いで特殊召喚する。 自分の墓地から「ローズ・ドラゴン」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :自分フィールドにドラゴン族または植物族のチューナーが存在する場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 自分の手札・墓地から「ホワイトローズ・ドラゴン」以外の「ローズ・ドラゴン」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 3 :このカードがS素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキからレベル4以上の植物族モンスター1体を墓地へ送る。 2 :1ターンに1度、自分のLPが回復した場合、 相手フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動する。 そのカードの効果をターン終了時まで無効にする。 相手ライフに300ポイントダメージを与え、 自分のデッキから「イービル・ソーン」を 2体まで表側攻撃表示で特殊召喚する事ができる。 この効果で特殊召喚した「イービル・ソーン」は効果を発動する事ができない。 《フレグランス・ストーム》 通常魔法 フィールド上に表側表示で存在する植物族モンスター1体を破壊し、 自分のデッキからカードを1枚ドローする。 さらに、この効果でドローしたカードが植物族モンスターだった場合、 そのカードをお互いに確認し自分はカードをもう1枚ドローする事ができる。 墓地効果が強力な「破壊剣」カードとの相性が抜群です。 【バスター・ブレイダー】デッキの作り方はと言う記事にまとめています。 デッキから「破壊剣」カード1枚を墓地へ送る。 その後、手札から「バスター・ブレイダー」モンスター1体を特殊召喚できる。 そのモンスターの攻撃力分のダメージを相手に与える。 1 :このカードは直接攻撃できない。 3 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 相手フィールドのドラゴン族モンスターは守備表示になり、 相手はドラゴン族モンスターの効果を発動できない。 4 :このカードが守備表示モンスターを攻撃した場合、 その守備力を攻撃力が超えた分だけ戦闘ダメージを与える。 2 :自分フィールドに「バスター・ブレイダー」モンスターが存在しない場合、 1ターンに1度、自分の墓地の「バスター・ブレイダー」1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 3 :相手ターンに1度、自分フィールドの「バスター・ブレイダー」モンスター1体を対象として発動できる。 自分の墓地の「破壊剣」モンスター1体を装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。 2 :相手フィールドのモンスターが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた場合、 破壊されたそのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。 3 :1ターンに1度、このカードが装備している モンスターカード1枚を墓地へ送って発動できる。 墓地へ送ったそのモンスターカードと 同じ種族の相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「破壊剣士の伴竜」以外の「破壊剣」カード1枚を手札に加える。 2 :このカードをリリースして発動できる。 自分の手札・墓地から「バスター・ブレイダー」1体を選んで特殊召喚する。 3 :このカードが墓地に存在し、自分フィールドに「バスター・ブレイダー」が存在する場合、 手札から「破壊剣」カード1枚を捨てて発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 手札からの装備であれば特殊召喚も可能です。 種族または属性が統一されているテーマでの利用もできる汎用性の高いリンクモンスターが登場しました。 【ABC】デッキの作り方はと言う記事にまとめています。 このカードはリンク召喚されたターンにはリンク素材にできない。 元々の種族または元々の属性が対象のモンスターと同じモンスター1体を手札・デッキから選び、攻撃力1000アップの装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。 この効果でデッキから装備した場合、ターン終了時まで自分はその装備したモンスターカード及びその同名モンスターを特殊召喚できない。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。 2 :装備モンスターは他の相手モンスターの効果を受けない。 3 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 このカード以外の自分の墓地のユニオンモンスター1体を選んで手札に加える。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。 2 :装備モンスターは他の相手の魔法カードの効果を受けない。 3 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキからユニオンモンスター1体を手札に加える。 装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。 2 :装備モンスターは他の相手の罠カードの効果を受けない。 3 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 手札からユニオンモンスター1体を特殊召喚する。 1 :1ターンに1度、手札を1枚捨て、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :相手ターンにこのカードをリリースし、 除外されている自分の機械族・光属性のユニオンモンスター3種類を1体ずつ対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 サーチに加え《歯車街》の効果起動もできる優秀なリンクモンスターが登場しました。 【古代の機械】デッキの作り方はと言う記事にまとめています。 デッキから「アンティーク・ギア」モンスター1体または「歯車街」1枚を手札に加える。 その自分のカードを破壊し、その相手モンスターの攻撃力・守備力をターン終了時まで0にする。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 このカードは魔法・罠カードの効果を受けず、 相手はバトルフェイズ中にモンスターの効果を発動できない。 2 :このカードは相手モンスター全てに1回ずつ攻撃でき、 守備表示モンスターを攻撃した場合、 その守備力を攻撃力が超えた分だけ戦闘ダメージを与える。 1 :このカードがドロー以外の方法でデッキ・墓地から手札に加わった場合に発動できる。 「古代の機械箱」以外の攻撃力または守備力が500の 機械族・地属性モンスター1体をデッキから手札に加える。 相手に600ダメージを与える。 2 :このカードが攻撃する場合、 相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。 3 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 自分の手札・フィールドから、 「アンティーク・ギア」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 《歯車街》 フィールド魔法 1 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 お互いのプレイヤーは「アンティーク・ギア」モンスターを召喚する場合に 必要なリリースを1体少なくできる。 2 :このカードが破壊され墓地へ送られた時に発動できる。 自分の手札・デッキ・墓地から「アンティーク・ギア」モンスター1体を選んで特殊召喚する。 2枚まとめてサーチが可能なため、名称が指定された融合モンスターがかなり使いやすくなります。 「E-HERO(イービルヒーロー)」であれば攻撃力アップの恩恵も受けられます。 【E-HERO イービルヒーロー 】デッキの作り方は デッキレシピ,回し方,相性の良いカードも」と言う記事にまとめています。 EXデッキの「HERO」融合モンスター1体を相手に見せ、そのモンスターにカード名が記されている融合素材モンスターを2体までデッキから手札に加える(同名カードは1枚まで)。 この効果を発動するターン、自分は「HERO」モンスターしか特殊召喚できない。 1 :このカードが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が越えた分だけ戦闘ダメージを与える。 2 :このカードが戦闘でモンスターを破壊し墓地へ送った場合に発動する。 そのモンスターの元々の攻撃力と元々の守備力の内、高い方の数値分のダメージを相手に与える。 1ターンに1度、フィールド上のモンスター1体を選択して発動できる。 選択したモンスターを破壊する。 このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで 魔法・罠カードを発動できない。 このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、 相手フィールド上にセットされた魔法・罠カードを全て破壊する。 このカードがフィールド上に表側守備表示で存在する場合、 自分のスタンバイフェイズ毎に相手ライフに1000ポイントダメージを与える。 このカードは魔法の効果によっては破壊されない。 「レプティレス」の効果起動が狙いやすくなります。 今後の新爬虫類族テーマにも期待したいですね。 そのモンスターの攻撃力を0にする。 相手フィールドの攻撃力0のモンスターの数まで、デッキから爬虫類族モンスターを手札に加える(同名カードは1枚まで)。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は爬虫類族モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 このカードがモンスターと戦闘を行ったバトルフェイズ終了時、 そのモンスターの攻撃力を0にする。 また、自分のエンドフェイズ時、 フィールド上に表側守備表示で存在するこのカードを表側攻撃表示にする。 自分・相手フィールド上の攻撃力0のモンスター2体を リリースした場合のみ特殊召喚できる。 1ターンに1度、相手フィールド上に表側表示で存在する モンスター1体を選択して破壊できる。 「レプティレス・ヴァースキ」はフィールド上に1体しか表側表示で存在できない。 《毒蛇の供物》 通常罠 1 :自分フィールドの爬虫類族モンスター1体と、 相手フィールドのカード2枚を対象として発動できる。 その自分の爬虫類族モンスター1体と、その相手のカード2枚を破壊する。 一気に2体のモンスターを展開する強力な効果を持ちます。 特殊召喚したモンスターは効果無効化されないためそのまま融合展開に繋げることも可能です。 【幻奏】デッキの作り方は「」と言う記事にまとめています。 デッキからレベルが異なる「幻奏」モンスター2体をこのカードのリンク先となる自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 この効果を発動するターン、自分は「幻奏」モンスターしか特殊召喚できない。 そのカードを除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :特殊召喚したこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、 自分フィールドの天使族モンスターの攻撃力は300アップする。 《オスティナート》 通常魔法 1 :自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動できる。 自分の手札・デッキから、「幻奏」融合モンスターカードによって 決められた融合素材モンスター2体を墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 このターンのエンドフェイズに、この効果で融合召喚したモンスターを破壊し、 その融合素材モンスター一組が自分の墓地に揃っていれば、その一組を特殊召喚できる。 墓地からの特殊召喚を封じる強力なリンク4モンスターの登場です。 【魔妖】デッキの作り方は「」と言う記事にまとめています。 そのモンスターの攻撃力を0にし、その効果を無効にする。 1 :「氷の魔妖-雪女」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :このカードのリンク先にSモンスターが存在する限り、相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。 3 :このカードがモンスターゾーンに存在し、自分のSモンスターが戦闘または相手の効果で破壊された場合、 フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力・守備力はターン終了時まで半分になる。 1 :「麗の魔妖-妖狐」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :このカードが墓地に存在し、 元々のレベルが11の自分のSモンスターが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。 自分の墓地から他のアンデット族モンスター1体を除外し、このカードを特殊召喚する。 3 :このカードが墓地からの特殊召喚に成功した場合に発動できる。 相手フィールドのモンスター1体を選んで破壊する。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合、 自分の墓地のアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。 このカードの攻撃力はターン終了時まで、 除外したモンスターの元々の攻撃力分アップする。 2 :フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた場合、 除外されている自分の守備力0のアンデット族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを墓地に戻す。 《不知火流-燕の太刀》 通常罠 「不知火流 燕の太刀」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドのアンデット族モンスター1体をリリースし、 フィールドのカード2枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 その後、デッキから「不知火」モンスター1体を除外する。 「シムルグ」デッキ以外でも、鳥獣族デッキで採用したい強力なリンク3モンスターが登場しました。 【シムルグ】デッキの作り方は「」と言う記事にまとめています。 このカードはリンク素材にできない。 使用していない自分・相手の魔法・罠ゾーンの数以下のレベルを持つ、鳥獣族モンスター1体を手札・デッキから特殊召喚する。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが墓地に存在する場合、 手札から闇属性モンスター1体と風属性モンスター1体を除外して発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 3 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、このカードの属性は「風」としても扱う。 4 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、相手はカードをセットできない。 そのカードを除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :このカードがアドバンス召喚に成功した場合、 フィールドのカード1枚と自分または相手の墓地のカード1枚を対象として発動する。 そのカードを好きな順番で持ち主のデッキの一番上に戻す。 このカードが風属性モンスターをリリースしてアドバンス召喚に成功した場合、 その時の効果に以下の効果を加える。 《ゴッドバードアタック》 通常罠 1 :自分フィールドの鳥獣族モンスター1体をリリースし、 フィールドのカード2枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 天使族・儀式主体テーマの「サイバーエンジェル」でも高いポテンシャルを発揮できそうなカードです。 【宣告者】デッキの作り方は「」と言う記事にまとめています。 その発動を無効にし、破壊する。 自分の墓地の儀式モンスター及び儀式魔法カードの中から、合計2枚まで選んで手札に加える(同名カードは1枚まで)。 2 :モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時、 このカードをリリースして発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから儀式モンスター1体または儀式魔法カード1枚を手札に加える。 1 :相手がモンスターの効果・魔法・罠カードを発動した時、 手札から天使族モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 「竜姫神サフィラ」の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが儀式召喚したターンのエンドフェイズ及び、 このカードがモンスターゾーンに存在し、 手札・デッキから光属性モンスターが墓地へ送られたターンのエンドフェイズに、 以下の効果から1つを選択して発動できる。 その後、手札を1枚捨てる。

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[B!] 【リンクヴレインズパック3】収録カードリスト・当たり・フラゲなど最新情報まとめ|LINK VRAINS PACK 3

リンク ヴ レインズ パック 3

このカードはリンク素材にできない。 同じレベルのモンスターを、手札及び自分の墓地からそれぞれ1体ずつ選んで効果を無効にしてし、その2体のみを素材としてXモンスター1体をX召喚する。 そのカードを破壊する。 リンク召喚時に手札・墓地の同レベルモンスターをしそのままX召喚を行う…という、まさかの汎用X召喚サポート効果を引っ提げてきました。 ただ、このテキストに一通り読んで次のような感想を持った方も多いはず。 《武神姫-アハシマ》は手札・墓地から1体ずつ出すため、手札にモンスターを加えておく手間と、 《武神姫-アハシマ》を経由せずそのままX召喚してしまう楽さ、どちらが上か…という比較にもなってしまいますね。 では今回は 《武神姫-アハシマ》のメリットと、それを活かせるカードについて考察していきます!• 1. 《武神姫-アハシマ》のメリットって? 《武神姫-アハシマ》のメリットは、 「1つのデッキ内で多様なX召喚を行ることができるようになる」 と考えています。 例えば、 《V・HERO ヴァイオン》のようなレベル4主体のデッキに 《 ディアボリックガイ》の他にも少しだけレベル6モンスターを使うギミックを入れておくことで、EXデッキに忍ばせていた 《No. 39 希望皇ビヨンド・ザ・》で一発逆転を狙う!…なんて状況が生まれるかもしれません。 そういった 意表を突くことや、 本来メインデッキの動きを大きく変更しないと出せなかったXモンスターに手が伸ばせるようになる事こそが 《武神姫-アハシマ》の強みではないでしょうか。 デッキから「サンダー・ドラゴン」を2体まで手札に加える。 手札から捨てることで同名を2体加える、元祖 《サンダー・ドラゴン》。 当然ながら捨てるカードも加えるカードも全てレベル5のため、そのまま 《武神姫-アハシマ》でランク5をX召喚できます。 同様に、手札から捨てることで1枚だけ同名カードを加える 《龍-サンダー・ドラゴン》でも同様の動きが可能です。 この2枚の差別点としては 《サンダー・ドラゴン》は光属性、 《龍-サンダー・ドラゴン》は闇属性となるため、それぞれ使用したいXモンスターに応じて使い分けましょう。 デッキから「ヴァレット」モンスター1体を手札に加える。 《召喚僧サモンプリースト》から 《終末の騎士》をし、効果によって 《アブソ・ドラゴン》を墓地へ。 《終末の騎士》自体はですが、手札コストさえあれば 《ダーク・ァー》でも同様の動きができるので安定性はありそうです。 デッキから「風師ウィン」以外の守備力1500以下の風属性モンスター1体を手札に加える。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は風属性以外のモンスターの効果を発動できない。 このカードをする。 特に 《風師ウィン》と同じレベル5には汎用性の高い 《クイック・シンクロン》も存在している為、ランク5のX召喚以外にも、にもデッキを広げることができそうです。 動きの自由度も高い為、今回紹介した動きの他にも様々な活用法がありそうで考え甲斐がある良いカードです! これからのデッキ構築が楽しくなりそうですね。 自身のあるデッキが出来次第、またここで紹介していきます! それでは、また次回の記事でお会いしましょう! 登録してみました。 記事の内容がよければバナークリックお願いします。 karakuri-napori.

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【新カード】【開封】店長、リンクヴレインズパックの封入率を確認する

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全ての新規カード・高額な再録カードの買取価格を表示しています。 Amazon・楽天市場・Yahoo! ショッピング・トレトクなどの通販サイトや、Twitterのショップアカウントのツイートを参考にしました。 スーパーレアのカードは50円買取か値段が付かないものがほとんどです。 《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》《閃刀姫-ジーク》《星鍵士リイヴ》の3枚です。 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 2 :2000LPを払い、 「融合」通常・速攻魔法カードまたは「フュージョン」通常・速攻魔法カード1枚をデッキから墓地へ送って発動できる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》は、デッキから「融合」または「フュージョン」カードを墓地へ送って、その効果を適用できるリンクモンスターです。 リンク素材の縛りも緩く、《真紅眼融合》が適用できることから注目を集めています。 そのモンスターを次の相手エンドフェイズまで除外する。 このカードの攻撃力は1000ポイントアップする。 さらに、対象のカードは墓地へ送られる。 《閃刀姫-ジーク》は、除去効果と攻撃力アップ効果を持つ「閃刀姫」リンクモンスターです。 【閃刀姫】テーマの人気の高さもあり、シークレットレア仕様は非常に高い買取価格が付いています。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから「星遺物」魔法・罠カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。 このターン、自分の墓地に「星遺物」モンスターが存在しない場合には、そのカードは発動できない。 2 :リンク召喚したこのカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 《星鍵士リイヴ》は、新たな「星遺物」関連のリンクモンスターです。 展開デッキで採用できる汎用性の高さとキャラ人気も相まってシークレットレア仕様には非常に高い買取価格が付いています。 このカードはリンク召喚されたターンにはリンク素材にできない。 1 :自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 元々の種族または元々の属性が対象のモンスターと同じモンスター1体を手札・デッキから選び、 攻撃力1000アップの装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。 この効果でデッキから装備した場合、 ターン終了時まで自分はその装備したモンスターカード及びその同名モンスターを特殊召喚できない。 遊戯王カードを高く売る方法については、 「」という記事にまとめています。 遊戯王『リンクヴレインズパック3』 よろしくお願いいたします。 閃刀姫-ジーク シークレット ¥6,500? 星鍵士リイヴ シークレット ¥4,000? 1はです。 トレトクは レアカードとノーマルの仕分けが不要で、 買取実績160万件と圧倒的な人気を持っています。 買取金額に納得できない場合は キャンセルできるので、遊戯王カードを簡単に売りたい方は試してみてください。 実際に僕がトレトクを利用した時の感想は、 「」という記事で紹介しています。 まとめ:「リンクヴレインズパック3」の最高買取カードは《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》! 今回は、「」の新規カード・再録カードの初動相場・買取価格をまとめました。 「リンクヴレインズパック3」の収録カードの中では、新規カードの《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》に高い買取価格が付いていました。 新しいデッキを組むのに便利なカードが多数収録されているので、注目のパックとなりそうですね。

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