ヒロアカ 最新 話。 僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)【最新271話】のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

ヒロアカネタバレ274話最新話確定速報!死柄木にエンデヴァーはどう立ち向かう!?

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前回271話では常闇が師であるホークスを助けに行く。 しかしホークスは荼毘の炎によって背中を焼かれ重症を負っていた。 ホークスがトゥワイスを殺したことを知り衝撃を受ける常闇だがホークスは正しいことをしたと信じて指示を仰ぎひとまず逃走を図る。 荼毘の不意打ちを食らう直前にアジトの外側で戦っていた外典の氷の個性が炸裂。 何とか常闇とホークスはアジトから離れる。 味方である筈の外典に邪魔され苛立つ荼毘だったが「早めに始めるか」と謎の一言を発する。 その頃リ・デストロのいる地下の巨大神殿ではギガントマキアが死柄木の復活を感知し起き上がっていた。 同じ号掲載のワンピース最新話のネタバレはこちら。 キッドの怒りの一撃が炸裂! 避難活動をするデクに OFA初代からの報せが来る 死柄木が起き上がる。 エンデヴァーのサイドキック、 バーニンが先導してA組や波動ねじれなど雄英生達は病院から少し離れた街で避難活動。 この街一帯が対ヴィラン戦闘区域になる恐れがあるからです。 あらかた避難も完了し、避難活動は順調。 ヒーロー達が慌てずに街の外の避難所に一時待機していただきますなど住民を先導していると様子がおかしいデクに轟が気づく。 爆轟がサボってんじゃねーぞ!などと声をかけるが デクにはワンフォーオール初代の声が聞こえていた。 『来るよ 止めるんだ』と。 ずっと干渉がなかったのに急に声がして焦るデク。 『揺り戻しが来る 長くは話せない 人の枷から解き放たれし力の膨張 超越者が 来る』 デクは山の奥にある病院を見つめる。 爆轟が避難させたお年寄りにもツンケンしてて笑いました。 初代の超越者が来るってゾクゾクしますね〜。 その内初代や歴代の継承者達と自由に喋れたりするんでしょうか。 死柄木がついに復活「寒い」と一言発し… 起き上がった死柄木に驚くエクスレス。 死柄木が一言「寒い」と発する。 ドクターを抱えたマイクはエンデヴァーらが脳無と戦う場所まで来た。 すると死柄木がいた奥の方から崩壊の波が来ている事に気づく。 ものすごいスピードで病院が内部から崩壊していき焦るマイクとドクター。 崩壊の波がドクターの足元まで来た瞬間マイクとドクターをグラントリノが抱えて間一髪崩壊を避ける。 グラントリノはこの崩壊の波が死柄木の個性であることを察したが、死柄木の強化内容は唯一情報が無かった。 すぐに「全員退避!ヒビに触れるな!死ぬぞ!」と叫ぶ。 町から見ていたデクは「病院が」と言うと轟や爆轟が病院を見る。 まだ外からでは病院には異変が無い。 しかし病院地下では崩壊がドンドン伝播していた。 リューキュウが近くにいたヒーロー達を抱えて退避する。 イレイザーヘッドもリューキュウに布を伸ばして乗ろうとするが死にかけていたハイエンドの一体に足を掴まれる。 このまま崩壊の波を受けると思われたがNo. 6ヒーロークラストがシールドを投げ、ハイエンドの腕を切りイレイザーはなんとかリューキュウに掴まる。 ただクラストは崩壊に巻き込まれており助けたイレイザーに親指を立て、消えていく。 イレイザーは叫びながら崩壊していくクラストを見ていることしかできなかった。 病院が崩壊!多数のヒーローが犠牲に ミルコなどを抱えたエンデヴァー、マイクとドクターを抱えたグラントリノ、多数のヒーローを抱えたリューキュウが病院の出口まで急ぐ。 病院はドンドン崩壊していきその波は病院のある街にまで伝播していく。 街ごと崩壊していきヒーローも退避しようとするがドンドン巻き込まれていく。 病院の近くにいたワイルド・ワイルド・プッシーキャッツの面々も退避しながらピクシーボブの土を操る個性で崩壊を止めようとする。 しかし崩壊の伝播は止まらず瞬く間に街ごと飲み込んで行く。 ドクターは死柄木の一撃に 「完敗じゃった この日の為に多くの過程を積み重ねてきたのじゃろう じゃが今…!奇跡ー或いは 更に向こうへ(プルスウルトラ)…」 死柄木は起きた! ヒーローの積み重ねなど寝覚めの一撫でで瓦解する!ワシらの勝ちじゃ!」 と泣いて感動する。 ここでプルスウルトラ…! 久しぶりに出てきたプッシーキャッツ大丈夫かな。 ついにその伝播はデク達の元へも届く。 咄嗟に45%解放のセントルイススマッシュエアフォースを繰り出すデク。 崩壊の波にぶつけるが…。 爆轟とデクは全員に走って逃げるように指示をする。 バーニンはエンデヴァーに連絡が取れないまま焦る。 崩壊の伝播はどこまで続くのか。 そして病院、ひいては街にいたヒーロー達の安否は…という所で今週は終了。 まさか離れたデク達の元まで来ようとは…。 デク達の町から病院まではかなり遠いように見えたんですけどね。 僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)270話最新話の確定ネタバレまとめ 最新話272話の確定ネタバレを書いてきました。 今週は死柄木復活で街ごと崩壊!でした。 色々気になるところがあるんですがまずエンデヴァーら病院のヒーロー達は大丈夫なのかってことですよね。 なんとか逃げてましたけどクラストやエクスレスは死んじゃいましたし、見た感じ13号とかも崩壊に巻き込まれてるっぽいんですがどうなるんでしょう。 崩壊を止めようとしたプッシーキャッツの面々も気になりますし。 物語的に退避していたメンバーは大丈夫だと思うんですがもう街ごと崩壊してるのでどうなるかわかりませんね。 それにしても死柄木恐ろしいな。 寝覚めの一撃で街ごと崩壊でまだAFOもあるってヤバいですね。 まだデクじゃ相手にもならんような…。 そんなデクも進化しているからか45%まで解放してましたね。 それに足技のセントルイススマッシュのエアフォース版って出てましたっけね? 明らかにデコピンのエアフォースより威力も上がってるでしょうからちゃんと戦闘も見たいですね。 死柄木とデクが戦う日は意外と近いんでしょうか。 そして何人のヒーローが犠牲になるのか…。 ていうか今の章って最終章じゃないですよね? 死柄木倒して終わりなんでしょうか? 当分まだまだ続くでしょうがこれからの展開が読めなすぎて楽しみです。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ヒロアカネタバレ最新257話『芦戸と切島の関係が縮まる』

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この記事では2019年7月13日発売の週刊少年ジャンプ「僕のヒーローアカデミア」の235話のあらすじとネタバレ、感想や236話の考察のご紹介をします。 前回、リ・デストロの攻撃によって死柄木は左手を破壊されてしまう。 その時に死柄木が身に着けていた家族の手も破壊されてしまう。 すると死柄木の記憶が蘇る。 記憶を思い出している最中でもリ・デストロの攻撃はとまらず追撃をする。 死柄木はリ・デストロに触れ個性を発動させる。 リ・デストロは死柄木を認め大技を繰り出す、その時に死柄木の家族の手が次々と破壊されそのたびに記憶が蘇る。 大技を受けても立ち上がる死柄木。 そのとき戦場にギガントマキアが到着した。 ヒロアカを全巻無料で読めるか徹底調査してみた結果! 前回までのヒロアカはこちらです もくじ• ヒロアカネタバレ235最新話のあらすじと感想 リ・デストロはストレスを具現化し広域に放出する技「負荷塊」を放ったが死柄木は立ち上がった。 リ・デストロが幼少から磨き続けて来たこの技は避けようと思っても避けられるものではない。 死柄木はどうしたのか? 死柄木は負荷塊に触れ壊したのだ。 記憶が戻っていき死柄木の感覚が研ぎ澄まされていた。 そして死柄木は家族の手を掴み見つめた。 そしてリ・デストロの「何を作る? 」の問いに答えた「俺は本当にただ壊すだけだ」と それを聞いたリ・デストロは「ならば消えろ、想像無き世に未来無し」と言い放ち、体を巨大化させた。 それに死柄木は「未来なんか要らないんだ」と言った。 ルール 志村転弧5歳 転弧はヒーローごっこで他人に迷惑をかけてしまった。 それに転弧の父、弧太郎が怒り転弧を引きずり家の外に追い出した。 母親は父親を止めたがルールといい自分の意思を曲げる事はなかった。 父親が決めたルールそれはヒーローの話をしてはいけないというものだった。 父親に対し転弧の祖父が「厳しすぎじゃないの? 」と言ったが父親は転弧は個性が発現していないのにヒーローを目指すのは転弧を不幸にすると考えを話した。 転弧はアレルギーを持っていて目の周りが痒くなっていた。 母親は転弧に薬を塗り掻かないよう言った。 続けて転弧に母親は「ヒーローにまだなりたい? 」と聞いた。 「うん」と答え、転弧は友達の話をした。 仲間外れの友達に声をかけヒーローごっこをした話。 転弧は母親に聞いた父親が何故反対するのか? 自分の事が嫌いだから? 個性が出てないから? 母親はどれも違うと答えた。 そして転弧に言ったお父さんはヒーローの大変さをしっているからと 子供は狡くて単純で大人の言葉は絶対だった。 だからこそ転弧はたった一言欲しかった。 しかしその言葉は聞けなかった、それどころか転弧を優しく否定するだけだった。 狡くて単純 姉の華ちゃんに連れられて来たのは父親の書斎だった。 そこで見せられた写真、それはヒーローをしているおばあちゃんの写真だった。 華ちゃんは転弧にヒーローになる事を応援していると言われ、初めての自分の夢を肯定する言葉を聞けて転弧は目を輝かせ喜んだ。 ある日 転弧が庭にいると転弧に痒みが襲い、すぐに父親の怒号が聞こえた。 父親は「見たな」と一言。 父親の背後には泣いている華ちゃんがいた。 そして華ちゃんは転弧が書斎に入りたいと言ったと証言した。 転弧は感じた子供は狡くて単純だと 父親は転弧に向かって思いっきり手を振り下ろしビンタした。 母親は父親を呼び止めようとしても止まらない。 そして父親は言った。 あの写真の人は子供を捨てたとヒーローとは他人を守るために家族を傷つけるものだと言った。 転弧は父親の暴力に脅え、助けを求めたが見ているだけで誰一人助けてはくれなかった。 いっそ嫌ってくれたら 父親は自分の母の手紙を読んでいた。 弧太郎の母はヒーロー活動に専念するために弧太郎から離れていった。 それは弧太郎を巻き込まない為と言い必死に謝っていたそして母は大好きと言い弧太郎の幸福を願った。 弧太郎は母の事を思い出し「いっそ嫌ってくれたらよかったよ」と呟いた。 そこに転弧の母、祖母、祖父が入ってきて暴力を振るうならルールには従えないと言った。 父親は「こんなハズじゃなかったんだけどな」とだけ言った。 家を追い出された転弧はペットの犬を抱きしめ泣いていた。 この環境に転弧は耐え切れなくなっていた。 ヒロアカ漫画の最新刊が無料で読める 絵で漫画を楽しみたい方に、ここでは 漫画村の代わりに、安全かつ無料で漫画を読める方法をご紹介しています。 U-NEXTは登録後すぐに無料で最新巻を1冊読むことができます! 登録後31日間無料期間がありすぐに600Pもらえます。 (1巻無料で読めます)• 次に music. jpがオススメです! (2巻無料で読めます) こちらのページから登録すると、30日間無料期間があり、 すぐに961Pもらえるので、2巻分を無料で読むことができます music. jpは、更に 動画を見れる1500Pももらえるので超絶お得なサービスとなっています! U-NEXTも、music. オールフォーワンが言っていた誰も助けてくれなかったとは、個性暴走の時かなと思っていましたが今回を見ると父親から誰も助けてくれなかった事なのかなと思いました。 そしてオールフォーワンの言っていた負の感情を忘れない為にの所も、個性暴走の時に誰も助けてくれなかったのかなと思い、それに抱いた感情と思いましたが今回を見ると家族が助けてくれなかった、夢を肯定してくれなかった、姉に裏切られたという感情なのかなと思いました。 父親が悪いのかと考えると先代オールマイトが弧太郎を優しく突き放したせいで帰って父親は傷ついたと考えるとある意味被害者だし そして姉も転弧から年がそこまで離れていないと考えるので7歳あたりと考えると、無茶苦茶怒られてああいってしまうのも分かるから悪いとは言えないでしょう。 今回で前回抱いていた疑問が解けました。 次回転弧は果たしてどうなるのか?? 僕のヒーローアカデミア236の考察 次回は今までの死柄木の記憶からするに、転弧の個性が発現するでしょう。 母親が今の状況を変えようと動いていますが間に合わないでしょう。 転弧が襲った時、母親の思いに転弧が気づけるのかどうかが今後の死柄木に影響するでしょう。 死柄木は今まであいまいな記憶と謎の憎しみで動いていたと思います。 しかし今回で母親の思いに気づけたなら揺らぎが生じ、崩壊の個性に今以上の変化が起きると思います。 死柄木とリ・デストロですが、死柄木は記憶が戻り動きがさらによくなると思うので今までのような一方的な戦いになる事はないでしょう。 そうなるとギガントマキアは氷の使い手と戦う可能性が高いです。 近属はリ・デストロとギガントマキアの遭遇を嫌っている為、近属が氷の使い手を差し向けると思います。 ここまで騒ぎを起こしたのでヒーローも来ないとは考えられません。 消耗しすぎて両方がヒーローに組織をつぶされるとかになりかねません。

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最新ネタバレ『僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)』271

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スポンサーリンク 死柄木の蘇生を阻止したマイク。 カプセルは割れましたが博士を遮った事で死柄木は仮死状態だと確認します。 マイクに連れていかれる博士はオール・フォー・ワンに捧げたあの摂生の話をします。 そして、本当はあの時は抹消が欲しかったと薄ら笑いを浮かべます。 マイクはそれを聞き何かおぞましい事に巻き込まれていると恐怖を感じます。 その頃、死柄木には死んだはずの華や母、そして父が話しかけてきます。 死柄木は華や母に話しかけます そして現れるオール・フォー・ワン。 死柄木にこっちにこいと言います。 オール・フォー・ワンに向けて歩いて行く死柄木を必死に抑える家族。 それを振り切りオリジナルを渡そうとするオール・フォー・ワン。 もう俺を否定するなと言います。 スポンサーリンク 学生が 堀越耕平「ヒロアカ」271話より引用 ホークスのピンチに駆けつけた常闇にダークシャドウに「フミカゲまズいヨ」と言います。 ダークシャドウがホークスの怪我を確認し、背中がないと言います。 学生まで引っ張り出している雄英にダセェなァと言う荼毘と言い常闇は言うなと返します。 見ろよ、ガキと荼毘は指を差してトゥワイスの死体を常闇に見せ仲間を守ろうとした背中をホークスが刺して殺したと言います。 さらに荼毘は何しに来た、助けに来たか、何を助けにきた、学生が健気に夢見るプロってやつは、俺たちなんかよりよっぽど薄汚えぞと言います。 ホークスは常闇の名をかろうじて呼びます。 堀越耕平「ヒロアカ」271話より引用 そして常闇は、俺はただ師を案じただけだと荼毘に言い、荼毘は思考停止と火炎放射器で攻撃します。 常闇はよけますが場所がないため荼毘の炎を受けてしまいます。 ダークシャドウも力が出せず、常闇はホークスの手当てを考えます。 ホークスは常闇にまだ喋ると言います。 荼毘は考えろよ、焼き鳥ども、本当に救いを必要しているのは誰だと思うと言い、常闇はホークスに指示を求めます。 スポンサーリンク 主の匂い 堀越耕平「ヒロアカ」271話より引用 その頃、ファットガムの元にマウントレディが飛んできます。 「ケツー!」と避けるファットガム、マウントレディは「氷!?」と呟きます。 そこには外典が立っておりこれ以上、リ・デストロの邪魔をするな、楽に死ねると思うなよ 国の犬ども言います。 そして、包囲網を広げた、闇雲に張り合うな、思うツボだ、一点に集中して穴を開けろと言います。 炎を放った荼毘でしたが外典の氷に邪魔され、 その間に薄汚くなどないぞホークス、信じてる、皆信じてる、正しいことをしたんだと、だから、死ぬなと常闇は逃げます。 一方、地下では脚のスペアはまだかと言うリ・デストロ、異変に気づいた戦士がリ・デストロを呼び立っていますと答えます。 堀越耕平「ヒロアカ」271話より引用 「主の匂い」とギガントマキアが立っています。 スポンサーリンク 『僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)』ネタバレ271-272話のまとめ ホークスの危険を察知し飛び出した常闇、ファットガムも追いかけていきます。 堀越耕平「ヒロアカ」271話より引用 ホークスの元へ駆けつけて常闇にダークシャドウは、ホークスは背中がないほどのケガを負っている事を伝えます。 雄英はダセェなと言う荼毘は常闇を攻撃し炎を出します。 何とか交わす常闇に虫の声で指示を出すホークス、今だの合図で荼毘を攻撃し脱出を試みます 衝撃で気絶するホークス、常闇は黒の堕天使を発動させますがそこへ前の2発は節約したと荼毘が現れ炎を放ちます。 一方、常闇を追うファットガムの前には外典に吹っ飛ばされたマウントレディのケツが迫ります。 避けるファットガム、外典はリ・デストロの邪魔をするなと怒り一点に集中しろと指示します。 常闇と瀕死のホークス、外典の氷に荼毘の攻撃は邪魔され脱出に成功します。 堀越耕平「ヒロアカ」271話より引用 正しい事をしただから死ぬなと常闇はホークスに言います。 地下では足のスペアを探すリ・デストロの前に主の匂いとギカントマキアが立ち上がります。 背中が無くなる程のケガを負ったホークスを連れて逃げた常闇。 そしてリ・デストロの前で立ち上がったギカントマキア。 死柄木、ギカントマキア、そしてホークス。 一体どんな展開になるのか次話が楽しみですね。

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