哲学 ちゃんねる。 中江兆民先生 「わが日本、古より今に至るまで哲学なし」

【哲学】神とは一体なんなんだろう?考えたら眠れなくなる…

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【cis】もちろんです。 僕は20歳までにパチンコを中心にしてつくった2000万円のうち、1000万円を競馬で溶かしてしまいました。 それで預金残高1000万円の中から300万円をネット証券の口座に入れて本格的な投資を始めました。 21歳のときです。 株をはじめてから、しばらくはずっと負けてばかり。 最初の300万円の投資資金が底をついてからは、残りの700万円もつぎ込み、さらには毎月の給料も口座に入れていました。 口座の残高はいちばん減らした時で104万円になっていたから、結果1000万円以上溶かしたんじゃないかな。 それでも、「3年はやってみよう」と思っていました。 そんな僕が勝てるようになったのは、「2ちゃんねる」の株板のオフ会に行ってからです。 当時はデイトレード創世期で、2ちゃんねるも始まったばかり。 メンバー8人中6人を占める男性メンバーの中には、いまでは200億円から300億円を持っているであろう「uoa」、数十億円を持っている「すくる~じ」と「びびりおん」がいました。 フロンティア中のフロンティアのような集まりでしたね。 短期トレードに切り替えたワケ 当時僕は、割安株を買って長期にわたり保有する手法(長期トレード)を利用していましたが、それではダメだとうすうす気づいていて、他の方法を模索していたのです。 だって、割安とか割高とか、将来この会社の業績は伸びそうだとか、そういった要素は自分が勝手に思い込んでいるにすぎないでしょう。 勝っている人ほど、短期の値動きを見ている。 あるいは株価指数に採用されるなど、株価が上がる理由が明確な銘柄を買っていることに気づきました。 何かを予想してお金を賭けるのはギャンブルと同じです。 投資で利益を確保しようと思ったら「すぐ先にあるわずかな優位性」を生かすしかない。 なのでオフ会をきっかけに長期トレードをやめ、値動きだけを見る短期トレードに変えました。 すると、それまで負け続けていたところから連戦連勝になったのです。 麻雀でもポーカーでもわりと僕は強い人の意見を聞いたりセオリーを学んだりして勝つことができるようになってきたという実感があります。 わかりやすい正解がある世界ではないんですが、負けているのに自分のやり方に固執している人は、他の人のやり方を聞いて、自分のやり方を見直すことから始めることはやって損はないと思います。 チャンスを取り逃がしている気持ちにはなりませんか。 【cis】総資産が6000万円になった頃、会社を辞めて専業トレーダーになりました。 1カ月に大体22日トレードして18日は勝っていました。 最初の年で資産が3億円ほどになって、2年目には20億円以上に増えました。 どんどんお金が増えるのが楽しくて、ずっとパソコンの前に座って相場を見ていました。

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略歴 [ ]• 宮城県立 卒業• 1986年3月: 東京大学文学部哲学専修課程 卒業• 1989年3月: 東京大学大学院人文科学研究科哲学専攻修士課程 修了• 東京大学大学院人文科学研究科哲学専攻博士課程 中途退学• 1990年10月: 東京大学教養学部助手(~1993年3月)• 1993年4月: 文学部助教授(~2006年3月)• 1993年8月: 海外特別研究員として(ナンテール)とパリ第四大学(ソルボンヌ)にて海外研修(~1995年7月)• 2006年4月: 東京大学大学院人文社会系研究科助教授、2007年准教授、2018年教授。 著作 [ ] 編著 [ ]• 『全書簡集 第4巻 1640-1641』,,,,,共訳 2016 脚注 [ ]• Shigeki. , Noya,; 野矢茂樹. 2013. 野矢, 茂樹 1954. 外部リンク [ ]• - 東京大学大学院人文社会系研究科・文学部• - 東京大学哲学研究室• - 本人のブログ• - 東大TV• - 駿台• - KAKEN データベース• 研究者リゾルバーID:、•

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仏教学者の末木文美士(ふみひこ)さんによる渾身(こんしん)の一冊である。 古代から第二次世界大戦後に至る長大な思想史の流れを描き出した、まさに力業だ。 古今東西にわたる著者の博覧強記のたまもので、驚きとともに一気に引き込まれた。 日本に独自の思想や哲学がない、とはよく言われる。 特に近代以降は思想といえばまず西洋思想であり、 それ以前は中国から来た思想だった。 儒教や老荘思想はもちろん、仏教思想も主に中国経由で取り入れられた。 記紀神話に見られるような日本古来の神については、中世に至るまで理論的体系がなかったという。 わが日本、古より今に至るまで哲学なし。 そもそも国に哲学がないのは、あたかも床の間に掛け物がないようなものであり、 その国の品位が劣ることは免れない……哲学なき国民は何事をしても深い意味がなく、 浅薄さを免れない。 自分自身で造った哲学がなく、政治には主義がなく、政党の争いも その場だけで継続性がない、その原因は実にここにあるのだ。 74 ID:y2qxjhaR0 丸山真男もおんなじようなこと言ってた気がするけど、あまり思い出せない。

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