ルシhl ガイゼンボーガ。 【グラブル】 お試しガイゼンボーガ 折角なので最高難易度コンテンツ2つに挑戦

これからガイゼンボーガを取ろうと思ってる人へ

ルシhl ガイゼンボーガ

アツすぎて寝れないので称号取れてないけどオタク語りしていきます。 編成はこんな感じ。 時間がかなりかつかつ。 動画取りました。 暇じゃなくても16:05のとこだけは見てください。 では細かく見ていきましょう。 本体ルートか羽ルートか 光は他属性より特に羽討伐ルートを取る旨味 うま があるのでまずそれの検討が必要。 一応銃ゾとか入れると本体ルートも取れないことはないが今回使用した武器が弱すぎて没。 パラロスもボーガいないのでノア2以外ほぼ素受けになる上本体2-羽4でスロウ合わせるとしても3回に1回ペースでしかノア2使用できないのでじり貧。 というわけで30回試練破壊、パラロスは要所受けだけを前提に書いていく。 キャラ フロントは自分の装備なら多分最適。 メーテラは3以降出てきて一番つよそうだからなのでなんでも。 シルヴァでもいいけどカウント結構使うので注意。 ふんふノアは流石に確定として@1を考える。 ガイゼンボーガ無しを考えるうえでまず最初にガイゼンボーガの役割を挙げる必要がある。 ・ドラフ 星晶獣、ハーヴィン以外 ・ポースがボーナス ・ディヴォーションだけで特殊さばける ・パラロス受けやすい ・本人的にも装備的にも火力出しやすくなる ・30回攻撃が楽 ・試練発動以降のPT耐久力が無限 大体こんな感じのはず。 そもそも最初の時点でだいぶキャラが限られるのでソーンを選択したら、 ・ヒューマン ・ディヴォーションと1アビでさばけるしCTも大体同じ ・火力が出る ・30回攻撃のうち11回負担できる ・試練10が容易に ・暗闇魅了で気持ち楽に ・ポースがボーナス ・パラロス受けやすい ・試練発動後の耐久力 黒字のとこまで解決。 いやまあ解決してないが一定の水準で役割こなしてくれるのでここをベースに考えた。 このうち、羽ルートを取るのでパラロスはノア2程度で十分、ポースは受けること自体は簡単なのでグラビ等で解答、耐久力は堅守詰めば何とかなるので装備に回した。 一応、アルベールとかも考えてみたし実際ボーガ無しで使っていた人も見たが、さすがにこちらの装備がしょうもなさ過ぎてソーン以外の選択肢がなかった。 ソーンレベルのバフなんていないのでどのみちこれしかない。 後ろのキャラはサポアビ目的と枠あまり。 ソフィアは純粋に回復力上げてくれて一応保険にもなる。 ただし一瞬で落ちてほしいのでLBの耐久要素はすべて外しておくこと。 余った枠は今回メーテラ採用。 6番手が出てる時点でクリア可能なのは10以降なのでそこで強いキャラを想定。 全体回避アップとダメアビが結構強そうなのともちろんエルーンなので採用。 シルヴァでカウント云々というのは、ソーンにディヴォーションを当てる関係上凹みやすく、ふんふ3で体力を戻すのが一番リソース消費少な目なのでそれ想定。 キャラの並びに関しては、ソーンは間違いなく1番手。 25以降バフ切れやすいのと初動早い。 2番手と3番手は結構好み。 ふんふ1を頻繁に押すのとノア4番手のほうが3アビでチェイン組みやすいので一応これ。 ソフィアは25で勝手に落ちるし保険としての役割を果たすなら前にいる必要があるので5番手。 主人公のアビはソーンとの相性からディヴォーション、暗器の枠を空けたかったのでディスペル手持ち、ポースが受けにくいのでグラビ。 ほかにはダブルアサシンや再演等々考えたが、ダブルアサシンは別に効果的に打てる場面がほとんどないこと、再演はバフが消えることで多分火力が足りなくなるので没。 装備 かなり安く仕上がってるはずなのでこれが最適解というわけではない。 守護武器の枠をアークにして刀をジャンヌ槍にするのが多分最善。 大体確定している枠は、シュー3、神器、属性バフ枠の5つ。 あとは持ってる強い守護武器とリミ武器をぶち込む。 タミンに関しては上限目的ではなくて火力ある守護武器枠。 ここをコロゥ拳に変えると火力が約0. 91倍になるらしい。 2本は持っていない。 サティは当初はエデン。 エデンのほうが強いと思っていたけど全体的にHPがへこんでることが多かったのでこっちのほうが火力あった。 ハルマル琴はアークがあれば追い出せそう。 コロゥ拳入れるよりはまともな守護枠なので採用。 召喚石 魂の光鞄。 火力がとにかくないのでスターとハルマルは確定。 弱体はソーンでケアできるので火力が用意できるならハルマルは無くてもいい。 トールは30回試練突破の追撃付与用。 でも代用できないことはないがステが結構きつそう。 光鞄の枠は自由枠。 当初はやルシ等が入っていた。 採用していた石からわかるように耐久力を伸ばす方向でこの枠は見ていた。 ルシは耐久しか伸びない、は火力1. 3倍ディスペル持ちだけど堅守最大時カット率1. 125倍しかないが、光鞄は50%カットに加えてCT8t、火力が本体を隆盛最大、刀最大で約1. 25倍と最もがよかったので採用。 ゼウスが黄色くなれば高回転3000バリアをスキン有で打てる上に単純に加護量上がるので久遠分くらいは余裕でケアしてくれそう。 暗器 今回のプランでは全部使う。 白煙弾スロウパウダー属性コートモラールの強さは言わずもがな。 ツイルコートはイブリース、オービタル受けや10以降の通常攻撃に使う。 白煙弾の消費を抑える役割もあるので一見弱そうではあるがかなり重要。 アサシンブレードは30回試練とターンダメージ伸ばし。 興奮剤は団員さんに教えてもらった。 本体ルート取らない場合は不必要と考えていたが、刀やモラール、属性コート等々が試練開始~パラロスまで消され続けることがとにかくしんどいのでそこでテンポ上げる意義は大きかった。 ハイは魂。 30回試練を超えるうえで安定性をあげる場合必要。 ソーン34で11回、トールで12回まで見えていて残り18回をケアしなきゃいけない。 ノア2はパラロスで消費するので考えない 全員追撃SAだと8回、DAで16、アサシンブレード付きでようやく18といった具合。 かなりシビアではあるが、一番追撃の多いタの連撃率がかなり高いのと、ハイも結構効果高いらしいのでちゃんとアサシンブレードと合わせて使ったときは超えなかったことがない。 フェリ剣やジャンヌ槍があると安定しそう。 立ち回り 大体動画を見れば察しはつくだろうが見たくない人とか見てもわからないところがありそうなので捕捉。 100~70 初動は本体方向にノア1、グラビでノア3ソーン指定ふんふ123ソーン指定モラールパンチ。 攻めチャートなら羽にノア1打ってもいいが、本体グラビ外して別チャート建てるのがめんどくさいと思うので本体推奨。 まあ本体に打っても確定はしないはず。 2t目は動画ではモラールではあるがハイでも〇。 この付近でハイを打つのは前にソーン奥義をなるべく打ちたいから。 3tはノア2で受ける。 ノア2は結構打ちどころ無いのと試練前には確実に帰ってくるしディスペルガードが偉い。 適当にモラールやアサシンブレード、ハイを切る。 後はノア1を羽方向に打ち忘れないようにとかディスペル管理。 レベル1ならそんなにビビらなくていい。 2回目のポースはソーン1ディヴォーションで受けるとディスペルガード残ってるソーンに当たるので偉い。 その次のCT技がイブリースになるので超えた後ふんふ2貼る。 70~50 攻防累積切れるけどあんまりビビる必要はない。 本体にグラビの入れ直し。 当たったらふんふ2を意識しつつ適当にツイルコートで超えていい。 入らなかったらスロウパウダー連打推奨。 3%くらいで外れるはずなのでそれを意識してCT0維持とかする。 羽50超えた後はポカリになるので様子見て受けに行ってもいい。 大体フィークス二回目が飛んでくるはずだが試練入る前になるべく受ける。 試練後のフィークスはアンデットが降るのでふんふ2無いと詰みやすい 2敗 50~羽撃破 入ったらソーン2で試練10破壊。 余裕があればふんふ奥義とグラビで突破できるか見てもいい 打たなきゃ打たないほど25以降アド。 本体ディスペルをちゃんと確保しながら暇なときに興奮剤を打ってなるべく早めにパラロスを受ける。 パラロス受けた後だとハイの時点で本体CT1なので1t刻んでから突破しに行くとCT技にソーン1を合わせつつ1で微妙に34のダメージ伸びるので少しお得。 必要な試練超えたら羽破壊までフィークスに気を付けつつ頑張る。 本体95とかは羽50踏んでるので飛んでこない。 羽撃破~25 とにかく耐久を意識しつつ殴り続ける。 ボーガありと違って耐久がシビアなのでゼウスとかもちゃんと切っていく。 ソーンは赤くなっても奔流で回復できるので剥がれる1tにだけ注意する。 25以降はふんふ4の価値がより下がる 当社比 ので25までで適当に切っていい。 25~10 頑張って殴る。 ディヴォーションソーンや白煙弾で思ったより捌ける。 ソーン2押すと割と楽。 ノアの3は基本ソーンに当て続けたほうがクリバフ切れなくていい。 ここまでに単1、オルポ2くらい残せるのが理想。 10~0 素で受けたら消し飛ぶと思ったほうがいい。 常に白煙弾属性コートツイルコートディヴォーションソーンのどれかまたは複数を利かせる。 大体3にはノア2間に合うので火力の出し過ぎはあんまりない。 時間はマジでないが焦って殴っても4ぬだけなので頑張ろう。 お疲れ様でした。 無駄に頑張るよりガイゼンボーガかアーク用意したほうがいいです。 endea.

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ガイゼンボーガを絶対取得したくないダークラプチャーhard純光ソロ

ルシhl ガイゼンボーガ

どうもりゅーです。 さてさて、皆さんの中でガイゼンボーガさんを今から取ろうとしてる人いますよね。 今回はですね、取ろうと思ってる人向けにあれこれ語っていきます。 合わせて、取得してすぐに書いた記事も同時にどうぞ。 今回文章多めだから…頑張って見て!!!!!! スペック 得意武器は格闘・ドラフ・攻撃 光において格闘得意はキャラ的にオメガなどで合わせにくい得意武器になってます。 攻撃型ってのもあり、攻撃力は高い。 光属性攻撃ソートすると指輪込みのソーンさんより高いです。 てか1位やんけ! アビリティやサポアビなどの効果は、上記で紹介した記事を見てください。 本題 ここから本題ですけど、ガイゼンボーガを今から所得する人は 「将来性」を考えてとったほうがいいです。 どゆことかというと、この人は基本的に「高難易度」専用みたいな感じがあります。 普段使いだとあまり表には出ません。 つまりは基本サブ。 ボーガさんの強みは言ってしまえば逆位置の固定ダメ化。 やアークエネミーなどの100%カットしないと死ぬ場面で多く活躍する。 もちろん正位置になった時のアタックの高火力アタッカーや不死身とかばうなどで貢献できる。 でもそれって基本的に高難易度でしか使う場面が少ないんですよね。 アルバハHLで普段入れてますが、正位置になってしまうとを受ける15%まで生き残らせるor1回沈めてリヴァイヴで蘇生などのタイミングが必要になったり…なんていうか 「安定させるには慣れる必要がある」ってこと。 しかも正位置の状態で死ぬと、蘇生しても天来付与があってもアタックしなし。 さらに言っちゃえばブロ3凸、リミヴィーラあるならいらないし。 あとはグランデHL 自発しかり野良しかり、光でやってますがここにも入れてます。 後半のかばうで味方を守りつつ攻めれるので後半の負けを減らせる。 ルシHに関しては、まだ挑んですらないのでこれ!と言える部分がわかりませんが。 それでも攻略するにも他に入れるドラフがいないので後半のパラロスなどで出して不死身かばうで生き残るなんてこともできるようで。 そして今後登場する六竜HL。 ここでは絶対活躍するでしょ!って声もありますよね。 俺もそう思う。 つまり。 将来 もしくはすぐにでも 高難易度 アルバハHLソロやルシH 行きたい!って明確な先があるなら取得しても全然いいかと思います。 そしてもう一つ、古戦場に向けてボーガさんを取ろうと思ってる人 正直、おすすめはしないというか… 「古戦場のためにボーがさんを取る」って人。 わかってる人も多いと思いますが、ボーガさんは古戦場に向いてるスペックではないです。 古戦場でまさかの100%カット必要な攻撃してくる敵が出てくる なんてこと100ないとは言い切れないけど…流石にないでしょ? してきたら炎上ですよこれ まだ開催してないし、どんな敵かわからないけど… かと言って逆位置に拘らず、最初からメインに入れてもアタックしないし、アタッカーってなるとほかでも代用できます。 開催してからでも取得はできるんで、 それまで考えたほうがいいです。 それでも取るんだ!と 鋼の意思があるなら止めません。 あと、高難易度に行くついででもあるからって人は構わず取得しちゃっても大丈夫です。 まとめ 高難易度に行く予定が近々ある人は迷わず取得しても大丈夫。 古戦場だけを考えるなら取得はまだ考えたほうがいい。 両方だったら取得しちゃっても大丈夫。 こんな感じですかね。 グラフェス2019でアーカルムに玉髄が1個追加され、古戦場でも取れるので賢者の取得は以前に比べてほんの少しマシになってる状況。 まあ、それでもアストラなどで躓いて時間はやっぱり必要になるますけどね。 ほかの賢者も欲しい!って欲もある中、悩ましいですがちゃんと考えて取得したほうが今後の為になりますね。 そりゃまあ見た目で選んでもいいですよね。 モチベにも繋がりますし。 やってます。 biwaryu.

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すごいぞガイゼンボーガ

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合計60個を目指して集めたい。 そのため30T目に召喚石を使う、回復アイテムを使うといった予兆演出の更新を行ってもレリジョンは発生しません。 特殊行動より発動優先度が低い 『キングス・レリジョン』は敵HPに応じて発動する特殊行動よりも優先度が低いため、敵HP帯によっては規定ターン数に到達後も特殊行動を踏み続けて数ターン動くことも仕様としては可能。 ただし安全を期す場合は立ち止まるのが無難。 一部特殊行動は内部的に保留される 一部の特殊行動は内部的に保留していく仕様のため、予兆を発生させずに次の特殊行動のHP帯に突入しても 該当HP帯の特殊行動が発動後に続けて保留した分の予兆が発生する。 また複数の予兆を飛ばした場合、 該当HP帯の特殊行動から遡る順番で特殊行動が発生する。 ダメージで解除可能だが反射ダメがあるため、ターン数に余裕があれば ガード機能を4T使ってターン経過で解除する立ち回りが安全。 ライターA ガード機能で抜ける場合は4T消費するため、強制敗北技「キングス・レリジョン」発動までのターン数に余裕があるかどうかは要注意です。 CBは特殊解除目的でのみ発生させる ベルゼバブ戦では特殊技の解除手段としてチェインバーストが要求される。 自由に奥義を打つと必要な場面で解除手段が無くなるため、 CBで解除が必要な特殊技を意識しながら奥義の使い所を見極めたい。 起用候補となるジョブ ライターA 次点で弱体成功率の高いスロウを使えるカオスルーダーが候補ですが、野良など連携を取りづらい状況で安定を重視するならやはり「トーメンター」が無難です。 ランバージャックは水ブロなどキャラで特殊行動を対策できる土属性で選択肢ですね。 手持ちの中で 敵特殊技遅延や解除に貢献できるキャラ、HPや堅守を確保できる属性を選択したい。 ライターA ルシHLの様に決まった属性で調整するといった制限はないため、自信がある属性で挑みたいですね。 開幕や各弱体リセットが入るポイントでは、ユリウスを編成した風パーティが 累積弱体を入れるのを確認してから動くことを意識したい。 開幕特殊技は複数対策手段あり 開幕に召喚発動で予兆が出る「ケイオスキャリバー」は解除やガード機能以外に、 複数の対策手段が存在する。 特にレイは3アビの属性ダメ0で味方を倒されずに2アビで入れ替わりまで行えるので、開幕特殊行動を安全に処理できるキャラとしておすすめ。 レイは対処後に入れ替わりまで行えるので、どの属性でも扱いやすく所持していれば開幕特殊技の対策目的でフロントに置いておきたいですね。 虚空剣で弱体成功率を底上げ バブHLではスロウが重要となるため、 少しでも成功率を上げるために『虚空剣』が役立つ。 またスロウはギリギリではなくCT1の時に使うのを心がけるなど、外してもリカバリーできる様な立ち回りを意識したい。 ライターA グラビティを入れてCT2の場合、敵CTMAX時にスロウを使うよりCT1時にスロウを使い外した場合でも次ターンに再度挑戦できる余裕を持って立ち回りましょう。 5万ダメ目安 討伐 まで 最終盤はシエテ砲、エッセル砲などで飛ばしを狙うのも有効。 ただし削りきれずに戦闘不能になると敵HPを一気に回復してしまうので、タイミングの見極めが必要。 2対応の 6人HLマルチ、ボスは無属性となっている。 バトルシステムver. 2の解説はこちら 同時に短編ストーリー追加 「ベルゼバブ討伐戦」の実装に合わせて、 「ベルゼバブは何者か?」を描いた短編ストーリーも追加された。 難易度はルシHARDと同等? 生放送内では難易度に関して福原Dより「ルシファーHARDと同じぐらい」との発言あり。 またルシファーの様な複雑なことはしないとの話もあったため、 純粋な戦力が求められるバトルと予想される。 報酬はアストラルウェポン.

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