トヨタ アクア 新型。 2021年 トヨタ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

トヨタ アクア 試乗記・新型情報 2020

トヨタ アクア 新型

ハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化など、トヨタの量産ハイブリッドカー開発17年間の知恵と技術を結集したコンパクトクラスのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」。 アクアのデザインの特徴である「親しみやすさ」、「軽快さ」はそのままに、より先進的で洗練されたデザインとした。 ラインアップは、「L」、「S」、「G」、「Gソフトレザーセレクション」、「クロスオーバー」を設定。 エンジンの改良やハイブリッドシステムの制御を見直し、「L」はクラストップのJC08モード走行燃費38. 0km/Lを達成。 「S」、「G」、「クロスオーバー」においても、34. 4km/Lを実現。 また、気軽にスポーツドライビングを楽しめる「G GRスポーツ」、「G GRスポーツ・17インチパッケージ」を用意。 安全・安心装備として、駐車時に車両周辺の状況をナビゲーション画面で確認できるパノラミックビューモニターを設定。 また、オート電動格納式リモコンカラードドアミラーには、車両後退時に助手席側の鏡面が自動で下向きになり駐車ラインなどの確認が容易になるリバース連動機能を採用した。 特別仕様車では、「S」をベースにブラックを基調とした内装の「Sスタイルブラック」、ビジネスでの使用に最適な「Sビジネスパッケージ」、「クロスオーバー」をベースに「クロスオーバー グラム」、アウトドアシーンに映える「S グランパー」を設定。 今回、特別仕様車「Sスタイルブラック」に、駐車時に目視しにくい周囲の安全確認をサポートするパノラミックビューモニターを追加した。 これにより、スタイリッシュでありながら、さらに安全装備を充実させた、魅力ある仕様となった。 予防安全装備・評価 この車種は以下に対応しています。 8m 1100kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定有 181. 8m 1060kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定無 258. 8m 1110kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - 17インチ標準 特別・限定 195. 8m 1090kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定無 特別・限定 192. 8m 1090kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定有 特別・限定 219. 8m 1090kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定有 特別・限定 206. 8m 1090kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定有 特別・限定 209. 8m 1090kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定有 特別・限定 196. 8m 1090kg 1496cc DAA-NHP10 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - オプション設定無 特別・限定 209.

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アクア(トヨタ アクア)の新車・新型情報|グーネット新車カタログ

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トヨタが、コンパクトハイブリッド車「アクア」のフルモデルチェンジを予定しています。 新世代モデルとして性能をアップする新型アクアについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 【最新情報】大幅進化!トヨタ新型アクアにフルモデルチェンジへ! トヨタが、コンパクトカー「アクア」のフルモデルチェンジを予定しています。 トヨタ・アクアは、ブランドのコンパクトハイブリッド車としてラインナップされ、販売開始から長期間国産車トップクラスの販売を継続している人気モデルです。 2018年4月に小規模の改良を実施しましたが、現行型は発売から8年とコンパクトカーでは異例のロングライフモデルになっていることから、新型アクアでは新世代技術を採用し大幅にアップデート。 新世代コンパクトとして先に登場した「ヤリス」より日常での使い勝手を重視した設計とすることにより、幅広いユーザーにアピールされるモデルとなります。 最新プラットフォームTNGAを採用し、新世代パワートレインを搭載• 新世代直列3気筒1. 5Lハイブリッドシステムを採用し、4WD「E-Four」を新設定• 外部給電機能を採用• ボディサイズを見直し、室内空間を拡大• スマートフォンと連携する「ディスプレイオーディオ」を標準装備• 先進安全機能「Toyota Safety Sense」に、高度駐車支援システム「Advanced Park」、交差点右折時の対向直進車、右左折後の横断歩行者も検知対象とした最新システムを採用 スポーティ!トヨタ新型アクアの外装(エクステリア)デザイン トヨタ新型アクアの外装は、ブランドの最新コンセプトを取り入れ、より躍動感あるスポーティなデザインとなります。 フロントは迫力あるバンパーによりワイドさを強調し、エッジを際立たせることで上級スポーツを思わせるスタイルとされます。 現行モデルのアクアは長期間の販売になったことから印象の変化も重要ポイントとなり、先進性が感じられるボディラインとされます。 ホイールベース:2550mm• アクアクロスオーバーは、現行モデルと同じく全幅を拡大した3ナンバーサイズとなり、ベースモデルとの差別化をすすめたタフなスタイルがポイントとされます。 新装備!トヨタ新型アクアの内装(インテリア)デザイン トヨタ新型アクアの内装は、グローバル販売される車種であることから高い質感が確保されます。 ディスプレイオーディオは、SmartDeviceLinkによりスマートフォンをBluetoothとUSBケーブルで接続することで、TCスマホナビやLINEカーナビなどのナビアプリのほか、音楽・ラジオアプリなどがディスプレイ上で利用可能に。 またLINEカーナビでは、音声認識で目的地設定やLINEのメッセージ送受信、音楽再生などが可能となり、利便性を向上。 Apple CarPlay/Android Autoは、スマートフォンをUSBケーブルで接続することで、マップ、電話、メッセージ、音楽アプリをディスプレイ上で利用できるように。 また、従来通りの車載用ナビ機能を利用したいユーザーは、エントリーナビキットまたはT-Connectナビキットの2種類から選択ができるようになります。 インテリアには現行モデル同様ホワイトソフトレザーシートなど多彩なデザインが用意され、好みのスタイルを選ぶことができるように。 広くなる室内空間とあわせ、より日常での使い勝手やデザイン性がアピールされます。 パワートレイン:直列3気筒1. 直列3気筒1. 2kgm• 駆動方式:FF or 4WD【新設定】• トランスミッション:CVT トヨタ新型アクアのパワートレインには、TNGAプラットフォームに対応し新開発、発表されていた直列3気筒1. 5Lエンジンに電気モーターを組み合わせた最新ハイブリッドシステムが搭載されます。 新世代1. 5Lハイブリッドシステムは、システム全体の高効率化とハイブリッドシステム専用のエンジン設計、リチウムイオンバッテリーや高出力モーターの採用により、現行型よりモーター出力を約30%アップし、燃費も伝達損失を約30%抑えることで省燃費化。 また、外部給電機能を持つアクセサリーコンセント(1,500W)がオプション設定され、家庭用と同じコンセントを通じて電化製品を使用できるほか、災害などの非常時には発電機として使用できるように。 加えて、現行モデルでユーザーからの要望が多かったハイブリッド4WD「E-Four」も設定されます。 スポーツ!トヨタ新型アクアにGRカスタムモデルも! トヨタ新型アクアには、トヨタのスポーツブランド「GR」による「アクアGR」も用意されます。 新型アクアは最新プラットフォームにより重心を下げ、基礎走行性能をアップしますが、新型アクアGRでは専用サスペンションや車体剛性強化などによりさらなる走りが追求されます。 JC08モード:44. WLTCモード:35. 現行モデルはマイナーチェンジにより38. 新採用!トヨタ新型アクアの安全装備は? 新型アクアの安全装備には、最新の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」が標準装備されます。 「Toyota Safety Sense」は、歩行者検知(昼間・夜間)および自転車運転者検知(昼間)を行い、衝突回避支援または被害軽減に寄与する「プリクラッシュセーフティ」を採用し、右折時の対向直進車や右左折後の横断歩行者も検知対象とし、万が一の交差点事故への対応範囲を拡大。 また、低速時の事故予防をサポートする「低速時加速抑制」機能を採用。 自車の直前にいる歩行者、自転車運転者、車両をミリ波レーダーと単眼カメラで認識し、前方に対象物がある状態で、停車または徐行状態からアクセルペダルが必要以上に強く踏み込まれた場合には、エンジン出力を抑制または弱いブレーキをかけることで加速を抑制し、衝突回避または被害軽減をサポート。 高度駐車支援システム「Advanced Park」も装備され、ハンドルだけでなく、アクセルやブレーキも制御し、駐車に必要な操作を支援。 カメラと超音波センサーによって周辺を監視し、万一の場合は警報とブレーキ制御で接触回避をサポート。 さらに事前に駐車位置を登録することで、白線のない駐車場でも使用を可能とする世界初の機能が採用されています。 その他新型アクアには、前方車両の追従走行を支援する「レーダークルーズコントロール」、レーダークルーズコントロール使用時に同一車線内中央を走行できるよう操舵を支援する「レーントレーシングアシスト[LTA]」、ハイビームとロービームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム[AHB]」、カメラで認識した道路標識をディスプレイに表示することで道路標識の見落としを減らす「ロードサインアシスト[RSA]」が採用されます。 185万円~250万円 トヨタ新型アクアの価格は、エントリークラスハイブリッド車となることから大幅な変更はない予定です。 トヨタではハイブリッドミニバンのシエンタが220万円ほどでラインナップされており、新型アクアでは200万円未満の価格設定が維持されます。 L:1,785,240円• S:1,886,760円• G:2,052,000円• Crossover:2,052,000円• トヨタはアクアを世代交代することで、TNGAプラットフォームを採用するコンパクトカーを拡大していく予定です。 アクアのモデル名の由来はラテン語の「水」となっており、「透明感あるクリーンなイメージ」や、水の様に自由に広がることで従来のハイブリッドカーの印象にとらわれず広く楽しまれることを願って命名されました。 海外では、高い知名度を持つ「プリウス」シリーズの1モデルとして、「プリウスC」のモデル名で販売され、「C」は「City」を意味しています。 2003年に生産を終了した初代プリウス以来8年ぶりとなる5ナンバーサイズのコンパクトハイブリッドカーとなり、プリウスと同じく全てのトヨタ車取扱いチャネル(トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)で販売。 2017年には再度大幅改良され、現行モデルの表情に変更するとともに、車高を「X-URBAN」から10mmアップしてさらに走破性能をあげたアクアクロスオーバーがラインナップされました。 高い人気からフルモデルチェンジが行われず、コンパクトカーでは珍しい7年目の継続販売を迎えたロングライフモデルとなっています。 新型トヨタ・アクアについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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【トヨタ新型アクア】2021年3月フルモデルチェンジ発表!最新情報、4WDクロスオーバー、燃費、発売日や価格は?

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取り回しやすいコンパクトなボディや低燃費(JC08モード燃費38. トヨタ アクア クロスオーバー その一方、2017年1月には「ヴィッツ」のマイナーチェンジ時にHVモデルが追加され、後継の新型ヤリスにおいてもHVモデルが設定されていることから、アクアと競合する関係のまま現在に至っています。 デビュー後モデルチェンジまでの期間が長いこともあり、アクアは現行モデルを最後に消えるのでは?との噂が出ていましたが、各種情報によると実は来年の発売を目標に着々と開発が進められているようです。 新型アクアの外観はスポーティなイメージの新型ヤリスに対し、落ち着いた雰囲気にまとめられているようで、インテリアも幅広い層にターゲットを広げたコンパクトHVとして、使い勝手の良さを前面に押し出している模様(下画像は東京モーターショー2013に出展されたコンセプトカー「PremiAQUA」)。 東京モーターショー2013に出展されたコンセプトカー「プレミアクア」 コンセプトカー「プレミアクア」のインテリア おりしもトヨタでは5月から「全販売店全車種併売化」がスタートするため、同一販売店における車種競合(重複)を避ける必要があり、次期アクアでは居住空間の拡大やクオリティアップによる上級シフトにより、新型ヤリスとのコンセプト分けを明確にすると予想されます。 ちなみに新型アクアは現行モデルの全長:4,050mm・全幅:1,695mm・全高:1,455mm、W/B:2,550mmに対し、居住性向上の観点から車幅を1,700mm以上に拡大した3ナンバーモデルとなる可能性が高いようで、全高についても後席のヘッドクリアランス確保を目的に、新型ヤリス並み(1,500mm)に高く設定されるようです。 次期アクアへの採用が予想される新型ヤリスのパワートレーン プラットフォームは新型ヤリスと同様にTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)の採用により、コンパクトながらも高剛性の安定した走りを実現。 パワートレーンについても新型ヤリスHVと共通で、現行の1. 5L直4エンジン+モーターに代わり、1. 5L直3エンジン(91ps/12. 2kgm)+モーター(80ps/14. 4kgm)により、システム出力116psを発生。 燃費は現行のJC08モード・38km/Lに対して、パワートレーン等のグレードアップによりJC08モード燃費40km/L以上が期待できそうです。 また、現行アクアにはSUV風の「クロスオーバー」グレードが設定されていることから、次期アクアにも設定されることが予想されます。 同モデルは東京モーターショー2013年で公開された「アクア クロス」(下画像)が「アクア クロスオーバー」として市販化されたもの。 東京モーターショー2013に出展されたコンセプトカー「アクア クロス」 車両価格については、新型ヤリスHVの車両価格が199. 8万円からとなっていることから、次期アクアの車両価格は200万円台前半となりそう。 年末に発表、来年2月頃の発売が予想されているコンパクトHV「アクア」のフルモデルチェンジが大いに待たれます。 (・画像:TOYOTA、Avanti) 【関連記事】 新型「ハリアー」いよいよ6月に発進! 思わず目を惹く「ツイン・デイランプ」装備 高性能ハッチバック「GRカローラ」は、米国仕様のフロントマスクでデビュー!? ベトナムモーターショー2019にも出展、トヨタ「Tj クルーザー」の発売時期は? トヨタの新型コンパクトSUV「ヤリス クロス」は、ist(イスト)の後継モデル!? トヨタ自動車が新型車「GRヤリス」を初公開! 価格は3,960,000円〜 【関連リンク】 トヨタ アクア トヨタ ヤリス by カテゴリー : , , タグ : , , , ,.

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