キングダム ハーツ 3 リマインド 考察。 キングダムハーツ3の真XIII機関のメンバーは、この人達じゃないですか...

【キングダムハーツ3】考察・議論掲示板【KH3】|ゲームエイト

キングダム ハーツ 3 リマインド 考察

概要 [ ] 社ととのコラボレーションタイトルであるのナンバリング第3作目。 初代『』から続いてきた「ダークシーカー編」の完結編となる。 2013年6月10日(現地時間)に行われた「Electronic Entertainment Expo 2013」のカンファレンスにてシリーズ初の用として開発中であると発表される。 同年6月12日にプライベートカンファレンス「SQUARE ENIX -THE FUTURE-」が開催され、でも開発中であると発表される。 のハードでは初リリースとなる。 開発は『』以降は事実上のKHメイン開発チームとなっているスクウェア・エニックス第3ビジネス・ディビジョン。 かつて本作に関してはディレクターののインタビュー等で名前の出ることは多々あっても、『KHII』の開発チームが『』(旧題:『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』)を制作中のため、こちらの作業の終了後に制作に取りかかると明言されていた。 しかし、『FFヴェルサスXIII』が発表以来長らく情報が出ていなかったこともあり、それに伴い『KHIII』も全く進展のない状態が続いていたが、上述のE3 2013において、『FFヴェルサスXIII』の『FFXV』への改題およびPS4・Xbox One両タイトルとしての発売の発表と共に、『KHIII』も開発中であること、開発チームは『KHII』のチームではなく、『BbS』などを開発した大阪チームをベースに東京のスタッフと共同での制作であることが明かされた。 ナンバリング作品としてはハードを1世代飛び越えたこともあり、グラフィック表現は『』より格段に向上しており、シリーズでは初となるライティングも使用されている。 また、ディズニー作品の2Dのブラシ絵のような表現を3Dで表現することを目標に、開発内で「キングダムシェーダー」と呼ばれるを本作のために新たに開発している。 ゲームエンジンは当初『』と同じLuminous Studioを使用していると発表されていたが 、開発の途中でに変更されている。 主題歌はこれまでのナンバリング作品と同様、が提供している。 宇多田がKHシリーズに楽曲を提供するのは『KHII』以来、約13年ぶりとなる。 また、同年9月28日には、と宇多田の共同制作楽曲である『』がオープニングテーマとなることが発表された。 宇多田は当初Skrillexに『誓い』のリミックス制作を依頼していたが、KHシリーズのファンを公言するSkrillexが新規の楽曲制作を提案し、二人のコラボレーションが実現した。 シリーズ作品で、オープニングとエンディングで完全に別の楽曲が主題歌となったのは本作が初となる。 パッケージ版とダウンロード版の両方で発売されたほか、限定版として数量限定の本体同梱版「PlayStation 4 Pro KINGDOM HEARTS III LIMITED EDITION」、ソニーストア限定の本体「PlayStation 4 KINGDOM HEARTS III EDITION」(ゲーム本編は付属しない)、『』『』『KHIII』の3本セットとなる「キングダム ハーツ インテグラム マスターピース」も発売された。 基本的なシステムはナンバリング2作品目『KHII』をベースに、正統進化をしたシステムとなっている。 KHシリーズでは非ナンバリング作品は挑戦的なシステムが採用されているが、ナンバリング作品ではユーザーの期待に応えるものや安心感のあるものが必要とされ、『KHII』をベースとしたシステムに非ナンバリング作品で採用されたシステムがブラッシュアップして搭載されている。 パーティはこれまでのナンバリング作品では主人公ソラとNPCのドナルドとグーフィーからなる3人パーティが基本で、ワールドによって固有のキャラクターが仲間になる際はNPC3人のうち2人を選択する必要があったが、本作ではソラ・ドナルド・グーフィーの構成のままさらに固有キャラクターが加わる形式となり、ワールドによって3~5人にパーティ人数が変動する。 そのため、過去作のようにセーブポイントやバトルコマンド、メニュー画面からパーティを編成することはなくなった。 新システムの中から特筆すべきものを以下に記述する。 シチュエーションコマンド [ ] 『KHII』のリアクションコマンドを発展させたシステム。 宝箱を開ける、人と話すといったアクション、バトル中の様々なアクションがボタン1つで起こせるというもの。 『KHII』のリアクションコマンドは敵の攻撃に応じて受動的に使うものだったが、本作では能動的に使うようになった。 フィニッシュ技 敵に攻撃を当てているとバトルコマンド上部に矢印上のゲージが溜まっていき、最大まで溜まると発動可能になる大技。 どんな攻撃でゲージを溜めたか、どのキーブレードを使っているかで出現するコマンドが変化し、複数のフィニッシュコマンドが出現することもある。 コマンドには時間制限があり、時間制限を超えるとコマンド一覧から消失する。 キーブレード変形・フォームチェンジ 上記のフィニッシュコマンドのゲージで、キーブレード変形の条件を満たすとキーブレード変形のコマンドが表示され、発動することで装備しているキーブレードが変形し、フォームチェンジも行う(ソラの服装が変化する)。 攻撃性能はキーブレード独自の性能に変化するほか、キーブレードによってフォームが紐づけされており、変形後のソラの性能はそのフォームに応じたものとなる。 キーブレードの中には複数段階変形するものがあり、一例としてキーブレード「シューティングスター」は、最初は二丁拳銃「ツーガンアロー」に変形し、変形後さらにゲージを溜めると大砲「マジックランチャー」に変形する。 変形後のキーブレードを用いたフィニッシュコマンドを使うか、バトルコマンド上部のゲージがゼロになることで変形は解除される。 十字キーによるキーブレード切り替えをすると変形段階も保存され、変形後のキーブレードで次々攻撃するといったことも可能。 アトラクションフロー 「チャンスマーカー」が表示された敵を攻撃し、緑の王冠マークが表示されることで発動可能となる。 メリーゴーランドやジェットコースター等、遊園地のアトラクションを呼び出し広範囲の敵を攻撃。 特定のボス戦でしか使えないものも存在する。 れんけい 仲間が近くにいると使用できる技。 『KHII』ではコマンドの一つだったが、本作では仲間から誘われることで発動可能となる。 シュートフロー [ ] PS4はR1ボタン、XB1はRBボタン長押しで発動する。 カメラが操作キャラクターのすぐ後ろに移動して、制限時間内に敵やオブジェクトをロックオンした後に大技を放つ。 使用にはソラのFOCUSゲージを消費する。 技はキーブレードごとに固有のものとなり、最大までロックオンするか否かで技が異なる。 ロックオン後、「シュートフロー」と「アスレチックフロー」を選べるようになっている。 シュートフローでは光弾などの攻撃を放ち、アスレチックフローはソラが猛スピードで動き回りながら攻撃する技となる。 木や瓦礫を伝って移動するなど、マップに対してアスレチックフローを行って移動することも可能となっている。 アスレチックフローはFOCUSゲージがなくても使用できる。 『BbS』のシュートロックを発展させたシステム。 リンク [ ] 様々なキャラクターを召喚し、連携して攻撃を繰り出すコマンド。 発動には全MPを消費する。 グミシップ [ ] ワールドマップをグミシップで航行するモード。 『KH』『KHII』ではコース制のシューティングゲームだったが、本作ではオープンワールド状の広大な空間を探索し、その中でハートレスの群れに接近するとシューティングのような戦闘モードに移行する。 従来のシリーズと同様にグミブロックを組み立ててオリジナルのグミシップを製作することも可能。 アップデート [ ] 本作でのエピローグとシークレットムービーは流出などの万が一の事態に備え、発売後のアップデートで無料配信という方式を取っている。 Ver1. 01 一部データの修正。 タイトルメニューにメモリーアーカイブの追加。 Ver1. 02 エピローグの追加。 Ver1. 03 シークレットムービーの追加。 Ver1. 04 難易度「クリティカルモード」の追加。 Ver1. 05 「NewGame」選択時、クリアデータからキーブレードの引き継ぎなどが可能になった。 Ver1. 06 タイトルメニューの更新。 オラフのボイス差し替え。 Ver1. 07 キーブレード「約束のお守り」「過ぎ去りし思い出」追加。 上記に伴う新フォームの追加。 新アビリティの追加。 Ver. 10 プレミアムメニューの選択時、ソラのステータス欄への表示が追加される。 キングダム ハーツIII リマインド [ ] から配信された有料。 当初は2019年内の配信を予定していた。 追加シナリオや、新機能などが追加される。 シリーズ作品における『ファイナル ミックス』に近いが、従来のようにフルプライスで発売される形ではなく、追加要素がDLCとして配信される形となった。 また、従来は『ファイナル ミックス』で行われていたバトル面の追加要素は今回は無料DLCとして上述のVer. 07に含まれている。 追加シナリオ Re Mind 本編クリア後、カイリを救うために光と闇が衝突する前の時間へ旅立ったソラの戦いが描かれる。 一部の戦闘ではリク、アクア、ロクサス、カイリをプレイアブルキャラとして選択できる場面も存在する。 リミットカットエピソード Re Mindの後日談。 強化された真XIII機関の再現データと戦える。 シークレットエピソード とある人物と戦えるシナリオ。 歴代作品の恒例である次回作の伏線が張られている。 新機能 設定に英語ボイスの追加 データグリーティング キャラクターを自由に配置し写真撮影ができるモード。 スライドショー 撮影した写真で動画が作成できるモード。 プレミアムメニュー ゲーム難易度に関する詳細な設定が可能。 ゲームを有利に進めることができるファストパスコードと、制限を設定し縛りを課すブラックコードの二種類がある。 その他 - 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、 登場ワールド [ ] 本作での登場ワールドはほぼ新規のものとなり、シリーズで初めて作品のワールドが登場した。 一つ一つのワールドは広大なマップ構成になり、ディズニーのワールドごとのボリュームはこれまでのシリーズよりかなり大きくなっている。 2018年には、ワールドではないがゲーム中に遊べる風ミニゲーム「CLASSIC KINGDOM」として作品から『 ()』『 ()』『ミッキーの陽気な農夫(The Musical Farmer)』『 ()』のトレーラーが公開された。 不思議な塔(Mysterious Tower) 元キーブレードマスターでミッキーの師匠、イェン・シッドのいる塔。 今作ではソラ達の拠点となり、度々訪れて情報交換を行うが、イベントシーンのみであるため、前作のように内部を探索する事は出来ない。 オリンポス(Olympus、作品:) ギリシャの神々が住まう世界。 『3D』を除きシリーズ皆勤賞のワールドだが、コロシアムや冥界ではなく、これまで未登場だったコロシアム外の「天界」と「オリンポス山」、『BbS』にも登場した外界「テーベの街」が舞台となる。 また、本作ではこのワールドがチュートリアルを兼ねている。 トワイライトタウン(Twilight Town) 「狭間の世界」にある、常に夕暮れに包まれた街。 『KHII』から続投。 今回の舞台はトラム広場から幽霊屋敷までであり、駅前やサンセット街などには行けなくなっている。 トラム広場は前作に比べて発展しており、多くの人々で賑わっている。 レイディアントガーデン(Radiant Garden) 賢者アンセムの治めていた世界で、光に溢れた「輝ける庭」。 前作よりも更に復興が進んでおり、『BbS』の頃のような姿を取り戻している。 今回はイベントシーンのみの登場で、探索は出来ない。 ReMINDではリクが訪れ、マーリンの家でのみ操作が可能。 トイボックス(Toy Box、作品:) おもちゃが生きている世界。 アンディの家とその周辺、オリジナルの舞台であるおもちゃ屋「ギャラクシートイズ」が舞台となる。 時系列は映画『』の後に実際に起こった出来事となっており、『トイ・ストーリー』シリーズの時間軸上に本作が含まれることとなる。 このような試みがされるのはKHシリーズで初。 キングダム・オブ・コロナ(Kingdom of Corona、作品:) ラプンツェルが住む、森の奥深くにそびえた塔がある王国。 モンストロポリス(Monstropolis、作品:) モンスターの世界の大都市で、電力会社「モンスターズ・インク」がある。 エネルギー源が子供の悲鳴から笑い声に変わっており、サリーが社長でマイクがNO. 1社員になっていることから、時系列は映画『』の後である。 ただし方針変更は途中の状態で、会社の玄関上部の看板も『We scare because we care 真心込めて脅かします 』のまま放置されている。 アレンデール(Arendelle、作品:) 女王エルサの魔法により、永遠の雪と氷に閉ざされた王国。 100エーカーの森(100 Acre Wood、作品:) 絵本の中にある、動物のぬいぐるみが住む森。 闇の世界 ストーリーの途中で一時的に訪れることになる世界。 リクと王様はアクアを探すため、この世界に旅立った。 ザ・カリビアン(The Caribbean、作品:) カリブ海とその島々。 『KHII』では「港町ポートロイヤル」と「死の島」が中心だったが、本作では自分の海賊船を操って広大なカリブ海を自由に航海・探索することができる。 サンフランソウキョウ(San Fransokyo、作品:) サンフランシスコと東京をかけ合わせたような大都市。 BIG HERO 6が活動しており、ベイマックスが2号機であることから、時系列は映画の続編『帰ってきたベイマックス』から『』の間である。 デスティニーアイランド(Destiny Islands) 本島と離れ小島で形成される、小さな島国。 ソラ、リク、ゼアノートの故郷。 今回はイベントシーンに僅かに訪れる他はエンディングに登場するのみ。 旅立ちの地(Land of Departure) ストーリー後半で一時的に訪れることになる世界。 テラ、ヴェントゥス、アクアの故郷で、眠ったヴェントゥスを守る為に忘却の城へと変化していたが、アクアが封印を解いたことで本来の世界の姿を取り戻す。 キーブレード墓場(Keyblade Graveyard) キーブレード戦争の跡地となった荒野。 本作では真XIII機関の拠点となっている。 終わりの世界(The Final World) 鏡のような水面だけが存在し、どこまでも空が広がっている不思議な空間。 現世で最期を迎えたにもかかわらず、心が完全に消滅しなかった者がたどり着く場所といわれている。 スカラ・アド・カエルム(Scala ad Caelum) かつてのキーブレード使いが住む都。 ワールド名は「天へ続く階段」の意味で、その名の通り白い建物が階段のように何重にも重なり、水面に浮かぶ小さな山がいくつもある、という状態になっている美しい街。 この街を舞台にマスター・ゼアノートとの最終決戦が繰り広げられる。 本編ではラストバトル専用のワールドだが、ReMINDでは街の一部を探索する事ができる。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2017年の『』では既存楽曲のアレンジを提供しているので、それを含むと約2年ぶり。 主題歌に限らなければ、『』にて、オープニングに『』のオーケストラ版、エンディングに『』がそれぞれ使用された例はある。 発売からおよそ1年3ヶ月後の2020年4月12日に死去したため、本作でシリーズ最後の参加となった。 一部のイベントのみ前任の青柳が担当。 以降は星野に引き継がれている。 2019年7月28日に死去。 が2016年10月20日に死去したため、本作では多田野曜平に引き継がれている。 発売前の2018年10月17日に死去、本作は遺作の一つとなった。 マスター・ゼアノートは一部イベントのみ大塚周夫のライブラリ音声が使用されている。 2019年にピエール瀧が逮捕された事態を受けての声優交代。 2019年11月15日のアップデートにてボイスが差し替えられた。 が2018年11月27日に死去したため、本作では河本邦弘に引き継がれている。 2019年11月29日に死去。 出典 [ ]• ファミ通App 2019年4月25日. 2019年5月26日閲覧。 com 2013年10月16日• ファミ通. com 2013年6月11日• ファミ通. com 2013年7月2日. 2019年1月23日閲覧。 ファミ通. com 2014年10月7日. 2019年1月23日閲覧。 ソニーミュージック 2018年2月10日. 2018年8月3日閲覧。 ファミ通. com 2018年2月11日. 2018年2月11日閲覧。 ファミ通. com 2018年9月28日. 2019年1月23日閲覧。 ファミ通. com 2013年6月12日. 2019年1月23日閲覧。 電撃オンライン 2013年6月12日. 2019年1月23日閲覧。 日刊スポーツ 2018年12月16日. 2019年10月13日閲覧。 Game8 2019年4月24日. 2019年10月13日閲覧。 ファミ通. com 2019年6月9日. 2019年10月13日閲覧。 ウォルト・ディズニー・ジャパン 2020年1月23日. 2020年1月23日閲覧。 SQUARE ENIX 2019年3月14日. 2019年3月14日閲覧。 スクウェア・エニックス Youtube 2018年4月15日• ファミ通. com 2017年7月27日. 2019年1月28日閲覧。 外部リンク [ ]• - スクウェア・エニックスによる公式サイト• - PlayStation. com内製品情報• 『キングダム ハーツIII ポストカードブック』2019年1月25日、• 『キングダム ハーツIII 』2019年2月28日、• 小説『GAME NOVELS キングダム ハーツIII』(著:、原案:野村哲也・岡勝、イラスト:)• Vol. 1 Re:Start!! 2019年3月28日、.

次の

有料DLC『キングダムハーツ3リマインド』ネタバレあり感想

キングダム ハーツ 3 リマインド 考察

こんにちは くろいとりと申します。 前回テラ(ゼアノート)になんだかんだやられてしまったソラ。 しかし気がつくと何故かキーブレード墓場での最終戦の場面へと進んでいました。 ここからは本編の内容をそのままなぞる形で進んでいきます。 まずはマールーシャとラクシーヌ、ルクソードとのバトル そういえばルクソードも意味深な感じで去っていきましたが、この意味ってなんなんだったんだろ? しばらく本編と変わらない展開が続くものの、バトルになるとキャラクターを選べるようになったり。 ちょっとだけとはいえリクを使えるのは嬉しいですよね。 ソラとはまた違った感じで楽しいです。 とはいえ、ソラと違って大分シンプルになってますけれど。 次のバトルではアクアの操作も。 BBSの主人公達は皆大好きですが、0,2でも使っていましたしやっぱりアクアは特別感があります。 アクアはヴェンとの協力技もあったり。 これがまたやたらと格好良いです。 そしてその後はテラの心へ。 初代からずっとですけど、このステンドグラスっぽいデザインが素敵すぎますよね。 そして続いてはアクセルとカイリの所へ。 そしてここにもソラが登場。 しかし大体ソラが来ても事態が好転することは少なかったり(笑) あっという間に後ろの方で倒れているソラ・・・・。 ってかこの辺りって本編でもこんな展開だったのかあんまり覚えてない・・・。 そして今度はロクサスの心の中へ。 このロクサスなんか華奢な感じで女の子っぽいと感じたのは自分だけだろうか? そしてなんだかんだロクサスも復活してシオンも正気に戻って358組が集結。 BBS組の3人の関係も凄く良いですが、358組の3人もやっぱり良いですね。 どっちかといえばBBS組はなんだか家族っぽさを感じますが、358組は親友っぽさが強いのかな。 そしてここのパートではかなり映像が追加されていた感じとなっていました。 ロクサスとシオンの共闘。 こういう演出も少なかった気がしますし、やっぱり嬉しいですよね(まあこの辺りが追加されているのかもあんまりはっきりしてないんだが) 意外にもゼムナス相手にちゃんと戦えているカイリ。 まあ最終的には攫われてしまうのですが。 バトルではロクサスを使って戦えます。 やっぱりロクサスの二刀流キーブレードは格好良いよね。 という感じで本編の内容をなぞる感じで進んでいますが、カイリの心に辿り着くのが本当の目的。 そしてそれは非常に順調に進んでいました。 そしてキーブレード墓場での戦いを乗り越え、遂にゼアノートの前へ。 ここではリクと王様とのパーティーでアンセム、ゼムナス、若ゼアノートとの決戦へ。 しかしこの3人と一緒に戦うってめちゃめちゃ豪華な戦いよね。 この3人だと個人的にはゼムナスが好きだったり。 あのビーム大量に撃ってくる攻撃が見た目は凄く好きです。 まあ躱せなくてイライラしますけど。 そして遂にカイリがゼアノートにやられてしまうことに。 何回かこのシーンは見てますが、やっぱり衝撃的ですよね。 ソラの涙も印象的です。 ドナルドの魔法シーンも格好良かったですが、ここでの王様とゼアノートの魔法の撃ち合いも凄く良いです。 こういう演出ってめちゃめちゃワクワクしちゃいます。 そして本当の最終決戦に向かうソラ。 無印からずっと仲間だったドナルドとグーフィーがついてきてくれるのが泣けますよね。 この辺り、初めてプレイしてた時は凄く号泣してた事は覚えてたり。 物凄く熱い展開なのですが、それは既に終わっている事。 過去へと戻ってきたソラとしては、このままの展開では駄目なんですよね。 同じ事をしているだけでは、カイリは見つからないまま。 なので実際のソラとは別な行動を取らなくてはならないことに。 そして一人でやってきたのがスカラ・アド・カエルム。 実際にソラは仲間と共にやってくる訳ですが、一足先にやってきたという感じになっています。 ここでソラはカイリの心の欠片?みたいなものを探すことに。 そしてここまでは本編の内容をなぞるだけでしたが、ここからはしばらく自由に移動したりも可能になってきます。 スカラ・アド・カエルムは本編ではそれほど自由に探索出来なかったので、これは嬉しいポイントですよね。 最後までお読み頂きありがとうございました!.

次の

キングダム ハーツIII

キングダム ハーツ 3 リマインド 考察

出典元 2019年1月25日(金)に発売した最新作「キングダムハーツ3」が話題になっている、キングダムハーツシリーズ。 最新情報やネタバレについての記事も多いですよね? しかし、最新作が発売するにあたってちらほらこんな声が・・・。 「作品数が多すぎてストーリーを追いきれない!」 それもそのはず、現在キングダムハーツシリーズは7作品、追加シナリオを加えたHD作品、アプリを加えたら14作品! とても一朝一夕で追えるボリュームではありません・・・。 やや単純だが、正義感は人一番強い。 人を惹きつける力がある。 基本的に、キングダムハーツシリーズはソラを中心、もしくは鍵を中心に物語が進んでいきます。 ソラの持っている鍵のようなものは、「キーブレード」と呼ばれ、文字通り物語全体の「鍵」となるです。 キーブレードが使える条件は、 ・強い心を持っている ・キーブレードが使える師から継承されること ですが、ソラは下の条件を満たしていないのに使える例外的存在。 出典元 name:リク ソラの親友であり、良きライバル。 クールな性格で、なんでも上手くこなせる天才肌。 主人公ではないけれど、物語の鍵を握る人物の一人。 出典元 name:カイリ ソラとリクといつも一緒にいる明るい性格の女の子。 ソラたちとは同郷ではなく、数年前に外の世界からやってきた。 他にも重要なキャラクターはいますが、ストーリー紹介にて順を追ってご紹介するので、まずはこの3人が物語の中心と覚えておいてください! それでは、ここから時系列順にストーリーをおさらいしていきましょう! キングダムハーツのストーリーを時系列順に紹介! 過去編 ここから始まった。 「キングダムハーツ ユニオンクロス&キー バックカバー」 出典元 時間軸としてはシリーズ最古の物語。 キングダムハーツシリーズの各物語中にたびたび出てくる、「キーブレード戦争」。 これまでその内容が明かされることはありませんでしたが、3の発売を間近に携帯用アプリと、映像作品で語られることになりました。 この時間軸の話は、アプリでもストーリーが完結しておらず、シリーズを追っている人にとっても謎の多い作品なので、軽い紹介に留めておきます。 弟子の名前はイラ・インヴィ・アセッド・アヴァ・グウラ・ルシュ。 マスターオブマスターは未来を視る目を持っており、ある日、「自分が弟子たちの前から姿を消し、均衡を保っていた世界が闇に覆われる」という未来を目の当たりにした。 残りの1人、ルシュには予知書は与えず「世界が終わるのを見届けて、次の世代に繋げてほしい」と話し、マスターオブマスターは姿を消してしまう。 予知書を与えられた5人は、マスターオブマスター不在のまま与えられた使命を全うしようと、各々が正しいと思う行動を取る。 これが、後のストーリーでも度々話に出てくる、「キーブレード戦争」となる。 この戦争がきっかけで世界は闇に覆われ、本来1つだった世界はバラバラになってしまった。 ここまでがキングダムハーツシリーズ最古の物語であり、後のストーリーに繋がることとなるのです。 そして、この出来事から時間が経ち、時間軸はシリーズ1作目、ソラが旅立つ10年前に飛びます。 3人の絆の物語。 「キングダムハーツ バーススリープ」 出典元 キーブレード戦争を経て、世界がバラバラになってしまった後の世界。 時間軸としてはソラがキーブレードを手に入れ、旅立つ10年前になります。 この時代では、キーブレードマスターと呼ばれるキーブレード使いの中でも特に優れた使い手たちがいました。 物語の軸になるのは、二人のキーブレードマスターと、その弟子たち。 出典元 name:アクア(左)修行中のキーブレード使い。 name:テラ(真ん中)修行中のキーブレード使い。 name:ヴェントゥス(右)修行中のキーブレード使い。 以前の記憶がない。 キーブレードマスター・エラクゥスの下で修業していたテラとアクア。 そこに、記憶喪失の少年ヴェントゥスが、キーブレードマスター・ゼアノートによって連れてこられる。 そのうちテラとアクアの2人が、キーブレードマスターになるための承認試験を受けることになったところから、物語は始まる。 結果、合格したのはアクアだけだった。 闇の力を消すのではなく、さらに強い力で抑え込め」と言い残し立ち去る。 しかし、テラを心配し、ゼアノートの弟子にそそのかされたヴェントゥスまでもが、外の世界へ出てしまう。 そしてこれを作り、キーブレード戦争の再現と世界を闇に覆うことこそが、ゼアノートの目的。 その頃、アクアもまた、別の世界で会ったカイリに、キーブレード継承の儀式を行っていた。 ヴェントゥスが秘密を知ってしまったことに気付いたエラクゥスは、「Xブレード」誕生を防ぐため、ヴェントゥスを殺そうとした。 ヴェントゥスはゼアノートの弟子・ヴァニタスと融合し、「Xブレード」になってしまう。 ヴァニタスは、完全な光のヴェントゥスとは対の、完全な闇として、ゼアノートに育てられた存在だった。 ヴェントゥスの抵抗により融合は不完全になり、アクアの助けもあってヴァニタスは敗れ、Xブレードは暴走して消滅。 そしてその暴走により、ヴェントゥスの心は壊れてしまう。 不安定になったヴェントゥスの心は、幼いソラの心に逃げ込み、眠りについた。 そして戦いの最中、まだ残っていたテラの心が闇に落ちてしまいそうになり、アクアが身代わりとなってテラの心を助け、自分が闇の世界に落ちていってしまう。 ただ、名前を尋ねられると「ゼアノート」とだけ答えた。 ここまでが、ソラが旅立つ、10年前のストーリーでした。 それぞれが必ず持っている、言わば心臓部のようなもの。 心を奪われた者は闇に飲み込まれ、光の世界から消滅してしまう。 キーブレードの役割って? キーブレードは、形の通り鍵の役割を果たすもの。 奪われた心を開放したり、扉に鍵をかけ、「心」を守ることができる。 闇に飲み込まれたものをキーブレードで切れば、奪われた心を開放できる。 ハートレスの仕組みって? 敵の勢力。 心が闇に飲まれ肉体と離れると、闇に飲まれた心がハートレスになる。 残された肉体は消滅する。 ノーバディの仕組みって? 大きな敵勢力。 強い心や想いを持っているものがハートレスになると、消滅した肉体が生まれ変わりノーバディとなる。 中でも特に強い意思を持っているものがノーバディになると、人間だったころの姿を保ってノーバディになることがある。 「キングダムハーツ」ってそもそもなに? 世界や人の「心」の集合体。 これに近づくには、特別なキーブレードが必要。 大きな力を持っているが、キングダムハーツ自体に意思はないため、悪用できてしまう。 種類は以下の3つ。 1.真のキングダムハーツ 世界を光で満たしてくれる伝説のキングダムハーツ。 全ての世界の心が集約したキングダムハーツである。 キーブレード戦争によって闇に飲まれてしまうが、代わりに純粋な光の心が7人の子供に宿った。 2.世界の心のキングダムハーツ バラバラになった世界の心を集めたキングダムハーツ。 真のキングダムハーツとの違いは、バラバラになった世界から無理矢理心を集めて作られるという点。 1ではこれを巡って物語が進む。 3.人の心のキングダムハーツ ハートレスを倒した際に開放された人の心を無理矢理一か所に集めて作り出すキングダムハーツ。 2ではこれをめぐって物語が進む。 記憶を無くしたテラの身体(ゼアノート)は、その後どうなった? 賢者アンセムという人物に拾われ、その元で闇の力の研究を始める。 賢者アンセムが闇の力の危険性に気付き研究を中止しようとするが、ゼアノートを含む6人の弟子が闇の世界に追放してしまう。 その際に、闇の研究において邪魔な肉体(テラの身体)を捨て、自ら自我を持ったハートレスになってしまう。 「キングダムハーツ 1」 出典元 ーススリープの出来事から10年後。 いよいよシリーズ自体の主人公、ソラの冒険が始まる。 7人の純粋な光の心を集め、特別なキーブレードを作ることで、「世界の心のキングダムハーツ」に近づき悪用しようとしていた。 しかし、世界が消滅する寸前、カイリの心だけが、ソラの中に逃げ込んだ。 ヴェントゥスの心が昔ソラの心に逃げ込み眠っているように、ソラは他人の心を受け入れられる特別な存在のよう。 ただ、カイリは眠っている状態であり、肝心の心はソラの中に逃げ込んでいる。 つまり、自分がハートレスになるのと引き換えに、カイリを救った。 それが、ロクサスとナミネという人物。 この2人が動きだすのはもう少し先の話。 しかし、「世界の心のキングダムハーツ」は開いてしまった。 これを閉じるには、光の世界と闇の世界の両方から鍵をかけなくてはならない。 そしてソラは光の世界側から。 元通りになったソラ、リク、カイリだったが、世界を救うのと引き換えに、またバラバラになってしまう。 再会することを約束して。 ここまでがソラの最初の旅であり、また新たな旅が始まります! キングダムハーツのストーリーをおさらい! 13機関編 出典元 ここからは、ソラがハートレスになったことで生まれたロクサスとナミネの話。 の、前に恒例のチェックポイント! チェックポイント!13機関とロクサス、ナミネって? 13機関とは? 13人のノーバディによって組織されている集団。 目的は、「人の心のキングダムハーツ」を手に入れること。 ノーバディは肉体だけの存在で、心が無いため、完全な存在を目指して「人の心のキングダムハーツ」を欲した。 1からソラが倒してきたハートレスの解放された心を、こっそり集めていた。 ロクサスとは? ソラのノーバディ。 通常ノーバディは人間だった頃の記憶があるが、ソラがカイリによってすぐに肉体を取り戻してしまったため、人間(ソラ)だった頃の記憶が不安定になっている。 ナミネが特別な理由 ノーバディになる条件は強い心を持ったものが、肉体と心が離れ、肉体が消滅すること。 以前、カイリは純粋な光の心の持ち主だったため、ソラの中に心が逃げ込んで肉体と心が離れても、肉体は消滅しなかった。 その後、カイリを助けるため、ソラが自分の肉体を消滅させて自分の中のカイリの心を開放。 つまり、ソラの身体を介して、カイリはノーバディを誕生させる条件を満たした。 それによって誕生したのがナミネであり、特別と言われる理由。 ソラとカイリ2人のノーバディのようなもの。 もう思い出せない大事なこと。 何かと世話係を任される。 name:ロクサス(真ん中)ソラのノーバディ。 name:シオン(右)キーブレード使いを増やすために作られたレプリカ。 本人は知らない。 時を同じくして、リクもこの城へ辿り着く。 ここは、先に進むほど記憶が無くなっていく城。 ナミネは特殊な誕生の仕方から、ソラとそれに関わる全ての人との記憶を操る力を持っていた。 ナミネを利用して、思い通りにならないソラのキーブレードの力と記憶をロクサスに移し、確実に「人の心のキングダムハーツ」を完成させるためだった。 ロクサスの力を吸収するように設計されており、ロクサスかシオン、いずれか扱いやすい方を残そうと企んでいた。 ただ、その頃にはほとんどの記憶が無くなってしまっていた。 記憶を元に戻すため、ソラは13機関から解放されたナミネの力を借り、1年間の眠りにつくことになる。 任務をこなしていく内にロクサス、シオン共に感情や自我が芽生え、アクセルとの3人の絆は深まっていった。 自分が原因だとは知らないシオンは、任務先で遭遇リクに「まがい物だ」と言われ、戸惑いつつも自分の出生に疑問を持ち始める。 しかし、既にアクセル、ロクサス、シオンの3人は親友だった。 アクセルは親友と機関、どちらの立場で行動すべきか、葛藤することに。 しかし、結局シオンはロクサスを通じてソラの記憶を奪っている自分は、ソラに帰るべきだと考え、ロクサスに戦いを挑み自ら消滅する。 必死に思い出そうとするロクサスを前に、シオンは一つのお願いをして、消えていく。 あてもなく13機関の作ろうとしている「人の心のキングダムハーツ」を解放しようとする。 しかし、ここでリクが現れ、ソラとシオンのために無謀なロクサスを無理矢理止め、ソラのもとへ連れて行く。 この仮想世界で、ロクサスは13機関だった頃の記憶を無くし、普通の少年として6日間の夏休みを過ごす。 しかし、ソラの存在に気付いたときには記憶の修復は完了し、ロクサスはソラに帰ることに。 短い夏休みが終わりを告げる。 出典元 さて、ここからはいよいよ終盤! 3に繋がる物語になります! キングダムハーツのストーリーをおさらい! ソラ編part2 出典元 記憶を取り戻したソラ。 いよいよ13機関との全面対決が始まります! その前に、一人だけ人物紹介。 追放された復讐のため、13機関とは敵対している。 「テラの身体を持った、記憶を無くしたゼアノート」によって追放された本物のアンセム。 それでは!ストーリーおさらいをはじめます! もう一度世界を救うため。 「キングダムハーツ2&コーデッド」 出典元 1年の眠りから覚めたソラは、13機関によって世界が闇に覆われそうになっていることを知る。 それを阻止するため、そしてリクに会い、2人でカイリの待つ世界へ帰るため、再び旅に出るのでした。 しかし、それを救ったのは、アクセルだった。 自分の命を犠牲にソラを助けたアクセルは、ロクサスもシオンも消えてしまった世界で、ソラにロクサスの面影を感じていた。 そしてアクセルが消滅したことで、元の人間・リアが帰還する。 リアが活躍するのは、また少し先の話。 ソラ、リク、カイリの3人が揃い、「人の心のキングダムハーツ」完成を防ぐため、最後の13機関、ゼムナスに戦いを挑む。 ナミネがカイリと会い、役目を終えたナミネはカイリに帰る。 そして、ロクサスもまた、完全にソラに帰る。 しかし、ソラたちの冒険の記録書に、書いた覚えのない文章が見つかる。 これは過去からソラに繋がる、テラ、アクア、ヴェントゥス、ロクサス、シオン、ナミネのことだった。 この先の戦いにおいて、消えてしてしまった彼らの力が必要になる。 なにより、辛い経験(痛み)を癒さなくてはならない。 彼らを助けるため、ソラの次のするべきことが決まった。 出典元 ここまでが、ゼアノートのハートレス、ノーバディを相手にした、ソラの冒険でした! そして、ついに本当の敵との闘いが間近に。 マスター承認試験。 「キングダムハーツ ドリームドロップディスタンス」 1でゼアノートのハートレス・闇の探究者アンセムを 2でゼアノートのノーバディ・ゼムナスを 倒したソラたちだったが、2人が消滅したことで元のひとつになり、本当のゼアノートが帰還すると知らされたソラたち。 これに備えるには、消えてしまったテラ、アクア、ヴェントゥス、ロクサス、シオン、ナミネの力が必要になる。 そしてそれには、マスター承認試験を合格しななくてはいけないという。 出典元 しかし、試験の最中、まだ不完全のゼアノートがソラに襲い掛かる。 そして、新たな事実が明らかになる。 ・本来心がないとされていた13機関のメンバーには、徐々に心が芽生え始めていたこと。 ・13機関のゼムナスの本当の目的は、機関のメンバーを利用し、本体のゼアノートの意識と心を13個に分けることだった。 ・真の13機関は既に12人まで集まっており、13人目をソラにするということ。 そして、ソラは本来キーブレードを使える器ではないことを告げられる。 ソラに繋がる人たちがキーブレード使いであって、ソラは無意識に、みんなの心を介してキーブレードを使っていた。 繋がる心が俺の力だ」怯まないソラを、事態に気付いたリク、王様・ミッキーが助けに来る。 すんでのところで、アクセルの元の姿・リアが助けに入る。 リアに襲い掛かるゼアノートの仲間。 再びソラに迫る手。 ドナルドとグーフィーが到着とともにそれを阻止。 ここで時間切れとなり、12人のゼアノートたちは姿を消していく。 今回は、リクがマスターとして合格となり、幕は閉じた。 13の闇に対抗する7つの光。 それぞれが着々と準備を進める中、舞台は次のステージへ。 ゼアノート戦最終決戦。 「キングダムハーツ3」 全てがキングダムハーツ3へと収束することとなる、これまでのキングダムハーツシリーズ! ストーリーおさらいはいかがだったでしょうか? キングダムハーツ3では、いよいよシリーズを通して戦ってきたマスター・ゼアノートとの決着がつきます。 キングダムハーツは様々な要因が入り組んでいるため、リアルタイムで追いかけていても、新規で始めても、一度で理解するのは難しい作品です。 そんな皆様のストーリー理解に、少しでも役に立てれば幸いです。 それでは、また最新作で。 その他おすすめゲーム情報 ファイナルファンタジー7のリメイクについても書きました.

次の