ドコモ らくらくスマホ。 らくらくスマホでテレビ電話の使い方を知りましょう!

ドコモスマホの必要ないアプリを削除していく

ドコモ らくらくスマホ

このページのもくじ• この表をみるとどのメーカーがどこら辺の価格の機種を発売しているのかが分かりやすいですね。 もちろん人によって使い方が様々なので一概には言えませんが、 ガラケーからスマホデビューしてくる人やシニアの方のほとんどが3~5万円の機種で充分だと思います。 3万円の安い機種でも日常生活で使うには充分すぎる性能はありますからね 国内メーカー「シャープ」や「富士通」機種がシニア層には特に人気が高い 特に60歳以上のシニア層に人気が高いのが国内メーカーの機種です。 最近では韓国や中国のメーカーのコストパフォーマンスの良い機種も多いですが、やはり メイドインジャパンは安心できますからね。 【AQUOS sense2の特長】 分かりやすいホーム画面に切り替え 文字サイズが大きく見やすくなる 「はっきりビュー」で見やすい画質になる キーボードで文字がどこにあるか分かりやすい とシニアがスマホを使いやすいように変更する事が可能です。 画面も大きく1200万画素もあるので見やすい設計になっており、バッテリーもインテリジェントチャージ機能で劣化を抑えて長い期間使い続けられるようになっています。 らくらくスマートフォンは画像の通り、ホーム画面がパネル状になっており文字の見やすさが一番の売りで、ドコモのスマホの中で最もガラケーに近い操作間だと思います。 ただスマホっぽくないので「最終的にスマホとしてしっかり使いこなしたい」という方には向かないかもしれません。 特にiPhoneは高級スマホではありますが、旧モデルのiPhone7などであれば比較的安価に購入できます。 操作面でiPhone最大の特長として「直観的に分かりやすい」という点と「iPhoneならモデルが異なっても操作方法がほぼ同じ」という特長があり、一度iPhoneに慣れてしまえば、今後新モデルに機種変更しても操作を覚えなおす手間が無いのが魅力です。 シニアに嬉しい機能として、設定から文字サイズなどを「アクセシビリティ」で変更できるという特長もあります。

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【値段が安い】ドコモらくらくホンは4機種!損しない買い方あるよ

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60歳以上のスマートフォンの所有率 たった1台のスマートフォンで、決済やナビゲーション、SNSなど多種多様なサービスが使えるようになったが、高田氏は「スマートフォンを活用すると、日々の生活が豊かで便利になることが、世の中の人に伝わりきれていない」と言う。 社会インフラにもなりつつあるスマートフォンの重要性を改めて強調した上で「新機種では、シニア層がよく使う機能を新たに搭載した」と説明した。 具体的には4つある。 1つ目は「花ノート」アプリ。 これは、カメラで花を撮影すると、人工知能が自動で解析し、花の名前や花にまつわる情報が画面に表示される。 これまでらくらくスマートフォンを使ってきたシニア層は人物や風景よりも花を撮る人が多いことから搭載を決めた。 関連記事• NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。 7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。 NTTドコモが、月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」対象のスマートフォン3機種を発表した。 価格は3万〜4万円台で、3機種ともAndroid 8. 1をプリインストールしている。 NTTドコモは、2月28日に「らくらくスマートフォン me F-03K」を発売する。 MMD研究所は、11月7日に「2018年10月 シニアのスマートフォン、 生活に対する意識調査」の一部結果を発表した。 スマートフォン所有率は59. 9%、フィーチャーフォン所有率は30. 5%となり、MVNO利用率は19. 6%に。 不安に感じていることは「自分の健康」が63%で最多となった。 シニアコムは、50歳以上の男女を対象とした「スマートフォンに関するアンケート」を実施。 スマートフォンの利用率は48. 4%、フィーチャーフォン利用率は41. 8%となり、男女共にスマートフォン利用者は60代が一番多くなった。

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らくらくスマートフォン シンプルスマホはおすすめ出来ない 高齢者は選んじゃダメ!

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ドコモの スマートフォンを購入すると、ほぼ確実に気づくのが、 My days(旧iコンシェル/しゃべってコンシェル)によるメール通知がとにかく煩わしいという点です。 積極的に使っている人ならいいですが、私の場合全くMy daysは利用していないので、正直結構邪魔です。 よって マチキャラも、私の場合すぐに画面上から消してしまいましたが、おそらく消し方をご存知ない人は、邪魔だなと思いながらもそのままにしているという人も少なくないのではないでしょうか。 それぞれ、必要なのかどうかもわからないようなアプリも多く、 どう考えてもいらない、と断言できるアプリもあるわけです。 昔のようにスマホ本体のメモリが少なかった頃であれば、こうした無駄なアプリがインストールされていることで作業スペースを圧迫し、スマホの緩慢な動作に直結してしまっていたため、無駄なアプリの削除は必須事項でした。 しかし昨今、スマートフォンの性能は格段にアップしています。 そのため、あえて無駄なアプリを削除したりしなくても特に問題ないと言えばそうなのですが、 必要のないものをわざわざ入れたままにしておく必要もありません。 どんなアプリが必要でどんなアプリが不要なのか、アプリの削除方法と合わせて解説していこうと思います。 ドコモスマホの初期設定時に大量アプリがインストールされる ドコモのスマートフォンに、大量の「必要ないと思われるアプリ」がプリインストールされているのは、ドコモショップ等で購入した際に、初期設定を任せきりにしてしまっていることが要因の一つとして考えられます。 ドコモのスマホの仕様上、素直に初期設定を続けていくと自動的にドコモアプリがどんどんダウンロードされ、自動インストールされてしまいます。 月額料金が発生する dマーケット系のアプリに関しては、契約しているサービスのアプリのみ自動インストールされます。 つまり、dマガジンとdヒッツだけ利用しているのであれば、その二つのアプリだけ自動インストールされる、といった具合です。 いずれにしてもインストールされてしまったものは仕方ないのですが、消し方を知らないままだと邪魔で仕方なくなることもあると思います。 基本的なアプリの削除方法としては、 設定から入って消す方法が一般的ですが、他に ホームアプリによってはそのままホーム画面から アプリを長押しすることで直接アンインストールすることができるものもあります。 例えばドコモ標準の docomo LIVE UXや、 Xperiaホームなどであれば、そのままアンインストール可能です。 ということで、そんな ホームアプリについて、次の項で簡単に触れておきます。 ホームアプリを詳しくご存知の方は読み飛ばしていただいても大丈夫です。 ホームアプリは選択ができる Androidスマートフォンに慣れている人には、常識的な話です。 ホームアプリは自分で自由に選択することができますし、Google Playを経由してサードパーティー製のホームアプリを利用することも可能です。 ちなみにドコモのXiスマートフォン(Android)においては、初期設定時に選択することが可能な他、後から設定で変更することももちろんできます。 しかし、多くの人はホームアプリの存在や違いを認識しておらず、最初に設定したまま、あるいは設定してもらったままで利用しているケースが大半だと思います。 一般的にドコモショップ等で設定してもらった場合、「 docomo LIVE UX」というドコモのホームアプリを勧められ設定されることがほとんどだと思います。 例えばXperiaの場合、他にXperiaホームとシンプルホームという別のホームアプリが二つ用意されています。 docomo LIVE UX Xperiaホーム シンプルホーム docomo LIVE UXとXperiaホームの違いはいくつかありますが、アプリドロワーが上から出てくるか下から出てくるかの違いなどです。 Xperiaホームの方がAndroidの標準ホームに近く、昔からのAndroidユーザーならこちらの方が馴染みがあるかもしれません。 基本的にどちらを使うのも自由で、使ってみて使いやすい方を選べばいいと思います。 シンプルホームに関しては、年配のユーザーの方の利用を想定して用意されており、画面がわかりやすく、かつ文字がかなり大きくなります。 Xperiaを利用しながららくらくスマホのような使い勝手を実現します。 では、このホームアプリを変更したい場合はどうすればいいのかというと、 設定の中の「アプリと通知」、「詳細設定」、「標準のアプリ」から「ホームアプリ」を選択します。 慣れている人でも始めはなかなか見つけにくいです。 私も見つけるのにかなり苦労しました。 ホームアプリの変更をしてみたい場合には、しっかり場所を覚えておきましょう。 docomo LIVE UXとXperiaホームで不要なアプリを削除する場合には、ホーム画面において、不要なアプリを長押しします。 すると、「アンインストール」という項目が表示されるため、それを選ぶと完全に消してしまうことができます。 不要なアプリの削除方法 不要なアプリを削除する場合、ホームアプリからアンインストールできるものもありますが、もう一つ一般的な方法として、まずは「 設定」を選びます。 その中から「 アプリと通知」という項目を選び、次に「 アプリ情報」を選びます。 すべてのアプリが表示されますので、そこから不要なアプリを選んでいき、「 アンインストール」を選択するのみです。 簡単です。 ただし、中には重要なアプリがあり、アンインストールが選択できないものもあります。 その場合、「 無効にする」という表示がありますので、これを選びましょう。 私がいつも「邪魔だなぁ」と感じていたしゃべってコンシェル(現・My days)も、これで無効にしてしまうことができます。 ちなみにマチキャラは、マチキャラを長押しすることで「キャラ設定」に飛び、消すことができますが、それだけでは都度吹き出しが表示されるので、大元の My daysをアプリ設定から無効にしておきましょう。 では早速、その他それぞれ不要なアプリの削除を・・・と言ってみても、まだおそらく多くの人がつまづくと思います。 その理由としては、「 どのアプリが不要なのかわからない」という理由があるためです。 消しても問題ないアプリはどれなのか 今回、消してもいいアプリをわかりやすく一覧にしてみようと思っていたのですが、実際にざっと見渡したところ、むしろ 消してはいけないアプリがほとんど見当たりませんでした。 どれも、「人によっては使うかもしれないが、消してはいけないということはない」、というアプリばかりです。 そもそも消してはいけないアプリは、アンインストールが出来ない仕様になっていますので心配することは何もありません。 基本的に自分が利用していないアプリは、アンインストールしてしまうか、無効にしておくといいでしょう。 ちなみに私が個人的に、毎回確実に消してしまう(無効にしてしまう)アプリは以下の通りです。 My days (旧しゃべってコンシェル/iコンシェル) ドコモメール トルカ はなして翻訳 遠隔サポート 地図アプリ Eメール Facebook それぞれ簡単に説明すると、My daysはとにかくマチキャラが操作の邪魔で、吹き出しで通知が出てくるのも不要です。 必要な情報があれば自分で探しに行くので、余計な情報を与えてくれる必要はないです。 ドコモメールもトルカも、まったく使っていないので不要です。 はなして翻訳、遠隔サポートは利用する機会がないのでとりあえずいりません。 地図アプリは本格的に使おうと思うと月額料金がかかりますので、Googleマップがあれば不要です。 Eメールアプリは、特にGmail以外に利用したいアドレスがないのでいりません。 Facebookはアプリの容量がかなり大きいのであえてインストールせずにブラウザで利用しています。 まぁざっとこんなところですが、個人差が結構大きいと思います。 私には不要でも、「これは外せない」というアプリが上記に含まれている人もいるでしょう。 逆に私が必須だと思っているアプリを不要だと感じる人もいるはずです。 コツとしては、わからないアプリはそのままにしておく、という方法を取れば、間違って必要なアプリを消してしまうという事態は避けられます。 あるいは、ドコモインフォメーションセンターやあんしん遠隔サポートセンターに電話をして確認をしながら不要なものを消していってもいいかもしれません。 不要アプリを消して見た目はすっきり動作は快適 例えば利用している機種がXperia XZ1やarrows NX、AQUOS Rなどのハイスペック機種の場合はまだ影響は軽微だと思いますが、これが docomo with対象機種などスペックが比較的低めの機種を利用している場合には、メモリ(RAM)の容量をできるだけ空けておかないと、動作に思い切り影響が出る可能性があります。 定期的に見直しをして、不要なアプリは都度削除するというメンテナンスが必要です。 昔の鈍重なAndroidスマートフォンを利用したことがある人は、この意味がよくわかると思います。 スペック不足で動作が不安定になっていたときに不要なアプリを次々消してみたところ、劇的に動作が改善した、というケースは本当に身近な人たちでもかなりの人数に見られた事象でした。 また、いるのかいらないのかよくわからないアプリが多数あると、見た目もごちゃごちゃしてよくないです。 すっきりまとめて、自分が求めるアプリをすぐに見つけることができるようにしておきましょう。 せっかくホーム画面を自由にカスタマイズできるAndroidスマートフォンなのですから、iPhoneにはできない自分だけの独自ホームを作ってみると楽しいかもしれません。 関連記事:「」.

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