うなちゃんまん 現在。 つわはすの現在!顔バレ騒動・自演・妊娠騒動の末に引退?

ウナちゃんマンの現在!彼女はいる?居酒屋は?バール事件や逮捕歴も紹介!

うなちゃんまん 現在

しかし、配信を始めたのが2002年とかなり古いことから、ある意味、 配信界の重鎮、レジェンド的存在として広く知られている人気生主の1人です。 youtube. その額は、多い時で 月に70万円にも上ったとも言われています。 ただ、人気生主と言っても、特に男前なわけではありません。 むしろ、どっちかと言うと…。 また、トークが芸人並みに達者で、配信の度にリスナーを楽しませるわけでもないんですよね。 youtube. youtube. やはり、かつてヤンチャしていた時代の経験が、現在のウナちゃんマンの配信スタイルに色濃く残っていると言えそうです。 nicovideo. 自分よりも強い者には調子良く合わせ、自分よりも下と見るや徹底的にこき下ろすのが、ウナちゃんマンスタイル。 たとえ相手がその筋の人でも、電話やスカイプでの会話の中で、 どこまで攻めて良いのか、その絶妙なラインを見極めるのが上手いウナちゃんマン。 悪態をついては相手を怒らせ、これ以上やるとヤバいと思えば、相手をちょっとだけ持ち上げて良い気持ちにさせ、そして隙をついてまたコソっと悪態をつく…。 そんな リスナーをハラハラさせる配信スタイルをウリにしていました。 blogspot. 実際に、その時の配信を見ていた人の中には、 「とうとうウナちゃんマンも終わりか~」なんて、手に汗握りながら、思わずニンマリした人も少なくなかったようです。 現在では配信界の伝説ともなっている、この衝撃的な事件の全貌について、詳しく紹介しましょう。 ウナちゃんマンが元ヤクザ配信者HOPEさんを煽ったのが事件の発端 例え相手がその筋の人であっても、いつも強気で煽りまくるのがウナちゃんマンのスタイルですが、元ヤクザの配信者・HOPEさんには、いつも以上に煽り倒していたと言って良いでしょう。 youtube. そんなHOPEさんの距離感を完璧に見切ったウナちゃんマンは、元ヤクザだと言うのに、バカだの何だのと煽り倒していました。 コノヤローカウンターの応酬には笑っちゃいますが、どうしても会ってオトシマエを付けたいHOPEさんと、会いたくないウナちゃんマンの会話は、常に平行線で終始します。 しつこいHOPEさんに、時々キレたふりをして悪口雑言をまくしたてるウナちゃんマン。 ですが、そんな中でも…「これ以上やるとヤバいな」と感じると、すかさず 「お前、ホントは俺のことが好きなんでしょ?」なんて、すかさず懐柔に走ったりするんですよね。 そんなギリギリのラインでの2人の攻防戦を記録した動画をいくつか紹介しましょう。 まるで「デジャブ?」と思わせるような、似たような内容に、思わずホッコリしたりして。 ただ、少しずつ微妙に進展はしてるんですけどね。 相も変わらず、HOPEさんの「会いたい」に、ウナちゃんマンの「俺は会いたくねーよ」の一点張りという、巻き舌で捲し立て合うおっさん2人の奇妙な世界が展開されています。 ウナちゃんマンの味方であるはずなのに、最後には 「お前がスカイプ上げろや(怒)」とウナちゃんマンにキレる始末で、もう何がなにやらな展開に…。 ただ、この時の配信で、遂にHOPEさんが、ウナちゃんマンと 会う約束を取り付けます。 さすがに身の危険を感じたウナちゃんマンは、「おれ土曜日、旅行でも行こうかなぁ~」なんて呟いていたので、ウナちゃんマンはHOPEさんに会う気などさらさらなかったようです。 が、しかし!そんな生ぬるい空気を一掃したのが…そんなウナちゃんマンにとことん舐められ、馬鹿にされ続けた HOPEさんの舎弟であり、同じく配信者だった 鶴乃進さんでした。 youtube. ウナちゃんマンの配信中に、兄貴分のHOPEさんを馬鹿にされたのが許せないと、まさに喧嘩腰で直電してきたのです。 そんな鶴乃進さんにウナちゃんマンは、HOPEさんに対する時のようにバカにした態度で対応してしまうんですよね。 煽られてますますヒートアップする鶴乃進さんに対して、ウナちゃんマンはさらに煽り倒し、やがて鶴乃進さんの怒りはHOPEさんの時と同様に、ピークに達するのですが…。 鶴乃進さんは、きちんとした約束がないと会いにこないHOPEさんとは違っていたんですよね! 配信者である鶴乃進さんは、配信しながらリア凸に向かうのですが、ウナちゃんマンは籠城すれば大丈夫!なんてタカをくくっていたようです。 いざとなれば通報すればいいんじゃね?なんて余裕の対応を見せるのみならず、さらにピッケルを振り回して挑発する始末。 あんた、配信者として向いてねぇよ。 おもしろくねぇよ。 やめちまえよ。 いちいちインターネットで煽られたからってガチャガチャやってんじゃねぇよ。 そして、 今度はその手にはバールが握られていたのです…。 youtube. ちなみに、鶴乃進さんはドアの真ん中近くに穴を開けようと頑張っていたみたいです。 鍵の部分を集中的に破壊して、ある程度壊れたら、よく映画やドラマなどで刑事がやるように、思いっ切り蹴破れば楽に突破できた気もしますが…そこはあえて触れないでおきましょう。 その後は、鶴乃進さんはウナちゃんマンのことを 「所詮ネット上だけの人やからもう相手にせん」と大人な対応を取ろうとするも、その後も何度か電話などでモメていたようです。 しかし、最終的に鶴乃進さんは、ウナちゃんマンのお店「大衆酒場うな」へ出向き和解をしています。 その時の様子がこちら。 その後も、鶴乃進さんはウナちゃんマンと何度か会って、コラボ配信までしていたようですが、 現在では配信界から引退し、ネット上から姿を消しているようです。 ウナちゃんマンの現在 一方のウナちゃんマンも、一度はヤクザ同士の喧嘩に巻き込まれる形で引退を表明していたようですが、その後、あっさり復帰すると、 現在も絶賛配信中のようです。 whdno. ちなみに、ウナちゃんマンは現在 ふわっちで年収1,000万円以上稼いでいる…なんて配信内で豪語しているようです。 ペットのフレンチブルドッグ「部長」はお亡くなりに… そんなウナちゃんマンのペットとして、ある意味ウナちゃんマン以上にリスナーから愛されていた、フレンチブルドッグの「部長」は、 2019年3月1日にお亡くなりになったようです。 その時の動画がこちら。 まとめ いかがでしたでしょうか。 たとえ相手がヤクザであろうと喧嘩をふっかけ、リスナーをハラハラさせる「アウトロー配信」の先駆け的存在であるウナちゃんマン。 現在、鶴乃進さんは配信界から引退されたようですが、ウナちゃんマンは現在も絶賛配信中のようです。 youtube. しかし、それも含めてウナちゃんマンの魅力であり、リスナーが彼から目が離せない最大の要因で、ウナちゃんマン自身も「その時はその時でしょ」と覚悟はできているのかも知れませんね。 今後のウナちゃんマンの無事と活躍を祈念して、KP!.

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ウナちゃんマンの現在!鶴乃進のボコボコバール事件の顛末も総まとめ

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つわはす氏は、「ニコニコ動画」で活動をしていました。 活動開始は2008年ごろ、という説が濃厚です。 ニコニコ動画の名前を聞いたことがある人は多いでしょう。 現在ではYouTubeなど他の動画サービスにシェアを取られている印象ですが、当時のニコニコは独特な文化・横スクロールして流れるコメント機能など、かなり勢いがありました。 YouTubeでよく聞く生放送(ライブ)の機能も、ニコニコ生放送という形で搭載されていました。 つわはす氏は、ニンテンドー64やゲームボーイアドバンスといった、いわゆる「懐ゲー」を多く実況していました。 最先端のブームに乗ったゲームというよりも、やや古めの、懐かしさで現在でも共感してくれそうなゲームです。 実況動画から顔は伺えませんが、プライベートでの流出画像から、つわはす氏がイケメンであることがわかります。 引きこもりでずっとゲームばかり、という絵に描いたようなモテない男子というイメージと、つわはす氏は必ずしも重ならないようです。 つわはす氏の特技として、歌がネットでは挙げられています。 ニコニコ動画に「歌ってみた」というジャンルがありますが、この中の作品につわはす氏と思われる声が登場しているというのです。 「歌ってみた」に参加する人はいずれも歌声自慢の人が多いため、つわはす氏も少なからず歌に自信を持っていたと考えられそうです。 ちなみに歌が得意といっても、活動引退後に「歌ってみた」で復活、という報告は今のところありません。 つわはす氏は、2015年7月11日に投稿した『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の実況動画を最後に、事件をきっかけに引退してしまいます。 当然その反響として、惜しむ声も多くありました。 しかしつわはす氏は、実は一度復活したことが分かっています。 それは、2016年にある実況プレイヤーの動画にゲストとして出演したときのことでした。 復活出演した中で彼はある名言を残します。 「そこはありがとうじゃないよね」この発言が何なのか、それは後述したいと思います。 ゲストとして復活出演した際の動画は多く再生され、つわはす氏に関心を持っていた人が多いことを伺わせます。 また、自分が実況できないとしてもやはり何らかの形で実況に関わっていたい、それを匂わせる出演でもありました。 騒動の最も大きな点は、当時いた彼女を妊娠・中絶させたというものです。 更につわはす氏には二股疑惑もあるので、二股・妊娠・中絶という最悪のコンボとなってしまいました。 彼女さんは、リスナーとして知り合った人、といわれています。 ネット上の噂によると「美咲」という名前の方だそうです。 中絶してもらうことを懇願したつわはす氏と、彼女さんとのLINE上での会話の記録がネット上で流出してしまいます。 会話の内容は、謝り続けるつわはす氏と、言葉少なく相槌をうつ彼女さん、といった具合です。 つわはす氏が相手に対して中絶を行わせていたことがLINE画像により明らかとなり、猛烈な批判が沸き起こってしまいました。 つわはす氏の人間性に対して激しいバッシングが展開されます。 前述した、つわはす氏が一度復活した実況内での一言と同じです。 結構深刻な意味での「そこはありがとうじゃないよね」だったと思うのですが、それを面白おかしく使ってしまったことも、一波乱招いてしまったようです。 二股事件が浮上したあとのLINEのやりとりも公開されており、そこでのつわはす氏の開き直ったかのような口調がまた非難を招いてしまいました。 妊娠させた相手への心無い行動というだけでなく、そもそもリスナーだった人を彼女にするという行為にも批判がありました。 これら、LINEの流出と二股疑惑の事件・騒動で、つわはす氏は正式に実況からの引退を宣言しました。 実況が途中のゲーム作品もありましたが、これらについては完結を待たずに終了、という形になっています。 もし事件がなければ、現在でもつわはす氏はそれまで同様に実況を続けていたのでしょう。

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大衆酒場うな

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配信名:ウナちゃんマン 出身地:静岡県 生年月日:1968年10月29日 血液型:O型 職業:動画配信者、居酒屋経営等 ウナちゃんマンは、ニコニコ生放送やふわっちなどの動画投稿サイトの配信者です。 動画投稿スタイルとしては顔出しで雑談を行いますが、言動がアグレッシブで、時には他の配信者や視聴者との言い合いをそのまま配信するなどしています。 また彼の話すエピソードは8割がた「ふかし」だという説もあり、話半分に聞くのが良いそうです。 そんなウナちゃんマンの配信者としての経歴は長く、2002年頃から活動を開始。 最初はヤフーチャットから始まり、その後にニコ生、ツイキャス、FC2、ふわっちなどを渡り歩き、長年動画投稿をしています。 その他にも、ウナちゃんマンは視聴者から集めた資金で2012年に大阪ミナミにて「大衆酒場うな」を開店しています。 現在は閉店、一時休業しているという情報もあります。 ウナちゃんマンの動画配信前の経歴~若い頃は暴力団員だった時期も 配信中はカツラをよくかぶっていたウナちゃんマン 動画配信をする前のウナちゃんマンの経歴が判明しています。 ) さらに 若い頃には暴力団員だった過去を持つようで、なかなか過激な経歴の持ち主です。 ウナちゃんマンの結婚・離婚歴と子供について ウナちゃんマンと元彼女 (画像は元彼女ゲルゲ(動画配信者)) 自他共に認めるヒモ男のウナちゃんマンは、これまでに何人もの女性と付き合っており、それを配信動画内でもオープンにしていました。 彼の代表的な元彼女は、いずれも動画配信者として活動している(していた)ケロとゲルゲです。 ケロと10年以上交際したウナちゃんマン。 ケロが大学生の時から10年以上交際し、ヒモであるウナちゃんマンのためにケロは彼が経営する店などで働き、就職もできなかったそうです。 ケロは結婚する気も子供を作る気もなく浮気までしまくるウナちゃんマンと、10年以上の交際を経て決別。 去り際には「あんたのせいで人生ボロボロ」とまで吐き捨てたケロですが、結果的には別れられてよかったのではないでしょうか。 ゲルゲと6年ほど交際したウナちゃんマン。 始まりはケロとの交際中で、当初ゲルゲは浮気相手でした。 その後本命に昇格し結婚まで考えたようですが(ゲルゲ親が反対)、やがてすったもんだしながら(お互いの秘密を暴露する報復合戦を動画配信で披露等)破局。 もちろんゲルゲとの交際中も、家賃を全額払ってもらうなどのヒモ生活を続けていたといいます。 数々の女性と関係したウナちゃんマンは、確かにヒモとしての素質が高い人なのかもしれません。 ただ最後、良い別れ方ではない事がプロのヒモと呼べないところではないでしょうか。 まずご紹介するのが、同じく配信者である鶴乃進によるバール事件です。 この事件は事の発端から事件当日までの一部始終が動画配信され、視聴者に大きな衝撃を与えました。 怒りが収まらない鶴乃進がバールで襲撃! 2015年10月、鶴乃進は大阪市にあるウナちゃんマンの家(家賃20万円のオートロックマンション)を襲撃。 鶴乃進はエントランスのガラスを割り侵入し自宅扉をバールで殴打し恫喝、ウナちゃんマンは泣きながら命乞いする感じになりました。 相手の配信者Aはバールのような鈍器でエントランスのガラスをこじあけ侵入。 ウナちゃんマンはインターフォンで会話が終わったあとに即警察に通報。 しかし相手の男性はオートロックを突破してしまったため、ウナちゃんマンの部屋の前に到達。 その後 は家の前で同じくバールのような鈍器で部屋のドアを何度も殴打し続けながら「開けろ!」と叫んでいた。 これに対して ウナちゃんマンは「怖くて開けれないですよ」「なんでもしますから」「頭下げますから」と謝罪をしていた。 引用: その後、警察が訪れ事態は一旦収束。 ウナちゃんマンは「被害にあったのは自身ではなく建物(エントランス・扉)だったので訴えない。 被害者は賃貸だし管理会社」などしましたが、「警察来なかったら殺されていたかも…」との発言もしています。 今回の事件の経緯 ・ウナちゃんマンが、配信にて、鶴乃進(HOPE軍団の一人)へ殺害予告(ネタ) ・殺害予告を本気にした鶴乃進が、ウナ宅へ凸 ・1Fのエントランスを破壊し、さらに、ウナの部屋のドアをバールでぶち壊そうとする ・間一髪で、警察がきて、鶴乃進を現行犯逮捕 怖。。。 — ゆとり君 婚活中エンジニア yutorikun11 その後2人は和解しコラボ配信し、鶴乃進は配信業から引退したとされます。 佐野容疑者は自宅内で上半身裸になって出刃包丁を振りかざし「今度のイベントも、これ(包丁)持っていくからよろしく。 グズグズ言うヤツはぶっ刺すから。 腹くくって言えよ。 お前らこの野郎。 ほんとにぶっ殺すからな。 やるよ、ほんとに。 グズグズ言うヤツはだれ彼かまわずぶっ刺してやるからよう」などと叫ぶ姿を自身のビデオで撮影。 9月13日夜、自宅から動画投稿サイト「スティッカム」にこの動画をアップし、同月22日に東京・六本木のホールで50~100人程度が集まって開催予定だった、運営会社による同サイト2周年記念イベントを中止に追い込んだ疑い。 佐野容疑者は容疑を認め「まずいことだと思ったが、やりすぎてしまった」などと供述しているという。 6月11日の自身の放送の中でウナちゃんマン氏は「在日特権を許さない市民の会(在特会)」の話が飛び出しトークはヒートアップ。 そして「桜井に言ってやるよ、終戦記念日に蝶ネクタイなんかして靖国神社なんかに参拝しやがったら殺すぞ、この野郎!」と発言。 その当時の様子は動画として数多くアップロードされている。 しかしこの発言が原因かは不明だが後日になってウナちゃんマン氏は放送アカウントを停止されてしまった。 引用: その他にも殺害予告まがいの言葉を動画配信で発したり、他の人から自身に殺害予告を受け警察に相談したりと、彼の周りは物騒なやりとりが定期的にありました。 また、どこか危なげな雰囲気を持つウナちゃんマンですが、彼は本当に犯罪歴のある人でした。 それが判明したのは、他の配信者による暴露話から。 ウナちゃんマンの隠してる前科を暴露した玉袋筋蔵(co1162719)が 某生主の第1犯目・第3犯目を暴露すると共に、前科4犯を振り返る。 あくまで某生主という事だそうです。 物によっては地裁行きの重罪になり得るらしいです。 調べによると、佐野容疑者は、一月十八日午前二時ごろ、新宿区新宿三の路上を歩いていた 都内の都立高定時制一年の女生徒(16)に、「自宅まで送ってやる」と声をかけ、友人から借りたワゴン車に乗せた。 約一時間後、大田区東海五の大井岸壁に車を止め、車外に逃げ出した女生徒を追いかけて顔などを殴ったうえ、約三メートル下の海に突き落とした疑い。 女生徒は約二週間のけが。 女生徒は、近くにいた人に助けられた。 引用: ウナちゃんマンの現在~「ふわっち」で動画配信者として活動中 ウナちゃんマン、2016年に一度引退していた 現在はふわっちで活動中! 再び動画配信に戻ってきているウナちゃんマンは、最近ではふわっちなどの動画投稿サイトをメインとしています。 しかし、最近では批判的なコメントやユーザーを即ブロックしたり、 内容もつまらなくなったと言われたりしているようです。 確かに最近のふわっちを見てもアグレッシブさが少なく、普通の雑談系動画に感じましたが…。 ウナちゃんマンも2019年にはすでに50歳を過ぎ、昔のような激しさはもうないのかもしれません。 なお最近はウナちゃんマンが配信時に酒を飲み始める際に言っていた「KP(乾杯)」が、若い世代の間で流行っているそうです。 2019年上半期における女子中高生の流行語にKPが入ってるとこのこと。 やっと時代がウナちゃんマンに追いついか。

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