ペルシアン 弱点 サカキ。 アローラペルシアン (あろーらぺるしあん)とは【ピクシブ百科事典】

【ポケモンGO】サカキのスイクン対策!7月のタスク内容について

ペルシアン 弱点 サカキ

GOロケット団のボス、サカキとのバトルが始まりました。 第一戦がペルシアン、最終戦がフリーザーと固定しているので他の幹部よりは対策がしやすい印象です。 私は残念ながら未プレイ。 みんなの対戦動画を広い集めて勉強したいと思います。 GOロケット団用ポケモンとして話題になっているルカリオ、メルメタルなどはどれぐらい使えるんでしょうか。 それではどうぞ。 「いわなだれ」を4発撃ててますね。 シールドは1回使用し、ペルシアンのいかさま(あく)をブロック。 なかなかのカチカチ具合でいい感じです。 メルメタル。 *いわ技は最終戦フリーザーがこおり&ひこうで二重弱点ですので重宝しますよ。 バンギラス・ラグラージ・メルメタル(サカキ二匹目サイドン) やっとこさサカキ様と対戦できました!サカキ様カッコイイ! — まりえ maremarri 1戦目:ペルシアンVSバンギラス バンギラス(あく&いわ)がけっこう削られてますね。 ペルシアン(ノーマル)の技1はひっかく(ノーマル)でしょうか。 だましうち(あく)ならバンギラス(あく&いわ)がダメージ軽減できたのでしょう。 かみくだく(あく)を1発撃ってシールドを使用させ、2発目を撃てずに引っ込むことになります。 次に登場したラグラージ(みず&じめん)がペルシアンのじゃれつく(フェアリー)をブロック(1回目) 次にペルシアンがラグラージのハイドロカノンをブロック(2回目) もう一度ハイドロカノン発動でペルシアン撃破。 ラグラージの体力は6割強。 2戦目:サイドンVSラグラージ ランダムの2匹目はサイドン(じめん&いわ)。 サイドン登場と同時にハイドロカノンがチャージ完了。 このチャージの速さがすごすぎますね。 このラグラージの技1、マッドショットなんですがゲージを貯める能力に優れているんですよね。 EPTと言いますが、これが高いとスペシャルアタックを早く撃てます。 サイドン(いわ&じめん)に対しては本来ならみずが二重弱点(2. 56倍)なのでみずでっぽう(みず)で攻撃すべきですが、ハイドロカノンを撃つ目的なら1. 6倍ダメージのマッドショット(じめん)のほうが良いということになります。 この動画でも2発目のハイドロカノンまであっという間ですね。 3戦目:フリーザーVSメルメタル そういえばメルメタルのでんきショックもEPTが高いですね(4. 50)。 すぐにいわなだれ(いわ)がチャージされ、フリーザー(こおり&ひこう)に大ダメージ。 二重弱点なので2. 56倍です。 いわなだれを2発撃ち、残りをでんきショックで削り終わりそうですが耐えられましたね。 でんき技もひこうにばつぐん(1. 6倍)なので効いてはいるんですが。 フリーザーがげんしのちから(いわ)を撃ってきてそれをブロック(シールド2回目)。 最後にもう一発いわなだれを撃ってフィニッシュです。 後半戦は余裕のある戦いになりました。 ルカリオ・ラグラージ(3匹目未使用)サカキ二匹目サイドン レイド終わってから急いでしたっぱ12人とアルロとクリフを倒してサカキ撃破!!! ラグラージゲーだわ — 🍁🍠HASESHYO🍠🍁 524731shotaday 1戦目:ペルシアンVルカリオ ルカリオは珍しいかくとう&はがねタイプ。 さらに攻撃色の上がるグロウパンチは貯まりも早いです。 一戦目がペルシアン(ノーマル)確定なので、かくとう技はばっちり。 *GOロケット団のクリフが一匹めにニャース確定でこれもノーマルタイプなのでルカリオは重宝されています。 ルカリオはかくとう&はがねタイプなのでペルシアンがひっかく(ノーマル)、だましうち(あく)を使ってこようが0. 625倍にダメージを軽減。 あくがかくとうにいまひとつ、ノーマルがはがねにいまひとつだからですね。 動画ではペルシアンを倒したあと、サイドンにグロウパンチを2発撃っています。 これはルカリオを使いたくなるはずです。 ちなみにサイドンはいわ&じめんタイプですが、技1はどろかけ(じめん)といわくだき(かくとう)です。 どちらもルカリオの弱点となります。 動画ではどろかけなので1. 6倍のダメージを受けているはずですが、グロウパンチの出が早すぎてどろかけ撃ててないですね。。 2戦目:サイドンVSラグラージ サイドンをルカリオがほぼ削り切っているのでラグラージはマッドショット(じめん)だけで倒しています。 サイドンがいわタイプなのでじめん技がばつぐん(1. 6倍)になりますね。

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【ポケモンGO】サカキ対策&倒し方!シャドウフリーザーはいつまで?12月はシャドウサンダー

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スイクン• ペルシアン• 上記以外 超高耐久スイクン 3体目に出てくる伝説のポケモン 「スイクン」は非常に耐久力が高く、弱点を突くことができてもなかなかHPを減らすことができません。 特にノーマルアタックが「こおりのキバ」だった場合は高威力でどんどんダメージが蓄積されていくため、こちらもタイプ耐性を考慮し耐久力が高めのポケモンの選出がおすすめです。 ペルシアンがなかなか強い 1体目に出てくる 「ペルシアン」が「シールド」を使うこともあり倒すのに時間がかかる上、なかなかの攻撃性能を持っています。 ノーマルアタックの威力も高いため、2体目以降へ余裕を持ってバトルを進めるには、「ペルシアン」から受けるダメージを抑えることができるポケモンがおすすめです。 「スイクン」のノーマルアタック(技1)が高威力の 「こおりのキバ」だったときが非常に脅威です。 「こおり」技に耐性があり、攻撃で弱点を突くことができる「はがね」タイプポケモンがおすすめです。 「ジバコイル」はタイプ一致の「でんき」技が強力であり、 「メルメタル」は回転力の高い「でんき」技を撃つことができます。 ただし「ジバコイル」は 「ワイルドボルト」を放つと自分自身の防御2段階ダウンとなってしまいます。 撃った直後に一度他のポケモンに交代してダウン効果をリセットするなど上手く立ち回りながら攻撃していきましょう。 「はがね」ポケモンを持っていない・強化できない場合は、 覚える技が優秀で回転の速い「ライコウ」や「 」で一気に攻めるのもおすすめです! 入手できるシャドウポケモン サカキに勝利すると 3体目に出現した「シャドウスイクン」がゲットチャレンジに出現します。 色違いに遭遇できる可能性はありません。 勝てないポケモンとのバトルは避ける 手持ちのポケモンが揃っていなかったり、十分に強化できていないなどで 「このポケモンには勝てない」という状況もあります。 そのような場面では、無理に何度もバトルをせず あきらめて別の場所の「サカキ」を選んでバトルをしましょう。 同じ「サカキ」でも場所が変われば、2体目に出してくるポケモンが変わったり、撃ってくる技も変わります。 (偶然同じになる場合もあり) おとり要員もいるため探すのに少し時間がかかるかもしれませんが… まずは自分が勝てるポケモン・勝ちパターンを把握しつつ、ポケモンを育成して勝利につなげていきましょう!.

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【ポケモンGO】サカキ対策!勝てるポケモン・勝ちパターンを見つける攻略【スイクン登場】|ポケらく

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高い知性とプライドを持っており、基本的には全てのことを見下しトレーナーにもあまり懐かない。 バトルでも不意打ちやだまし討ちといった狡猾な手段を使うこともいとわないが、相手を見くびって返り討ちに遭うことも。 アローラ地方ではこのペルシアンを 美しいポケモンと考えており、丸顔はアローラ地方の象徴とされる。 また毛並み自体は従来の種よりはるかに上質で、現地ではかなりの人気者。 ペルシアンを別の地方に連れ帰る場合にも、厳重な審査を行うなどアローラ地方をあげて保護されている。 とは言っても特攻は75とノーマルのペルシアンの攻撃より少し高いくらいだが… しかしペルシアンの技習得範囲は元々特殊技の方が優れており、僅差ではあるが勝っていた攻撃が無駄という声も多かったので好都合とも言える。 特性は、その毛並みからか、「じゅうなん」がバツグンの物理防御力をもたらす「」に変化。 おかげで物理面ではなかなかに硬く、不一致弱点程度なら確実に一発は耐えるため「」に頼らずとも「」を積む起点を作れるのは大きなメリットである。 高い素早さもそのままのため、主力技の「」の怯みとの相性も良い。 「テクニシャン」の方は習得技に恵まれており、「」や「」、「」や「」や「」、「」や「」や「」や「」、「」等の威力を底上げできる。 特に、上記の悪タイプの物理技や「バークアウト」をメインウェポンとしても運用できる おそらく唯一の ポケモンである 原種も「」や「スピードスター」をメインウェポンとして運用できる稀有なポケモンである。 また、あくタイプ初のテクニシャン持ちでもある。 遺伝技で「」「」を習得可能。 「すてゼリフ」は全ポケモンで最速の使い手であり、「イカサマ」はタイプ一致で基礎威力が高いとどちらも使い勝手が良い。 「ファーコート」と併せて物理アタッカーを受けつつ「イカサマ」で落としたり、「」「」なども絡めて「すてゼリフ」で起点作りをするといったイメージ通りの狡猾な立ち回りが可能。 「」型との相性の良さも特筆もの。 悪タイプの特性である「」無効も安定した仕事をする上では有難い。 原種からの習得技・特性・タイプの変更がうまく噛み合ったリージョンフォームと評価されている。 同じ悪猫のライバルには素早さで劣る分高い攻撃面と「」が優秀なや攻撃素早さで勝る物理アタッカーの氷複合のがいる。 しかし、ペルシアンはこの2匹とはまた異なる個性を持っているため差別化を気にする必要は特にない。 「」使いでは、マニューラが最速でペルシアン族が二番手である。 特性が「びびり」だと、アローラペルシアン含む自分と同じタイプにもビビることになるが、これを利用して悪技の受けとしても立ち回れる。 のフレンド機能の追加と併せて解禁された、アローラポケモン第1弾の1匹として登場。 アローラニャースを進化させることでしか入手できない。 当初は7キロタマゴからどんだんアローラニャースが孵る状況だったのでレアリティの低い存在だったが、7キロタマゴからアローラ以外のポケモンも孵るようになると途端に入手しづらくなり、今では進化前が野生でも出るアローララッタやアローライシツブテと比べるとだいぶレアな存在となっている。 習得できる技は、ゲージ技の「」が「 」に置き換わったことを除けば、 通常のペルシアンとほぼ同じ。 元々ペルシアンはあく技の習得が多かったのだが、アローラペルシアンは純粋なあくタイプに変わったことで本格的にそれらの技を使いこなせるようになっており、実質的な上位互換と言える。 ただし、アタッカーとして扱うには少々中途半端な性能であり、アタッカーとして優秀なやの地位を脅かすには当然ながら至っていない。 余ったらに送ってしまうのも手。 アニメ版 7話にて早速登場。 この回で、が 自分の弱点ということもあるのだろうか? あくタイプへの偏見を露呈した。 どこぞのマダムの飼いペルシアンで、主人の前では猫を被っているが、市場を徘徊する野良の食料集めを嫌がらせで妨害したり、反撃された逆恨みで彼らの住処を潰しに来るなど、例に漏れず執念深く悪辣な性格。 83話ではザオボーの装置で小さくなってしまったサトシ・リーリエ・マーマネを見て追いかけていくもマオのアマージョとバトルするがアマージョの容赦ない攻撃を受ける。 踏みつけられても抵抗しようとしたため最終的にはマジカルリーフで背中の毛を剃られて泣き喚きながら退散した。 総じて 「しなやかな肉体の原種が運動もせずにゴロゴロしていて甘やかされたアローラ種の方が悪役として戦っている」 という逆転現象が起こっている。 使用トレーナー•

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