度々 の ご 連絡。 度々すみませんの使い方は?敬語や意味は?類語やメールの送り方も

「ちょくちょく」「しばしば」「度々」

度々 の ご 連絡

簡単に申し上げますと、私達に脅迫メールを送り続けた親戚 について警察に通報したのですが、先方の回答は「翌日までには刑事課 が今後の対応について連絡しますから」というものでした。 しかし、翌日を過ぎても、いまだに警察から連絡が無くて、 とうとう土曜日になったのです。 皆さんにお尋ねする前に答えが出てる質問で申し訳ありませんが、 平日になったら、改めて警察に「脅迫メールの件については どうなりましたか?」と尋ねるべきでしょうか? 私が昔、耳にした話しですと「脅迫メールを警察に訴えても 『無視しましょう』だけで済まされてしまうこともある」と聞いた記憶が あります。 私としては、そんな感じで軽く扱われてしまうことを 恐れているのですが…考え過ぎでしょうか? 皆さんからのご意見をお待ちしております。 Q 友人の事なのですが・・・ 数ヶ月前に、仕事で(訪問販売)にお客さんの家に 断られているのに、勝手に入ったとか入ってないとかで、 不法侵入で被害届を出されてしまいました。 本人が家にいるのに勝手にあがるわけもなく、 全くの誤解だそうです。 商品の話をする前の玄関先での出来事なんです。 そのお客さんという方もちょっと変わった方みたいで・・・ (話も聞かず不法侵入だ!と一人で怒っている) 何度か警察に足を運んだり電話で話をしたりしていますが 警察は全然信じてくれず、無理な売り方したんじゃないの~? とか、仕事で判断され、一方的に友人が悪者になってしまっています。 今日朝9時から警察で本格的?な事情聴取を受けているのですが、 19時現在まだ終わってないみたいなんです。 あまりに時間がかかりすぎてると思いませんか? 数回にわたって警察に足を運び事情を説明したはずなのに。 こんなに時間がかかるもんなのでしょうか? どういう状態で事情聴取を受けているのか とても心配しています。 警察に電話したい気分でいっぱいです。。。 何かしらで警察内で事情聴取を受けた事のある方、 どうでしたか?よかったら教えて下さい! 友人の事なのですが・・・ 数ヶ月前に、仕事で(訪問販売)にお客さんの家に 断られているのに、勝手に入ったとか入ってないとかで、 不法侵入で被害届を出されてしまいました。 本人が家にいるのに勝手にあがるわけもなく、 全くの誤解だそうです。 商品の話をする前の玄関先での出来事なんです。 そのお客さんという方もちょっと変わった方みたいで・・・ (話も聞かず不法侵入だ!と一人で怒っている) 何度か警察に足を運んだり電話で話をしたりしていますが 警察は全然信じてくれず、無理な... A ベストアンサー ええと、事情聴取は被疑者が話したことについて、警察官が調書を書き、その内容にナットクが行ったばあいに、被疑者がサインして終わります。 警察官の言いなりの供述でかまわない場合あっという間に終わります。 で、時間がかかる場合ですが、供述調書は、被疑者が不利になるように書くようになっているようで、(まあ、警察としては、誤認逮捕という場合には始末書とか、対面とか、まあ、そういうくだらないレベルで人権を踏み潰しているわけです)被疑者に都合のいいことはなかなか書いてくれず、都合の悪いことはより悪くなるように書く、という場合が多いのです。 さて、時間が延びる場合は、この調書の内容が納得いかず「書き直せ」と、被疑者ががんばってしまっている場合です。 一応任意のはずですが、途中で帰ると「また呼び出す、それにおおじなければ、こちらから伺う(つまり逮捕)」と脅すわけですから、長くなっているのだと思います。 遅くなったから今夜は牢屋に泊まれ、ということは無いはず(というかあったら、訴えれるね)なので、もうしばらくお待ちください。 Q 妻と娘が運転していた車が事故にあい大破しました 相手の重大な過失によるものでした 事故後は妻も娘も救急車に運ばれましたので 事故での調べがありませんでした 病院では全治14日とのことですが どう考えても数ヶ月は痛みが残りそうな感じです 事故当時は警察が 「こちらから連絡しますので後日に事故について調べますし 診断書もそのときに預かります」とのことでしたが いまだに連絡もありません 警察の調べも無いままで 保険等の支払いには影響が無いのでしょうか? 相手の前方不注意での事故での怪我をしているので 人身事故をなるのですが診断書を警察が受けとらないと 人身扱いとならないんですよね? 相手は事故を起こしておいて人身扱いとならないというのはおかしいのですが・・・・ 以前にも事故にあい 警察からは対応しますとのことでしたが 6ヶ月経過してますが警察からの連絡は一切ないんですよね A ベストアンサー 犯罪は、検察官が訴追しなければ罰せられませんが、 時効が成立すると訴追ができなくなるので、 捜査をする意味が事実上なくなると思います。 従って、捜査は時効成立まででしょう。 時効が成立した事件については、その後に真相が判明したとしても、 処罰されることはありません。 なお、刑事訴訟法は改正されていて、平成17年1月1日になされた犯罪行為に関しては、 下記が適用されます。 ANo. 1で掲げられているのは古い条文です。 「刑事訴訟法250条」 第二百五十条 時効は、次に掲げる期間を経過することによつて完成する。 一 死刑に当たる罪については二十五年 二 無期の懲役又は禁錮に当たる罪については十五年 三 長期十五年以上の懲役又は禁錮に当たる罪については十年 四 長期十五年未満の懲役又は禁錮に当たる罪については七年 五 長期十年未満の懲役又は禁錮に当たる罪については五年 六 長期五年未満の懲役若しくは禁錮又は罰金に当たる罪については三年 七 拘留又は科料に当たる罪については一年 窃盗 泥棒 の最高刑は懲役10年ですから、上記の四に該当し、7年で時効となります。 犯罪は、検察官が訴追しなければ罰せられませんが、 時効が成立すると訴追ができなくなるので、 捜査をする意味が事実上なくなると思います。 従って、捜査は時効成立まででしょう。 時効が成立した事件については、その後に真相が判明したとしても、 処罰されることはありません。 なお、刑事訴訟法は改正されていて、平成17年1月1日になされた犯罪行為に関しては、 下記が適用されます。 ANo. 1で掲げられているのは古い条文です。 「刑事訴訟法250条」 第二百五十条 時効は、次に掲げる期間... Q 警察に何かの容疑で捜査されていた場合、どれくらいの期間続きますか? 自分には、なんの身に覚えがないのですが、警察が勘違いして、 内定調査?していた場合、いつまで続きますか? 本当に犯罪を犯していた場合、逮捕で終了となると思いますが、 何もしていない場合、いくら捜査しても何もでてこないので、逮捕できないと思います。 捜査終了はいつまで続くのでしょうか? その場合、周りの人たちに聞き込み等していると思うのですが、 それが漏れて、誹謗中傷されたりした場合、どのように責任をとるのでしょうか? また、捜査していた本人の口封じするために、精神的に追い詰めるようなことを、 警察がすることはありますか? 元警察の方や、そういったことに詳しい方からの返答をお願いいたします。 A ベストアンサー 私の意見です。 参考までに。 >自分には、なんの身に覚えがないのですが、警察が勘違いして、内定調査?していた場合、いつまで続きますか? 嫌疑が晴れるか、その調査している事件の時候までです。 ただし、殺人などの場合時候までの時間が長いので一定期間が過ぎると「迷宮入り」と判断し、未解決事件として資料だけ残して他の事件のほうをメインに捜査官が動き始めるようです。 その過程で、他の事件で再び捜査線上にあがるとまた調査されます。 なお、期間については捜査の妨げになると思いますので教えてくれないと思います。 刑事まではここまで民事はさらに遺族などが時候まで粘る話です。 また、ちょっと調べただけでも凶悪事件でTVなどでも報道されたのにまだ解決していない事件は結構ありますね。 「いくら捜査しても何もでてこないので、逮捕できないと思います」ではなく証拠が挙がっていないので逮捕状の申請が受理されないものもあると思いますよ。 警察というより検察が裁判になった際の証拠がないと話しにならないと裁判所に申請も出さないでしょう。 >その場合、周りの人たちに聞き込み等していると思うのですが、それが漏れて、誹謗中傷されたりした場合、どのように責任をとるのでしょうか? 一番警察が気にしていると思いますよ。 結構不祥事続きで警察の信用も世間では落ちていると思いますので大本の警視庁などから指導が言っているのではないでしょうか? ただ、報道規制をかけるにしてもマスコミの信用問題ですし、ご近所さんであれば、どんな些細なことでも筒抜けなのは警察に限ったことではないです。 奥様方の井戸端会議での話を聞いただけでも「いつ、どこで買い物した」「口論している物音がした」などは十分調べられる話です。 警察官はあくまでも「断定」してしゃべることはないですし、あくまでも聞かれた人のモラルの問題で、悪いうわさが広がることが多いです。 地域での信用が厚い人は逆に警察がちょっとでも疑る質問をしただけで捜査協力すら拒み、反論していくでしょう。 事実、アメリカでの事例ですが容疑者に上がった男がいましたが、地域の団結力がありすぎて、頑としてしゃべらない地域があったそうです。 もちろん証拠が挙がらないので未解決事件となっているそうです。 >また、捜査していた本人の口封じするために、精神的に追い詰めるようなことを、警察がすることはありますか? これについては知り合いに刑事に転属した方がいますが、年々目つきがきつくなり、普通の会話でもどきっとするしゃべり方に変わるときがありますので、職業病もあると思います。 ようは一緒にいるだけで実は威圧感が出てきているということではないでしょうか。 本人は普通にしゃべっているつもりでも威圧感のある方と気の弱い方が一緒にいればどうなるかかは予想できることと思います。 任意調書まではまだいいとして逮捕状もでての場合は第三者の弁護士を間に挟まないとちょっと怖いんだけどと思うこともあると思いますよ。 実際は警察官もいい人ですけど、そういう職業病はなかなか在職中には治らないでしょうし、しょうがないのかなとも思います。 冤罪をなくすためにもこの辺は理解して、怖いと判断したら何らかの対応をとるか、第三者を間に立てて話をしたほうがよいと思います。 ただ、これは民事であっても同じことですよね。 私の意見です。 参考までに。 >自分には、なんの身に覚えがないのですが、警察が勘違いして、内定調査?していた場合、いつまで続きますか? 嫌疑が晴れるか、その調査している事件の時候までです。 ただし、殺人などの場合時候までの時間が長いので一定期間が過ぎると「迷宮入り」と判断し、未解決事件として資料だけ残して他の事件のほうをメインに捜査官が動き始めるようです。 その過程で、他の事件で再び捜査線上にあがるとまた調査されます。 なお、期間については捜査の妨げになると思いますので教えてくれ... Q はじめまして、気になることがあって過去の 色々な書き込みを見たのですが、納得のいく書込みが 見つからなかったのでここに書き込みます。 近所に住む友人が空き巣の被害に遭い、すぐに 警察に連絡して指紋やその他の痕跡を調べて、被害届 を出したのですが、その空き巣事件からもう2ヶ月が 過ぎたのですが、警察の方からの連絡は無いと言って 友人は不安がっているのですが、2ヶ月たっても 何も連絡がないというのは、もしかして既に 捜査を打ち切っている可能性もあるのでしょうか? それか、初めからあまり捜査はしてくれていないの でしょうか?警察に問い合わせるのが一番なのですが みなさんの意見をお聞かせ下さい。 また友人は、 事件当日、警察は付近の住人への聞き込みなどは しなかったと言っています。 A ベストアンサー 空き巣被害経験者です。 結果から言うと、捜査してもらえません、と言うか捜査は最初からしていません。 ご友人の空き巣状況がどんな感じか分かりませんが、指紋や多少の痕跡で身元が割れるような証拠はほぼないんですよね。 つまり被害額や犯罪度のわりに捜査が膨大になることは正直言って警察では無理だと言うことです。 私も被害に遭った時に警察に「これからの捜査方法・期間・連絡の有無・連絡があるならいつ頃か・今後の出頭はあるのか」等を聞きましたが、「基本的に捜査はしない・他の空き巣で現行犯などで逮捕した犯人の手口やルートから、うちが犯行範囲に入っていたら取り調べて発覚するケース等でないと多分捕まらない・連絡は一切しない・出頭の必要すらない」との事でした。 脱線しますが、これは自転車などが盗られた時もそうです。 (悲しい事にこちらも被害経験者) 防犯登録をして、盗られた後被害届を出しても探してくれません。 たまたま放置自転車などで親切な人が警察に届けた時に分かるくらいです。 ところでご友人は被害額はいかほどだったのでしょう。 状況によっては来年の確定申告で雑損控除という扱いで税金が戻ってきます。 悲しい事実ですが、被害に遭った者が知らないとどんどん被害度が上がります。 そしてその「知らないこと」は誰も教えてくれないのです。 空き巣被害経験者です。 結果から言うと、捜査してもらえません、と言うか捜査は最初からしていません。 ご友人の空き巣状況がどんな感じか分かりませんが、指紋や多少の痕跡で身元が割れるような証拠はほぼないんですよね。 つまり被害額や犯罪度のわりに捜査が膨大になることは正直言って警察では無理だと言うことです。 私も被害に遭った時に警察に「これからの捜査方法・期間・連絡の有無・連絡があるならいつ頃か・今後の出頭はあるのか」等を聞きましたが、「基本的に捜査はしない・他の空き巣で現行犯... Q 先日、警察に事情聴取を受けました。 (まだ5日くらいです。 )内容は、酔っ払って、女性にしつこく声をかけ、またしつこくコンビニまでついて行き、にらみつけていたとの事です。 女性のご主人と、コンビニから通報があって連行された模様です。 というのも、私はこの時、泥酔状態で内容を全く覚えていなく、取調べも出来ない状態だったので、その夜は警察に留置され、朝目が覚めたら留置所といった具合でした。 この後調書を作成しましたが、この現状は私自身も認めて、今は反省と後悔の毎日です。 【質問1】 多分、被害届けは出ていないと思うのですが、通報をしたことで、被害届けとなるのでしょうか?被害届けが出でいるとは言ってなかったように思います。 【質問2】 事情聴取(供述書に氏名捺印)をした以上は、検察に送検されるんですよね?送検されたかどうか調べることは出来るのでしょうか? 【質問3】 送検されたあと、起訴されるか、起訴猶予になるか判断されて、結果の連絡はどのように届くのでしょうか? 起訴猶予の場合は、何の連絡もないのでしょうか? それとも、どうなったかの連絡がどちらの場合でもあるのでしょうか? 【質問4】 起訴となった場合は、呼び出しがあるのでしょうか? それとも、どうするかを決めるための呼び出しとかもあるのでしょうか? 【質問5】 都の迷惑条例違反だと警察官は言っていましたが、供述書には罪名みたいなものは何も書いていなかったと思うのですが、どんなものでしょうか? 罰金となった場合は、どのように支払うのでしょうか? この連絡は、個人に届くもので、会社とかには知られる事はないんでしょうか? 長文の質問ばかりで申し訳ありませんが、何卒宜しくお願いします。 先日、警察に事情聴取を受けました。 (まだ5日くらいです。 )内容は、酔っ払って、女性にしつこく声をかけ、またしつこくコンビニまでついて行き、にらみつけていたとの事です。 女性のご主人と、コンビニから通報があって連行された模様です。 というのも、私はこの時、泥酔状態で内容を全く覚えていなく、取調べも出来ない状態だったので、その夜は警察に留置され、朝目が覚めたら留置所といった具合でした。 この後調書を作成しましたが、この現状は私自身も認めて、今は反省と後悔の毎日です。 【質問1】 多分... A ベストアンサー 1)被害届がなくても立件できます。 今回は現行犯のはずですから。 後から出すことも出来ますし、当日は夜遅かったでしょうから被害女性が帰ったとしても後日提出することもありえますし、あなたが話を聞いていないだけかもしれません。 被害届はあなたの供述調書を裏付ける有力な証拠です。 捜査が始まって既に立件されている以上、急ぐ必要はありませんから。 2)警察が微罪処分として処理するか、検察に送るかは警察の判断です。 送検されたかどうかは警察に聞くしかありません。 3)基本的には封書です。 起訴されたら通常裁判になるから国選弁護人をつけますか?という通知と、略式裁判になったので罰金の納付書が送られてくるかどちらかです。 起訴猶予の場合も基本的には封書で通知があるはずです。 が、それを待つまでもなく、検察の捜査に出頭命令が来て、出頭した際にだいたい検察がどうするつもりか教えてくれるのが通例です。 4)検察が供述を取りたいという場合は出頭命令があるはずです。 その日に行けなければ、事実上逮捕という形を取られることもあります。 起訴は裁判とは違い、「検察が原告、あなたを被告として刑事事件で裁判所に控訴を提起する」という意味ですので、裁判のようにあなたには発言権はありません。 あなたの供述を聞いて、被害者の裏づけと総合判断して検察が決めます。 5)供述書は「あなたが供述した内容を文書化した証拠品」ですから、罪名は書かないでしょう。 あなたが「迷惑防止条例違反だ」と判断するわけではないので。 検察が、起訴状を作る際にどの刑法や条例を適用するか判断するだけのことですので。 在宅であれば、罰金はたいてい納付書が送られてくるので期日までに支払を済ませればいいです。 出来なければ労役しかありません。 罰金には分割はありませんから。 個人には届きますが、罰金刑の場合は市役所の犯罪者名簿に5年間記載されます(いわゆる犯罪者カードです)。 それは門外不出ですが、報道で知られないということも絶対ではありませんから、就業規則は確認しておくべきかも。 今後も転職する際には履歴書の賞罰欄には必ず記載しなければなりません(判決が確定したら)。 記載しなければ経歴詐称になります。 1)被害届がなくても立件できます。 今回は現行犯のはずですから。 後から出すことも出来ますし、当日は夜遅かったでしょうから被害女性が帰ったとしても後日提出することもありえますし、あなたが話を聞いていないだけかもしれません。 被害届はあなたの供述調書を裏付ける有力な証拠です。 捜査が始まって既に立件されている以上、急ぐ必要はありませんから。 2)警察が微罪処分として処理するか、検察に送るかは警察の判断です。 送検されたかどうかは警察に聞くしかありません。 3)基本的には封書です。 起訴され... Q 刑事事件の証拠品として15点もの物を押収されましたが裁判も終わり、結審して一ヶ月が経ちました。 刑事さんはすぐ返却されるか、どうか分からないという感じで。 押収品目の中には仕事でも必要なものもあります。 PC3台、携帯3台が一番必要で、なくて困っています。 結審もし、もう、これ以上押収品を返さないでいる理由が分からないのです。 余罪もないですし。 担当刑事さんに「いつ返してくれるのですか?」と電話しても、「分からない」と言われ、一ヵ月後なのか半年後なのかも分からないのか聞いても分からないの一言。 しかも、返す時、携帯に電話するなどと言っていますが、その携帯が押収されているではないですか。 直接行って、話しをして一刻も早く返してくれるように言おうか、でも、押収品って警察ではなく検察の担当になるんですよね?押収されて、すでに証拠品としての役目も終えて、私にとって生活にかかわる大事なもの達はどうしたら、すぐに返してもらうことができるのでしょうか?とにかく、生活と仕事に関わり、ないと困るPC3台と携帯3台は今すぐにでも返却して欲しいのですが、どういう手段、どういう法的手続きをとればいいのでしょうか?やはり、個人では無理で、弁護士さんを通さなければ、すぐに返却はされないのでしょうか?弁護士さんに頼むとお金がかかるので、困りますし。 ここはじっと待つしかないのでしょうか?所有権を放棄したもの以外は返却しても問題ないと思うのですが。 返却にどれくらい時間がかかるのか?はっきりしてくれれば、新しい携帯、PCを購入するべきか、待つべきか策が立てられるのですが。 しかし、新しいものを購入しても、携帯とPCの中のデータはそう簡単には戻りません。 それが一番悩みです。 押収品をすぐにでも返却してもらう方法は何かないのでしょうか?できれば、費用は抑え目で。。。 刑事事件の証拠品として15点もの物を押収されましたが裁判も終わり、結審して一ヶ月が経ちました。 刑事さんはすぐ返却されるか、どうか分からないという感じで。 押収品目の中には仕事でも必要なものもあります。 PC3台、携帯3台が一番必要で、なくて困っています。 結審もし、もう、これ以上押収品を返さないでいる理由が分からないのです。 余罪もないですし。 担当刑事さんに「いつ返してくれるのですか?」と電話しても、「分からない」と言われ、一ヵ月後なのか半年後なのかも分からないのか聞いても分からない... やはり、断り文句なのでしょうか。 断り文句ではなくて、それが現実です。 証拠不十分では疑わしきは罰せずの原則で無罪になります。 警察もプロですから、質問者さんの訴えを聞いて「これでは捜査して書類送検しても検察は証拠不十分で起訴はしないだろう」と思えば最初から告訴として受理したくありません。 つまりその詐欺犯罪について警察から書類送検されて受け取った検察としても証拠不十分で有罪にできないと思えば起訴しません=つまり不起訴ということですが、それではそこまでの捜査にかけた人員、時間、お金がすべて無駄になります。 その詐欺被害に合った人が他にもいて、複数から被害届が出されるような事態になれば、警察も腰を上げてくれる可能性はあるでしょう。 また告訴を受理してもらうには、弁護士のような専門家に相談された方が良いと思います。

次の

「度々」の意味と使い方、敬語、類語・言い換え、「重ね重ね」との違い

度々 の ご 連絡

ビジネスの報連相の基本 ビジネスマナーの「報連相(ほうれんそう)」は仕事をスムーズに進めるために欠かせない「報告」「連絡」「相談」の略です。 報連相は、よく「組織の血液」にたとえられます。 私たちの体は、新鮮な血液が体中に循環しないと大変なことになります。 ビジネスにおける報連相はその血液に喩えられるほど重要、ということです。 「報告」「連絡」「相談」いずれも、ただ伝えるだけでなく、きちんと理解してもらうことが肝心です。 報連相にもマナーが必要なのです。 報連相の目的と必要な理由、それぞれの心構えと要点・注意点、言葉遣いを説明します。 報連相(ホウレンソウ)の目的と必要性 まず、報告・連絡・相談の違いを説明します。 特に報告と連絡はその違いがわかりにくいのでこれを機会に確認しておきましょう。 部下から上司・後輩から先輩、という流れです。 連絡に自分の意見や憶測は入りません。 上司や部下にかかわらず、誰もが発信側・受信側になります。 総務や人事から全社員に向けて、プロジェクトリーダーからメンバーに向けて、など様々な連絡があります。 報連相のあるオフィス・ないオフィス 「報連相」のないオフィスは、上司部下の縦の意思疎通も、スタッフ間の横の意思疎通もがうまくいかず、仕事の効率が悪くなります。 会社が動脈硬化に陥っているようなもので、そのままにしておくと、オフィスの活力が下がり、会社の業績にも影響するでしょう。 「報連相」が徹底されたオフィスは、報告によって上司と部下のコミュニケーションが密になり、連絡によって先輩や同僚、後輩などスタッフ間の意思の疎通がうまく進みます。 上司や同僚、部下と相談しあうことで新たなアイデアが生まれたり、悩みごとも解決できるでしょう。 的確な報連相は、仕事を正確にスムーズに運ぶためだけに必要なのではありません。 ミスやトラブルを未然に防ぎ、また仕事の効率をアップするために、会社に活力を与え続けるために欠かせないのです。 次に報連相をする時の具体的なポイントを挙げてみます。 上司へいつする?「報告」をする側の心構えと注意点 1.相手の都合を確認する 多忙な上司に時間を割いてもらうわけですから、都合を確認するのはビジネスマナーの基本。 先輩や同僚への相談も同様ですね。 急ぎの報告ではない場合は、相手の状況を見て報告をあとにするか、メモに書いて伝えるなどの方法をとりましょう。 2.指示した上司に直接報告する 他人を介して報告するのは、報告とはいえません。 あなたに指示をした上司に直接報告するのが義務。 これもビジネスマナーの基本です。 3.重要な報告はすぐ行なう 上司が忙しそうだからといって報告が遅れると、仕事に支障をきたすことがあります。 対策を講じるなど一刻も早い判断が必要とされる報告や、関係者にすぐにフィードバックする必要のある内容の場合、すぐに上司に直接報告しましょう。 4.結論を先に伝える 上司は、結論を知りたがっています。 前置きはできるだけ短く、途中の経過説明や原因・分析は、相手から求められたら詳しく話すようにしましょう。 なお、できなかった言い訳や苦労話は、基本的に不必要です。 5.「事実」と「意見・憶測」は分けて報告する 注意すべきは、客観的な事実を正確に伝えること。 自分の意見や憶測を話す場合は事実を報告し、そのあとで「これは私の憶測ですが」「あくまでも私見ですが」と断ってから伝えましょう。 事実と憶測、意見や願望を一緒に報告すると、上司の判断を誤らせかねません。 6.口頭か文書での報告かを選ぶ 急いでいる場合やごく簡単な内容の報告の場合は、顔を合わせて口頭で伝えるのがよいでしょう。 相手が出張中なら電話で報告するのが確実です。 報告する内容が複雑な場合、データや図表など適切な資料を添えて上司が理解しやすいように説明しなければいけません。 その際は、先に口頭で結論だけ話し、できるだけ早く文書による報告を行ないましょう。 7.こまめに報告する 例えば「予定より時間がかかりそう」「予定より早く終わりそう」等の場合は、仕事が終わってから報告するのではなく、事前に報告しましょう。 あなたに指示を出した上司は、全体の進捗を見渡し、次の段取りを考えながら仕事を進めています。 こまめに報告することで、メンバーに次の指示が出せることもあるでしょう。 長期的な仕事の場合は、1日に1度、あるいは仕事の区切りごとに進捗状況を報告しましょう。 上司は、全体と個々の進み具合の両方を見ながらプロジェクトを運営します。 中間報告はお互いが安心して仕事を進めるために大切な報告なのです。 8.ミスやトラブルはすぐに報告する ミスを犯した時、トラブルになりそうな時は、すぐ上司や先輩に状況を報告し、情報を共有しましょう。 的確な対処法を助言したり、冷静な判断を下したりするのは、やはり経験に長けた人たちです。 素早い報告がミスやトラブルを最小限に留めることにつながります。 9.報告する際にメモを持参する 報告を聞いた上司は、それをもとに軌道修正を指示したり、次の戦略を伝えます。 重要な事柄は必ずメモを取りましょう。 これは上司からの指示や命令を受ける時や「相談」をする際にも必要なビジネスマナーです。 習慣化しましょう。 関係者へ正確に!「連絡」の心構えと注意点 連絡は伝える相手が上司や同僚、部下にかかわらず、あなたが発信者になったり、受信者になったりします。 連絡したり連絡を受けたりする際の心構えと要点・注意点を説明します。 1.曖昧な言葉を使わない 「雨が降っても営業部の花見は開かれるみたいだ」「次の会議は、今月中に開かれるようです」といった曖昧な連絡は、聞く方が混乱します。 決定か未定かを確認し、できるだけ正確に伝えましょう。 注意すべき点は、あくまでも事実だけを伝えるということです。 個人の憶測や願望を盛り込むと、事実が曲がって伝わりかねません。 2.内容に関係なく迅速に連絡する 連絡はできるだけ早く関係者全員に伝えましょう。 その際、なるべく自分で直接伝えます。 第三者に伝言を依頼した場合、内容が正しく伝わらなかったり、遅れて伝わったりするからです。 報連相はあくまで仕事です。 責任感を持って臨んでください。 3.連絡すべき順番を意識する まずは先輩に伝えるか、上司に伝えるか、連絡内容によって判断します。 基本は指示を出した人になりますが、仕事の全体を見ている上司が必要とする情報の場合もあります。 迷ったらまずは上司に連絡し、判断を仰ぎましょう。 4.関係者全員に伝える 伝えるべき全員に伝えたことを確認します。 「歓迎会の日時を聞いてない」「部長が今日から長期出張とは知りませんでした」ということが起こると、社内の人間関係がぎくしゃくします。 連絡ミスのないよう、連絡すべき関係者のリストをつくり、関係者全員に連絡したことをチェックしましょう。 細かなことですが、これもビジネスマナーの基本です。 判断に困ったら!「相談」の心構えと注意点 1.疑問が生まれたらすぐに する 疑問や心配事を抱えたままで仕事を進めると、効率や質が低下します。 わからないことや疑問が生まれたら、その都度上司や先輩に相談しましょう。 最もよくないのが、自己判断で勝手に進めること。 周りの人に迷惑をかける結果につながりかねません。 2.最初に相談するのは直属の上司 「指示が理解できない」「こういった場合はどのように対処すべきなのか」といった具体的な相談は、その仕事を指示した直属の上司でなければ即答できないことが多くあります。 最初に相談するのは、直属の上司です。 3.アイデアやプラン変更は準備を整えてから臨む 仕事を進めていくうちに、効率のよい他の方法に気づいたり、新たなアイディアを思い付いたりすることがあります。 こういった時こそ相談が有効です。 建設的な相談や提案が組織の「活力」につながり、会社にフィードバックされた時、あなたの評価は上がり、信頼を得られることでしょう。 ただし、「なんとなくそう思う」では、説得力に欠けます。 相談を持ちかける際、提案の根拠となるデータや裏付けを用意しておくと、相手は真剣に耳を傾けてくれます。 「改善策」や「軌道修正案」の場合は、文書でまとめておくのがよいでしょう。 報連相で使う言葉遣い 『今、お時間よろしいでしょうか』 上司に駆け寄って、突然報告や相談を始めるのはNGです。 基本は、「今、お時間よろしいでしょうか」と、相手の都合を確認したうえで話を始めます。 その際、先に具体的な用件を述べることが肝心です。 例えば『営業企画の件でご報告したいのですが、今お時間よろしいでしょうか』と始めるのがよいでしょう。 『 どうぞご覧ください』 報告書を提出する場合も同じです。 目を通して頂きたいのですが、よろしいでしょうか?」といったように、必ず敬語を使って用件を述べてください。 『 「おかげさまで』『残念ながら』 内容に応じて、ビジネス枕言葉やクッション言葉を使い分けましょう。 例えば、「成功した」「失敗した」と報告する際には、「おかげさまでイベントは成功しました。 動員人数は……、売上高は……」「誠に残念ながら、イベントは失敗に終わりました」といった切り出し方がスマートです。 この「おかげさまで」や「誠に残念ながら」といった言葉を文頭に置くだけで、報告を受ける側は、おおよその内容をすぐに把握できるというメリットがあります。 メールによる報連相の注意事項 最近では真向かいにいる上司に対してもメールで報告、連絡するという話がありますが、急ぎの場合は対面か電話。 やむを得ずメールの場合には受領メールを確認するまでは報告、連絡業務は終了していません 時間や場所を選ばないことや、同時に複数の相手に届けられることから、報連相の手段として定着したメールですが、同時に弊害も生まれています。 1.送っただけで安心しない 送った側は「メール送信」=「報告を終えた」「連絡した」と思い込みがちですが、相手がメールを見て内容を理解するまで、報告や連絡はまだ終わっていません。 特に重職にある上司は、送られてくるメールの量があまりにも多くて、あなたのメールを見落としているかもしれません。 「伝えた」つもりが、1週間経っても上司に「伝わっていなかった」といったこともあります。 2.メールを使わない方がよいケース 隣の席なので口頭ならすぐに伝えられるのに、わざわざメールで連絡する人が増えていると聞いています。 もらった側は、「オフィスで長時間直接顔を合わせているのに、どうしてすべての連絡がメールなのか」と、不可解な思いを抱くでしょうか。 すぐに伝えなければいけない報告や連絡の場合、直接顔を合わせて伝えるか、電話で伝えるのが確実です。 3.「受け取った」という返信は迅速に メールによる「報連相」を受信した際のマナーは、当然のことながら「返信」を送ることです。 先に説明したように、送信したからといって相手がメールをすぐに見ているとはかぎりません。 送った側は、「返信」があるまできちんと届いたのか、そして正しく伝わったのか常に不安な状態です。 ですから、メールによる「ホウレンソウ」を受信したら、必ず「メール受け取りました」「承知致しました」といった簡単な返信だけでも、できるだけ早くしましょう。 すぐに回答できない複雑な報告や依頼の場合は、「内容を検討してから、改めて連絡します」と一言添えて返信するのがマナーです。 報連相の重点ポイントまとめ 「報連相」は、「とにかくどんな方法でもよいから、相手に伝えれば終了」というわけではありません。 タイミング、スピード、伝え方は、ビジネスマナーに準じ、聞き手・読み手のことを考え、思いやりの気持ちを忘れずに伝えましょう。 大切なのは、相手に正しく理解してもらうよう、わかりやすく手短に伝えること。 それだけに、普段から迅速かつ正確に意見や情報を「伝える技術」を磨くことが求められているのです。 【関連記事】•

次の

「ちょくちょく」「しばしば」「度々」

度々 の ご 連絡

営業時間 月~木、祝日、祝前日: 18:00~翌1:00 (料理L. 翌0:00 ドリンクL. 翌0:00) 金、土: 18:00~翌3:00 (料理L. 翌2:00 ドリンクL. 翌2:00) 月-木:18:00~翌1:00 LO. 翌0:00 金土:18:00~翌3:00 LO. 平均予算 【ディナー】3500円 【コース】3500円~ ネット予約のポイント利用 利用方法は 利用不可 クレジットカード 利用可 :VISA、マスター、アメックス、DC、JCB、UFJ 電子マネー 利用不可 QRコード決済 利用不可 料金備考 お通し300円 税抜 ご宴会コースは3500円~ご用意。 お席 総席数 39席 度々はカウンターやテーブル、掘りごたつ式のお座敷がございます 最大宴会収容人数 40人 お店貸切で40名様までご宴会OK! 個室 なし :店内奥にお座敷がございます。 少し離れてるので、周りを気にせずご宴会可能です! 座敷 なし :掘りごたつになります。 詳細はお問い合わせください。 おひとり様歓迎。 テラス席 なし :テラスはございませんが、悪天候でも安心の室内でご宴会をお楽しみください。 貸切 貸切可 :最大40名様までOKです!下見もお気軽にお越しください!.

次の