神奈川 県 少年 野球 連盟。 横浜市少年野球連盟学童部のホームページ

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港北区野球協会では審判員を随時募集しております。 野球好きなあつまりの中で審判をやってみたいと思う方は、気軽に声をかけて下さい。 港北区野球協会の活動 港北区野球協会の活動は大きく分類すると3つの活動から成り立っています。 1.港北野球協会主管行事の活動 港北区体育協会主催、港北区役所後援の港北区民軟式野球大会を春秋2回開催しております。 したがって、日常はこの区民大会の運営と試合の審判が活動の中心となります。 2.神奈川県野球連盟、横浜野球連盟の下部組織としての活動 神奈川県野球連盟、横浜野球連盟ではさまざまな野球大会を主催あるいは後援しており、当協会も下部組織として運営への協力、審判員の派遣を行っています。 主な大会を以下に列記します。 審判キャリアプラン例 当協会では講習会や勉強会、実際のゲームを通じて、審判員が技術を磨き、より大きな大会のビッグゲームに参加できるよう、支援しています。 近年の審判員キャリアの一例を以下に示します。 1年目〜2年目 3年目〜5年目 6年目〜10年目 11年目〜 15年目〜 担当する主なゲーム 区民大会 区民大会 高校オープン戦など バッジテスト受験 区民大会 高校県大会 各種市大会、県大会など 区民大会 高校県大会 (4回戦以降を含む) 各種市大会、県大会など 区民大会 高校県大会 (4回戦以降を含む) 各種県大会、関東大会など 資格 支部審判員 支部審判員 支部審判員 高校登録審判員 支部役員 高校登録審判員 支部役員 県・市各種委員 高校登録審判員 審判活動Q&A この「審判員募集」のイラストと以下のイラストは横浜在住のイラストレータのタチバナ様が描いてくださいました。 イラストだけではなく、デザイナー、ライターとしても幅広くご活躍されています。 Web: Blog:.

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皆様には大会運営並びに技術面の指導に加え、野球の将来を考えた育成やスポーツ障害予防の啓発活動等を行い、子どもの健やかな成長を目指して活動に取り組んで頂いております。 野球における肩、肘の障害が多くなっているように思われます。 ケガや故障を無くし野球を指導するうえで大切なスポーツ障害予防を学び子どもたちに故障がなく健全で楽しい野球が出来る事が大切ではないかと思われます。 少年期のスポーツ障害を予防するために「神奈川学童野球指導者セミナー」の講演会を開催し役に立てればと思います。 主旨をご理解頂き是非ご参加頂きます様によろしくお願い致します。 神奈川県少年野球連盟学童部 今村勝也 「神奈川学童野球指導者セミナー」会則 第2章 目的および事業• 第3条 (目的) 1)神奈川県内の学童野球をする小学生がスポーツ障害を抱えることなく、健全に野球競技を楽しめる事を目的とする。 2)学童野球の指導者が適切な医学知識を持って子供たちを導く事を目的とする。 第4条 (事業) 本会は前条の目的を達成するために、以下の事業を行う。 1)年1回の「学童野球指導者セミナー」の開催 2)研究会、ウェブサイトを利用したスポーツ障害サポートなど目的達成に必要な事業。 第5条 (参加資格) この会の目的に賛同する、学童野球指導者、連盟役員、スポーツ医療関係者、その他野球界の発展に寄与する者とする。 第6条 (役員) 本会は次の役員を設置し、会の運営にあたる。 1)代表世話人 1名 2)副代表世話人 1名 3)顧問 1名 4)当番世話人 1名 5)監査人 2名• 第7条 (役員の選出) 1)代表世話人、副代表世話人、当番世話人、監査人は世話人会の互選により選出し、世話人会で決定する。 2)世話人候補は世話人の推薦により選出され、世話人会において世話人として決定する。 第8条 (役員の業務) 1)代表世話人 世話人会を諮問機関とし、最終決定権を持つ。 2)副代表世話人 代表世話人を補佐し代表世話人が業務を担えない場合これを代行する 3)当番世話人 年1回のセミナーの運営を担当する。 4)監査人 毎年の会計及び会務を監査する• 第9条 (役員の任期) 1)代表世話人 5年 2)副代表世話人 5年 3)当番世話人 1年 4)監査人 2年 但し、再任を妨げない。 第6章 附則• 第18条 本則の改正は世話人会において出席者の過半数の同意を持って承認する。 2017年12月末日制定 世話人 明田真樹 横浜南共済病院スポーツ整形外科 飯島剛 飯島整骨院院長 池浪智也 ベースボール神奈川代表 今村勝也 神奈川県少年野球連盟学童部理事長 上田誠 慶應義塾高校野球部前監督 大関信武 東京医科歯科大学・日本スポーツ医学検定機構代表理事 坂田淳 トヨタ記念病院リハビリテーション科 理学療法士 高橋啓 慶友整形外科病院 整形外科 西中直也 昭和大学藤が丘リハビリテーション病院スポーツ整形外科 吉田千城 横浜ベースボール整骨院院長 渡辺元智 横浜高校野球部前監督 山川潤 横浜南共済病院スポーツ整形外科 山崎哲也 横浜南共済病院スポーツ整形外科部長 (アイウエオ順) 事務局 有吉佳代子、亀井沢ちひろ 事務局の概要 この度は神奈川県の学童野球に関わる子供たちの事で少しでもお役に立てないかと思いこのようなセミナー事務局を立ち上げさせて頂きました。 御承知の通り野球人口の激減を心配する声が大きくなっています。 神奈川県でも数年前には2,000チームの学童野球チームが存在しておりましたが、昨年は800チームと野球人口が激減していることに我々は胸を痛めております。 それでも約2万人の子供たちが現在県内で野球を楽しんでいます。 そして学童野球の指導者の方々は完全なボランティアで、休日を割いて子供たちに温かく野球を指導して下さっています。 この情熱には頭が下がる思いです。 また多くの学童野球の県内支部で肘のエコー診断や講習会など色々な取り組みも行われています。 野球王国神奈川を支えて下さっている関係者の方々のご努力は大変なものです。 しかしその反面、多くの学童野球の野球少年・少女は多くの部位にスポーツ障害を起こしているのも事実です。 野球ばかりでなく、スポーツ全般を将来にわたり断念するような深刻な症状を訴えている例も見受けられます。 このことは我々の憂慮している最大の事だと思います。 最新のスポーツ医学知識が増えるような情報の場所提供させていただけたらと、全国に誇れる神奈川県のスポーツドクターや神奈川野球界方々からの提案でこのセミナー事務局を立ち上げました。 それがこの「神奈川学童野球指導者セミナー」です。 最初は講習会から始めますが、それが徐々に浸透して軌道に乗りましたら、色々な企画を打ち出し、神奈川県の運動を全国に広めていきたいと考えております。

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登録チーム

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日本少年野球連盟(愛称:ボーイズリーグ)は2005年5月、文部科学省より財団法人の資格を授与され、正式名称が財団法人日本少年野球連盟に変わりました。 これは永年の頑張りが評価されたもので、当連盟では2005年を再出発の年と位置付け、さらなる飛躍を目指しています。 財団法人日本少年野球連盟のスタートは1970年。 最初はわずか28チームという一握りの小さな集団でしたが、いまでは北から南まで全国40支部、小・中学生の部併せて約600チームの大きな組織に発展しました。 ボーイズリーグは創立以来「野球を愛好する少年たちに正しい野球のあり方を指導し、野球を通じて次代を担う少年の健全育成を図る」ことを目的に掲げ、活発な活動を展開しています。 そしてその活動内容は毎年、春と夏に全国大会を開催する他、世界少年野球大会、日中、日韓親善試合などの海外交流にも力を入れており、各ブロックでの地区大会は年間100大会にも及んでいます。 硬式野球を愛好する少年に正しい野球のあり方を指導し、野球を通じて心身の錬磨とスポーツマンシップを理解させることに努め、規律を重んじる明朗な社会人としての基礎を養成し、次代を担う少年の健全育成を図ることを目的としています。 この目的にそって、次のような事業を行っています。 少年野球の振興、指導、加盟団体に対する監督• 少年に適した野球の調査、研究、普及• 少年野球に関する全国規模及び地区別の各種国内大会の開催及び後援• 少年野球に関する各種国際大会、国際親善試合及び国際会議の開催ならびにこれらに対する代表等の選考及び派遣• 少年野球の指導者、審判員の養成及び講習会の開催• その他この連盟の目的達成に必要な事業• 試合および大会は本連盟公認硬式球、少年硬式用具のすべて連盟指定業者製を使用する。 公認硬式打者用ヘルメットは、試合または練習を問わず小学生の部、中学生の部ともに必ず1チーム完全な物7個を用意しこれを使用する。 バットおよびボールは連盟公認のものを使用する。 投手は同一日に小学生の部は6回、中学生の部は7回以上投球することができない。 ダブルヘッダーでは連投を認めるが、投球回数を小学生の部は6回、中学生の部は7回以内とする。 例えば、1試合目で5回投げた場合には、次の試合で小学生の部は1回、中学生の部は、2回投げることができる。 ただし、端数回数(0/3回・1/3回・2/3回)は切り上げて1回とする。 なお、小学生の部の投手の変化球は禁止する。 ルールは公認野球規則に準ずる。 平成18年10月7日の第5回全国理事会において、これまで選手の安全を最優先として禁止していたメタル式スパイクを次の通り中学生の部に限り使用を認めるとの決定を致しました。 平成19年1月1日以降、ボーイズリーグ傘下の中学生の部の選手のスパイクは金具式を使用する。 ただし、一定期間従来のポイント式も使用可能。 この場合チームに、保護者の経費負担が過重にならないよう慎重なる配慮を求める。 メタル式スパイクを禁止している球場との関係については、球場側と協議の上、円満解決を図るよう努める。 小学生の部については、これまでどおりポイント式スパイクを使用し、メタル式スパイクの使用は禁止する.。

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