業務 スーパー 生 クリーム。 業務スーパーの生クリームがおすすめ!スプレーや冷凍生クリームを紹介

業務スーパーの生クリームをご紹介!値段や味は?レシピの紹介も

業務 スーパー 生 クリーム

こんにちは、つたちこです。 久々に業務スーパーで新規開拓しました。 きっかけはこちらの記事。 料理研究家のジョーさん。 Twitterでよくレシピがバズっている料理研究家さんです。 そのジョーさん。 のおすすめ商品ベスト5とのこと。 業務スーパーについて書かれている、いろんな「おすすめ商品」記事があります。 私も書いてますけども! でも、個人的にはそこに書かれた「おすすめの品」が結構当たり外れが激しいので、あまり参考にせず自分の嗅覚と直感で買うようにしています。 (前に痛い目を見たので……) でも、いつも簡単でおいしいレシピを紹介しているジョーさん。 のおすすめならありなのではないか。 しかも「ベスト5」ですよ。 あの山盛りの商品からの5品。 ここで紹介されている5品のうち、特に気になったのが 「こだわり生フランク」。 試してみたい。 さっそく業務スーパーに探しに行ってみました。 最初、冷蔵の加工肉コーナー(ソーセージやハムを売っている)を探したのですが、見当たりません。 うーん、近所のお店では扱ってない商品なのかな? と思いましたが、よく記事上の写真を見なおすと、パッケージに「解凍時間の目安:冷蔵庫で約3時間」と書かれています。 ああ、 冷凍品なのか!! 日を改めて、業務スーパーの冷凍コーナーの肉類を売っている場所をチェックしたら、ありました! なるほど、生(未加熱)のソーセージなので、冷凍じゃないと日持ちが悪すぎるのですね。 たぶん。 お店で発見したときは「ここにあった!」でうれしかったですが、同時にそのサイズにちょっとひるみました。 デカい。 1kg入りで10本なので、1本100g。 お値段は798円(税抜)です。 業務スーパーの商品にしては、高額商品に入るのでは。 硬く凍っているので、立派な鈍器になりそうです。 ともかく一度食べてみよう。 自宅に持ち帰りました。 ですが、すぐには食べられません。 「解凍時間の目安:冷蔵庫で約3時間」ののちに茹でなければならない。 <スポンサーリンク> レンチンしてもいいんですが、最初はちゃんとレシピ通りに、と翌日にチャレンジしました。 やったのは記事にあった「生フランク塩ラーメン」です。 塩ラーメンも買ってきました。 (福岡はとんこつ文化のせいか、塩ラーメンはサッポロ一番しかなかった。 好きですが!) 生フランク10本、一度に全部はとても食べれきれないので、今回使用分の2本を取り出して、冷蔵庫で3時間ほど解凍。 若干表面がやわらかいかな? くらいです。 まだ芯のほうは凍ってそう。 絵面がなんか生々しいですね。 作ります。 弱火で約15分茹でて様子を見て、念のため、もう3分弱火で茹でました。 生フランクなので、火が通ってないとダメージ大きい。 少し多めに茹でておきます。 茹でている間に、ハーブの香りが漂ってきました。 これは、なんだか期待できる香りがします! 18分茹でたら、お湯に油が浮いてきてました。 これなら大丈夫かな。 ここにラーメンを入れて3分。 今回は野菜も入れたかったので、豆苗を1把切って一緒に茹でます。 火を止めて、スープの素を入れたら出来上がり。 迫力の生フランクラーメン。 なんか……すごい。 すごい以外の言葉が出てこない。 ではいただきます。 まず生フランク……と思いましたが、熱すぎてかじりつけません!! しばし放置しつつ、スープを味わいます。 フランクの出汁に塩ラーメンスープ。 おいしい。 おいしいが、塩ラーメンスープの味が強くて、ハーブの香りやフランクの出汁の強さなどはあまり感じませんでした。 ただのお湯で作ったのと飲み比べたらまた違うのかなー? そろそろかじれそう、と生フランクにも行ってみます。 箸で持つとずっしりと重い。 ナイフ欲しい……。 おそるおそる歯を立てると、口にぶわっとハーブの香りと肉汁が広がります。 <スポンサーリンク> おお。 なるほど、これはおすすめされるべき商品! ラーメン関係なく、おいしいぞ。 懸念した茹で加減も大丈夫。 ちゃんと中までアツアツで、肉汁でまくりでした。 くれぐれも口を火傷しないよう注意が必要です。 ハーブはちゃんと香りつつ、嫌味な感じではない。 スパイシーさは少な目ですが、味がしっかりついてて何もつけなくてもおいしい。 個性がありつつも、あまり人を選ばず万人受けする味だと思います。 個人的には、粒マスタードつけて、ビールが飲みたくなる味です。 圧倒的な肉肉しいボリューム感で、おなか一杯になりました。 ごちそうさまでした。 生フランクの「ラーメンの具としてのマッチ度」は正直謎です。 おいしいけど、ラーメンじゃなくてもいいかな……。 でも、ゆで汁の有効活用としてはありだと思いました。 あと、レシピと全然関係ないですが、豆苗と塩ラーメンがとてもよく合いました。 癖もなく、安くて栄養価も高く、シャキシャキの歯ごたえがおいしい。 おいしいのに、切って麺と一緒に茹でるだけの手軽さが素敵。 これからは、塩ラーメンには豆苗を鉄板で用意します。 夜には、普通にゆでて食べてみました。 よりフランクの甘味が強く感じられました。 完全にビールのつまみ。 個人的にはこっちがよいです。 久々に食べたサッポロ一番塩らーめんがおいしかったっていうオチ。 最近の投稿• カテゴリー• 208• 179• 176• 122• 576• 109• 123• 174• 5 タグ.

次の

業務スーパーのスプレーホイップクリームは美味しい!

業務 スーパー 生 クリーム

タカナシの純生クリームは、濃厚な味わいが特徴的な生クリーム。 脂肪分がしっかり感じられるミルキーな甘みや、まったりした口触りが本格的な生クリームです。 タカナシ純生クリームには、脂肪分の割合に応じて、いくつか種類が選べるところもポイントです。 脂肪分が35%、42%、47%と別れていて、脂肪分の割合が高いほど、より濃厚でリッチな味わいが楽しめるようになっています。 ケーキのデコレーションなど、しっかり泡立たせたいときは、割合が高いものを使うほうがおすすめです。 しかし、脂肪分が高いものほど、ずしんと重みも感じられるので、自分の好みの味わいに応じて、生クリームを選ぶとよいでしょう。 業務スーパーでは、広い選択肢の中から、自分に合ったものが選べるので嬉しいですね。 デコレーションケーキを作るためには、たくさんの生クリームが必要。 たっぷり泡立てる手間や、必要な生クリームのコストが頭をよぎります。 そんなときは、 業務スーパーの生クリームで簡単にケーキを作りましょう。 本格的な味わいにこだわりがある人は、業務スーパーの脂肪分が多い生クリームを自分で泡立ててデコレーションに使いましょう。 時短でおいしくデコレーションケーキが楽しみたい人にはホイップタイプの生クリームや、冷凍タイプの生クリームが便利です。 デコレーション用のスポンジ生地に、生クリームやイチゴをはさみ、最後は表面を生クリームで覆うようにデコレーションします。 冷凍タイプの生クリームは絞り出しやすく、デコレーションをするときも便利ですね。 その分、必要な生クリームを使った後は余ってしまうことも…。 そんなときにうまく生クリームを使いきるにはどうすればよいでしょうか。 液体タイプの生クリームであれば、牛乳代わりに料理に使うのがおすすめ。 オムレツやフレンチトースト、カフェオレなどに生クリームを使いましょう。 ホイップタイプの生クリームはデコレーションケーキやミルクレープなど、生クリームをたっぷり使うデザートに使うと便利です。 また、ヨーグルトと混ぜれば、手軽にヨーグルトムースが作れます。 生クリームはアイデア次第で、いろんなレシピに活用できるので、ぜひ残った生クリームも上手に活用して使いきるようにしたいですね。 意外と知らない!【動物性生クリーム】と【植物性ホイップクリーム】の違い よく目にする生クリームには、動物性生クリームと植物性生クリームがあります。 具体的に両者の違いにはどんなものがあるのでしょうか。 乳脂肪分で作られたクリームに、植物性油脂を加えたものはコンパウンドクリームと言われています。 一方、 ホイップクリームの原料は植物性油脂に乳化剤や安定剤を加えて動物性クリームのように作られたものを指しています。 泡立てる前の液体のものを「ホイップ」、泡立てると「ホイップクリーム」と呼ばれます。 生クリームは、動物性脂肪の濃厚な甘みやコクが感じられ、リッチな味わいが特徴です。 粘りもあり、泡立てたときのなめらかな食感もおいしいです。 一方でカロリーはホイップクリームより高くなります。 ホイップクリームは動物性脂肪が使われていないため、味わいは軽くあっさりしています。 くせはなく、胃もたれしにくいクリームが楽しめるでしょう。 カロリーも低く、コレステロール値はおよそ10分の1。 ヘルシー志向やダイエットが気になる方に人気です。

次の

業務スーパーの生クリームをご紹介!値段や味は?レシピの紹介も

業務 スーパー 生 クリーム

業務スーパーの生クリームは植物性と動物性の2タイプ 業務スーパーで売られている生クリームは、植物性と動物性の2種類。 まずはこの2つの植物性・動物性2つの生クリームの違いについて見ていきましょう。 あっさりとした軽い味わいが特徴のクリームで、色も動物性生クリームよりも白いことが特徴です。 植物性の生クリームは『生クリーム』と表記することはできず、『ホイップ』や『フレッシュ』などと表記されています。 さらに乳脂肪分が18%以上あるものを『動物性生クリーム』と呼ばれます。 動物性生クリームは植物性生クリームと比べるとコクがあり、濃厚な味わいが特徴です。 ほんの少し黄みがかっていて、舌触りもまろやかでリッチな風味を感じることができます。 業務スーパーにある生クリームの種類 業務スーパーでは次の 4タイプの生クリームを購入することができます。 冷凍タイプ• 液体タイプ• ホイップタイプ• スプレータイプ こんなにいろいろな種類の生クリームが買える業務スーパーは、本当に便利! 用途に合わせて好みの生クリームを選んでみてくださいね。 常温で自然解凍すればふんわりと柔らかいホイップクリームになりますよ。 パンケーキやコーヒーのトッピングにもピッタリです。 お菓子作りなどで生クリームがたくさん必要な時は業務スーパーが便利ですね。 もちろん普通の量の生クリームも売っていますよ。 手作りケーキのデコレーションなどには、すでにホイップされているクリームはとっても便利ですよね。 ホイップタイプの生クリームも、量は業務スーパーらしい大容量! ケーキワンホールなら、これ1つで十分デコレーションできそうですね。 スプレータイプの生クリームは缶のまま常温で保存可能なので、冷凍タイプよりももっと簡単に使えそうです。 スプレータイプの生クリームは、普通のスーパーではなかなか見かけませんよね。 探していた、という人は業務スーパーをチェックしてみてくださいね。 『ホイップトッピング』はすでに加糖されているので、そのまま泡立てればクリーミーなホイップクリームに仕上げることができます。 お菓子作りやケーキのデコレーションなど、加糖ホイップを使えば時短にもなりそうですね。 量は業務スーパーならではの1Lという大容量です。 定番の生クリームも業務スーパーは大量に一括仕入れをするため、ややお安く購入できるのが魅力。 スジャータの生クリームは植物性の低脂肪タイプだけでなく、いくつか種類があるので好みのものをチョイスしてくださいね。 雪印メグミルクの『フレッシュ』は、純乳脂肪ということでリッチな味わいが特徴の生クリームです。 お菓子作りはもちろん、スープやグラタンなど幅広く使うことができそうですね。 前の項目で紹介したように、雪印の生クリームは大容量のものもあるのでチェックしてみてください。

次の