ペット ボトル 燃える ゴミ。 家庭ごみの分別と出し方

燃えるゴミにプラとか缶とかペットとか入れても回収してくれる地域があるらしい [166962459]

ペット ボトル 燃える ゴミ

Contents• city. nagano. nagano. html ペットボトルは合成樹脂の一つであるポリエチレンテレフタラートと呼ばれる材料を使って作られている容器で、主に飲料容器や調味料などの容器として使われています。 紙パックジュースと違い蓋をしておけることからその場で飲み切らなくても飲みたいときまで置いておくことができて便利な容器ですよね。 以前は醤油などの調味料には瓶が使われていましたが、現在スーパーなどで多く売られている調味料はペットボトル容器に入って売られているかと思います。 倒しても割れる心配もなく使いやすいペットボトルですが、使いきった後は燃えるゴミとして出しても良いのでしょうか。 ペットボトルの出し方は市町村によって異なり、燃えるゴミとして出しても良いとされているところもあるようです。 これはゴミ処理場が関係していて、分別して出してもらうとその保存場所が確保できなくなるということから焼却してゴミの容量を減らすという方法をとられている市町村もあるみたいですね。 ですので、必ずしもペットボトルは燃えるゴミとして出しても良いとは言えず、住まれている市町村のゴミの出し方を確認してから出すようにするのが一番かもしれませんね。 midori-anzen. 中には先ほど書いたように燃えるゴミで出しても良いとされている所もありますが、燃えないごみの日に出さなければいつ出しても大丈夫なのでしょうか。 資源ごみとして出す場合市町村で決められた出し方を守ってペットボトルを捨てるようになっています。 中の飲み物が残っていたり、たばこなどの吸い殻が入った状態で出すと再生できないそうですので、資源ごみとして出す際には綺麗に洗ってから出すのが大前提の様ですね。 もし汚れが落ちなかったり、中のゴミを取ることができない場合は燃えないゴミとして出すようにと言われているところもあるようです。 ですので、ペットボトルはその状態によっては資源ごみになったり燃えないゴミや燃えるゴミとして出しても良いなど変わってきます。 毎回出し方を変えてしまうとややこしくなりますので、最初から資源ごみとして出すのであれば洗浄などをしっかりするといったことを習慣づけておくといざ捨てる時に迷われることが無いかもしれませんね。

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今日ゴミの回収日だった!うっかり出し忘れたらどうする?

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調布市では、ごみの減量と資源のリサイクルを推進するため、次のような分別収集を行っています。 「ごみ出し基本ルール」、「市で収集するもの」、「市では収集できないもの」について、以下の内容をご確認のうえ、適切な排出にご協力をお願いします。 ごみ出し基本ルール 出す場所 戸建住宅 玄関先などの道路に面した敷地内 集合住宅 敷地内の決められた排出場所 注 牛乳パック類は、拠点収集のため下記を参照してください。 出す時間 普段、収集に来る時間にかかわらず、収集日当日の朝8時までに出してください。 収集日により、収集時間が前後するため 市で収集するもの 注 については、このページの下方をご覧ください。 分別の種類のご案内 種類 主なもの 収集頻度 費用負担 生ごみ、枝・草・葉、おむつ、生理用品、革製品、ゴム類 ほか 週2回 有料 注 枝・草・葉は無料 金属類、ガラス類、陶器類、小型家電製品、傘 ほか 隔週 有料 蛍光灯、乾電池、体温計 水銀入り 、ライター 使いきってから出してください 、スプレー缶 同前 、カセットボンベ 同前 、モバイルバッテリー、電子タバコ 加熱式タバコを含む 隔週 無料 お菓子の袋、トレイ ほか 「プラ」マークのついたもの 週1回 無料 新聞、雑誌、本、ダンボール、雑紙 週1回 無料 衣類、タオル、毛布、シーツ、カーテン 週1回 無料 飲料用ビン、食用ビン ジャム、調味料用等 週1回 無料 飲料用カン、食用カン 週1回 無料 飲料用ペットボトル、食用ペットボトル 「PET」マークのついたもの 隔週 無料 シュレッダーごみ 週1回 無料 牛乳、ジュース等の紙パック 拠点収集 無料 布団、たんす等一辺が40センチメートル以上の大型ごみ 申し込み制 有料 「燃やせるごみ」・「燃やせないごみ」は、調布市指定収集袋をご使用ください。 近隣市の指定収集袋とまちがえて購入しないよう、十分注意してください。 指定収集袋について 指定収集袋の種類 容量 金額 10枚1組 色 燃やせるごみ S 5リットル相当 84円 オレンジ 燃やせるごみ M 15リットル相当 273円 オレンジ 燃やせるごみ L 30リットル相当 556円 オレンジ 燃やせるごみ LL 45リットル相当 840円 オレンジ 燃やせないごみ S 5リットル相当 84円 ブルー 燃やせないごみ M 15リットル相当 273円 ブルー 燃やせないごみ L 30リットル相当 556円 ブルー 燃やせないごみ LL 45リットル相当 840円 ブルー 市民の方々にご購入いただいたごみ袋の料金は、主にごみや資源物の「収集運搬」の経費等に充てられています。 また、1リットル当たりの料金については近隣自治体と同水準で、調布市では小さいサイズの袋ほど割安になるよう設定しており、ごみの減量がお金の節約につながります。 注 調布市では、市内を4地区に分けて、ごみ・資源の収集を行っています。 お住まいの地区によって収集曜日が異なりますので、詳しくは「調布市ごみリサイクルカレンダー」でご確認ください。 カレンダーには、ごみの分別・出し方についても詳しく掲載しています 注 分別に迷った時は、「」もご参照ください。 出し方 調布市指定収集袋 燃やせるごみ専用、オレンジ に入れてください。 注意点• 生ごみは、必ず水をよく切ってから出してください。 竹串は危なくないように、先を折るなどして出してください。 枝・草・葉は無料で収集します 上限あり。 枝は、長さを40センチメートル未満にそろえ、直径30センチメートル程度の束にしてお出しください。 太さが8センチメートル以上の枝は収集できません。 1回につき5束まで収集します。 大量に排出するときは、複数回に分けてお出しください。 草・葉は、ビニール袋 透明又は半透明 に入れてお出しください。 1回につき200リットル 45リットル相当の袋で4袋程度 まで収集します。 大量に排出するときは、複数回に分けてお出しください。 てんぷら油などは、紙や布に染み込ませてから出してください。 牛乳パックは大切な資源です。 購入先のか、に出して、リサイクルにご協力ください。 カラスや猫などによる被害が多い場合は、指定収集袋をポリバケツなどに入れていただいても結構です。 おむつを排出の際には、無料のおむつ袋を使って出すことができます。 また、透明又は半透明の袋に「おむつ」と記載して出すこともできます 詳しくは、ごみリサイクルカレンダーをご覧ください。 近隣市の指定収集袋とまちがえて購入しないよう、十分注意してください。 出し方• 調布市指定収集袋 燃やせないごみ専用、ブルー に入れてください。 注意点• 包丁や割れたコップ・食器などは、新聞紙や布などに包み、「キケン」と書いた紙を指定収集袋に貼るなどして、危険のないように出してください。 ガステーブル、カセットコンロ、ストーブ 石油・ガス などの着火装置のついているものは、大きさにかかわらず「粗大ごみ」に出してください。 カセットボンベは、使い切って穴を空けず「有害ごみ」に出してください。 おもちゃや小型家電製品からは、乾電池を抜き取ってください。 抜き取った乾電池は「有害ごみ」として出してください。 傘は指定収集袋からはみ出しても結構ですが、必ず指定収集袋に入れてください。 一部の小型家電は、「小型家電回収ボックス」もご利用ください。 近隣市の指定収集袋とまちがえて購入しないよう、十分注意してください。 出し方• 袋に入れずに、カゴやバケツなどの容器に入れてください。 注意点• 「燃やせないごみ」と収集日は同じですが、必ず「燃やせないごみ」と分けて出してください。 蛍光灯は、破損防止のため、購入した時の箱などに入れて出しても結構です。 出し方• 透明または半透明の袋に入れてください。 選別に支障をきたすので、収集袋の中に小さい袋が入る 「二重袋」は、しないようご協力ください。 注意点• 収集するプラスチックは、商品を入れているプラスチック製の 「容器」や、商品を包んでいるプラスチック製の 「包装」で、 基本的に「プラ」マークが付いているものです。 汚れを軽く洗い流すかふき取ってから出してください。 汚れが落ちないものは、「燃やせるごみ」としてお出しください。 食べ物などの内容物が残らず、表面に油が残っている程度でしたら「容器包装プラスチック」でお出しください。 対象品目の例• 袋 スナック、ラーメン、レジ袋 、トレイ、発泡スチロール、パック、カップ コンビニ弁当の容器等 、ネット みかん等 、ペットボトルのふた、ボトル シャンプー等 対象とならない品目の例• プラスチック製の製品本体 おもちゃ、ハンガー、バケツ、ビデオテープ、文具等 は、「燃やせないごみ」として出してください。 ペットボトル 「PET」のマークがついているもの は、容器包装プラスチックと混ぜないで、ペットボトルの収集日に出してください。 出し方• 新聞、雑誌、本、ダンボールは、束ねてひもでしばってください。 雑紙 お菓子の箱、はがき、封筒、メモ用紙、商品を包んでいる包装紙、紙袋など、名刺サイズ以上の大きさの紙 は、たたんで紙袋に入れるか、チラシなどの間にはさんでください。 注意点• 雨の日も収集します。 新聞は、販売店の回収がある場合は、そちらをご利用ください。 子ども会や自治会等が「資源物地域集団回収」を行っている場合は、そちらをご利用ください。 対象とならない紙類の例• 感熱紙、カーボン紙、写真、紙コップ、洗濯洗剤の箱、汚れのひどい紙、油のついた紙、使用済みのティッシュ、名刺サイズ以下の小さな紙などは、「燃やせるごみ」に出してください。 出し方• 透明または半透明の袋に入れてください。 注意点• 対象となるものは、衣類 素材は何でも可 、タオル、毛布、シーツ、カーテンです。 水に濡れるとリサイクルできませんので、雨の日は出さないでください。 衣類のボタン、ファスナー等は、付いたままで結構です。 ただし、カーテンの金具は、取り外して「燃やせないごみ」で出してください。 まくらは布類には出せません。 「燃やせるごみ」としてお出しください。 布団は布類には出せません。 「粗大ごみ」としてお申し込みください。 出し方• 袋に入れずに、カゴやバケツ、コンテナなどの容器に入れてください。 注意点• 袋には入れないでください。 ビン、カン、ペットボトルはそれぞれ収集曜日が異なります。 対象となるものは、飲料用、食用に用いたビン、カン、ペットボトル 「PET」のマークがついているもの です スプレー缶は「有害ごみ」 として収集します。 飲料用、食用以外のもの 化粧品のビン、塗料のカンなど は、「燃やせないごみ」に出してください。 中を軽く水でゆすいでから出してください。 ペットボトルのラベルやキャップははがして「容器包装プラスチック」にお出しください。 プラスチック製のふたは「容器包装プラスチック」に、金属製のふたは「燃やせないごみ」に出してください。 スプレー缶 整髪料、カセットコンロのボンベ等 は、中身を使い切ってから、穴を空けずに「有害ごみ」の日に出してください。 出し方• ビンの収集日に透明または半透明の袋に入れてください。 注意点• 1回につき90リットル 45リットル相当の袋で2袋 まで収集します。 大量に排出するときは、複数回に分けてお出しください。 袋の空気はできるだけ抜いてお出しください。 感熱紙、カーボン紙、写真、紙コップ、洗濯洗剤の箱、汚れのひどい紙、油のついた紙などはリサイクルに適さないため、シュレッダーで裁断したものでも「燃やせるごみ」に出してください。 出し方• 購入先のか、地域福祉センター、児童館等に備えつけられたに出して、リサイクルにご協力ください。 水でゆすぎ、切り開き、乾かしてから出してください。 注意点• 内側が銀色 アルミ箔付き の紙パックも、回収ステーションに排出いただくことができます。 粗大ごみとは• 原則として、 最大辺が40センチメートル以上の大型ごみです。 卓上カセットコンロ、ガステーブルは、大きさにかかわらず粗大ごみとなります。 40センチメートル以上でも、家電リサイクル法で定められた家電品 テレビ ブラウン管、液晶、プラズマ 、冷蔵 冷凍 庫、エアコン、洗濯機、衣類乾燥機 のほか、パソコン、オートバイなど、市では収集できないものがありますので、このページの下方でご確認ください。 出し方• 収集による場合 まず初めに、粗大ごみ受付センター 電話 03-5296-7600、受付時間 月曜日から土曜日の午前8時から午後7時まで、年末年始を除く。 へお申し込みください。 申し込みの際に、収集日と手数料額 特定廃棄物処理券の金額 をご案内しますので、収集日当日までに、「特定廃棄物処理券」をお買い求めいただき、収集日当日の朝8時までに、処理券に必要事項を書いて、粗大ごみに貼って出してください。 「粗大ごみ料金表 主なもの 」を「調布市ごみリサイクルカレンダー」に掲載していますので、ご参照ください。 注 粗大ごみ処理券も、特定廃棄物処理券と同じものとして、お使いいただくことができます。 クリーンセンターに持ち込む場合 まず初めに、粗大ごみ受付センター 電話 03-5296-7600、受付時間 月曜日から土曜日の午前8時から午後7時まで、年末年始を除く。 へお申し込みください。 予約した日に調布市クリーンセンター 調布市野水2-1-1 にお持ち込みください。 手数料は1回の搬入重量10kg毎に300円 税込 です。 現金でのお支払となります。 特定廃棄物処理券はお使い頂けません。 持ち込みの際に住所・申込者の確認をしますので、免許証等の本人確認書類をご持参ください。 家電リサイクル法に定められた家電品• 対象品目 テレビ ブラウン管・液晶・プラズマ式 、冷蔵 冷凍 庫、エアコン、洗濯機、衣類乾燥機 処分方法• 買い替えの場合は、電器店に引き取りの依頼• 買い替えを伴わない場合は、購入店に引き取りの依頼• 購入店が遠隔・廃業等の場合は、収集運搬業者に依頼 お問い合わせ先• 調布清掃 電話 042-485-1166• 吉野清掃 電話 042-483-6259 注 処分には、「リサイクル料金」と「収集運搬料金」がかかります。 注 「収集運搬料金」は、上記各業者にお問い合わせください。 注 排出する家電品の「リサイクル料金」は、メーカーや大きさなどにより異なりますので、一般財団法人家電製品協会ホームページをご参照ください。 パソコン• 対象品目 デスクトップパソコン、ノートパソコン、CRTディスプレイ、液晶ディスプレイ• 処分方法・手順• メーカーに回収の申し込み• メーカーから「エコ・ゆうパック伝票」が送付される• PCリサイクルマークがついていない製品は、回収資源化料金を、メーカー指定の方法でお支払い• 自分で梱包• 郵便局に持ち込み、または戸口回収依頼• お問い合わせ先 一般社団法人パソコン3R推進協会 電話 03-5282-7685 注 自作パソコンなどのメーカー不存在パソコンの処理についても、上記のお問い合わせ先へご相談ください。 オートバイ・原動機付自転車• 処分方法 「廃棄二輪車取扱店」にご相談ください。 お問い合わせ先 二輪車リサイクルコールセンター 電話 050-3000-0727 受付時間 午前9時30分から午後5時まで、土曜日・日曜日・祝日・年末年始等を除く その他• 市では収集できない品目の例 消火器、ピアノ、オルガン、エレクトーン、バッテリー、タイヤ、自動車部品、土、石、耐火金庫、建築廃材 コンクリート、レンガ、柱など 、危険物 プロパンガスのボンベ、農薬など 、医療系の廃棄物• 処分方法 専門の処理業者に処分を依頼してください。 処理業者がわからない場合は、ごみ対策課までお問い合わせください• 在宅医療に伴う注射針の処分について 調布市薬剤師会 電話 042-499-3472 までご相談ください。 注 分別方法については、調布市ごみリサイクルカレンダーや、「」をご参照ください。

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びん・缶・ペットボトル/札幌市

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更新日:2020年2月28日 ごみの分別方法について 収集日の 朝8時30分までに、地域で決められた集積所に出してください。 出す場所がわからない方は、自治会関係者やご近所の方にお尋ねください。 ごみを出す日は、で確認してください。 (地域によって収集日が異なります。 ) 【もくじ】• もえるごみ(可燃) 木・紙・布・プラスチック等のもえる素材で長さ60cm未満のものが対象です。 (もえるごみで出す場合は、浜松市家庭用ごみ袋に入れてください。 ごみ袋に入れずに出せます。 (ひもで束ねてください。 おもちゃ等の、電気・電池類で動くものは、へ出してください。 (はさみで切るなどして60cm未満の大きさにして、ひもで縛ってください。 ) 切れない場合は、で出すことができます。 羽毛ふとんは切ると中身が飛散するため、切らずに60cm未満にたたんで、ひもで固く縛ってください。 60cm以上のもの(傘は除く)や、堅固な素材を使用しているものは、です。 【例】 もえないごみで出せないものについて 【連絡ごみに該当するもの】 60cm未満の大きさでも、堅固な素材を使用している等により、となるものがあります。 連絡ごみに該当するかどうかは、からご確認ください。 【例】 【特定品目に該当するもの】 収集車両の火災の原因となりますので、必ずへ出してください。 プラスチック製容器包装(プラマーク) 商品を入れた容器や包装で、中身を取り出した(使った)後、不用となるもので、プラスチック製のものをいいます。 下記のマークの表示があるものが対象となります。 中身を残さないように水ですすいで出してください。 汚れの落ちないものはへ出してください。 汚れや油が落ちないものはへ出してください。 プラスチック製容器包装で出せないものについて プラスチック製品でも、プラスチック製容器包装ではないもの( の表示がないもの)は、へ出してください。 びん・かん・ペットボトル 袋には入れず、それぞれの色のついたコンテナ等に入れてください。 金属製のキャップは、へ出してください。 プラスチック製のキャップは、に出してください。 一升びん、ビールびん等のリターナブルびんは、等での回収にご協力ください。 コップ・湯のみ・花瓶などのガラス・陶磁器類や、汚れの取れないものは、へ出してください。 アルミ缶は可能な限り地域のでの回収にご協力ください。 【ペットボトル】 下記のマークの表示があるものが対象となります。 (ラベル部分やボトルの底にこのマークがついています。 (つぶすときの音が他人の迷惑にならないようにしましょう。 ) キャップ・ラベルは、へ出してください。 取り外しにくいボトルの中栓や、キャップを外した後に残るリング等は、無理に取り外す必要はありません。 特定品目 蛍光管、電池類、水銀体温計・水銀血圧計、ライター、スプレー缶・卓上ガスボンベが対象です。 蛍光管とその他のものに分けて、コンテナに入れてください。 集積所に設置してあるびん・かん・ペットボトルのコンテナを使用してください。 コンテナの色の指定はありませんので、出しやすいコンテナを使用してください。 (自動車販売店等にご相談ください。 ) 連絡ごみ 堅固な素材を使用しているもの、処理に特別な取り扱いを要するもの、壊せない木製家具等で長さ60cm以上のもの等が対象です。 連絡ごみに該当するかどうかは、からご確認いただけます。 (金属製のワイヤーでは縛らないでください。 電話でお申し込みください。 お申し込みの品目が一覧にないとき。 お申し込みの変更 品目の追加、取りやめ等 のあるとき。 携帯電話 スマートフォン含む でのインターネット申し込み。 (2)申し込み 連絡ごみ受付センターへ電話・インターネット・FAXでお申し込みください。 連絡ごみ受付センターに連絡ごみの品目・個数・住所等を伝えてください。 受付番号・処理手数料額・収集日・排出場所をご案内します。 (3)処理手数料の納付 連絡ごみの処理手数料を納付してください。 連絡ごみ受付センターで案内された処理手数料を、連絡ごみ処理手数料納付済証取扱所の表示のあるで納付して、引き換えに納付済証を受け取ってください。 (4)貼付用シールを貼る 連絡ごみに納付済証の貼付用シール部分を貼り付けてください。 納付済証の貼付用シールに収集日・受付番号を記入してください。 連絡ごみの処理手数料額になるように品目ごとに必要枚数を目立つ場所に貼り付けてください。 貼り間違いに注意してください。 (5)連絡ごみを出す 連絡ごみ収集日の 朝8時30分 までに指定された排出場所に出してください。 収集の際の立会いは不要です。 【連絡ごみの排出場所について】 申し込み時に、連絡ごみ受付センターと排出場所の確認をしてください。 連絡ごみを自己搬入する場合 詳細はを参照してください。 在宅医療廃棄物 在宅医療に伴い家庭から出る医療廃棄物は下記のとおり出してください。 また、医師の指示により感染性があると判断された場合は医療機関へお返しください。

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