いちご マーブル シフォンケーキ。 【ケーキ】簡単デコレーションのやり方!アイデア15選|JGS

いちごのマーブルシフォンケーキ 作り方・レシピ

いちご マーブル シフォンケーキ

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お米のシフォンケーキが人気!美唄から全国へ「すぎうらベーカリー」

いちご マーブル シフォンケーキ

市民市場の果物コーナーで、テープが「2月はいちごがおいしい時期です」と、エンドレスに言っていました。 へぇ、いちごのおいしい月って2月だったんだ。 キウィジャムがなくなったので、コツブのいちごを赤ワインと砂糖で煮ることにしましたが、いつも一石二鳥 (いや、三鳥?)効果をもくろむ私は、明日の集まりのお手土産にいちごマーブルシフォンケーキを作ってみようと思い、まず最初に砂糖を入れずゆるいソース状で火を止めました。 ケーキ用にソースを取り出したら、残りに砂糖を入れてジャムに。 いちごを煮たときの香りがたまりませぬ。 いちごマーブルシフォンを試すのは初めて。 レシピがあるわけではなく、こちらの石橋かおりさん著『絶対失敗しないシフォンケーキ』の中の、ブルーベリーマーブルシフォンケーキの配合を真似て作りました。 ほぼ、本のブルーベリージャムをいちごジャム(ソース)に置き換えて計量しただけです。 きれいなマーブルができるよう、できあがりのイメージをふくらませながら・・・たのしい~ 切り分けたときの断面のマーブル模様は、明日みなさまの前でケーキカットするまでの楽しみにしておきます。 ヘンな模様でも、スカスカの穴が空いていても、この記事に追記してアップすることにしますので、興味のある方はぜひまた明日以降にご覧下さいね。

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お米のシフォンケーキが人気!美唄から全国へ「すぎうらベーカリー」

いちご マーブル シフォンケーキ

生産者の方々との つながりを大切に、 地域へ還元する取り組み。 生産者の方々との つながりを大切に、 地域へ還元する取り組み。 すぎうらベーカリーは、北海道の美唄市に本店を構えるパン屋です。 地元の農家さんに生産していただいた材料を使って、 米粉パンと小麦粉パン、そして米粉のシフォンケーキを製造販売しています。 私たちパン屋は、農家さんがいてくれてこそ成り立つ仕事です。 農家さんが高品質な米や小麦を生産してくれるおかげで、 質の良い米粉や小麦粉を材料に、 お客さまによろこばれる美味しいパンを作ることができます。 米粉は美唄産の「おぼろづき」を使っていますが、 この品種はもちもちした粘りの強さとやさしい甘みが特徴で、 米としての美味しさはパンに加工してもダイレクトに伝わります。 小麦粉は江別産の「はるゆたか」をメインに使っていて、 国内では一番美味しい小麦ですが育成がとても難しく、 作ってくれる農家さんが年々減ってしまっています。 地元の材料を使ってパンを作り、農家さんに貢献することは、 すぎうらベーカリーがもっとも大切にしている基本理念です。 今後、農作物の値段の上がることがあっても、たとえどんな状況になったとしても、 ブレない軸であることは間違いないと思っています。 そこには、お金を払えば材料を買えるという表面的な関係ではなく、 生産者の方々とのつながりを大切に、 共に未来を創っていきたいというビジョンを持っているからです。 すぎうらベーカリーは、1996年にパン職人だった父が創業しました。 ガレージを改装した、とても小さな店がはじまりでした。 ほどなくして父が亡くなり、 母が後を継いで従業員の職人とともに店を続けましたが、 売上が伸びず苦しい時期が続きました。 家族の相談もあって、10年間務めた会社を退職し、 美唄にUターンしたのが2006年。 私は父から「不器用だからパン職人には向いていない」と言われていたので、 パンを作ったことも触ったこともなかったんです。 そこから猛勉強してパン職人の修業をはじめ、 専門書を読みあさったり、レシピを研究して試作したり、 日本NO. 1のパン工房に弟子入りしたりと、パン作りに没頭しました。 いま本店では平日60種類、土日は100種類以上のパンを作っていますが、 レシピはすべて自分で考案したものです。 あるとき、美唄市より米粉を使ったパン作りの依頼がありました。 粒の大きさが規格外だったり、 精米過程で砕けてしまったお米を活用するための施策でした。 研究と試作を重ねた末に米粉85%、 小麦グルテン15%配合の米粉パンが誕生し、 うちの看板商品に育っています。 パン以外にもブラウニーやカステラなど、 米粉を使ったスイーツ作りにも挑戦していました。 そこから生まれた「お米のシフォンケーキ」が口コミで評判になり、 徐々に人気商品に成長しました。 はじめは3種類だけでしたが、 現在は10種類以上のシフォンケーキを作っています。 「おぼろづき」のもちもちした粘りの強さを生かした、 ふんわりもっちりとした食感のシフォンです。 北海道ブランドに頼らない、 日本一美味しい シフォンケーキを目指して。 北海道ブランドに頼らない、 日本一美味しい シフォンケーキを目指して。 「お米のシフォンケーキ」を 全国に向けて発信する準備を進めています。 北海道ブランドを前面に出した売り方ではなくて、 ストレートに味で勝負したいと考えています。 食べてみたら美味しくて、 生産地を調べてみたら北海道だった。 しかも地元の材料で作っている、 ということがさり気なく伝わればいいなと。 純粋に美味しさを追求するなら、 その価値をお客さまにどのようにアプローチするのかも重要です。 失敗は途中で諦めるから失敗であって、 成功するまで続けるなら失敗はありません。 ほかの人のやり方と比べることなく、 いつも自分がどうしたいかということを問い続け、挑戦し続けること。 それがすぎうらベーカリーの、 今後も変わらないスタンスであり続けると思っています。

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